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No.140 2024来そうなもの来ないと困るもの

No.689 生命倫理について考える 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークpresents「綺麗になるラジオ」第689回の収録で、生命倫理に関する重要な議論が行われました。ひめ先生が新生児集中治療の経験を基に、日本救命医療学会での話し合いについて詳しく説明しました。主要な議題は、予後不良の患者に対する治療の限界と判断基準についてでした。ひめ先生は、現状では治療を行っても結果が変わらない患者が緊急搬送された場合、どこまで治療を継続すべきかという深刻な問題を提起しました。治療を続けることで患者や家族により大きな苦痛を与える可能性があり、静かな時間を過ごす選択肢を奪うことにもなりかねないと指摘しました。DNR(Do Not Resuscitate)に関する現在のシステムの問題点も議論されました。ひめ先生は、各病院が個別にDNR書類を管理しているため、患者が別の病院に搬送された場合、その書類が無効になってしまう問題を説明しました。患者の意識がない状態では、本人の意思を確認できないという困難な状況が生じています。医療技術の急速な進歩による倫理的ジレンマについても深く議論されました。ひめ先生は、現在治療困難とされる疾患が5年から10年後には治療可能になる可能性があることを指摘しました。マツバラ氏は人工冬眠技術の例を挙げ、SF的な治療法が現実になりつつあることに言及しました。新生児医療における特別な課題として、子どもの場合は将来的に治療法が開発される可能性がより高いため、治療方針の決定がさらに複雑になることが議論されました。ひめ先生は、現時点で予後不良と診断された疾患が、将来的には1錠の薬で治癒可能になる可能性があることを例に挙げました。解決策として、個人の治療意思を明確にするシステムの必要性が提案されました。ひめ先生は、臓器提供意思表示と同様に、どの段階まで治療を希望するかを事前に表明できるシステムの構築を提案しました。マツバラ氏はスマートフォンでの意思表示について言及しましたが、ひめ先生は病院が即座に確認できるシステムの重要性を強調しました。最終的に、マイナンバーカードを活用した統一的な意思表示システムの構築が提案されました。ひめ先生は、半年から3ヶ月ごとに更新可能なシステムの必要性を強調し、考え方の変化に対応できる柔軟性の重要性を指摘しました。ひめ先生が新生児集中治療の経験を基に、日本救命医療学会での重要な議論について説明しました。予後不良の患者が緊急搬送された際の治療方針について、現状では治療を行っても結果が変わらない場合にどこまで治療を継続すべきかという根本的な問題が提起されました。治療の継続が患者や家族により大きな苦痛をもたらす可能性と、静かな時間を過ごす選択肢を奪うリスクについて詳しく議論されました。現在のDNR(生命維持拒否)書類システムの構造的問題について議論されました。ひめ先生は、各病院が個別に管理しているため、患者が別の病院に搬送された場合に書類が無効になってしまう問題を指摘しました。患者の意識がない状態では本人の意思を確認できないという現場の困難な状況が説明され、統一的なシステムの必要性が浮き彫りになりました。医療技術の急速な進歩が生命倫理に与える影響について深く議論されました。ひめ先生は、現在治療困難とされる疾患が5年から10年後には治療可能になる可能性を指摘し、特に新生児医療における判断の困難さを説明しました。マツバラ氏は人工冬眠技術の例を挙げ、SF的な治療法が現実になりつつある状況について言及しました。現時点での予後不良診断が将来的には1錠の薬で治癒可能になる可能性についても議論されました。生命倫理問題の解決策として、個人の治療意思を明確にするシステムの必要性が議論されました。ひめ先生は臓器提供意思表示と同様に、どの段階まで治療を希望するかを事前に表明できるシステムの構築を提案しました。マツバラ氏のスマートフォンでの意思表示に対し、ひめ先生は病院が即座に確認できるシステムの重要性を強調し、最終的にマイナンバーカードを活用した統一システムと定期的な更新機能の必要性が提案されました。本セッションは、救急・集中治療(特に新生児・小児)における「予後不良患者に対してどこまで治療を行うべきか」という生命倫理課題の現状整理と、患者意思を医療機関横断で確認可能にする仕組みの必要性を、再生医療による医療進歩の加速を踏まえて議論した。予後不良と見込まれる患者に対し、治療の限度が不明瞭で過剰治療になりやすい。DNAR(蘇生拒否)等の意思表示は病院単位で分断され、相互運用できない。医療の進歩により予後のボーダーが動的に変化しており、判断が一層困難化。「末期」宣告が、情報不足や適切な治療未実施に起因している可能性がある。心肺蘇生の中止基準はあるが、その後(ER/ICUでの治療継続範囲)を定める統一指針が乏しい。議論の先送りは許されず、標準化・仕組み化に向けた整理が必要という認識が高まっている。臓器提供意思の仕組みはあるが、「どこまで治療するか」の意思記録が併設されていない。スマホの緊急情報登録は、病院側が即時参照できず実運用に不向き。全国共通で参照可能な「治療方針・DNARレジストリ」の整備ガイドラインの策定・更新プロセス運用設計「どこまで治療するか」を含む本人意思の標準的記録と、病院横断での即時参照が不可欠という認識を共有。既存インフラ(例:マイナンバーカード)を活用し、定期的に更新可能な仕組みが望ましい。スマホ等の個人端末依存では不十分で、公的かつ標準化されたルール・インフラが必要。プライバシー保護と救急現場での迅速アクセスの両立。法制度整備と責任分界(本人・家族・医療機関の同意、更新、監査)。医療進歩による方針の陳腐化リスクと適切な更新頻度。地域・医療機関間の運用格差と教育・訓練。小児・意思無能力者の取り扱いと将来の自己決定尊重のバランス。関係者(救急、ICU、新生児、倫理、情報政策)で要件・リスクの整理ワークショップを開催。現行の院内DNAR/治療方針書式を収集・比較し、共通最小要素を定義。レジストリの技術・運用要件(認証、照会、更新、監査)を素案化。政策当局・関係学会と標準化・法制化に向けた協議を開始。チャプター生命倫理と救命医療の現場における治療限界の議論‎DNRシステムの問題点と患者意思確認の困難‎医療技術進歩による倫理的ジレンマ‎個人意思表示システムの提案と課題‎行動項目ひめ先生が生命倫理における治療限界のガイドライン整備の必要性を提起しました。 ‎ひめ先生がDNR書類の病院間共有システムの構築を提案しました。 ‎ひめ先生が個人の治療意思表示を臓器提供意思と統合したシステムの開発を提案しました。 ‎ひめ先生がマイナンバーカードを活用した治療意思表示システムの構築を提案しました。 ‎ひめ先生が半年から3ヶ月ごとの治療意思更新システムの導入を提案しました。 ‎プロジェクト同期 / ステータス更新のまとめ概要現状と課題提案方向結論リスクと未解決の課題次のステップ対応事項@ClinicalEthicsWG: 「治療方針・DNARレジストリ」要件定義ドラフト作成(3〜6か月更新要件を含む)。@EmergencyICUTeam: ER/ICUでの参照フローと「どこまで治療するか」判断の運用案を作成。@PediatricsTeam: 小児特有の観点(将来治療可能性、代理意思決定)を整理し提言に反映。@ITPolicyTeam: マイナンバーカード連携の技術・法的可否を調査し選択肢を提示。@OpsTeam: 現行の院内DNAR書式・運用の実態調査を実施し、相互運用のギャップを可視化。@Communications: 臓器提供意思と治療方針意思の併記フォーマット案を作成。
  1. No.689 生命倫理について考える
  2. No.688 いんちき再生医療
  3. No.687 エクソソームふただび
  4. No.686 エクソソームは生体内遺伝子治療に準ずるもの
  5. No.685 美容医療副作用事故の報告義務化

