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No.122 再生医療にメスNHKニュース

No.711 自費診療と保険診療 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」第711回の収録で、マツバラ氏とひめ先生が医療制度、特に承認された医療と保険診療の違いについて詳細に議論した内容である。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚生労働省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療は別物であることを強調した。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、必ずしも保険診療の対象にはならないと説明した。具体例として、ひめ先生は先進医療保険について言及し、がん治療において全ての治療が保険で認められていないため、自費部分をカバーする保険の必要性を説明した。特に注目すべきは、iPS細胞治療に関する詐欺的な商法への警告である。ひめ先生は、山中伸弥先生がニュース番組で言及したように、現在承認されているiPS細胞治療はパーキンソン病と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を謳った治療や化粧品は全て詐欺であると断言した。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の範囲内で限定されることを指摘した。ひめ先生はこれに同意し、医師が患者により適切な治療を提供したくても、保険病名がなければ薬を処方できない現実を説明した。両者は保険診療制度の問題点についても深く議論した。ひめ先生は、新しく効果的な治療法であっても政治的・経済的理由で保険に認められない場合があることを指摘し、全ての承認治療を保険診療にすれば財政破綻する現実を説明した。特に重要な議論として、保険診療制度下での医師の技術評価の困難さが挙げられた。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問うと、ひめ先生は保険診療では医師の技術差を評価する仕組みがないと回答した。決められた治療しか行えないため、海外のような病院間の料金差や技術評価システムが存在しないことを問題視した。この制度的制約により、ひめ先生は医師のモチベーション低下の可能性を懸念し、一生懸命治療しても評価されない現状を批判した。むしろ保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現した。最終的に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性を示唆した。会議の終盤で、マツバラ氏は混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の議論を締めくくった。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という核心的概念を提示し、厚生労働省による治療法承認と保険診療適用は別の仕組みであることを詳しく解説した。薬機法や再生医療法などの関連法による承認と保険適用の違いについて、マツバラ氏との対話を通じて明確化した。ひめ先生が先進医療保険の必要性をがん治療を例に説明し、続いてiPS細胞を謳った詐欺的商法について山中伸弥先生の発言を引用して警告した。現在承認されているのはパーキンソン病と心筋シート治療のみで、それ以外は全て詐欺であると断言し、iPS細胞入り化粧品なども含めて注意喚起を行った。ひめ先生とマツバラ氏が保険診療における病名と処方薬の関係について議論し、保険病名がなければ適切な薬も処方できない現実を説明した。保険診療では病名、年齢、処方量、処方期間まで全て規定されており、医師の裁量が制限されている実態を明らかにした。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問題提起し、ひめ先生が保険診療制度では医師の技術差を評価する仕組みがないことを指摘した。海外のような病院間の料金差や技術評価システムが日本には存在せず、一律料金制度の問題点について議論した。ひめ先生が保険診療制度下での医師のモチベーション低下問題を提起し、技術向上への努力が評価されない現状を批判した。保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現し、現行医療制度への疑問を呈した。マツバラ氏が保険診療の範囲内であればAI診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用可能性について言及した。最終的にマツバラ氏が混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の収録を終了した。この会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」No.711の収録で、マツバラ氏とひめ先生が日本の医療制度について詳細な議論を行いました。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療の違いについて説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、それが必ずしも保険診療として認められるわけではないことを強調しました。具体例として、ひめ先生はiPS細胞治療について詳しく言及しました。山中伸弥先生がニュース番組で発言したように、現在承認されているのはパーキンソン病に対するiPS細胞治療と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を使った治療や美容液などは全て詐欺であると警告しました。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の中で決められたパターンに限定されることを指摘しました。ひめ先生も同意し、患者が希望する薬であっても該当する病気でなければ本来は処方できないという保険病名の概念について説明しました。両者は保険診療制度の問題点についても議論しました。ひめ先生は、全ての承認された治療を保険診療にすると財政破綻する可能性があることを指摘し、政治的・経済的理由により効果的な新しい治療法でも保険で認められない場合があることを説明しました。マツバラ氏は保険診療におけるドクターの技術差の評価について疑問を呈し、ひめ先生は保険制度下では医師の腕の差を評価する仕組みがないことを問題視しました。海外では病院ごとに料金差があるが、日本では一律料金となっているため、医師のモチベーション低下につながる可能性があることも議論されました。最後に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないという見解を示し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性について言及しました。会議の終わりに、マツバラ氏は混合診療に関する議論を来週に持ち越すことを決定しました。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省による治療法承認と保険診療の違いについて詳細に説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療と、実際の保険適用は別の概念であることを明確にしました。ひめ先生がiPS細胞治療の現状について詳しく説明し、山中伸弥先生の発言を引用しながら、現在承認されているのはパーキンソン病治療と心筋シート治療のみであることを強調しました。マツバラ氏とともに、iPS細胞入り化粧品や美容液などの詐欺商品について警告を発しました。マツバラ氏が保険診療における病名と治療法の制約について整理し、ひめ先生が保険病名の概念や処方制限について説明しました。保険制度下では医師の裁量が限定され、患者のニーズに完全に応えられない場合があることが議論されました。両者が保険診療制度における医師の技術差評価の困難さについて議論しました。ひめ先生は海外との比較を交えながら、日本の一律料金制度が医師のモチベーションに与える影響について言及し、保険点数獲得が優先される現状の問題点を指摘しました。マツバラ氏がAI診断の可能性について言及し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用による医療アクセスの変化について議論しました。最後に、混合診療に関する詳細な議論を来週に持ち越すことが決定されました。承認と保険診療の違いiPS細胞治療の現状と詐欺注意喚起保険診療の運用と制約制度面の含意(費用と公平性)医師の評価・モチベーションへの影響医療アクセスとAI活用の示唆承認済み治療と保険適用は別であり、承認=保険適用ではない。現時点で人体使用が承認されたiPS細胞治療は限定的で、いずれも保険外。iPSを謳う美容・若返り商材は詐欺であり、利用を避けるべき。保険診療は標準化と財政健全性を担保する一方で、医師の裁量評価や革新的治療の迅速提供には限界がある。次回、混合診療と保険の違いの解説を行う予定。チャプター承認医療と保険診療の基本的違いについての説明‎先進医療保険とiPS細胞詐欺への警告‎保険診療制度の制約と医師の処方権限‎保険制度下での医師技術評価の問題‎医師のモチベーションと制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で継続することを決定した。 ‎要約チャプター医療承認と保険診療の基本概念説明‎iPS細胞治療の現状と詐欺への警告‎保険診療制度の制約と問題点‎医師の技術評価と制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で実施することを決定しました。 ‎プロジェクト同期 / 状況更新の概要扱うトピック結論対応事項来週の放送で混合診療と保険診療の違いを解説する。
  1. No.711 自費診療と保険診療
  2. No.710 スメハラはなぜおきる
  3. No.709 悲しい遺伝子疾患繁殖禁止の犬種
  4. No.708 値上げの話、円安の話
  5. No.707 マイナ保険証とマイナポータル

