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No.123 危険な無認可再生医療

No.749 夏のピーリングは危険すぎます 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、美容医療における安全性の問題、特にピーリングや個人輸入による化粧品・医薬品のリスクについて議論されたラジオ番組の収録である。ひめ先生は冒頭から「ピーリングはダメ」という強い立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調した。マツバラ氏との対話を通じて、高濃度レチノールによる肌トラブルの実例が紹介された。ひめ先生は、自身のクリニックでPRP治療後に患者が輸入品のレチノール製品を使用してトラブルが発生した具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を指摘した。レチノールについて、ひめ先生はビタミンAであることを説明し、皮がむける現象が起こることを問題視した。さらに、スクラブ洗顔とピーリングを併用する危険性についても言及し、マイクロプラスチックの環境問題も含めて批判的な見解を示した。個人輸入による医薬品・化粧品の問題について、両者は深刻な懸念を表明した。ひめ先生は、日本の法律外で動く個人輸入システムが医療安全管理に関わる重大な問題であると指摘した。マツバラ氏は、以前の脂肪幹細胞培養における韓国での死亡事故の例を挙げ、国境を越えた規制の困難さを説明した。成長因子を含む製品のトレーサビリティの問題についても議論され、海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く把握できない状況が明らかにされた。ひめ先生とマツバラ氏は過去に調査を行ったが、追跡が不可能であったため使用を中止したと述べた。GLP-1作動薬の違法販売事件についても触れられ、これも個人輸入を悪用した事例として問題視された。ひめ先生は、個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における弱点であると結論づけた。ひめ先生が「ピーリングはダメ」という明確な立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調。高濃度レチノールによる肌のピリピリ感や皮むけ現象について説明し、紫外線が厳しい夏にやけど状態の肌にピーリングを行うことの危険性を指摘した。ひめ先生が自身のクリニックでの実際の患者事例を紹介。PRP治療後に輸入品のレチノール製品を使用した患者がトラブルを起こした具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を説明。マイクロニードリング後の敏感な肌状態での使用リスクを強調した。ひめ先生がレチノール(ビタミンA)の性質について説明し、皮がむける現象の問題性を指摘。マツバラ氏がスクラブ洗顔のマイクロプラスチック問題に言及し、ピーリングとの併用による相乗的な危険性について議論した。両者が個人輸入制度の問題点について深く議論。ひめ先生は日本の法律外で動く個人輸入が医薬品安全管理に関わる重大な問題であると指摘。マツバラ氏は法律の抜け道として機能している現状を説明した。マツバラ氏が過去の韓国での脂肪幹細胞培養による死亡事故について言及。ひめ先生は国が違うことによる停止命令の限界を説明し、再度の死亡事故発生について議論。国際的な医療安全規制の困難さが浮き彫りになった。マツバラ氏とひめ先生が過去に行った成長因子の調査について説明。海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く追跡できない状況を明らかにし、安全性の観点から使用を中止した経緯を述べた。マツバラ氏がGLP-1作動薬の違法販売事件について言及し、これも個人輸入を悪用した事例であることを説明。ひめ先生は個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における根本的な弱点であると結論づけた。夏季のピーリング非推奨を再確認高濃度レチノールの不用意使用に対する警告施術直後(PRP、マイクロニードリング様状態)における刺激物回避PRP治療後に個人輸入の高濃度レチノール配合スキンケアを使用し、刺激・炎症が悪化個人輸入の抜け穴により高濃度化粧品/医薬部外品類似品が国内に流入成長因子製品のトレーサビリティ問題GLP-1作動薬の不正流通事例夏季のピーリングは原則禁止、通年でも不用意なホームピーリングは非推奨侵襲的施術(PRP等)後のレチノール/AHA/BHA/スクラブ等の使用禁止期間を明文化成分不明・高濃度の個人輸入品は院内での使用・推奨を行わないトレーサビリティが担保できない成長因子製品は不使用を継続患者向け啓発を強化し、正規流通製品の利用を促進規制の網をすり抜ける個人輸入品の流入が継続自己流スキンケアの流行と通販/SNSによる入手容易性施術後の自己判断による不適切な製品使用が有害事象を誘発ピーリングや高濃度レチノールの安易な使用、とくに夏季および施術直後は厳禁成分・由来が不明な個人輸入品には手を出さないことを強く推奨チャプターピーリングの危険性と夏季の特別な注意点‎個人輸入製品によるトラブル事例‎レチノールの作用機序とスクラブ洗顔の併用リスク‎個人輸入制度の法的抜け道と医療安全への影響‎韓国での脂肪幹細胞培養事故と国際規制の限界‎成長因子のトレーサビリティ問題と使用中止の経緯‎GLP-1違法販売事件と個人輸入制度の悪用‎行動項目ひめ先生 mentioned 患者に対してピーリング、特に夏季のピーリング使用を控えるよう指導すること。 ‎ひめ先生 mentioned 個人輸入による化粧品・医薬品の使用リスクについて患者教育を行うこと。 ‎マツバラ氏 mentioned 成長因子を含む製品のトレーサビリティ確認を継続すること。 ‎両者 mentioned 個人輸入制度の規制強化について関係機関への働きかけを検討すること。 ‎プロジェクトの同期 / 状況更新のまとめピーリングとレチノールに関する安全上の注意患者事例と臨床的意義規制およびコンプライアンスリスク決定と方針リスクと障害総合メッセージ対応事項@医療安全担当: PRP等侵襲的施術後の使用禁止成分リスト(レチノール、AHA/BHA、スクラブ等)を策定・院内配布。@看護/施術チーム: 術後ケア説明書に個人輸入品・高濃度製品の使用禁止を追記し、全患者に周知。@広報: 患者向け注意喚起(夏季のピーリング非推奨・高濃度レチノールのリスク)を公式サイト/院内掲示で発信。@購買/品質管理: 取り扱い/推奨製品の成分表示とトレーサビリティを再確認し、基準未満品を除外。@法務/コンプライアンス: 個人輸入・転売関連の最新規制動向(GLP-1等)をモニタリングし、必要に応じ院内ポリシーを更新。@教育担当: スタッフ向け「個人輸入品の見分け方とリスク」研修を実施。
  1. No.749 夏のピーリングは危険すぎます
  2. No748 PRP痛みの治療、運動器の治療
  3. No.747 エクソソーム再び、試薬です
  4. No.746 自己由来ではないものが再生医療だって
  5. No.745 手術すべきか否かの話