要約
この会議の要約は、美容医療業界の現状と課題について姫先生との対話形式で議論している。医療技術の進歩が止まっていること、規制の必要性、AIとの共同作業の重要性などが指摘されている。2024年に期待することとして、規制強化による不適切な医療の防止、AIとの対話による判断の精度向上などがあげられ、逆に医師の裁量権の乱用が広がることが懸念されている。
チャプター
美容医療業界の現状
胡散臭い美容医療が後を絶たず、手順を踏まずに治療が行われるなどの問題がある。皮膚再生医療に携わる姫先生も1人で判断することのリスクを感じている。
医療技術の進歩が止まっている現状
過去20年で医療技術に大きな進歩がなく、新しい技術の開発が必要である。AIとの共同作業が医療の精度向上につながると考えられる。
規制強化の必要性
医師の裁量権が乱用されることが多く、個人確認を含む規制強化が必要である。診療所開設時の本人確認義務化などが提案された。
2024年に期待すること
不適切な医療の防止、AIとの対話による判断の精度向上などが期待されている。一方で、医師の裁量権の一層の拡大は懸念されている。
行動項目
医療分野におけるAIの活用を更に研究する。
医療従事者のための倫理教育の充実を図る。
医療規制について各国の事例を調査し、適切な制度設計をする。


