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No.74 ストレスは人間だけなの

No774 医療ってなんだマツバラワンマン 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

プロジェクト同期/ステータス更新の概要美容医療の現状と課題医療としての機能不全:根本原因の見落とし:診察時間の制約:従来の治療アプローチとの違い:従来の認識:新しいアプローチ:治療方針の転換:各トピックについてより詳細な掘り下げを予定ドクターも時間が許す限り参加予定話者 1が7月29日水曜日のラジオ番組「きれいになるラジオ」を一人で担当し、普段は姫先生と共に進行するが、本日は先生が美容治療と筋肉・腱の痛みの治療の両方を学習中で疲れ切っているため、数日間一人で番組を担当することになったと説明した。話者 1は医療現場でドクターの横で数年間観察してきた経験から得た気づきについて語った。特に「医者に行けば治るのか」という疑問について、大体のものは栄養をつけて安静にしていれば治るものがほとんどで、医者に行く重要性は確認作業にあると述べた。思っているよりも悪い場合や、自覚症状がないのに悪いことがある場合もあるため、専門家による確認が重要だと説明した。美容医療について、話者 1は「医療」という名前がついているにも関わらず、ほとんどが医療の体をなしていないと指摘した。ドクターの存在が希薄で、シワが増えた際に「本当にそれは老化ですか?」という根本的な疑問を持たずに、すぐにヒアルロン酸注射などの対症療法に移行してしまう現状を問題視した。病気が潜んでいて急に老け込んだ場合でも、原因を探ることなく「おいくらです」という話になってしまい、本来の医療としての機能を果たしていないと述べた。話者 1は自身の糖尿病の経験を例に挙げ、従来は一生付き合っていく病気だと思っていたが、原因を取り除けば改善することがあると学んだと語った。24時間血糖値を監視する機械をつけて分析した結果、食事よりも仕事のストレスや緊張によって血糖値が上がっていることが判明し、食事療法や運動療法だけでは不十分だったことが分かったと説明した。現在の医療システムについて、話者 1は長い待ち時間の後に2-3分の短い診察時間しかなく、その間もドクターはパソコンに向かってカルテを入力していることがほとんどだと指摘した。患者一人を診る時間を極力圧縮しないと経営が成り立たないという現実があるため、このような状況になってしまうと分析した。話者 1は今後の番組で、ドクターが何分見てくれたら気づいてもらえるのか、何分かければ原因にまで近づけるのかという点について順次話していくと予告し、姫先生も時間がある限りお付き合いいただけるので安心してほしいと締めくくった。話者 1が7月29日水曜日の「きれいになるラジオ」を一人で担当することになった経緯を説明。普段は姫先生と共に進行するが、先生が美容治療と筋肉・腱の痛みの治療の両方を学習中で疲れ切っているため、数日間一人で番組を担当する。ドクターの横で数年間観察してきた経験から得た「ああ、そういうことなのか」という気づきについて話すことを予告した。「医者に行けば治るのか」という疑問について、大体のものは栄養をつけて安静にしていれば治るものがほとんどで、医者の役割は確認作業にあると説明。美容医療について、「医療」という名前がついているにも関わらず、ドクターの存在が希薄で、シワが増えた際に根本原因を探ることなく、すぐに「おいくらです」という話になってしまう現状を問題視した。話者 1が自身の糖尿病の経験を例に挙げ、従来は一生付き合っていく病気だと思っていたが、24時間血糖値を監視する機械で分析した結果、食事よりも仕事のストレスや緊張によって血糖値が上がっていることが判明。食事療法や運動療法だけでは不十分で、仕事のやり方を変える、安定剤を飲むなど別のアプローチが必要だったことを学んだ。現在の医療システムでは長い待ち時間の後に2-3分の短い診察時間しかなく、その間もドクターはパソコンに向かってカルテを入力していることがほとんどだと指摘。患者一人を診る時間を極力圧縮しないと経営が成り立たないという現実があると分析。今後の番組で、ドクターが何分見てくれたら原因にまで近づけるのかという点について順次話していくと予告した。現代医療システムの問題点糖尿病治療での気づき今後の展開要約チャプターラジオ番組の単独進行と医療現場での気づきについて‎医療に対する根本的な疑問と美容医療の問題点‎糖尿病治療の経験から学んだ本来の医療のあり方‎現在の医療システムの問題点と今後の番組予告‎行動項目話者 1 mentioned 美容医療における原因追求の重要性について今後の番組で1個ずつ掘り下げていく. ‎話者 1 mentioned 姫先生が時間がある限り番組にお付き合いいただく. ‎話者 1 mentioned ドクターが何分見てくれたら気づいてもらえるのか、何分かければ原因にまで近づけるのかについて順次話していく. ‎
  1. No774 医療ってなんだマツバラワンマン
  2. No.773 やりすぎないほうが綺麗
  3. No.772 PRP AGA治療
  4. No.771 黒ニキビ退治
  5. No.770 サウナで温め水風呂で冷やすはありなの

