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No.70 PRPきちんと解説します(1)

No.674 フィルターバブルを生き抜く 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は「綺麗になるラジオ」の第674回放送として、2月13日金曜日に実施されました。主な参加者は、ひめ先生とマツバラ氏でした。会議の冒頭では、ひめ先生がSNSで心理的ダメージを受けている人を募集するという発言から始まりました。マツバラ氏は、そのような人々を集めることの問題点を指摘し、心を病んでいる人が多数集まると厄介になると懸念を表明しました。ひめ先生は、自身もSNSを長時間見ると心が病むため、時間を決めて閲覧していると述べました。話題は13日の金曜日というタイミングに移り、マツバラ氏がジェイソンなどのキャッチーな話題を期待していたことを明かしました。しかし、ひめ先生は日本のイベントではないとして関心を示しませんでした。SNS規制に関する議論では、愛知県豊明市が2時間の利用制限条例(罰則なし)を制定したことが取り上げられました。その後、鳥取県では誹謗中傷の削除命令を無視した場合に5万円の過料を科す罰則付きの条例が制定されたことが議論されました。ひめ先生は、時間規制よりも内容規制の方が適切だと考えを示し、長時間でもハッピーな内容であれば問題ないとの見解を述べました。マツバラ氏は規制の基準設定の困難さを指摘し、人によって嫌悪感の範疇や感じ方が異なることを強調しました。ひめ先生は、ビートたけしの「嫌なら見なければいい」という言葉を引用し、ネットコンテンツについても同様の考えを示しました。SNSアルゴリズムの問題について、マツバラ氏は一度特定のコンテンツをクリックすると、類似のコンテンツが継続的に表示される仕組みを説明しました。ひめ先生は「興味なし」ボタンを活用してコンテンツをフィルタリングしていると述べましたが、マツバラ氏はそれでも完全な解決にはならないと指摘しました。広告配信の問題では、マツバラ氏の体験として、痩せ薬や勃起不全治療薬の広告が頻繁に表示されることが挙げられました。また、エクソソーム関連の広告をクリックした結果、エクソソーム販売業者向けの広告が表示されるようになった事例も共有されました。厚生労働省が規制しているにも関わらず、このような広告が継続して配信されている現状について懸念が表明されました。最後に、ひめ先生は取り締まる側と報告する側が同じ組織であることの問題点を指摘し、このような構造は適切ではないとの見解を示しました。ひめ先生がSNSで心理的ダメージを受けている人の募集を提案したことから会議が始まりました。マツバラ氏は、心を病んでいる人々を集めることの危険性を指摘し、そのような企画の実施に疑問を呈しました。ひめ先生は自身もSNSの長時間利用により心理的影響を受けるため、閲覧時間を制限していることを明かしました。マツバラ氏は、13日の金曜日というタイミングを活かして、ジェイソンなどのキャッチーな話題を期待していたことを表明しました。しかし、ひめ先生は日本のイベントではないとして関心を示さず、カーナビが提供する「今日は何の日」情報の不正確さについて話題を転換しました。愛知県豊明市が制定した2時間のSNS利用制限条例(罰則なし)と、鳥取県の誹謗中傷削除命令違反に対する5万円の過料を科す条例について議論されました。ひめ先生は時間規制よりも内容規制の方が適切だとの見解を示し、ハッピーなコンテンツであれば長時間の利用も問題ないと述べました。マツバラ氏は規制基準の設定が困難であることを指摘し、人によって嫌悪感の感じ方が異なることを強調しました。