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No.65 PRP特集、生物由来基準

要約本回は、肩の痛みが「四十肩・五十肩」と診断されるケースについて、ひめ先生とマツバラが、前方亜脱臼との関連や診断・治療上の見落としの可能性を議論した回である。結論として、前方亜脱臼が疑われる症状や評価方法について両者の認識は共有された一方、整形外科でこの名称や整復治療が一般的に説明されない理由は解明されなかった。マツバラは、この疑問を改めて調べ、後日説明する意向を示した。従来受けてきた肩痛治療マツバラは、肩が上がらない痛みで受診した際、レントゲン撮影後に「四十肩」と説明され、塗り薬や関節内へのヒアルロン酸注射を受けた経験を共有した。注射後は一時的に動かしやすくなったものの、2~3週間後には再び痛みが出たという。マツバラはヒアルロン酸注射自体の痛みも指摘した。前方亜脱臼という見方ひめ先生は、上腕骨頭が前方に出ている、いわゆる巻き肩の状態で肩痛を訴える人がおり、腕を上に挙げられないことが特徴的なサインになり得ると説明した。そのような例を確認すると、前方亜脱臼と考えられる人が多いとの見解を示した。四十肩・五十肩という呼称は、原因を特定しないまま用いられている場合があるのではないか、という問題意識が提示された。関節支持と画像評価の難しさひめ先生は、肩関節は可動域が広く、深部のインナーマッスルが関節を支えていると説明した。これらの筋肉が弱くなると関節を支えにくくなり、完全に外れれば脱臼、完全には外れない不安定な状態が亜脱臼だという説明であった。前方亜脱臼は、レントゲン上では上腕骨頭がやや下方・前方へ回転して見える程度の場合があり、撮影時の姿勢や角度の影響も受けるため、疑って狙った撮影をしなければ見つけにくい可能性があるとされた。診察・治療への疑問マツバラは、肩が上がらない患者に対して前方亜脱臼を疑うべきであれば、なぜ多くの場合にその説明がなく、四十肩として注射治療に至るのかと疑問を表明した。ひめ先生は、触診で上腕骨頭の位置やぐらつきを確認することが手掛かりになると述べ、整復は手で関節を正しい位置へ戻す方法であり、1~2回試すことは必ずしも高リスクではないとの見解を示した。ただし、繰り返しても改善しない場合には整復を続けるべきではないとも述べた。未解決の論点両者は、実際に整復後に調子が良くなった経験・事例が複数あることを確認したが、整形外科で前方亜脱臼の名称や整復治療が十分に説明されない理由については、明確な回答に至らなかった。これは今回の中心的な未解決事項として残った。マツバラは、肩の痛みと腕が上がらない症状で受診すると、レントゲン撮影の後に「四十肩」または「五十肩」と説明されることが多いと述べた。自身も外科で四十肩と診断され、塗り薬や関節内へのヒアルロン酸注射を提案された経験がある。注射後には動きが改善したが、その効果は2~3週間程度で、再び痛みが出たという。ひめ先生は、上腕骨頭が前方へ出ている状態、いわゆる巻き肩の人の中に肩痛を訴える人がいると説明した。巻き肩や猫背自体は以前からあっても、2年前や半年前から痛み始め、四十肩・五十肩と説明されるケースがあるという。さらに、痛みを訴え、腕を上方へ挙げられない人を確認すると、前方亜脱臼と考えられる状態が見られることが多いとの見解を示した。マツバラは、腕が上がらないからこそ受診し、四十肩と診断されるのではないかと応じた。ひめ先生は、肩や股関節は大きく動く関節であり、深部のインナーマッスルが関節を支えていると説明した。インナーマッスルが弱くなると関節を支えにくくなり、完全に抜ければ脱臼、完全には抜けず関節が安定してはまらない状態が亜脱臼に当たるという説明であった。マツバラは、この状態が痛みの原因になるのかを確認し、ひめ先生は痛みが生じると回答した。また、画像検査で容易に分かるのではないかという問いに対し、ひめ先生はレントゲンでは上腕骨頭のわずかな下方・前方回転として見える程度の場合があると述べた。