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No.112 美容医療の金額って何で決まる

No.741 壊さない、壊れない体 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議は「キレイになるラジオ」の番組収録で、マツバラ氏とひめ先生が再生医療とスポーツ障害の治療について詳しく議論しました。マツバラ氏は番組の導入で、梅雨時期に夏の運動に備えた体の準備について話すことを説明し、使いすぎ症候群(オーバーユース)による痛みの問題を提起しました。ランナー膝、アキレス腱炎、テニス肘、ゴルフ肘などの蓄積性の痛みがなぜ起こるのか、そしてその対処法について従来の冷やす・温めるという単純な対処法では根本的な解決にならないことを指摘しました。ひめ先生は、ランナー膝の発症メカニズムについて詳細に説明しました。大腿筋膜張筋という筋肉が骨盤から膝を越えて下腿まで斜めに付着しており、この筋肉の伸び縮みが膝を圧迫することで痛みが生じると述べました。また、損傷した筋肉は治癒過程で硬くなり、元の状態に戻らないという重要な点を説明しました。肩の障害についても、ひめ先生は棘上筋という薄い筋肉の損傷について言及しました。バレーボール、野球、ボディビルなどで肩を酷使することで、この筋肉が損傷し、場合によっては半分離断している選手もいると報告しました。実際に元バレーボール選手の治療例も紹介し、その場で整復を行った結果、肩の動きが改善したことを説明しました。PRP(多血小板血漿)治療について、ひめ先生は従来の治療法との違いを強調しました。損傷した筋肉に太い針で注射することは、筋肉を串刺しにするようなもので、さらなる損傷を与える可能性があると指摘しました。そのため、世界で最も細い針を使用し、微細な損傷で済むように配慮していると説明しました。マツバラ氏は従来の治療法について質問し、PRP治療が普及する前はリハビリテーションやギプス固定などが行われていたが、そのタイミングや方法について疑問を呈しました。ひめ先生は時代が変わったと述べ、適切に行われるPRP治療の重要性を強調しました。ステロイド注射とPRP治療の違いについて、マツバラ氏が質問しました。ひめ先生は、ステロイド注射では23-26ゲージの細い針が使用されるのに対し、多くのクリニックでPRP治療には19-20ゲージの太い針が使用されていることを指摘しました。この針の太さの違いが、治療直後の痛みの差を生んでいる可能性があると説明しました。ひめ先生は、適切な細い針でPRP治療を行うと、治療後5-10分で痛みが消える患者が多いことを報告しました。他のクリニックでPRP治療を受けた患者が、太い針による治療で数日間痛みが続いた経験を持っていることも紹介し、針の選択の重要性を強調しました。マツバラ氏が「キレイになるラジオ」の番組を開始し、梅雨時期に夏の運動に備えた体の準備について話すことを説明しました。使いすぎ症候群(オーバーユース)によるランナー膝、アキレス腱炎、テニス肘、ゴルフ肘などの蓄積性の痛みがなぜ起こるのか、そして従来の冷やす・温めるという対処法では根本的な解決にならないことを問題として提起しました。ひめ先生がランナー膝の発症メカニズムについて詳しく説明しました。大腿筋膜張筋という筋肉が骨盤から膝を越えて下腿まで斜めに付着しており、この筋肉の伸び縮みが膝を圧迫することで痛みが生じることを解説しました。また、損傷した筋肉は治癒過程で硬くなり、ふかふかの布団がせんべいのように硬くなるという比喩を用いて説明しました。ひめ先生が肩の棘上筋という薄い筋肉の損傷について説明しました。バレーボール、野球、ボディビルなどで肩を酷使することで、この筋肉が損傷し、場合によっては半分離断している選手もいることを報告しました。実際に元バレーボール選手の治療例を紹介し、肩の位置が不安定になり上腕骨頭が前方に出ている状態を、その場で整復した結果について説明しました。ひめ先生がPRP治療における技術的な配慮について説明しました。