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No.79 ウゴービでダイエット

No.749 夏のピーリングは危険すぎます 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、美容医療における安全性の問題、特にピーリングや個人輸入による化粧品・医薬品のリスクについて議論されたラジオ番組の収録である。ひめ先生は冒頭から「ピーリングはダメ」という強い立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調した。マツバラ氏との対話を通じて、高濃度レチノールによる肌トラブルの実例が紹介された。ひめ先生は、自身のクリニックでPRP治療後に患者が輸入品のレチノール製品を使用してトラブルが発生した具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を指摘した。レチノールについて、ひめ先生はビタミンAであることを説明し、皮がむける現象が起こることを問題視した。さらに、スクラブ洗顔とピーリングを併用する危険性についても言及し、マイクロプラスチックの環境問題も含めて批判的な見解を示した。個人輸入による医薬品・化粧品の問題について、両者は深刻な懸念を表明した。ひめ先生は、日本の法律外で動く個人輸入システムが医療安全管理に関わる重大な問題であると指摘した。マツバラ氏は、以前の脂肪幹細胞培養における韓国での死亡事故の例を挙げ、国境を越えた規制の困難さを説明した。成長因子を含む製品のトレーサビリティの問題についても議論され、海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く把握できない状況が明らかにされた。ひめ先生とマツバラ氏は過去に調査を行ったが、追跡が不可能であったため使用を中止したと述べた。GLP-1作動薬の違法販売事件についても触れられ、これも個人輸入を悪用した事例として問題視された。ひめ先生は、個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における弱点であると結論づけた。ひめ先生が「ピーリングはダメ」という明確な立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調。高濃度レチノールによる肌のピリピリ感や皮むけ現象について説明し、紫外線が厳しい夏にやけど状態の肌にピーリングを行うことの危険性を指摘した。ひめ先生が自身のクリニックでの実際の患者事例を紹介。PRP治療後に輸入品のレチノール製品を使用した患者がトラブルを起こした具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を説明。マイクロニードリング後の敏感な肌状態での使用リスクを強調した。ひめ先生がレチノール(ビタミンA)の性質について説明し、皮がむける現象の問題性を指摘。マツバラ氏がスクラブ洗顔のマイクロプラスチック問題に言及し、ピーリングとの併用による相乗的な危険性について議論した。両者が個人輸入制度の問題点について深く議論。ひめ先生は日本の法律外で動く個人輸入が医薬品安全管理に関わる重大な問題であると指摘。マツバラ氏は法律の抜け道として機能している現状を説明した。マツバラ氏が過去の韓国での脂肪幹細胞培養による死亡事故について言及。ひめ先生は国が違うことによる停止命令の限界を説明し、再度の死亡事故発生について議論。国際的な医療安全規制の困難さが浮き彫りになった。マツバラ氏とひめ先生が過去に行った成長因子の調査について説明。海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く追跡できない状況を明らかにし、安全性の観点から使用を中止した経緯を述べた。マツバラ氏がGLP-1作動薬の違法販売事件について言及し、これも個人輸入を悪用した事例であることを説明。ひめ先生は個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における根本的な弱点であると結論づけた。夏季のピーリング非推奨を再確認高濃度レチノールの不用意使用に対する警告施術直後(PRP、マイクロニードリング様状態)における刺激物回避PRP治療後に個人輸入の高濃度レチノール配合スキンケアを使用し、刺激・炎症が悪化個人輸入の抜け穴により高濃度化粧品/医薬部外品類似品が国内に流入成長因子製品のトレーサビリティ問題GLP-1作動薬の不正流通事例夏季のピーリングは原則禁止、通年でも不用意なホームピーリングは非推奨侵襲的施術(PRP等)後のレチノール/AHA/BHA/スクラブ等の使用禁止期間を明文化成分不明・高濃度の個人輸入品は院内での使用・推奨を行わないトレーサビリティが担保できない成長因子製品は不使用を継続患者向け啓発を強化し、正規流通製品の利用を促進規制の網をすり抜ける個人輸入品の流入が継続自己流スキンケアの流行と通販/SNSによる入手容易性施術後の自己判断による不適切な製品使用が有害事象を誘発ピーリングや高濃度レチノールの安易な使用、とくに夏季および施術直後は厳禁成分・由来が不明な個人輸入品には手を出さないことを強く推奨チャプターピーリングの危険性と夏季の特別な注意点‎個人輸入製品によるトラブル事例‎レチノールの作用機序とスクラブ洗顔の併用リスク‎個人輸入制度の法的抜け道と医療安全への影響‎韓国での脂肪幹細胞培養事故と国際規制の限界‎成長因子のトレーサビリティ問題と使用中止の経緯‎GLP-1違法販売事件と個人輸入制度の悪用‎行動項目ひめ先生 mentioned 患者に対してピーリング、特に夏季のピーリング使用を控えるよう指導すること。 ‎ひめ先生 mentioned 個人輸入による化粧品・医薬品の使用リスクについて患者教育を行うこと。 ‎マツバラ氏 mentioned 成長因子を含む製品のトレーサビリティ確認を継続すること。 ‎両者 mentioned 個人輸入制度の規制強化について関係機関への働きかけを検討すること。 ‎プロジェクトの同期 / 状況更新のまとめピーリングとレチノールに関する安全上の注意患者事例と臨床的意義規制およびコンプライアンスリスク決定と方針リスクと障害総合メッセージ対応事項@医療安全担当: PRP等侵襲的施術後の使用禁止成分リスト(レチノール、AHA/BHA、スクラブ等)を策定・院内配布。@看護/施術チーム: 術後ケア説明書に個人輸入品・高濃度製品の使用禁止を追記し、全患者に周知。@広報: 患者向け注意喚起(夏季のピーリング非推奨・高濃度レチノールのリスク)を公式サイト/院内掲示で発信。@購買/品質管理: 取り扱い/推奨製品の成分表示とトレーサビリティを再確認し、基準未満品を除外。@法務/コンプライアンス: 個人輸入・転売関連の最新規制動向(GLP-1等)をモニタリングし、必要に応じ院内ポリシーを更新。@教育担当: スタッフ向け「個人輸入品の見分け方とリスク」研修を実施。
  1. No.749 夏のピーリングは危険すぎます
  2. No748 PRP痛みの治療、運動器の治療
  3. No.747 エクソソーム再び、試薬です
  4. No.746 自己由来ではないものが再生医療だって
  5. No.745 手術すべきか否かの話

