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No.113 限定プラン12月バージョン

No.741 壊さない、壊れない体 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議は「キレイになるラジオ」の番組収録で、マツバラ氏とひめ先生が再生医療とスポーツ障害の治療について詳しく議論しました。マツバラ氏は番組の導入で、梅雨時期に夏の運動に備えた体の準備について話すことを説明し、使いすぎ症候群(オーバーユース)による痛みの問題を提起しました。ランナー膝、アキレス腱炎、テニス肘、ゴルフ肘などの蓄積性の痛みがなぜ起こるのか、そしてその対処法について従来の冷やす・温めるという単純な対処法では根本的な解決にならないことを指摘しました。ひめ先生は、ランナー膝の発症メカニズムについて詳細に説明しました。大腿筋膜張筋という筋肉が骨盤から膝を越えて下腿まで斜めに付着しており、この筋肉の伸び縮みが膝を圧迫することで痛みが生じると述べました。また、損傷した筋肉は治癒過程で硬くなり、元の状態に戻らないという重要な点を説明しました。肩の障害についても、ひめ先生は棘上筋という薄い筋肉の損傷について言及しました。バレーボール、野球、ボディビルなどで肩を酷使することで、この筋肉が損傷し、場合によっては半分離断している選手もいると報告しました。実際に元バレーボール選手の治療例も紹介し、その場で整復を行った結果、肩の動きが改善したことを説明しました。PRP(多血小板血漿)治療について、ひめ先生は従来の治療法との違いを強調しました。損傷した筋肉に太い針で注射することは、筋肉を串刺しにするようなもので、さらなる損傷を与える可能性があると指摘しました。そのため、世界で最も細い針を使用し、微細な損傷で済むように配慮していると説明しました。マツバラ氏は従来の治療法について質問し、PRP治療が普及する前はリハビリテーションやギプス固定などが行われていたが、そのタイミングや方法について疑問を呈しました。ひめ先生は時代が変わったと述べ、適切に行われるPRP治療の重要性を強調しました。ステロイド注射とPRP治療の違いについて、マツバラ氏が質問しました。ひめ先生は、ステロイド注射では23-26ゲージの細い針が使用されるのに対し、多くのクリニックでPRP治療には19-20ゲージの太い針が使用されていることを指摘しました。この針の太さの違いが、治療直後の痛みの差を生んでいる可能性があると説明しました。ひめ先生は、適切な細い針でPRP治療を行うと、治療後5-10分で痛みが消える患者が多いことを報告しました。他のクリニックでPRP治療を受けた患者が、太い針による治療で数日間痛みが続いた経験を持っていることも紹介し、針の選択の重要性を強調しました。マツバラ氏が「キレイになるラジオ」の番組を開始し、梅雨時期に夏の運動に備えた体の準備について話すことを説明しました。使いすぎ症候群(オーバーユース)によるランナー膝、アキレス腱炎、テニス肘、ゴルフ肘などの蓄積性の痛みがなぜ起こるのか、そして従来の冷やす・温めるという対処法では根本的な解決にならないことを問題として提起しました。ひめ先生がランナー膝の発症メカニズムについて詳しく説明しました。大腿筋膜張筋という筋肉が骨盤から膝を越えて下腿まで斜めに付着しており、この筋肉の伸び縮みが膝を圧迫することで痛みが生じることを解説しました。また、損傷した筋肉は治癒過程で硬くなり、ふかふかの布団がせんべいのように硬くなるという比喩を用いて説明しました。ひめ先生が肩の棘上筋という薄い筋肉の損傷について説明しました。バレーボール、野球、ボディビルなどで肩を酷使することで、この筋肉が損傷し、場合によっては半分離断している選手もいることを報告しました。実際に元バレーボール選手の治療例を紹介し、肩の位置が不安定になり上腕骨頭が前方に出ている状態を、その場で整復した結果について説明しました。ひめ先生がPRP治療における技術的な配慮について説明しました。