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No.70 PRPきちんと解説します(1)

No.646 カクテルにご用心 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約ひめ先生とマツバラによる「綺麗になるラジオ」第646回の放送では、医療分野における「カクテル」という名称を使った治療法の問題点について詳細な議論が行われた。ひめ先生は、カクテル療法の本来の意味について説明し、がんの抗がん剤治療における化学療法薬のカクテル療法が語源であることを明確にした。複数の薬剤を組み合わせて治療することから、お酒のカクテルのように様々なものを組み合わせるという意味でカクテル療法と呼ばれるようになったと述べた。しかし、現在の自由診療分野では「カクテル」という名称が付いた治療は基本的に怪しいものが多いと警告した。カクテル点滴について、ひめ先生は患者から依頼されれば作成可能だが、それは特別な技術を要するものではなく、一般的な病院で日常的に行われている点滴調合と同程度のものであると説明した。問題は、本来のカクテル療法のように医師が患者の状況を適切に見極めて不足している成分を補うように設計されるべきなのに、実際には安い居酒屋のカクテルのように既製品を薄めただけのものが多いことだと指摘した。点滴の技術的な問題についても詳しく議論された。ひめ先生は、カクテル点滴の中身によっては血管痛が激しく、少しでも漏れると激痛を伴うことがあると説明した。自費診療分野で働く看護師の技術不足により、点滴が漏れているにも関わらず適切に対処されないケースが多いことも問題として挙げられた。マツバラも自身の経験を踏まえ、点滴が漏れて腕が腫れ上がった体験を共有し、点滴の正しい手技の重要性を強調した。美容医療分野での怪しい治療名についても言及された。白玉注射やシャネル注射、サーモン注射などの商品名について、ひめ先生はこれらの多くが隣国から来ているものであり、まともな治療はスペインやフランス、アメリカなどからは変な名前で提供されていないと指摘した。特にシャネル注射については実際に訴訟問題になったにも関わらず、まだ提供している医療機関があることを問題視した。ひめ先生がカクテル療法の語源について説明し、本来はがんの抗がん剤治療で複数の薬剤を組み合わせることから始まったと述べた。しかし現在の自由診療では「カクテル」という名称が付いた治療は基本的に怪しいものが多いと警告。マツバラも同意し、本来は患者に合わせて調合すべきものが、既製品の組み合わせになっていることを問題視した。ひめ先生がカクテル点滴について、患者から依頼されれば作成可能だが特別な技術を要するものではないと説明。しかし血管痛が激しく、点滴が漏れると激痛を伴う問題があることを指摘。自費診療分野の看護師の技術不足により、適切な対処がされないケースが多いことも問題として挙げられた。マツバラも点滴漏れによる腫れの体験を共有した。白玉注射、シャネル注射、サーモン注射などの商品名について議論。ひめ先生はこれらの多くが隣国から来ているものであり、訴訟問題になったシャネル注射がまだ提供されていることを問題視。白玉注射の成分についても気持ち悪くなる可能性があるとして避けるよう勧告した。医療分野で広がる「カクテル」点滴・注射等の自費診療の現状を整理し、リスク、コンプライアンス、運用改善の方針を確認。患者個別性に基づく本来の「カクテル療法」と、定型配合を販促目的で用いる疑義ある施術の線引きを明確化した。カクテル療法の本来の位置づけ由来はがん領域の化学療法で、患者の疾患特性・体質に合わせて薬剤を選択・組み合わせるプロトコールに基づく個別化治療。医師の診察・評価により欠乏や必要性を見極め、合理的に配合することが前提。市場で見られる「カクテル」施術の問題点事前に決め打ちされた配合を「カクテル」と称して販売するケースが多数。個別調整を伴わず、バーの「完成済みミックス」に近い提供形態。「カクテル点滴」「カクテル注射」「痛み緩和カクテル」「再生医療カクテル」「酸素カクテル」など名称先行のメニューが増殖。科学的根拠や安全性の説明が不十分。