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No.71 PRPきちんと解説します(2)

No.782 顔面麻痺の原因 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本ミーティングは、「きれいになるラジオ」(再生医療ネットワークプレゼンツ、第782回、2020年9月7日月曜日放送)の収録であり、マツバラとひめ先生の2名が、ベル麻痺(顔面神経麻痺)の原因・診断・治療方針について詳しく議論した。マツバラ自身が2年以上前にベル麻痺を発症し、PRP治療によって大きく改善した経験を持つ当事者として話しており、ひめ先生が医学的な解説を行う形式で進行した。番組全体を通じて、ベル麻痺の標準的な治療法であるステロイドパルスへの疑問が提示され、抗ウイルス薬を優先すべきとするひめ先生の見解が中心的なテーマとなった。ベル麻痺(顔面神経麻痺)の概要と原因ひめ先生は、ベル麻痺とは顔面神経麻痺のことであり、顔が動かなくなる症状を指すと説明した。原因のほとんどは帯状疱疹(ヘルペスウイルス)であり、ウイルスが顔面神経に悪影響を与えることで発症するとした。顔面神経は顔を三等分した領域(第一枝・第二枝・第三枝)に対応しており、片側に発症するのが一般的で、両側に出た場合は非常に深刻であるとマツバラが補足した。また、耳の穴の横を顔面神経が通っているため、外耳道の感染症が原因となるケースもあると説明された。マツバラ自身の発症経験とPRP治療の効果マツバラは、発症から半年間改善が見られなかったが、PRP(多血小板血漿)治療を受けたところ、1週間かからずに口が閉じられるまで回復したと述べた。ひめ先生はこの効果を肯定的に評価した。マツバラの場合、体表には帯状疱疹の皮疹が見られなかったが、耳の穴の出口付近に水疱が確認されたことで帯状疱疹と診断されたとのことである。診断方法と抗ウイルス薬の優先使用ひめ先生は、ベル麻痺が疑われる場合、血液検査では結果が出るまでに時間がかかるため、症状から判断して抗ウイルス薬を先行投与することが現実的であると述べた。抗ウイルス薬は命に関わるような重篤な副作用がほとんどなく、大量ステロイドパルスと比較しても副作用リスクが低いとした。皮疹がなくても帯状疱疹を疑って抗ウイルス薬を試すことが適切であるという見解が示された。ステロイドパルス療法への疑問と問題点ひめ先生は、ベル麻痺の原因がほとんど帯状疱疹(感染症)である現状において、ステロイドを大量使用するパルス療法には個人的に抵抗があると明言した。ステロイドは免疫を抑制するため、帯状疱疹ウイルスを野放しにしてしまい逆効果になる可能性があること、また他の感染症にもかかりやすくなること、さらに大量投与後は徐々に減量しなければならない点も負担であると指摘した。ステロイドが有効なのは、自己免疫が原因のベル麻痺や、命に関わる緊急時に限られるとした。後遺症と治療の限界マツバラは、発症から2年以上経過した現在も、飲み物が垂れる、咀嚼しにくい、口をゆすぐ際に麻痺側がやりにくいなど、不完全な状態が続いていると述べた。ひめ先生は、顔面神経麻痺は後遺症が残る場合があることを認め、症状に気づいたら速やかに医師を受診することが重要だと強調した。治療については「これが絶対に効く」という確立した方法がないことも言及された。マツバラが「9月7日月曜日、ナンバー782、再生医療ネットワークプレゼンツ、きれいになるラジオ」として番組を開始した。ひめ先生が「ベルマヒ」というキーワードを提示したが、マツバラは「ベルマヒと言われてもピンとこない」と述べ、顔面麻痺という言葉の方が一般的に認知されていると指摘した。マツバラ自身が2年以上前にベル麻痺を経験しており、だいぶ良くなったとしながらも、完全には回復していないことを示唆した。ひめ先生がPRPについて言及し、マツバラが自身の経験を詳しく語った。発症後半年間、何をしても改善しなかったが、PRP治療を受けたところ1週間かからずに口が閉じられるまで回復したという。ひめ先生はこの経過を肯定的に評価した。また、マツバラの場合、体表には帯状疱疹の皮疹がなく、耳の穴の出口付近に水疱が確認されたことで帯状疱疹と診断されたことが明かされた。ひめ先生は、ベル麻痺の原因のほとんどが帯状疱疹(ヘルペスウイルス)であり、ウイルスが顔面神経に悪影響を与えることで発症すると解説した。顔面神経は顔を三等分した第一枝・第二枝・第三枝に分かれており、片側に発症するのが一般的であるとも説明された。マツバラが、ベル麻痺発症時に医師がどのような確認方法を取るのかを質問した。ひめ先生は、血液検査では結果が出るまでに時間がかかるため、症状から判断して抗ウイルス薬を先行投与することが現実的であると説明した。