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No.69 ヒアルロン酸、ボトックスは危険

要約本会議は、日本の医療制度の持続可能性について深く議論したラジオ番組の録音記録である。マツバラ氏とひめ先生が主要な発言者として参加し、公立病院と私立病院の経営格差、国民皆保険制度の限界、そして将来的な医療制度改革の必要性について包括的な議論を行った。ひめ先生は、公立病院と私立病院が同じ土俵で競争することの不公平性を指摘した。公立病院は税金投入により比較的運営しやすい環境にある一方、私立病院は経営が成り立つ範囲でしか運営できないという構造的問題を提起した。特に地方の市民病院などは完全に赤字でも税金投入により運営されているが、そこに私立病院が参入すれば即座に経営破綻するリスクがあると説明した。厚生連病院の位置づけについても議論が展開された。ひめ先生は、厚生連病院は私立でありながら相当なバックアップを受けており、厚生連全体からの支援により田舎の病院にもてこ入れが行われていると説明した。マツバラ氏はこの仕組みの不透明性について疑問を呈した。興味深い事実として、ひめ先生は徳洲会グループの8割が黒字化したという情報を共有した。この成功の理由として医療の多角化が挙げられ、現代の医療機関が生き残るためには多様な事業展開が必要であることが示唆された。現場の医師と経営者の意識の違いについても重要な議論が行われた。ひめ先生によると、雇われている医師は保険診療重視の傾向があるが、病院経営者側は自由診療の組み合わせなしには経営が成り立たないという危機感を持っているという現実が明らかになった。国民皆保険制度の根本的問題として、制度設計が古すぎることが指摘された。ひめ先生は、現在の人口統計や人口配分は制度設計時には予想されておらず、このままでは制度が持続不可能であると警告した。負担ばかりが増加し、適切な医療を受けられない状況が生じる可能性があると述べた。海外の医療保険制度、特にブルークロス方式についても言及された。ひめ先生は、企業が保険会社と契約し、従業員がその医療サービスを受けられる仕組みを自動車保険に例えて説明した。日本でも同様のグループ保険制度の導入が必要かもしれないと示唆した。経済的負担の深刻さについて、マツバラ氏は働いても税金、年金、保険で収入の半分以上が持っていかれる現状を指摘した。ひめ先生は企業負担も大きく、特に中小企業にとって相当な負担となっており、賃上げをしても保険料負担が増加するため、実質的な改善が困難であることを説明した。企業の二極化についても議論され、ひめ先生は大手企業が過去最大の利益を出している一方で、労働者の7割は中小企業に勤務しており、全体的な改善には至っていないと分析した。このままでは働く意欲の低下や、働いても手元に残らない状況が続くと警告した。ひめ先生が「医療は持続可能か」という根本的な問題を提起し、公立病院と私立病院の経営環境の違いについて議論を開始した。公立病院は税金投入により運営しやすい環境にある一方、私立病院は同じ土俵で競争することの困難さが指摘された。マツバラ氏が公立病院と私立病院の存在理由について質問し、ひめ先生が地方の市民病院の赤字運営と税金投入の実態について説明した。私立病院が同じ地域に参入した場合の経営破綻リスクについても言及された。厚生連病院や農協系病院の経営構造について議論が展開された。ひめ先生は、これらの病院が私立でありながら厚生連全体からの支援を受けている実態を説明し、マツバラ氏はその仕組みの不透明性について疑問を呈した。ひめ先生が徳洲会グループの8割黒字化という驚くべき成果を紹介し、その背景として医療の多角化戦略があることを説明した。現代の医療機関が生き残るための新しいビジネスモデルの必要性が議論された。マツバラ氏の医療機関との対話経験を基に、保険診療重視の医師と自由診療導入を検討する経営者の意識の違いについて議論された。ひめ先生は雇われ医師と経営者側の危機感の温度差について詳しく説明した。ひめ先生が現在の国民皆保険制度の設計の古さと、現在の人口統計に対応できていない問題を指摘した。制度の持続不可能性と、負担増加に対する適切な医療提供の困難さについて警告した。ひめ先生がブルークロス方式など海外の医療保険制度について説明し、企業と保険会社の契約による医療サービス提供の仕組みを自動車保険に例えて解説した。日本への応用可能性についても言及された。マツバラ氏が税金、年金、保険による収入の半分以上の負担について言及し、ひめ先生が企業負担の増加と中小企業への影響、賃上げ時の保険料負担増加問題について詳しく説明した。大手企業の過去最大利益と中小企業の厳しい現実について議論された。