PRP 高濃度血小板血漿による再生医療を行うクリニックです

人生楽しむために綺麗でいる

TEL
Instagram
YouTube
HOME
PODCAST

No.71 PRPきちんと解説します(2)

No.711 自費診療と保険診療 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」第711回の収録で、マツバラ氏とひめ先生が医療制度、特に承認された医療と保険診療の違いについて詳細に議論した内容である。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚生労働省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療は別物であることを強調した。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、必ずしも保険診療の対象にはならないと説明した。具体例として、ひめ先生は先進医療保険について言及し、がん治療において全ての治療が保険で認められていないため、自費部分をカバーする保険の必要性を説明した。特に注目すべきは、iPS細胞治療に関する詐欺的な商法への警告である。ひめ先生は、山中伸弥先生がニュース番組で言及したように、現在承認されているiPS細胞治療はパーキンソン病と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を謳った治療や化粧品は全て詐欺であると断言した。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の範囲内で限定されることを指摘した。ひめ先生はこれに同意し、医師が患者により適切な治療を提供したくても、保険病名がなければ薬を処方できない現実を説明した。両者は保険診療制度の問題点についても深く議論した。ひめ先生は、新しく効果的な治療法であっても政治的・経済的理由で保険に認められない場合があることを指摘し、全ての承認治療を保険診療にすれば財政破綻する現実を説明した。特に重要な議論として、保険診療制度下での医師の技術評価の困難さが挙げられた。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問うと、ひめ先生は保険診療では医師の技術差を評価する仕組みがないと回答した。決められた治療しか行えないため、海外のような病院間の料金差や技術評価システムが存在しないことを問題視した。この制度的制約により、ひめ先生は医師のモチベーション低下の可能性を懸念し、一生懸命治療しても評価されない現状を批判した。むしろ保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現した。最終的に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性を示唆した。会議の終盤で、マツバラ氏は混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の議論を締めくくった。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という核心的概念を提示し、厚生労働省による治療法承認と保険診療適用は別の仕組みであることを詳しく解説した。薬機法や再生医療法などの関連法による承認と保険適用の違いについて、マツバラ氏との対話を通じて明確化した。ひめ先生が先進医療保険の必要性をがん治療を例に説明し、続いてiPS細胞を謳った詐欺的商法について山中伸弥先生の発言を引用して警告した。現在承認されているのはパーキンソン病と心筋シート治療のみで、それ以外は全て詐欺であると断言し、iPS細胞入り化粧品なども含めて注意喚起を行った。ひめ先生とマツバラ氏が保険診療における病名と処方薬の関係について議論し、保険病名がなければ適切な薬も処方できない現実を説明した。保険診療では病名、年齢、処方量、処方期間まで全て規定されており、医師の裁量が制限されている実態を明らかにした。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問題提起し、ひめ先生が保険診療制度では医師の技術差を評価する仕組みがないことを指摘した。海外のような病院間の料金差や技術評価システムが日本には存在せず、一律料金制度の問題点について議論した。ひめ先生が保険診療制度下での医師のモチベーション低下問題を提起し、技術向上への努力が評価されない現状を批判した。保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現し、現行医療制度への疑問を呈した。マツバラ氏が保険診療の範囲内であればAI診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用可能性について言及した。最終的にマツバラ氏が混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の収録を終了した。この会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」No.711の収録で、マツバラ氏とひめ先生が日本の医療制度について詳細な議論を行いました。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療の違いについて説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、それが必ずしも保険診療として認められるわけではないことを強調しました。具体例として、ひめ先生はiPS細胞治療について詳しく言及しました。山中伸弥先生がニュース番組で発言したように、現在承認されているのはパーキンソン病に対するiPS細胞治療と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を使った治療や美容液などは全て詐欺であると警告しました。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の中で決められたパターンに限定されることを指摘しました。ひめ先生も同意し、患者が希望する薬であっても該当する病気でなければ本来は処方できないという保険病名の概念について説明しました。両者は保険診療制度の問題点についても議論しました。ひめ先生は、全ての承認された治療を保険診療にすると財政破綻する可能性があることを指摘し、政治的・経済的理由により効果的な新しい治療法でも保険で認められない場合があることを説明しました。マツバラ氏は保険診療におけるドクターの技術差の評価について疑問を呈し、ひめ先生は保険制度下では医師の腕の差を評価する仕組みがないことを問題視しました。海外では病院ごとに料金差があるが、日本では一律料金となっているため、医師のモチベーション低下につながる可能性があることも議論されました。最後に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないという見解を示し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性について言及しました。会議の終わりに、マツバラ氏は混合診療に関する議論を来週に持ち越すことを決定しました。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省による治療法承認と保険診療の違いについて詳細に説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療と、実際の保険適用は別の概念であることを明確にしました。ひめ先生がiPS細胞治療の現状について詳しく説明し、山中伸弥先生の発言を引用しながら、現在承認されているのはパーキンソン病治療と心筋シート治療のみであることを強調しました。マツバラ氏とともに、iPS細胞入り化粧品や美容液などの詐欺商品について警告を発しました。マツバラ氏が保険診療における病名と治療法の制約について整理し、ひめ先生が保険病名の概念や処方制限について説明しました。保険制度下では医師の裁量が限定され、患者のニーズに完全に応えられない場合があることが議論されました。両者が保険診療制度における医師の技術差評価の困難さについて議論しました。ひめ先生は海外との比較を交えながら、日本の一律料金制度が医師のモチベーションに与える影響について言及し、保険点数獲得が優先される現状の問題点を指摘しました。マツバラ氏がAI診断の可能性について言及し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用による医療アクセスの変化について議論しました。最後に、混合診療に関する詳細な議論を来週に持ち越すことが決定されました。承認と保険診療の違いiPS細胞治療の現状と詐欺注意喚起保険診療の運用と制約制度面の含意(費用と公平性)医師の評価・モチベーションへの影響医療アクセスとAI活用の示唆承認済み治療と保険適用は別であり、承認=保険適用ではない。現時点で人体使用が承認されたiPS細胞治療は限定的で、いずれも保険外。iPSを謳う美容・若返り商材は詐欺であり、利用を避けるべき。保険診療は標準化と財政健全性を担保する一方で、医師の裁量評価や革新的治療の迅速提供には限界がある。次回、混合診療と保険の違いの解説を行う予定。チャプター承認医療と保険診療の基本的違いについての説明‎先進医療保険とiPS細胞詐欺への警告‎保険診療制度の制約と医師の処方権限‎保険制度下での医師技術評価の問題‎医師のモチベーションと制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で継続することを決定した。 ‎要約チャプター医療承認と保険診療の基本概念説明‎iPS細胞治療の現状と詐欺への警告‎保険診療制度の制約と問題点‎医師の技術評価と制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で実施することを決定しました。 ‎プロジェクト同期 / 状況更新の概要扱うトピック結論対応事項来週の放送で混合診療と保険診療の違いを解説する。
  1. No.711 自費診療と保険診療
  2. No.710 スメハラはなぜおきる
  3. No.709 悲しい遺伝子疾患繁殖禁止の犬種
  4. No.708 値上げの話、円安の話
  5. No.707 マイナ保険証とマイナポータル