皮疹がなくても帯状疱疹を疑って抗ウイルス薬を試すことが適切であり、抗ウイルス薬は命に関わるような重篤な副作用がほとんどないため、大量ステロイドパルスと比較しても副作用リスクが低いとした。ひめ先生は、ベル麻痺の原因不明ケースに対してステロイドを大量使用するパルス療法が行われることがあるが、個人的に抵抗があると明言した。ステロイドは免疫を抑制するため、帯状疱疹ウイルスを野放しにしてしまい逆効果になること、他の感染症にもかかりやすくなること、大量投与後は徐々に減量しなければならない負担があることを指摘した。ステロイドが有効なのは自己免疫が原因のベル麻痺や命に関わる緊急時に限られるとし、感染症が原因の場合はステロイドを使うべきではないと述べた。マツバラもステロイドへの拒否反応を示す人が多いことに言及し、ひめ先生の見解に同調した。マツバラは、発症から2年以上経過した現在も、飲み物が垂れる、咀嚼しにくい、口をゆすぐ際に麻痺側がやりにくいなど不完全な状態が続いていると述べた。ひめ先生は、顔面神経麻痺は後遺症が残る場合があることを認め、2年経過している状況は後遺症として残っている状態に近いと示唆した。また、治療については「これが絶対に効く」という確立した方法がなく、ビタミンCの大量摂取など様々なアプローチが試みられているとも言及した。ひめ先生は、症状に気づいたら速やかに医師を受診することが重要だと強調し、マツバラは「ささっとかかったつもりだったが」と苦笑いしながら締めくくった。明示的なアクションアイテムは確認されませんでした。話者 1(以下「話者1」)は2年以上前にベル麻痺(顔面神経麻痺)を発症し、半年間改善しなかったが、PRPにより1週間かからずに口が閉じられる状態まで回復した経緯を共有した。現在もだいぶ改善しているものの、飲み物が垂れる・咀嚼しにくい・口をゆすぎにくいなど不完全な症状が残存している。話者 2(以下「話者2」)は医療側の立場で解説を行った。ベル麻痺(顔面神経麻痺)の原因のほとんどは帯状疱疹(ヘルペス)とされており、ウイルスが顔面神経に悪影響を与えることで発症する。顔面神経は顔を三等分した第一枝・第二枝・第三枝に分かれており、全部または一部が侵される。通常は片側のみに発症し、両側に出た場合は非常に深刻とされる。帯状疱疹以外の原因として、耳の穴(外耳道)の感染症も挙げられた。顔面神経が耳の穴の横を通っているため、そこに炎症があると顔面神経麻痺を起こすことがある。話者1の場合、体表には帯状疱疹の所見がなく、耳の穴の出口付近に水疱が確認されたことで診断された。診断確認の方法帯状疱疹の皮膚所見(水疱など)の有無を確認するが、血液検査は結果が出るまで日数がかかるため、症状から判断せざるを得ない場面がある。皮膚所見がなくても帯状疱疹を疑う場合は抗ウイルス薬を試す。抗ウイルス薬帯状疱疹が原因のほとんどであるため、まず抗ウイルス薬を使用する。抗ウイルス薬は命に関わるような副作用は少なく、大量ステロイドパルスと比較しても副作用が出る確率は低いと話者2は述べた。ステロイドについて自己免疫が原因のベル麻痺であればステロイドが有効(過剰な炎症を抑える)。ただし、帯状疱疹や感染症が原因の場合にステロイドを使用すると免疫を抑制してしまい、ウイルス・感染症を野放しにする逆効果になる。大量ステロイドパルスは副作用が確実に出ること、投与後にゆっくり減量しなければならない点も負担として挙げられた。話者2は、命に関わる場合や補充が必要な場合を除き、ベル麻痺への大量ステロイドパルス使用には抵抗があると述べた(個人的見解として)。その他の治療ビタミンCの大量投与など複数の選択肢が言及されたが、「これが絶対に効く」という確立した治療法はないと話者2は述べた。顔面神経麻痺は後遺症が残る場合があり、2年経過後も症状が残っている話者1の状態はその例に当たると話者2は示唆した。「あれ?」と思ったら早急に医師にかかることが重要と話者2は強調した。明示的なアクションアイテムは確認されませんでした。チャプター番組オープニングとベル麻痺の紹介‎マツバラのPRP治療経験と発症の経緯‎診断方法と抗ウイルス薬の先行投与‎ステロイドパルス療法の問題点と使用への抵抗‎後遺症の現状と早期受診の重要性‎行動項目ベル麻痺(顔面神経麻痺)の原因・診断・治療概要と背景ベル麻痺の原因診断と治療方針後遺症と受診タイミングアクションアイテム
  1. No.782 顔面麻痺の原因
  2. No.781 季節無しインフルエンザ
  3. No.780 ダーモスコープ
  4. No.779 医療用爪切りニッパー
  5. No.778 では診察となに、何科をえらべばいい