ひめ先生は労働者の7割が中小企業に勤務している現実を指摘し、全体的な改善の困難さと働く意欲への影響について警告した。マツバラ氏が個人保険との組み合わせ案について言及したが、支払い能力のない人々の増加リスクを指摘した。ひめ先生は制度崩壊の兆候と根本的な解決策の必要性について述べ、さらなる議論の深化を約束した。本会議では、「医療は持続可能か」をテーマに、日本の公立・私立病院の役割、財源構造、国民皆保険・介護保険の限界、企業・個人の負担増、代替となり得るグループ保険(ブルークロス型)や自由診療の活用可能性を横断的に整理。現行制度のままでは持続困難との問題意識を共有し、具体的な解の提示に向けた掘り下げを次回以降の課題とした。公立病院の役割と私立病院の制約私立セクターの多様性と支援構造現場の意識ギャップ国民皆保険・介護保険の設計疲労負担構造とマクロ環境代替/補完モデルの示唆放置時の帰結ベーシック医療は公立病院を中核に維持・提供する方向性が妥当。私立病院は自由診療やサービス多角化を含む収益ポートフォリオ構築が必須。現行の負担(個人・企業)は限界に近く、制度設計の抜本的見直しが必要。具体策の提示に向け、データと比較制度の精査を優先実施する。公私の役割分担が曖昧なまま競合が進むと、特に地方で私立病院が淘汰されアクセス低下を招く。厚生連等の資金支援の不透明性は、ガバナンス・公平性への不信につながる。自由診療・任意保険の比重拡大は、所得格差に伴う医療アクセス格差を拡大しうる。ブルークロス型導入には規制調整・病院側の契約構造改革が必要で、移行期の混乱リスクが高い。人材面では、雇用医師と経営層の価値観ギャップが改革実行のボトルネックになり得る。ベーシック医療の範囲定義(診療内容・水準・地域カバレッジ)と必要財源はどこまでか。公立と私立の最適な機能分化・連携の設計(競合回避、地域医療計画との整合)はどうするか。国民皆保険の給付と負担のバランスをどう再設計すれば持続性と公平性を両立できるか。厚生連の支援スキームの実態と透明性をどう担保するか。ブルークロス型の制度要件(税制、規制、契約実務)と日本での現実的な適用形は何か。自由診療拡大時のアクセス格差対策(低所得層保護、補助スキーム)はどう設計するか。実態把握: 公立・私立・厚生連の財務・稼働・地域配置データの収集と比較分析を実施。ケース研究: 徳洲会の黒字化ドライバー(診療ポートフォリオ、運営効率、地域戦略)を深掘り。制度比較: ブルークロス型を含む海外グループ保険の制度設計・契約モデルをレビューし、移植可能要素を抽出。モデル化: 賃上げが企業・被用者負担に与える影響、給付水準・保険料のシナリオ試算を構築。設計案: 「ベーシック=公立」提供パッケージ(範囲・水準・費用)と、私立/自由診療/任意保険の補完設計案を骨子化。ステークホルダー連携: 病院経営層・雇用医師の意見収集を行い、合意形成の論点整理を作成。チャプター医療制度の持続可能性に関する基本的問題提起‎公立病院と私立病院の経営格差‎厚生連病院の特殊な位置づけ‎徳洲会グループの成功事例と医療の多角化‎医師と経営者の意識の違い‎国民皆保険制度の構造的問題‎海外医療保険制度の参考事例‎経済的負担の深刻化‎企業の二極化と労働者への影響‎制度改革の必要性と将来への懸念‎行動項目ひめ先生が徳洲会グループの黒字化の詳細な理由について調査することに言及した。 ‎ひめ先生が医療制度の根本的な解決策についてさらに掘り下げて検討することを約束した。 ‎プロジェクト同期 / 状況更新の概要会議の概要現状と所見決定事項と暫定的な結論リスクと問題点未解決の質問今後の対応対応事項@Research: 徳洲会グループの黒字化要因と多角化施策を調査し、要点をレポート化(次回会議まで)。@Data: 公立・私立・厚生連の病院財務データと地域配置を収集・可視化する。@PolicyTeam: 「ベーシック医療=公立」案の範囲定義と必要財源の概算を作成する。@FinanceModeling: 賃上げが企業・従業員の保険/年金負担に与える影響のシナリオ試算を行う。@StakeholderEngagement: 病院経営層と雇用医師のヒアリングを企画し、意識ギャップを整理する。@ComparativeStudy: ブルークロス型グループ保険の制度要件・日本での適用可能性をレビューする。@Governance: 厚生連の資金フローとガバナンスの透明性について、開示資料と第三者評価を確認する。@Coordinator: 調査結果を統合し、混合財源モデルと地域医療配置を含む改革オプション案をドラフトする。
  1. No.729 保険と保健
  2. No.728 医療の偏在、医療までの到達時間
  3. No.727 公立医療と効率医療
  4. No.726 持続可能な医療
  5. No.725 ガジュマルとパキラの話

