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No.93 保険診療、自由診療

No.701 プライバシーだ、歩行者優先だ、えっ正しい 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議録は、2024年3月27日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」第701回の内容を記録したものです。出席者はマツバラ氏とひめ先生の2名で、現代社会のモラル低下について深刻な議論が行われました。ひめ先生は冒頭で、現代社会における「阿呆な人」の増加について言及し、特に歩行者のマナーの悪化を強く批判しました。スマートフォンを見ながら歩く歩行者や、信号を無視して道路を横断する人々について「ゾンビのような人間」と表現し、運転者側の困惑を訴えました。マツバラ氏も同様の経験を共有し、青信号で正当に通行しようとした際に、赤信号を無視して横断してきた歩行者から中指を立てられ、さらに弁護士を出すと脅されたエピソードを報告しました。交通ルールに関する法的解釈について、ひめ先生は詳細な説明を行いました。歩行者信号は補助的なものであり、歩行者信号がある場合はそれに従い、ない場合は通常の信号に従うべきであると明確化しました。この法的根拠に基づき、赤信号で横断した歩行者の行為は完全に違法であることを確認しました。社会全体のモラル崩壊について、両者は深刻な懸念を表明しました。ひめ先生は飲食店におけるロボット配膳の増加について、人件費削減だけでなくクレーマー対策の側面があることを指摘しました。顧客同士のトラブルや理不尽なクレームが増加し、店員が対応に困窮している現状を説明しました。マツバラ氏は当日発生した深刻な事件について詳細に報告しました。セルフサービスのうどん店で、3-4歳の女児が店内を走り回っているのを見て「危ないよ」と手を振って注意したところ、女児の親から不審者として110番通報されたという事件です。マツバラ氏は女児に触れることもなく、単に手を振って注意を促しただけでしたが、警察官に事情聴取を受ける結果となりました。この事件を受けて、ひめ先生は過保護な親の増加と、それに伴う社会問題について言及しました。少子化により子供を大切にする風潮は理解できるものの、度を越した過保護が社会の健全な機能を阻害していると批判しました。また、密告社会的な風潮やSNSでの過度な批判文化についても警鐘を鳴らしました。警察対応についても両者から厳しい批判が寄せられました。ひめ先生は過去の経験を基に、110番通報があれば機械的に対応する一方で、実際の被害届の受理については消極的な警察の姿勢を問題視しました。また、高速道路料金所でのシートベルト取り締まりなど比較的安全な場所での取り締まりに注力する一方で、自転車の逆走や電動バイクの危険運転など、より深刻な交通違反の取り締まりが不十分であることを指摘しました。ひめ先生が現代社会における「阿呆な人」の増加について言及し、特にスマートフォンを見ながら歩く歩行者や信号無視をする人々を「ゾンビのような人間」と批判。マツバラ氏も青信号で通行中に赤信号無視の歩行者とのトラブル体験を共有し、相手から中指を立てられ弁護士を出すと脅された事例を報告。ひめ先生が歩行者信号の法的位置づけについて詳細に説明。歩行者信号は補助的なものであり、歩行者信号がある場合はそれに従い、ない場合は通常の信号に従うべきであることを明確化。赤信号で横断した歩行者の行為が完全に違法であることを法的根拠とともに確認。ひめ先生が飲食店におけるロボット配膳導入の背景について説明。人件費削減だけでなく、増加するクレーマー対策の側面があることを指摘。店内での割り込みや物を落とす客への対応に困窮する店員の現状について言及。マツバラ氏がセルフうどん店で発生した事件を詳細報告。3-4歳の女児が店内を走り回っているのを見て「危ないよ」と手を振って注意したところ、女児の親から不審者として110番通報され、警察官による事情聴取を受けた経緯を説明。女児には一切触れておらず、単に安全のための注意喚起だったことを強調。ひめ先生が過度な子供保護と親のモラル低下について批判。少子化による子供重視は理解できるものの、度を越した過保護が社会機能を阻害していると指摘。密告社会的風潮やSNSでの過度な批判文化についても警鐘を鳴らし、「悪が悪を110番通報する」現状を問題視。両者が警察対応について厳しく批判。110番通報には機械的に対応する一方で、被害届受理には消極的な姿勢を問題視。ひめ先生は高速道路料金所でのシートベルト取り締まりより、自転車逆走や電動バイクの危険運転など、より深刻な交通違反の取り締まりを優先すべきと主張。今回の内容は一般的なプロジェクト進捗共有ではなく、日常場面での安全意識や社会的モラルの低下についての問題提起が中心だった。特に、歩行者の危険行動、店舗内での迷惑行為、子どもの見守り不足、警察対応への不満が一連の話題として共有された。歩行者・交通マナーの問題店舗内での迷惑行為と接客現場の負担店舗での子どもの安全管理に関する事例警察対応への不満社会全体で、公共空間における基本的なマナーや他者への配慮が弱まっているという問題意識が強く共有された。子どもの安全確保は保護者の責任であり、第三者の最低限の注意喚起まで否定される状況は健全ではないと受け止められていた。警察運用については、通報件数に引きずられるだけでなく、事案の妥当性や優先度をより適切に見極める必要があるという意見でまとまった。歩行者の無警戒行動による交通事故リスク店舗内での子どもの転倒や他客との接触事故リスククレームや通報を恐れて現場スタッフや一般客が注意喚起しづらくなる風潮実害の大きい違反行為への対応が後回しになる運用上の偏りチャプター現代社会のモラル低下と歩行者マナーの問題‎交通法規の正しい理解と法的解釈‎飲食店でのトラブルとクレーマー問題‎不当な110番通報事件の詳細‎過保護な親と密告社会への警鐘‎警察対応の問題点と取り締まりの優先順位‎行動項目ひめ先生が交通ルールの正しい理解について啓発活動を継続することを示唆 ‎マツバラ氏が今回の不当通報事件について適切な対応を検討することを示唆 ‎ひめ先生が警察の対応改善について継続的に問題提起することを表明 ‎プロジェクトの進捗共有 / 状況報告のまとめ会議概要主な議論のポイント主な結論リスクと懸念対応事項公共空間での安全意識とマナー低下に関する問題提起を今後も継続して整理する。店舗内での子どもの安全管理について、保護者責任と周囲の注意喚起の線引きを整理する。警察対応の優先順位や通報運用に関する課題を、具体例ベースで引き続き検討する。
  1. No.701 プライバシーだ、歩行者優先だ、えっ正しい
  2. No.700 人間の謎な繁殖期
  3. No.699 腸と脳の関係
  4. N.698 寝る子は育つ
  5. No.697 頭体肌を休める必要性

