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No.140 2024来そうなもの来ないと困るもの

No.658 PRP治るメカニズム 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は再生医療ネットワークが提供する「綺麗になるラジオ」の第658回放送として、2024年1月21日水曜日に実施されました。マツバラ氏とひめ先生が、PRP(多血小板血漿)治療における血小板の役割と創傷治癒メカニズムについて詳細な議論を行いました。ひめ先生は「怪我をしたら治る」という基本的な概念から説明を開始し、擦り傷の治癒過程を例に血小板の働きを解説しました。従来のガーゼを使用した治療法から現在の湿潤療法への変化について言及し、かさぶたが単なる止血手段であることを明確にしました。血小板が創傷部位に集まるメカニズムについて、組織の損傷により血小板が活性化され、損傷組織からの修復シグナルを受け取って成長因子を分泌する過程を詳しく説明しました。マツバラ氏は血小板の集合メカニズムや成長因子の分泌について質問を重ね、理解を深めました。ひめ先生は血小板が損傷の種類や深度に応じて異なる働きをすることを強調し、生きた血小板でなければ適切な治療効果が得られないことを説明しました。PRP治療において、注入する深さや部位によって血小板の作用が変化することも詳述されました。治療の技術的側面について、ひめ先生は料理人の技術に例えて説明し、同じ素材でも技術者の技量によって結果が大きく異なることを強調しました。適切な道具、技術、環境管理の重要性について言及し、医療においても同様の品質管理が必要であることを主張しました。最終的に、PRP治療の効果を最大化するためには、治癒メカニズムの深い理解と、適切な部位への正確な投与技術が不可欠であることが確認されました。ひめ先生が「怪我をしたら治る」という基本概念を提示し、擦り傷の治癒過程を詳細に説明しました。従来のガーゼ治療から現在の湿潤療法への変化について議論し、かさぶたの本来の役割が止血であることを明確にしました。血小板が創傷部位に集まり、組織からの修復シグナルを受け取って成長因子を分泌する一連のプロセスが解説されました。ひめ先生が血小板の適応的機能について説明し、注入する深さや部位によって血小板の働きが変化することを詳述しました。生きた血小板の重要性を強調し、フリーズドライ製品との違いについて議論しました。血小板がその場の状況に応じて適切な成長因子を分泌する能力について詳しく解説されました。ひめ先生が料理人の技術に例えて、同じ素材でも技術者の技量によって結果が大きく異なることを説明しました。適切な道具、技術、環境管理の重要性について言及し、医療においても同様の品質管理が必要であることを強調しました。PRP治療における正確な投与技術の重要性について詳しく議論されました。本会では、PRP(多血小板血漿)を中心とした創傷治癒メカニズムの再確認と、臨床適用における投与設計・技術要件の整理を行い、効果最大化のために必要な運用・品質管理の方向性を確認した。創傷治癒の基本メカニズム(血小板中心)出血と止血組織損傷部位で血小板が停留・活性化し、止血(かさぶた形成)を担う。空気に触れることなどを契機に血小板凝集・スカブ形成が進行。修復シグナルと成長因子損傷組織から「修復せよ」というシグナルが発され、血小板に伝達。生きた血小板が局所環境に応じた成長因子群(サイトカイン)を大量放出し、再生・組織新生を誘導。投与層・深度に応じた作用差表層(表皮近傍)への微小損傷誘導・薄く広く投与する場合と、真皮〜皮下など深い層へポイント投与する場合では、血小板の振る舞い・放出される成長因子の組成が異なる。シワ改善などポイント投与の美容文脈と、擦り傷・熱傷など表層中心の創傷治癒では、最適な投与戦略が異なる。生きた血小板の必要性フリーズドライ(FD)製剤など血小板非含有のアプローチは、場の要求に合わせた成長因子バランスを動的に生成できない。生体血小板であれば、傷部位のシグナルに同調して必要な因子群を自律的に供給できる。技術・品質管理の重要性投与位置・層・深度を正確に決め、狙い通りの「良い場所」に入れることが効果の8割を左右するとの認識を共有。素材(PRP)が同じでも、道具の選定・刃角や刺入角などの手技・環境管理によりアウトカムは大きく変動(料理人の比喩)。「闇雲な投与」では効果が乏しく、症例ごとに目標組織・期待作用に合わせた投与設計が必須。創傷ケアの補足的知見現行の外用ケアでは「貼りっぱなし」など湿潤環境管理が一般的で、熱傷治療にも通底する考え方。かさぶたは主に止血機構であり、根本の組織修復は血小板由来因子と局所環境制御に依存。PRPは「生きた血小板」を用いる前提を堅持し、FD等の非血小板製剤を一次選択としない。投与設計は症例別に最適化(層・深度・広がり)し、狙う組織・期待効果に合わせた成長因子誘導を重視する。施術の品質は技術・道具・環境管理に依存するため、標準化と熟練度向上を運用の柱とする。技術習熟の要求水準が高く、投与位置の精度確保がアウトカムに直結。道具・環境・管理体制の整備にコストが発生し、継続的な品質保証が必要。症例多様性に伴うプロトコルの分岐(表層広範 vs 深層ポイント)と評価指標の設計が課題。チャプター創傷治癒の基本メカニズムと血小板の役割‎血小板の適応的機能とPRP治療の原理‎治療技術の重要性と品質管理‎行動項目ひめ先生 mentioned PRP治療において注入する深さや部位を適切に選択し、血小板が最適な働きをするよう技術を向上させること。 ‎ひめ先生 mentioned 生きた血小板を使用したPRP治療の効果を最大化するため、治癒メカニズムの理解を深めること。 ‎ひめ先生 mentioned 医療技術における品質管理と環境整備を徹底し、適切な治療効果を確保すること。 ‎マツバラ mentioned 治るメカニズムの理解を深め、PRP治療の適切な使用方法について学習を継続すること。 ‎プロジェクト同期・ステータス更新のまとめ概要主な議論のポイント決定課題対応事項@医師チーム: PRP投与の層・深度別プロトコルを明文化し、症例別フローを整備する。@教育担当: 投与位置精度向上のためのシミュレーション/ハンズオン研修計画を作成する。@臨床研究チーム: 局所環境別(表層/深層)アウトカム指標を定義し、症例データ収集を開始する。@オペ室/機器管理: 針・カニューレ、超音波等のガイダンス機器を点検し、推奨セットを標準化する。
  1. No.658 PRP治るメカニズム
  2. No.657 自己血だから安全なんだよ
  3. No.656 PRPと名前に付いてもPRPではないものがある
  4. No.655 品質低下は医療関係にも来ているぞ
  5. No.654 気管チューブ外れ死亡21件、これ誰向けの放送

