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No.110 ハイフトラブルショット回数じゃないよ

No.781 季節無しインフルエンザ 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本ミーティングは、2024年9月4日(金)に配信された「再生医療ネットワーク プレゼンツ キレイになるラジオ」第781回の収録内容である。マツバラとひめ先生の2名が、近年の感染症(特にインフルエンザ)の季節性に関する認識の変化、検査キットの普及が流行統計に与える影響、および医療経済的観点から見た検査の在り方について議論した。明確な意思決定や行動指示は発生しておらず、主として情報共有と意見交換の場となっている。感染症の季節性に関する認識の変化ひめ先生は、もともと感染症には明確な季節性がないのではないかという見解を示した。従来「夏風邪」として処理されていた症例も、検査を実施すれば実はインフルエンザであったケースが存在すると指摘。その根拠として、沖縄では「冬の風邪ウイルス」とされていたRSウイルスが昔から夏に流行していた事例を挙げた。マツバラもこの見解に同意しつつ、季節感の喪失(豪雨や猛暑が続く中でインフルエンザ流行と言われてもピンと来ない)という生活実感を補足した。2023年のインフルエンザ通年流行と検査習慣の変化ひめ先生は、2023年が1年中インフルエンザの流行が続いた年であったと述べた。その背景として、コロナ禍明けにコロナとインフルエンザの検査キットがセットで使われるようになり、検査数が大幅に増加したことで、従来は見逃されていたインフルエンザ陽性例が「発見」されるようになったと分析した。マツバラはこれを「発生したのではなく、見つかった」と言い換え、ひめ先生もその解釈を肯定した。2024年については、コロナ検査の頻度が落ち着いてきたため、インフルエンザの検出数も相対的に減少しているのではないかとひめ先生は推測した。抗ウイルス薬の早期投与と検査タイミングの問題マツバラは、検査キットで陽性が出る頃にはすでに遅く、発症直後のウイルス量が少ない段階で抗ウイルス薬を投与する方が効果的だという議論に言及した。ひめ先生もこれを肯定し、インフルエンザの抗ウイルス薬はなるべく早期に使うべきだと述べた。この観点から、検査キットで陽性確認を待つことの医療的意義に疑問が呈された。医療経済論:検査キットの要否と低価値医療の議論ひめ先生は、インフルエンザ流行期に全医療機関で検査キットを使用することは「低価値医療(無駄になった医療)」に当たる可能性があると提起した。代替案として、定点観測機関のみが検査・報告を行い、流行傾向が確認された段階で他の医療機関は臨床診断(夏風邪・手足口病などの特有所見がなければインフルエンザとして処理)と早期治療に移行するモデルを提案した。また、副作用への懸念がある場合は医師と患者が薬剤選択を相談すれば対応可能だとも述べた。マツバラはこのアプローチが検査キット製造会社の利益に反すると指摘しつつ、医療費の大幅削減につながる可能性を認めた。ひめ先生は「すべての検査キットが不要になる」と踏み込んだ意見を述べたが、これはあくまで個人的見解・提案として示されたものであり、確定的な結論ではない。マツバラが2024年9月4日(金)放送の第781回として番組を開始した。ひめ先生は冒頭から「感染症の季節性がなくなった」という話題を提起。マツバラも、猛暑や豪雨が続く中でインフルエンザ流行と言われてもピンと来ないという生活実感を共有し、高熱が出ても夏風邪かインフルエンザか判断しづらい状況を例示した。ひめ先生は、感染症の季節性はもともとなかったのではないかという見解を示した。検査をしなければ分からないため、症状だけで「夏風邪」と診断されていた症例が、検査によってインフルエンザと判明するケースがあると説明した。具体例として、冬の風邪ウイルスとされていたRSウイルスが沖縄では昔から夏に流行していたことを挙げ、その理由は現在も謎のままだと述べた。ひめ先生は、2023年がコロナ明けの時期と重なり、コロナとインフルエンザの検査キットがセットで使われるようになったことで、1年中インフルエンザが流行したように見えたと分析した。マツバラはこれを「発生したのではなく、見つかった」と整理し、ひめ先生もその解釈を肯定した。2024年についてはコロナ検査の頻度が落ち着いてきたため検出数も減少傾向にあるとひめ先生は推測した。