要約
薬が不足していることが大きな問題となっている。特に風邪薬や糖尿病薬が不足している。ネットで購入できるようになった影響もある。医薬品の適正使用が重要だが、ネット診療の拡大で規制が緩和され、不適切な使用が増えている。医療現場は深刻な影響を受けており、医薬品の安定供給が求められる。

チャプター
風邪薬や糖尿病薬が不足
風邪をひいた時に使うトランプさんなどの風邪薬が不足している。糖尿病の人も薬が足りないという状況になっている。製薬会社は供給は正常だと言うが、医療現場からは全く足りていないという声が上がっている。
ネット通販の影響
風邪薬や糖尿病薬がネットの通販サイトで売られるようになった影響で、薬局などでの在庫が不足している。ネットでは適正な診療や処方が行われず、不適切な使用が増えているという問題がある。
医薬品の適正使用の重要性
新しい医薬品が承認されると、以前からある類似の医薬品の使用が制限される。医薬品の適正使用は大切で、承認外の使用は避けるべきだ。しかし、ネット診療の拡大で規制が緩和され、不適切な使用が増えている。
医療への影響
薬の不足は病気の人に大きな影響を与え、治療の障害となる。医療現場は深刻な打撃を受けている。安定した医薬品供給が求められる。

行動項目
風邪薬や糖尿病薬の安定供給を要請する
ネット診療の適正化を図る規制を検討する
医薬品の承認と使用範囲の明確化を進める
医療現場の被害と対策を調査する
患者への影響を最小限に留める対策を講じる


No.79 ウゴービでダイエット

金曜日 2023.10.13 12:11 · 13mins

マツバラ 00:08
10月13日金曜日、No.79ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
ちょっと音出しのところで指滑りました。ね血液型のお話をずいぶんしてきましたけれども、なんかね、海外じゃ血液型聞くなんていうのはもう本当に絶対やっちゃ駄目よっていう話なんかねこれ結構皆さんねこれ重要な話です今日はなんかね急にねこういう話題がね、降って湧いたというか世の中には蔓延してたんだけれども、ふと気がついたというかそもそもは、今薬がなかなか手に入らないものが多いんですよね。

ひめ先生 01:02
そもそもが、な、うん。なんでこれがもっとニュースとしてね、はい。取り上げられないのかすごく不思議なんですけど、はい。ちらっとニュースやりましたよ。製薬会社は供給は正常だって言い張ってるんだけど、医療側からすると全く足りてないんですよね。

マツバラ 01:24
特に特に風邪をひいたり熱が出たり、頭が痛かったりっていうときに一番使ってた薬が何かなかなか手に入らないっていうのは聞いたんですけども、

ひめ先生 01:34
うん。これみんな通販で売っちゃうからですよ。

マツバラ 01:39
何で通販になったん

ひめ先生 01:40
ですか。だから、例えば、そうね、ほら、風邪のときにね、はい。大人だと、大体喉腫れたりすると、トランプさんさんって出したんですよね。はい。これがね、美白が美白とかカンパニーって言って、ネットネットクリニックみたいなところでバンバン通販みたいに売っちゃうわけです自費で。