ひめ先生は、レントゲン撮影時の手や肩の位置によって所見が変化し得るため、前方亜脱臼を疑って、その状態を確認する目的で撮影しなければ見つけにくい可能性があると説明した。マツバラは、四十肩として肩が上がらない人であれば前方亜脱臼を疑うべきではないかと質問した。ひめ先生は、前方亜脱臼を疑うよう教わったと述べ、触診では上腕骨頭が下がっていることや前方へ出ていることを確認することが手掛かりになると説明した。ただし、マツバラは自身を含め、その名称を医療機関で説明された経験がないと指摘した。マツバラは、整形外科ではレントゲン後にヒアルロン酸注射を受ける流れが多く、整復治療を受けた経験はないと述べた。ひめ先生は、整復は手を用いて関節を正しい位置へ戻す方法であり、難しい手技ではないとの認識を示した。一方で、何度行っても改善しない場合には続けない方がよいとも述べた。マツバラは、ひめ先生に整復してもらって改善した経験があり、同様に改善した人も複数いると話した。そのため、前方亜脱臼が比較的多いのであれば、なぜ四十肩・五十肩として扱われ、前方亜脱臼という説明や整復につながらないのかを強く疑問視した。ひめ先生も、この理由は不明であるとの反応を示した。肩が上がらない・痛む症状について、四十肩・五十肩などと説明され、レントゲン撮影、薬・塗り薬、関節内へのヒアルロン酸注射を受けるケースが話題となった。話者 1は、ヒアルロン酸注射後に一時的に動かしやすくなったが、2〜3週間後には再び痛みが出た経験を述べた。話者 2は、上腕骨頭が前方へずれた「前方亜脱臼」とみられる状態が、肩痛や腕を上げられない症状のある人に見られることがあるとの見解を示した。話者 2の説明では、関節を支えるインナーマッスルが弱くなると関節が支えられず、完全に抜ければ脱臼、完全には抜けない状態が亜脱臼となる。亜脱臼では骨が関節にはまりきらない不安定な状態となり、痛みにつながるとされた。話者 2は、前方亜脱臼はレントゲン上で上腕骨頭がやや下方・前方に回転しているように見える程度の場合があり、撮影角度や撮影時の手の位置によって見つけにくい可能性があると説明した。同氏は、前方亜脱臼を疑って狙った撮影をしなければ、写真だけでは見つけにくいとの見解を述べた。一方で、視診・触診で前方への突出や不安定さを確認できる場合があるとした。話者 2は、肩が上がらない場合には前方亜脱臼を疑うよう教わったと発言した。整復について、話者 2は手技で関節を正しい位置に戻す方法があり、1〜2回試すことは大きなリスクではないとの見解を述べた。ただし、何度行っても治らない場合は続けない方がよいとした。話者 1は、前方亜脱臼と説明・整復を受けた経験は少ない一方、話者 2に「はめる」対応を受けて調子が良くなった経験がある人が複数いると述べた。未解決の疑問として、肩痛や挙上困難が四十肩・五十肩として扱われやすく、前方亜脱臼の診断に至りにくい理由が挙げられた。話者 2も理由を明確に示せなかった。チャプター肩痛と「四十肩」診断、ヒアルロン酸注射の経験‎巻き肩・上腕骨頭の前方偏位と前方亜脱臼の可能性‎肩関節の支持機構と亜脱臼の説明‎撮影条件と診察での見極め‎整復治療の経験と診療上の疑問‎行動項目マツバラ: 肩の痛みが四十肩・五十肩として扱われ、前方亜脱臼の診断・治療につながりにくい理由を改めて調べ、後日説明する。 ‎肩痛と前方亜脱臼の見落としに関する議論主な論点診断・対応をめぐる疑問アクション項目話者 1:肩の痛みが四十肩・五十肩として扱われ、前方亜脱臼に至りにくい理由を改めて調べ、後で取り上げる。
  1. No.806 40肩、50肩
  2. No.805 再生医療等の適切な判断に資する情報公開について
  3. No.804 エクソソームの進展
  4. No.803 広告は広告であってニュースではない
  5. No.802 マンジャロまだ使うのか