要約
この会議の要約は、美容医療業界の現状と課題について姫先生との対話形式で議論している。医療技術の進歩が止まっていること、規制の必要性、AIとの共同作業の重要性などが指摘されている。2024年に期待することとして、規制強化による不適切な医療の防止、AIとの対話による判断の精度向上などがあげられ、逆に医師の裁量権の乱用が広がることが懸念されている。
チャプター
美容医療業界の現状
胡散臭い美容医療が後を絶たず、手順を踏まずに治療が行われるなどの問題がある。皮膚再生医療に携わる姫先生も1人で判断することのリスクを感じている。
医療技術の進歩が止まっている現状
過去20年で医療技術に大きな進歩がなく、新しい技術の開発が必要である。AIとの共同作業が医療の精度向上につながると考えられる。
規制強化の必要性
医師の裁量権が乱用されることが多く、個人確認を含む規制強化が必要である。診療所開設時の本人確認義務化などが提案された。
2024年に期待すること
不適切な医療の防止、AIとの対話による判断の精度向上などが期待されている。一方で、医師の裁量権の一層の拡大は懸念されている。
行動項目
医療分野におけるAIの活用を更に研究する。
医療従事者のための倫理教育の充実を図る。
医療規制について各国の事例を調査し、適切な制度設計をする。


No.140 2024来そうなもの来ないと困るもの

⏰木曜日 2024.01.04 13:10 · 15mins

マツバラ 00:07

1月9日火曜日、No.140ヒメクリニックニューヨークメンタルケアサロンpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20

OKヒメクリニック

マツバラ 00:24

いよいよね、お正月ムードもすっきり抜けていただいて、通常営業に戻ってきたあたりかと思うんですけれども、もうやっぱり2024年、この2024年についてね、しっかりこの辺で整理をして語っていただきたいな姫先生にということで、今日は2024年これきそうなもの、医療的に