要約
ラジオ番組で、保険診療の制限や先進医療の現状、美容クリニックの実態などについて話し合われている。保険診療では病名に基づいて検査と治療が決まるため、本来必要な治療が制限されることがある。一方、先進医療は保険外診療なので高額になる。最近は保険内外の治療を組み合わせることもあるが、本来は混合診療はできない。美容クリニックでは保険治療を受けられないが、ヒメクリニックでは保険診療も行っている。処方箋は医師が必要と判断した場合に出すもので、単に患者の要望だけで出すべきではない。

チャプター
保険診療の制限
保険診療は病名に基づくため、本来必要な治療が制限されることがある。検査も病名に応じて限定される。
先進医療の高額さ
先進医療は保険外診療なので非常に高額。本来は保険適用になるべき治療だが、財源の問題で保険外になっている。
混合診療の制限
最近は保険内外の治療を組み合わせることもあるが、本来は混合診療はできない。ルールが決まっている。
美容クリニックと保険診療
美容クリニックでは保険治療は受けられないが、ヒメクリニックでは保険診療も行っている。
処方箋の適正な発行
処方箋は医師が必要と判断した場合にのみ出すべきで、患者の単なる要望だけで出すべきではない。

行動項目
保険診療の費用対効果を検証し、制限の影響を評価する。
先進医療の保険適用拡大に向け、財源確保の方策を検討する。
混合診療の制限緩和について、メリットとデメリットを吟味する。
美容クリニックでの保険診療実施を検討する。
処方箋発行時の審査を強化し、適正使用を徹底する。


No.93 保険診療、自由診療

水曜日 2023.11.01 10:31 · 16mins

マツバラ 00:08
11月2日木曜日、No.93ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:23
昨日はですね、ずいぶん話がグズグズになりましたさらにひめ先生と私との間で掛け合いもかぶせ合いかぶせ合いかぶせ合いかぶせないみたいな状態に陥りました。単にこれどう考えていいんだろうっていうところが、全く咀嚼できないまま全く把握できないまま、なんでこういうその処方薬が通販のように売られているのかっていうところで、もう本当に理解できなかったんですねその理解ができないがゆえに、明確な答えが全然出せなかったということで今日はそもそも保険診療ってどういうことですか。