9月23日のラジオ番組で、ヒメクリニックは衝撃的な内容を発表しました。これまで医師として働いてきた人に教えてきた内容をまとめようとした結果、無理にまとめ切らざるを得なかったといいます。成長因子とは、海外からの薬を使うときに使われる言葉だと理解していた人が多かったようです。修復因子のほうが意味がわかりやすいと思います。成長因子が何でできているのか、どのように作られているのかについて、多くの人が興味を持っていました。新生児医療の知識から、成長因子の重要性と機能を学んできました。1つの細胞が赤ちゃんになるのはとても神秘的です。遺伝子も関与し、タイミングに合わせて遺伝子が動き出し、体の形ができていきます。成長因子も適切に機能し、細胞が可能な限り赤ちゃんの姿に変化していきます。成長因子をどのように作るかは、遺伝子がタイミングを管理しています。

成長因子とは?
成長因子とは海外からの薬を使うときに使われる言葉で、修復因子のほうが意味がわかりやすい。成長因子が何でできており、どのように作られているのかに人々の興味がありました。
成長因子の重要性
新生児医療の知識から、成長因子の重要性と機能を学んできました。1つの細胞が赤ちゃんになるのはとても神秘的で、遺伝子が関与し、タイミングに合わせて遺伝子と成長因子が動き出し、体の形ができ上がります。
成長因子の制作
成長因子をどのように作るかは遺伝子がタイミングを管理しています。

  • 成長因子についてさらに調べる。
  • 修復因子と成長因子の違いを理解する。
  • 遺伝子がタイミングを管理する仕組みを調べる。
  • 新生児の成長過程を学ぶ。
  • 医療分野の最新情報に注目する。

No.65 PRP特集、生物由来基準

木曜日 2023.09.21 10:56 · 15mins

マツバラ 00:07
9月の23日土曜日、No.65ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:18
OKヒメクリニック

マツバラ 00:22
機能がですね、衝撃的な終わり方をしてしまったので、

ひめ先生 00:26
だって申し訳ないけど今までたくさんのお医者さんになる方々を教えてきました。はい。その結果の最後のまとめがあれだったんです。

マツバラ 00:43
最後のまとめ、あの無理やり渡し切らないといけないぐらいのまとめになったんで、うんきっとね聞いてる皆さんにとってところで成長因子って言ってたのは、あの外国海外からの薬をするときに出来上がっちゃった言葉だよまでしかわかってないです。

マツバラ 01:01
修復因子と言った方が意味は伝わるんだよねっていう、何か何を修復してくれるのかどうやって修復してくれるのかそれそういうこと以上に成長因子とかっていろいろ言われてたけど、あれって何でできてんの、どうやって作ってんのって、意外と皆さんそれ気になってます

ひめ先生 01:22
よ。だから、私はね新生児医療とか、はい、胎児とかねっていう知識から、あの成長因子の大事さ、何がどう働くかっていうのは覚えていったんですけどはい。なんで一つの細胞がね、

マツバラ 01:42
はい。

ひめ先生 01:43
赤ちゃんになるの。

マツバラ 01:46
ものすごくあれは神秘ですね。

ひめ先生 01:49
これは遺伝子も関与しますさっきのプログラミングねタイミングに合わせて遺伝子が動いていって、要は文化って言ったら難しい言い方ですけど、はい。体の形ができていくわけですよ。はい。ねその中にもちゃんと成長因子っていうのが働いていくんですね。はい。関与していって、それがゆ、成長因子が関与して細胞がなるべく姿になっていく。はいっていうことが、起こるんです。はい。成長因子どういう先生にしたセッターしなさい作りなさいっていうのはこれは遺伝子がそのタイミングでコントロールしていくわけですよ。

マツバラ 02:34
美容医療の世界で成長因子というものは、うん、どんなふうに使ってきたんですか、これ。

ひめ先生 02:41
だから、肌を綺麗にしたいわけですよねはい。元々胎児、はい、赤ちゃんっていうのは、おなかの中の羊水の田舎ににいるわけですよねはい。初めは皮膚はありません。

マツバラ 02:59
皮膚がない状態

ひめ先生 03:01
ない状態、

マツバラ 03:02
そこ

ひめ先生 03:03
からの上皮ね、上品ですね

マツバラ 03:05
表面表面の皮の部分です

ひめ先生 03:07
ね。わかりやすく言うと、変えると同じ状態。

マツバラ 03:12
カエルは皮膚じゃないんだ、

ひめ先生 03:14
あれだって常にシミ、湿ってるじゃないですか

マツバラ 03:17
締めで私もやってます。

ひめ先生 03:19
はいそこからどんどん飛んでっちゃいますよね。水分がない。

マツバラ 03:22
はい

ひめ先生 03:23
ね。だから、実は変えると水の中にはいなくて、はい本当は木の上とかに行って動かずにいるんですけど、あれは一体

マツバラ 03:36
両生類ですもん

ひめ先生 03:37
ね両生類でしょはい。皮膚じゃなくて、そのままかなそっから出た年結果固まるんですよね。はい。それで皮膚から要は水分が飛ばないようにしてるんですけど、私達哺乳類っていうのは皮膚皮膚を持つことで、はい。日本は体の中に海海をね、はい。海水と同じような状態を保てる。

ひめ先生 04:04
わけですよ。だから生きていけるんです。

マツバラ 04:09
もういろいろね、ずいぶんサイエンスの世界に入ってきてですね、そういう雑誌買ってくると、あの面白いとは思うんですけれども多分聞いてる方にとって、

