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No.64 PRP特集、成長因子の働き

No.716 未病のアプリ化 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約マツバラ氏とひめ先生による「綺麗になるラジオ」第716回の放送では、未病をテーマとした深い議論が展開された。番組冒頭でひめ先生が「そろそろ飽きてきた未病」と発言し、調べれば調べるほど興味を失ってきたと述べた。マツバラ氏は未病の歴史的背景について言及し、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に既に未病の概念が記載されていたことを説明した。しかし、現代日本での未病の扱いについて両者は疑問を呈した。特に2013年に始まった神奈川県のヘルスケアニューフロンティア政策について詳しく検討された。マツバラ氏は、神奈川県が開発した「My未病カルテ」というスマホアプリについて説明し、生活習慣、認知機能、生活機能、メンタルヘルス・ストレスの4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを紹介した。予算面での問題も浮き彫りになった。マツバラ氏は平成31年度の神奈川県未病関連予算について言及し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する未病改善体験施設「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか疑問を呈した。東洋医学と西洋医学における未病の定義の違いについても詳細な議論が行われた。マツバラ氏は、東洋医学では「自覚症状はあるが検査では異常が認められない状態」を未病とするのに対し、西洋医学では「自覚症状はないが検査で異常が見つかる状態」を未病とする、全く逆の定義であることを説明した。医療検査の信頼性についても議論が及んだ。マツバラ氏は、コロナ禍で知人が定期検査を受けていたにも関わらず急に悪化して他界するケースを多く見たことから、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量による差があることを指摘し、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。保険医療制度の制約についても言及された。マツバラ氏は、病名が付けられると治療内容が限定されてしまう現状を指摘し、ひめ先生は医師が理想的な治療を提供したくても保険制度によって制限される現実を述べた。最終的に、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。ひめ先生が未病に対する飽きを表明し、調べるほどに興味を失っていく心境を吐露した。マツバラ氏は未病の歴史的価値を認めつつ、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に未病の概念が既に存在していたことを説明した。しかし現代での使われ方に疑問を感じ始めていることが明らかになった。2013年のヘルスケアニューフロンティア政策について詳細な検討が行われた。マツバラ氏は神奈川県が開発した「My未病カルテ」について、4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを説明した。ひめ先生は「未病商法」のような怪しさを感じると述べ、両者とも政策の方向性に疑問を呈した。マツバラ氏は平成31年度神奈川県未病関連予算について詳しく説明し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか強い疑問を表明し、公共施設建設の妥当性について議論した。マツバラ氏は東洋医学と西洋医学における未病の定義が正反対であることを詳しく説明した。東洋医学では自覚症状があるが検査で異常が見つからない状態を、西洋医学では自覚症状がないが検査で異常が見つかる状態を未病とする違いを明確にした。この定義の違いが現代の混乱を招いている可能性を示唆した。マツバラ氏はコロナ禍での経験から、定期検査を受けていた知人が急に悪化して他界するケースを多く見たことを述べ、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量に差があることは紀元前からの現実であり、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。検査結果の信頼性が医師の能力に左右される現実が議論された。マツバラ氏は保険医療では病名が付けられると治療内容が限定される現状を指摘した。ひめ先生は医師が理想的な治療やアドバイスを提供したくても保険制度によって制限される現実を述べ、医学に対する理想と保険制度による制約の矛盾について深く議論した。議論の最終段階で、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には既に保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。マツバラ氏は未病という概念を追求した結果、より大きな保険制度の問題に行き着いたことを総括し、次回はその方向で議論を続ける予定であることを示唆した。本セッションでは、「未病」をめぐる調査・理解の現状を整理し、国内施策(神奈川県の取り組み)や東洋/西洋医学での定義の相違、検診の限界、保険制度による医療提供の制約を俯瞰。商業化・数値化の加速に対する懸念を共有し、次回は保険制度の検討にフォーカスを移す方針を確認した。未病の定義・歴史的背景国内政策・施策の状況検査・未病検出の現状と限界医療提供と保険制度の制約認識の変化(チーム内)次回ミーティングは保険制度の検討に主軸を移す(未病から派生した最重要論点として)。未病関連の数値化・施策については、目的設定と成果検証(費用対効果、公共投資の妥当性)を前提に見直す。検診の有効性評価では、技術的限界と人依存性を踏まえた実効性の再評価が必要。定義の不一致(東西の未病概念)が現場運用や施策評価を混乱させるリスク。公費投資(施設整備・アプリ開発)の目的不明確さとROI不透明性。検査の見逃し・ばらつき(機器・手法・人間要因)による安全性リスク。保険制度の画一性によるケアの硬直化と、個別最適化・予防的介入の抑制。チャプター未病への関心の変化と歴史的背景の探求‎神奈川県の未病政策とアプリ化への疑問‎未病関連予算と施設建設の実態‎東洋医学と西洋医学の未病定義の相違‎医療検査の限界と医師の技量格差‎保険医療制度の制約と理想医療との乖離‎未病政策の方向性と保険制度見直しの必要性‎行動項目マツバラ氏が来週は保険制度について議論する予定であることを言及した。 ‎プロジェクトの進捗共有 / ステータス更新の概要概要トピック更新決定事項と結論リスクと懸念対応事項@Speaker1: 保険制度の現状と見直し論点(2000〜2005年の政策言及含む)を整理し、次回議題用の要点メモを作成。@Speaker2: 神奈川県「ヘルスケア・ニューフロンティア政策」および「My未病カルテ」の導入状況・利用実績・評価指標・予算内訳を調査。@話者1: 未病の東洋と西洋の定義の違いと、それが臨床や検診に与える影響を1枚の資料にまとめました。@Speaker2: 検診の感度・特異度、読影者間差、見逃し事例に関する公的データの有無を確認。@話者1: 未病関連公共施設(約44.62億円投資)の事業目的・効果測定設計・ROI試算の有無を確認。@Speaker2: 次回ミーティング(保険制度フォーカス)を調整・招集。
  1. No.716 未病のアプリ化
  2. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  3. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?
  4. No.713 季節を問わないインフルエンザ
  5. No.712 混合診療の矛盾

