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No.271 マイナ保険証の負担で廃業危機

No.711 自費診療と保険診療 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」第711回の収録で、マツバラ氏とひめ先生が医療制度、特に承認された医療と保険診療の違いについて詳細に議論した内容である。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚生労働省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療は別物であることを強調した。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、必ずしも保険診療の対象にはならないと説明した。具体例として、ひめ先生は先進医療保険について言及し、がん治療において全ての治療が保険で認められていないため、自費部分をカバーする保険の必要性を説明した。特に注目すべきは、iPS細胞治療に関する詐欺的な商法への警告である。ひめ先生は、山中伸弥先生がニュース番組で言及したように、現在承認されているiPS細胞治療はパーキンソン病と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を謳った治療や化粧品は全て詐欺であると断言した。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の範囲内で限定されることを指摘した。ひめ先生はこれに同意し、医師が患者により適切な治療を提供したくても、保険病名がなければ薬を処方できない現実を説明した。両者は保険診療制度の問題点についても深く議論した。ひめ先生は、新しく効果的な治療法であっても政治的・経済的理由で保険に認められない場合があることを指摘し、全ての承認治療を保険診療にすれば財政破綻する現実を説明した。特に重要な議論として、保険診療制度下での医師の技術評価の困難さが挙げられた。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問うと、ひめ先生は保険診療では医師の技術差を評価する仕組みがないと回答した。決められた治療しか行えないため、海外のような病院間の料金差や技術評価システムが存在しないことを問題視した。この制度的制約により、ひめ先生は医師のモチベーション低下の可能性を懸念し、一生懸命治療しても評価されない現状を批判した。むしろ保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現した。最終的に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性を示唆した。会議の終盤で、マツバラ氏は混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の議論を締めくくった。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という核心的概念を提示し、厚生労働省による治療法承認と保険診療適用は別の仕組みであることを詳しく解説した。薬機法や再生医療法などの関連法による承認と保険適用の違いについて、マツバラ氏との対話を通じて明確化した。ひめ先生が先進医療保険の必要性をがん治療を例に説明し、続いてiPS細胞を謳った詐欺的商法について山中伸弥先生の発言を引用して警告した。現在承認されているのはパーキンソン病と心筋シート治療のみで、それ以外は全て詐欺であると断言し、iPS細胞入り化粧品なども含めて注意喚起を行った。ひめ先生とマツバラ氏が保険診療における病名と処方薬の関係について議論し、保険病名がなければ適切な薬も処方できない現実を説明した。保険診療では病名、年齢、処方量、処方期間まで全て規定されており、医師の裁量が制限されている実態を明らかにした。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問題提起し、ひめ先生が保険診療制度では医師の技術差を評価する仕組みがないことを指摘した。海外のような病院間の料金差や技術評価システムが日本には存在せず、一律料金制度の問題点について議論した。ひめ先生が保険診療制度下での医師のモチベーション低下問題を提起し、技術向上への努力が評価されない現状を批判した。保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現し、現行医療制度への疑問を呈した。マツバラ氏が保険診療の範囲内であればAI診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用可能性について言及した。最終的にマツバラ氏が混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の収録を終了した。この会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」No.711の収録で、マツバラ氏とひめ先生が日本の医療制度について詳細な議論を行いました。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療の違いについて説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、それが必ずしも保険診療として認められるわけではないことを強調しました。具体例として、ひめ先生はiPS細胞治療について詳しく言及しました。山中伸弥先生がニュース番組で発言したように、現在承認されているのはパーキンソン病に対するiPS細胞治療と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を使った治療や美容液などは全て詐欺であると警告しました。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の中で決められたパターンに限定されることを指摘しました。ひめ先生も同意し、患者が希望する薬であっても該当する病気でなければ本来は処方できないという保険病名の概念について説明しました。両者は保険診療制度の問題点についても議論しました。ひめ先生は、全ての承認された治療を保険診療にすると財政破綻する可能性があることを指摘し、政治的・経済的理由により効果的な新しい治療法でも保険で認められない場合があることを説明しました。マツバラ氏は保険診療におけるドクターの技術差の評価について疑問を呈し、ひめ先生は保険制度下では医師の腕の差を評価する仕組みがないことを問題視しました。海外では病院ごとに料金差があるが、日本では一律料金となっているため、医師のモチベーション低下につながる可能性があることも議論されました。最後に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないという見解を示し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性について言及しました。会議の終わりに、マツバラ氏は混合診療に関する議論を来週に持ち越すことを決定しました。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省による治療法承認と保険診療の違いについて詳細に説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療と、実際の保険適用は別の概念であることを明確にしました。ひめ先生がiPS細胞治療の現状について詳しく説明し、山中伸弥先生の発言を引用しながら、現在承認されているのはパーキンソン病治療と心筋シート治療のみであることを強調しました。マツバラ氏とともに、iPS細胞入り化粧品や美容液などの詐欺商品について警告を発しました。マツバラ氏が保険診療における病名と治療法の制約について整理し、ひめ先生が保険病名の概念や処方制限について説明しました。保険制度下では医師の裁量が限定され、患者のニーズに完全に応えられない場合があることが議論されました。両者が保険診療制度における医師の技術差評価の困難さについて議論しました。ひめ先生は海外との比較を交えながら、日本の一律料金制度が医師のモチベーションに与える影響について言及し、保険点数獲得が優先される現状の問題点を指摘しました。マツバラ氏がAI診断の可能性について言及し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用による医療アクセスの変化について議論しました。最後に、混合診療に関する詳細な議論を来週に持ち越すことが決定されました。承認と保険診療の違いiPS細胞治療の現状と詐欺注意喚起保険診療の運用と制約制度面の含意(費用と公平性)医師の評価・モチベーションへの影響医療アクセスとAI活用の示唆承認済み治療と保険適用は別であり、承認=保険適用ではない。現時点で人体使用が承認されたiPS細胞治療は限定的で、いずれも保険外。iPSを謳う美容・若返り商材は詐欺であり、利用を避けるべき。保険診療は標準化と財政健全性を担保する一方で、医師の裁量評価や革新的治療の迅速提供には限界がある。次回、混合診療と保険の違いの解説を行う予定。チャプター承認医療と保険診療の基本的違いについての説明‎先進医療保険とiPS細胞詐欺への警告‎保険診療制度の制約と医師の処方権限‎保険制度下での医師技術評価の問題‎医師のモチベーションと制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で継続することを決定した。 ‎要約チャプター医療承認と保険診療の基本概念説明‎iPS細胞治療の現状と詐欺への警告‎保険診療制度の制約と問題点‎医師の技術評価と制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で実施することを決定しました。 ‎プロジェクト同期 / 状況更新の概要扱うトピック結論対応事項来週の放送で混合診療と保険診療の違いを解説する。
  1. No.711 自費診療と保険診療
  2. No.710 スメハラはなぜおきる
  3. No.709 悲しい遺伝子疾患繁殖禁止の犬種
  4. No.708 値上げの話、円安の話
  5. No.707 マイナ保険証とマイナポータル