ひめ先生 04:22
難しいんだよねんでねとにかくね、赤ちゃんって初め皮膚がないんですけど、ひほ誘導し、皮膚を作る、はい、成長因子っていうのは、胎盤とか、はい。赤ちゃんって、胎児ってのは豊富に持ってます。はい。だから皮膚が出来上がる。はい。どっかがそれは供給されるかと一番多いのは、わかっているのは、胎盤が放出する、もしくは羊膜が放出され、羊水中に流れる。はい。羊水た赤ちゃん触れてますよね。はい。

ひめ先生 05:02
だから、そこに皮膚が誘導される、皮膚が出来上がってくる。

マツバラ 05:08
ものすごく今わかり

ひめ先生 05:09
やすく

マツバラ 05:10
なりました。なんで、どうどういうもので作られているかも、おぼろげながら想像がつきました。

ひめ先生 05:18
だからたい人胎児由来とか、はい、あの羊膜由来とか羊水由来臍帯血由来っていう、はい。成長要は美容目的のはい、成長因子製剤っていうのもたくさん出来上がってきたんです。

マツバラ 05:36
とっても今はよくわかりました。どういうもので作られて何のために、ね、用意されて、それを肌に戻すと、要は肌が、皮膚が作られるときに使った成長因子を使えば、あら、新しい皮膚がそこで作られるっていうのは何となくをイメージできます

ひめ先生 05:56
よ。だからそこの成長因子っていうところに、はい。今ね、注文いろんなものにそういったものが使われてる。っていうことなんですけど、

マツバラ 06:08
なんですけどわかりましたよ。前回ヒメクリニックがニュースリリースを流した中で今ちょっといろいろな薬剤を精査しましたところって言っ

ひめ先生 06:22
てんだから例えば、赤ちゃんを、が生まれてしまいば胎盤羊水羊膜、はい。あとは臍帯血もされ

マツバラ 06:33
てね、はい。

ひめ先生 06:35
そのままだったらせられちゃうわけですよね。

マツバラ 06:38
基本的にそれは、使い道のないよ赤ちゃんを今まで守ってきたり、いろいろ包んできたものを、出産したときに一緒

ひめ先生 06:49
だったそこにはそういった成長因子、はい。何が大量に含まれていることがわかってるわけですよね。はい。例えば羊膜を培養すれば、そっからその成長因子を大量に放出するわけですよ。はいね上皮を作るためそればっかじゃないですけどね特に羊膜っていうのは上皮を作る成長に沿った色に放出するわけですよ。はい。だから、あの羊膜から作ったとか。だから、それを使うと、皮膚が綺麗になりますって言ったりするんですけどもん

マツバラ 07:22
ですけど。

ひめ先生 07:24
これ何度も言う前もお伝えしたんですけど、はい。使ってる材料、

マツバラ 07:33
はい。

ひめ先生 07:35
胎盤羊膜、はい。何。そのものっていうのは本当に安全なんでしょうか?

マツバラ 07:45
そうですね。

ひめ先生 07:47
ていうところです

マツバラ 07:50
今いろいろな病気もあれば、

ひめ先生 07:54
うん

マツバラ 07:55
いろいろ本当に完全に安全なのかどうなのか例えば1人の方ではなくたくさんの方のものから作ってたら、誰か1人、病気でもこれ危ない

ひめ先生 08:06
ですし感染症何かもし間違ってたら、アウトですよね。

マツバラ 08:11
アウトですね

ひめ先生 08:12
し、あとアプリ音量の可能性もあるし、

マツバラ 08:16
プリオンなんかもう調べることもできないんですよねその後、

ひめ先生 08:20
あとさっき言ったまだまだに、あのんね医学でもわかってないことたくさんありますからはい、未知の感染症

マツバラ 08:29
何となくSF映画のようになって

ひめ先生 08:31
まだ見つかってない感染症、肺にかかる可能性はあるし、はい。そうね。例えば本当に妊娠、妊娠中ですよ、はい、胎盤とか使うのは当然分娩のときのものをもっともっとひどいともっとごらん許せないなと思うのだった伊佐鯛造使われたっていう例もあるぐらいですから、

マツバラ 08:59
もう本当に倫理的にもうとてもじゃないけどそれちょっと許せない話ですね、

ひめ先生 09:04
そういう事例もね見つかってますけどこれをね、本当に感染症がないかどうかっていう、はい。チェックは、その提供する側、肺の診察と問診がかなりきっちりされてないとわからないですよね。本当