要約
ラジオ番組の内容として、10月に入った今も暑さが続いていること、過去にPRP療法をして効果がなかったリスナーに新しいPRP療法を勧めていること、PRP療法の効果の違いについて検査をしていること、過去のPRP療法と今のものとでは効果に差があること、データを取って治療効果を明らかにしたいことなどが語られていました。数量や価格などの具体的な数値は言及されていませんでした。

チャプター
10月に入った今も暑さが続いている
10月に入ったものの、まだ暑さが続いていると感じていることが語られています。
過去に効果がなかったリスナーに新しいPRP療法を勧めている
過去にPRP療法を受け効果がなかったリスナーに、新しいPRP療法を勧めていることが語られています。
PRP療法の効果の違いについて検査している
過去と今のPRP療法で効果の違いがあるため、成分などを検査していることが語られています。
過去と今のPRP療法では効果に差がある
過去のPRP療法と今のものでは効果に明らかな差があることが語られています。
データを取って治療効果を明らかにしたい
時間はかかるが、データを取ってPRP療法の治療効果を明らかにしたいと考えていることが語られています。

行動項目
過去にPRP療法を受けたリスナーに、新しいPRP療法を勧める
PRP療法の成分などの検査を継続する
PRP療法の効果に関するデータを長期に渡って取っていく
PRP療法の治療効果を明らかにする研究論文を作成する
PRP療法の治療効果について病院などと連携していく


No.71 PRPきちんと解説します(2)

金曜日 2023.09.29 13:05 · 15mins

マツバラ 00:02
うん10月3日火曜日No.71ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
というわけでいよいよもう10月に入りました。なんか、10月になってもこの暑さというか、秋が本当にこれで来るのかなという感じなんですけれども。10月に入った月をまたいだにも関わらず、先週の土曜日に非常に悶々とした状態で放送がなんか中途半端もちゃんと燃え尽きてないっていうか、なんかクスクスクスクスね何か何でPRPは効くのかっていう話だとかいろんな話を今までしてきた中で、うん、だんだんなるほど本という手を打つようなところが時々あるんですけれども、最終的にまだわかんない。

