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No.111 国民生活センター美容医療トラブル

No.689 生命倫理について考える 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークpresents「綺麗になるラジオ」第689回の収録で、生命倫理に関する重要な議論が行われました。ひめ先生が新生児集中治療の経験を基に、日本救命医療学会での話し合いについて詳しく説明しました。主要な議題は、予後不良の患者に対する治療の限界と判断基準についてでした。ひめ先生は、現状では治療を行っても結果が変わらない患者が緊急搬送された場合、どこまで治療を継続すべきかという深刻な問題を提起しました。治療を続けることで患者や家族により大きな苦痛を与える可能性があり、静かな時間を過ごす選択肢を奪うことにもなりかねないと指摘しました。DNR(Do Not Resuscitate)に関する現在のシステムの問題点も議論されました。ひめ先生は、各病院が個別にDNR書類を管理しているため、患者が別の病院に搬送された場合、その書類が無効になってしまう問題を説明しました。患者の意識がない状態では、本人の意思を確認できないという困難な状況が生じています。医療技術の急速な進歩による倫理的ジレンマについても深く議論されました。ひめ先生は、現在治療困難とされる疾患が5年から10年後には治療可能になる可能性があることを指摘しました。マツバラ氏は人工冬眠技術の例を挙げ、SF的な治療法が現実になりつつあることに言及しました。新生児医療における特別な課題として、子どもの場合は将来的に治療法が開発される可能性がより高いため、治療方針の決定がさらに複雑になることが議論されました。ひめ先生は、現時点で予後不良と診断された疾患が、将来的には1錠の薬で治癒可能になる可能性があることを例に挙げました。解決策として、個人の治療意思を明確にするシステムの必要性が提案されました。ひめ先生は、臓器提供意思表示と同様に、どの段階まで治療を希望するかを事前に表明できるシステムの構築を提案しました。マツバラ氏はスマートフォンでの意思表示について言及しましたが、ひめ先生は病院が即座に確認できるシステムの重要性を強調しました。最終的に、マイナンバーカードを活用した統一的な意思表示システムの構築が提案されました。ひめ先生は、半年から3ヶ月ごとに更新可能なシステムの必要性を強調し、考え方の変化に対応できる柔軟性の重要性を指摘しました。ひめ先生が新生児集中治療の経験を基に、日本救命医療学会での重要な議論について説明しました。予後不良の患者が緊急搬送された際の治療方針について、現状では治療を行っても結果が変わらない場合にどこまで治療を継続すべきかという根本的な問題が提起されました。治療の継続が患者や家族により大きな苦痛をもたらす可能性と、静かな時間を過ごす選択肢を奪うリスクについて詳しく議論されました。現在のDNR(生命維持拒否)書類システムの構造的問題について議論されました。ひめ先生は、各病院が個別に管理しているため、患者が別の病院に搬送された場合に書類が無効になってしまう問題を指摘しました。患者の意識がない状態では本人の意思を確認できないという現場の困難な状況が説明され、統一的なシステムの必要性が浮き彫りになりました。医療技術の急速な進歩が生命倫理に与える影響について深く議論されました。ひめ先生は、現在治療困難とされる疾患が5年から10年後には治療可能になる可能性を指摘し、特に新生児医療における判断の困難さを説明しました。マツバラ氏は人工冬眠技術の例を挙げ、SF的な治療法が現実になりつつある状況について言及しました。現時点での予後不良診断が将来的には1錠の薬で治癒可能になる可能性についても議論されました。生命倫理問題の解決策として、個人の治療意思を明確にするシステムの必要性が議論されました。ひめ先生は臓器提供意思表示と同様に、どの段階まで治療を希望するかを事前に表明できるシステムの構築を提案しました。