点滴・注射の運用リスク(臨床オペレーション)血管痛が強く出る配合があり、漏れ(皮下逸脱)時は激痛・腫脹が発生。医療者は逆血確認など基本手技の厳守が必要。逆血を十分に確認し、採血可能レベルの血液還流が得られる位置で留置。留置針の選定(長さ・種類)を誤ると穿刺両側の穴から漏れが発生しやすい。自費領域で経験の浅いスタッフが施行するケースでは、漏れの見逃しや「落ちているから大丈夫」といった誤判断が散見。患者が点滴中に動くと針と血管の位置ズレが起こり漏れを誘発。施行中は不動化の指示と監視が必要。ネーミングとコンプライアンスブランド名を冠した「シャネル注射」は訴訟事例あり。なお看板掲出が継続されている施設も存在し、法的リスク高。「白玉」など美肌・美白訴求の配合は、体調不良(悪心等)訴えもあり、適応・安全性の再検証が必要。「サーモン注射」等、近隣国外由来の怪しい名称の製品は、血管内投与の安全性に疑義。由来・製造品質の検証が不可欠。信頼性の高い供給はスペイン・フランス・米国等からの正規品が目安。出所不明・宣伝先行の製品は回避。具体的な事例・観察酸素カクテルのような名称は、内容説明が曖昧で科学的整合性に欠けるものが多い。「白玉」=甘味連想の名称だが中身は美肌・美白狙いの混合。患者体調への影響と有効性の根拠に課題。「カクテル」施術は、医師の診察・検査に基づく個別化配合のみ許容。定型メニューの一律提供は中止。販促目的の紛らわしい名称(例:白玉、シャネル注射、サーモン注射、酸素カクテル)は使用禁止。適応・成分・エビデンスを正確に記載。点滴・注射の標準手技を再徹底(逆血確認、適切な留置針選定、漏れ検知、患者不動化指導)。調達は由来・品質が検証可能な正規流通の製品に限定。国際的に信頼性の高い供給元を優先。コンプライアンス監視を強化し、商標・景品表示・医療広告ガイドライン違反のリスクを回避。現行メニューの棚卸しを実施し、「カクテル」名義の定型配合を全面停止。個別化配合の診療フロー(診察→検査→適応判定→配合設計→術後フォロー)を文書化し標準化。看護・医療スタッフ向けに点滴手技の再教育(逆血確認、留置針選定、漏れ時対応、患者指導)を実施。調達先の品質監査を行い、出所不明品・宣伝先行品は排除。欧州・米国の正規品を優先。医療広告・表現の法令適合性レビューを完了し、名称・訴求の全面見直し。患者向け説明資材を更新し、科学的根拠、リスク、施行時の注意事項(不動化等)を明記。チャプターカクテル療法の本来の意味と現在の問題点‎カクテル点滴の実態と技術的問題‎美容医療における怪しい治療名の問題‎行動項目ひめ先生 mentioned カクテルという名称が付いた自由診療治療については基本的に注意が必要であることを患者に伝える。 ‎ひめ先生 mentioned 白玉注射については気持ち悪くなる可能性があるためやめた方が良いと患者に説明する。 ‎マツバラ mentioned カクテル点滴を受ける際は、医師が患者の状況を適切に診察した上で必要なものを調合しているかを確認するよう推奨する。 ‎プロジェクトの進捗共有 / ステータス更新の概要概要現状と課題方針・決定事項次のステップ対応事項@MedicalLead: 「カクテル」定型メニューの即時停止と個別化基準の策定。@ClinicalOps: 診療フローと配合設計の標準手順書(SOP)を作成。@NursingSupervisor: 点滴手技の再教育プログラムを計画・実施。@Procurement: 調達先の品質監査を実施し、正規流通品に限定。@ComplianceOfficer: 医療広告・商標・景品表示の法令適合監査を実施。@PatientEducation: 患者向け説明資材(リスク・当日の過ごし方)を改訂。@ResearchTeam: 美肌・美白等の配合の有効性・安全性のエビデンスレビューを作成。@Marketing: 施術名称・訴求表現の更新(紛らわしい「カクテル」表現撤廃)。
  1. No.646 カクテルにご用心
  2. No.645 保険診療民営化論
  3. No.644 2026は正しい再生医療元年
  4. No.643 緊急事態に同対応するの、2025総括より重要
  5. No.642 アートメイクは医師のみが行えます