ひめ先生 01:15
な。ねな、あれ、今日ってあれやりましたっけ、

マツバラ 01:20
何か。やってますよ

ひめ先生 01:23
うけてきます。恩恵ヒメクリニック何

マツバラ 01:30
を聞いてるん

ひめ先生 01:30
すか。いや10月ですねって言う前にやってますからやったんだった。ちょっと何を話そうかな頑張ってねしたらわかりやすいんだろうと、要はPRP療法っていうのはけた血小板療法ですよ。はい。血小板自己自分から取った血小板を濃縮して、そこに使います。

マツバラ 01:54
はい質問です。その血小板というのは細胞なんですか

ひめ先生 02:00
厚生労働省の扱いのは細胞っていう扱いをしてます

マツバラ 02:04
ということは、言ってた再生医療機関に認定してもらわないと、うん、細胞は使えないはずですよ

ひめ先生 02:12
ね。使えないんです。

マツバラ 02:16
細胞を使うと、うん。どうやったって再生医療機関じゃないとまずいじゃないですか

ひめ先生 02:24
そうなんですよ絶対再生医療機関にしに治療法としてね、はい治療計画出してないと。アウトです。

マツバラ 02:33
アウトですよね。

ひめ先生 02:34
アウトです

マツバラ 02:37
別にそれはどこまで言うのかみたいな話なんですけども、別にフリーズドライしたからOKとかっていう話じゃないわけですよねこれ。

ひめ先生 02:48
どうもそうじゃないですねこれ

マツバラ 02:51
細胞が入ってなければOKだったんですねこれ。

ひめ先生 02:54
そうなんです。

マツバラ 02:55
ということは何で聞いたんですかこれが、

ひめ先生 02:58
これがだからその日本は、それを要はの血漿成分はい、自分の血漿成分と血小板を分離してるわけですよね。血小板血漿ですから、

マツバラ 03:17
血小板成分って言いましたね

ひめ先生 03:19
血小板

マツバラ 03:20
成分には細胞入ってないんです

ひめ先生 03:22
ね。だから血小板は多分入っちゃいけないはず、いけないはず。うん。要はその再生量以下の免許がなくても使えますっていう歌ってる。はい。PRP、

マツバラ 03:41
はい。

ひめ先生 03:44
があるんですけどって言ってるんですけどそれが紛らわしくなっちゃってるのかなっていう気がします。

マツバラ 03:50
なんかね、あの人ゆらゆらいって言わ一番

ひめ先生 03:54
広井がいいとかね、血小板由来とかね、

マツバラ 03:58
ついに出てましたね血小板由来まで来ました

ひめ先生 04:00
緩慢まで出ましたね。だから正直だからこれを今まだそろそろ検査結果の報告があってもいいのかなと思うんですけど。はい。

マツバラ 04:15
はい。

ひめ先生 04:17
とね、ちょっとこれ業種、あの検査業者他の検査、検査会社に頼んで、はい。ね。今まで使ってきた成長因子製剤、はい、いくつかとかして、はい。決勝って扱いにして、はい。検査に出してます。はい。

マツバラ 04:41
いいのかここまで言ってっていうまた衝撃放送やってますよこれ

ひめ先生 04:45
今検査に出してますはいって、もし本当に、はい、1人1人ぐらいはいかなの政務がしっかり残ってれば、

マツバラ 04:54
はい、はい。

ひめ先生 04:55
そこには、サイトカインって言って、はい、炎症、要は体のね、炎症因子って言われてるもんですけど生きてね、生きてるその血液中、はい。生きてる細胞を、はい。必ずサイト外に出してます。

マツバラ 05:11
さてまたわかんない

ひめ先生 05:13
関西とかいっぱいいっぱいなんいろんな種類がいっぱいあるからはいあのものすごい役割も違います。はい。物によってはい成長因子と同じです種類もいっぱいあるし働きも違います。はい。だけど、成長因子が入ってるかどうかっていうチェックがちょっと難しいんじゃないか。

ひめ先生 05:36
検査会社と花と話してってなったんです。はい。だけど、感度を上げてサイトカインだったら見つけられ、多分測れるんじゃないかって言って、はい。もしですよ。

