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No.65 PRP特集、生物由来基準

No.749 夏のピーリングは危険すぎます 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、美容医療における安全性の問題、特にピーリングや個人輸入による化粧品・医薬品のリスクについて議論されたラジオ番組の収録である。ひめ先生は冒頭から「ピーリングはダメ」という強い立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調した。マツバラ氏との対話を通じて、高濃度レチノールによる肌トラブルの実例が紹介された。ひめ先生は、自身のクリニックでPRP治療後に患者が輸入品のレチノール製品を使用してトラブルが発生した具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を指摘した。レチノールについて、ひめ先生はビタミンAであることを説明し、皮がむける現象が起こることを問題視した。さらに、スクラブ洗顔とピーリングを併用する危険性についても言及し、マイクロプラスチックの環境問題も含めて批判的な見解を示した。個人輸入による医薬品・化粧品の問題について、両者は深刻な懸念を表明した。ひめ先生は、日本の法律外で動く個人輸入システムが医療安全管理に関わる重大な問題であると指摘した。マツバラ氏は、以前の脂肪幹細胞培養における韓国での死亡事故の例を挙げ、国境を越えた規制の困難さを説明した。成長因子を含む製品のトレーサビリティの問題についても議論され、海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く把握できない状況が明らかにされた。ひめ先生とマツバラ氏は過去に調査を行ったが、追跡が不可能であったため使用を中止したと述べた。GLP-1作動薬の違法販売事件についても触れられ、これも個人輸入を悪用した事例として問題視された。ひめ先生は、個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における弱点であると結論づけた。ひめ先生が「ピーリングはダメ」という明確な立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調。高濃度レチノールによる肌のピリピリ感や皮むけ現象について説明し、紫外線が厳しい夏にやけど状態の肌にピーリングを行うことの危険性を指摘した。ひめ先生が自身のクリニックでの実際の患者事例を紹介。PRP治療後に輸入品のレチノール製品を使用した患者がトラブルを起こした具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を説明。マイクロニードリング後の敏感な肌状態での使用リスクを強調した。ひめ先生がレチノール(ビタミンA)の性質について説明し、皮がむける現象の問題性を指摘。マツバラ氏がスクラブ洗顔のマイクロプラスチック問題に言及し、ピーリングとの併用による相乗的な危険性について議論した。両者が個人輸入制度の問題点について深く議論。ひめ先生は日本の法律外で動く個人輸入が医薬品安全管理に関わる重大な問題であると指摘。マツバラ氏は法律の抜け道として機能している現状を説明した。マツバラ氏が過去の韓国での脂肪幹細胞培養による死亡事故について言及。ひめ先生は国が違うことによる停止命令の限界を説明し、再度の死亡事故発生について議論。国際的な医療安全規制の困難さが浮き彫りになった。マツバラ氏とひめ先生が過去に行った成長因子の調査について説明。海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く追跡できない状況を明らかにし、安全性の観点から使用を中止した経緯を述べた。マツバラ氏がGLP-1作動薬の違法販売事件について言及し、これも個人輸入を悪用した事例であることを説明。ひめ先生は個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における根本的な弱点であると結論づけた。夏季のピーリング非推奨を再確認高濃度レチノールの不用意使用に対する警告施術直後(PRP、マイクロニードリング様状態)における刺激物回避PRP治療後に個人輸入の高濃度レチノール配合スキンケアを使用し、刺激・炎症が悪化個人輸入の抜け穴により高濃度化粧品/医薬部外品類似品が国内に流入成長因子製品のトレーサビリティ問題GLP-1作動薬の不正流通事例夏季のピーリングは原則禁止、通年でも不用意なホームピーリングは非推奨侵襲的施術(PRP等)後のレチノール/AHA/BHA/スクラブ等の使用禁止期間を明文化成分不明・高濃度の個人輸入品は院内での使用・推奨を行わないトレーサビリティが担保できない成長因子製品は不使用を継続患者向け啓発を強化し、正規流通製品の利用を促進規制の網をすり抜ける個人輸入品の流入が継続自己流スキンケアの流行と通販/SNSによる入手容易性施術後の自己判断による不適切な製品使用が有害事象を誘発ピーリングや高濃度レチノールの安易な使用、とくに夏季および施術直後は厳禁成分・由来が不明な個人輸入品には手を出さないことを強く推奨チャプターピーリングの危険性と夏季の特別な注意点‎個人輸入製品によるトラブル事例‎レチノールの作用機序とスクラブ洗顔の併用リスク‎個人輸入制度の法的抜け道と医療安全への影響‎韓国での脂肪幹細胞培養事故と国際規制の限界‎成長因子のトレーサビリティ問題と使用中止の経緯‎GLP-1違法販売事件と個人輸入制度の悪用‎行動項目ひめ先生 mentioned 患者に対してピーリング、特に夏季のピーリング使用を控えるよう指導すること。 ‎ひめ先生 mentioned 個人輸入による化粧品・医薬品の使用リスクについて患者教育を行うこと。 ‎マツバラ氏 mentioned 成長因子を含む製品のトレーサビリティ確認を継続すること。 ‎両者 mentioned 個人輸入制度の規制強化について関係機関への働きかけを検討すること。 ‎プロジェクトの同期 / 状況更新のまとめピーリングとレチノールに関する安全上の注意患者事例と臨床的意義規制およびコンプライアンスリスク決定と方針リスクと障害総合メッセージ対応事項@医療安全担当: PRP等侵襲的施術後の使用禁止成分リスト(レチノール、AHA/BHA、スクラブ等)を策定・院内配布。@看護/施術チーム: 術後ケア説明書に個人輸入品・高濃度製品の使用禁止を追記し、全患者に周知。@広報: 患者向け注意喚起(夏季のピーリング非推奨・高濃度レチノールのリスク)を公式サイト/院内掲示で発信。@購買/品質管理: 取り扱い/推奨製品の成分表示とトレーサビリティを再確認し、基準未満品を除外。@法務/コンプライアンス: 個人輸入・転売関連の最新規制動向(GLP-1等)をモニタリングし、必要に応じ院内ポリシーを更新。@教育担当: スタッフ向け「個人輸入品の見分け方とリスク」研修を実施。
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9月23日のラジオ番組で、ヒメクリニックは衝撃的な内容を発表しました。これまで医師として働いてきた人に教えてきた内容をまとめようとした結果、無理にまとめ切らざるを得なかったといいます。成長因子とは、海外からの薬を使うときに使われる言葉だと理解していた人が多かったようです。修復因子のほうが意味がわかりやすいと思います。成長因子が何でできているのか、どのように作られているのかについて、多くの人が興味を持っていました。新生児医療の知識から、成長因子の重要性と機能を学んできました。1つの細胞が赤ちゃんになるのはとても神秘的です。遺伝子も関与し、タイミングに合わせて遺伝子が動き出し、体の形ができていきます。成長因子も適切に機能し、細胞が可能な限り赤ちゃんの姿に変化していきます。成長因子をどのように作るかは、遺伝子がタイミングを管理しています。

