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No.140 2024来そうなもの来ないと困るもの

No.722 マンジャロ、ウゴービ、ゼップバウンド 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、マツバラ氏とひめ先生による、肥満治療薬の不適切な販売と使用に関する重要な議論を記録したものです。マツバラ氏は会議の冒頭で、厚生労働省からの通達について言及し、糖尿病学会も問題視している痩せ薬の野放し状態について懸念を表明しました。ひめ先生は、厚労省が供給業者に対してブロックをかける案内を出していたにも関わらず、医薬品卸売業者からマンジャロの販売案内が届いている現状について説明しました。ひめ先生は、GLP-1作動薬について詳しく解説し、適切な基準を満たせば保険適用で治療が受けられることを強調しました。マンジャロは2型糖尿病治療薬であり、肥満症の治療薬ではないことを明確に指摘しました。一方で、肥満症の治療薬として、ウゴービとゼプバウンドが保険適用で利用可能であることを説明しました。マツバラ氏は、医療機関に届いた案内文書を読み上げ、「自費診療でのマンジャロ皮下注のお取り扱いをご検討いただく際の資料」として送られてきたことを報告しました。これは最初から自費診療でマンジャロを使用することを前提とした案内であることが判明しました。ひめ先生は、保険適用の肥満症治療薬が存在するにも関わらず、なぜマンジャロを自費診療で使用するのか理解できないと述べました。保険適用には条件があるものの、それは安全性のためであり、適用がある患者に対して自費診療で売りつけるクリニックの存在を問題視しました。マツバラ氏は、肥満症治療薬の適用条件について説明し、BMIが35以上、またはBMIが27以上で糖尿病、脂質異常症、高血圧などの肥満関連健康障害を2つ以上有する方が対象であることを述べました。ひめ先生は、BMI27以上で肥満関連の症状がある方は意外と多いにも関わらず、なぜかマンジャロを自費で使用している現状を疑問視しました。美容クリニックでの肥満治療の問題についても議論され、マツバラ氏は適切な食生活と運動療法の併用が必要であり、美容クリニックでは本来できないはずの治療が自費診療によって行われている現状を指摘しました。ひめ先生は、厚労省の通達を無視して販売が続けられていることについて、連休明けに保健所に連絡することを表明しました。上場企業の100%子会社からの案内であることも問題視し、適切な対応を取る意向を示しました。ひめ先生が野生薬への注意を促し、厚生労働省や糖尿病学会が警告を出しているにも関わらず、痩せ薬の販売が続いている現状について議論。マツバラ氏は厚労省の通達文書について言及し、ひめ先生は供給業者へのブロック案内が出ていたにも関わらず、医薬品卸売業者からマンジャロの販売案内が届いている矛盾を指摘。ひめ先生がGLP-1作動薬の適切な使用について説明し、マンジャロが2型糖尿病治療薬であることを明確化。肥満症治療薬としてウゴービとゼプバウンドが保険適用で利用可能であることを強調。マツバラ氏は医療機関に届いた自費診療前提の案内文書を読み上げ、問題の深刻さを浮き彫りに。ひめ先生が肥満症治療薬の保険適用について詳しく説明し、適用がある患者に対して自費診療で売りつけるクリニックの問題を指摘。マツバラ氏はBMI基準と肥満関連健康障害の条件について具体的に説明し、適切な治療選択肢があるにも関わらずマンジャロが自費で使用されている現状を問題視。マツバラ氏が美容クリニックでの肥満治療の問題点を指摘し、適切な食生活と運動療法の併用が必要であるにも関わらず、自費診療によってこれらの要件が回避されている現状を説明。医療としての治療と美容目的の使用の境界線について議論。ひめ先生が厚労省の通達を無視した販売が続いていることについて、保健所への連絡を表明。マツバラ氏は上場企業の100%子会社からの案内であることを指摘し、適切な監督機関への報告の必要性を確認。副作用のリスクと医師の裁量権の問題についても言及。本日の主題は、GLP-1関連薬の自費診療での不適切な取り扱い疑義(特にマンジャロ皮下注)と、規制整合に向けた対応状況の確認・次アクションの整理。規制・通達適正使用と適応受領した販促資料の問題点現場で想定される不適切運用医療安全法令順守・レピュテーション患者不利益方針対外対応情報提供連休明けに所管保健所(例:港保健所)へ本件広告の相談・通報(通達文書・広告資料の提出)。東京都の医薬品担当部署へ同内容を照会し、指導方針・所掌の確認。卸売業者および親会社宛に書面での是正要請(通達との不整合、広告表現、供給基準の再確認)を送付。内部向けFAQと受付用トークスクリプトを整備し、患者からの問い合わせに対して適正使用と保険適用の案内を標準化。関係クリニックの自費メニューや広告(Web/紙媒体)をモニタリングし、逸脱事例を収集・エスカレーション。副作用・有害事象の院内報告フローを再確認し、適用外使用が疑われるケースの早期検知体制を強化。チャプター厚労省通達と現実の乖離について‎マンジャロと適切な肥満症治療薬の違い‎保険適用条件と不適切な自費診療‎美容クリニックでの不適切な使用‎厚労省通達への対応と今後のアクション‎行動項目ひめ先生が連休明けに保健所に連絡することを表明。厚労省の通達と矛盾する卸業者の広告について問い合わせを行う。 ‎マツバラ氏が痩せ薬の注意喚起を継続することを確認。適切な肥満症治療薬の情報提供を行う。 ‎プロジェクト同期 / ステータス更新の概要会議概要規制環境と臨床適正現在確認されている問題リスクと懸念決定と立場次のステップ対応事項@コンプライアンス担当: 連休明けに所管保健所へ広告資料と通達写しを添えて相談・通報。@法務/渉外: 卸売業者および親会社宛の是正要請文案を作成し送付。@医事/医療安全: 肥満症治療の保険適用要件ガイドと副作用管理プロトコルを院内共有。@受付/CS: 患者向け注意喚起(痩せ薬のリスク/保険治療の選択肢)トークスクリプトとFAQを配布・研修。@マーケ/調査: 美容クリニックの関連広告・自費メニューを定点観測し、逸脱事例を月次で報告。
  1. No.722 マンジャロ、ウゴービ、ゼップバウンド
  2. No.721 ヒメクリニック通信
  3. No.720 iPSミトコンドリア、再生医療、メディカルエステ
  4. No.719 韓国のCPCは許されるのか
  5. No.718 松葉杖は誰のもの