要約
2020年の日本の再生医療の実態調査で、承認なしに細胞培養を使った治療が行われ、副作用報告が10件しかないという報道について、報道内容は違法な治療が増えていることを示唆している。しかし、実際には違法性の認識が医師になかった可能性が高い。機材などを提供した業者の責任もある。再生医療に対する医師の理解が足りず、審査制度も十分に周知されていない。行政の働きかけと業者の管理が必要である。

チャプター
報道内容の要点
国立がんセンターの調査で、2020年に承認なしに細胞培養を使った治療が行われ、副作用報告が10件しかないと報道された。これは違法な治療が増えていることを示唆している。
違法治療の実態
実際には、医師が違法性を認識していなかった可能性が高い。機材などを提供した業者も、適切な説明をしていなかったため、医師の違法性の認識不足に一役買っている。
再生医療への理解不足
医師の再生医療に対する理解が足りず、審査制度も周知されていない。行政の働きかけで医師の理解を深め、業者の管理を厳しくする必要がある。

行動項目
再生医療に関する正しい知識を学ぶ
業者からの説明を鵜呑みにせず、行政に確認する
治療内容を十分に検討し、最新のガイドラインを確認する
審査制度の存在とその重要性を認識する
適切な治療を受けるため、医療機関の認定状況を確認する


