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No.73 季節の変わり目

No.654 気管チューブ外れ死亡21件、これ誰向けの放送 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークが提供するラジオ番組「綺麗になるラジオ」の第654回放送として、2025年1月15日木曜日に実施されました。出席者は、ひめ先生とマツバラ氏でした。今回の放送では、医療事故調査センターが発表した重要な調査結果について詳細な議論が行われました。ひめ先生が報告したところによると、過去7年間で気管チューブの抜管事故により21件の死亡事例が確認されています。これらの事故の主要な原因として、気管チューブが抜けた際に、医療従事者が適切な対処を行わず、そのまま押し込もうとしたことが挙げられています。ひめ先生は、気管チューブが抜けた場合の正しい対処法について詳しく説明しました。チューブが抜けた場合は、再挿入を試みるのではなく、まず完全に除去し、マスク&バッグによる手動人工呼吸に切り替えることが重要であると強調しています。抜けたチューブが口腔内に残っていると、気道異物となり、迷走神経反射を引き起こし、心拍数の低下や血圧低下などの危険な状態を招く可能性があります。特に危険なケースとして、ひめ先生は誤って食道にチューブを挿入してしまう事例について言及しました。食道挿入により換気ができない状態で人工呼吸器の設定を上げ続けると、胃が破裂する可能性があり、実際にそのような患者を見たことがあると述べています。マツバラ氏は、確認された21件という数字について質問し、ひめ先生は実際の事故件数はもっと多いと推測しています。報告されているのは直接的な死因となったケースのみで、事故により状態が悪化し、後日死亡に至ったケースは含まれていない可能性があります。現在、多くの病院で一般病棟においても人工呼吸器管理が行われており、気管チューブの事故リスクが存在することが議論されました。ひめ先生は、看護師から気管切開を推奨する声があることを紹介し、気管切開チューブの方が抜けた場合の再挿入が容易であることを説明しています。教育体制についても言及があり、このような緊急事態への対処法は、緊急救命に慣れた医師でなければ経験する機会が少ないため、教育病院での確実な教育が必要であると強調されました。最後に、このような医療事故のニュースを報道する際は、一般向けの情報だけでなく、医療従事者向けの対処法へのリンクも提供すべきであるという提案がなされました。ひめ先生が医療事故調査センターの調査結果を紹介し、過去7年間で気管チューブの抜管事故により21件の死亡事例が確認されたことを報告。事故の主要原因として、抜けたチューブをそのまま押し込もうとする不適切な対処が挙げられている。ひめ先生が気管チューブが抜けた場合の適切な対処法について詳細に説明。完全除去後のマスク&バッグによる手動人工呼吸への切り替えの重要性と、迷走神経反射による危険性について解説している。誤って食道にチューブを挿入した場合の危険性について議論。ひめ先生が実際に胃破裂患者を見た経験を共有し、換気不能状態での人工呼吸器設定継続の危険性を説明している。マツバラ氏の質問に対し、ひめ先生が実際の事故件数は報告された21件よりも多いと推測。直接的死因以外の関連死亡例が含まれていない可能性について議論している。現在の医療現場における一般病棟での人工呼吸器使用状況と、気管切開の推奨について説明。看護師からの気管切開要望と、その理由について詳しく解説している。医療従事者への教育の重要性と、医療事故ニュース報道時の改善提案について議論。教育病院での確実な教育と、報道における医療従事者向け情報提供の必要性が強調されている。本会議では、人工呼吸器管理中の気管チューブ逸脱による重大インシデントの実態、一次対応の原則、病棟運用と教育の課題を整理し、標準化すべきメッセージと改善アクションを確認した。予定していた「医療の道具がだんだん着地になっている」テーマは次回に延期。事案の背景と規模医療事故調査センターの調査で、過去7年間に気管チューブ逸脱関連の死亡が21件報告。確認済み件数のみの集計であり、実際には遅延死亡などを含めると更に多い可能性。主因と誤対応抜けたチューブをそのまま押し戻そうとする行為が重大リスク。食道への誤挿入により換気不能・胃破裂などの致死的合併症が発生。咽頭刺激が迷走神経反射を誘発し、徐脈・低血圧など循環動態が悪化。推奨一次対応(原則)「怪しいと思ったら抜いて、マスク&バッグ」の徹底。逸脱を疑った時点で気管チューブを完全に除去。バッグバルブマスク(マスク&バッグ)で手動換気に迅速切替。胃への空気流入対策を同時実施。経鼻胃管の開放や介助者による排気・圧迫で胃膨満を軽減。過度な圧力を避け、換気効率を改善。人工呼吸器のアラームを活用して逸脱を早期検知・対応。病棟運用と教育一般病棟で人工呼吸器管理を行う際のリスク認識と回避策の標準化が必要。気管切開患者の特有対応逸脱時は気管孔( stoma )を手で確実に押さえたうえでマスク&バッグを実施。安定していれば再挿入は比較的容易で、緊急時に看護師対応可とする体制がある病院も存在。教育機会の不足緊急救命に不慣れな医師は当該場面の経験が乏しく、教育病院等で体系的に教える必要。情報提供の課題一般向けニュースは対処法の具体性に欠け、医療者向けの実践的リソースが不足。不十分な情報はかえって事故を招く懸念があり、信頼できる参照リンクや指針の整備が望まれる。気管チューブ逸脱疑い時の標準メッセージを「まず除去し、マスク&バッグで換気」に統一する方針を確認。「医療の道具がだんだん着地になっている」テーマは次回会議で扱うことを決定。食道誤挿入による換気不能、胃破裂などの致死的合併症。迷走神経反射による循環不安定(徐脈、低血圧)。インシデントの過少報告と実態把握の困難。医療者向けの対処法リソース・教育コンテンツの不足。一般病棟での人工呼吸管理プロトコルの不統一(アラーム対応、一次対応手順)。チャプター医療事故調査センターの調査結果発表‎気管チューブ抜管時の正しい対処法‎食道誤挿入の危険性と実例‎実際の事故件数と報告の課題‎一般病棟での人工呼吸器管理の現状‎医療教育と報道のあり方‎行動項目ひめ先生が気管チューブ抜管時の正しい対処法(完全除去とマスク&バッグへの切り替え)の周知徹底を提案 ‎ひめ先生が教育病院での緊急時対処法の確実な教育実施を提案 ‎ひめ先生が医療事故ニュース報道時に医療従事者向け対処法リンクの提供を提案 ‎マツバラ氏が医療機器の進歩に関する話題を次回放送で取り上げることを提案 ‎プロジェクトの進捗共有/状況報告のまとめ概要主な議論のポイント決定リスクと問題対応事項@ClinicalSafety: 気管チューブ逸脱時の一次対応アルゴリズム(除去→マスク&バッグ→胃圧対策→再挿入評価)の院内ガイドラインを策定・周知。@EducationTeam: 緊急対応のシミュレーションを含む研修プログラムを作成し、救急不慣れな医師・看護師へ提供。@RespiratoryCare: 一般病棟での人工呼吸管理プロトコルを見直し、アラーム設定と対応フローを標準化。@NursingLeadership: 気管切開患者の逸脱時対応(気管孔圧迫→マスク&バッグ)チェックリストを整備し、病棟で訓練。@Comms: 医療者向けの信頼できる対処法リソースのリンク集を整備し、発信計画を立案。@ProgramTeam: 次回会議アジェンダに「医療の道具がだんだん着地になっている」トピックを追加。
  1. No.654 気管チューブ外れ死亡21件、これ誰向けの放送
  2. No.653 日本は製薬会社を守ってほしい
  3. No.652 風邪薬過量服用注意喚起記載へ
  4. No.651 シングル派、ダブル派
  5. No.650 美容点滴の闇