マツバラ 05:52
はい。はい。

ひめ先生 05:53
サイトカインがはい、入ってる。はい。あともう一つはその要は体要は細胞がんの購入がないかどうか。はい。血小板とか白血球とか赤血球とかね、はい。こういう混入がないかどうか、はい。ていうチェックも出してます。はい。

ひめ先生 06:14
これ何が言いたいかっていうと、はい例えば、細胞成分が入ってましたって言ったら、

マツバラ 06:22
そうですね、使っちゃまずいですよね

ひめ先生 06:24
最新医療機関じゃなきゃ

マツバラ 06:25
まずいですね

ひめ先生 06:26
まずい、これ使えない。はい。ってなるでしょ。

マツバラ 06:29
はい。

ひめ先生 06:30
次にそれは入ってない。はい。サイトカインが見つかった、はいって言うならば、これは人の成分そうですがちゃんと入ってる製剤なのかなっていうふうに思います。はい。それ

マツバラ 06:45
でし綺麗になったはずですよ

ひめ先生 06:48
ね。だから

マツバラ 06:49
効果あったはずですよ

ひめ先生 06:50
ねっていううたい文句でしょはい。次サイトカインが見つからなかった場合、はい。

マツバラ 06:58
これ、謎が謎を呼びますよ。何で綺麗になったのっていう、

ひめ先生 07:05
要は、多分フリーズドライ化された細胞培養液

マツバラ 07:12
細胞培養

ひめ先生 07:13
液、うん細胞の栄養はい、細胞様細胞培養液、細胞分裂活発にさして要はさせる栄養素ですよね。はい。細胞が生きてくため、分裂する分裂を促進させる培養液ですよ。

マツバラ 07:34
すいませんその検査結果が出る前に、この放送をやってていいのかっていう疑問すらあるんですけど、

ひめ先生 07:41
なんか今それの結果待ちをしてるんです。

マツバラ 07:44
そんなにこにこドキドキしたね、

ひめ先生 07:47
ずっと楽しい

マツバラ 07:48
楽しいんですねこれ

ひめ先生 07:49
が、だから効果はがどっちが出たかっていうのを知りたいんですよ。そうですね。だから細胞培養液も絶対購入してますからはい。が効果があったのか、それともその人の成分なりが開示されてないにしても、どれくらい入ってたから効果があったのかはい、細胞培養生かす極上そんなもんだったから聞いたのか。

マツバラ 08:15
どれ、どれにしても確かに効果はあったのでこれは、

ひめ先生 08:19
だからそれがなんで効果が出たのかっていうのを突き詰めたいんですよ。PR今免許免許認可取った血漿交換療法って血小板入ってますよ。はい。ね、その事もちゃんとんしわかるしね。はい。血小板血小板と血漿です。はい。血血中のね結晶が結晶だっていうのがわかってますな。

ひめ先生 08:43
これそのそれ以外の、はい。今まで美容効果あったかなと思ったものが、どうして効果があったんだろうってのがすごく疑問で、何とか答えを出したいと思って。

マツバラ 08:59
本当に研究の部分ですねそれば、

ひめ先生 09:04
クリニックはやることじゃないん

マツバラ 09:05
じゃない気がしますけども

ひめ先生 09:07
今日も興味が入っちゃって、

マツバラ 09:09
興味が湧いちゃったっていうかあのパンフレットの内容だけでは絶対にすまないパターンの突っ込み方をしたっていうことですね

ひめ先生 09:18
元々私は人を信用しないんですかそうですね、はい、うんそこが大きいかなと思います。

マツバラ 09:24
実際に今、熱かは使っている高濃度ぴあPRP自体の効果をここまで見てきたら、過去のものよりも

ひめ先生 09:34
明らかにいいんですよ。明らかに違いがあるんで、過去のものも効果ありましたよ、はい、ありました、あったんですけどあまりにも違いすぎるんです。

マツバラ 09:44
ということで

ひめ先生 09:45
だから疑問が湧いてきたん

マツバラ 09:47
です疑問が湧いたんですよねプラス疑問イコール、過去にPRPをやっていただいた患者様に対してももう1回これはもうおすすめしたいということで、ちょっと新しいプログラムも用意をしたので、ぜひともね一度ヒメクリニックであのPRPをやりましたっていう方も、再度あの

ひめ先生 10:10
あまりにもねやっぱり今のPRPもね、治療に個人差がありますよ。はいもっと言うと、昔使ってたものよりも治療の3大きいかもしれない。はい。次、効果ないって方がいないんですけど、勝てる加算で肩がすごいので、はい、びっくりびっくりするぐらいのこともありますから、誰がそうなるかはまだわかってないんですよ、私自身がねなんですけど、前のものと比べれば治療効果が低かった人に低い低いところで比べても、今のP今のPRPっていうのは血小板療法っていうのは、昔やってたものともうずっとなんかも物が違いすぎちゃってるんですよね結果が。