ひめ先生はビートたけしの「嫌なら見なければいい」という言葉を引用し、ネットコンテンツについても同様の考えを適用すべきだと主張しました。マツバラ氏は、一度特定のコンテンツをクリックすると類似のコンテンツが継続的に表示されるSNSアルゴリズムの問題を説明しました。ひめ先生は「興味なし」ボタンを活用したフィルタリングを実践していると述べましたが、マツバラ氏はそれでも完全な解決にはならないと指摘しました。ひめ先生は、友人や知人の投稿にたどり着くまでに多くの無関係なコンテンツが表示される現状を問題視しました。マツバラ氏は、痩せ薬や勃起不全治療薬などの広告が頻繁に表示される体験を共有し、年齢と性別に基づく広告配信の問題点を指摘しました。マツバラ氏は、エクソソーム関連の広告をクリックした結果、エクソソーム販売業者向けの広告や仕入れ価格情報まで表示されるようになった具体例を紹介しました。厚生労働省が規制しているにも関わらず、このような広告が継続して配信されている現状について懸念を表明しました。ひめ先生は、取り締まる側と報告する側が同じ組織や関連会社である現状の問題点を指摘し、このような構造は適切ではないとの見解を示しました。規制の実効性に疑問を呈する形で議論が終了しました。今回の会議では、SNS利用に関する規制動向、プラットフォームのアルゴリズムと広告配信がユーザー体験・メンタルに与える影響、医療関連広告(特にエクソソーム)に関するコンプライアンス上の懸念について、現状共有と見解のすり合わせを行った。地方自治体の取り組み全体動向の整理スタンス・論点レコメンド挙動とプロファイリングフィード品質の低下ターゲティングの現状エクソソーム関連の具体事例取締り・ガバナンスの課題規制の地域差・ばらつきにより、統一的な運用ポリシー策定が難航。アルゴリズムによる不適切・不快コンテンツの露出拡大が、ユーザー体験とメンタルヘルスを損なうリスク。法規制と広告配信の乖離(特に医療関連)がコンプライアンス上の重大なリスクを生む可能性。内容規制を優先すべきという意見が優勢であることを確認(正式決定は未了)。ユーザー側の運用として「不快コンテンツに反応しない/クリックしない」ことが現実的な防御策であるとの見解を共有。内容規制の実効的な基準をどのように定義・運用するか(個人差への対応を含む)。「興味なし」「ブロック」等の操作がプロファイリングを強化するか否かの検証方法。エクソソーム等の医療関連広告に対する社内方針・許容範囲の明確化。ユーザー運用モニタリングポリシー整備チャプターSNSによる心理的影響と募集企画の議論‎13日の金曜日とキャッチーな話題への期待‎SNS利用時間規制と内容規制の条例制定‎規制基準の困難さと「嫌なら見るな」論‎SNSアルゴリズムとコンテンツフィルタリングの問題‎友人の投稿へのアクセス困難と無関係な広告の氾濫‎エクソソーム広告とクリック追跡の実例‎規制機関と報告機関の構造的問題‎行動項目ひめ先生がSNSで心理的ダメージを受けている人の募集企画について検討する ‎ひめ先生がSNS閲覧時間の制限を継続して実施する ‎ひめ先生が「興味なし」ボタンを活用したコンテンツフィルタリングを継続する ‎マツバラ氏がSNS広告に対して一切反応しない方針を継続する ‎プロジェクトの進捗共有 / ステータス更新のまとめ概要規制動向の最新情報プラットフォームのアルゴリズムとユーザーエクスペリエンス広告環境の観察リスクと障害決定未解決の質問推奨
  1. No.674 フィルターバブルを生き抜く
  2. No.673 インフルエンサーマーケッティング
  3. No.672 アートメイクの扱い
  4. No.671 ビタミンDとセロトニン
  5. No.670 更年期の肌変化に対応する