マツバラ 02:09
はいはい

ひめ先生 02:09
はい。なんでそこは確保できてるのに、

マツバラ 02:13
おかしいです

ひめ先生 02:14
よね本件深夜で出そうと思うクリニックが困ってたりとかね、せきどめがないとかね。あと今糖尿病の人たちは大問題でみんな困ってるんですよね。

マツバラ 02:27
そっちの薬も足りないものがもう今出てきてるんです

ひめ先生 02:29
ね。だってもう全部痩せ薬って言って売っちゃうかな。

マツバラ 02:34
前回出てきたのGLP1

ひめ先生 02:36
GLPって言って、はい規制しましたよ。はいうんGLP1でも日本でもね、はい。承認薬が出たんですよ。

マツバラ 02:48
それはでも承認されたってのはそれは痩せ薬として承認されたんですか。

ひめ先生 02:53
うん肥満症の治療薬ね。

マツバラ 02:57
でも肥満症ってなんか

ひめ先生 02:58
痩せ薬とは言ってないですよ。

マツバラ 03:00
肥満症の治療薬ってことは、肥満症の前回なんか難しい定義があったじゃないですか

ひめ先生 03:07
5Bって内容薬なんですけど、日5B、

マツバラ 03:12
5

ひめ先生 03:12
Bこれがねこれが原因でね、実は前PICっていう本来糖尿病の人たちに処方してたGLP1の中性が足りないんですよ。

マツバラ 03:28
2択3を

ひめ先生 03:31
同じなんです。名前が違うだけ名前

マツバラ 03:34
が違って本人提供が違うわけ

ひめ先生 03:37
です適応が違う。だけどこれがようやく出たんだけど、でも、ちゃんとこれ厳密でさすがです。はい。あのね、高血圧症、脂質異常症2型DM2型の糖尿病、はいがあって、運動療法食事療法でも、改善しない場合に、

マツバラ 04:01
しない場合にやっ

ひめ先生 04:03
ちゃったが今の病気がないといけないんですよ。

マツバラ 04:06
病気があってさらにその治療を行った上でってこと

ひめ先生 04:09
ですね食事、食事療法運動療法を、

マツバラ 04:13
はい。

ひめ先生 04:14
をやっても、やっても改善がない。BMIが27以上で、かつ、はい、肥満による障害症状、

マツバラ 04:29
はい、はい、

ひめ先生 04:30
が二つ以上あるか。

マツバラ 04:33
二つ以上あるか、さらに、

ひめ先生 04:35
はい。がBMI35っていうぐらい、もう飛び抜けてるか、はいっていうかなりしっかりした厳しい適用があるんですよ。

マツバラ 04:53
ということは、安易に痩せたいからといって、通販で売ってるのは完全におかしいじゃないですかその日、そういう状態にあるかどうかきちっと確認した上で売ってるんですかあれば、

ひめ先生 05:13
勝手に売ってるんでしょうね。

マツバラ 05:16
そうですよね

ひめ先生 05:17
これね、古いルールがあって、はい。例えばね、これは完全に痩せ薬なんて言って売るのはやるのは言い方悪いも完全にお金儲けですよ。

マツバラ 05:33
そうですよね。

ひめ先生 05:34
ねじゃなくって、その前にね、お医者さんの裁量で、はい。保険適用外のお薬を使うっていうことはあったんです。保険適用外の、要はお薬もらって試薬を使ったりとかね。はいはいそれで患者さんを治療するっていうことあったんです。はい。

ひめ先生 05:57
なんですけど、きっちりとした保険適用が通る薬が出てくると。はい。それをなんでかなそれまでやってた要はお医者さんの裁量で使ってたお薬っていうのは、はい、使わないっていうルールがあったんです。

マツバラ 06:16
法ということは今回、

ひめ先生 06:19
だからこの5Bが出たから、はい。それ以外のGLP1を、はい。痩せ薬って言って使うのは、この辺はだいぶおかしい。

マツバラ 06:35
でも今ネットで調べると、山のようにそんな宣伝出てきてますけどねGMBはって、

ひめ先生 06:44
私がとね第一線にいた頃、これやると、もう薬事法違反でしたよ。

マツバラ 06:52
今、基本的にこれね、それを薬事法違反にならない理由が何かあるんですかね。ネットでそのまま診察ができるだとかいろんな規制が緩和され

ひめ先生 07:04
た緩和されたとは言っても

マツバラ 07:06
はい。

ひめ先生 07:08
用薬、どんな薬を使っていいか、はいっていうルールが課約定変わってるわけじゃないんですから、そこ、首をかしげる状態が起きてるんですよね。

マツバラ 07:21
なんだか最近ネットで見てるとネットでお薬が買えてさらにネットで決済したら自宅に届くっていうのがもう山のようにあるじゃない

ひめ先生 07:32
ですかこれコロナ禍をコロナでね、はい。この中にレッスンなどが遠隔診療っていうのがすいません。はい。これを拡大解釈して、自由診療でもややるわけですよね。