ひめ先生 00:50

ね、量的に来そうな

マツバラ 00:51

ものを入れてきそうな

ひめ先生 00:52

ものが来て欲しいもの

マツバラ 00:54

って欲しいものですね。あと、来てもらっちゃ困るもの、もうこんなん駄目よっていう話。もう一つは、これ来ないと困るわっていうもの

ひめ先生 01:04

を、うん。

マツバラ 01:06

2024年の頭に、お話をしていただいて、多分年末あたりに、いやあれどうだったんでしょうねっていうところを持っていきたいなと思うんですけれども。うん。1年間、恥をかかない程度にお話をしていただければなと思うんですよ。

ひめ先生 01:23

でも、期待する記載はしちゃいけないと思うんですけど。はい。そろそろ医療として起こってほしいなって思うことはたくさんあります。

マツバラ 01:35

たくさんあるまずたくさんある中の一つは何ですか。

ひめ先生 01:39

たくさんある中の一つははい。ずっと言ってきてますけど、はい。これ以上、これ以上胡散臭い美容医療がなくなってほしい

マツバラ 01:49

問題、駄目ちゃんと手順を踏んで話して、全部遺産の一発で終わって、スタート2分のところで終わるような話にしない。来て欲しいものって来て

ひめ先生 02:03

欲しいものもそれは一番ですよ。でも本当に規制を欲しいものっていうのは私も今さ、はい皮膚の再生医療、はいをしてますけど本当に1人医師1人として運営してて思うのは、例えばね、これ大きい病院だったらカンファレンスっていう形でいろんな人の意見を聞いてこの人の塩使用方法どうだろうとか、もう複数のお医者さんで検討できたんですよ。はい、1人の医者じゃないんです。

ひめ先生 02:35

あとは安全性のチェックね、や、どうなのっていうのも複数でチェックできたんですけど、これが今、1人になってみて思うのは、ここが一番できないことが嫌なんですね。今再生をやってますけどここにこうやったらこうなるんでここにこうやったらこうなるだろう、頭ん中では再現できてるんですけど、それをね、ぜひAIでやりたい。

マツバラ 03:05

なるほどはい。もう本当にいろいろ聞いてるんですけども、そういうところで話し相手になるというかきちっとね、カンファレンスが、そのAIとの間で成立するっていう仕組み絶対これ必要ですよね。

ひめ先生 03:18

AIはロボットですから、はい。抜けることは多分ないと思うんですよ。忘れちゃうとかわかんないですけど

マツバラ 03:25

リズム的に抜けるものは抜けるんだよな

ひめ先生 03:27

これ。だけど、1人で考えるよりも、はい。だからAIはあくまでも抜けることがあるとしても、私も抜けるかもしれないんですよね。はい。いろんなことがでも、2人いれば抜けないかもしれない。

マツバラ 03:41

そうですね。

ひめ先生 03:42

はい。そう思うんですこれは

マツバラ 03:44

もっと言うとAI自体がその一つの人格だけではないので、例えば住民のお医者さんの意見を一つのAIが取りまとめてお話し相手になってくれるなんていうのは可能性としては十分あります

ひめ先生 03:56

ねいきますよね。そうすると、そうすると例えばこれ僻地で医療に当たってるし、はい。もう不安は大きいと思うんですけど、それを少し払拭できるかなっていう気もするんですよね。そうですねあとは大きい病院なんかで私も医療安全ということに携わってましたけど何時間やっても消えないのがチェック漏れ。

ひめ先生 04:20

そうですね、ダブルチェック、誰とに際し人間2人でやっても駄目なんです。

マツバラ 04:28

ワンオペっていうのは、牛丼を作るぐらい作ってお金を配膳してその後お金を受け取るぐらいのところはそれでも夜は危険だなぐらいの話がありますけど、ごと医療になると、そこの部分が、完全に解決できないですよ

ひめ先生 04:46

ね。できないですね。

マツバラ 04:48

だから人手が必要になっちゃう部分あるんですけれどもそこをどうやったらね解決できる人を

ひめ先生 04:55

増やせばその分ミスが増えるんです

マツバラ 04:57

よ、

ひめ先生 04:58

絶対増えます間違いが増えます。はい。そのリスクをどう回避しようとしてもできない業界ってのは医療です。はい。なのでやっぱりそこはロボットにやってもらった方がいいんじゃないかな。と思います。