要約
このテキストは、ストレスについての議論です。ストレスの定義が曖昧であること、ストレスの原因は個人によって異なること、ストレスは必ずしも悪いものではないこと、ストレスを完全になくすことはできないことなどが指摘されています。議論の中で、人間のストレスを草食動物のそれと比較したり、ストレスの変遷について触れたりと、ストレスの本質に迫ろうとする内容となっています。

チャプター
ストレスの定義が曖昧である
ストレスの定義は人によって異なり、幅が広い概念であると指摘されている。ストレスを感じる原因も個人差がある。
ストレスは必ずしも悪いものではない
人間のストレスは草食動物のそれと比べると大したことないとの指摘がある。適度なストレスは動機付けになることもある。
ストレスを完全になくすことはできない
環境が変わっても新たなストレスが生まれる可能性がある。ストレスそのものをなくすことは難しいと考えられる。

行動項目
ストレスの原因を個人レベルで分析する。
ストレスが自分にとって本当に悪いことなのか再考する。
ストレスを完全になくすのではなく、上手に付き合う方法を考える。
適度なストレスを上手に使うことで動機付けにする。
ストレスについての研究をさらに深める。


No.74 ストレスは人間だけなの

水曜日 2023.10.04 11:58 · 10mins

マツバラ 00:09
10月6日金曜日No.74ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:22
というわけですね。1節いかがお過ごしでしょうかからスタートして、何か社会に対する問題提議というか、薬が足りないよっていう緊急事態の問題今日はですね、またまたまだちょっと軽くストレスって何なんだってこれ目の前にですね、ここにGABAって書いてあるチョコレートを食べながら仕事や勉強等による一時的心理的なストレスを低減するって書いてあるんですよ。

ひめ先生 00:57
うん。

マツバラ 00:59
これ、ストレスを低減するって書いてますけども、そもそもストレスってどんなものなんですか。何なんですか。

ひめ先生 01:07
ストレスっていうとこれ幅が広いんですよね。

マツバラ 01:12
ちなみに私すごく感動したお話がありまして、うん。人間のストレスは大したことないっていう話を読んじゃったんです

ひめ先生 01:21
よ。人間のね、うん。

マツバラ 01:23
人間のストレスに比べると草食動物がサバンナにいるときのストレスは、うん。とんでもないよもう絶えず命がけでそこで生活をしていて、うん。いつ肉食獣に襲われるかわからない状態で生活をしているストレスっていうのは、もうどんな些細な物音にもビクビクしながら、とんでもないストレスを感じながら生活をしているとそれに対して人間は生き死にじゃないものを、そのこんなにストレスに感じてしまう生活を、生活習慣を作ってきてしまった悲しい動物ですよっていう話をちらっと読んじゃったんですね。

ひめ先生 02:04
うん。

マツバラ 02:05
そのときに確かにストレスストレスって言うけども、別にそのストレスっていうもの自体は生き死にの問題じゃないよなと。ただストレスががんがかかっていくうちにいつの間にか自分の気持ちの中では生き死にになっちゃってる人も確かにいるとは思うんですけれども。

マツバラ 02:24
多分それは草食獣に比べれば大したことないんだろうから、

ひめ先生 02:29
どうなんでしょうね。ストレスって今、今聞いてて、確かに生き死にのことで言うと、人間でも多分、地球のどこに住んでるかによって、はい、だいぶ変わっちゃうと思うんですよね。はいなんでこのストレスをgonnaなくならないのか、はい。人間それストレスが減っては来てるといっても、やっぱりストレスは皆さん感じるわけじゃないですか、

マツバラ 03:02
減ってきてるんですかね。

ひめ先生 03:04
だから人間が少ないってことは進化とともに減ってきたっていうことでしょ。これはだから、

マツバラ 03:12
社会が複雑化するにつけてストレスは何となく増えてるようには思うんですよね

ひめ先生 03:19
あの、昔の日本よりは今の日本の方がストレスを感じやすいと思うんですよ。

マツバラ 03:24
はい。でも、昔の人の方が寿命短いじゃないですか圧倒的に

ひめ先生 03:32
昔って言ってもあれですよ、追従20

マツバラ 03:35
年20年とか、

ひめ先生 03:36
それから前のハートですけどね

マツバラ 03:39
特にもっと言うとね江戸時代とかになると本当に50になったらもういろいろ聞いちゃいますもん

ひめ先生 03:45
ね確かにその辺は医学の発達とかただ栄養って言っても、今だって昭和初期の日本の食事が健康にはベストじゃないかって言われてますから

マツバラ 03:57
そうなんですか

ひめ先生 03:58
うんそうですよ

マツバラ 04:00
結構そっからずっと欧米型というかに

ひめ先生 04:03
なって

マツバラ 04:03
きてなってきてそれがあんまり良くないってことですか。

ひめ先生 04:07
だけど、いじめは伸びてますよね。

マツバラ 04:11
伸びてますね確実

ひめ先生 04:12
資本は借金

マツバラ 04:13
もちろん伸びてますね。

ひめ先生 04:15
だから、なんか、これもまた違和感なんですけどね。

マツバラ 04:20
はい。

ひめ先生 04:20
ストレスはななんであのGABAの話しようと思ったらまたこれそれできますね。ストレスは何なのっていうふうになると、人によって、俺がストレスだとかこういうことが一番ストレス多分違うと思うんですよ人間って。