損傷した筋肉に太い針で注射することは筋肉を串刺しにするようなもので、さらなる損傷を与える可能性があると指摘し、世界で最も細い針を使用することで微細な損傷で済むように配慮していることを説明しました。マツバラ氏は従来のリハビリテーションやギプス固定などの治療法について質問し、ひめ先生は時代が変わったと述べました。マツバラ氏がステロイド注射とPRP治療の違いについて質問しました。ひめ先生は、ステロイド注射では23-26ゲージの細い針が使用されるのに対し、多くのクリニックでPRP治療には19-20ゲージの太い針が使用されていることを指摘しました。この針の太さの違いが、治療直後の痛みの差を生んでいる可能性があることを説明し、適切な細い針でPRP治療を行うと治療後5-10分で痛みが消える患者が多いことを報告しました。梅雨のうちに整え、夏の運動で壊れない体の準備を目標に、過用(オーバーユース)による筋・腱・関節痛の原因と、PRP治療の適用・手技の最適化について方針をすり合わせた。従来のリハビリや固定との使い分け、肩関節不安定症を含む具体的症例の示唆、患者説明の順序立ての改善が主要テーマ。過用障害のメカニズム肩関節の課題(棘上筋損傷)従来治療と現在の考え方PRP手技の最適化(針ゲージの影響)患者コミュニケーションPRP施行時は最細クラスの針を標準採用し、刺入による追加損傷と内出血を最小化する。軟部組織損傷ではPRPを第一選択とし、ステロイドは即効性目的での限定的使用に留める方針(PRP中心へ移行)。患者説明は「原因・機序→治療選択→手技の違い(針ゲージ)→期待できる経過」の順序で統一。骨折など固定が必須のケースを除き、過用障害ではPRP中心のアプローチに一本化。太い針でのPRP施行により、注射自体が追加損傷・術後痛・ダウンタイム増加の原因となるリスク。「PRPは痛い/回復が遅い」という誤解が、針ゲージ由来の痛みを治療効果と混同して生じる情報ギャップ。肩関節不安定症(棘上筋損傷)の見逃しや不十分な評価により、整復・安定化が遅れる可能性。PRP後の即時痛軽減は多数例で観察(5〜10分程度)。手技最適化(細針)によって術後痛・内出血は極小化。他院からの転院患者は、太い針でのPRP後に数日の機能低下を経験した例が複数報告。ステロイド注射では23–26G、PRPでは19–20Gの使用が一般的という現場実態が確認され、直後痛の差の主要因が針径である可能性が高い。チャプター番組導入と使いすぎ症候群の問題提起‎ランナー膝の発症メカニズムの詳細説明‎肩の障害と棘上筋の損傷について‎PRP治療の技術的な配慮と従来治療との比較‎ステロイド注射とPRP治療の針の太さの違い‎行動項目ひめ先生が世界で最も細い針を使用したPRP治療の継続実施について言及しました。 ‎マツバラ氏が番組で梅雨時期の体の準備について詳しく説明することを提案しました。 ‎ひめ先生が他のクリニックとの治療法の違いを患者に説明することの重要性を述べました。 ‎プロジェクト連携/進捗状況のまとめ概要重要な議題決定リスクと障害指標と観察対応事項患者向け資料を刷新し、過用障害の機序とPRPの役割、針ゲージによる術後感の違いをわかりやすく説明する。標準PRPプロトコルに最細ゲージ針の使用を明記し、在庫状況を確認・補充する。施術者向けに微細損傷に留める刺入技術トレーニングを実施する。ステロイドとPRPにおける針ゲージと術後疼痛・機能回復の関連データを収集し、レポート化する。肩関節不安定症(棘上筋損傷含む)の評価・整復・安定化プロトコルを見直し、症例レビューを行う。骨折時の固定と軟部組織損傷時のPRP適用の判断指針を文書化・共有する。梅雨〜夏の予防プログラム(運動前の準備・負荷管理)の告知計画を作成・配信する。
  1. No.741 壊さない、壊れない体
  2. No.740 膝の痛みは軟骨のすり減りだけじゃない
  3. No.739 切らずに治すスポーツ再生医療
  4. No.738 スポーツの痛み治療します
  5. No.737 危険危ないから意味がないを網羅

