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No.140 2024来そうなもの来ないと困るもの

No.557 スター・トレックの医師達 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議では、松原氏とひめ先生が「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」の放送内で、主に「慢性幽霊熱中症」と「スタートレックの医療」について議論しました。ひめ先生は最初に自身の体調不良について触れ、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、暑さが続く環境では特に注意が必要だと説明しました。予防法として、ひめ先生は十分な水分摂取の重要性を強調し、人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)を考慮して1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。また、尿の回数と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。話題は途中からスタートレックの医療技術に移り、ひめ先生は現実世界の医療と比較しながら解説しました。特に寄生虫を用いた治療法について詳しく語り、医療用ヒルの例を挙げて、寄生虫が持つ治療効果の可能性を説明しました。さらに、気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについても言及し、これらの病気に対する薬や治療法の日本での認可状況について懸念を示しました。最後に、スタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法と、ナノボット技術の現実世界での研究状況について触れ、未来の医療技術の可能性を議論しました。全体を通して、現代の健康問題(特に熱中症)と未来の医療技術の可能性が、スタートレックの世界観を参照しながら幅広く議論されました。ひめ先生は金曜日に疲労感を抱えながら番組に出演し、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、通常の熱中症とは異なり、水分を摂取していても発症する可能性があると説明しました。ひめ先生は熱中症予防のために十分な水分摂取の重要性を強調しました。人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)について説明し、例として1リットルの水分摂取に対して700ccしか排出されず、300ccは不感蒸泄で失われると述べました。ひめ先生は1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨し、尿の回数(1日5〜6回)と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。松原氏がスタートレックの医療技術の話題を提起し、ひめ先生はスタートレックに登場する「デノビア人」の治療法について説明しました。デノビア人は寄生虫を用いた治療を行い、症状に合った寄生虫を感染させて治療すると述べました。ひめ先生は現実世界での医療用ヒルの使用例を挙げ、血液凝固を防ぐ効果があることを説明しました。ひめ先生は気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについて言及しました。シンガポールのマラリア対策の厳格さを例に挙げ、国際交流の活発化によって日本でもマラリアが流行する可能性を指摘しました。また、マラリアの薬の副作用の強さや、日本での認可状況についての懸念を示しました。ひめ先生はスタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法について触れた後、「ナノボット」技術の可能性について説明しました。体内に小さなロボットを入れて免疫機能を代替させたり、特定のターゲットを破壊する技術が研究されていることを紹介し、現実世界でもこうした研究が始まっていると述べました。また、遺伝子操作と並行して、寄生虫を用いた治療法の研究も重要だと主張しました。今回のミーティングは、近況共有と健康リスク(とくに慢性化する「幽霊熱中症」)への注意喚起を中心に、スタートレックの医療技術を題材にした未来医療の可能性(寄生虫療法、ナノロボット、遺伝子治療)との比較考察が行われた。気候変動に伴う熱帯病・マダニ関連疾患の国内リスク増大と、その対策としての医薬品承認や臨床現場の知識整備の必要性が強調された。