要約
この会議記録は、マイナ保険証の導入に伴う医療機関の課題と懸念について議論しています。主な話題は、マイナ保険証導入のための電子カルテシステムの導入コストが高額であること、顔認証システムの不具合、カード読み取り装置の費用負担、請求システムとの連携の難しさなどです。また、マイナンバーカードの普及を目的とした制度であり、医療機関にとって過剰な負担となっていることが指摘されています。さらに、制度の強行導入により、医療機関の廃業ラッシュが起こる可能性があると危惧されています。
チャプター
00:01:43マイナ保険証導入の背景
マイナ保険証の導入は、マイナンバーカードの普及を目的としており、政府がマイナンバーカードの利用を義務化しようとしていることが示唆されています。しかし、マイナンバーカードのネーミングやデザインが適切でないことが指摘されています。
00:05:07医療機関への影響
マイナ保険証の導入には、電子カルテシステムの導入コストが高額であること、顔認証システムの不具合、カード読み取り装置の費用負担、請求システムとの連携の難しさなどの課題があります。これらの課題により、特に小規模な医療機関にとって過剰な負担となっています。
00:07:16医療機関の廃業の可能性
マイナ保険証の強行導入により、制度に対応できない医療機関が廃業を検討する可能性があると指摘されています。特に、高齢の開業医や小規模な診療所では、システム導入コストが大きな負担となり、廃業を選択せざるを得ない状況に陥る可能性があります。
行動項目
00:05:49マイナ保険証導入に伴う電子カルテシステムの導入コストを抑える対策を検討する
00:03:52顔認証システムの不具合を解消し、安定した運用を実現する
00:04:17カード読み取り装置の費用負担を軽減する支援策を検討する
00:05:07請求システムとの連携を円滑化するための対策を講じる
00:07:39小規模な医療機関への配慮と支援策を検討する
00:02:03マイナンバーカードのネーミングとデザインを改善する