成長因子とは?
成長因子とは海外からの薬を使うときに使われる言葉で、修復因子のほうが意味がわかりやすい。成長因子が何でできており、どのように作られているのかに人々の興味がありました。
成長因子の重要性
新生児医療の知識から、成長因子の重要性と機能を学んできました。1つの細胞が赤ちゃんになるのはとても神秘的で、遺伝子が関与し、タイミングに合わせて遺伝子と成長因子が動き出し、体の形ができ上がります。
成長因子の制作
成長因子をどのように作るかは遺伝子がタイミングを管理しています。

  • 成長因子についてさらに調べる。
  • 修復因子と成長因子の違いを理解する。
  • 遺伝子がタイミングを管理する仕組みを調べる。
  • 新生児の成長過程を学ぶ。
  • 医療分野の最新情報に注目する。

No.65 PRP特集、生物由来基準

木曜日 2023.09.21 10:56 · 15mins

マツバラ 00:07
9月の23日土曜日、No.65ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:18
OKヒメクリニック

マツバラ 00:22
機能がですね、衝撃的な終わり方をしてしまったので、

ひめ先生 00:26
だって申し訳ないけど今までたくさんのお医者さんになる方々を教えてきました。はい。その結果の最後のまとめがあれだったんです。

マツバラ 00:43
最後のまとめ、あの無理やり渡し切らないといけないぐらいのまとめになったんで、うんきっとね聞いてる皆さんにとってところで成長因子って言ってたのは、あの外国海外からの薬をするときに出来上がっちゃった言葉だよまでしかわかってないです。