要約
ヒメクリニックは、厚生労働省の生物由来基準の制定により、扱える治療メニューが制限されたことから、 患者さんの要望に応えるべく、12月から新プランをスタートする。新プランでは、LED光治療、高周波、電気泳動、点滴の4つのメニューから月4000円分ずつ選択でき、2ヶ月で59800円。どれも副作用の心配がほとんどなく、患者さんの要望に応じて柔軟に組み合わせができる。患者さんのリクエストを聞きながら、安全性と効果を考慮した新しいメニューを提供したい。

チャプター
厚生労働省の新基準により治療メニューが制限
厚生労働省の新たな生物由来基準により、従来のメソセラピーや成長因子製剤などの扱いが制限。クリニックの治療メニューが限られた状況に。
患者 Needs に応える新プランの提供
新プランではLED光治療、電気泳動、高周波、点滴の4つのメニューから月4000円分を選択。2ヶ月で59800円。 患者さんの要望に応じて柔軟に組み合わせ可能。
安全性と効果を両立する治療を目指す
新プランの各治療は副作用がほとんどなく、安全性が高い。さらに患者個々の要望に対応できるよう、効果の高い組み合わせを提供したい。

行動項目
新プランの各治療の効果と安全性についてのデータをまとめる。
患者さんからのフィードバックを踏まえ、メニューの修正・改善を行う。
治療効果を最大化しながら、安全性を損なわない治療法の研究を継続する。


No.113 限定プラン12月バージョン

木曜日 2023.11.30 11:08 · 15mins

マツバラ 00:08
11月30日木曜日No.113ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック鼻声

マツバラ 00:24
です

ひめ先生 00:25
ね。鼻声です。

マツバラ 00:27
はい。鼻声で割と色っぽく聞こえたりもいろいろするんですけれども、何となくつらそうに聞こえるばかりのようにも思えますが、

ひめ先生 00:37
うん。

マツバラ 00:38
そらそうですねうん、はいいうことで今日もうね、12月のお話をそろそろしなきゃいけない

ひめ先生 00:49
なと。そうなんですよほら、私のヒメクリニックなんですけど、菅生区困ってることがあったんです。はい。売るものがない。

マツバラ 01:01
そうなん

ひめ先生 01:02
です売るものないですはい。夏前に生物由来基準っていうね、厚労省のね、ルールがあって、それで例えばメソセラピー、例えばベニスも水張りを刺すようなね、配布に針を刺して薬剤を使っていくもののうち、人由来成分のもの、成長因子とかね、いろいろありました。

マツバラ 01:29
いろいろ問題が起き、ありました。

ひめ先生 01:31
持ってたんですけど、その生物依頼基準きつい守ろうっていうふうに思ったら、はい、1個しか残らなかった。

マツバラ 01:39
国産のものが残っただけだったんですねこれ

ひめ先生 01:44
どうやって展開していけばいいのっていう壁に当たった。当たったんですよ。結局うちがね、東京許可をいただいた第3再生医療課の血小板療法、はい。しかもう、出しにくくなった高

マツバラ 02:03
濃度ぴあPRPの話です

ひめ先生 02:05
ね地下提供できんそれだけになってきちゃったんですよね、結局いろいろはい、排除していくと、

マツバラ 02:14
あの基準にね照らし合わせて、使えるものをずっと精査していったら、国産の成長因子の製剤が一つと、あとプラスその高濃度品はPRPということで、まじご自身のね血液から取って作るっていうところ

ひめ先生 02:30
のね

マツバラ 02:31
日本しか今残ってないんですよね。

ひめ先生 02:33
うん。日本っていうかもうほぼ1本ですよねそうですねね、PRP療法はいばっかりになってるし、その前にやってた医療脱毛っていうのも、例えばそのPRPをやる患者様っていうのはすごく繊細に対応しないといけないんですよね。はい。そうすると、そこの質を上げていこう。

ひめ先生 02:58
ていうふうに思うのとあとは再生医療クリニックとして8月から生まれ変わってますから。はい。そん中で医療脱毛もやめた。はい。ね、

マツバラ 03:11
医療脱毛というのも特殊なね、どうしてもよそではできない方に対しては提供の窓口作ってるんですけれども、一般的な医療脱毛っていうことになると、実際にスペースも人材もある程度きちっと確保しておかないと皆さんにご迷惑かけてしまうということで中途半端なことできないので一応メニューからはおろした状態

ひめ先生 03:41
なんですよねもうやめもうはいご契約が残っている方への対応はしますけど、設計私のクリニックじゃないとできない患者さん以外、はいはもうね、お断りしてる、もうやってないっていう状態ですよねそうすると、でもうちのクリニックに通っていただいてる患者様からね、はいこれね、リクエストでできた内容です。はい。要は、この血小板療法で効果が出るのはわかったんだけど、間の繋ぎは何かないのって