要約
30日土曜日の綺麗になるラジオの70回目。OKヒメクリニックは一瞬で変わる血の治療はせず、ゆっくり確実に綺麗にする再生医療を使う。個人差があるPIPも若い人の方が効果高い。第3種再生医療機関になり、細胞が使えるようになった。再生医療法は新しい治療法の安全性を守るため。細胞加工がポイントで、成長因子など細胞から分泌される物質が効果的。詳細は不明点も多く、次回以降に聞きたい。

チャプター
OKヒメクリニックの特徴
OKヒメクリニックは一瞬で完璧に綺麗になるような治療はせず、ゆっくりと確実に肌を再生させる。自己血小板を使うなど、再生医療を活用している。
個人差があるPIP
PIPも個人差があり、若い人の方が効果が高いようだ。PRPは濃縮度が高く、効果の個人差が大きく出る。
第3種再生医療機関に
第3種再生医療機関になったことで、細胞治療が可能になった。ただし、再生医療法は新しい治療の安全性確保が目的なので、細胞治療には制限がある。
成長因子が重要
細胞培養液から成長因子などが分泌され、効果を発揮する。詳細は不明点も多く、次回以降に聞きたい。

行動項目
OKヒメクリニックでの治療項目と費用を確認する。
若いうちに効果の高い治療を受ける。
次回の放送で成長因子など詳細を確認する。


No.70 PRPきちんと解説します(1)

金曜日 2023.09.29 13:05 · 15mins

マツバラ 00:09
9月30日土曜日No.70ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
70回ってことは70回以上OKヒメクリニックも言ってるって

ひめ先生 00:29
ことですだいぶ言ってますね。これね、

マツバラ 00:33
時々好きすぎたり、ちょっと詰まっちゃったり、タイミング悪かったりで2回言い直してる日、日がありますから、確実に70回は超え

ひめ先生 00:44
てるはずだもんね使ってたりしますからね

マツバラ 00:47
はいということで、綺麗になるラジオもですね、だんだんだんだん浸透していってほしいんですけれども、まだまだ何か

ひめ先生 00:57
大きいヒメクリニックはね、はい。あのねすごく違うとこあるんですよ。

マツバラ 01:02
何が違うんですか。

ひめ先生 01:03
OKヒメクリニックは、はいYes何とかと違ってあのね、綺麗なんてならないはいあんな綺麗になって、鏡肌綺麗みたいなそんな一瞬で変わるような血の治療うちやってないんです。ごめんなさい。あのねゆっくりゆっくり確実に綺麗にする、肌の再生医療を使ってゆっくりあの再生ですからね。荒木怜はなんないんですよ。ゆっくりじわじわじわじゃっていう感じ。

マツバラ 01:34
と言いながらもね、ダウンタイムはもう本当にごくごく短く、普通に生活をしていっていただいてる間に、あら本当に綺麗になったっていう感じのものなわけですから。

ひめ先生 01:46
だから本、ただね今日今日、今日だったかな、前も例の患者さんからありがとうって連絡いただいたんですけど、やっぱり今第三者で認可取ってやってるPIPでも、やっぱりかなり個人差がありますね。なんで聞いてないっていうないっていう人はいないんですけど、今んところねもっと綺麗になると思ってたみたいな方はいらっしゃいますけど、はい。だけど、やっぱ個人差があるんですよ。はい。

ひめ先生 02:22
でね、もう決定的に違うのは、若い人の方が聞いてる。

マツバラ 02:28
つらい話ですねそれある面、

ひめ先生 02:30
うん。だから、例えば自分用はこれピン単な血小板療法っていうのは、はい。血小板というのは傷が治るときにね、自分の注意力ですよ。はい。要はわかりやすく言うと自己注力を使った、はい。肌の再生、肌の若返りを狙うわけですよ。はいまずは自己重力が例えば例えば10あり、10ある人、はい。

ひめ先生 02:58
10倍濃縮した100になりますよ。はい。でも2しかない人を10倍濃縮しても20人しかならないんです。怖い

マツバラ 03:09
話ですねいやですね

ひめ先生 03:10
それだから多分私が今思ってるこの差っていうのは、はい私がね、クリニックで使ってるPRPっていうのはめちゃくちゃ濃縮されてるので、はい。その分差が開くのかなっていうのは今思い出してます。

マツバラ 03:30
本当にすごく効くというところの、ちょっと逆のね逆説的なところで差が開くというところが出てしまったんですが実際これね3種の再生医療機関に認めていただいたこれで何が一番違ってくるんですか。

ひめ先生 03:52
第3種っていうか再生医療機関、はいになったっていうことで細胞が使えるようになったってことですよ。

マツバラ 04:00
また難しい状態ですよこれ細胞が

ひめ先生 04:03
使える

マツバラ 04:03
ように

ひめ先生 04:04
なった細胞が使えんようなったんだけどこれにはいろいろ限定があります。うちだと血小板、はい、これも細胞にあたりますはい。血小板を血小板ね。はい。はい。これね例えば例えば交通事故に遭って、血小板輸血します。はい再生医療の免許持ってなかったらできないのかってただできます。はい。これは同じ血液から取ったもの。はい。血液の中に戻すから、輸血の方ね、この輸血の法律に基づいてOKが出てます。