No.140 2024来そうなもの来ないと困るもの

⏰木曜日 2024.01.04 13:10 · 15mins

マツバラ 00:07

1月9日火曜日、No.140ヒメクリニックニューヨークメンタルケアサロンpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20

OKヒメクリニック

マツバラ 00:24

いよいよね、お正月ムードもすっきり抜けていただいて、通常営業に戻ってきたあたりかと思うんですけれども、もうやっぱり2024年、この2024年についてね、しっかりこの辺で整理をして語っていただきたいな姫先生にということで、今日は2024年これきそうなもの、医療的に

ひめ先生 00:50

ね、量的に来そうな

マツバラ 00:51

ものを入れてきそうな

ひめ先生 00:52

ものが来て欲しいもの

マツバラ 00:54

って欲しいものですね。あと、来てもらっちゃ困るもの、もうこんなん駄目よっていう話。もう一つは、これ来ないと困るわっていうもの

ひめ先生 01:04

を、うん。

マツバラ 01:06

2024年の頭に、お話をしていただいて、多分年末あたりに、いやあれどうだったんでしょうねっていうところを持っていきたいなと思うんですけれども。うん。1年間、恥をかかない程度にお話をしていただければなと思うんですよ。

ひめ先生 01:23

でも、期待する記載はしちゃいけないと思うんですけど。はい。そろそろ医療として起こってほしいなって思うことはたくさんあります。

マツバラ 01:35

たくさんあるまずたくさんある中の一つは何ですか。

ひめ先生 01:39

たくさんある中の一つははい。ずっと言ってきてますけど、はい。これ以上、これ以上胡散臭い美容医療がなくなってほしい

マツバラ 01:49

問題、駄目ちゃんと手順を踏んで話して、全部遺産の一発で終わって、スタート2分のところで終わるような話にしない。来て欲しいものって来て

ひめ先生 02:03

欲しいものもそれは一番ですよ。でも本当に規制を欲しいものっていうのは私も今さ、はい皮膚の再生医療、はいをしてますけど本当に1人医師1人として運営してて思うのは、例えばね、これ大きい病院だったらカンファレンスっていう形でいろんな人の意見を聞いてこの人の塩使用方法どうだろうとか、もう複数のお医者さんで検討できたんですよ。はい、1人の医者じゃないんです。

ひめ先生 02:35

あとは安全性のチェックね、や、どうなのっていうのも複数でチェックできたんですけど、これが今、1人になってみて思うのは、ここが一番できないことが嫌なんですね。今再生をやってますけどここにこうやったらこうなるんでここにこうやったらこうなるだろう、頭ん中では再現できてるんですけど、それをね、ぜひAIでやりたい。

マツバラ 03:05

なるほどはい。もう本当にいろいろ聞いてるんですけども、そういうところで話し相手になるというかきちっとね、カンファレンスが、そのAIとの間で成立するっていう仕組み絶対これ必要ですよね。

ひめ先生 03:18

AIはロボットですから、はい。抜けることは多分ないと思うんですよ。忘れちゃうとかわかんないですけど

マツバラ 03:25

リズム的に抜けるものは抜けるんだよな

ひめ先生 03:27

これ。だけど、1人で考えるよりも、はい。だからAIはあくまでも抜けることがあるとしても、私も抜けるかもしれないんですよね。はい。いろんなことがでも、2人いれば抜けないかもしれない。

マツバラ 03:41

そうですね。

ひめ先生 03:42

はい。そう思うんですこれは

マツバラ 03:44

もっと言うとAI自体がその一つの人格だけではないので、例えば住民のお医者さんの意見を一つのAIが取りまとめてお話し相手になってくれるなんていうのは可能性としては十分あります

ひめ先生 03:56

ねいきますよね。そうすると、そうすると例えばこれ僻地で医療に当たってるし、はい。もう不安は大きいと思うんですけど、それを少し払拭できるかなっていう気もするんですよね。そうですねあとは大きい病院なんかで私も医療安全ということに携わってましたけど何時間やっても消えないのがチェック漏れ。

ひめ先生 04:20

そうですね、ダブルチェック、誰とに際し人間2人でやっても駄目なんです。

マツバラ 04:28

ワンオペっていうのは、牛丼を作るぐらい作ってお金を配膳してその後お金を受け取るぐらいのところはそれでも夜は危険だなぐらいの話がありますけど、ごと医療になると、そこの部分が、完全に解決できないですよ