マツバラ 04:38
はい。

ひめ先生 04:40
多分猫こないだのオペレーションとか戦争の話にもちょっとなりましたけど、はい。そういう今、戦争が起きてる地域の方っていうのはストレスっていうのは多分、今の日本人が感じるストレスと全く違うタイプのストレスなんだろうなっていうのは思うんです。はい。

ひめ先生 05:01
んでね、なぜ人間はわざとストレスを作るんだろう。

マツバラ 05:08
はい。

ひめ先生 05:11
いろんなことを考えますよ。

マツバラ 05:14
なぜ作ってしまうんだろう。

ひめ先生 05:16
だからよくストレス考え、感じてる人に、あんた考えすぎよっていうのは、これあたりなんですよね

マツバラ 05:22
考えすぎなければ、まず逆風に言えば、うん、考えすぎなければ、ストレスは減るってことですよね。

ひめ先生 05:29
多分そうだと思うんですよね。

マツバラ 05:31
ということは考えないなんかねこれ今ね、二つね、矛盾した感じがしたんですよ草食動物は考えているのかっていう。

ひめ先生 05:43
だから予測する危険っていうのは単純じゃないですかはい、命が狙われないね。命が危ないっていう単純なんだけどすごく大きなストレス、

マツバラ 05:57
はい

ひめ先生 05:58
がなくなっていくと。そのストレスの自体のボリュームっていうのを、

マツバラ 06:04
はい。

ひめ先生 06:05
なぜ、何かこう保とうとするのかなっていうのは思っちゃうんですよね、

マツバラ 06:09
今ねとっても着もとっても疑問に思ったこと、要は、肉食獣のいるサバンナにいた草食獣は、命の危険のストレスにずっとさらされている。うんその草食獣を動物園に連れてきて、肉食獣に食べられないっていう環境において、うん、見たら、ストレスは減るのかな例えばとってもいい場所だから誰も傷つける人いませんよ、食べる動物いませんよと言ってそれを今度は人間が見てたら、

ひめ先生 06:46
調査多分それがストレスになってくるん

マツバラ 06:48
ですよ。人間に見られることが今度はストレスになるんですよねなるほど思う。ストレスって何なんですかそれ。

ひめ先生 06:55
だからいろんなストレスがあるんですねストレスっていうのは物を叩く、はいことも英語で言っちゃえば、はい。そこのね。はいもう子供にとってみればストレスなんですよねはい。やっぱストレスですごく幅が広い単語なんですけど、いざ、精神的なこと、はいだけに限ってストレスを言えば、確かにストレスで環境が変わるとでもそのボリュームを作るために必ず他のものが現れるのかなっていうのは思っちゃいますよね。

マツバラ 07:26
そうですね今のね草食獣の例にとると命を狙う肉食獣がいない。あのいるからストレスだったそれがいなくなった、その環境ストレスがなくなるのかっていうと今度はその守られた環境かもしれないけれども、それを今度見に来る動物園の人間みたいなのがみんなが見に来たら、それがストレスになっちゃうし

ひめ先生 07:47
ちゃうと思う。

マツバラ 07:49
ストレスってなんか、多くの多くが深いというか難しいものですよね

ひめ先生 07:55
次のノーベル賞取る人はここじゃないですか。

マツバラ 07:58
ストレスをいかにして取り除くかという話

ひめ先生 08:01
ですからちょっといや、取り除くことはできないと思うんですよ。はい。じゃなくて、もうストレスを正確にその分析した人ね、科学的

マツバラ 08:12
に、私あの実験材料になってもいいですよ。

ひめ先生 08:15
だから

マツバラ 08:16
悪くなるんで

ひめ先生 08:16
あればそうすると、いやストレスって何かっていうのがわかると思うんですよね。これ多分脳の進化とかそういうのとも関係あるのかなとかすごく感じます。

マツバラ 08:28
多分でもあれですね、そういうのを調べていただいていいですよって先ほど言いましたけど、きっとすごく強いストレスかけて、あのテストするんですよねきっとそういうのってに

ひめ先生 08:39
ていうもそのストレスの進化の過程とか、はい、環境変化でどう変わっていくのか、それが解明できたらすごく面白いと。

マツバラ 08:49
そうですね。ということで本来はGABAの話をするつもりだったの

ひめ先生 08:54
が、

マツバラ 08:54
結構ですし突っ込んでたので明日ギャバンの話します。

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