ひめ先生 01:08
いや、前もね話しましたけど、保険診療というのは保険診療自体もいっいいもんじゃないですよ。量も病名ありきですから、

マツバラ 01:18
入って保険病名なんていうのが

ひめ先生 01:20
ありましたね病名つけてそれに応じた検査、はい治療っていうのがくっついてくるんですけどそれもどうかなとは思うんです。そういうシステムもね、はい。本来種だって診断する前に検査もいるし、はい。診断的治療っていうのもす必要な場合もあるからはい。

ひめ先生 01:44
結果として、そうするとゆ幽霊みたいな病名がいっぱいない発生することになるでしょ。

マツバラ 01:51
病名がないと何ともならないからとりあえず病名をつけていかなきゃいけないっていうのがいっぱいあるわけです。だから

ひめ先生 01:57
本物だれだみたいな状態になっちゃうわけじゃないです

マツバラ 02:00
保険病名ってのがいっぱい付いてっちゃって保険病名がついてるからあの鎮痛剤を出したときに胃薬ももう悪い病名をつけておいて胃薬を処方しなきゃいけないっていうのは多分これね、本当に普通にやったら消されかねない話題なんですけども、

ひめ先生 02:20
でもこれって必要なことだから、そこはちゃんとね、そういう保険病名みたいな感じじゃなくて、医師が必要だと思った治療っていうのは付随する治療も含めてね、はい。保険保険でまかなえますみたいなシステムも本当は理想的ですけどね

マツバラ 02:40
ただそれでやろうと思うと、実際にこれどんな点数なのみたいなところが、もう本当に区別つかないしね

ひめ先生 02:48
だから

マツバラ 02:49
難しいでしょうね

ひめ先生 02:50
ね社会サービスとしてはい、いいえ。行える範囲っていうのは当然財源もあるし、はい。国の力がこれだけ弱くなってるんだから当然よくなって当然ですし、はい、皆さん不平不満を言ってもしょうがないんですよ。これね

マツバラ 03:07
実際に他の保険の新診療ということで病院に行くと例えば最初だったら初診料だとか、うん、その最新だったら再診料だとかいろいろついてくわけですよね。つき

ひめ先生 03:21
ますね

マツバラ 03:22
これは一体どういう基準でどういうふうに見ていくわけですか本当に私が頭が痛くてしょうがない。何とかしてほしいと言って病院に行きますと。

ひめ先生 03:33
うん。

マツバラ 03:34
こうなったときにはまずどういう形で保険で見てもらえるんでしょうか?

ひめ先生 03:40
まず、どういうか受診しますよね。はい。保健師、保険保険医療機関を受診するとも、

マツバラ 03:47
多分今だと保険証持って行ってやるわけですよねそこで例えばマイナ保険証ではもう国がこんなに進めてるんだからマイナ保険証って言って持ってってもまだ使えないクリニックいっぱいありますよね。

ひめ先生 04:00
使えないとかシステムがうまく動かないってことも多々ありますからそうですよねもっと言った方が無難です

マツバラ 04:07
ということは、マイナ保険証を持って行ったからといって全部のクリニックでこれで見てもらえるというわけじゃ今はまだないということですね。紐付けが済んでたとしても、