要約
再生医療は大変有望な医療技術である一方、しっかりとした安全管理が必要不可欠である。厚生労働省の許可を得ずに再生医療を提供するクリニックが増えており、厳しい取り締まりが必要である。再生医療の正しい知識を患者と医療従事者の両方に広めることが重要である。

チャプター
再生医療の定義
再生医療とは、細胞を加工して新しい組織や臓器の再生を促す医療技術である。大変有望視されている反面、細胞の加工・培養には高度な技術が必要となる。
安全管理の必要性
再生医療には、細胞の加工方法や免疫反応など、様々な危険性がある。厚生労働省の許可を得た上で、安全性を確保する必要がある。無許可で再生医療を提供するクリニックが増えているが、これは法律違反である。
再生医療の正しい知識の普及
再生医療に関する正しい知識を、患者だけでなく医療従事者にも広める必要がある。医療従事者も法的な面からの理解が不十分な場合があるためである。

行動項目
厚生労働省に再生医療の安全管理強化を要請する
再生医療に関するセミナーを開催し、正しい知識を広める
無許可で再生医療を提供するクリニックをリストアップし、注意喚起する


No.123 危険な無認可再生医療

月曜日 2023.12.11 16:12 · 16mins

マツバラ 00:08
12月14日木曜日No.123ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
昨日は南野といいますか、非常に怖いお話のさわりの部分をやりました。再生医療というもの自体が、なんかね危険なものと思われかねないようないい加減な部分というのが