マツバラ 01:01
修復因子と言った方が意味は伝わるんだよねっていう、何か何を修復してくれるのかどうやって修復してくれるのかそれそういうこと以上に成長因子とかっていろいろ言われてたけど、あれって何でできてんの、どうやって作ってんのって、意外と皆さんそれ気になってます

ひめ先生 01:22
よ。だから、私はね新生児医療とか、はい、胎児とかねっていう知識から、あの成長因子の大事さ、何がどう働くかっていうのは覚えていったんですけどはい。なんで一つの細胞がね、

マツバラ 01:42
はい。

ひめ先生 01:43
赤ちゃんになるの。

マツバラ 01:46
ものすごくあれは神秘ですね。

ひめ先生 01:49
これは遺伝子も関与しますさっきのプログラミングねタイミングに合わせて遺伝子が動いていって、要は文化って言ったら難しい言い方ですけど、はい。体の形ができていくわけですよ。はい。ねその中にもちゃんと成長因子っていうのが働いていくんですね。はい。関与していって、それがゆ、成長因子が関与して細胞がなるべく姿になっていく。はいっていうことが、起こるんです。はい。成長因子どういう先生にしたセッターしなさい作りなさいっていうのはこれは遺伝子がそのタイミングでコントロールしていくわけですよ。

マツバラ 02:34
美容医療の世界で成長因子というものは、うん、どんなふうに使ってきたんですか、これ。

ひめ先生 02:41
だから、肌を綺麗にしたいわけですよねはい。元々胎児、はい、赤ちゃんっていうのは、おなかの中の羊水の田舎ににいるわけですよねはい。初めは皮膚はありません。

マツバラ 02:59
皮膚がない状態

ひめ先生 03:01
ない状態、

マツバラ 03:02
そこ

ひめ先生 03:03
からの上皮ね、上品ですね

マツバラ 03:05
表面表面の皮の部分です

ひめ先生 03:07
ね。わかりやすく言うと、変えると同じ状態。

マツバラ 03:12
カエルは皮膚じゃないんだ、

ひめ先生 03:14
あれだって常にシミ、湿ってるじゃないですか

マツバラ 03:17
締めで私もやってます。

ひめ先生 03:19
はいそこからどんどん飛んでっちゃいますよね。水分がない。

マツバラ 03:22
はい

ひめ先生 03:23
ね。だから、実は変えると水の中にはいなくて、はい本当は木の上とかに行って動かずにいるんですけど、あれは一体

マツバラ 03:36
両生類ですもん

ひめ先生 03:37
ね両生類でしょはい。皮膚じゃなくて、そのままかなそっから出た年結果固まるんですよね。はい。それで皮膚から要は水分が飛ばないようにしてるんですけど、私達哺乳類っていうのは皮膚皮膚を持つことで、はい。日本は体の中に海海をね、はい。海水と同じような状態を保てる。

ひめ先生 04:04
わけですよ。だから生きていけるんです。

マツバラ 04:09
もういろいろね、ずいぶんサイエンスの世界に入ってきてですね、そういう雑誌買ってくると、あの面白いとは思うんですけれども多分聞いてる方にとって、

ひめ先生 04:22
難しいんだよねんでねとにかくね、赤ちゃんって初め皮膚がないんですけど、ひほ誘導し、皮膚を作る、はい、成長因子っていうのは、胎盤とか、はい。赤ちゃんって、胎児ってのは豊富に持ってます。はい。だから皮膚が出来上がる。はい。どっかがそれは供給されるかと一番多いのは、わかっているのは、胎盤が放出する、もしくは羊膜が放出され、羊水中に流れる。はい。羊水た赤ちゃん触れてますよね。はい。