マツバラ氏のスマートフォンでの意思表示に対し、ひめ先生は病院が即座に確認できるシステムの重要性を強調し、最終的にマイナンバーカードを活用した統一システムと定期的な更新機能の必要性が提案されました。本セッションは、救急・集中治療(特に新生児・小児)における「予後不良患者に対してどこまで治療を行うべきか」という生命倫理課題の現状整理と、患者意思を医療機関横断で確認可能にする仕組みの必要性を、再生医療による医療進歩の加速を踏まえて議論した。予後不良と見込まれる患者に対し、治療の限度が不明瞭で過剰治療になりやすい。DNAR(蘇生拒否)等の意思表示は病院単位で分断され、相互運用できない。医療の進歩により予後のボーダーが動的に変化しており、判断が一層困難化。「末期」宣告が、情報不足や適切な治療未実施に起因している可能性がある。心肺蘇生の中止基準はあるが、その後(ER/ICUでの治療継続範囲)を定める統一指針が乏しい。議論の先送りは許されず、標準化・仕組み化に向けた整理が必要という認識が高まっている。臓器提供意思の仕組みはあるが、「どこまで治療するか」の意思記録が併設されていない。スマホの緊急情報登録は、病院側が即時参照できず実運用に不向き。全国共通で参照可能な「治療方針・DNARレジストリ」の整備ガイドラインの策定・更新プロセス運用設計「どこまで治療するか」を含む本人意思の標準的記録と、病院横断での即時参照が不可欠という認識を共有。既存インフラ(例:マイナンバーカード)を活用し、定期的に更新可能な仕組みが望ましい。スマホ等の個人端末依存では不十分で、公的かつ標準化されたルール・インフラが必要。プライバシー保護と救急現場での迅速アクセスの両立。法制度整備と責任分界(本人・家族・医療機関の同意、更新、監査)。医療進歩による方針の陳腐化リスクと適切な更新頻度。地域・医療機関間の運用格差と教育・訓練。小児・意思無能力者の取り扱いと将来の自己決定尊重のバランス。関係者(救急、ICU、新生児、倫理、情報政策)で要件・リスクの整理ワークショップを開催。現行の院内DNAR/治療方針書式を収集・比較し、共通最小要素を定義。レジストリの技術・運用要件(認証、照会、更新、監査)を素案化。政策当局・関係学会と標準化・法制化に向けた協議を開始。チャプター生命倫理と救命医療の現場における治療限界の議論‎DNRシステムの問題点と患者意思確認の困難‎医療技術進歩による倫理的ジレンマ‎個人意思表示システムの提案と課題‎行動項目ひめ先生が生命倫理における治療限界のガイドライン整備の必要性を提起しました。 ‎ひめ先生がDNR書類の病院間共有システムの構築を提案しました。 ‎ひめ先生が個人の治療意思表示を臓器提供意思と統合したシステムの開発を提案しました。 ‎ひめ先生がマイナンバーカードを活用した治療意思表示システムの構築を提案しました。 ‎ひめ先生が半年から3ヶ月ごとの治療意思更新システムの導入を提案しました。 ‎プロジェクト同期 / ステータス更新のまとめ概要現状と課題提案方向結論リスクと未解決の課題次のステップ対応事項@ClinicalEthicsWG: 「治療方針・DNARレジストリ」要件定義ドラフト作成(3〜6か月更新要件を含む)。@EmergencyICUTeam: ER/ICUでの参照フローと「どこまで治療するか」判断の運用案を作成。@PediatricsTeam: 小児特有の観点(将来治療可能性、代理意思決定)を整理し提言に反映。@ITPolicyTeam: マイナンバーカード連携の技術・法的可否を調査し選択肢を提示。@OpsTeam: 現行の院内DNAR書式・運用の実態調査を実施し、相互運用のギャップを可視化。@Communications: 臓器提供意思と治療方針意思の併記フォーマット案を作成。
  1. No.689 生命倫理について考える
  2. No.688 いんちき再生医療
  3. No.687 エクソソームふただび
  4. No.686 エクソソームは生体内遺伝子治療に準ずるもの
  5. No.685 美容医療副作用事故の報告義務化