要約
この会議の要約は、美容医療業界の現状と課題について姫先生との対話形式で議論している。医療技術の進歩が止まっていること、規制の必要性、AIとの共同作業の重要性などが指摘されている。2024年に期待することとして、規制強化による不適切な医療の防止、AIとの対話による判断の精度向上などがあげられ、逆に医師の裁量権の乱用が広がることが懸念されている。
チャプター
美容医療業界の現状
胡散臭い美容医療が後を絶たず、手順を踏まずに治療が行われるなどの問題がある。皮膚再生医療に携わる姫先生も1人で判断することのリスクを感じている。
医療技術の進歩が止まっている現状
過去20年で医療技術に大きな進歩がなく、新しい技術の開発が必要である。AIとの共同作業が医療の精度向上につながると考えられる。
規制強化の必要性
医師の裁量権が乱用されることが多く、個人確認を含む規制強化が必要である。診療所開設時の本人確認義務化などが提案された。
2024年に期待すること
不適切な医療の防止、AIとの対話による判断の精度向上などが期待されている。一方で、医師の裁量権の一層の拡大は懸念されている。
行動項目
医療分野におけるAIの活用を更に研究する。
医療従事者のための倫理教育の充実を図る。
医療規制について各国の事例を調査し、適切な制度設計をする。


No.140 2024来そうなもの来ないと困るもの

⏰木曜日 2024.01.04 13:10 · 15mins

マツバラ 00:07

1月9日火曜日、No.140ヒメクリニックニューヨークメンタルケアサロンpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20

OKヒメクリニック

マツバラ 00:24

いよいよね、お正月ムードもすっきり抜けていただいて、通常営業に戻ってきたあたりかと思うんですけれども、もうやっぱり2024年、この2024年についてね、しっかりこの辺で整理をして語っていただきたいな姫先生にということで、今日は2024年これきそうなもの、医療的に