ひめ先生 04:46

ね。できないですね。

マツバラ 04:48

だから人手が必要になっちゃう部分あるんですけれどもそこをどうやったらね解決できる人を

ひめ先生 04:55

増やせばその分ミスが増えるんです

マツバラ 04:57

よ、

ひめ先生 04:58

絶対増えます間違いが増えます。はい。そのリスクをどう回避しようとしてもできない業界ってのは医療です。はい。なのでやっぱりそこはロボットにやってもらった方がいいんじゃないかな。と思います。

マツバラ 05:15

何だかね世の中の流れともう本当に一致したところで、AIとロボットがうまく融合して、医療のところでお手伝いをしてくれると相当力を発揮するだろうな。今まで何かいろいろミスが起きたりだとかいろんなトラブルが起きたり、あとは一番はお医者様が、確認をする作業として、これ、過去どうやってやったんだろうと思う検索だとかいろいろ使うわけですけれども、その部分もね、AIがちゃんとしっかりしてくると、かなり改善するんでしょうねこれ

ひめ先生 05:47

多分そうだろうと思います

マツバラ 05:50

その辺のね話で言うと、意外とこんなことがあるんだなと思って調べていったらですねちょっとね前にちょっと死亡事故が起きたからって大騒動になってたダ・ヴィンチっていう手術支援ロボット、あれのちょっと古い話にはなるんですけれども、1999年にダ・ヴィンチが出てきて、うん。そのときにいろんな特許を取られていたらしいんですね。うんそれが20年経って、2019年に特許が主、消失した綺麗だ状態になったということで何か医療ロボットっていうのはねすごく今後何か増えてくるみたいですよ。手術支援を含めて本当

ひめ先生 06:34

だった2019年に切れた時点でバーンと出て行かないといけなかったのが、やっぱりこれはコロナだと思うんですよね

マツバラ 06:41

そうですね。

ひめ先生 06:42

コロナの影響で開発してた会社も影響を受けたでしょう、きっと。はい。ね、ロックダウンも起きたし、多分いろんな技術がここでストップしてると思うんですが、コロナの影響でね、ダ・ヴィンチってみんな今すごい震災最新の機械と思っても、今聞いてももう20年以上前の

マツバラ 07:05

議10年以上前の機械がアップデートアップデートを受けながら最前線なんです

ひめ先生 07:10

よ。結局医療技術っていうところも含めて、20年前からストップしてる、してたっていうのと、

マツバラ 07:18

そうですね、

ひめ先生 07:18

変わりがないですよね。確かに、この20年の医療を考えても、この中で出たECMOなんてあんな技術も50年以上前の技術だし、人工心肺もそうですし、結局何が変わったのって言ったら、何か新しいものができたので、できてないんですよ。結局古いものをやり直せるんですやっぱりこれから新しいやっぱり発展していくためには、その祖、例えば薬にしても、その再生医療の分野にしても何でもそうなんですけど、これからやっぱり非対1ではなくてね、はい、対AIになりたいロボットとのきょ、共有、はいっていうのが必要になってくるんじゃないかなと思います。そうでなければ、申し訳ないけど、いろんな人の劣化はあります。はい。これを防ぐ方法っていうのは、劣化というかその今人っていうのはすごく考慮幅が広い、昔より幅がどんどん広がってるんですね。

マツバラ 08:26

ショップ社会が成熟したがゆえに昔のようにカリカリ働かなくても食べてはいけるっていう状況がずいぶん広がりましたからね

ひめ先生 08:35

これ平均値にベクトルがどんとあるんじゃなくて、両極端になりつつある、なだらかに両極端になってるそうですような気がするんです平均の山がなくなってきてる。

マツバラ 08:46

そうですねとにかくねこのポッドキャスト自体もAIにはずいぶんお世話になっていて実際にこうやってお話をした後、即座にAIくんが文字起こしをしてくれて、さらにAIのデータベースにきちっとその文字列をちゃんと格納してくれて、後から検索できるようにするみたいなことはどんどんどんどんAIの力で進んでるんですよねそれをおかげでAI使ってるとね意外と困るのが過去言ったことと、いろいろ進歩をしてきて、これもうねこっちに置き換えなきゃ駄目だっていうものが古いデータをねちょっと打ち消す方法をねちょっと今後は考えなきゃいけないなとは思ってるんですけれども、ずいぶん新加工の分はしてきましたよね。うん。あとは来てもらっちゃ困るもの。

マツバラ 09:33

聞いても2024年来てもらっちゃ困るってやつ。

ひめ先生 09:37

これね、これはもうずっと訴えてますけど、医師の裁量権っていうのは、

マツバラ 09:44

はい

ひめ先生 09:45

いい医療をやるため、

マツバラ 09:48

そうですね。緊急承認ではないですけれども実際に医者が、これはどうしても使いたいというお薬を海外から持ってくるだとかいろいろな方法のために医師の裁量権というものが用意されてるはずですよねこれ。