要約
ラジオ番組の内容として、10月に入った今も暑さが続いていること、過去にPRP療法をして効果がなかったリスナーに新しいPRP療法を勧めていること、PRP療法の効果の違いについて検査をしていること、過去のPRP療法と今のものとでは効果に差があること、データを取って治療効果を明らかにしたいことなどが語られていました。数量や価格などの具体的な数値は言及されていませんでした。

チャプター
10月に入った今も暑さが続いている
10月に入ったものの、まだ暑さが続いていると感じていることが語られています。
過去に効果がなかったリスナーに新しいPRP療法を勧めている
過去にPRP療法を受け効果がなかったリスナーに、新しいPRP療法を勧めていることが語られています。
PRP療法の効果の違いについて検査している
過去と今のPRP療法で効果の違いがあるため、成分などを検査していることが語られています。
過去と今のPRP療法では効果に差がある
過去のPRP療法と今のものでは効果に明らかな差があることが語られています。
データを取って治療効果を明らかにしたい
時間はかかるが、データを取ってPRP療法の治療効果を明らかにしたいと考えていることが語られています。

行動項目
過去にPRP療法を受けたリスナーに、新しいPRP療法を勧める
PRP療法の成分などの検査を継続する
PRP療法の効果に関するデータを長期に渡って取っていく
PRP療法の治療効果を明らかにする研究論文を作成する
PRP療法の治療効果について病院などと連携していく


No.71 PRPきちんと解説します(2)

金曜日 2023.09.29 13:05 · 15mins

マツバラ 00:02
うん10月3日火曜日No.71ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
というわけでいよいよもう10月に入りました。なんか、10月になってもこの暑さというか、秋が本当にこれで来るのかなという感じなんですけれども。10月に入った月をまたいだにも関わらず、先週の土曜日に非常に悶々とした状態で放送がなんか中途半端もちゃんと燃え尽きてないっていうか、なんかクスクスクスクスね何か何でPRPは効くのかっていう話だとかいろんな話を今までしてきた中で、うん、だんだんなるほど本という手を打つようなところが時々あるんですけれども、最終的にまだわかんない。

ひめ先生 01:15
な。ねな、あれ、今日ってあれやりましたっけ、

マツバラ 01:20
何か。やってますよ

ひめ先生 01:23
うけてきます。恩恵ヒメクリニック何

マツバラ 01:30
を聞いてるん

ひめ先生 01:30
すか。いや10月ですねって言う前にやってますからやったんだった。ちょっと何を話そうかな頑張ってねしたらわかりやすいんだろうと、要はPRP療法っていうのはけた血小板療法ですよ。はい。血小板自己自分から取った血小板を濃縮して、そこに使います。