ひめ先生 00:38
このままだとね思われちゃいますよ

マツバラ 00:40
ねそうなりますねだからその部分について何が問題で何どんな危険がはらんでいて、実際にこれまず気をつけていただかなきゃいけないのは患者さんもそうなんですけれども、うんお医者様の方がちゃんとここを理解しておいて、聞いてもらわないと、これ危険ですよっていう話が、うん多分しておかないといけないんだろうなと思ったんですね。うん。実際にこのまず一つ、これ本当に聞いていらっしゃる患者さん、エンドユーザーの方向けに、要は、再生医療って一体何をやる、細胞を加工して何をしてくれてどういう効果があって、どこが危険なんだっていう一番入りの部分ですよね。

ひめ先生 01:28
うん。

マツバラ 01:29
そこをまず姫先生の方から説明していただきたいんですけど、

ひめ先生 01:34
どっか危険だ。ていうこともそうなんですけど、はい。うん。実例をわかりやすく言います。はい、わかりやすく、例えば感想を委嘱しましょう。はい。ってなった場合、何か

マツバラ 01:55
いろんな検査をして、適合がどこまで適合するのか見た上で、

ひめ先生 02:01
誰の肝臓でも入れていいわけじゃないじゃない。

マツバラ 02:03
そうですね血液型からスタートして様々なマッチングを調べた上で

ひめ先生 02:11
さらに問題ないかどうか

マツバラ 02:13
見てね

ひめ先生 02:14
あと、受け取る側の免疫力もそうですけど、ほぼ落としてね、それから入れるわけじゃないですか。これ、あたかも再生医療の再生医療の免許がないクリニック、はい。だと、例えば幹細胞点滴とか、ね今規制しましょうというXフォーム点滴っていうのも、他人由来ですよね。

マツバラ 02:43
そうですね実際には誰のものかわかんないものでも作ったものですよねあれは

ひめ先生 02:48
もう体に入れるわけですね。臓器移植とは言わないですけど、はい。例えば血液型他人の血液を入れるときでも、

マツバラ 02:58
そうですねはい、

ひめ先生 02:59
血清から違うものを入れたらとんでもないことになりますよね。はい。これは大丈夫なんですかっていうのと、

マツバラ 03:09
真ん中に細胞と呼ばれる厚労省が細胞と言っているものが入っていたとするとそれはもう大問題ですね問題

ひめ先生 03:16
でしょ

マツバラ 03:17
はい危険ですね。はい。

ひめ先生 03:18
あとは、もう一つもっと細かいこれ栽培をした細胞というのは、はい。基本的に第二種のとこであっても、自分由来のサイバーね。はい。バイオして使うっていうことしか許されてないんですよね。

マツバラ 03:39
他人から作ったイコール他人のね持ってるいろんな良くないものんもちゃんとチェックが進んでいるのかというものもあれば、先ほどの免疫的な適合が合ってるのかっていう、うん。いろんなハードルがありますよね。

ひめ先生 03:54
うん。昨日の話に戻るんですけど、すごく不思議なのは昨日の報道でも、話した中のね、NHKさんの方とでは、細胞培養するなどして、

マツバラ 04:12
細胞を培養するなどして

ひめ先生 04:15
などして、注射などで要は、いや承認を得ずに、はい、治療をしているクリニックが増えてきているっていうふうに出てたんですよ。はい。これもう、もう1回これ過去に話した話なんですけど、私はこの再生医療っていうものの安全性その再生医療のルールを守るっていうところに関して言うと、やっぱり大学勢のあんなにきっちりしてた先生がね、はい。2017年、前にもお話しましたけど、2017年にこの再生医療と安全化方法違反で逮捕されています。はい。

ひめ先生 05:05
これは何をやったかっていうと、がんの治療などが目的で、これ今でもニュース検索すれば出てきます。表参道クリニックっていうところです。がんの治療目的などあと若返りもうたってましたみ当時ね、はい。他人の臍帯血、はい。