損傷した筋肉に太い針で注射することは筋肉を串刺しにするようなもので、さらなる損傷を与える可能性があると指摘し、世界で最も細い針を使用することで微細な損傷で済むように配慮していることを説明しました。マツバラ氏は従来のリハビリテーションやギプス固定などの治療法について質問し、ひめ先生は時代が変わったと述べました。マツバラ氏がステロイド注射とPRP治療の違いについて質問しました。ひめ先生は、ステロイド注射では23-26ゲージの細い針が使用されるのに対し、多くのクリニックでPRP治療には19-20ゲージの太い針が使用されていることを指摘しました。この針の太さの違いが、治療直後の痛みの差を生んでいる可能性があることを説明し、適切な細い針でPRP治療を行うと治療後5-10分で痛みが消える患者が多いことを報告しました。梅雨のうちに整え、夏の運動で壊れない体の準備を目標に、過用(オーバーユース)による筋・腱・関節痛の原因と、PRP治療の適用・手技の最適化について方針をすり合わせた。従来のリハビリや固定との使い分け、肩関節不安定症を含む具体的症例の示唆、患者説明の順序立ての改善が主要テーマ。過用障害のメカニズム肩関節の課題(棘上筋損傷)従来治療と現在の考え方PRP手技の最適化(針ゲージの影響)患者コミュニケーションPRP施行時は最細クラスの針を標準採用し、刺入による追加損傷と内出血を最小化する。軟部組織損傷ではPRPを第一選択とし、ステロイドは即効性目的での限定的使用に留める方針(PRP中心へ移行)。患者説明は「原因・機序→治療選択→手技の違い(針ゲージ)→期待できる経過」の順序で統一。骨折など固定が必須のケースを除き、過用障害ではPRP中心のアプローチに一本化。太い針でのPRP施行により、注射自体が追加損傷・術後痛・ダウンタイム増加の原因となるリスク。「PRPは痛い/回復が遅い」という誤解が、針ゲージ由来の痛みを治療効果と混同して生じる情報ギャップ。肩関節不安定症(棘上筋損傷)の見逃しや不十分な評価により、整復・安定化が遅れる可能性。PRP後の即時痛軽減は多数例で観察(5〜10分程度)。手技最適化(細針)によって術後痛・内出血は極小化。他院からの転院患者は、太い針でのPRP後に数日の機能低下を経験した例が複数報告。ステロイド注射では23–26G、PRPでは19–20Gの使用が一般的という現場実態が確認され、直後痛の差の主要因が針径である可能性が高い。チャプター番組導入と使いすぎ症候群の問題提起‎ランナー膝の発症メカニズムの詳細説明‎肩の障害と棘上筋の損傷について‎PRP治療の技術的な配慮と従来治療との比較‎ステロイド注射とPRP治療の針の太さの違い‎行動項目ひめ先生が世界で最も細い針を使用したPRP治療の継続実施について言及しました。 ‎マツバラ氏が番組で梅雨時期の体の準備について詳しく説明することを提案しました。 ‎ひめ先生が他のクリニックとの治療法の違いを患者に説明することの重要性を述べました。 ‎プロジェクト連携/進捗状況のまとめ概要重要な議題決定リスクと障害指標と観察対応事項患者向け資料を刷新し、過用障害の機序とPRPの役割、針ゲージによる術後感の違いをわかりやすく説明する。標準PRPプロトコルに最細ゲージ針の使用を明記し、在庫状況を確認・補充する。施術者向けに微細損傷に留める刺入技術トレーニングを実施する。ステロイドとPRPにおける針ゲージと術後疼痛・機能回復の関連データを収集し、レポート化する。肩関節不安定症(棘上筋損傷含む)の評価・整復・安定化プロトコルを見直し、症例レビューを行う。骨折時の固定と軟部組織損傷時のPRP適用の判断指針を文書化・共有する。梅雨〜夏の予防プログラム(運動前の準備・負荷管理)の告知計画を作成・配信する。
  1. No.741 壊さない、壊れない体
  2. No.740 膝の痛みは軟骨のすり減りだけじゃない
  3. No.739 切らずに治すスポーツ再生医療
  4. No.738 スポーツの痛み治療します
  5. No.737 危険危ないから意味がないを網羅