状態の定義と症状「幽霊熱中症」=自覚がないまま続く慢性的な熱中症(2週間以上続く体調不良)主症状:頭痛、倦怠感、食欲不振、便秘・下痢、朝起きられない等背景機序の示唆:高温環境により自律神経・内分泌系でネガティブフィードバックが働き、代謝・体温調整が乱れる可能性体液管理と不感蒸泄不感蒸泄により、摂取水分と排出量(尿・便)に差が生じる例:摂取1Lに対し尿などが700mL→残り約300mLは呼気・皮膚から喪失薄着や高温環境で不感蒸泄が増加し、喉の渇きの自覚なく脱水が進行予防・自己モニタリング水分摂取目安:経口補水液+水などを組み合わせ1.5~2L/日以上を目標(体格・発汗量で調整)過不足の指標:しっかりした排尿が1日5~6回あれば目安として十分。回数や1回量が減る場合は脱水疑い夏季の外出増(夏休み終盤)に伴うリスク上昇への注意喚起マダニ・寄生虫・熱帯病の国内リスクマダニ媒介疾患(血小板減少症など)の重症化リスクマラリアの国内侵入・定着可能性(国際交流の増加と高温化が背景)既存対策と課題海外の厳格対策例:シンガポールの蚊対策(ボウフラ発生源の厳格管理など)医薬品課題:マラリア薬は副作用が強いものもあり、日本未承認薬の存在推奨される準備・整備熱帯地域で一般的な治療薬の国内承認・導入の検討臨床現場向けの寄生虫・媒介昆虫の知識・捕捉(同定・取り扱い)教育の強化個人対策:虫除け使用、露出部(特に足元)の防護徹底寄生虫由来・生物学的治療寄生虫を症状に応じて利用する発想への関心医療用ヒルの歴史的活用例作用:血流改善、抗凝固作用の付与、うっ血軽減実務課題:貼付管理・離脱後の回収など取り扱いの難しさ今後の可能性:病原寄生虫に対抗する「競合寄生虫」を用いた制御の仮説従来・先端技術の位置づけ従来医療(例:マッコイ医師、ベシア医師の標準治療)=技術進歩はあるが基本は薬物・手技遺伝子治療:高機能化・個別化医療の基盤として進展ナノロボティクス概念:微小ロボットを体内投与し、標的破壊・補助機能・自己分解排出現況:血中微小ロボットやカプセル内視鏡など関連研究が進行研究ギャップ寄生虫科学の進展不足が指摘され、バイオ×工学の並走に生物学的アプローチを加える必要性夏季終了間際の外出増に備え、幽霊熱中症と虫媒介感染症への注意喚起を継続する感染症リスク増に備え、熱帯地域で一般的な治療薬の国内導入・承認可否の検討が必要臨床現場における寄生虫・マダニ対応知識の強化方針に賛同高温化の継続により、慢性脱水・熱中症が恒常化する恐れマダニ・蚊媒介疾患の国内拡大と、未承認薬による治療選択肢不足生物学的治療(寄生虫利用)やナノロボットの倫理・安全・規制面の不確実性スタートレック医療テーマの続き(ホログラムドクター、ナノプローブの詳細など)は次回以降に回す寄生虫学の最新知見と臨床応用可能性の追加レビューを検討チャプター慢性幽霊熱中症の概念と症状 ‎熱中症予防と水分摂取の重要性 ‎スタートレックの医療技術と現実世界の比較 ‎気候変動と熱帯病のリスク‎未来の医療技術とナノボット ‎行動項目ひめ先生は熱中症予防のために1日1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。 ‎ひめ先生は尿の回数(1日5〜6回)と量をチェックして水分摂取の十分さを判断するよう提案しました。 ‎ひめ先生は外出時にマダニ対策として虫除けスプレーの使用と足元の防御を推奨しました。 ‎ひめ先生は気候変動に対応するため、熱帯地域で使用されている薬剤の日本での認可を進めるべきだと提案しました。 ‎プロジェクト同期/状況報告まとめ概要健康リスクと現状共有(幽霊熱中症)気候変動と感染症リスク未来医療の比較考察(スタートレックを題材に)決定・合意事項リスク・懸念次回に持ち越し・フォローアップ対応事項@全員: 高温下での水分・電解質補給を徹底し、1日5~6回の十分な排尿を自己確認する(即日継続)。@全員: 屋外活動時は虫除けと足元防護を標準装備とし、マダニ咬傷リスクを低減する(即日)。@医療政策担当: 熱帯地域で標準的に用いられる抗マラリア薬等の国内承認状況を調査し、導入の課題を整理する(次回会議まで)。@教育担当(臨床): 寄生虫・媒介昆虫に関する同定・取扱い・初期対応の院内研修案を作成する(2週間以内)。@リサーチ担当: ナノロボット医療と寄生虫療法の最新研究レビューをまとめ、適用可能領域と安全性課題を比較整理する(次回会議まで)。
  1. No.557 スター・トレックの医師達
  2. No.556 ホログラムドクターで人間不要
  3. No.555 人間はAIに勝てるのか
  4. No.554 切らずに治す未来
  5. No.553 トリコーダーXプライズ