ひめ先生 00:50

ね、量的に来そうな

マツバラ 00:51

ものを入れてきそうな

ひめ先生 00:52

ものが来て欲しいもの

マツバラ 00:54

って欲しいものですね。あと、来てもらっちゃ困るもの、もうこんなん駄目よっていう話。もう一つは、これ来ないと困るわっていうもの

ひめ先生 01:04

を、うん。

マツバラ 01:06

2024年の頭に、お話をしていただいて、多分年末あたりに、いやあれどうだったんでしょうねっていうところを持っていきたいなと思うんですけれども。うん。1年間、恥をかかない程度にお話をしていただければなと思うんですよ。

ひめ先生 01:23

でも、期待する記載はしちゃいけないと思うんですけど。はい。そろそろ医療として起こってほしいなって思うことはたくさんあります。

マツバラ 01:35

たくさんあるまずたくさんある中の一つは何ですか。

ひめ先生 01:39

たくさんある中の一つははい。ずっと言ってきてますけど、はい。これ以上、これ以上胡散臭い美容医療がなくなってほしい

マツバラ 01:49

問題、駄目ちゃんと手順を踏んで話して、全部遺産の一発で終わって、スタート2分のところで終わるような話にしない。来て欲しいものって来て

ひめ先生 02:03

欲しいものもそれは一番ですよ。でも本当に規制を欲しいものっていうのは私も今さ、はい皮膚の再生医療、はいをしてますけど本当に1人医師1人として運営してて思うのは、例えばね、これ大きい病院だったらカンファレンスっていう形でいろんな人の意見を聞いてこの人の塩使用方法どうだろうとか、もう複数のお医者さんで検討できたんですよ。はい、1人の医者じゃないんです。

ひめ先生 02:35

あとは安全性のチェックね、や、どうなのっていうのも複数でチェックできたんですけど、これが今、1人になってみて思うのは、ここが一番できないことが嫌なんですね。今再生をやってますけどここにこうやったらこうなるんでここにこうやったらこうなるだろう、頭ん中では再現できてるんですけど、それをね、ぜひAIでやりたい。

マツバラ 03:05

なるほどはい。もう本当にいろいろ聞いてるんですけども、そういうところで話し相手になるというかきちっとね、カンファレンスが、そのAIとの間で成立するっていう仕組み絶対これ必要ですよね。

ひめ先生 03:18

AIはロボットですから、はい。抜けることは多分ないと思うんですよ。忘れちゃうとかわかんないですけど

マツバラ 03:25

リズム的に抜けるものは抜けるんだよな

ひめ先生 03:27

これ。だけど、1人で考えるよりも、はい。だからAIはあくまでも抜けることがあるとしても、私も抜けるかもしれないんですよね。はい。いろんなことがでも、2人いれば抜けないかもしれない。

マツバラ 03:41

そうですね。

ひめ先生 03:42

はい。そう思うんですこれは

マツバラ 03:44

もっと言うとAI自体がその一つの人格だけではないので、例えば住民のお医者さんの意見を一つのAIが取りまとめてお話し相手になってくれるなんていうのは可能性としては十分あります

ひめ先生 03:56

ねいきますよね。そうすると、そうすると例えばこれ僻地で医療に当たってるし、はい。もう不安は大きいと思うんですけど、それを少し払拭できるかなっていう気もするんですよね。そうですねあとは大きい病院なんかで私も医療安全ということに携わってましたけど何時間やっても消えないのがチェック漏れ。

ひめ先生 04:20

そうですね、ダブルチェック、誰とに際し人間2人でやっても駄目なんです。

マツバラ 04:28

ワンオペっていうのは、牛丼を作るぐらい作ってお金を配膳してその後お金を受け取るぐらいのところはそれでも夜は危険だなぐらいの話がありますけど、ごと医療になると、そこの部分が、完全に解決できないですよ

ひめ先生 04:46

ね。できないですね。

マツバラ 04:48

だから人手が必要になっちゃう部分あるんですけれどもそこをどうやったらね解決できる人を

ひめ先生 04:55

増やせばその分ミスが増えるんです

マツバラ 04:57

よ、

ひめ先生 04:58

絶対増えます間違いが増えます。はい。そのリスクをどう回避しようとしてもできない業界ってのは医療です。はい。なのでやっぱりそこはロボットにやってもらった方がいいんじゃないかな。と思います。