No.122 再生医療にメスNHKニュース

月曜日 2023.12.11 16:12 · 11mins

マツバラ 00:08
12月13日水曜日No.122ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:23
昨日は、ゲストゲストなのかな。JILL先生にも登場していただきまして心と体ね、綺麗になるためにはねどっちも重要だっていうね、お話から

ひめ先生 00:37
数心の話でちょっとやっぱりねじる先生のカウンセリングでがいいんですよ。

マツバラ 00:46
直前まで僕、完全に死んでましたから今日は、はい

ひめ先生 00:51
ね、ちょこちょこっと話してるすごく調子が良くなってたかな。はい。ね私もカウンセリングを受けますけど、やっぱそれで丁稚ねしばらく調子がいいですからね。

マツバラ 01:07
と言いながら今日調子が悪くなるような話がメインなんですけども、NHKさんが放送した報道した

ひめ先生 01:17
内容12月10日にね、はい。報道した内容が、あまりにも

マツバラ 01:23
そうなんですよ。

ひめ先生 01:25
びっくりしましたね。国立がんセンターのグループが2020年の日本の再生医療のね、はい。ものをとの結果を、からね。2020年、再生医療って、どうなんでしょう、どういう状況だったかなと思うと、今ほどあたかも再生医療みたいなね

マツバラ 01:55
確かに再生医療というと本当にここ、もう本当に直近でずっと増えてきた感じ。ここ

ひめ先生 02:02
特にね、もう規制しましょうなんて言われてるX線とか、幹細胞点滴なんていうのはね再生医療学会が再生医療新法のもと、もう1回かんとかにしなさいっていうね検討した方がいいみたいなニュースも出てますよね。

マツバラ 02:21
そうですね

ひめ先生 02:22
これはその裏付けにはなるの。論文出しましたっていうことだと思うんですけど、2020年のデータで、

マツバラ 02:31
3年前ですね。

ひめ先生 02:32
3年前、3年前とは言っても、再生医療ってそこそこやられてたと思うんですよ。かなりの件数でなんですけど、副作用報告が、はい、1年間で10件しかなかった。

マツバラ 02:48
なんでそんなにトラブルがないものなんですか

ひめ先生 02:53
普通の風邪薬だって副作用報告もっと出ますよ。はい。これ、何でこれが起きるかなんですけど、国立がんセンターの先生たちのグループのがどういう考察をしてるかってまず私の考察がちょっと違うかもしれないんですけど、はい。

ひめ先生 03:14
気そのNHKさんの記事の中では、美容医療なので、美容医療などで培養した細胞を注射するなどを自由診療目的に、承認なしに行われている

マツバラ 03:30
承認なしに行われている。要は再生医療機関第3種第2種だっていうのの認定を受けてないってことですよね

ひめ先生 03:44
全く開けてないで、細胞培養した細胞を、はい。使う注射なり点滴で使おうと思えば、これは第二種再生医療機関の免許が、あの登録が必要なんですね。

マツバラ 04:00
バイオですもんね。

ひめ先生 04:02
入るんですけど、それを厚労省にし、承認されてもいないのに、はい、行ってるとこが増加増加しているといっぱいあるん

マツバラ 04:15
ですねそれが、

ひめ先生 04:16
うん。例えば、承認を得ずにやったとしてもはいやっちゃいけないんですよ。はい。ショーに出すやつは駄目ですよ。これ前にもお話したんですけど、私の実は大学の同級生っていうのが、2000何年だったかな、10何年だったと思うんですけど、前にもこのポッドキャストでお話しました再生医療法違反で逮捕されています。はい。これは、何で今、その彼はそのね、再生医療法違反で逮捕されてるのに、なぜこの承認得ない勝手にやってるクリニックの先生たちが今逮捕されないのか。

マツバラ 05:13
そうですね、

ひめ先生 05:14
不思議でならないってことがまず一点。はいと、あとは副作用事例を集めるところは、民間の申請マクニカへの委託ですけどね。厚労省にから認定を受けた投資、再生医療の審査委員会、はいに負債事例を報告するんですけど、はい、これがされてないのが問題だっていうふうに書いてあるんですけど。