要約
この会議の要約は、美容医療業界の現状と課題について姫先生との対話形式で議論している。医療技術の進歩が止まっていること、規制の必要性、AIとの共同作業の重要性などが指摘されている。2024年に期待することとして、規制強化による不適切な医療の防止、AIとの対話による判断の精度向上などがあげられ、逆に医師の裁量権の乱用が広がることが懸念されている。
チャプター
美容医療業界の現状
胡散臭い美容医療が後を絶たず、手順を踏まずに治療が行われるなどの問題がある。皮膚再生医療に携わる姫先生も1人で判断することのリスクを感じている。
医療技術の進歩が止まっている現状
過去20年で医療技術に大きな進歩がなく、新しい技術の開発が必要である。AIとの共同作業が医療の精度向上につながると考えられる。
規制強化の必要性
医師の裁量権が乱用されることが多く、個人確認を含む規制強化が必要である。診療所開設時の本人確認義務化などが提案された。
2024年に期待すること
不適切な医療の防止、AIとの対話による判断の精度向上などが期待されている。一方で、医師の裁量権の一層の拡大は懸念されている。
行動項目
医療分野におけるAIの活用を更に研究する。
医療従事者のための倫理教育の充実を図る。
医療規制について各国の事例を調査し、適切な制度設計をする。


No.140 2024来そうなもの来ないと困るもの

⏰木曜日 2024.01.04 13:10 · 15mins

マツバラ 00:07

1月9日火曜日、No.140ヒメクリニックニューヨークメンタルケアサロンpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20

OKヒメクリニック

マツバラ 00:24

いよいよね、お正月ムードもすっきり抜けていただいて、通常営業に戻ってきたあたりかと思うんですけれども、もうやっぱり2024年、この2024年についてね、しっかりこの辺で整理をして語っていただきたいな姫先生にということで、今日は2024年これきそうなもの、医療的に

ひめ先生 00:50

ね、量的に来そうな

マツバラ 00:51

ものを入れてきそうな

ひめ先生 00:52

ものが来て欲しいもの

マツバラ 00:54

って欲しいものですね。あと、来てもらっちゃ困るもの、もうこんなん駄目よっていう話。もう一つは、これ来ないと困るわっていうもの

ひめ先生 01:04

を、うん。

マツバラ 01:06

2024年の頭に、お話をしていただいて、多分年末あたりに、いやあれどうだったんでしょうねっていうところを持っていきたいなと思うんですけれども。うん。1年間、恥をかかない程度にお話をしていただければなと思うんですよ。

ひめ先生 01:23

でも、期待する記載はしちゃいけないと思うんですけど。はい。そろそろ医療として起こってほしいなって思うことはたくさんあります。

マツバラ 01:35

たくさんあるまずたくさんある中の一つは何ですか。

ひめ先生 01:39

たくさんある中の一つははい。ずっと言ってきてますけど、はい。これ以上、これ以上胡散臭い美容医療がなくなってほしい

マツバラ 01:49

問題、駄目ちゃんと手順を踏んで話して、全部遺産の一発で終わって、スタート2分のところで終わるような話にしない。来て欲しいものって来て

ひめ先生 02:03

欲しいものもそれは一番ですよ。でも本当に規制を欲しいものっていうのは私も今さ、はい皮膚の再生医療、はいをしてますけど本当に1人医師1人として運営してて思うのは、例えばね、これ大きい病院だったらカンファレンスっていう形でいろんな人の意見を聞いてこの人の塩使用方法どうだろうとか、もう複数のお医者さんで検討できたんですよ。はい、1人の医者じゃないんです。