マツバラ 07:44
はいはいはい。

ひめ先生 07:46
そこで例えば十分に聴取してるかっていうと、例えばLINEでやるとこれが欲しいですって言うと、何か確認の質問だけ来て入って答えるとそれでも、届けられちゃうとか、

マツバラ 08:00
大体読んでて、こんな感じですよってやつを読んでいくと大体そんなふうの意味合いのこと書いてありますよね。うん。実際には試してないですけど、

ひめ先生 08:10
なんか私もねそれで昔ね新生児医療をやってたんですけど、いつこれまたちょっと難しいっていうかもしれないんです私が知ってる範囲のね、はい。起こったことで言うと、肺の血管がバーッと収縮して、肺に血液が流れなくなってしまうよ。

ひめ先生 08:38
症状があるんです。はい高血圧って言うんですけどはい、これを起こしちゃうと、肺に血液流れないかな、呼吸できないんですよね。

マツバラ 08:46
なるほどはい、

ひめ先生 08:47
はい血管が締まりすぎちゃってはい。このときに人工呼吸器のに繋がってるんですけど人工呼吸器の空気の中にちょっとだけ一酸化窒素を混ぜるんです。はい、そうそう一酸化窒素が肺に届いて肺の血管がバーンと拡張するんですね。はい。これ一酸化窒素吸入療法って言うんですけど、はい。

ひめ先生 09:10
これね昔は始まった頃はね実は工業用の一酸化窒素ガスを使ってました。ほぼ嘘しかなかったから。

マツバラ 09:20
なるほど。はい

ひめ先生 09:21
それはもう命を助けるため、

マツバラ 09:25
本当に緊急用としてそういう使い方をしてたわけです

ひめ先生 09:28
連携というか、代わる手段がないからそれを使ってたんですけどはい。これ何年だったかな、もうだいぶ昔忘れちゃいましたけど、その要は適応の通ったね、

マツバラ 09:43
はいはい、

ひめ先生 09:44
医薬品としての一酸化窒素ガスが出てきたんですよ。なるほど、

マツバラ 09:49
医薬品として流通しだしたわけですね。はい、

ひめ先生 09:52
そうです医療用ガスとして一酸化窒素とか流通しだしたんです。はい。このときに起こったのが工業用の一酸化窒素ガス、はいはいの一斉中止ですよ。なるほど、はい、これはもう当然に起こりました。はい、じゃあ、なんで今ちゃんと保険適用かと厳しいですよね。はい肥満症に対する保険適用が通ってるGLP案が出てきてるのに、なんで要は、肥満症には使っちゃいけないGLP1が流通してるわけですよね

マツバラ 10:35
見てると、リベルタスだとか前ピックだとか散々書かれてますよね名前出して、

ひめ先生 10:41
うん、書かれてますけどはい。あれには肥満症の適応がないわけですよね。

マツバラ 10:46
なるほど

ひめ先生 10:47
だから暇だからそこで本当そこで、例えば痩せ薬として処方しちゃうってのは本当はおかしなことだ。かなりおかしい。昔だったらこれ、ちょっとちょっとって、

マツバラ 11:00
薬事法違反に引っかかるような例だということです

ひめ先生 11:04
ねそうなんですよね

マツバラ 11:06
不思議ですねというか、とにかく私達からすると、お薬が足りないっていう症状は、病気を持ってる人にとっては本当に行き心の問題にまで繋がってってしまいますしそこで本当にタイムリーにその薬をいただかないと、良くなるものも良くならないんじゃないのかな

ひめ先生 11:30
っていうそうですね。

マツバラ 11:31
心配しちゃうんですよね

ひめ先生 11:33
糖尿病の入口で、よく使うのがメトホルミンってお薬があったんですけど、はい

マツバラ 11:38
はいすいません人っても重要な話になってきて、このタイミングでメトホルミンのところに行ってしまうとですね、確実

ひめ先生 11:49
に時間を、

マツバラ 11:50
時間オーバーをするものです

ひめ先生 11:52
からこれもう1回次、

マツバラ 11:54
明日お願いできます

ひめ先生 11:56
でしょうか?明日

マツバラ 11:57
は医療代というかねメディカルダイエット全般についてのお話と、今出たメトホルミンの話をお聞きしたいと思い

ひめ先生 12:06
ます。

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