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No.112 美容医療の金額って何で決まる

No.716 未病のアプリ化 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約マツバラ氏とひめ先生による「綺麗になるラジオ」第716回の放送では、未病をテーマとした深い議論が展開された。番組冒頭でひめ先生が「そろそろ飽きてきた未病」と発言し、調べれば調べるほど興味を失ってきたと述べた。マツバラ氏は未病の歴史的背景について言及し、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に既に未病の概念が記載されていたことを説明した。しかし、現代日本での未病の扱いについて両者は疑問を呈した。特に2013年に始まった神奈川県のヘルスケアニューフロンティア政策について詳しく検討された。マツバラ氏は、神奈川県が開発した「My未病カルテ」というスマホアプリについて説明し、生活習慣、認知機能、生活機能、メンタルヘルス・ストレスの4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを紹介した。予算面での問題も浮き彫りになった。マツバラ氏は平成31年度の神奈川県未病関連予算について言及し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する未病改善体験施設「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか疑問を呈した。東洋医学と西洋医学における未病の定義の違いについても詳細な議論が行われた。マツバラ氏は、東洋医学では「自覚症状はあるが検査では異常が認められない状態」を未病とするのに対し、西洋医学では「自覚症状はないが検査で異常が見つかる状態」を未病とする、全く逆の定義であることを説明した。医療検査の信頼性についても議論が及んだ。マツバラ氏は、コロナ禍で知人が定期検査を受けていたにも関わらず急に悪化して他界するケースを多く見たことから、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量による差があることを指摘し、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。保険医療制度の制約についても言及された。マツバラ氏は、病名が付けられると治療内容が限定されてしまう現状を指摘し、ひめ先生は医師が理想的な治療を提供したくても保険制度によって制限される現実を述べた。最終的に、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。ひめ先生が未病に対する飽きを表明し、調べるほどに興味を失っていく心境を吐露した。マツバラ氏は未病の歴史的価値を認めつつ、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に未病の概念が既に存在していたことを説明した。しかし現代での使われ方に疑問を感じ始めていることが明らかになった。2013年のヘルスケアニューフロンティア政策について詳細な検討が行われた。マツバラ氏は神奈川県が開発した「My未病カルテ」について、4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを説明した。ひめ先生は「未病商法」のような怪しさを感じると述べ、両者とも政策の方向性に疑問を呈した。マツバラ氏は平成31年度神奈川県未病関連予算について詳しく説明し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか強い疑問を表明し、公共施設建設の妥当性について議論した。マツバラ氏は東洋医学と西洋医学における未病の定義が正反対であることを詳しく説明した。東洋医学では自覚症状があるが検査で異常が見つからない状態を、西洋医学では自覚症状がないが検査で異常が見つかる状態を未病とする違いを明確にした。この定義の違いが現代の混乱を招いている可能性を示唆した。マツバラ氏はコロナ禍での経験から、定期検査を受けていた知人が急に悪化して他界するケースを多く見たことを述べ、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量に差があることは紀元前からの現実であり、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。検査結果の信頼性が医師の能力に左右される現実が議論された。マツバラ氏は保険医療では病名が付けられると治療内容が限定される現状を指摘した。ひめ先生は医師が理想的な治療やアドバイスを提供したくても保険制度によって制限される現実を述べ、医学に対する理想と保険制度による制約の矛盾について深く議論した。議論の最終段階で、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には既に保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。マツバラ氏は未病という概念を追求した結果、より大きな保険制度の問題に行き着いたことを総括し、次回はその方向で議論を続ける予定であることを示唆した。本セッションでは、「未病」をめぐる調査・理解の現状を整理し、国内施策(神奈川県の取り組み)や東洋/西洋医学での定義の相違、検診の限界、保険制度による医療提供の制約を俯瞰。商業化・数値化の加速に対する懸念を共有し、次回は保険制度の検討にフォーカスを移す方針を確認した。未病の定義・歴史的背景国内政策・施策の状況検査・未病検出の現状と限界医療提供と保険制度の制約認識の変化(チーム内)次回ミーティングは保険制度の検討に主軸を移す(未病から派生した最重要論点として)。未病関連の数値化・施策については、目的設定と成果検証(費用対効果、公共投資の妥当性)を前提に見直す。検診の有効性評価では、技術的限界と人依存性を踏まえた実効性の再評価が必要。定義の不一致(東西の未病概念)が現場運用や施策評価を混乱させるリスク。公費投資(施設整備・アプリ開発)の目的不明確さとROI不透明性。検査の見逃し・ばらつき(機器・手法・人間要因)による安全性リスク。保険制度の画一性によるケアの硬直化と、個別最適化・予防的介入の抑制。チャプター未病への関心の変化と歴史的背景の探求‎神奈川県の未病政策とアプリ化への疑問‎未病関連予算と施設建設の実態‎東洋医学と西洋医学の未病定義の相違‎医療検査の限界と医師の技量格差‎保険医療制度の制約と理想医療との乖離‎未病政策の方向性と保険制度見直しの必要性‎行動項目マツバラ氏が来週は保険制度について議論する予定であることを言及した。 ‎プロジェクトの進捗共有 / ステータス更新の概要概要トピック更新決定事項と結論リスクと懸念対応事項@Speaker1: 保険制度の現状と見直し論点(2000〜2005年の政策言及含む)を整理し、次回議題用の要点メモを作成。@Speaker2: 神奈川県「ヘルスケア・ニューフロンティア政策」および「My未病カルテ」の導入状況・利用実績・評価指標・予算内訳を調査。@話者1: 未病の東洋と西洋の定義の違いと、それが臨床や検診に与える影響を1枚の資料にまとめました。@Speaker2: 検診の感度・特異度、読影者間差、見逃し事例に関する公的データの有無を確認。@話者1: 未病関連公共施設(約44.62億円投資)の事業目的・効果測定設計・ROI試算の有無を確認。@Speaker2: 次回ミーティング(保険制度フォーカス)を調整・招集。
  1. No.716 未病のアプリ化
  2. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  3. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?
  4. No.713 季節を問わないインフルエンザ
  5. No.712 混合診療の矛盾