ひめ先生 02:35

あとは安全性のチェックね、や、どうなのっていうのも複数でチェックできたんですけど、これが今、1人になってみて思うのは、ここが一番できないことが嫌なんですね。今再生をやってますけどここにこうやったらこうなるんでここにこうやったらこうなるだろう、頭ん中では再現できてるんですけど、それをね、ぜひAIでやりたい。

マツバラ 03:05

なるほどはい。もう本当にいろいろ聞いてるんですけども、そういうところで話し相手になるというかきちっとね、カンファレンスが、そのAIとの間で成立するっていう仕組み絶対これ必要ですよね。

ひめ先生 03:18

AIはロボットですから、はい。抜けることは多分ないと思うんですよ。忘れちゃうとかわかんないですけど

マツバラ 03:25

リズム的に抜けるものは抜けるんだよな

ひめ先生 03:27

これ。だけど、1人で考えるよりも、はい。だからAIはあくまでも抜けることがあるとしても、私も抜けるかもしれないんですよね。はい。いろんなことがでも、2人いれば抜けないかもしれない。

マツバラ 03:41

そうですね。

ひめ先生 03:42

はい。そう思うんですこれは

マツバラ 03:44

もっと言うとAI自体がその一つの人格だけではないので、例えば住民のお医者さんの意見を一つのAIが取りまとめてお話し相手になってくれるなんていうのは可能性としては十分あります

ひめ先生 03:56

ねいきますよね。そうすると、そうすると例えばこれ僻地で医療に当たってるし、はい。もう不安は大きいと思うんですけど、それを少し払拭できるかなっていう気もするんですよね。そうですねあとは大きい病院なんかで私も医療安全ということに携わってましたけど何時間やっても消えないのがチェック漏れ。

ひめ先生 04:20

そうですね、ダブルチェック、誰とに際し人間2人でやっても駄目なんです。

マツバラ 04:28

ワンオペっていうのは、牛丼を作るぐらい作ってお金を配膳してその後お金を受け取るぐらいのところはそれでも夜は危険だなぐらいの話がありますけど、ごと医療になると、そこの部分が、完全に解決できないですよ

ひめ先生 04:46

ね。できないですね。

マツバラ 04:48

だから人手が必要になっちゃう部分あるんですけれどもそこをどうやったらね解決できる人を

ひめ先生 04:55

増やせばその分ミスが増えるんです

マツバラ 04:57

よ、

ひめ先生 04:58

絶対増えます間違いが増えます。はい。そのリスクをどう回避しようとしてもできない業界ってのは医療です。はい。なのでやっぱりそこはロボットにやってもらった方がいいんじゃないかな。と思います。

マツバラ 05:15

何だかね世の中の流れともう本当に一致したところで、AIとロボットがうまく融合して、医療のところでお手伝いをしてくれると相当力を発揮するだろうな。今まで何かいろいろミスが起きたりだとかいろんなトラブルが起きたり、あとは一番はお医者様が、確認をする作業として、これ、過去どうやってやったんだろうと思う検索だとかいろいろ使うわけですけれども、その部分もね、AIがちゃんとしっかりしてくると、かなり改善するんでしょうねこれ

ひめ先生 05:47

多分そうだろうと思います

マツバラ 05:50

その辺のね話で言うと、意外とこんなことがあるんだなと思って調べていったらですねちょっとね前にちょっと死亡事故が起きたからって大騒動になってたダ・ヴィンチっていう手術支援ロボット、あれのちょっと古い話にはなるんですけれども、1999年にダ・ヴィンチが出てきて、うん。そのときにいろんな特許を取られていたらしいんですね。うんそれが20年経って、2019年に特許が主、消失した綺麗だ状態になったということで何か医療ロボットっていうのはねすごく今後何か増えてくるみたいですよ。手術支援を含めて本当