要約
30日土曜日の綺麗になるラジオの70回目。OKヒメクリニックは一瞬で変わる血の治療はせず、ゆっくり確実に綺麗にする再生医療を使う。個人差があるPIPも若い人の方が効果高い。第3種再生医療機関になり、細胞が使えるようになった。再生医療法は新しい治療法の安全性を守るため。細胞加工がポイントで、成長因子など細胞から分泌される物質が効果的。詳細は不明点も多く、次回以降に聞きたい。

チャプター
OKヒメクリニックの特徴
OKヒメクリニックは一瞬で完璧に綺麗になるような治療はせず、ゆっくりと確実に肌を再生させる。自己血小板を使うなど、再生医療を活用している。
個人差があるPIP
PIPも個人差があり、若い人の方が効果が高いようだ。PRPは濃縮度が高く、効果の個人差が大きく出る。
第3種再生医療機関に
第3種再生医療機関になったことで、細胞治療が可能になった。ただし、再生医療法は新しい治療の安全性確保が目的なので、細胞治療には制限がある。
成長因子が重要
細胞培養液から成長因子などが分泌され、効果を発揮する。詳細は不明点も多く、次回以降に聞きたい。

行動項目
OKヒメクリニックでの治療項目と費用を確認する。
若いうちに効果の高い治療を受ける。
次回の放送で成長因子など詳細を確認する。


No.70 PRPきちんと解説します(1)

金曜日 2023.09.29 13:05 · 15mins

マツバラ 00:09
9月30日土曜日No.70ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
70回ってことは70回以上OKヒメクリニックも言ってるって

ひめ先生 00:29
ことですだいぶ言ってますね。これね、

マツバラ 00:33
時々好きすぎたり、ちょっと詰まっちゃったり、タイミング悪かったりで2回言い直してる日、日がありますから、確実に70回は超え

ひめ先生 00:44
てるはずだもんね使ってたりしますからね

マツバラ 00:47
はいということで、綺麗になるラジオもですね、だんだんだんだん浸透していってほしいんですけれども、まだまだ何か

ひめ先生 00:57
大きいヒメクリニックはね、はい。あのねすごく違うとこあるんですよ。

マツバラ 01:02
何が違うんですか。

ひめ先生 01:03
OKヒメクリニックは、はいYes何とかと違ってあのね、綺麗なんてならないはいあんな綺麗になって、鏡肌綺麗みたいなそんな一瞬で変わるような血の治療うちやってないんです。ごめんなさい。あのねゆっくりゆっくり確実に綺麗にする、肌の再生医療を使ってゆっくりあの再生ですからね。荒木怜はなんないんですよ。ゆっくりじわじわじわじゃっていう感じ。

マツバラ 01:34
と言いながらもね、ダウンタイムはもう本当にごくごく短く、普通に生活をしていっていただいてる間に、あら本当に綺麗になったっていう感じのものなわけですから。

ひめ先生 01:46
だから本、ただね今日今日、今日だったかな、前も例の患者さんからありがとうって連絡いただいたんですけど、やっぱり今第三者で認可取ってやってるPIPでも、やっぱりかなり個人差がありますね。なんで聞いてないっていうないっていう人はいないんですけど、今んところねもっと綺麗になると思ってたみたいな方はいらっしゃいますけど、はい。だけど、やっぱ個人差があるんですよ。はい。

ひめ先生 02:22
でね、もう決定的に違うのは、若い人の方が聞いてる。

マツバラ 02:28
つらい話ですねそれある面、

ひめ先生 02:30
うん。だから、例えば自分用はこれピン単な血小板療法っていうのは、はい。血小板というのは傷が治るときにね、自分の注意力ですよ。はい。要はわかりやすく言うと自己注力を使った、はい。肌の再生、肌の若返りを狙うわけですよ。はいまずは自己重力が例えば例えば10あり、10ある人、はい。

ひめ先生 02:58
10倍濃縮した100になりますよ。はい。でも2しかない人を10倍濃縮しても20人しかならないんです。怖い

マツバラ 03:09
話ですねいやですね

ひめ先生 03:10
それだから多分私が今思ってるこの差っていうのは、はい私がね、クリニックで使ってるPRPっていうのはめちゃくちゃ濃縮されてるので、はい。その分差が開くのかなっていうのは今思い出してます。

マツバラ 03:30
本当にすごく効くというところの、ちょっと逆のね逆説的なところで差が開くというところが出てしまったんですが実際これね3種の再生医療機関に認めていただいたこれで何が一番違ってくるんですか。

ひめ先生 03:52
第3種っていうか再生医療機関、はいになったっていうことで細胞が使えるようになったってことですよ。

マツバラ 04:00
また難しい状態ですよこれ細胞が

ひめ先生 04:03
使える

マツバラ 04:03
ように

ひめ先生 04:04
なった細胞が使えんようなったんだけどこれにはいろいろ限定があります。うちだと血小板、はい、これも細胞にあたりますはい。血小板を血小板ね。はい。はい。これね例えば例えば交通事故に遭って、血小板輸血します。はい再生医療の免許持ってなかったらできないのかってただできます。はい。これは同じ血液から取ったもの。はい。血液の中に戻すから、輸血の方ね、この輸血の法律に基づいてOKが出てます。