マツバラ 04:42
なるほど。輸血だからOK

ひめ先生 04:45
なんでそうそうそう。輸血療法ね、ここの輸血の輸血の法律などのかのルールに基づいてOKが出てます

マツバラ 04:54
基本的に輸血するって言った場合本当にさっきの交通事故の話だと、自分の血じゃないわけですもん

ひめ先生 04:59
ねそうですそうですそうです。自分のうちじゃないでしょ。はいね。でもあの例えば私が持ってる単位3種。はい再生医療機関のほとんどはみんな自己由来ですよ。自分から取ったものを自分に戻す。はい。だけど何が違うかっていうと細胞は使えるようになったって言ったんですけど、例えば戻す場所が違うんですよ。

マツバラ 05:22
なるほど。だから再生医療です

ひめ先生 05:25
ね再生医療と、あとはもう一つ大きく違うのは何でしょう。その再生医療法っていうのは、あくまでも再生医療ってのは新しい色ですから、はいそれを担保するための法律、はい。それが要はもう無尽蔵に勝手にね、いたずらにやられないようにこないだのボックスの話じゃないですけど、そんなことが起きないようにそれをきっちりルールを守らせるためにできてる再生医療、再生医療の安全を守るための法律。

ひめ先生 06:04
なんですよ。はい。だけど、これが一般の治療を邪魔しちゃいけないですよね。はいはいはい。例えば決断しが必要な議決できないなんて言ってももう困るし、はい。例えば白血病とか、例えば骨髄の病気とかでね、骨髄移植が入りますって言ったとき、骨髄から幹細胞の磯野を治療に使うっていう場合に、再生医療の免許がなきゃできないっていうんだったらこれ、命に関わりますよね。はい。これは、あの再生療法とは別に造血幹細胞移植法っていう法律がありますこれには27時間特定されてるんですね。これに該当する場合は再生療法ではなくて、そちらに該当するので、ちゃんとあの治療に使えるんです。

マツバラ 06:58
ものすごくはっきりした話なんですが、ものすごく難しいといいますかね白血病だとか、どんどんどんどん今入ってきた情報っていうのが、なんか、怖い病気じゃないですか。基本的にみんな命に関わるようなね、

ひめ先生 07:18
怖い病気でしょ。はい。でも、あの再生医療も怖い病気を治すために使われたりするんですよね。例えばがんの治療だって、はい、はい自分の血液から使ってなしナチュラルキラー細胞というのを、通りですね世界の中に使います。

マツバラ 07:36
はい、聞いたことあります

ひめ先生 07:37
これって何が起きてるかっていうと、加工が起きてます血液か血液

マツバラ 07:42
かそうですね

ひめ先生 07:44
細胞の加工が起きてるんですよ。はい。だから細胞を例えば、肝細胞はいの状態にだけ取り出して本来とは違う場所に戻すとかね。だからさっき言ったその特定27疾患、はい以外の目的で使うとかね。

マツバラ 08:02
アソーカ血液ドーピングみたいなので運動量能力を高めるだとかそういうのありますけどあれも結局取った血液を血液に戻すんだから、あの違うとこに戻してるわけじゃないんです

ひめ先生 08:13
よねあれもねでもね、正直言うと、グレーですよね。そう

マツバラ 08:19
なんだ。

ひめ先生 08:20
要は濃縮っていう、はい。加工が入りますから。はい。厳密に言うとあれ再生量の免許がないと、本当は駄目じゃないかなと思うんですけどね。

マツバラ 08:31
なるほどね実際にオリンピックにしても何しても、その血液ドーピングってNGなんだけども、何か調べようがないみたいな話は

ひめ先生 08:40
そうそうそうそう、結構

マツバラ 08:41
自分の血液だから

ひめ先生 08:42
そうなんです調べようがないんですよ。ねだからそこを小国したものを入れてるっていうのはこれが再過去、はいに当たるとするんであれば再生医療法のその免許持ってないとだけ思ってなくてやったら違反になるのかなとは思うんですけど。

ひめ先生 09:08
ただね難しいですよねそこはね

マツバラ 09:13
ちょっとね話をね戻してみたいんですけれども、要は再生医療のその免許がない場合っていうのは実際には何をどうされるからOKなんですかこれ。ちょっとねそれね、