ひめ先生 10:02

だけど、医師の裁量権だと言って、モラルに反した医師の裁量権がこれ以上広がってしまったら困るなと思います。

マツバラ 10:12

医師の裁量権で何か出てきて最近出てきているのだと痩せ薬みたいな話を誰にでも使えてしまったりとかいろいろな問題が起きてますねこれ。

ひめ先生 10:22

あとは、うん、嘘っこ幹細胞治療とかね

マツバラ 10:26

そこからの細胞死を取るのに命に関わるものですからここの部分はもう本当にちょっと明確にしていただきあと、うん。

ひめ先生 10:37

モラルが何で低下していくかなんですけど、これはお医者さん、故意にやってる医師もいるでしょう。はい。でも、故意じゃないお医者さんも多いってことがわかりました。

マツバラ 10:53

はい、

ひめ先生 10:54

これね私もやられました。

マツバラ 10:56

かっこいいね姫先生もねいろいろありましたからねました

ひめ先生 10:59

ね騙される医者の問題。

マツバラ 11:03

お名前貸してくださいじゃないんですね

ひめ先生 11:05

これ名前がそう言わないではないんですよね絶対言わないですはい。ただ名前が勝手に使われます

マツバラ 11:10

はい。歌詞もしないのに勝手に使われたんですね。

ひめ先生 11:15

歌詞もしてないけど勝手に使われます。はい。これと同じ問題を抱えたお医者さんっていうのが、他にもいるっていうことが、

マツバラ 11:22

そうですね

ひめ先生 11:23

わかりましたはいこれはぜひね、あの厚労省に介入してほしい。

マツバラ 11:29

簡単に処方箋というのが書けば、そのお医者さんの名前がついていれば様々な薬が処方できてしまうと

ひめ先生 11:38

あとは様々な契約ね、廃止免許とか契約、これが勝手に起きてしまう。はい。これは名前貸しと本当に言いませんで、本当に例例えばその今、さっき言ったネット新通販みたいに起きてるね。はい処方します。薬はい。岩津版薬あれでも医師が処方してるんですけど、そこの作業も、理解してないお医者さんが使われたりしてます。

マツバラ 12:06

やっぱあのどういう薬かというのと使っても

ひめ先生 12:10

いいと

マツバラ 12:10

使っていい患者さんはどういう患者さんかっていうのも別にそこまでちゃんと調べてるわけではないっていうパターンがチラチラとわかりましたので、ご

ひめ先生 12:20

本人も知らない

マツバラ 12:20

本にもしもそうなら

ひめ先生 12:22

ないうちに、その名前を使って処方されてるかもしれん。

マツバラ 12:25

この痩せ薬はアメリカではもう本当に取り合いになるほど、本当に取り合いになってるんですけども、効果のある薬で、ぜひともこれをたくさんの人に提供したいんですよって言われたなるほどって納得しちゃうお医者さんがいるわけですよねこれ

ひめ先生 12:38

いますだと思うし、それ以外にも使われてると思うんです。はい。例えば診療所開設、診療所扱いで開設するんであればそこの名前すら使われちゃったりとかね。

マツバラ 12:51

そうですねはい。

ひめ先生 12:53

これ、あのすごい問題があって診療所開設をするときに、本人が行かなくていいんですよ。うん、

マツバラ 12:59

なるほど、はい、

ひめ先生 13:00

書類だけ動いちゃえばよしなっちゃうんです。これが一番の問題で、いろんなその、医師免許を使った契約、はいなり、申請届け出、全て本人確認をしないと駄目なんじゃないかなと思って、です

マツバラ 13:16

ということでですね2024年についてはもっともっとね語るべきこといっぱいあるものですから分割して解説は順次進めていくんですけども最後に来ないと困るもの。

ひめ先生 13:29

来ないと困るもんね、

マツバラ 13:31

来ないと困るもの、もうこれ来てくれないと、医療業界問題は困るよっていうものはこれなん

ひめ先生 13:37

ですか。ねちょっと待ってね。来ないとこ来ては困るもの来ないと困るものってなると、ちょっと待てよ。

マツバラ 13:49

もう言ってたじゃん日用品なんてなくなっちゃえば

ひめ先生 13:52

いいのにって最初に言っちゃったやつだ

マツバラ 13:54

そうだから、最初に踏んで、そこ行っちゃう

ひめ先生 13:57

から、順番を変えて

マツバラ 13:59

順番がおかしくなったんですよ。します。

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