ひめ先生 05:31
昔あった臍帯血バンクっていうとこあったんですけどね、民間の臍帯血バンクが破綻をするわけですよ。はい。そこの臍帯血を介在する株式会社が入手をして、それを加工して培養加工、はい。して、そこのクリニックは、点滴療法ですよ。はい使ってたんです。

マツバラ 06:00
そこにはどんな成分が入ってたわけですかこれ

ひめ先生 06:03
は細胞入ってますよね入っ

マツバラ 06:05
てますよ

ひめ先生 06:05
ね。入ってますはいただ免許はないです。はい。免許は今度持ってないはずです。厚労省もいきなりやったわけじゃなくて、再三、その他看護交渉にも関わらず、相差治療を続けたので逮捕っていうことになってるんですけど、はい。

ひめ先生 06:27
今、どうですか。今、幹細胞点滴します。て言ってるクリニックの

マツバラ 06:38
SNS見てると、もう山のようにその広告が出てきますね

ひめ先生 06:42
てきますよねはい誰の関西もわからないって意味ではこの事例と一緒になるわけですよ。はい。そのクリニックごめんなさい厚労省の採水医療機関の一覧リストっていうのが、誰でもホームページで見れるんですけど、はい。名前がないところが、広告出てるとこの大半です。

マツバラ 07:09
そうですね。

ひめ先生 07:10
はい。広告出てるとこ調べると、名前がないんです。

マツバラ 07:15
実際にどういう届け出で出てるのか厚労省のサイトから見ると、あの難しい言い回しが多いので理解するのは大変なんですけども出てるんですよね。

ひめ先生 07:26
はい。例えば東京都の東京都何々クリニックで出てます、出

マツバラ 07:30
てます。

ひめ先生 07:30
はいないんですそれが、

マツバラ 07:33
おかしいですよねということは厚労省には届け出をしている再生医療機関ではないということですよねこれは。

ひめ先生 07:43
だから、NHKニュース、はいが言うと2020年のデータで言ってましたけど、要は、無許可で自由診療を目的にね、再生医療を行っているクリニックがあって、おかしなことが起きてるっていう話だったんですけど、もうすごくすぎないのが2017年のこの法律でちゃんと超えて厚労省逮捕者まで出てるわけですよ。はい。

ひめ先生 08:15
そんなんにも関わらず今山のようにそのもっと数多くの無許可のクリニックが増えてるわけですよね。はい。これは野放しになって、なっちゃうのかなっていう怖さをすごく持ってます。

マツバラ 08:31
実際にSNSの広告って鳥嶋ろうと思った場合、本当にガイドラインに沿ってるか剃ってないかぐらいしか見ようがなくて実際に年、見る人によって表示される広告がコントロールされるといいますかその人の興味のある広告が出てくる形になるのでどんな広告が出てくるか調べようと思っても調べられないわけですよね

ひめ先生 08:55
だから、ねそれもあるんですけど、何、何てそれ以降、逮捕者が出てないのかっていうのがすごく好きで彼も同級生だったからっていうわけじゃないんですけど、多分彼は何、その儲かった分会談する株式会社とかに、いろいろね、うまく言われたんじゃないかなっていう推測をしてるんです。

マツバラ 09:20
実際に今いろいろなコンサルタントさんもいますし、実際にいろんなメーカーさんだとかそういうものを作ってらっしゃるところからの売り込みっていうのは実際に姫先生のところにもいろいろ過去にもありましたし、それでお話をいろいろ聞いてたこともありますよね。

ひめ先生 09:40
そうすると今思い返してみれば明らかにし、登録してないとできない治療法なのに、はい。うちの加工方法だったら登録しなくてもできますって言っちゃう業者だっていたわけですよ。

マツバラ 09:53
そうですね。はい。

ひめ先生 09:55
それははっきり覚えてますけど、そうすると、それってどん、2017年まではある意味正常化だったわけですよ。

マツバラ 10:08
取り締まりを受けて、実際に逮捕者まで出ているという点で言えば、きちっとその時点では

ひめ先生 10:15
法律

マツバラ 10:16
法律が動いて取り締まられてたわけですよね。はい

ひめ先生 10:19
そっからが申し訳ないですけど、野放しですよ。はい。もう少し、何でしょうこれ全国ニュースにもなりましたから、はい。なんで今、あの調べても明らかに違法なんですよね。はい。登録もされてない。でも広告はバンバン売ってる。