マツバラ 05:15

何だかね世の中の流れともう本当に一致したところで、AIとロボットがうまく融合して、医療のところでお手伝いをしてくれると相当力を発揮するだろうな。今まで何かいろいろミスが起きたりだとかいろんなトラブルが起きたり、あとは一番はお医者様が、確認をする作業として、これ、過去どうやってやったんだろうと思う検索だとかいろいろ使うわけですけれども、その部分もね、AIがちゃんとしっかりしてくると、かなり改善するんでしょうねこれ

ひめ先生 05:47

多分そうだろうと思います

マツバラ 05:50

その辺のね話で言うと、意外とこんなことがあるんだなと思って調べていったらですねちょっとね前にちょっと死亡事故が起きたからって大騒動になってたダ・ヴィンチっていう手術支援ロボット、あれのちょっと古い話にはなるんですけれども、1999年にダ・ヴィンチが出てきて、うん。そのときにいろんな特許を取られていたらしいんですね。うんそれが20年経って、2019年に特許が主、消失した綺麗だ状態になったということで何か医療ロボットっていうのはねすごく今後何か増えてくるみたいですよ。手術支援を含めて本当

ひめ先生 06:34

だった2019年に切れた時点でバーンと出て行かないといけなかったのが、やっぱりこれはコロナだと思うんですよね

マツバラ 06:41

そうですね。

ひめ先生 06:42

コロナの影響で開発してた会社も影響を受けたでしょう、きっと。はい。ね、ロックダウンも起きたし、多分いろんな技術がここでストップしてると思うんですが、コロナの影響でね、ダ・ヴィンチってみんな今すごい震災最新の機械と思っても、今聞いてももう20年以上前の

マツバラ 07:05

議10年以上前の機械がアップデートアップデートを受けながら最前線なんです

ひめ先生 07:10

よ。結局医療技術っていうところも含めて、20年前からストップしてる、してたっていうのと、

マツバラ 07:18

そうですね、

ひめ先生 07:18

変わりがないですよね。確かに、この20年の医療を考えても、この中で出たECMOなんてあんな技術も50年以上前の技術だし、人工心肺もそうですし、結局何が変わったのって言ったら、何か新しいものができたので、できてないんですよ。結局古いものをやり直せるんですやっぱりこれから新しいやっぱり発展していくためには、その祖、例えば薬にしても、その再生医療の分野にしても何でもそうなんですけど、これからやっぱり非対1ではなくてね、はい、対AIになりたいロボットとのきょ、共有、はいっていうのが必要になってくるんじゃないかなと思います。そうでなければ、申し訳ないけど、いろんな人の劣化はあります。はい。これを防ぐ方法っていうのは、劣化というかその今人っていうのはすごく考慮幅が広い、昔より幅がどんどん広がってるんですね。

マツバラ 08:26

ショップ社会が成熟したがゆえに昔のようにカリカリ働かなくても食べてはいけるっていう状況がずいぶん広がりましたからね

ひめ先生 08:35

これ平均値にベクトルがどんとあるんじゃなくて、両極端になりつつある、なだらかに両極端になってるそうですような気がするんです平均の山がなくなってきてる。

マツバラ 08:46

そうですねとにかくねこのポッドキャスト自体もAIにはずいぶんお世話になっていて実際にこうやってお話をした後、即座にAIくんが文字起こしをしてくれて、さらにAIのデータベースにきちっとその文字列をちゃんと格納してくれて、後から検索できるようにするみたいなことはどんどんどんどんAIの力で進んでるんですよねそれをおかげでAI使ってるとね意外と困るのが過去言ったことと、いろいろ進歩をしてきて、これもうねこっちに置き換えなきゃ駄目だっていうものが古いデータをねちょっと打ち消す方法をねちょっと今後は考えなきゃいけないなとは思ってるんですけれども、ずいぶん新加工の分はしてきましたよね。うん。あとは来てもらっちゃ困るもの。

マツバラ 09:33

聞いても2024年来てもらっちゃ困るってやつ。

ひめ先生 09:37

これね、これはもうずっと訴えてますけど、医師の裁量権っていうのは、

マツバラ 09:44

はい

ひめ先生 09:45

いい医療をやるため、

マツバラ 09:48

そうですね。緊急承認ではないですけれども実際に医者が、これはどうしても使いたいというお薬を海外から持ってくるだとかいろいろな方法のために医師の裁量権というものが用意されてるはずですよねこれ。