要約
ヒメクリニックのラジオ番組内で、治療の料金がなぜ決まるのかについて話し合っています。機械の値段、消耗品、固定費、人件費など、様々な要因で料金が決まることを説明しています。また、プロの技術者が施術することで料金が上がることもあるといっています。看護師法の問題点についても触れ、医師の指示で看護師ができることには限界があることを指摘しています。予約のキャンセルも料金に影響するため、できるだけ早く連絡するように呼びかけています。適正な料金で適正な医療を提供するには、患者側の協力も必要だと述べています。

チャプター
治療料金の決定要因
機械の値段、消耗品のコスト、固定費、人件費など、様々な要因で治療料金が決まる。技術料も大きく影響する。
看護師法の問題点
医師の指示があれば看護師ができることには限界がある。点滴する目的によって、看護師の行為が制限されるケースがある。
予約のキャンセル
患者の予約キャンセルも料金に影響する。できるだけ早く連絡し、空いた時間を有効活用する必要がある。

行動項目
治療料金の内訳を事前に確認する。
予約をキャンセルする際は、できるだけ早く医療機関に連絡する。
適正な料金で適切な医療を受けるため、医療機関と患者は協力する。


No.112 美容医療の金額って何で決まる

金曜日 2023.11.24 11:17 · 15mins

マツバラ 00:08
11月29日水曜日、No.112ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:23
曲の前にため息つくんだから、もうね、わかるんです。わかるんです、もう。先週から今週にかけて、もうため息つくような話題ばっかりが集まっちゃっ

ひめ先生 00:35
たんです。うん、そうねあんまり楽しい話題がないな。

マツバラ 00:40
今日も

ひめ先生 00:40
ですね、

マツバラ 00:41
今日もね楽しい話題なのかな、楽しくないな

ひめ先生 00:46
でもこれは、今日の打ち合わせ、多分皆さんの疑問が出ます。これ違う答えになる。なるほどいや話を話してみます

マツバラ 00:59
ですねいろいろね質問の中で、金額って、何人、何で決まるんですか。っていうね、この部分で聞かれた方の質問が様々な撮り方ができる状態なんですよ。例えばペンが高いところと安いところがあるのはうんなぜっていう質問なのかもしれないし。うん。

マツバラ 01:23
そもそもペンとポテンザでは、どうしてこんなに値段が違うのっていうことかもしれないし、ざっくり聞いただけでは金額で何何で決まるのって言われても、うん。答えにくい部分ではあると思うんですが、もう本当にざっくりどうして金額が決まっているのかという説明を、

ひめ先生 01:48
うん。

マツバラ 01:48
してこういうことがクリアになると、もっと手の届く金額で提供できるんじゃないかなと思ってるっていうところまで今日話が行けたらいいなというふうには思っております。

ひめ先生 02:04
難しいな。花角ハイ。

マツバラ 02:07
はい忙しい

ひめ先生 02:09
ですね。

マツバラ 02:10
難しいですね難しいですっていうな金額で何で決まるのって当然機械の証

ひめ先生 02:17
うん、だからこれはこないだの配布の話もしましたけど、基本的に機械が違えばコストが違います。はい。機械の値段も違いますはい、全く違ったりします。

マツバラ 02:31
さらに例えば配布の機械なんかをぶっちゃけた話でしてしまうと、機械がいくらでそれに伴う消耗品というものがあって、その消耗品が様々なタイプがあって、うんそれによっても値段が変わってくるし、例えば出力の出し方だったり深さの取り方だったりっていうところで、どんだけね配布の先端に付いてるカードリッジを消費するかなんていうのも値段が変わってくる理由ですよね。

ひめ先生 03:01
うん。だから難しいんですけど、例えば、バターペンとね、はい。同じ範囲を指す治療で言うと、はいペンと、例えばポテンザ、はいが、何でこんなに料金が違うのかというと、それだけ機械の料金が値段が違うと思ってください。はい。だからどんなもんだろうとね、ざっくりですよ。はい。ざっくりですよ貼りたい抜いて、本体本体の、