要約
このテキストは、顔のボトックス注射とヒアルロン酸注射について論じています。ボトックス注射は猛毒のボツリヌス毒素を使うため危険性が高く、適切な資格を持つ医師によって慎重に使うべきだとしています。ヒアルロン酸注射も重力で下がったりするなどリスクがあると述べています。要約すると、顔へのボトックスやヒアルロン酸注射は危険性があるため、慎重に選択すべきだと結論づけています。

チャプター
ボトックス注射の危険性
ボトックス注射は猛毒のボツリヌス毒素を使う治療法で、筋肉を麻痺させることでしわを伸ばす効果があるが、死亡例もあるなど危険性が高い。適切な資格を持つ医師によって慎重に使うべきで、安売りするクリニックは避けるべき。
ヒアルロン酸注射のリスク
ヒアルロン酸注射では、重力の影響で後から注射箇所が下がったり、顔が大きくなりすぎたりするリスクがある。注射量や箇所の選択を誤ると顔が不自然になる可能性もある。
おすすめの対応
ボトックスやヒアルロン酸注射には危険性があるため、適切な資格を持つ医師による慎重な治療が重要。流行に流されず、リスクと効果を考慮して選択するべき。

行動項目
ボトックスやヒアルロン酸注射を検討する場合は、認定を受けた医師を選ぶ。
治療内容と効果、リスクについて医師から十分説明を受ける。
自分の顔の状態と美容目的を考えて、リスクと効果を比較検討する。
流行に流されず、慎重に判断する。


No.69 ヒアルロン酸、ボトックスは危険

金曜日 2023.09.29 13:04 · 14mins

マツバラ 00:09
9月の29日金曜日No.69ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:21
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
ということでですね、今日は何度も言うけれども、ヒアルロン酸、