ひめ先生 05:02
だから、そこに皮膚が誘導される、皮膚が出来上がってくる。

マツバラ 05:08
ものすごく今わかり

ひめ先生 05:09
やすく

マツバラ 05:10
なりました。なんで、どうどういうもので作られているかも、おぼろげながら想像がつきました。

ひめ先生 05:18
だからたい人胎児由来とか、はい、あの羊膜由来とか羊水由来臍帯血由来っていう、はい。成長要は美容目的のはい、成長因子製剤っていうのもたくさん出来上がってきたんです。

マツバラ 05:36
とっても今はよくわかりました。どういうもので作られて何のために、ね、用意されて、それを肌に戻すと、要は肌が、皮膚が作られるときに使った成長因子を使えば、あら、新しい皮膚がそこで作られるっていうのは何となくをイメージできます

ひめ先生 05:56
よ。だからそこの成長因子っていうところに、はい。今ね、注文いろんなものにそういったものが使われてる。っていうことなんですけど、

マツバラ 06:08
なんですけどわかりましたよ。前回ヒメクリニックがニュースリリースを流した中で今ちょっといろいろな薬剤を精査しましたところって言っ

ひめ先生 06:22
てんだから例えば、赤ちゃんを、が生まれてしまいば胎盤羊水羊膜、はい。あとは臍帯血もされ

マツバラ 06:33
てね、はい。

ひめ先生 06:35
そのままだったらせられちゃうわけですよね。

マツバラ 06:38
基本的にそれは、使い道のないよ赤ちゃんを今まで守ってきたり、いろいろ包んできたものを、出産したときに一緒

ひめ先生 06:49
だったそこにはそういった成長因子、はい。何が大量に含まれていることがわかってるわけですよね。はい。例えば羊膜を培養すれば、そっからその成長因子を大量に放出するわけですよ。はいね上皮を作るためそればっかじゃないですけどね特に羊膜っていうのは上皮を作る成長に沿った色に放出するわけですよ。はい。だから、あの羊膜から作ったとか。だから、それを使うと、皮膚が綺麗になりますって言ったりするんですけどもん

マツバラ 07:22
ですけど。

ひめ先生 07:24
これ何度も言う前もお伝えしたんですけど、はい。使ってる材料、

マツバラ 07:33
はい。

ひめ先生 07:35
胎盤羊膜、はい。何。そのものっていうのは本当に安全なんでしょうか?

マツバラ 07:45
そうですね。

ひめ先生 07:47
ていうところです

マツバラ 07:50
今いろいろな病気もあれば、

ひめ先生 07:54
うん

マツバラ 07:55
いろいろ本当に完全に安全なのかどうなのか例えば1人の方ではなくたくさんの方のものから作ってたら、誰か1人、病気でもこれ危ない

ひめ先生 08:06
ですし感染症何かもし間違ってたら、アウトですよね。

マツバラ 08:11
アウトですね

ひめ先生 08:12
し、あとアプリ音量の可能性もあるし、

マツバラ 08:16
プリオンなんかもう調べることもできないんですよねその後、

ひめ先生 08:20
あとさっき言ったまだまだに、あのんね医学でもわかってないことたくさんありますからはい、未知の感染症

マツバラ 08:29
何となくSF映画のようになって

ひめ先生 08:31
まだ見つかってない感染症、肺にかかる可能性はあるし、はい。そうね。例えば本当に妊娠、妊娠中ですよ、はい、胎盤とか使うのは当然分娩のときのものをもっともっとひどいともっとごらん許せないなと思うのだった伊佐鯛造使われたっていう例もあるぐらいですから、

マツバラ 08:59
もう本当に倫理的にもうとてもじゃないけどそれちょっと許せない話ですね、

ひめ先生 09:04
そういう事例もね見つかってますけどこれをね、本当に感染症がないかどうかっていう、はい。チェックは、その提供する側、肺の診察と問診がかなりきっちりされてないとわからないですよね。本当

マツバラ 09:24
に診察問診だけでもちゃんと検査されてるかどうかですよね

ひめ先生 09:27
本当にだからそのものは検査されてますよ、はい。感染症は陰性ですってなってたとしてもはい、皆さん知らないと思うんですけど。昔easeが問題になったときに、はい。検査が4000円になるまでに時間がかかりますこれは