要約
ヒメクリニックのラジオ番組内で、治療の料金がなぜ決まるのかについて話し合っています。機械の値段、消耗品、固定費、人件費など、様々な要因で料金が決まることを説明しています。また、プロの技術者が施術することで料金が上がることもあるといっています。看護師法の問題点についても触れ、医師の指示で看護師ができることには限界があることを指摘しています。予約のキャンセルも料金に影響するため、できるだけ早く連絡するように呼びかけています。適正な料金で適正な医療を提供するには、患者側の協力も必要だと述べています。

チャプター
治療料金の決定要因
機械の値段、消耗品のコスト、固定費、人件費など、様々な要因で治療料金が決まる。技術料も大きく影響する。
看護師法の問題点
医師の指示があれば看護師ができることには限界がある。点滴する目的によって、看護師の行為が制限されるケースがある。
予約のキャンセル
患者の予約キャンセルも料金に影響する。できるだけ早く連絡し、空いた時間を有効活用する必要がある。

行動項目
治療料金の内訳を事前に確認する。
予約をキャンセルする際は、できるだけ早く医療機関に連絡する。
適正な料金で適切な医療を受けるため、医療機関と患者は協力する。


No.112 美容医療の金額って何で決まる

金曜日 2023.11.24 11:17 · 15mins

マツバラ 00:08
11月29日水曜日、No.112ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:23
曲の前にため息つくんだから、もうね、わかるんです。わかるんです、もう。先週から今週にかけて、もうため息つくような話題ばっかりが集まっちゃっ

ひめ先生 00:35
たんです。うん、そうねあんまり楽しい話題がないな。

マツバラ 00:40
今日も

ひめ先生 00:40
ですね、

マツバラ 00:41
今日もね楽しい話題なのかな、楽しくないな

ひめ先生 00:46
でもこれは、今日の打ち合わせ、多分皆さんの疑問が出ます。これ違う答えになる。なるほどいや話を話してみます

マツバラ 00:59
ですねいろいろね質問の中で、金額って、何人、何で決まるんですか。っていうね、この部分で聞かれた方の質問が様々な撮り方ができる状態なんですよ。例えばペンが高いところと安いところがあるのはうんなぜっていう質問なのかもしれないし。うん。

マツバラ 01:23
そもそもペンとポテンザでは、どうしてこんなに値段が違うのっていうことかもしれないし、ざっくり聞いただけでは金額で何何で決まるのって言われても、うん。答えにくい部分ではあると思うんですが、もう本当にざっくりどうして金額が決まっているのかという説明を、

ひめ先生 01:48
うん。

マツバラ 01:48
してこういうことがクリアになると、もっと手の届く金額で提供できるんじゃないかなと思ってるっていうところまで今日話が行けたらいいなというふうには思っております。

ひめ先生 02:04
難しいな。花角ハイ。

マツバラ 02:07
はい忙しい

ひめ先生 02:09
ですね。

マツバラ 02:10
難しいですね難しいですっていうな金額で何で決まるのって当然機械の証

ひめ先生 02:17
うん、だからこれはこないだの配布の話もしましたけど、基本的に機械が違えばコストが違います。はい。機械の値段も違いますはい、全く違ったりします。

マツバラ 02:31
さらに例えば配布の機械なんかをぶっちゃけた話でしてしまうと、機械がいくらでそれに伴う消耗品というものがあって、その消耗品が様々なタイプがあって、うんそれによっても値段が変わってくるし、例えば出力の出し方だったり深さの取り方だったりっていうところで、どんだけね配布の先端に付いてるカードリッジを消費するかなんていうのも値段が変わってくる理由ですよね。