マツバラ 04:42
なるほど。輸血だからOK

ひめ先生 04:45
なんでそうそうそう。輸血療法ね、ここの輸血の輸血の法律などのかのルールに基づいてOKが出てます

マツバラ 04:54
基本的に輸血するって言った場合本当にさっきの交通事故の話だと、自分の血じゃないわけですもん

ひめ先生 04:59
ねそうですそうですそうです。自分のうちじゃないでしょ。はいね。でもあの例えば私が持ってる単位3種。はい再生医療機関のほとんどはみんな自己由来ですよ。自分から取ったものを自分に戻す。はい。だけど何が違うかっていうと細胞は使えるようになったって言ったんですけど、例えば戻す場所が違うんですよ。

マツバラ 05:22
なるほど。だから再生医療です

ひめ先生 05:25
ね再生医療と、あとはもう一つ大きく違うのは何でしょう。その再生医療法っていうのは、あくまでも再生医療ってのは新しい色ですから、はいそれを担保するための法律、はい。それが要はもう無尽蔵に勝手にね、いたずらにやられないようにこないだのボックスの話じゃないですけど、そんなことが起きないようにそれをきっちりルールを守らせるためにできてる再生医療、再生医療の安全を守るための法律。

ひめ先生 06:04
なんですよ。はい。だけど、これが一般の治療を邪魔しちゃいけないですよね。はいはいはい。例えば決断しが必要な議決できないなんて言ってももう困るし、はい。例えば白血病とか、例えば骨髄の病気とかでね、骨髄移植が入りますって言ったとき、骨髄から幹細胞の磯野を治療に使うっていう場合に、再生医療の免許がなきゃできないっていうんだったらこれ、命に関わりますよね。はい。これは、あの再生療法とは別に造血幹細胞移植法っていう法律がありますこれには27時間特定されてるんですね。これに該当する場合は再生療法ではなくて、そちらに該当するので、ちゃんとあの治療に使えるんです。

マツバラ 06:58
ものすごくはっきりした話なんですが、ものすごく難しいといいますかね白血病だとか、どんどんどんどん今入ってきた情報っていうのが、なんか、怖い病気じゃないですか。基本的にみんな命に関わるようなね、

ひめ先生 07:18
怖い病気でしょ。はい。でも、あの再生医療も怖い病気を治すために使われたりするんですよね。例えばがんの治療だって、はい、はい自分の血液から使ってなしナチュラルキラー細胞というのを、通りですね世界の中に使います。

マツバラ 07:36
はい、聞いたことあります

ひめ先生 07:37
これって何が起きてるかっていうと、加工が起きてます血液か血液

マツバラ 07:42
かそうですね

ひめ先生 07:44
細胞の加工が起きてるんですよ。はい。だから細胞を例えば、肝細胞はいの状態にだけ取り出して本来とは違う場所に戻すとかね。だからさっき言ったその特定27疾患、はい以外の目的で使うとかね。

マツバラ 08:02
アソーカ血液ドーピングみたいなので運動量能力を高めるだとかそういうのありますけどあれも結局取った血液を血液に戻すんだから、あの違うとこに戻してるわけじゃないんです

ひめ先生 08:13
よねあれもねでもね、正直言うと、グレーですよね。そう

マツバラ 08:19
なんだ。

ひめ先生 08:20
要は濃縮っていう、はい。加工が入りますから。はい。厳密に言うとあれ再生量の免許がないと、本当は駄目じゃないかなと思うんですけどね。

マツバラ 08:31
なるほどね実際にオリンピックにしても何しても、その血液ドーピングってNGなんだけども、何か調べようがないみたいな話は

ひめ先生 08:40
そうそうそうそう、結構

マツバラ 08:41
自分の血液だから

ひめ先生 08:42
そうなんです調べようがないんですよ。ねだからそこを小国したものを入れてるっていうのはこれが再過去、はいに当たるとするんであれば再生医療法のその免許持ってないとだけ思ってなくてやったら違反になるのかなとは思うんですけど。

ひめ先生 09:08
ただね難しいですよねそこはね

マツバラ 09:13
ちょっとね話をね戻してみたいんですけれども、要は再生医療のその免許がない場合っていうのは実際には何をどうされるからOKなんですかこれ。ちょっとねそれね、