ひめ先生 00:32
顔へのね、

マツバラ 00:33
ボトックスは顔へのね、

ひめ先生 00:36
顔への青江の部屋の散歩ボックスは私が大っ嫌いです。

マツバラ 00:41
はい。ということでですねこれ昨日の日めくりライブでもさんざん騒いだ内容なんですが、

ひめ先生 00:50
はい、

マツバラ 00:51
もう一度ね、あのポッドキャストだけという方もいらっしゃるのでポッドキャストように、今回はちょっと真剣に内容本当にね科学的なところまで

ひめ先生 01:02
含めてきかな前回ねまずね警告警告ですね警告です。まず皆さんボトックスボトックスってよく仕分けしとか、よくね、効くと思うんですけど、はい。要は、ボツリヌスボツリヌス毒素没入式のがですね、毒素を利用した、要は猛毒です。

ひめ先生 01:28
これを使って筋肉を麻痺させて、要は主幹させるわけ責任がバーっとのびちゃんに伸びると表面のしわも引っ張られて伸びますから、手話が消えたように見える。ただ、あの筋肉が動かなくなるので表情はなくなります。だから嫌いなんです。

マツバラ 01:47
ねっという何か聞いてたらね、ずいぶん毒でさらに筋肉が麻痺します。

ひめ先生 01:54
だから、うん、これ元々ねあの、日本ボスインス治療学会ってとこあるんですよ。はいこういうとこあるぐらいで、元々はねこの日何かの目的じゃなくて、例えば力が入りすぎちゃってる麻痺の方とか、はい。あとは歯科でゆあの歯医者さんでいうと、歯の食い縛りがひどいかたはいの治療目的とか、あとはそうですねとにかく昨日筋肉の硬直が酷すぎるのを治すための治療として出てきた治療法で、決して美容のためではないんです元々が

マツバラ 02:36
それを手話が伸びるからいいんだろうっていうことで、美容に今利用されてるっていうことなんです

ひめ先生 02:42
なんですけどやっぱり危ないので、

マツバラ 02:46
危ないんですね猛毒

ひめ先生 02:49
ですもんねだから頚部関連機に使った場合に、例えば死亡例が出てるとか、そういう警告書がね、添付文書には書いてあるんです。それは私も出したことあるんですけど、今びっくりするのが、はいなんでもう流行に抱きつく医者っているんですよね。はい。はいこれちゃんとね、認定じゃないと駄目です。

マツバラ 03:18
認定員になるにはどうすれば

ひめ先生 03:20
ねいろんな方法があるみたいなんですけど、まずねボトックスといえば裸眼者っていうぐらい、はい裸眼さっていうところが2、何だろう、ウェブとウェブで講習とか実際の製図とかのそういう講習会をやってます。はい。やって損。それで認められた人、はい。が坑がん者の認定になったりするんですけど、はいより、ただそれは講習受けただけですよね。そうですねはい、多分一番安全性が高いのが日本ボツリヌス治療学会の認定制注意っていう。

マツバラ 03:57
はい。

ひめ先生 03:59
日本ボツリヌス治療学会っていうところが認定してるお医者さん、はい。こここれになるには、各種そのメーカーが出したメーカー独自の認定認定制度、はい。その他に、例えば月1回以上の酒製造に治療してるとかね実績評価もいるんですよだからそうするとここの方が実務や実態に即してるのかなとは思うんです。

マツバラ 04:29
はい。

ひめ先生 04:30
ただ、今、言ったのは、ちゃんとしてるクリニックって話ちゃんと

マツバラ 04:38
してるクリニックでちゃんとってなんなんですかそれ。

ひめ先生 04:42
例えばね、ボトックスをやってるような美容クリニック扱ってるような美容クリニックでも、ちゃんとそこは、例えば、うちは裸眼者の認定誰々ですって名前を出してたりします。はい。おかしなのがね、出してないとこあるんですよね。