マツバラ 03:38
はいはい、

ひめ先生 03:38
針は消耗品ですから、それ抜いて本体の価格っていうとこで比べるとね、およそ玉編の70倍から80倍がパテント。

マツバラ 03:55
ずいぶん高いわけですね。

ひめ先生 03:57
ずいぶん高い

マツバラ 03:59
さらに消耗品も下がるわけですよね

ひめ先生 04:01
消耗品も高いです。消耗品もペンの消耗品の応用、おおよそですよ。はい、おおよそ8倍ぐらい。

マツバラ 04:11
だからポテンザをやろうとすると高いな。その代わりやっぱ効果がだいぶ違うわけですか。

ひめ先生 04:21
これPRP使っちゃうと

マツバラ 04:23
聞くんじゃなかった。

ひめ先生 04:26
PRP使っちゃうと、ごめんなさい機械の差なんてもんじゃなくて、はいどちらかっていうと、もうあの役使うもののさ

マツバラ 04:37
ものの差っていうことにも

ひめ先生 04:40
あとね、腕のさ、はいです。

マツバラ 04:44
当然のように、金額って何で決まるのっていうと機械の償却、どれぐらいの機器機械を使ってるのか、それのランニングコストがどれぐらいあるのかプラス薬剤がどんな薬剤を使うのかそれに、あとはその人件費ですよね。人がどれぐらい関わって何をやるのかというところで金額決まってくるんですけれども、プラス、技術料というところがですね、特に特に大きく変わってくる要因としては、看護師の方がやるものと、もうどうしてもねお医者さんがやらなければいけないっていうものと、例えばヒメクリニックの場合お医者さんがやんなきゃいけないっていうものの場合は、もう2人同時にはもう無理なわけ

ひめ先生 05:32
ですよなるべくもうなるべく医師がやるようにっていうのは、いろんな厚労省からの最近の文章を見てると、はい、そういう方向になりつつあるかなっていうのはもう感じてます。はい配布の問題しかに、はいあとはポテンザなんかも、これ針で刺すのと同時に高周波飛びます。はい。今週はそれで体に新酒を与えるわけなんですよね。ここで出てくるのが、看護師法の問題。はい。実はね、お医者さんの指示でやれる範囲っていうのは、実は御社さんが志津を出せば何でもやれるのかっていうと、実はそうじゃないんです。

マツバラ 06:23
違うんです

ひめ先生 06:23
ね。うんだから、これすごく微妙だなと思ったのは、例えばポテンザ。はい。看護師がやってるクリニック、以前も私の移転前ですね。はい。私に主導権がないときですけどこのときは看護師がやってました。はい。だけどよくよく再生医療のクリニックとかなんて全部法律詳しくなってくると、医療法にね詳しくなってくると、針で刺すはい。これが、例えばね、点滴静脈内投与、はい、きょ、これも国内法で認めてる薬剤、はい。であればOK。

マツバラ 07:13
なんか、なんか国内法で認められている薬剤であれば、世国内で承認が取られてる薬であればOKってこと

ひめ先生 07:20
ですねこれはだからその未承認薬ってのは市の裁量だって言ってOKにはなってたんですけどはいはい。あの細かく看護師のところを見ると、やれる行為ってのがかなり限定されてるんです。はい。だから、あの医者が質を出せば何でもやれるっていうわけではないんですよ。

マツバラ 07:42
ということは、それに引っかかってしまうやり方っていうのが世の中に大量にあるということですね。

ひめ先生 07:49
だから、もしかするとこういう問題ってのが次の美容医療の問題として出てくる可能性は十分にある。

マツバラ 07:59
看護師さんが、例えば回海外から取りを医師の裁量権で取り寄せたお薬を使って点滴をするだとか、そういうことについては問題があるんじゃ

ひめ先生 08:12
ないか輸入した医師の質をもとであれば、今のところOK、

マツバラ 08:17
今のところいい

ひめ先生 08:18
よねただ使い方、はい。ガム近使い方がね、なんだろう、針を刺すのも採血とかそういったことが目的であれば、看護師さんはOKなんです。

マツバラ 08:34
はい。

ひめ先生 08:35
だけどじゃあね同じ針を刺すでも、例えば木誰かが企業になりましたと、

マツバラ 08:41
はい、

ひめ先生 08:42
はいに針を刺します。はい。それが一般の看護師が許されるかっていうと、許されないわけですよね。

マツバラ 08:48
なるほど。はい。

ひめ先生 08:51
わかります同じ針をさせても、目的で制限かかってるわけですよ。はい。あと、例えばどっかに血管に例えばねほら、針を入れるのも、はいなんか、あとは留置信じて管を入れるのも、はい。体に管を入れる、異物を入れるっての変わらないでしょ。はい、