マツバラ 04:27
真面目な方がいろいろとね、陸

ひめ先生 04:29
間の何かメンテナンスはい、ちょこちょこ何か通って何かできるものはないの

マツバラ 04:35
ということで11月ちょっと寝よう後の仕様間違えましたけどもサブスクプランみたいな形

ひめ先生 04:41
でそうそうそうそれで、やりだしたら、はい私のクリニックってその面白くて、あの意外と患者さんね、特に所常連さんの方がいろいろ言ってくださるので、はい。それで内容が決まっていたりするんですよね。

マツバラ 05:01
毎月いくらか払ったらずっとやってくれって、サブスクってそういうことでしょって言われて、いやいやもう返す限定でやってんだけどねっていう、ちょっとね行き違いもあった

ひめ先生 05:10
んですけどそうねあの中身こういう方がいいなとか、はい、こういうのがやれた方がいいなとか、やっぱ患者様からリクエストいただくんですよ。それでうちの呉クリニックその何、もう真面目に例えばこれあんまり効果ないなとか、はいそういう美容医療っていうのかな、美容、機材、はいっていうのは今、ほぼほぼお蔵入りしてるんですよね。あるんですけど、あるんです。だから、出してもいいんですよ

マツバラ 05:51
ね出してもいいけれども、どうにもこうに

ひめ先生 05:55
もどうにもこうにもう何ていうのかなどうしてもこだわりがあるんですよね、こだわりがあって例えばじゃあねって言って、あのほIPL、IPLの光治療ってのがあるんですけどはい、これはあれですよいわゆるフォトフェイシャルみたいんとね、一緒の治療ですけど、これもねと思ってそれだけやってて、どうなの。

ひめ先生 06:23
どう

マツバラ 06:24
なるってのはどういう意味でどうなるんですか。

ひめ先生 06:27
例えばその前ね言った形成前に、もう喋ったかな。形成外科学会の皮膚疾患ガイドライン2017円でフレームなるんですけど、そばかすには効くんですよ。はい。それ以外のものの治療の推奨度が低いんですよね。はい。C1っていうレベルなので、根拠はない。

マツバラ 06:53
どうもないんですね。

ひめ先生 06:55
根拠は何かすぐ根拠はないけど、治療効果も認めるみたいな、なんかグレーなく、書き方だからちょうど中間なんですよ。はい、良いも悪いも言えないみたいな状態の機会があったりとか、あとは

マツバラ 07:12
ザクッと言うと効果がないわけではないということです

ひめ先生 07:16
ね。後悔ない人もいるんですよ。余計悪くなっちゃう人もいるから

マツバラ 07:23
難しい。

ひめ先生 07:24
だからなんか小倉入りなんですよはい、最初の頃やったじゃないですかなんだっけ、駄目になった。駄目になった美容医療の話。はい

マツバラ 07:37
はい

ひめ先生 07:37
はいそういう機会がいろいろあるんですようちにも、はいもうこれはできないかとか、できないかって言われた以外の期間持ってますからできるんですけど、はい。それの治療効果に意味があるかなとかあと安全性の問題、あとは患者さん馬がこうやりたいって言ってやっていい内容のものじゃないといけないんですよね。はい。

ひめ先生 08:09
やはり継続的に継続的になって街がなくて、なんか

マツバラ 08:16
あんまり前向きな話に思え、街がなくてっていう、

ひめ先生 08:20
それが一番大事なんです。まず害がないこと、悪くならないこと悪くならないってことは変わらないかもしれないけど、良くなる方向にしかならない。はい。そういった内容を、患者さんからのリクエストを聞きながら作りました。

ひめ先生 08:36
それが12月から始まります。

マツバラ 08:40
私もですね初めて聞く内容なんでこれ、じっくり聞きたいと思います。

ひめ先生 08:45
うん。まずね、普通なんだろう、どんな治療も人の治療がいくらどんどん治療がいくらみたいな目なんか、なんかメインメニューみたいに書いてありますよね。はい。そういう感じじゃなくって、今言ったみたいに害はないが、まず害はない。はいあの副菜を説明するって、そうねって皮膚がたまに赤くなるかなっていうぐらいの程度、はい。