マツバラ 05:02
なるほど、はい。

ひめ先生 05:03
だけど、なんかボトックスやってたりするんですよね。認定認定じゃないんですよ。

マツバラ 05:13
認定じゃなくても使ってそれは問題がないんですか。問題はあるんだろうけど、

ひめ先生 05:22
これがねたむ前も話したんですけど、はい医者の裁量権みたいなお湯で戒告ちゃうんですよね

マツバラ 05:32
要は、ボトックスをちゃんと正規の代理店からのルートで

ひめ先生 05:36
代理店というかちゃんと認定を取ってはいはい正規のルートではい治療してる。一つじゃないお医者さんがいるってこと。

マツバラ 05:49
なんかすごく嫌味な部分ですね

ひめ先生 05:51
これまただからこれ闇を履こうかなと思って、はい話したんですけど、皆さん気をつけてください。本当にまずどのうちだったら3種の再生医療機関名だったとすると、そこの情報をちゃんとホームページに出てます。はい。苦肉の情報に出してます出しますね例えばボトックス安いよみたいな、うんなんか安売り合戦するようなクリニックで例えばそこのクリニックを調べてみて例えばその認定4が誰っていうのが出てこなければ、行かないでくださいそこには、

マツバラ 06:30
重要なことです

ひめ先生 06:31
ねインターフェース危ないです。はい例えばちゃんと、あの、私ボトックス嫌いな私はとりませんよこんな資格、はいはい嫌いですからはい、取らないんですけど、はい、私はもう、もう腐っても取りません嫌いですから。はいなんですけど。

ひめ先生 06:49
あのどうしても流行てね、はい。みんな安いものに惹かれちゃうんですよねはいはいそこでいこうっていうときに、そのそこの先生がね、はい。ちゃんとその認定を持ってるかどうかのチェックをしましょう、これ自己防衛ですっていうとこですよね。それをもし持って、知らん適当にやってたりすると、持たずにやってたりすると、例えば注入量が間違えてるとか、はい。

ひめ先生 07:18
例えば際、例えば目尻のところに左右駐車するときに、どっちかが多くてどっちか使ったら変な顔になっちゃいますよね。

マツバラ 07:28
そうですね。

ひめ先生 07:29
どっちかが垂れてどっちかが打たれてないと、なんか優雅な顔だったりとか、片方だけか覚えてないとか

マツバラ 07:36
さらに先ほどの筋肉を麻痺させるって言いましたけどもその飛車まずい筋肉もいっぱいありますよね当然。

ひめ先生 07:45
だからそれを麻痺させちゃう可能性があるんですよ。ただ、だからこの人、ちゃんとこの講習とか認定を持ってる先生ってのはその危険性もちゃんとわかってるはず。はい、はい。ただその辺の先生がなんでエラーにボトックスとか私は理解できないんですけど、

マツバラ 08:01
何かエラーに打っちゃいけないって出てますよね。

ひめ先生 08:03
あれボックスビスタね移す場所は目尻と前の間、はいだけなんですけど、なんで他のほで他の準備ダムVistaとか他のボックスもあるんですけど、それだったら売っていいのかっていうと、違うなと思うし、例えばその後、へらっていうのはいわゆる抗菌ですよね。はい。噛む筋肉、これはさっき言ったんですけど歯科の先生が食い縛りの治療とか、そういったときに、もう仕方なく使う。もうボトックスしかないなってて仕方なく使うのとは訳が違いますから。はい。やっぱり安全性とバラの、何だろう、治療、治療のメリット、はいというのが、ちゃんとバランス、バランスを取れてない。

ひめ先生 08:50
のになんでエラーに打つんだろうっていうのは思っちゃいますね。これもう、詳しいこれは歯医者でもう、歯科口腔外科とか歯医者の先生に聞いたんですけど、エラーにボトックスを打つと、若い子が、はい、次に青地落ちちゃうからその間、はいはいはい、次は余計に頑張ってアポを上げようとしちゃうんですって。

ひめ先生 09:12
なるほど。ボックスが切れると、はい。そうすると、余計その抗菌っていうものは太くなっていっちゃう。

マツバラ 09:20
逆効果じゃない

ひめ先生 09:21
のに不幸か起きるんです。だから、だから仕方ないその食い縛りとかそういうときに一時的に緩和させようとかね。はい。歯が持たない唐川さんそういうので使うのはいいんだけど、