また、最近の医療ネットワーク内では「またコロナが出る」という情報が流れており、熱が出たら検査キットを使う習慣が「儀式」として定着していると述べた。マツバラは、検査キットで陽性が確認できる頃にはすでに手遅れであり、発症直後のウイルス量が少ない段階で抗ウイルス薬を投与する方が効果的だという議論を紹介した。ひめ先生もこれを肯定し、インフルエンザの抗ウイルス薬はなるべく早期に使うべきだと述べた。この観点から、検査キットによる陽性確認を治療開始の条件とすることの医療的合理性に疑問が呈された。ひめ先生は、全医療機関での検査キット使用は「低価値医療(無駄になった医療)」に当たる可能性があると提起した。代替案として、定点観測機関のみが検査・報告を行い、流行傾向が確認された段階で他の医療機関は臨床診断(手足口病など特有所見がなければインフルエンザとして処理)と早期治療に移行するモデルを提案した。副作用への懸念については、医師と患者が薬剤選択を相談することで対応可能だと述べた。マツバラは検査キット製造会社の利益に反すると指摘しつつ、医療費の大幅削減につながる可能性を認めた。ひめ先生は「すべての検査キットが不要になる」と踏み込んだ意見を述べたが、これはあくまで個人的見解・提案であり、確定的な結論ではない。マツバラは「どれが正しいのか難しい話だ」と述べ、議論は結論を出さないまま終了した。該当する明示的なアクションアイテムは確認されませんでした。番組「キレイになるラジオ」(ナンバー781再生医療ネットワーク プレゼンツ)での対話。季節感の変化により、夏場に高熱が出てもインフルエンザとは判断しにくい状況が続いている。もともと感染症に季節性がない可能性があり、検査が普及する以前は夏の感染も「夏風邪」として処理されていた。沖縄では以前から夏にRSウイルスが流行する事例があったが、原因は謎のままとされている。2023年はコロナ明けでコロナ・インフルエンザの検査キットがセットで使われるようになり、1年中インフルエンザが検出され続けた。これは感染者数の実際の増加というより、検査習慣の変化によって「見つかるようになった」ことが大きいのではないか、という見解が示された。2024年はコロナ検査への関心が低下し、検査数も減ってきているとみられる。一方、医療者ネットワーク内では「またコロナが出る」という情報も流れているとのこと。冬の方が感染者数は増えるが、2023年は夏でも流行指数の閾値に達していた。検査キットの限界と抗ウイルス薬の早期投与抗原検査キットは発症直後にはウイルス量が少なく陽性にならない場合がある。「金目先生」の見解として、検査で結果が出る頃にはすでに遅く、ウイルス量が少ない段階で抗ウイルス薬を投与する方が効果が高いという考え方が紹介された(確認・合意ではなく紹介として言及)。低価値医療・医療経済の観点検査キットを多用しても陰性が多く、「無駄になった医療(低価値医療)」になりうるという論点が提示された。代替案として、インフルエンザの流行監視は定点(特定の医療機関)の報告のみで行い、一般の医療機関では流行状況と臨床所見(手足口病など夏風邪特有の所見がなければインフルエンザとして処理)をもとに診断・治療する方式が提案された。この方式が普及すれば、検査キット代が大幅に節約でき、医療費が大幅に下がるという見解が示された。ただし、検査キットメーカーへの影響は大きいとも言及された。副作用への対応インフルエンザ薬の副作用を懸念する声があることは認識されている。副作用の懸念がある場合は、副作用が少ないとされる別の薬を処方するという対応で解決できるのではないかという意見が出た(決定ではなく提案・意見として言及)。未解決の問い検査を減らして臨床診断中心にする方式と、検査を継続する方式のどちらが正しいかは、議論の中で「難しい話」として結論が出ないまま終了した。明示的なアクションアイテムは確認されませんでした。チャプター番組オープニングと季節感の喪失‎感染症の季節性は本来存在しないという仮説‎2023年通年インフルエンザ流行とコロナ検査キットの影響‎抗ウイルス薬の早期投与と検査タイミングの矛盾‎医療経済論:検査キット不要論と定点観測モデルの提案‎行動項目インフルエンザ検査・治療の費用対効果に関するラジオ討論議論の背景と現状認識検査・治療方針をめぐる論点アクションアイテム
  1. No.781 季節無しインフルエンザ
  2. No.780 ダーモスコープ
  3. No.779 医療用爪切りニッパー
  4. No.778 では診察となに、何科をえらべばいい
  5. No.777 美容医療の診察とは何