No.271 マイナ保険証の負担で廃業危機

⏰火曜日 2024.07.09 19:04 · 11mins

文字起こし

マツバラ

7月11日木曜日、No.271ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生

OKヒメクリニック

マツバラ

うちの視聴者が一番増える話題、なぜかこれ一番増えるんですよこのマイナ保険証の話をやると、誰が聞くんだっていう多分

ひめ先生

ね、うん。誰が聞いてるんだろう、あの

マツバラ

ねこっちが思ってるほど聞いてほしい人に伝え伝わってないんですよ。

ひめ先生

うん

マツバラ

喋らないでくれって思ってる人が聞いてるとしか思えない。もうマイナ保険証のところでやめるべきだでもいいですよ最初のうちは、姫先生が騒いでただけだったのが、最近はもういろんなところで反対運動起きてます

ひめ先生

から反対運動も照明も、はい、出てますね。はい皆さん医療機関の皆さん勇気を出して、はいほら布教活動

マツバラ

布教活動も

ひめ先生

一緒一緒はこんなの、

マツバラ

あの財務省は財務心理業とかって言われてましたけどね水口先生が

ひめ先生

それと同じ

マツバラ

厚労省もそろそろさ、厚労省だけじゃなく、デジタル庁の問題これは

ひめ先生

あのデータ何なんだデジタル上でデジタルデジタル系マイナ保険証羽場

マツバラ

版みたいな感じというよりもこの人の場合マイナ保険証に限らず、何としてもマイナンバーカードを普及させたいっていうことの表れなのねマイナカードをねそのためには、これ持ってないと

ひめ先生

思ってもねマイナカードってネーミング駄目

マツバラ

よ。ネーミングも駄目ならデザインも最悪です

ひめ先生

よね。違うマイナーカード

マツバラ

がマイナカードね

ひめ先生

何すかね。

マツバラ

はい。とにかくマイナカードですらこれは2だと言いながら、持ってないと回らないように回らないようにしようっていう

ひめ先生

ですから、もしかするとこれもう憲法違反の可能性がある。

マツバラ

そう言われてます

ひめ先生

ね憲法違反可能性があるって出てきてますからはい。例えばスマホ

マツバラ

はい、

ひめ先生

携帯ね、携帯で契約するときにマイナンバーカード自体が2なのに、携帯性は今は生活インフラとしては重要なものになってしまってるわけですよ。それこそ生活の保護の方だって、スマホとか携帯電話っていうのも強み認められてますはいでそれくらいす、生活インフラになってるものの契約に対して任意であるマイナンバーカードを義務にし、しようとしてるでしょ。

マツバラ

もうないと、契約上それで契約してくれって言ってて要は運転免許証での本人確認が偽造が出ただとかそういうことを言ってる

ひめ先生

マイナンバーカードも偽造なんていくらでもできる

マツバラ

いやもう既にICチップを使わない印字面見てでの本人確認はかなり危険な状態になってますよね。

ひめ先生

私もすぐ悪い方法もすぐ思いつくとこがあるから気をつけないといけないんですけど例えばね、これ読み取りシステムにさ、うん。データが落ちてくるわけじゃない。はい。このデータを持ってたら、別のチップ入れちゃえばいい

マツバラ

ねいろいろねチップにはいろいろ細工して本物かどうかの確認用のチェックサムいろいろなものを入れてるとは思うんですけれども、

ひめ先生

そんなもん道ちょっとサッカーだったらすぐ突破できます

マツバラ

大体それを商売にしている人たちがいっぱいいますから

ひめ先生

ねしかもその直接の読み取りでPなんて言えはい、やるっていうことが一番ハッキングしやすいですから

マツバラ

ね今回ねマイナンバーカードマイナ保険証の件について多和田委員にせざるを得なくなった一番の理由

ひめ先生

は医療機関がねこれを機に、あの廃業することがいっぱいあるんですこれ理由がねもうわかりやすくて、はいまずね、電子カルテ候補なんだよ。あんまり進んでないです。はい。はい普通の診療所ね電子化されて貸せない中部中規模病院もあるくらい、これ理由は何かっていうとあまりにも電子カルテにかかる費用が今まで高額だったし、はい導入にお金を取られ過ぎるし、あとはそれに伴う院内のシステム変更はもう大変すぎるわけはい私は間接進めた。