マツバラ 05:45
そうですねはい。文もそういうふうに書いてありました。

ひめ先生 05:49
これも私は別の見解を持ってて、

マツバラ 05:51
はい。

ひめ先生 05:53
このこれをやる先生たちやった先生たち本当に違法性を意識してたかどうか。

マツバラ 06:04
要は再生医療機関に診認定を受けていないのにそういう細胞を使った治療をしていいのか悪いのかっていうことが悪いという認識がなかったんじゃないかっていうことですね。

ひめ先生 06:17
悪いってことを知らなかった。はい。なんで知らないのにできるのか。はい。提供するところがあるからですよね。

マツバラ 06:28
要は細胞を、加工を請け負うところだったり、自分の

ひめ先生 06:32
クリニックで作るかもしれない

マツバラ 06:33
分でクリニックを作るのをコンサルティングなりなんなり

ひめ先生 06:38
機会になっているわけじゃないです

マツバラ 06:39
ね。はい。

ひめ先生 06:43
それをやる段階で、はい。だからはっきりも申し上げます。私も昔この再生療法、はい。の内容を詳しく知らないときに、どうしても血小板療法がやりたくて、はい、クリニックで作れるっていうのを知っていたので、その機械だけ買おうとしたんですね。はい。その昔、はい。そしたら、業者の方からは、登録を受けているクリニック、はい。

ひめ先生 07:12
要は審査を受けたクリニック審査がもう通過しているクリニックじゃないと、そういった遠心分離機とか

マツバラ 07:25
はい、

ひめ先生 07:25
カラムとか、はい。そういったものを販売できませんって言われたんです。

マツバラ 07:30
なるほど。はい。例えば、ちゃんとしたところから買おうと思うとちゃんと審査通ってないと買うことも本当はできないん

ひめ先生 07:38
ですね。できないです。できないんですかお母さんも、はい。その第2種、はい。を取ってないのに、第2種の内容がやれる部材、を提供したところがあるわけですよね。

マツバラ 07:54
そうですね

ひめ先生 07:55
もしくはそういった血液のバイオ、はい、その細胞の培養を請け負ったところがあるわけですよね。はい。そこの業者の責任はどうなるのかな。

マツバラ 08:09
おかしいですねきちっとちゃんとしていればそういうことはできませんそれは無理です。それやっちゃ駄目ですよって言ってくんなきゃいけないのに、うん、そうではなく儲けりゃいいやということでそれを後押ししたところが出たってことですよね

ひめ先生 08:26
うちの加工の仕方であれば、例えばうちの製剤であれば免許は要りませんとか、はい、そういう説明をしたんじゃないのかなと思うんです。はい。そうすると、そこで何かトラブルが起きたとすると、ね、そもそも再生療法のね、審査委員会があるなんていうのも一般の伊勢田知らないですよ。

マツバラ 08:52
そういうことなんですね。はい。

ひめ先生 08:53
知らないから何が起きるかっていうと、一般の審査そういったところのお医者さんが副作用を受けたときに、この審査委員会に報告するかなんて言ったらしないですよ。

マツバラ 09:08
そうですね確かにそのねもうやっていいかどうかすらわかってないとにかく言われたものを売ってるだけの人にとっては関係ないですね本当に。確かにそこまで気にしないんでしょうね。

ひめ先生 09:21
うん。だから、ここのNHKさんの報道では、医師の性善説、はいに、もう問題があるんじゃないかって言ってたんですね。はい。私もそこは賛成します。ちゃんと性善説があれば、もうちょっと違ったんじゃないかなっていうとこもあるんですけど。はい。あとは、あまりにもこの今再生医療っていうものがバーッと流行りのように言葉だけ走ってますけど、はい。

ひめ先生 09:51
もう少しその医師に対して、この再生医療再生医療等安全確保について熟知しなさい。知っておきなさいっていうね、全ての医師に対してアナウンスがあってもいいんじゃないかなと思うんですよね。

マツバラ 10:13
非常にこれね危険なっていうか、皆さんにわかってていただきたいお話なんで、あのリスクどんなリスクがあるのかっていうのと実際にどんな売り込みが行われているのかだったり実際に姫先生が実態意見でこういうふうだったんだっていう話まで含めて、これね、話長くなっちゃうんで、これ第2部でお願いします。

ひめ先生 10:40
はい。

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