ひめ先生 03:01
うん。だから難しいんですけど、例えば、バターペンとね、はい。同じ範囲を指す治療で言うと、はいペンと、例えばポテンザ、はいが、何でこんなに料金が違うのかというと、それだけ機械の料金が値段が違うと思ってください。はい。だからどんなもんだろうとね、ざっくりですよ。はい。ざっくりですよ貼りたい抜いて、本体本体の、

マツバラ 03:38
はいはい、

ひめ先生 03:38
針は消耗品ですから、それ抜いて本体の価格っていうとこで比べるとね、およそ玉編の70倍から80倍がパテント。

マツバラ 03:55
ずいぶん高いわけですね。

ひめ先生 03:57
ずいぶん高い

マツバラ 03:59
さらに消耗品も下がるわけですよね

ひめ先生 04:01
消耗品も高いです。消耗品もペンの消耗品の応用、おおよそですよ。はい、おおよそ8倍ぐらい。

マツバラ 04:11
だからポテンザをやろうとすると高いな。その代わりやっぱ効果がだいぶ違うわけですか。

ひめ先生 04:21
これPRP使っちゃうと

マツバラ 04:23
聞くんじゃなかった。

ひめ先生 04:26
PRP使っちゃうと、ごめんなさい機械の差なんてもんじゃなくて、はいどちらかっていうと、もうあの役使うもののさ

マツバラ 04:37
ものの差っていうことにも

ひめ先生 04:40
あとね、腕のさ、はいです。

マツバラ 04:44
当然のように、金額って何で決まるのっていうと機械の償却、どれぐらいの機器機械を使ってるのか、それのランニングコストがどれぐらいあるのかプラス薬剤がどんな薬剤を使うのかそれに、あとはその人件費ですよね。人がどれぐらい関わって何をやるのかというところで金額決まってくるんですけれども、プラス、技術料というところがですね、特に特に大きく変わってくる要因としては、看護師の方がやるものと、もうどうしてもねお医者さんがやらなければいけないっていうものと、例えばヒメクリニックの場合お医者さんがやんなきゃいけないっていうものの場合は、もう2人同時にはもう無理なわけ

ひめ先生 05:32
ですよなるべくもうなるべく医師がやるようにっていうのは、いろんな厚労省からの最近の文章を見てると、はい、そういう方向になりつつあるかなっていうのはもう感じてます。はい配布の問題しかに、はいあとはポテンザなんかも、これ針で刺すのと同時に高周波飛びます。はい。今週はそれで体に新酒を与えるわけなんですよね。ここで出てくるのが、看護師法の問題。はい。実はね、お医者さんの指示でやれる範囲っていうのは、実は御社さんが志津を出せば何でもやれるのかっていうと、実はそうじゃないんです。

マツバラ 06:23
違うんです

ひめ先生 06:23
ね。うんだから、これすごく微妙だなと思ったのは、例えばポテンザ。はい。看護師がやってるクリニック、以前も私の移転前ですね。はい。私に主導権がないときですけどこのときは看護師がやってました。はい。だけどよくよく再生医療のクリニックとかなんて全部法律詳しくなってくると、医療法にね詳しくなってくると、針で刺すはい。これが、例えばね、点滴静脈内投与、はい、きょ、これも国内法で認めてる薬剤、はい。であればOK。

マツバラ 07:13
なんか、なんか国内法で認められている薬剤であれば、世国内で承認が取られてる薬であればOKってこと

ひめ先生 07:20
ですねこれはだからその未承認薬ってのは市の裁量だって言ってOKにはなってたんですけどはいはい。あの細かく看護師のところを見ると、やれる行為ってのがかなり限定されてるんです。はい。だから、あの医者が質を出せば何でもやれるっていうわけではないんですよ。

マツバラ 07:42
ということは、それに引っかかってしまうやり方っていうのが世の中に大量にあるということですね。

ひめ先生 07:49
だから、もしかするとこういう問題ってのが次の美容医療の問題として出てくる可能性は十分にある。

マツバラ 07:59
看護師さんが、例えば回海外から取りを医師の裁量権で取り寄せたお薬を使って点滴をするだとか、そういうことについては問題があるんじゃ

ひめ先生 08:12
ないか輸入した医師の質をもとであれば、今のところOK、

マツバラ 08:17
今のところいい

ひめ先生 08:18
よねただ使い方、はい。ガム近使い方がね、なんだろう、針を刺すのも採血とかそういったことが目的であれば、看護師さんはOKなんです。

マツバラ 08:34
はい。

ひめ先生 08:35
だけどじゃあね同じ針を刺すでも、例えば木誰かが企業になりましたと、

マツバラ 08:41
はい、

ひめ先生 08:42
はいに針を刺します。はい。それが一般の看護師が許されるかっていうと、許されないわけですよね。

マツバラ 08:48
なるほど。はい。

ひめ先生 08:51
わかります同じ針をさせても、目的で制限かかってるわけですよ。はい。あと、例えばどっかに血管に例えばねほら、針を入れるのも、はいなんか、あとは留置信じて管を入れるのも、はい。体に管を入れる、異物を入れるっての変わらないでしょ。はい、