ひめ先生 10:02

だけど、医師の裁量権だと言って、モラルに反した医師の裁量権がこれ以上広がってしまったら困るなと思います。

マツバラ 10:12

医師の裁量権で何か出てきて最近出てきているのだと痩せ薬みたいな話を誰にでも使えてしまったりとかいろいろな問題が起きてますねこれ。

ひめ先生 10:22

あとは、うん、嘘っこ幹細胞治療とかね

マツバラ 10:26

そこからの細胞死を取るのに命に関わるものですからここの部分はもう本当にちょっと明確にしていただきあと、うん。

ひめ先生 10:37

モラルが何で低下していくかなんですけど、これはお医者さん、故意にやってる医師もいるでしょう。はい。でも、故意じゃないお医者さんも多いってことがわかりました。

マツバラ 10:53

はい、

ひめ先生 10:54

これね私もやられました。

マツバラ 10:56

かっこいいね姫先生もねいろいろありましたからねました

ひめ先生 10:59

ね騙される医者の問題。

マツバラ 11:03

お名前貸してくださいじゃないんですね

ひめ先生 11:05

これ名前がそう言わないではないんですよね絶対言わないですはい。ただ名前が勝手に使われます

マツバラ 11:10

はい。歌詞もしないのに勝手に使われたんですね。

ひめ先生 11:15

歌詞もしてないけど勝手に使われます。はい。これと同じ問題を抱えたお医者さんっていうのが、他にもいるっていうことが、

マツバラ 11:22

そうですね

ひめ先生 11:23

わかりましたはいこれはぜひね、あの厚労省に介入してほしい。

マツバラ 11:29

簡単に処方箋というのが書けば、そのお医者さんの名前がついていれば様々な薬が処方できてしまうと

ひめ先生 11:38

あとは様々な契約ね、廃止免許とか契約、これが勝手に起きてしまう。はい。これは名前貸しと本当に言いませんで、本当に例例えばその今、さっき言ったネット新通販みたいに起きてるね。はい処方します。薬はい。岩津版薬あれでも医師が処方してるんですけど、そこの作業も、理解してないお医者さんが使われたりしてます。

マツバラ 12:06

やっぱあのどういう薬かというのと使っても

ひめ先生 12:10

いいと

マツバラ 12:10

使っていい患者さんはどういう患者さんかっていうのも別にそこまでちゃんと調べてるわけではないっていうパターンがチラチラとわかりましたので、ご

ひめ先生 12:20

本人も知らない

マツバラ 12:20

本にもしもそうなら

ひめ先生 12:22

ないうちに、その名前を使って処方されてるかもしれん。

マツバラ 12:25

この痩せ薬はアメリカではもう本当に取り合いになるほど、本当に取り合いになってるんですけども、効果のある薬で、ぜひともこれをたくさんの人に提供したいんですよって言われたなるほどって納得しちゃうお医者さんがいるわけですよねこれ

ひめ先生 12:38

いますだと思うし、それ以外にも使われてると思うんです。はい。例えば診療所開設、診療所扱いで開設するんであればそこの名前すら使われちゃったりとかね。

マツバラ 12:51

そうですねはい。

ひめ先生 12:53

これ、あのすごい問題があって診療所開設をするときに、本人が行かなくていいんですよ。うん、

マツバラ 12:59

なるほど、はい、

ひめ先生 13:00

書類だけ動いちゃえばよしなっちゃうんです。これが一番の問題で、いろんなその、医師免許を使った契約、はいなり、申請届け出、全て本人確認をしないと駄目なんじゃないかなと思って、です

マツバラ 13:16

ということでですね2024年についてはもっともっとね語るべきこといっぱいあるものですから分割して解説は順次進めていくんですけども最後に来ないと困るもの。

ひめ先生 13:29

来ないと困るもんね、

マツバラ 13:31

来ないと困るもの、もうこれ来てくれないと、医療業界問題は困るよっていうものはこれなん

ひめ先生 13:37

ですか。ねちょっと待ってね。来ないとこ来ては困るもの来ないと困るものってなると、ちょっと待てよ。

マツバラ 13:49

もう言ってたじゃん日用品なんてなくなっちゃえば

ひめ先生 13:52

いいのにって最初に言っちゃったやつだ

マツバラ 13:54

そうだから、最初に踏んで、そこ行っちゃう

ひめ先生 13:57

から、順番を変えて

マツバラ 13:59

順番がおかしくなったんですよ。します。

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