マツバラ 05:15

何だかね世の中の流れともう本当に一致したところで、AIとロボットがうまく融合して、医療のところでお手伝いをしてくれると相当力を発揮するだろうな。今まで何かいろいろミスが起きたりだとかいろんなトラブルが起きたり、あとは一番はお医者様が、確認をする作業として、これ、過去どうやってやったんだろうと思う検索だとかいろいろ使うわけですけれども、その部分もね、AIがちゃんとしっかりしてくると、かなり改善するんでしょうねこれ

ひめ先生 05:47

多分そうだろうと思います

マツバラ 05:50

その辺のね話で言うと、意外とこんなことがあるんだなと思って調べていったらですねちょっとね前にちょっと死亡事故が起きたからって大騒動になってたダ・ヴィンチっていう手術支援ロボット、あれのちょっと古い話にはなるんですけれども、1999年にダ・ヴィンチが出てきて、うん。そのときにいろんな特許を取られていたらしいんですね。うんそれが20年経って、2019年に特許が主、消失した綺麗だ状態になったということで何か医療ロボットっていうのはねすごく今後何か増えてくるみたいですよ。手術支援を含めて本当

ひめ先生 06:34

だった2019年に切れた時点でバーンと出て行かないといけなかったのが、やっぱりこれはコロナだと思うんですよね

マツバラ 06:41

そうですね。

ひめ先生 06:42

コロナの影響で開発してた会社も影響を受けたでしょう、きっと。はい。ね、ロックダウンも起きたし、多分いろんな技術がここでストップしてると思うんですが、コロナの影響でね、ダ・ヴィンチってみんな今すごい震災最新の機械と思っても、今聞いてももう20年以上前の

マツバラ 07:05

議10年以上前の機械がアップデートアップデートを受けながら最前線なんです

ひめ先生 07:10

よ。結局医療技術っていうところも含めて、20年前からストップしてる、してたっていうのと、

マツバラ 07:18

そうですね、

ひめ先生 07:18

変わりがないですよね。確かに、この20年の医療を考えても、この中で出たECMOなんてあんな技術も50年以上前の技術だし、人工心肺もそうですし、結局何が変わったのって言ったら、何か新しいものができたので、できてないんですよ。結局古いものをやり直せるんですやっぱりこれから新しいやっぱり発展していくためには、その祖、例えば薬にしても、その再生医療の分野にしても何でもそうなんですけど、これからやっぱり非対1ではなくてね、はい、対AIになりたいロボットとのきょ、共有、はいっていうのが必要になってくるんじゃないかなと思います。そうでなければ、申し訳ないけど、いろんな人の劣化はあります。はい。これを防ぐ方法っていうのは、劣化というかその今人っていうのはすごく考慮幅が広い、昔より幅がどんどん広がってるんですね。

マツバラ 08:26

ショップ社会が成熟したがゆえに昔のようにカリカリ働かなくても食べてはいけるっていう状況がずいぶん広がりましたからね

ひめ先生 08:35

これ平均値にベクトルがどんとあるんじゃなくて、両極端になりつつある、なだらかに両極端になってるそうですような気がするんです平均の山がなくなってきてる。

マツバラ 08:46

そうですねとにかくねこのポッドキャスト自体もAIにはずいぶんお世話になっていて実際にこうやってお話をした後、即座にAIくんが文字起こしをしてくれて、さらにAIのデータベースにきちっとその文字列をちゃんと格納してくれて、後から検索できるようにするみたいなことはどんどんどんどんAIの力で進んでるんですよねそれをおかげでAI使ってるとね意外と困るのが過去言ったことと、いろいろ進歩をしてきて、これもうねこっちに置き換えなきゃ駄目だっていうものが古いデータをねちょっと打ち消す方法をねちょっと今後は考えなきゃいけないなとは思ってるんですけれども、ずいぶん新加工の分はしてきましたよね。うん。あとは来てもらっちゃ困るもの。

マツバラ 09:33

聞いても2024年来てもらっちゃ困るってやつ。

ひめ先生 09:37

これね、これはもうずっと訴えてますけど、医師の裁量権っていうのは、

マツバラ 09:44

はい

ひめ先生 09:45

いい医療をやるため、

マツバラ 09:48

そうですね。緊急承認ではないですけれども実際に医者が、これはどうしても使いたいというお薬を海外から持ってくるだとかいろいろな方法のために医師の裁量権というものが用意されてるはずですよねこれ。