ひめ先生 06:34

だった2019年に切れた時点でバーンと出て行かないといけなかったのが、やっぱりこれはコロナだと思うんですよね

マツバラ 06:41

そうですね。

ひめ先生 06:42

コロナの影響で開発してた会社も影響を受けたでしょう、きっと。はい。ね、ロックダウンも起きたし、多分いろんな技術がここでストップしてると思うんですが、コロナの影響でね、ダ・ヴィンチってみんな今すごい震災最新の機械と思っても、今聞いてももう20年以上前の

マツバラ 07:05

議10年以上前の機械がアップデートアップデートを受けながら最前線なんです

ひめ先生 07:10

よ。結局医療技術っていうところも含めて、20年前からストップしてる、してたっていうのと、

マツバラ 07:18

そうですね、

ひめ先生 07:18

変わりがないですよね。確かに、この20年の医療を考えても、この中で出たECMOなんてあんな技術も50年以上前の技術だし、人工心肺もそうですし、結局何が変わったのって言ったら、何か新しいものができたので、できてないんですよ。結局古いものをやり直せるんですやっぱりこれから新しいやっぱり発展していくためには、その祖、例えば薬にしても、その再生医療の分野にしても何でもそうなんですけど、これからやっぱり非対1ではなくてね、はい、対AIになりたいロボットとのきょ、共有、はいっていうのが必要になってくるんじゃないかなと思います。そうでなければ、申し訳ないけど、いろんな人の劣化はあります。はい。これを防ぐ方法っていうのは、劣化というかその今人っていうのはすごく考慮幅が広い、昔より幅がどんどん広がってるんですね。

マツバラ 08:26

ショップ社会が成熟したがゆえに昔のようにカリカリ働かなくても食べてはいけるっていう状況がずいぶん広がりましたからね

ひめ先生 08:35

これ平均値にベクトルがどんとあるんじゃなくて、両極端になりつつある、なだらかに両極端になってるそうですような気がするんです平均の山がなくなってきてる。

マツバラ 08:46

そうですねとにかくねこのポッドキャスト自体もAIにはずいぶんお世話になっていて実際にこうやってお話をした後、即座にAIくんが文字起こしをしてくれて、さらにAIのデータベースにきちっとその文字列をちゃんと格納してくれて、後から検索できるようにするみたいなことはどんどんどんどんAIの力で進んでるんですよねそれをおかげでAI使ってるとね意外と困るのが過去言ったことと、いろいろ進歩をしてきて、これもうねこっちに置き換えなきゃ駄目だっていうものが古いデータをねちょっと打ち消す方法をねちょっと今後は考えなきゃいけないなとは思ってるんですけれども、ずいぶん新加工の分はしてきましたよね。うん。あとは来てもらっちゃ困るもの。

マツバラ 09:33

聞いても2024年来てもらっちゃ困るってやつ。

ひめ先生 09:37

これね、これはもうずっと訴えてますけど、医師の裁量権っていうのは、

マツバラ 09:44

はい

ひめ先生 09:45

いい医療をやるため、

マツバラ 09:48

そうですね。緊急承認ではないですけれども実際に医者が、これはどうしても使いたいというお薬を海外から持ってくるだとかいろいろな方法のために医師の裁量権というものが用意されてるはずですよねこれ。