要約
このテキストは、エステの施術である配布に関して、過去にいろいろなトラブルがあったこと、その原因は施術のショット数を増やしたことにあること、それを防ぐためには、医師の管理のもと、安全性の高い機械を使用し、適切なショット数で施術することが重要だという内容です。施術例数が多かった時期には、1割程度に何らかのトラブルが生じていたとのことです。ショット数が増えるほど事故のリスクは増すため、必要以上に増やすべきではないと指摘しています。肌を焼きすぎると取り返しがつかなくなるので、安全な範囲内で照射する必要があると述べています。

チャプター
過去に配布で多くのトラブルがあった
エステの配布で、過去に多くの問い合わせやトラブルがあった。配布の要は合併症や有害事象である。国の研究費を使って配布の有害事象を調査することが認められたほど、多くのトラブルが発生していた。
原因はショット数の増加
ショット数を増やすことで事故リスクが増える。看護師が勝手にショット数を増やしていったことが原因だった。機械の違いを無視してショット数だけを比較するのは誤りである。
医師の管理と安全な機械使用が重要
医師が管理し、安全性の高い機械を使用することが重要である。適切なショット数で照射する必要がある。肌を焼きすぎると取り返しがつかない。

行動項目
エステの配布を受ける場合は、医師の管理のもとで安全性の高い機械が使用されているか確認する。
施術者に適切なショット数で行うよう求める。必要以上にショット数を増やさないよう注意する。
施術後の反応をよく観察し、強い痛みや炎症がでた場合は医師に相談する。


No.110 ハイフトラブルショット回数じゃないよ

金曜日 2023.11.24 11:16 · 11mins

ひめ先生 00:01
うん

マツバラ 00:08
11月25日土曜日No.110ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
もう、またまたねなんだかトラブルが起きただとか、それのね、いろんな問い合わせが来てるだとかっていうのが多々発生しておりますけれども、これ日めくりライブでもやりましたが配布のトラブルについてしっかりの説明をしていただきたいなと思ってですね。

マツバラ 00:45
はいNo.110回目綺麗になるラジオ、皆さん綺麗になろうと思っているのに、ついついやりすぎてしまわれる

ひめ先生 00:54
方が

マツバラ 00:55
とても多いんじゃないかなっていう

ひめ先生 01:01
やりすぎを打っちゃうクリニックがもっと駄目かなと思います。

マツバラ 01:04
そうですね。はい。

ひめ先生 01:06
あの、とね、いや、エステの配布でいろいろ問題が起きてて、起きてね、そこはもう規制されますっていうのは皆さん知ってる方多いと思うんですけど実はあの子びっくりしたんですけど、皆さん知らないんですあの亀背科研費国の科学研究費ってのがあるんですよねはいこれの費用を使ってね、配布の要は合併症

マツバラ 01:38
合併症、

ひめ先生 01:39
合併症配布の要は有害事象ですよね。はい。はっきり言うと、調査をするっていう研究が認められたんですよね。はい。だから国のお金を使って配布の有害事象、洗い出す。

マツバラ 01:56
それはよっぽどのことがいろいろ起きたっていうことですよね

ひめ先生 01:59
だからずっともう消費者センターね国民生活センターとかも結構伏せるし、はい。いろんなとこが健康そっからエステの配布とかもそうなんですけど、はい。実は医療配布でも、とんでもないことが起きてるわけですよ。