マツバラ 09:11
そうですね。

ひめ先生 09:12
だけど気管にチューブを入れるっていうふうになった場合に、看護師に許されるかっていうと許されないですよ。

マツバラ 09:19
細かく見ていくといろんな問題点がある

ひめ先生 09:22
んですね。だから細かく見ていくと、美容医療っていうものっていうのが、全て自由診療で未承認のものだから全部医師の裁量のもとにOKだみたいにやってきてるんですけど、どうもそこに何となくメスが入りそう。

マツバラ 09:40
これだけいろんなトラブルが起きるとどうしてもそうなってしかるべきことですよね。うん。

ひめ先生 09:46
消費者ね量今日の話目ね、日本人旅行料金で決まるなっていうことになると、何なんでしょう看護師さん、はいがセールスする分にはその分3よりも人件費が安いわけですから、その分のさ、安くできるわけですよね。はい。あともっと言うと、例えば年齢で給与が上がってくようなシステムをとってるようなクリニックがあるような場合は、例えば若い人がやった方が安いとかね、はい。

マツバラ 10:29
1回の先日のね、かかったコストっていう点ではそういうことに

ひめ先生 10:33
なるわけですよね。あとは薬剤の原価もあるし、消耗品の原価、はい。あとはさっき言った機材の増ですね、所償却原価償却の問題ですよねあとは固定費、はい。どこでもねクリニックは建物の中、建物を作って建物の中にあったりしますから、そこの固定費、はい。

ひめ先生 11:00
あとはあと人件費でしょ。固定費あと他に入るとすると細かいこと言うと、5B敗のものにはなるんですけど、どのクリニックも保険には入ってます。そうですねそこも少し分散されていくわけだし。はい。あとは一番大きいのは、私が思ってるのはキャンセルリスク。

マツバラ 11:26
そうですね実際に1日に何人の方を見ることができるのかそれがその看護師さんが何人いるか、こんだけの人数見られるよってやってる間は割とそれでぐるぐるぐるぐる回転数でカバーできてしまったものを、そのお医者さんがどうしても見ますよお医者さんが成立しますよって言うと、お医者さんの手右手と左手2本しかないわけですし、体は一つですし、必ず1人ずつしか見ていけないわけですよねそうなったときに例えばキャンセルされてしまいました。はい1時間この誠実のために開けてました。

ひめ先生 12:07
だけどそこにはなんていうかな、固定費も人件費も全部入ってるわけです

マツバラ 12:12
よ。そのまま寝なあの何もしない時間が発生してしまって無駄になってしまう。そうするとこれを実際に実来ていただいてる患者さんの人数で割ってったときにどうしても高くついてしまうっていうところがあるので、本当にね適正な金額で適正な医療を提供しようと思うと、皆さんあの予約は本当に慎重にきちっと出してくださいあとはキャンセルっていうときにはもう本当にね体調悪い明日まずいなと思ったら、できるだけ早くにご連絡いただくとそこの部分をどういうふうに割り当てるかだとか、ね、あの前日だと簡単にはちょっといかないんですけれどもそれでもねできるだけ早くにご連絡はいただきたいなというところですよ

ひめ先生 13:04
ねあとほら飲食店でも、

マツバラ 13:06
はい、

ひめ先生 13:07
あの無断キャンセルの問題ありましたねニュースになってるんですよ今もこれあの無断キャンセルで粗相が起きたりとかね、小学生層が起きたりとかっていうことが起きてますよね。はいこれ多分、こういう医療機関でもそのうち起き出すんじゃないかなっていうのは思います。

マツバラ 13:26
はい。ということで、金額は何で決まるの。本当に様々な要因があって、あそこのクリニック高いなだとかっていう場合、それがどこに起因してるのかっていうのは、要因がすごくたくさんあるので、それでも皆さんね、綺麗になるためにはある程度きちっとしたものを提供するためにどうしても必要

ひめ先生 13:48
なものは技術料

マツバラ 13:50
技術料に

ひめ先生 13:51
そうそうそう。ベテラン上手い人がやった方が、料金が高いそれは決まってるわけです

マツバラ 13:57
よね。ということで、ヒメクリニックの場合は、あの医者も実際に誠実をいろいろ手伝ってくれている看護師も本当に経験豊富な人、が集まってやっておりますので安心して来てください。

ひめ先生 14:20
はい。

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