要約
ヒメクリニックのトラブルが増えている。昨年同期と比べて患者からのクレームが2倍以上になっている。原因はSNSを通じた割引キャンペーンやモニター募集などの手口。また、PCR検査の渡航証明書などでも同様の問題が起きている。医療業界全体の監督が行き届いておらず、国のガイドラインを守らせることができていない。患者は契約内容をしっかり確認し、クーリングオフすることが大切。

チャプター
ヒメクリニックのトラブルが増加
国民生活センターによると、2023年前半の美容医療のトラブル相談件数は690件と昨年同期(346件)の2倍以上に増加している。SNSを通じた割引キャンペーンやモニター募集などが原因と考えられる。
PCR検査の渡航証明書でも同様の問題
経産省が発行したPCR検査の渡航証明書も、無料の検査センターが株式会社に委託されており、不備な証明書が発行されるなどの問題があった。
医療業界の監督が行き届いていない
美容医療のガイドラインは厚労省が定めているが、トラブルは国民生活センターが把握している。両者の連携が取れておらず、国のガイドラインを守らせる監督が行き届いていない。
患者は契約内容を確認し、クーリングオフを
SNSなどを通じた割引キャンペーンでは、実際の施術料金と異なる金額が提示されるケースがある。患者は契約内容をしっかり確認し、クーリングオフできることを知っておくべき。

行動項目
厚労省と国民生活センターなどの連携を強化し、医療業界の監督を徹底する
SNS企業に対し、医療関連広告の審査を厳格化するよう要請する
患者に対し、契約内容の確認とクーリングオフの重要性を周知する


No.111 国民生活センター美容医療トラブル

金曜日 2023.11.24 11:17 · 12mins

マツバラ 00:08
11月28日火曜日No.111ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
集も変わりました。火曜日です。ヒメクリニックは日曜日月曜日がお休みと言いながら、日曜日も月曜日も往診があったり、教育、神戸行くみたいなことで、もうご要望があればフルに動いておりますのでぜひともねそういうことも本当にね名古屋に限らず、本当に綺麗になるための方法を持って、うろうろついてる違うな頑張って向かってます

ひめ先生 00:56
のでの布教をしてます

マツバラ 00:57
今日活動しておりますので、ぜひともお声掛けをくださいということで先週ですね配布のトラブルでずいぶん危険なことがあるな。焼きすぎたお肉は食べれたもんじゃないな。人間の肌が何のも戻る範囲ならまだいいんだけれども、ある年齢になると戻らないこともあるから、本当に危険だよっていうことでですね、うん。国民生活センターの情報をちらっと見たところ、とんでもない数字が出てたんですよ。

ひめ先生 01:30
これ知らない

マツバラ 01:32
ですね2023年前半、

ひめ先生 01:35
前半だからもう6月までか、

マツバラ 01:38
とねこれがね、区切ったのねいつ区切ったっていうのがねちょっとよくわからないんですけれども2023年は690件を相談があったそうです理由は

ひめ先生 01:51
病院

マツバラ 01:51
の配送です

ひめ先生 01:52
よね。クリニックで

マツバラ 01:53
寝よう医療のトラブルということですね。それが前年同期は346件なんですよ。倍

ひめ先生 02:03
以上損その前は実はもっと少ないんじゃないって思っちゃう。でも、この1年確かになんかめちゃくちゃなことがいっぱい行われてきてた印象は強いから、これは何かわかります。

マツバラ 02:21
うん。あのね頃なが、5類に移行して皆さんが普通に動くようになったから、戦術をした人が増えたということもあるのかもしれないですけれども、そんなんではね、理由がつかないほどいろいろなトラブルトラブル内容を見ていくと、うん、えって思うトラブル内容なんですよ。うん。美容医療の問題のトラブルというのは、トップではなかった

ひめ先生 02:50
です。だから国民生活センターだからどちらかというと厚労省じゃないので、そうなんですね。お金の問題ではい

マツバラ 02:59
そうなんです。はい。割引だったり、うんモニター契約というものが大変多くてですね

ひめ先生 03:09
もう大体SNSなんて飛び交うように出てるんですよねはい。LINEでお友達登録したら5000円で二重まぶた治療とかね

マツバラ 03:16
そういうやつでそういうやつ

ひめ先生 03:17
ですね。ですよね。

マツバラ 03:19
だからそもそも厚労省の出してる医療のが国のガイドラインのところに、もう全くまるむしの状態のものがいっぱいあるわけですよね

ひめ先生 03:30
鬼門だ絶対駄目ですから

マツバラ 03:31
ね悪いモニターなんて本当はできないんですよ医療ですから、

ひめ先生 03:35
禁止ですからはいそれとていうか広告はだってそのクリニックは誰が出すわけじゃないでしょ。大学広告代理店が出すでしょ。あそこがいかんですよこれ

マツバラ 03:46
のねちゃんとねそれを調べてねきちっとそのガイドラインにのっとったことでやっていただきたいもう一つのこれね不思議なのは例えばMetaだとかそういうところがSNSですね。あの広告を出そうと思うと、本来そこ