要約
季節の変わり目は体調を崩しやすくなる時期。今年の日本は異常気象で夏が長引き、インフルエンザが異例の時期に流行している。医療環境もコロナの影響で薬の供給不足が深刻化しており、風邪をひいた時の対応に困る状況にある。世の中の変化に警鐘を鳴らし、正常化を求めるべきだ。

チャプター
季節の変わり目は体調を崩しやすい
気温の変動で体の調子がついていけず、自律神経の乱れ等で体調を崩しやすくなる。肌荒れなど肌トラブルも起きやすい時期だ。
異常気象で季節が不規則に
日本の気候は温帯にあるはずだが、猛暑日が連日続くなど記録的な異常気象が続いている。明確な季節の変わり目がなくなりつつある。
インフルエンザが異例の時期に流行
インフルエンザは例年冬に流行するが、今年は9月から流行が始まるなど季節外れのタイミングとなった。調べれば夏にも多数の患者がいた可能性がある。
医療環境がコロナの影響で悪化
医薬品の供給不足が深刻化している。風邪薬などが手に入らない状況で、患者への対応に困難を抱えている。

行動項目
異常気象の原因を調査する。
インフルエンザとコロナの動向を注視する。
医薬品供給の正常化を要請する。
健康管理に気をつける。
問題点を積極的に訴える。


No.73 季節の変わり目

水曜日 2023.10.04 11:57 · 11mins

マツバラ 00:02
うん10月5日木曜日No.73ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:23
今オープニングミュージックの間に今って言いましたね、