ひめ先生 10:02

だけど、医師の裁量権だと言って、モラルに反した医師の裁量権がこれ以上広がってしまったら困るなと思います。

マツバラ 10:12

医師の裁量権で何か出てきて最近出てきているのだと痩せ薬みたいな話を誰にでも使えてしまったりとかいろいろな問題が起きてますねこれ。

ひめ先生 10:22

あとは、うん、嘘っこ幹細胞治療とかね

マツバラ 10:26

そこからの細胞死を取るのに命に関わるものですからここの部分はもう本当にちょっと明確にしていただきあと、うん。

ひめ先生 10:37

モラルが何で低下していくかなんですけど、これはお医者さん、故意にやってる医師もいるでしょう。はい。でも、故意じゃないお医者さんも多いってことがわかりました。

マツバラ 10:53

はい、

ひめ先生 10:54

これね私もやられました。

マツバラ 10:56

かっこいいね姫先生もねいろいろありましたからねました

ひめ先生 10:59

ね騙される医者の問題。

マツバラ 11:03

お名前貸してくださいじゃないんですね

ひめ先生 11:05

これ名前がそう言わないではないんですよね絶対言わないですはい。ただ名前が勝手に使われます

マツバラ 11:10

はい。歌詞もしないのに勝手に使われたんですね。

ひめ先生 11:15

歌詞もしてないけど勝手に使われます。はい。これと同じ問題を抱えたお医者さんっていうのが、他にもいるっていうことが、

マツバラ 11:22

そうですね

ひめ先生 11:23

わかりましたはいこれはぜひね、あの厚労省に介入してほしい。

マツバラ 11:29

簡単に処方箋というのが書けば、そのお医者さんの名前がついていれば様々な薬が処方できてしまうと

ひめ先生 11:38

あとは様々な契約ね、廃止免許とか契約、これが勝手に起きてしまう。はい。これは名前貸しと本当に言いませんで、本当に例例えばその今、さっき言ったネット新通販みたいに起きてるね。はい処方します。薬はい。岩津版薬あれでも医師が処方してるんですけど、そこの作業も、理解してないお医者さんが使われたりしてます。

マツバラ 12:06

やっぱあのどういう薬かというのと使っても

ひめ先生 12:10

いいと

マツバラ 12:10

使っていい患者さんはどういう患者さんかっていうのも別にそこまでちゃんと調べてるわけではないっていうパターンがチラチラとわかりましたので、ご

ひめ先生 12:20

本人も知らない

マツバラ 12:20

本にもしもそうなら

ひめ先生 12:22

ないうちに、その名前を使って処方されてるかもしれん。

マツバラ 12:25

この痩せ薬はアメリカではもう本当に取り合いになるほど、本当に取り合いになってるんですけども、効果のある薬で、ぜひともこれをたくさんの人に提供したいんですよって言われたなるほどって納得しちゃうお医者さんがいるわけですよねこれ

ひめ先生 12:38

いますだと思うし、それ以外にも使われてると思うんです。はい。例えば診療所開設、診療所扱いで開設するんであればそこの名前すら使われちゃったりとかね。

マツバラ 12:51

そうですねはい。

ひめ先生 12:53

これ、あのすごい問題があって診療所開設をするときに、本人が行かなくていいんですよ。うん、

マツバラ 12:59

なるほど、はい、

ひめ先生 13:00

書類だけ動いちゃえばよしなっちゃうんです。これが一番の問題で、いろんなその、医師免許を使った契約、はいなり、申請届け出、全て本人確認をしないと駄目なんじゃないかなと思って、です

マツバラ 13:16

ということでですね2024年についてはもっともっとね語るべきこといっぱいあるものですから分割して解説は順次進めていくんですけども最後に来ないと困るもの。

ひめ先生 13:29

来ないと困るもんね、

マツバラ 13:31

来ないと困るもの、もうこれ来てくれないと、医療業界問題は困るよっていうものはこれなん

ひめ先生 13:37

ですか。ねちょっと待ってね。来ないとこ来ては困るもの来ないと困るものってなると、ちょっと待てよ。

マツバラ 13:49

もう言ってたじゃん日用品なんてなくなっちゃえば

ひめ先生 13:52

いいのにって最初に言っちゃったやつだ

マツバラ 13:54

そうだから、最初に踏んで、そこ行っちゃう

ひめ先生 13:57

から、順番を変えて

マツバラ 13:59

順番がおかしくなったんですよ。します。

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