ひめ先生 09:28
要は今言ったみたいに、はい。例えばね、細胞が入ってなければOKなんです。細胞

マツバラ 09:36
が入ってなければOK。

ひめ先生 09:38
うん。設計研修の白血球にしろ、血液のさえね。はい。こういった成分も全部、つぶつぶ

マツバラ 09:46
つぶつぶ細胞

ひめ先生 09:48
細胞ですよ。だから血小板も血液なんかつぶつぶです。あとは、体細胞体の細胞、これも細胞ですよねはい。あとは生殖細胞も細胞ですよね。から人間の体って全部細胞でできてるじゃないですか。

マツバラ 10:06
だから今うんって悩んじゃっ

ひめ先生 10:08
たんですよそれ以外のところは結晶とか、はい。って言ったりしますよね。はい。だけど検証中にも細胞が混じるわけですよね必ず。はい。だから、これは何を言ってるかっていうと、びっくり、びっくり仰天なんですけど、はい。例えば、みんなそういうとこ人由来とか

マツバラ 10:31
はいはいはいはいはい。まだ自分の決意から取ればそれは人由来に決まってますよね

ひめ先生 10:37
って書いて、はい、あたかもその人の際ちょ直接的な幹細胞、はいが入るような言い方にするんですけど、入ってないです。

マツバラ 10:52
何が入ってるんですか。でも実際に今まで使ってきて、うん、効果をちゃんとあげてるじゃないですか

ひめ先生 11:02
これがね、例えばね、まだ私はこの今第3種の再生医療機関なんてまだ、まだまだ日が浅いんですけどすごく勉強まだ重ねてます。はいPRPって何なんだろう他の再生医療についても勉強を進めてます。わかったのが、そういうよ要は成長因子製剤とか、はいね1人ぐらいのって言ってますよね体胎児由来とかね羊膜羊膜から作られてるとかって言いましたけど、例えばその細胞を、はい。培養するんですよ。はい。

ひめ先生 11:44
バイオ細胞培養液の中でね、

マツバラ 11:47
血液から

ひめ先生 11:50
今世紀に例えば胎盤だった台湾はいはいの細胞ね。はい細胞培養液。はい。の中に入れて、はい。細胞を増やすんです。はい。増やすと、そこの中にその細胞培養液の中には、はい。その細胞が出したいろんな成分が入ってくるはずですよね。

ひめ先生 12:15


マツバラ 12:16
が出てくるんですかそこで、

ひめ先生 12:17
なんかやっぱそこでそこからそこからその成長因子が出てきたり、はい。

マツバラ 12:21
はい。

ひめ先生 12:23
ね。

マツバラ 12:24
成長因子って、だんだん前がねわかった気にはなるんだけれども、やっぱりねわかってない

ひめ先生 12:32
んですかよくわからんよなんかけむに巻かれたような感じだったそうね

マツバラ 12:37
培養液の中に入れておいて、肌がね未熟児の場合赤ちゃんの肌が作ら

ひめ先生 12:44
れるよ例えば様子やった場合にあってする必要なくて、例えば羊水そのまま持ってきて、はい、例えば細胞が入らないようにちゃんとフィルターかけてはい。腰をして要は、人に仕えるような状態。はい。はい。になってれば、多分使えるんだけどちょっと怖いなって気はしますねそのまま使うのはね。

ひめ先生 13:14
危ない。だから、だから何が起きてるかっていうと、はい。今、なんでね。はい。今までそういう何とか由来成長陰性剤っていうものを使ってきて効果はありました。はい。あったんです。はい。それが、本当にその成長因子がどれくらいの量入ってて、はい。

ひめ先生 13:41
ていうのが、ちゃんと測って開示されてる。されてれば、信用ができるんです。はいはいはいはい。もしくは、例えば、信用するとしたら、日本の法律におけるその細胞加工施設、はいが作ってるものであれば、まだ信用できるのかなとは思うんですけど、はい。

ひめ先生 14:08
例えば極論ね。はい。その細胞のを培養する培養液。はい。そのまま肌に入れたら、はい、多分肌綺麗になりますよ。すいません、

マツバラ 14:21
あまりにも謎が謎を呼んで、今とってもわかんなくなりましたのでこれ週のね終わりの土曜日なんで本当はここでパチッと締めてですねなるほど納得本っていうふうにしたいんですけれども。どうもこれね、来週それも10何月またぎでお話を聞かないと、さらにわからなくなってきている気がいたします。

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