ひめ先生 00:26
ごめんなさい

マツバラ 00:28
季節の変わり目って話をしようとしていたときに何でリアルタイムに咳をされるんだろうと思いました。

ひめ先生 00:35
うん。これ季節の変わり目、まずね、私のクリニックの場合は、どんな所情報って言ったらはい季節のか、変わり目ってやっぱり体が疲れるんでしょうね、多分それが肌に出てくるんですよね。はい。はい確かにねPRP使って、しっかり肌の、なんていうかな、果たすが変わってきてからは肌荒れしにくくなってきてますけど、はい。それでもやっぱり細かく見るとこういう時期は出るんですよね。

マツバラ 01:16
肌荒れが出るんですね

ひめ先生 01:17
ますね。

マツバラ 01:19
季節の変わり目というのは何が肌荒れの原因になってるんですか。温度、

ひめ先生 01:25
温度もあるし、あとはその温度差で多分ね体の調節がついていかないんですよね

マツバラ 01:32
やっぱり体調崩しますもんね

ひめ先生 01:33
一応崩して、それで多分、自律神経とかっていう方もいらっしゃいますけど、例えばこういう時期は頭痛を抱える人もいるし慢性的にどっか痛いって方はその痛みが悪くなる方もいるし、はい。だけど、ニュースでもやってますけど何でしょう。

ひめ先生 01:56
今もう9月がもう夏みたいな気温ですよね。もう

マツバラ 02:01
全くね30度超える日が当たり前でしたからね

ひめ先生 02:04
9月よね。はい。これ多分秋と春がなくなってくるのかな。

マツバラ 02:12
確かに今まで日本というのは温帯の四季のある、とってもね美しい国だという言われ方をしてたんですけれども、雨が降ればスコールのように大雨が降ったり、35度を超える日にちが気が連日続い

ひめ先生 02:29
たり、これだからね。あとはもう、感染症、はだしで最近なったインフルエンザの話がすごく出てますよね。

マツバラ 02:37
そうなんですよねインフルエンザって言えばインフルエンザの

ひめ先生 02:41
冬ですよね。

マツバラ 02:42
そうですねだから、

ひめ先生 02:44
冬になる前にワクチン

マツバラ 02:45
を打つ打ち

ひめ先生 02:46
ましょうみたいなね。

マツバラ 02:47
年末に何かワクチンを打って、年明けにやってくるインフルエンザに備える的な感覚がありました

ひめ先生 02:55
前もど、何回もあのね、このトークで喋ったと思うんですけど。子供のRSウイルスっていうのもそうだし、他、それももう季節性がないんですよね。はい。インフルエンザもか。

マツバラ 03:14
そうですね

ひめ先生 03:15
思いますよね。

マツバラ 03:17
そうですあの前にお聞きした話ではなるほどなと思ったのはそれまでは夏風邪でしょうって言われて、熱が出ようが体調崩す方が

ひめ先生 03:27


マツバラ 03:28
夏に風邪ひいたら夏風邪って言われてましたよね

ひめ先生 03:30
子供の場合だと溶連菌みたいのがね、はい。そうよねねわかりにくいかもしんない。夏の風邪ですよ。そういうの見たりとかってのもあったフィールドを見てとか4連休見てるな。はい。あったんですけど、夏にインフルエンザの検査するってないんですよね。

マツバラ 03:49
これもまたコロナと同じ話で調べれば見つかっちゃうって話ですねこれも、

ひめ先生 03:55
だから、

マツバラ 03:56
インフルエンザも

ひめ先生 03:57
だから、多いよって言って、調べてみてみようか。

マツバラ 04:02
はい。はい。

ひめ先生 04:04
ていう先生が多分出てきますよね。はい、増えますよね。今までは夏にインフルエンザ検査するなんて想像もしてないのが、はい。夏にインフルエンザが流行しだしたみたいな話で一斉に見なく検査するわけじゃないんです。

マツバラ 04:21
特にコロナウイルスとインフルエンザを一発で要望

ひめ先生 04:26
年数ね

マツバラ 04:28
抗原検査のキットとか出てますからね、

ひめ先生 04:31
準備されてたのかなって思うぐらい、商品化までが早かったし、

マツバラ 04:37
もう不思議でしょうがないのは、これほどお薬が供給不足になったり、何出してすぐには供給できませんって言ってるのに、あの検査する薬はあっという間に作れるし、あっという間に供給されるのにだいぶ驚きました。

ひめ先生 04:53
早いですよね。今だって薬が足りないっていう話も、ずっともうどんどん悪化していってるし、

マツバラ 05:00
悪化してます

ひめ先生 05:01
ね。なんか何、何か季節の変わり目に旗に気をつけましょうって本来私のクリニックがね、はい、はい言ってかないといけないことなんですけど、そればっかりじゃなくてなんかもうすごくいろんな医療の環境っていうのが、うん、変わったなっていうのは思いますよね。