マツバラ 09:11
そうですね。

ひめ先生 09:12
だけど気管にチューブを入れるっていうふうになった場合に、看護師に許されるかっていうと許されないですよ。

マツバラ 09:19
細かく見ていくといろんな問題点がある

ひめ先生 09:22
んですね。だから細かく見ていくと、美容医療っていうものっていうのが、全て自由診療で未承認のものだから全部医師の裁量のもとにOKだみたいにやってきてるんですけど、どうもそこに何となくメスが入りそう。

マツバラ 09:40
これだけいろんなトラブルが起きるとどうしてもそうなってしかるべきことですよね。うん。

ひめ先生 09:46
消費者ね量今日の話目ね、日本人旅行料金で決まるなっていうことになると、何なんでしょう看護師さん、はいがセールスする分にはその分3よりも人件費が安いわけですから、その分のさ、安くできるわけですよね。はい。あともっと言うと、例えば年齢で給与が上がってくようなシステムをとってるようなクリニックがあるような場合は、例えば若い人がやった方が安いとかね、はい。

マツバラ 10:29
1回の先日のね、かかったコストっていう点ではそういうことに

ひめ先生 10:33
なるわけですよね。あとは薬剤の原価もあるし、消耗品の原価、はい。あとはさっき言った機材の増ですね、所償却原価償却の問題ですよねあとは固定費、はい。どこでもねクリニックは建物の中、建物を作って建物の中にあったりしますから、そこの固定費、はい。

ひめ先生 11:00
あとはあと人件費でしょ。固定費あと他に入るとすると細かいこと言うと、5B敗のものにはなるんですけど、どのクリニックも保険には入ってます。そうですねそこも少し分散されていくわけだし。はい。あとは一番大きいのは、私が思ってるのはキャンセルリスク。

マツバラ 11:26
そうですね実際に1日に何人の方を見ることができるのかそれがその看護師さんが何人いるか、こんだけの人数見られるよってやってる間は割とそれでぐるぐるぐるぐる回転数でカバーできてしまったものを、そのお医者さんがどうしても見ますよお医者さんが成立しますよって言うと、お医者さんの手右手と左手2本しかないわけですし、体は一つですし、必ず1人ずつしか見ていけないわけですよねそうなったときに例えばキャンセルされてしまいました。はい1時間この誠実のために開けてました。

ひめ先生 12:07
だけどそこにはなんていうかな、固定費も人件費も全部入ってるわけです

マツバラ 12:12
よ。そのまま寝なあの何もしない時間が発生してしまって無駄になってしまう。そうするとこれを実際に実来ていただいてる患者さんの人数で割ってったときにどうしても高くついてしまうっていうところがあるので、本当にね適正な金額で適正な医療を提供しようと思うと、皆さんあの予約は本当に慎重にきちっと出してくださいあとはキャンセルっていうときにはもう本当にね体調悪い明日まずいなと思ったら、できるだけ早くにご連絡いただくとそこの部分をどういうふうに割り当てるかだとか、ね、あの前日だと簡単にはちょっといかないんですけれどもそれでもねできるだけ早くにご連絡はいただきたいなというところですよ

ひめ先生 13:04
ねあとほら飲食店でも、

マツバラ 13:06
はい、

ひめ先生 13:07
あの無断キャンセルの問題ありましたねニュースになってるんですよ今もこれあの無断キャンセルで粗相が起きたりとかね、小学生層が起きたりとかっていうことが起きてますよね。はいこれ多分、こういう医療機関でもそのうち起き出すんじゃないかなっていうのは思います。

マツバラ 13:26
はい。ということで、金額は何で決まるの。本当に様々な要因があって、あそこのクリニック高いなだとかっていう場合、それがどこに起因してるのかっていうのは、要因がすごくたくさんあるので、それでも皆さんね、綺麗になるためにはある程度きちっとしたものを提供するためにどうしても必要

ひめ先生 13:48
なものは技術料

マツバラ 13:50
技術料に

ひめ先生 13:51
そうそうそう。ベテラン上手い人がやった方が、料金が高いそれは決まってるわけです

マツバラ 13:57
よね。ということで、ヒメクリニックの場合は、あの医者も実際に誠実をいろいろ手伝ってくれている看護師も本当に経験豊富な人、が集まってやっておりますので安心して来てください。

ひめ先生 14:20
はい。

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