ひめ先生 10:44
実際に集客もせる患者さんも集めてるんで、実際の治療も行ってしまってる。はい。それなのに、なぜ、取り締まり逮捕されないのか。

マツバラ 10:59
まず逮捕されるされない以前に、この誠実をやってるそのクリニックのお医者様がどこまでそれを把握していて、実際に危険性はどれぐらいあってや法的にも問題があるんだよっていうことを認識されてるかどうかっていうのが、極めてあやふやなわけですねこれ

ひめ先生 11:23
はあやふやだと思います。はいだって私のところも、そこだけはっきり言いますけど、国から指定を受けた細胞加工施設のとこですよ。DPC大手の底地の加工の仕方だったら免許関係ありませんって言って、言ってきちゃうんですよね。うんそうですよね。

マツバラ 11:46
何何で免許が関係ないんですかって言った時点で、もうそなるほどってあの法律だとか中身だとかっていうのがわからないままパンフレットレベルでその説明のレベルの話だとこれ生で使ってないので、フリーズドライされたものを使うので大丈夫ですよみたいな話だったわけですよ

ひめ先生 12:08
ねこれが複雑な加工をするから、そこの適用にはなりませんとかっていう話をするんですけどはい。実際にはよくよく調べてさ、本当に細胞を使うんであれば、免許がいるんですよね。

マツバラ 12:25
そうですね。

ひめ先生 12:26
なぜ違う説明をされるんですよね、ここはねすごくむずんなんですよ。わかりにくい説明でけむを巻いたような、はいことをお医者さんに対してもやるので、一概にそういう人たち岡お金目的でね、もう利益目的で始めるせ、たんでしょうけど、はい。でも、さすがにね、それがその医療の法律に反することだとわかっていればやらないと思うんですよね。そうですね。はい。だからちょっと何でしょう今回の見解とは違うんですけど、そのやってるクリニックの先生自体も、そういうリスクというか、表、法的なルールを知らないんじゃないかなと思うんです。

マツバラ 13:23
実際にねな、どこまでどうやるとどういう資格が必要でだからこれだけのものが使えるんだよなんていうのが9番目でわかりにくいんですよね。実際に登録申請をしようと思ってお話をしていかないとわからないこと実際にはもう登録期間になったからこそわかったことっていうのが、またあったあったわけですよね

ひめ先生 13:44
今回。はい、そうですねそれが多い、大きいですね。だから、それだから逆に大変なのがやれないことも増えたし。

マツバラ 13:53
そうですね。はい。実際に簡単に宣伝できるものではなく、きちっときちっと文章の一言一句確認を取ったものしか世の中に出していくことができないっていうことで、非常に売り方としては第3種再生医療機関をまとったがゆえにできないことも増えましたし、うん、取ったが故に今度は安全に提供できるものもできてきたということですからねこれ

ひめ先生 14:20
だからねここはこれからどんどん正常化していって、はい再生医療の問題もいっぱい出てきてますから、もう1回ね厚労省さん頑張って、再生医療等安全確保、ここに無登録でやってるところ。はい。に関してはまず、警告、

マツバラ 14:46
そうですね、

ひめ先生 14:47
その気しっかりやっていただいて、それでも従わない場合っていうのはやっぱり逮捕っていうのもあるんじゃないかなとは思います

マツバラ 14:56
非常にね今日は暗い話を暗いトーンになっちゃったんですけれども非常にね本来再生医療というのは新しい本当に皆さんを笑顔にする仕組みで持っていきたいので、ぜひともね綺麗になるラジオ聞いてですねそういうことなんだっていうのは、これはもう本当にエンドの患者様だけではなくお医者さんにも理解していただきたいなという感じ

ひめ先生 15:24
です。お願いします。はい。

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