マツバラ 09:24
に診察問診だけでもちゃんと検査されてるかどうかですよね

ひめ先生 09:27
本当にだからそのものは検査されてますよ、はい。感染症は陰性ですってなってたとしてもはい、皆さん知らないと思うんですけど。昔easeが問題になったときに、はい。検査が4000円になるまでに時間がかかりますこれは

マツバラ 09:46
コロナのときもそうじゃないですかね。感染はしてるけれども、ちゃんと検査してわかるまでには日数が必要っていう。

ひめ先生 09:54
そうなんです。

マツバラ 09:55
基本的にそうですよね

ひめ先生 09:57
そうなんです。

マツバラ 09:58
はい。

ひめ先生 09:58
WindowPで劣っています。はい。だから、それがそのウィンドウピリオドが存在するかどうか、感染するリスクがあるかないかどうかっていうのは検査だけではわかんないです。

マツバラ 10:12
はい。

ひめ先生 10:13
だから、提供する側、はい。の人に、そういう目的で、例えば成長品製剤なりを作る目的で、提供してくださいと。はい。あなたは感染する何かこういう、その感性そうなるとかそういうリスクがありますか。そのその人、その何て言うかな、水が上がらないってことをちゃんと調べてないと、

マツバラ 10:43
そうですね、

ひめ先生 10:44
怖くて使えないのと、

マツバラ 10:46
さっき実際に出てきて、あの捨ててしまうだけの、

ひめ先生 10:51
うん。

マツバラ 10:52
ものをそのまま持ってきて使ってたりしたら、その辺ってめちゃくちゃあやふやですよね。

ひめ先生 10:57
うん。それ以上にこれ倫理的に問題があります

マツバラ 11:00
そうですね言ってもいないのに勝手にそれ使ったって話です

ひめ先生 11:03
よねそうですそうです。もうこれはかなり倫理的な問題が出てきます。大阪ことがあるので、はい。成長因子確かに、大事かもしれない。

マツバラ 11:18
実際に肌を綺麗にするために使ってきて、それなりに効果を上げるものも出てきてたわけですよね。

ひめ先生 11:25
ありました。はいんだけど、やっぱりその辺の、その厚労省が、はい。そこの確認ですよね。生物由来瀬由来基準はいせそこをちゃんと確認しなさいよって言って言われて、確認してみたいな。はい。条件を満たさないものが多すぎて、はい使えなくなっちゃったっていうことですよね。

マツバラ 11:54
本来ですね今日はPRPの特集をやっていたはずであって成長因子の特集ではないんですけれども、話題があまりにも、もうお伝えしておかなきゃいけない話題の方へどんどんどんどんいってしまいましたので、深堀深堀深堀指摘しましたが、

ひめ先生 12:14
だけど、だから、だからPRPなんですよ。

マツバラ 12:18
だからPR用は自分

ひめ先生 12:20
の、自分依頼だし、はい、自分が使うってゆきっていう意思で解決して使うわけじゃないですか。だからPRPなんですよ

マツバラ 12:32
効果の話だけではなく実際に

ひめ先生 12:36
安全性安全

マツバラ 12:37
性倫理的な問題、

ひめ先生 12:39
これを

マツバラ 12:40
クリアしようと思うとどうしてもPRPにいてしまうと

ひめ先生 12:45
いうそうですそうです。だって未知の感染症、はいって言われても、自分由来であればそこのリスクは変わらないんですよね。

マツバラ 12:53
そうですねあの道の道ですからねそれもこの先見つかるかもしれないですけども、自分由来であれば、それはもうそれ、そういうもんですよ

ひめ先生 13:04
そういうもん自分ですから自分ですからねそこのリスクが変わることはないですからそういうのを考えるとやっぱり事故ゆ自分事故由来のものを使わないといけないっていうふうになってくると、効果っていう面ばっかりじゃなくて、はい、やっぱりPRPになってくるんですよね。

マツバラ 13:24
ということでですね、1回2回3回、これで4回目のPRPの特殊なんですけど、まだまだ全然PRPってなんで菊野の話もしてなければ、実際にPRPをやるときにはどういう手順でそれは作られていくの。だったり、最終的にPRPを戻すとき、PRPをお肌にどうやって入れるのっていう本当に具体的なお話っていうのが、全くここまでできていなかったな+本来ちゃんと説明しなきゃいけないのは、PRPはこんなに安全を考えてやってますという、第3種医療機関だからこそ、PRPの作ったものをちゃんと保存してるんですよなんていう話も本来しようと思ってたんですけどもどう考えてもあと2回ぐらいやらないとそこまでたどり着けない感じがしますのでということで来週も、結局はPRP特集です皆さん、また来週聞いてください。

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