ひめ先生 04:17
紐付けが済んでても、結局システムがうまくいかないことって結構あるんですよね。

マツバラ 04:25
実際に処方箋を出していただいて、結局

ひめ先生 04:29
ね、薬局行って、結局それで通しても保険証で確認しないとちょっと怖いんですよね

マツバラ 04:36
ということで、まずマイナ保険証のところの話はまだまだまだまだいろいろあるので置いておきます保険

ひめ先生 04:44
診療というのもそれでよく症状聞いて、はい。診察して検査するなら検査をして、はい。それに対して県検査のね、保険、保険点数付けて、はい。初診

マツバラ 05:01
ね初めて行ったんだったら初診料がかかるわけですね昇進

ひめ先生 05:06
歌川

マツバラ 05:06


ひめ先生 05:07
うん、疑う病名によってはね、初診料と同時に算定できる指導料みたいなのもあるし、

マツバラ 05:15
指導料というのがあるんですね

ひめ先生 05:17
管理指導料とかそういう処方もね、処方箋料とか処方箋の中にもだからか

マツバラ 05:24
それは薬を出すとなったら、処方箋料というのが発生するわけですよね。例えば血液検査をしたら、どういうあれが出てくるんですか。

ひめ先生 05:35
検査点数が出て

マツバラ 05:36
きませんその点数が出ててその検査をする者も何と何を検査をするのかっていうことで、そう変わってくるわけですよね

ひめ先生 05:44
当然変わりますよ、当然内容で変わってきます。はい。点数が大きく変わり

マツバラ 05:49
ますということは先生お医者様からするとこの頭痛がするっていう人が来たときに、うん。どういう検査をするのかっていうところがまず一つ、腕の見せ所なわけですよね

ひめ先生 06:02
何を狙っていくか

マツバラ 06:03
何を狙っていくか

ひめ先生 06:04
そうです。

マツバラ 06:05
診察をしていろんな聞き取りをして、きっとここを調べなきゃいけないだろうっていうことで、血液検査なり、うんそういう検査のね項目を決めるってことがあるそう

ひめ先生 06:17
です。だからね、雑誌がやってるやり方、はいっていうのはまず仮定した。その病名が合ってるかどうか。はい。多分これだろうって思うのを確定するための検査、はいがやること、入った後もう一つは、外したときに一番痛いもの外したときに絶対見逃しちゃいけないもの、はい。要は、リスクが高いもの。はい。

ひめ先生 06:53
を外さないための検査、はい。この二つは組み合わせます。

マツバラ 06:58
そこで検査をしますよねその検査をするときに、検査代以外に例えばね看護師さんが採血をするとかそういうのも実際に作業ですから、全部そういうのも入ってくれます

ひめ先生 07:11
よねそこはね検査、検査の点数中に入っ

マツバラ 07:15
てるんですねである。うん。採血をするのは検査代という中に入ってくるということなん

ひめ先生 07:20
ですねだから病院の経営者からしてみたら何回も採血失敗されたもちょっと頼むわっていう話になると思うんです。

マツバラ 07:27
なるほど。はい。手間だけ食って、それぞれないってことで注射

ひめ先生 07:34
ね駐車場も春も何本も無駄にして、はい。患者さんは気分悪くなるしに

マツバラ 07:40
ということは検査代という中には、採血の料金でその際要は看護師さんが動く料金プラス張りだとかそういうその消耗品が出てくるってこと

ひめ先生 07:50
ですね採血ばっかりじゃなくてね。あと小児子供だと、はい、点滴というのが難しいんですよ。はい。だからこれはね加算があります

マツバラ 08:00
お子様だとそこで検査をするといっても加算がちゃんとつい

ひめ先生 08:04
検査っていうか点滴を取る

マツバラ 08:06
点滴を取る場合ね、

ひめ先生 08:07
その場合は明らかに難しいので、はい。大人よりね、はい。こういう場合はね、加算があります。はい。だけどね、大人でも難しい人、はいとかいろんな人がいるし、採血とかね点滴等の前に下手にいろいろありますから。

マツバラ 08:26
はい

ひめ先生 08:27
でもそれを一緒くたんに同じ料金になってるっていうふうに、医療ね点数なってる

マツバラ 08:33
っていう以前もそのお話ありましたよね。あの保険診療でやると保険でやると腕のいいお医者さんも、腕の悪いお医者さん

ひめ先生 08:43
全部一緒

マツバラ 08:43
になって全部同じ料金になっちゃうので、うん、ちょっと何とかして欲しいなっていうのを姫先生的には思っておられるという話

ひめ先生 08:53
はあってますだから、保険診療には限界があるかなっていうのは思ってます。はい。だから結局、何でもそう最近がんの中でも何でも先進医療っていうね、時期じゃないですか。

マツバラ 09:07
とんでもなく高いものまでいろいろありますよ

ひめ先生 09:09
ねな関係、保険診療でほんなん、何ていうかな治療前、全部見切れなくなったんですよね。見

マツバラ 09:21
切れないというのは、いやそれではもう対処できない新しい

ひめ先生 09:25
はっきり言うと、はい。多分だって、治療効果もあって、はい、もう臨床的にやや実施してOKっていう治療であれば、本来であれば、元々全部保険の筈なんですよ日本っていう国だったら、はい。だけど、それが結局、多分財源の問題だと思うんですよね。あまりにもそこは高額になってくるので、はい。だからそこはぜひ、だからそういうものに関しては、日本.よくの本来混合診療ってのは駄目なんですけど、そう