マツバラ 02:15
そのとんでもないことを具体的にどんなことが起きるんでしょうか

ひめ先生 02:21
例えば熱のかけすぎでやけど、

マツバラ 02:26
火傷

ひめ先生 02:27
やけど、もう多くの方の火傷でこれが普通の皮膚の火傷だけならまだいいんですけどそれで神経損傷を起こしてるとか、はい、そういったことだってもう出てるんですよねはい。これが私のクリニックではにあれいつだ、20、1年、はい、に移転してますよね。はい。21年に移転させた後は、配布の機械も物理的に考えて、その高周波配布は高周波つかんですけど、ごめんなさい超音波使うんですけどはい。この超音波のね、この何でしょう、分散がしないもの。はい。要は

マツバラ 03:18
狙ったところにきちんと届くっていうものですよね。

ひめ先生 03:21
調べるとやっぱり危ないですからそういう機会を選びました。

マツバラ 03:27
もう本当にね神経を通ってるようなところのねすぐそば扱うわけですから、あのきちっとね焦点絞って配布を当てられない

ひめ先生 03:36
と、この制度が制度

マツバラ 03:37
がね、非常に重要なわけですよね。

ひめ先生 03:39
うん。そうするとね、移転前に使った機械、はい。ライブで言っちゃったから調べればわかるので、一点ウルトラ4もあって、機械を使ってました。はい43だったかなっていうのを使ってて、移転後は取らせる9Plusっていう機械に変えました。はい。ここの例えば配布ってみんなショット数がおって値段競争みたいなのしてますよね。

マツバラ 04:10
もうこのショット数でこの値段みたいな広告がいっぱい出ますねこれ、

ひめ先生 04:13
出るでしょはい出るじゃないですかこのショット数でこれでちょっと数、何か勝負してショット数が多いから得だみたいな大間違いでふふっそうになった事故が起こるに決まってるわけ。ですよね。うん。必要以上に熱かけたら事故は絶対その分の確率が増えるわけですよ。

マツバラ 04:30
たくさんやれば効果があると思ってるっていう感じですよねこれは

ひめ先生 04:34
それで医師がやるんじゃなくて、それを何かマニュアル通りに覚えさせられて看護師が機械的にやっていくみたいなことやったら絶対に事故が起こる。はい。しかも怖いのがね、皆さんこれ知らないと思うんですけど、ウルトラ43と、ウルトラセーフティプラス、はい、1ショット当たりのコスト、はい。6倍違います。ごめん5倍5倍5倍違います。

マツバラ 04:58
はい。5倍ウルトラ競り9プラスのが高いっていう

ひめ先生 05:01
高い。

マツバラ 05:03
ということは、ずいぶん効果が一緒と当たりの効果が大きいってことですか。

ひめ先生 05:09
効果っていうか正にそういったあたりのそのトンネル精度が高いんでしょうねはい。だからその分コストが高いんだと思うんです。はい。だけど、片や、5分の1で、その後もう一つ下がったんじゃないかな。そうすると、これ同じそっと数でこんなにお得ですよなんて見せても機械が違えば、

マツバラ 05:33
そうですね、

ひめ先生 05:34
比べる対象にならないんですよね

マツバラ 05:36
出力も狙ってるポイントも様々なわけですからショット数だけで何か語れるわけじゃないですよね。

ひめ先生 05:44
新ショット数のコストが違うわけでしょ。はい。これをいたずらに増やしていけば、かかる熱量で自己研決まってるじゃないですか。はいね。そう正直に言うとね厳しく言うといて他4そのときはもう今のクリニックのやり方と違ってんねんか。

ひめ先生 06:05
もう1日に60人とか何十人も来てたんですよね。はい。薄利多売やばいクリニックでしたから、そうするとその配布までそうなっていくわけですよ。はいはいふうでだから、もうすごい少ないショット数でお試しみたいにやる方っていうのはまずトラブルは起きませんでした。はい。