本テキストはPRP治療についての解説です。著者は元々美容医療に従事していましたが、現在は再生医療機関の認定を得ています。著者は美容クリニックと称している一方で、実際には難病の治療にも取り組んでいます。著者はかつて皮膚の炎症を誘発することによって美容効果を得ようとする治療を行っていましたが、現在はその手法を疑っています。 PRP治療は血小板由来の成長因子を使って細胞の修復と再生を促します。成長因子とは体の各部位で細胞の増殖と分裂を誘導する因子のことです。成長因子には多くの種類があり、皮膚、血液細胞、内臓の細胞を再生させるものなどがあります。 PRP治療では、患者の血液から血小板を分離し、傷口や老化した皮膚に注射することで、皮膚の修復と再生を促進します。血小板は治癒過程で重要な役割を果たします。血小板は傷口を覆い、成長因子の分泌を促して細胞の増殖と分裂を誘導します。ただし、血小板がこうした作用をどのように果たすのか、そのメカニズムはまだ完全には解明されていません。

著者の紹介
著者は元々美容医療に従事していましたが、現在は再生医療機関の認定を得ている。著者は美容クリニックと称している一方で、実際には難病の治療にも取り組んでいる。かつては皮膚の炎症を誘発する治療を行っていたが、現在はその効果を疑っている。
成長因子とは
成長因子とは体の各部位で細胞の増殖と分裂を誘導する因子のことである。種類は多岐にわたり、皮膚、血液細胞、内臓の細胞を再生させるものなどがある。
PRP治療とは
PRP治療では、患者の血液から血小板を分離し、傷口や老化した皮膚に注射する。これにより皮膚の修復と再生が促進される。血小板は治癒過程で重要な役割を果たす。傷口を覆い、成長因子の分泌を促して細胞の増殖と分裂を誘導する。ただし、そのメカニズムはまだ解明されていない。

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No.64 PRP特集、成長因子の働き

木曜日 2023.09.21 10:55 · 13mins

マツバラ 00:09
9月22日金曜日No.64いよいよPRP特集の3回目ですよ。

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
ということでですね、昨日も廊下のところまで行ったっきりで、うん、戻れ

ひめ先生 00:32
ずじまいだいぶ難しい話になりますからねはい、ごめんなさいねあのね、皆さん私のねインスタとかSNSとか見て、ものすごくド派手で適当なお医者さんかなと思ってるかもしれないんですけど、元は、そうね、かなり異論、いろんなね、治療経験をさせをさせていただいてました

マツバラ 01:01
そのおかげでね第3種の再生医療機関っていう人ね認定もいただけたことは重々理解しており

ひめ先生 01:08
ますし、あとは難病指定っていう資格も持ってます。はい。こんなの、何でしょう今まで美容クリニックって言ってて、難病指定持ってるなんて意味がわかんないですよね。

マツバラ 01:22
それだけの経験を積んできて今があるということですから

ひめ先生 01:26
ねそうです元々ね、伸びを彩ってなんかはっきり言ってうさんくさいんですけど、

マツバラ 01:37
もう本当に嘘くさいです。

ひめ先生 01:39
はい、うさんくさいんですけどその子、なんで胡散臭いってはっきり言うようになっちゃったかっていうことになるのかな今までどういう病院をやってきたかっていうこと、はい、を考えると、どうして私がうさん臭いっていう表現を使うようになったかっていうところに行き着くのかなと思うんですよね。