マツバラ 09:34
もう本当に

ひめ先生 09:37
選ぶエアポートとか言うけど、実は逆効果ですよって。

マツバラ 09:41
そうですよねそれは

ひめ先生 09:42
もう、そこの青顎の顎の専門定番歯医者さんですから、はい歯医者ではなくて歯医者ですから、はい、そこの先生が言うんだからこれはもう間違いないだろうと思います

マツバラ 09:54
さらにその顎の筋肉を麻痺してるわけですよ当然噛む力もその間、弱くなっちゃうん

ひめ先生 10:00
です私に相談に来た若い子ですごく20代後半なんでかわいそうでしたハンバーグ噛むのがやっと。だから結局かめないから、はい要は見山窯ないまま丸呑みしますよねはいはい、そうすると、常に下痢をしてるんですよ未消化が悪いから唾液も出ないですねちゃんと感じないから、そうすると唾液が出ないと消化管の蠕動というか動きも起きてこないんですよ。はい。それで要は内臓症状まで出てる。

マツバラ 10:33
怖いんですね。間違った使い方というか、ね、美容の目的に使うもの基本的にないものを病院

ひめ先生 10:45
で応援をしたっていう、私が嫌いだからちょっと批判的に言ってるのかもしれないですけどはい、美容よね流行で、はい。もし、どうしてもやりたいんだったらどうしてもやりたいんだったらちゃんと認定を持ってるかどうか

マツバラ 11:04
確認した方がいいですよ

ひめ先生 11:06
というふうにして、はい。その先生がちゃんと大津清ずつ経験が、治療経験がある先生かどうか、はい。とかちゃんと講習を受けて、講習経験がね、しっかりした講習経験おすすめするのは、日本もセンス治療学会ってとこの認定生徒に登録されてる先生じゃないかなと思うんですけど、

マツバラ 11:26
はい。ボトックスのことはもう本当にあの、それはまずいなっていうふうによくわかりましたが、東マカオにヒアルロン酸の方は、今日それもタイトルに入ってるんですけども

ひめ先生 11:40
ね、ヒアルロン酸はもう打てばあの、ごめんなさいこれあの顔みんなちっちゃくしたいんですよね。はい。矢野さん大きくするもんですから

マツバラ 11:49
そうですね、

ひめ先生 11:50
ボリュームを上げるものですよね今日にも使ったりしますから。はい、平野さん大きくサイトに入れてください。

マツバラ 12:00
実際に使ってらっしゃるだろうなっていう方をよくテレビとかでもご拝見する

ひめ先生 12:08
ほうれい線とかね、いろいろ入れたりはすると思うんですけど目の下かなとかに入れたりはするのかな。いたりするんですけどそういう人って退学方がでかいですよね。そうですね。かっこ悪いですよね

マツバラ 12:24
あと

ひめ先生 12:24
そうなりたいんだったら入れてくださいって感じですけどね。

マツバラ 12:27
あとちらっと聞いたヒアルロン酸というのは死亡数より重たいっていう、

ひめ先生 12:32
重たいですから後から落ちますしさに

マツバラ 12:36
やっぱり重力って怖いですねそういう

ひめ先生 12:38
判断は、皮は伸ばせば伸びます。はい。部屋のんさんで入れて伸ばしたら、はい、もっと使用が酷くなります。

マツバラ 12:48
ということで今日はですね、顔

ひめ先生 12:52
になっちゃうんだって何そのヒアルロン酸を打ってるね、はい。もうこれむせ先輩のお医者さんがいるんですよ。はい。SNSとかで見てると、すごいなんかもうヒアルロン酸で、何か全然別人のパンパな顔になってて、っていう感じなんです。終わりましょう

マツバラ 13:17
ということでですね、顔へのヒアルロン酸とボトックスというのは、だそうです。

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