マツバラ 05:27
変わりましたねこの2年間、コロナが5類に変わっただけで何が変わるのと思ったら、意外なほどそこは変わらないし、そうかと思ったら例えば薬の供給だとかそういうのはもうコロナのおかげでこんなふうになりました。今すぐ注文されてもすぐお薬お届けできませんみたいなね。

ひめ先生 05:48
この何て言うか、今ね、普通の風邪薬風邪薬的に出す場合は、ありませんみたいなことになってきたから、これはちょっとおかしいぞと思ってね。

マツバラ 06:00
いやなんかあのね話だけ聞いてるとずいぶん発展途上国に住んでる気になっちゃうんですけども、薬すら入手できないなんていうのは、

ひめ先生 06:11
だからこれ何でかって言うとねこれまで、あの薬代側が終わっちゃうからってねどんどん前、ジェネリックって言って

マツバラ 06:21
はい、

ひめ先生 06:22
はいっていうものに切り替わってきましたよね

マツバラ 06:26
ジェネリックというのはどんなお薬なんですかあれは

ひめ先生 06:29
元々古い薬ですよね。特許も綺麗に特許

マツバラ 06:33
が切れて

ひめ先生 06:35
でも作れる

マツバラ 06:35
でも作れるようになった

ひめ先生 06:36
と嘘そんなにそういうお薬っていうのがね、ジェネリックの会社に落ちていくわけですよ。

マツバラ 06:45
要は元々の薬っていうのは膨大な研究開発費がかかって、その研究開発費を回収しなければいけないから、ある程度の値段で売りに出されていて、ちょっとお高いところにあったとそれが特許が切れてどこの製薬会社さんで作ってもいいですよっていうことになった途端に、うん要は研究開発費はもうしね。

マツバラ 07:11
十分ペイしているのでこの値段で出せますよというのが、ジェネリックなわけですね。

ひめ先生 07:17
負け経営的っていうか経済的な考え方で言うとそうですよねはいそうやってジェネリックの会社がいっぱいできたわけじゃないですかはい元々の大手製薬会社がわざわざね子会社作ってまでジェネリックにしてたわけですがはい、そしたらまだ、この間のニュースを見た11社、ジェネリックの母や製薬会社が止まってるんですよ。

マツバラ 07:43
これが驚きですね。ニュースでってサラッとね中車止まってる

ひめ先生 07:47
注射止まってるから薬が足りないんですってサラッとでしたからね。

マツバラ 07:51
でしたね。

ひめ先生 07:51
はい、あれはちょっとびっくりしましたねもう少しそこは大事なことだから。

マツバラ 07:58
みんな騒いでいただきたいんですねどうする

ひめ先生 08:00
のってこんなにインフルエンザ流行ってますよ流行ってますよっていうんじゃなくて、すインフルエンザのお薬、

マツバラ 08:11
実際には患者様の方からすると、いやお薬今ないんですよなんて言ったらどうしたらいいんですかって言われたら、何とかするしかありませんなんだけども、手に入らないんですもんね。

ひめ先生 08:22
インフルエンザの癖がパテントが切れてないのではいはい入るんですけど、はい。大事な解熱鎮痛薬ね。はい。はい。まだ流通が悪いですし、

マツバラ 08:32
まだ流通悪いんですよ

ひめ先生 08:33
ね悪いです。はい。と思っちゃいますよね。

マツバラ 08:38
ということはこれなんですか、皆さん風邪ひいちゃ駄目ですよって言わなきゃいけないんですか。薬がないですから風邪ひいちゃ駄目ですって。

ひめ先生 08:46
でも風邪を引きますからね。もう

マツバラ 08:48
ほっといても行きますよね

ひめ先生 08:50
これねん。なんか季節の変わり目の話をしようってなったときに、今インフルエンザも流行ってるしみんな検査するからだよなって思いながら検査して、陽性ってインフルエンザの薬は意外と手に入るんだけど、

マツバラ 09:09
鎮痛剤とかねいろいろ

ひめ先生 09:11
弾薬が身の回りが悪いなとかね。

マツバラ 09:15
季節の変わり目で皆さんいかがお過ごしでしょうかっていう季節あの言葉を投げかけるぐらいのつもりの協和会だったはずなのに、また姫先生は世の中の製薬会社何やってるんだだったり

ひめ先生 09:30
何やっ

マツバラ 09:30
てるんでしょう。何やってるんだったり

ひめ先生 09:33
薬のね、供給を正常化させる方が、はい、よっぽど急務だろうと思うんですけど、そうですね。何か報道もおかしい

マツバラ 09:42
し、またいよいよ世の中に対して

ひめ先生 09:47
問題点を言います違和感なんですよね。

マツバラ 09:50
ということでですね、季節の変わり目、皆様いかがお過ごしでしょうか程度で始まったものがずいぶんな問題の問題提議に、本日はなってしまいました。

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