ひめ先生

大学病院とか中京部病院っていうのはもう特にもう電子カルテですけど初め反電子カルテ半分電子カルテみたいなとこから始まるんですよ。はい。要は、注射とか薬のオーダーは、パソコンでやってねねカルテは手書き、はいっていうふうなシステムだったりして、そういうふうに徐々に徐々に移行してたんですよねはいいきなりこの体育館で一般のクリニックさんも含めて中規模の国いきなり円やと思うんですね。

ひめ先生

マイナ保険証の顔にね、あの顔認証を全部入れて入れてみたらいいけどうまく動かない。はい。あとは手書きのカルテのところはあれレセプトの請求どこコンピュータですか飛ばないわけですよね。連動しないんですよそれそこをもっと円滑化しようとしちゃうと、全部電子カルテ化してかないと、はい、うまく動かなくなっちゃうんですよねそのコストどうすんのっていうのと、あとは円谷で無理やり押し付けたのはいいんだけど、初めは顔認証システムクリニックが1台病院には3台と呼ばれますが、言ってたんだけどプラスで買っていくとその分の費用はどんどんかさんでいくわけですよ。はいだけど顔認証システムのふて結局FeliCaの技術ですからはいねパソリとかあの辺のペリカン読み込むかあの会社のパソコンの横についてるようなあの個人認証のカードリーダーでいいわけですよそのそういうふうなて、もう少し何とかハードルを下げていかないとこのも進んでいかないし面倒くさくてこんなのやってられるかって言って、多分このうちにも廃業しようって跡継ぎないしも配慮しようっていうクリニックは大量に出て当然ですよこれね

マツバラ

このニュースあのヤフーニュースにもねちゃんと流れていたやつなんですけれどもね7月の8日月曜日に配信された記事では、マイナ保険証導入強行で医療機関が廃業ラッシュ読み取り装置請求システムの導入費用が大きな

ひめ先生

負担、そうそう

マツバラ

制度について行けないので閉院を考えているとおじいちゃんが1人でやっててベテランでね、

ひめ先生

看護師さんと

マツバラ

看護師さんとやってるっていうようなね、

ひめ先生

ここはこれ無理ですよ

マツバラ

確かにねこれね、

ひめ先生

絵に描いた餅すぎるの

マツバラ

に書いて持ちすぎる。本当にね、これ、ここまで強引に導入して、どうするんだって感じですねこれは、

ひめ先生

これねよく日本でクーデター起きないなと思うんですよクーデター

マツバラ

起こすも何もね、何かお話をしながらこの人ねって次の総理大臣になりたいので

ひめ先生

聞く気もないじゃない。

マツバラ

うん総裁選に出たいっていうお話で今なんかね、英太郎さん同士でお話されたとかっていう話が出てました

ひめ先生

けど、使えないクリニックつくれつくれとかいうシステムを作ろうとしてるじゃない。はい使いたくないクリニック結構多いんですよね。面倒くさいから当社の医療証も読めないし、はいなんか面倒くさいから使いたくないところは正直多いと思うんです。うんはい逆にうちの例えばうちのクリニックは資格確認書を推奨しますかって出したら、やっぱり何か怒られるのかな

マツバラ

いやとか

ひめ先生

それって何か罰則を作ろうと思ったら新しく法律作らないとできないはずだからやってみようかな。

マツバラ

いやいや、もうねとにかくねこれね、病院の診察券があって、保険証があって、資格確認証があってマイナンバーカードがあって、はい今数えただけで4枚のカードがないと

ひめ先生

ねなんて楽ですよ。はい、もう診察券だっていらないもん

マツバラ

もう診察券廃止ですから

ひめ先生

ね診察券廃止しましたその代わりにうちのアイディアこれもう前には言わない

マツバラ

すごくわかりやすいことでした

ひめ先生

のでわかりやすいかな、患者さんにね相手ID聞くと絶対カヌー患者さんが答えられるようにしたんですよ。

マツバラ

はい。ということでね現状だと、下手すれば4枚のカードを持って動かないといけないもうそんなクリニック行くの財布バンバンで嫌だわね。

ひめ先生

はい

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