ひめ先生 06:27
なんですけど、いたずらにどんどんどんどんショット数が増えて、増え、なんていうかな男

マツバラ 06:34
感を出すためにショット数を増やして、この値段ってどんどんどんどんなってっちゃったってことですよね。

ひめ先生 06:40
これがね、私の意思ではないとこもあるんです。はい。実はねこれが大きな問題ってこれも言いますけど、はいそうすると、闇雲に看護師がそっちの方が効果があるんだみたいな信じ込んでどんどんショット数を増やしていくわけですよね。はい。そうすると、大体過去のカルテをもう気持ち悪いぐらい見たんですけど、年間でね1000例ちょっと配布をやってるんですよ。はい。そうすると明日のおおよそ1割ぐらい継承も含めて、

マツバラ 07:18
何らかのトラブルが起きてたってこと

ひめ先生 07:20
ですねましたねはい。笑見ると起きてました。これっていうのは、医療用配布怖いことですよね。SA配布が危ないわけじゃなくて医療用配布だって、やり方次第では、管理の仕方次第では十分に危険性があるはいし、あとは、私は今、皮膚の再生ってことをすごく考えてますから、やりすぎれば皮膚、皮膚が参加して糖化ストレスが上がっていて、そのときはよく見えても、

マツバラ 07:50
本当そうですね、

ひめ先生 07:51
どんどん

マツバラ 07:52
どんどん痛めつけ

ひめ先生 07:53
てね、後から駄目になりますから、やっぱりその許容できる範囲で照射しないといけない。安全にやろうと思えばね、

マツバラ 08:02
本当にね食べるお肉でもそうですけども焼きすぎちゃったらもうパッサパサんなっちゃって、食べれたもんじゃなくなりますからね

ひめ先生 08:10
それねこないだありました。あれはもうちょっと食べようと思ってはい、はい、

マツバラ 08:16
作り直してってなりましたけどもお肉ね食べ物肉の場合は作り直してって言えるんですけども、自分の肌となると

ひめ先生 08:25
肌のお肉焼きすぎたら、そのあとね、誰も食べてくれないですから

マツバラ 08:31
というのともう一つこれ焼きすぎてしまった後っていうのは、なおるもの

ひめ先生 08:39
なんですそこはだから除去されるわけですよね自分の免疫機能はい、除去されて、その後出来上がるんですけど、はい、それはその要は怪我の修復と一緒になっちゃうもんです

マツバラ 08:54
からはいはい。

ひめ先生 08:55
これ例えば、どうだろう。若い人だったら、ある程度許容できるのかもしれない。傷の治りが早いうち、はい。だけど、本来はそこっていうのは、根本通り木なんか綺麗に時間をかけて出来上がってきた組織ですから、それが壊れてしまう例えば年齢なったってからそうなってしまえば、完全に修復されないかもしれず修復されないんですよね。糖化ストレス余計ためちゃん、はい、そうすると余計そこはそこ老化が進むということになりますよね。ゆゆうがしかない。

マツバラ 09:34
とっても危険なことだと、中にはね本当にあのセルフ配布なんていうのを売りにしてるところもねいろいろあります

ひめ先生 09:41
それはねさすがにね、規制されましたよ

マツバラ 09:45
急逝され

ひめ先生 09:45
ましたあれはもうもうガンガンに今やられたいと思い

マツバラ 09:49
ます。はい。自分でやりゃ責任ないみたいな

ひめ先生 09:52
ね、あれはさすがにさすがにもうやられてると思う。はい。

マツバラ 09:55
ということでいよいよ配布もちょっとそういうことでメス入ってきたというか、トラブルがあまりにも増えてきたので、黙ってはいられないっていう状態にどうもなってきているようです。ということでですね綺麗になるラジオ綺麗になるためには、本当にリスクをね、それに伴うリスクをとにかくね避けなければやっぱり綺麗になれないので、こういう情報はきちっときちっと出していきますので、皆さんお聞き逃しなく、

ひめ先生 10:33
はい

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