マツバラ 02:04
何で使うようになったんですか。

ひめ先生 02:08
例えばもう初めは、何でしょう。死後の世界とかやってましたよね。もう

マツバラ 02:19
なくなっちゃったその治療

ひめ先生 02:21
方法

マツバラ 02:21
というかね先日についていろいろやりましたピーリングだとか

ひめ先生 02:26
いろいろそうそう、だから結局、昔は何をしてたかっていうとはい、炎症を起こさせて、はい。1回ひどい状態にして、はい。あの皮膚の回復を期待する、そのことで綺麗になるんじゃないかってやったね

マツバラ 02:45
私もその話を聞いたときに、それなりにそのときは納得をちゃんとしてました

ひめ先生 02:52
んだけど、炎症の結果読み出そうとしてるものは何かっていうと、はい、炎症の次炎症が起きれば体を治そうとするわけですよ修復させようとする

マツバラ 03:07
小さな針で穴を開けていくと、そこはちょっと怪我をしたと同じような状態になってそれを自然治癒するために人間の体っていうのはよくできていて、新しい皮膚を作ってくれるっていう説明を聞いて、うん。なるほど美容医療というのはそういう仕組みで、綺麗になるお手伝いをする仕事だなって理解をしてます

ひめ先生 03:33
みんなそういうね、ことやりますだから強いレーザーバシャバシャ当ててみたりとか、

マツバラ 03:39
はい

ひめ先生 03:40
ね何か化学物質バーンと炎症させてみたりとか。

マツバラ 03:46
ケミカルピーリングだとかいろいろちょっとねだんだんそういうお聞きしてた内容が蘇ってきますねそれ

ひめ先生 03:53
はその理屈は、今はもうそんなそんなのも効果ないと思ってますよ

マツバラ 04:02
さらっと流しましょうそこじゃ効果なかったと思ってますよって言われ

ひめ先生 04:07
ても、いや、僕あったってあった昔に多少はあったと思いますけど、今の直接的なPRP療法と比べてしまえば、本当に6トライをなさっかなと思ってますけど、

マツバラ 04:19
またコールをまなどこかでそういう絵本でも作ってくださいドラえもん

ひめ先生 04:26
だから、そこの炎症を起こしてその結果体が修復させるためには、修復するためにはこれねわかりにくいですですけど、修復因子っていうふうに日本語でね、言ってくれればわかりやすいんだけど、はい。医学っていうのはアメリカ専攻ですよ。はい。そこでグロースファクターって言われてるもんですから。はい。日本語に訳すと成長因子っていうふうになるんです。

マツバラ 04:53
聞き慣れてはいます

ひめ先生 04:55
が、うん、わかり

マツバラ 04:56
にくい言葉

ひめ先生 04:57
になっちゃったんですよ。何これに特化し、日本語に本当は直すんであれば、映画のね翻訳の人だったらこれ修復因子っていうふうに訳したはずですよ。はい。だから成長因子っていうのは、はっきりと体をねさっき言った赤ちゃんから大人の体にしていくことにもしよう。はい。このためにも清掃にしてもバランスいろいろ変わってくるんですけど、怪我をしたりどっか体がないか、損傷を受けたときにも出てくるのは、この修復する因子成長因子っていうふうに言われてます例えば、これはひふはいばっかりじゃなくて、例えば血血液、はいを作ってるのも成長因子、

マツバラ 05:48
新たな発見です今

ひめ先生 05:51
だから、皮膚温を作る成長因子は、EGFとかFGFとかって言われてますよ。はい。ね。だけど、1000血球を作るのも成長因子なんですよ。それはエリスロポエチンですよね。です

マツバラ 06:10
ね赤血球はどこで作られるのかなとかっていろいろね、骨髄のところでどうのとかいろいろ覚えましたけどもそれに成長因子が絡んでるっていうのは、

ひめ先生 06:23
だから盗んそれもMS六法エンジンというのは、血液の成長因子なんですよ。白血球を作るのはGCSFらしい。だから製造品質の苑香画像、臓器各部位に応じて、はいもうね非常にたくさんの種類があるっていうふうにご理解ください。

マツバラ 06:45
ものすごく難しいところに行ってちょっと戻ってきてもらったんですけども、たくさんの種類がありますというところだけに理解

ひめ先生 06:54
しました体ではね、はい。なんか体の全ていろんな細胞が増えるのも、血液が増えるのも例えば肝臓の細胞がどんどんどんどん入れ替わっていくのも全部成長因子の働きでそこの部位になった皮膚に特化して言えば、うん。怪我をしたら治りますよね。はい。