ひめ先生 09:28
要は今言ったみたいに、はい。例えばね、細胞が入ってなければOKなんです。細胞

マツバラ 09:36
が入ってなければOK。

ひめ先生 09:38
うん。設計研修の白血球にしろ、血液のさえね。はい。こういった成分も全部、つぶつぶ

マツバラ 09:46
つぶつぶ細胞

ひめ先生 09:48
細胞ですよ。だから血小板も血液なんかつぶつぶです。あとは、体細胞体の細胞、これも細胞ですよねはい。あとは生殖細胞も細胞ですよね。から人間の体って全部細胞でできてるじゃないですか。

マツバラ 10:06
だから今うんって悩んじゃっ

ひめ先生 10:08
たんですよそれ以外のところは結晶とか、はい。って言ったりしますよね。はい。だけど検証中にも細胞が混じるわけですよね必ず。はい。だから、これは何を言ってるかっていうと、びっくり、びっくり仰天なんですけど、はい。例えば、みんなそういうとこ人由来とか

マツバラ 10:31
はいはいはいはいはい。まだ自分の決意から取ればそれは人由来に決まってますよね

ひめ先生 10:37
って書いて、はい、あたかもその人の際ちょ直接的な幹細胞、はいが入るような言い方にするんですけど、入ってないです。

マツバラ 10:52
何が入ってるんですか。でも実際に今まで使ってきて、うん、効果をちゃんとあげてるじゃないですか

ひめ先生 11:02
これがね、例えばね、まだ私はこの今第3種の再生医療機関なんてまだ、まだまだ日が浅いんですけどすごく勉強まだ重ねてます。はいPRPって何なんだろう他の再生医療についても勉強を進めてます。わかったのが、そういうよ要は成長因子製剤とか、はいね1人ぐらいのって言ってますよね体胎児由来とかね羊膜羊膜から作られてるとかって言いましたけど、例えばその細胞を、はい。培養するんですよ。はい。

ひめ先生 11:44
バイオ細胞培養液の中でね、

マツバラ 11:47
血液から

ひめ先生 11:50
今世紀に例えば胎盤だった台湾はいはいの細胞ね。はい細胞培養液。はい。の中に入れて、はい。細胞を増やすんです。はい。増やすと、そこの中にその細胞培養液の中には、はい。その細胞が出したいろんな成分が入ってくるはずですよね。

ひめ先生 12:15


マツバラ 12:16
が出てくるんですかそこで、

ひめ先生 12:17
なんかやっぱそこでそこからそこからその成長因子が出てきたり、はい。

マツバラ 12:21
はい。

ひめ先生 12:23
ね。

マツバラ 12:24
成長因子って、だんだん前がねわかった気にはなるんだけれども、やっぱりねわかってない

ひめ先生 12:32
んですかよくわからんよなんかけむに巻かれたような感じだったそうね

マツバラ 12:37
培養液の中に入れておいて、肌がね未熟児の場合赤ちゃんの肌が作ら

ひめ先生 12:44
れるよ例えば様子やった場合にあってする必要なくて、例えば羊水そのまま持ってきて、はい、例えば細胞が入らないようにちゃんとフィルターかけてはい。腰をして要は、人に仕えるような状態。はい。はい。になってれば、多分使えるんだけどちょっと怖いなって気はしますねそのまま使うのはね。

ひめ先生 13:14
危ない。だから、だから何が起きてるかっていうと、はい。今、なんでね。はい。今までそういう何とか由来成長陰性剤っていうものを使ってきて効果はありました。はい。あったんです。はい。それが、本当にその成長因子がどれくらいの量入ってて、はい。

ひめ先生 13:41
ていうのが、ちゃんと測って開示されてる。されてれば、信用ができるんです。はいはいはいはい。もしくは、例えば、信用するとしたら、日本の法律におけるその細胞加工施設、はいが作ってるものであれば、まだ信用できるのかなとは思うんですけど、はい。

ひめ先生 14:08
例えば極論ね。はい。その細胞のを培養する培養液。はい。そのまま肌に入れたら、はい、多分肌綺麗になりますよ。すいません、

マツバラ 14:21
あまりにも謎が謎を呼んで、今とってもわかんなくなりましたのでこれ週のね終わりの土曜日なんで本当はここでパチッと締めてですねなるほど納得本っていうふうにしたいんですけれども。どうもこれね、来週それも10何月またぎでお話を聞かないと、さらにわからなくなってきている気がいたします。

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