マツバラ 10:02
ですよね。保険を使ってやるものと、保険外の心いろいろなものを組み合わせてやることはできないので1回その保険外のものをやっちゃったら、それまで保険でやってたものももうこれから保険適用ではなくなるっていう風になっちゃうって話ですよねそれは

ひめ先生 10:21
そうだったんですね。それがもう本来の原則なんですけど、最近の事象を見てると、例えばがんの先進医療にかんかんしても、この部分は自費ですよ。はい。この部分は保険ですよみたいなのが出てることは事実すね。

マツバラ 10:39
確かに、白内障の手術をするときの説明でも、実際に単焦点のレンズを入れるんであればこれは保険の範囲内ですと2章.3焦点のレンズを入れるとなると、これは保険外になるので非常に高額になります。ただし、手術の費用については保険の適用になる今号ですっていう説明をしていただきましたそう

ひめ先生 11:04
ですよ。はい。だから本来だから、今、だんだんそうなるのはもう仕方ないことなのかなとは思うんです。はい。やっぱり、ねぜ。無尽蔵にお金があるわけじゃないですから。

マツバラ 11:21
ただ、これはお医者さんの裁量で今号できるわけじゃないんですよね

ひめ先生 11:27
何かルールがあります。

マツバラ 11:28
ちゃんと決められた範囲のものしかこれはできないんです

ひめ先生 11:31
ねできないんです

マツバラ 11:33
だから例えば今使ってるPRPだとか、こういうものについても、それとその保険診療を組み合わせるっていうのは、一般的にはできない確率で独立してるわけですよ

ひめ先生 11:44
ねます。

マツバラ 11:46
なんかね、その辺がね、何とかしていただきたいですよね

ひめ先生 11:50
ねそういうのもあるんですけど、でもあの機能とか話せたはい何、本来だったら、保険診療で出そう薬がはい、次、何か通信販売みたいなシーンになってるって話はね、はい。すごく疑問を感じるんです。だって、元々保険保険自由診療っていうのは、自由診療というか自費のね、配信診療先進医療も含めてそうなんですけど、保険診療でカバーできない範囲、はい。

ひめ先生 12:24
をやるから次期診療なんですよね。

マツバラ 12:27
ということは、保険診療で、例えば昨日の例で言うと、ピンクのお薬の湯ベラというのを処方するっていうことになったときには、

ひめ先生 12:39
何かね、逆転しちゃってない。

マツバラ 12:43
なんかね、

ひめ先生 12:43
だから本来、保険診療でできること、はいっていうのが、自費になっちゃってるんですよね。

マツバラ 12:53
おかしいですよね

ひめ先生 12:54
だから本来保険診療でできないことをやるのが自費診療だったんですよ。

マツバラ 13:01
何で

ひめ先生 13:01
保険診療でできることを自費診療になっちゃったんだろう。みんなそれは保険に入ってないっすよね出すとかね。

マツバラ 13:09
言っていいですか、多分保険医ではない先生がそういう綺麗になるための様々なし、美容医療をやっておられて、

ひめ先生 13:25
後でも、保険診療機関になるなんて、ちゃんと厚生局に届け出て、はい、審査会を受ける審査を受ければいいだけの話ですよ。

マツバラ 13:36
でも、一般の治療を、そういうところがされているようには見見えないヒメクリニックの場合だと、本当にね実際に急に困られて火傷をしただとかそういう方が保険でね、急患でいらっしゃることがありますけれども、多分そういう美容クリニックにやけどをしたからといって、行く人いないと思います。

マツバラ 14:03
なぜかヒメクリニックにだけ来てる気がします。

ひめ先生 14:08
ね、保険診療もやりながらそういう実施日を、美容診療やってるクリニックさんもあると思うんですそう、少数なんでしょうね。逆にそういうクリニックさん、いくつか知ってますけど、そういうところでがそういう3連はいんは確かに見ないですね。

マツバラ 14:30
そもそも保険で見て基本的に患者さんを診察して必要だと思うから処方箋って出すものですよね。なのに夢らが欲しいっていう、あの紙ことで来院されるのは、

ひめ先生 14:50
これビタミンEですから、はいビタミンEの普通に売ってるサプリ買ってくださいって思うんです。

マツバラ 14:56
ということなんですね。

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