ひめ先生 09:16
のものですけど、だから繰り返しやっていただいても、

マツバラ 09:26
大丈夫なんです

ひめ先生 09:27
ね問題がないまずそれです安全性でね始まるのがエレクトロ歩レーション言って、はい。これは顔を刺さずに電気的な力で、皮下にお薬を誘導していくんですがあんまり分子普通の例えば塗るだけ、はいの状態と比べて40倍ぐらい薬剤が浸透するっていうふうに言われてます。はいなんですけど、これはやっぱり分子量あんまり大きいものが入ってきません。

マツバラ 10:05
なるほど分子量が小さなものであれば40倍ほど持っていけるっていう肌の下に入れる

ひめ先生 10:10
だけで、はい。もう入らないものが入ってきますよ。はい。ある程度の大きさのものまでは入っていくんですけど、それ以上の大きいもの、はいは入ってきません。だから例えば血小板はいPRPエレクトロポジションで早くは絶対入りませんです。だからここは、いろんなね、これまでにも使ってきた美容薬剤がありますから、これを患者さんに合わせて使っていこうと思います。あと

マツバラ 10:41
はこれは針を刺さないということはダウンタイムの問題だとか、そういうことがほぼない

ひめ先生 10:48
と嫌だから今回10月、12月からね、はい。12月にやろうって思うのが日めくりフリープランっていうのを作ったんですけど、はい。ここはどれも、ダウンタイムはないです。はい。高いアクロポリスもないし、あとはね、LEDの光治療ってのがあるんですよ。はいこれもね、あのずっと機械を持ってたんですけど、はい。

ひめ先生 11:17
それだけじゃ意味ないなって思う治療だったんです。はい。なんか波長を変えるとね、それでニキビの治療になったりとか、肌を再生する、何なんでしょうね少し肌の新陳代謝を良くするとかね、そういう治療があるんですけど、これをこれ単独では意味がないなと思って、はい、もう単独では提供してなかったんですよ。

ひめ先生 11:47
これ組み合わせれば、今回はあるかなと思うので、これ例えば、LEDの光治療とエレクトロプレスを組み合わせるとかね。こういうのでも効果が出るし、あとはIF、高周波使ったフェイスリフトアップ、はい、これも入れます。はい。あと点滴好きな方もいらっしゃるのではいこれは症状に応じてね、点滴をし、はい。

ひめ先生 12:25
犬疲れにもいいし、美容を気にする人も点滴やる方もいらっしゃいますからね。はい。この四つを月に4000ずつ、

マツバラ 12:41
4000

ひめ先生 12:42
室、この四つの中から月に4000円ずつ、

マツバラ 12:46
これは1日でもいいし、分けてきてもいいという、そういうこと

ひめ先生 12:50
ですか俺そうですそうですはい。だからもうこれはもう患者様次第。はい。どれも多分あの健康状態さえ良ければ、それで問題ないっていう治療法なんですよねはいて。うんこれがね、2ヶ月で5万9800円にしたんですよ。

ひめ先生 13:10
はい。これ、使う薬剤もまあまあ、まあまあいい薬剤しか置いてなかったので、一般

マツバラ 13:19
心配になっちゃうほどの、この2ヶ月間の間に延世実できますよ例えば2ヶ月間の間

ひめ先生 13:26
に、2ヶ月間の間に、だから8回できるんですよ。8

マツバラ 13:33
回で8回できるわけですね月

ひめ先生 13:36
に4社ずつですから、2ヶ月だった8階、8階、3ヶ月と12回

マツバラ 13:45
なるほどなるほど。はい。延世実で5万9800円ってことですね。

ひめ先生 13:49
ずん違う先生、2ヶ月5万9800円だから、8だ。

マツバラ 13:54
ちょっとすいません、大丈夫ですかその値段設定、その値段設定大丈夫ですか

ひめ先生 13:59
これは

マツバラ 14:02
なんか対ドルに大感謝祭ぐらいつきそうな、

ひめ先生 14:06
これは患者さんからのリクエストなので、

マツバラ 14:09
リクエストといってもちょっと数字しっかり

ひめ先生 14:12
これくらいである間、ちょこちょこきながら、はい、いろいろいいかなっていう感じ。

マツバラ 14:22
すいませんこれねもう1回ね、丁寧に説明していただきます今、何回行けてどういうふうになっていくらっていうのがちょっとあやふやです。

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