ひめ先生 10:02

だけど、医師の裁量権だと言って、モラルに反した医師の裁量権がこれ以上広がってしまったら困るなと思います。

マツバラ 10:12

医師の裁量権で何か出てきて最近出てきているのだと痩せ薬みたいな話を誰にでも使えてしまったりとかいろいろな問題が起きてますねこれ。

ひめ先生 10:22

あとは、うん、嘘っこ幹細胞治療とかね

マツバラ 10:26

そこからの細胞死を取るのに命に関わるものですからここの部分はもう本当にちょっと明確にしていただきあと、うん。

ひめ先生 10:37

モラルが何で低下していくかなんですけど、これはお医者さん、故意にやってる医師もいるでしょう。はい。でも、故意じゃないお医者さんも多いってことがわかりました。

マツバラ 10:53

はい、

ひめ先生 10:54

これね私もやられました。

マツバラ 10:56

かっこいいね姫先生もねいろいろありましたからねました

ひめ先生 10:59

ね騙される医者の問題。

マツバラ 11:03

お名前貸してくださいじゃないんですね

ひめ先生 11:05

これ名前がそう言わないではないんですよね絶対言わないですはい。ただ名前が勝手に使われます

マツバラ 11:10

はい。歌詞もしないのに勝手に使われたんですね。

ひめ先生 11:15

歌詞もしてないけど勝手に使われます。はい。これと同じ問題を抱えたお医者さんっていうのが、他にもいるっていうことが、

マツバラ 11:22

そうですね

ひめ先生 11:23

わかりましたはいこれはぜひね、あの厚労省に介入してほしい。

マツバラ 11:29

簡単に処方箋というのが書けば、そのお医者さんの名前がついていれば様々な薬が処方できてしまうと

ひめ先生 11:38

あとは様々な契約ね、廃止免許とか契約、これが勝手に起きてしまう。はい。これは名前貸しと本当に言いませんで、本当に例例えばその今、さっき言ったネット新通販みたいに起きてるね。はい処方します。薬はい。岩津版薬あれでも医師が処方してるんですけど、そこの作業も、理解してないお医者さんが使われたりしてます。

マツバラ 12:06

やっぱあのどういう薬かというのと使っても

ひめ先生 12:10

いいと

マツバラ 12:10

使っていい患者さんはどういう患者さんかっていうのも別にそこまでちゃんと調べてるわけではないっていうパターンがチラチラとわかりましたので、ご

ひめ先生 12:20

本人も知らない

マツバラ 12:20

本にもしもそうなら

ひめ先生 12:22

ないうちに、その名前を使って処方されてるかもしれん。

マツバラ 12:25

この痩せ薬はアメリカではもう本当に取り合いになるほど、本当に取り合いになってるんですけども、効果のある薬で、ぜひともこれをたくさんの人に提供したいんですよって言われたなるほどって納得しちゃうお医者さんがいるわけですよねこれ

ひめ先生 12:38

いますだと思うし、それ以外にも使われてると思うんです。はい。例えば診療所開設、診療所扱いで開設するんであればそこの名前すら使われちゃったりとかね。

マツバラ 12:51

そうですねはい。

ひめ先生 12:53

これ、あのすごい問題があって診療所開設をするときに、本人が行かなくていいんですよ。うん、

マツバラ 12:59

なるほど、はい、

ひめ先生 13:00

書類だけ動いちゃえばよしなっちゃうんです。これが一番の問題で、いろんなその、医師免許を使った契約、はいなり、申請届け出、全て本人確認をしないと駄目なんじゃないかなと思って、です

マツバラ 13:16

ということでですね2024年についてはもっともっとね語るべきこといっぱいあるものですから分割して解説は順次進めていくんですけども最後に来ないと困るもの。

ひめ先生 13:29

来ないと困るもんね、

マツバラ 13:31

来ないと困るもの、もうこれ来てくれないと、医療業界問題は困るよっていうものはこれなん

ひめ先生 13:37

ですか。ねちょっと待ってね。来ないとこ来ては困るもの来ないと困るものってなると、ちょっと待てよ。

マツバラ 13:49

もう言ってたじゃん日用品なんてなくなっちゃえば

ひめ先生 13:52

いいのにって最初に言っちゃったやつだ

マツバラ 13:54

そうだから、最初に踏んで、そこ行っちゃう

ひめ先生 13:57

から、順番を変えて

マツバラ 13:59

順番がおかしくなったんですよ。します。

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