ひめ先生 04:01
の部分を私なんて個人で出すと弾かれるよ

マツバラ 04:05
個人で出すと弾かれるよっていうのは本当にお前んところ再生医療やっとるんかいっていうようなね疑いの目で見られて、さらに第3種のその番号まで、ホームページに書いてあるわって言ってるにもかかわらず、どうもそこまで見ずにですね、再生医療って書いてあった途端にもう全部NGっていう判断が出てくるんですよね今は

ひめ先生 04:28
ね。だからこういう広告が出ること自体も不思議なんですけど、

マツバラ 04:34
ですね多分ねあるルートを使って出していくと、Metaだとかそういうところの広告はほぼスルーで出るんじゃないかというのはだんだんわかってきたんですけれども、

ひめ先生 04:43
あのね私噂で聞いたんです。はい、枠で顔

マツバラ 04:47
枠で買うんですよ

ひめ先生 04:48
ね。枠で買うから。はいそこは審査を受けてないんですよね

マツバラ 04:53
多分ねな中身

ひめ先生 04:54
意味わかりますか。ワークっていうのは内容1件1件で広告を出すわけじゃなくて、はい、広告代理店がこれだけの分量を買いますっていうのを最初に出しちゃうんですよねそこに割り当て出すから、これに関してはMetaとかそういうとこチェックしてないんですよね。

マツバラ 05:15
ね、本当にそれで大問題です

ひめ先生 05:18
よね。わくわくが拡大枠外。はい。そうすると、根拠、広告ガイドライン出てなくても、結局何、広告代理店にお金払ったもん勝ちで何でも出せちゃうっていうのが今の状態。

マツバラ 05:33
ですからね見てると、いろんなクリニックがこれだけ大騒動になったにもかかわらずそれまだ宣伝するっていうのがね、ガンガン出るわけですよ。GNPはね、GLP1もそうだしくそ総務もそうだし

ひめ先生 05:49
宣伝戦もまだ

マツバラ 05:51
どんどん出る出るわけですよね。

ひめ先生 05:53
なんか何、情報弱者、

マツバラ 05:58
はい。

ひめ先生 05:59
に向けた何、これはうすね、何とか商法など、

マツバラ 06:05
そうですね。あの実際に国民生活センターに出てきたのが10万円と聞いて10万円のつもりで言ったら、うん。10万円で、よくあるパターンですよ。10万円は片目だけだったとか、両面やろうと思うと

ひめ先生 06:21
20万2重ね、はい

マツバラ 06:24
二重

ひめ先生 06:24
2人10万円ならまだ嘘、まだまだいいじゃないですかだって私がね把握するの5000円5000円5000円で数千円握りしめていったら

マツバラ 06:35
1ヶ所留めるだけの話です

ひめ先生 06:37
ね。缶詰になって、はい30万円のローン組まされたとかはいんとか、あと全然そんなん、割引モニターでその言い方もすごいでしょ本当は50万円なんだけど、今割引モニターになっていただけると30万円になりますってあの初め5000円だったじゃんみたいな。そう

マツバラ 06:57
なんですよね。5000円で読んどいて5000円だとここまでです

ひめ先生 07:01
だからモニターにしてもらって30万円でやってもらいました。でもいくらで行ったのって言ったらそのときは5000円じゃないは2万4800円で行ったって2万4800円に行ったら、50万円と言われて、今は割引モニター中なので30万円ですって言われたって本当かって話ですよね