マツバラ 11:05
ということなので、過去にヒメクリニックでPRPをご利用になられた方も一度お問い合わせ

ひめ先生 11:13
ください。そういった何度も言いますけどPRPと言っても同じじゃないですからね。はい。要は特に2014年のその再生医療、医療進歩ね最新医療の法律ができるぜ、前からある技術のものと、その人からできてるものでは、やっぱり新しいもののPRPの濃度とか、うん、純度ですよね制度、それとかあといらないちゃんと無菌検査してるとか、エンドトキシンのチェックしてるとか、そういうところのレベルがやっぱり違いますよね

マツバラ 11:52
ということでですね、実際にヒメクリニックでやってる高濃度PRPへの効果がね本当にだんだんだんだん蓄積されて、あのデータが蓄積されて効果わかってきました。これについては実際に皮膚科の先生、外科の先生傷跡であるとか火傷であるとかということの治療最終的に綺麗にし、するために保険、ではないんだけれども、さらに上のきちっとした治療を行いたいというようなことについては

ひめ先生 12:27
ねこれに関してはもちろんそこの話もそうなんですけど大学病院やめてこれで何年たつんだろう。かなり経ちますけど、今回のことに関して、PRP療法ね、3市でせっかく取ってるものに関しては、今、おぼろげながらにどこをどうやってスコアリングしてどうやってデータを取っていこうっていうのはちょっとあります。はい。時間はかかると思います。1年2年3年かかると思うんですけど、その間にしっかりデータを取って、治療効果としてね、論文なり、研究論文なり、はい、ちゃんともうな、もう何、何年何年やってないのっていう感じですけど、はいちゃんと書ければなっていうのは思ってます

マツバラ 13:23
ということなので本当に、そもそもの再生医療といって皮膚再生医療という形で、あの出してるものも美容にも使えるという話で、そもそも本当に傷であるとか、火傷であるとか、アトピーであるとかっていうところも治療用で始めてますので。

マツバラ 13:45
その部分でこうしたしたいというご要望があればこれはね、他のクリニック、あの病院からの、あの患者様に対しても、あの提供できればなというふうに考えております普通

ひめ先生 13:58
に発信してもらえればねはい、あの結果を買って、このPRP療法が必要だってことがわかれば、保険はきかない治療法ですけどねはいご協力していきたいなっていうのは思います

マツバラ 14:11
ということなので、ぜひとも一度お問い合わせをください。

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

関連記事

PODCAST

PODCAST

  1. HIME.CLINIC コロナ後遺症をPRPで治療する

  2. 血液の中に、未来の自分がいる。

  3. ヒメクリニック PRP 2.0 ガイドブック

  4. 🌿もっと知ってほしい皮膚再生医療🌿 PRP(多血小板血漿)は、 自分の血液から作る高濃度の血小板血漿。 血小板に含まれる「傷を治す成分」が 細胞レベルで肌を再生し、 自然な若返り効果をもたらします。 再生医療は、誰でも行える治療ではあり…

  5. 人生楽しむために綺麗でいる。 PRPは高価すぎる? 確かに、1回の費用だけ見れば高額に思えるかもしれません。 でも、ヒメクリニックでは 診察だけで1時間以上、 皮膚だけでなく健康状態まで確認して、 あなたのための治療計画を作ります。 採血も…

  6. 人生楽しむために綺麗でいる 綺麗を追求すると、 健康が前提だと気づきます。 健康のためには、 身体全体を理解する総合的な医療が必要です。 ヒメクリニックの PRP2.0 は、 皮膚・頭皮・筋肉まで—— 体のすべての皮膚にアプローチできる再生…

  7. 2025.10.16 盆栽 #bonsai

  8. バッグを整理していたら……💦 香水暴発…香水爆弾💣💣 匂いがきつい😓😓 しばらく院長室から退避…

  9. 犬と風呂… #犬との暮らし #バセットハウンド #bassethound #basset #ハウンドドッグ

  10. 🌿 人生楽しむために綺麗でいる 🌿 一歩踏み出して。 切ったり、引っ張る整形とは違います。 自分の血液の中にある「傷を治す力」。 その成分=**血小板血漿(PRP)**を高濃度に凝縮して、 肌へ戻す再生医療です。 細胞そのものを若返らせ…

PAGE TOP
TEL