マツバラ 09:46
コロナのときもそうじゃないですかね。感染はしてるけれども、ちゃんと検査してわかるまでには日数が必要っていう。

ひめ先生 09:54
そうなんです。

マツバラ 09:55
基本的にそうですよね

ひめ先生 09:57
そうなんです。

マツバラ 09:58
はい。

ひめ先生 09:58
WindowPで劣っています。はい。だから、それがそのウィンドウピリオドが存在するかどうか、感染するリスクがあるかないかどうかっていうのは検査だけではわかんないです。

マツバラ 10:12
はい。

ひめ先生 10:13
だから、提供する側、はい。の人に、そういう目的で、例えば成長品製剤なりを作る目的で、提供してくださいと。はい。あなたは感染する何かこういう、その感性そうなるとかそういうリスクがありますか。そのその人、その何て言うかな、水が上がらないってことをちゃんと調べてないと、

マツバラ 10:43
そうですね、

ひめ先生 10:44
怖くて使えないのと、

マツバラ 10:46
さっき実際に出てきて、あの捨ててしまうだけの、

ひめ先生 10:51
うん。

マツバラ 10:52
ものをそのまま持ってきて使ってたりしたら、その辺ってめちゃくちゃあやふやですよね。

ひめ先生 10:57
うん。それ以上にこれ倫理的に問題があります

マツバラ 11:00
そうですね言ってもいないのに勝手にそれ使ったって話です

ひめ先生 11:03
よねそうですそうです。もうこれはかなり倫理的な問題が出てきます。大阪ことがあるので、はい。成長因子確かに、大事かもしれない。

マツバラ 11:18
実際に肌を綺麗にするために使ってきて、それなりに効果を上げるものも出てきてたわけですよね。

ひめ先生 11:25
ありました。はいんだけど、やっぱりその辺の、その厚労省が、はい。そこの確認ですよね。生物由来瀬由来基準はいせそこをちゃんと確認しなさいよって言って言われて、確認してみたいな。はい。条件を満たさないものが多すぎて、はい使えなくなっちゃったっていうことですよね。

マツバラ 11:54
本来ですね今日はPRPの特集をやっていたはずであって成長因子の特集ではないんですけれども、話題があまりにも、もうお伝えしておかなきゃいけない話題の方へどんどんどんどんいってしまいましたので、深堀深堀深堀指摘しましたが、

ひめ先生 12:14
だけど、だから、だからPRPなんですよ。

マツバラ 12:18
だからPR用は自分

ひめ先生 12:20
の、自分依頼だし、はい、自分が使うってゆきっていう意思で解決して使うわけじゃないですか。だからPRPなんですよ

マツバラ 12:32
効果の話だけではなく実際に

ひめ先生 12:36
安全性安全

マツバラ 12:37
性倫理的な問題、

ひめ先生 12:39
これを

マツバラ 12:40
クリアしようと思うとどうしてもPRPにいてしまうと

ひめ先生 12:45
いうそうですそうです。だって未知の感染症、はいって言われても、自分由来であればそこのリスクは変わらないんですよね。

マツバラ 12:53
そうですねあの道の道ですからねそれもこの先見つかるかもしれないですけども、自分由来であれば、それはもうそれ、そういうもんですよ

ひめ先生 13:04
そういうもん自分ですから自分ですからねそこのリスクが変わることはないですからそういうのを考えるとやっぱり事故ゆ自分事故由来のものを使わないといけないっていうふうになってくると、効果っていう面ばっかりじゃなくて、はい、やっぱりPRPになってくるんですよね。

マツバラ 13:24
ということでですね、1回2回3回、これで4回目のPRPの特殊なんですけど、まだまだ全然PRPってなんで菊野の話もしてなければ、実際にPRPをやるときにはどういう手順でそれは作られていくの。だったり、最終的にPRPを戻すとき、PRPをお肌にどうやって入れるのっていう本当に具体的なお話っていうのが、全くここまでできていなかったな+本来ちゃんと説明しなきゃいけないのは、PRPはこんなに安全を考えてやってますという、第3種医療機関だからこそ、PRPの作ったものをちゃんと保存してるんですよなんていう話も本来しようと思ってたんですけどもどう考えてもあと2回ぐらいやらないとそこまでたどり着けない感じがしますのでということで来週も、結局はPRP特集です皆さん、また来週聞いてください。

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