マツバラ 07:22
それをね缶詰にしてまで契約させられるなんてところまでね聞こえてきますからびっくりですねそれに、

ひめ先生 07:29
だからこれ、皆さんあれちゃんとクーリングオフしてくださいね、はい。

マツバラ 07:37
クーリングオフできるんですよ

ひめ先生 07:38
ポーリングさんも説明されてないんだと思うんですけどそういう方々、9日以内だったらできますかな

マツバラ 07:45
ねそういうところもねちゃんと皆さんね、対処済みのクリックが割と多くてですね、お金払ったらその場でやってくれちゃうとかね。

ひめ先生 07:55
それそれもね、あのね、大人はい、それもね例えばあの日意味例えばそれ飲んでやりますっていう場合、はいには飛び降りろ契約書っていうものがないと、あの病院用ローンっていうのの審査が通りません。はい、そうすっとその病院医療契約書ってのは必ず書いてるはずなので、

マツバラ 08:19
大体そんなところがそんなにきちっとや、そこをやってるわけがないんですよ。

ひめ先生 08:24
そうか、そんなもんか。

マツバラ 08:26
だからあの、日本のねこのいろいろなこの巣悪いところ国のガイドラインは厚労省が出してるのに、うん。あの問題が集まってきてるのは国民生活センターで、厚労省とは別のところがやってるわけです

ひめ先生 08:42
よ。そこがもっと連携してね。はい。医療の安全性とかじゃなくてこれやっぱ詐欺性があるので、はいそういうところっていうのはちゃんと取り締まってほしいですよねこれね。

マツバラ 08:54
なんかね本当にね国のやり方、あのコロナのときの、あの渡航証明書の話もねそうだったじゃないですか。あの厚労省がやってるものと、

ひめ先生 09:04
経産省が経産

マツバラ 09:05
省がやってるのは

ひめ先生 09:06
バラバラで動いたから大変な目に遭いました本当にもう

マツバラ 09:09
はい姫先生なんかはね経済を止めない、このコロナの中であっても日本が沈没しちゃいけないっていうことで、きちっと渡航証明書を出そうということで、

ひめ先生 09:24
その経産省に登録してやってたら、

マツバラ 09:28
無料のね、

ひめ先生 09:29
無料でもこれもね、ひどいんですよいっぱいトラブルあったんですよ。はい。無料の検査センターがほとんどバックは株式会社がやってたんですけど、そういうところのお医者さんがその辺のね、その証明書知識がないのに書けますっていうふうに言っちゃって、はいお金だけだだけとってでかいその国ごとに合わせてね、ルールがあるから、何タイプも用意してたんですよ。はい。用意してないといけないんだけど、これでいけますって覚えて出して実際にそしたらもう、もう出国の時点で切られるぞ。

マツバラ 10:02
もっと酷いのはありません。入国のときに帰れ

ひめ先生 10:04
なかったとか入国後時点で入れなくて、もう

マツバラ 10:07
そのまま

ひめ先生 10:08
戻ってきたっていうね話もあってそこに文句つけに行ったら、も知らぬ存ぜんで逃げられたとかね、

マツバラ 10:16
ありましたね。

ひめ先生 10:17
もうそれがね、中部国際空港の中でありますからね。はい、はい、はい。前の話を聞いたときに、何なんだこの業界はっていうふうにもう持ってこの無料のPCR検査センターっていうのを、株式会社が運営し出した時点で、もうこれはもうどうしようもないなっていうのを思い出しましたね

マツバラ 10:37
ということでですねトラブルがいろいろ出てるトラブルの注意喚起が出てくる。例えば国のガイドラインがきちっと決まってるみんながねそれね持ってないで守ってないからといってどこがそれを指導するのかっていうのがもうどんどんバラバラになっちゃっててここを何とかしていただかないとねその中の例で見ててと思ったのが、今のGLP1のね例なんですけども、薬だと思って買ったら自己注射が来て、これどうしたらいいのっていうクレームの

ひめ先生 11:10
やつを読んだ瞬間普通だが診察してね、はい。出してるならわかるんだけど、それすらやってないっていう証拠ですよね。それ

マツバラ 11:18
あのねどういうものがね、送られてくるのかねわかってなくて、何か痩せ薬って聞いてるだけだったみたいな話を見た瞬間、思わずちょっと吹き出してしまい

ひめ先生 11:28
ました。なんかひどいねそうそう。

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