ひめ先生 07:17
ここにはここに関与するここに別に、例えばその白血球を増やすようなGSFあかんよ。それ実は、実は関与したりもするんですけどそんなにそうか陸送これそんなに貢献ね、血液増やすわけじゃないじゃないですか。血怪我をしたところで、ね、日奉祝するないねFGFとかいいCMっていうのが出てくるわけですよね。それで皮膚が修復されていく、その鳥それを一番誘導してくのが、血小板ですよ。

マツバラ 07:55
はい、血小板ですね。

ひめ先生 07:57
血小板ってすごく万能で、

マツバラ 08:00
怪我をし、知識の範囲で言えば、怪我をしたときにその傷口を覆ってくれて、うん違う

ひめ先生 08:09
とそうしたらそこにあった成長の人が雄三に誘導してくるんですよ。

マツバラ 08:15
ですね多分ね言葉的にねその誘導してくれとか

ひめ先生 08:18
呼び込んでくる

マツバラ 08:19
呼び込ん

ひめ先生 08:20
でくるね呼び込んでくるんですよ。これがねほんっとに血小板っていうのは、どうしてそれができるのかが、まだよくわかってないところがあるんです。

マツバラ 08:34
すいませんこれほど遺伝子が何だって全部解析して、この遺伝子で何が起きるだとかここが消えてるとこんな病気になっちゃうよだとか、そこまでわかってるのに、なんかそんな根本的なところが解明されてないんですか。

ひめ先生 08:50
そうですよだから昨日言ったじゃろうか。はい。の遺伝子っていうのも、ようやく最近年を取った細胞にはこういう遺伝子が増え、おかしくなってるんだっていうのが、ようやく最近の研究でわかってきてるだけで、はい。まだまだわかんないことがいっぱいあるんです。

マツバラ 09:11
ですね、今日もう既にですねわかりにくい単語が大量発生しまして、多分聞いてらっしゃる皆さんにとっては、難しかった難解な会のトップに今結構たどり着いてると感じが

ひめ先生 09:30
します。これ多分アコムの講義レベルだと思うんだ。

マツバラ 09:34
いやちょっと医学部の講義レベルの話をポッドキャストでやってみても聞いてる人からすると、また面白いと思って聞いてる人、

ひめ先生 09:43
マニアマニアだと思うんです。いや

マツバラ 09:45
違いますよ、マニアじゃなくて医学部の人だったりしますよここまでやっちゃうと、

ひめ先生 09:49
そうねそうですね元々だってずっと教員として働いてましたからね学部で

マツバラ 09:55
ということでまずですね、すいません成長因子、わかりにくい英語から直訳したものだということは理解しましたからわかりにくく修復因子でもいいです成長因子でもいいですこれは一体、どうやってこれ作られてるんですか。

ひめ先生 10:13
これはだからそこのベスパが読む例えばね、はい。例えば月間、はいが怪我をすると、防災結果も傷つきますよねはいちが出ます。はい。そうすると、そこのモーサイ血管の先っちょには血管内皮細胞というのがいます。はい。こいつが壊されると、そこ、そのその結果内細胞は、例えば結果、血管増殖因子っていうものを出して、まず血流を回復させようとしたりとか、そのときに一緒に上皮を戻す再生させるような印象も一緒に出します。血小板自体も血小板自体も何にも働く気がないって今まで思われたんだけど、はい。

ひめ先生 11:08
血小板自体も発現してくる。

マツバラ 11:13
今聞かれてるのは、医学部の学生さんでも何でもない

ひめ先生 11:18
ので、なんか難しいな

マツバラ 11:20
今の位置でまず上皮とかって言っちゃうと、うん、みんな上皮って何っていう餃子の皮みたいな勢いの人もいっぱいいますから。もう少し難しい

ひめ先生 11:32
ふうな表面ね

マツバラ 11:34
皮膚の表面って言ってあげないと、

ひめ先生 11:36
皮膚の表面ね、はい。表面で血管内皮細胞はもう難しいのはそれ以上簡単にできないの防災血管の先に、先っちょにある細胞ですよ。

マツバラ 11:50
だんだんだんだんまた時間もなくなってくる言葉はどんどん難しくなってくる綺麗になるラジオといってながら綺麗になるところ、完全に通り越して、何となく学術的なところの言葉が乱れ

ひめ先生 12:08
て、もうまとめると、はい。とね、ごめんなさい、多分こんなことを理解してる美容クリニックだって言ってんねんの溜まってるせ先生-多分この辺のとこは多分理解してないんですよ。

マツバラ 12:22
いや、村長以上です。以上です。

発言者 3 12:33
はい。

コメント

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