マツバラ 01:54
はい質問です。その血小板というのは細胞なんですか

ひめ先生 02:00
厚生労働省の扱いのは細胞っていう扱いをしてます

マツバラ 02:04
ということは、言ってた再生医療機関に認定してもらわないと、うん、細胞は使えないはずですよ

ひめ先生 02:12
ね。使えないんです。

マツバラ 02:16
細胞を使うと、うん。どうやったって再生医療機関じゃないとまずいじゃないですか

ひめ先生 02:24
そうなんですよ絶対再生医療機関にしに治療法としてね、はい治療計画出してないと。アウトです。

マツバラ 02:33
アウトですよね。

ひめ先生 02:34
アウトです

マツバラ 02:37
別にそれはどこまで言うのかみたいな話なんですけども、別にフリーズドライしたからOKとかっていう話じゃないわけですよねこれ。

ひめ先生 02:48
どうもそうじゃないですねこれ

マツバラ 02:51
細胞が入ってなければOKだったんですねこれ。

ひめ先生 02:54
そうなんです。

マツバラ 02:55
ということは何で聞いたんですかこれが、

ひめ先生 02:58
これがだからその日本は、それを要はの血漿成分はい、自分の血漿成分と血小板を分離してるわけですよね。血小板血漿ですから、

マツバラ 03:17
血小板成分って言いましたね

ひめ先生 03:19
血小板

マツバラ 03:20
成分には細胞入ってないんです

ひめ先生 03:22
ね。だから血小板は多分入っちゃいけないはず、いけないはず。うん。要はその再生量以下の免許がなくても使えますっていう歌ってる。はい。PRP、

マツバラ 03:41
はい。

ひめ先生 03:44
があるんですけどって言ってるんですけどそれが紛らわしくなっちゃってるのかなっていう気がします。

マツバラ 03:50
なんかね、あの人ゆらゆらいって言わ一番

ひめ先生 03:54
広井がいいとかね、血小板由来とかね、

マツバラ 03:58
ついに出てましたね血小板由来まで来ました

ひめ先生 04:00
緩慢まで出ましたね。だから正直だからこれを今まだそろそろ検査結果の報告があってもいいのかなと思うんですけど。はい。

マツバラ 04:15
はい。

ひめ先生 04:17
とね、ちょっとこれ業種、あの検査業者他の検査、検査会社に頼んで、はい。ね。今まで使ってきた成長因子製剤、はい、いくつかとかして、はい。決勝って扱いにして、はい。検査に出してます。はい。

マツバラ 04:41
いいのかここまで言ってっていうまた衝撃放送やってますよこれ

ひめ先生 04:45
今検査に出してますはいって、もし本当に、はい、1人1人ぐらいはいかなの政務がしっかり残ってれば、

マツバラ 04:54
はい、はい。

ひめ先生 04:55
そこには、サイトカインって言って、はい、炎症、要は体のね、炎症因子って言われてるもんですけど生きてね、生きてるその血液中、はい。生きてる細胞を、はい。必ずサイト外に出してます。

マツバラ 05:11
さてまたわかんない

ひめ先生 05:13
関西とかいっぱいいっぱいなんいろんな種類がいっぱいあるからはいあのものすごい役割も違います。はい。物によってはい成長因子と同じです種類もいっぱいあるし働きも違います。はい。だけど、成長因子が入ってるかどうかっていうチェックがちょっと難しいんじゃないか。

ひめ先生 05:36
検査会社と花と話してってなったんです。はい。だけど、感度を上げてサイトカインだったら見つけられ、多分測れるんじゃないかって言って、はい。もしですよ。

マツバラ 05:52
はい。はい。

ひめ先生 05:53
サイトカインがはい、入ってる。はい。あともう一つはその要は体要は細胞がんの購入がないかどうか。はい。血小板とか白血球とか赤血球とかね、はい。こういう混入がないかどうか、はい。ていうチェックも出してます。はい。

ひめ先生 06:14
これ何が言いたいかっていうと、はい例えば、細胞成分が入ってましたって言ったら、

マツバラ 06:22
そうですね、使っちゃまずいですよね

ひめ先生 06:24
最新医療機関じゃなきゃ

マツバラ 06:25
まずいですね

ひめ先生 06:26
まずい、これ使えない。はい。ってなるでしょ。

マツバラ 06:29
はい。

ひめ先生 06:30
次にそれは入ってない。はい。サイトカインが見つかった、はいって言うならば、これは人の成分そうですがちゃんと入ってる製剤なのかなっていうふうに思います。はい。それ

マツバラ 06:45
でし綺麗になったはずですよ

ひめ先生 06:48
ね。だから

マツバラ 06:49
効果あったはずですよ

ひめ先生 06:50
ねっていううたい文句でしょはい。次サイトカインが見つからなかった場合、はい。

マツバラ 06:58
これ、謎が謎を呼びますよ。何で綺麗になったのっていう、

ひめ先生 07:05
要は、多分フリーズドライ化された細胞培養液

マツバラ 07:12
細胞培養

ひめ先生 07:13
液、うん細胞の栄養はい、細胞様細胞培養液、細胞分裂活発にさして要はさせる栄養素ですよね。はい。細胞が生きてくため、分裂する分裂を促進させる培養液ですよ。

マツバラ 07:34
すいませんその検査結果が出る前に、この放送をやってていいのかっていう疑問すらあるんですけど、

ひめ先生 07:41
なんか今それの結果待ちをしてるんです。

マツバラ 07:44
そんなにこにこドキドキしたね、

ひめ先生 07:47
ずっと楽しい

マツバラ 07:48
楽しいんですねこれ

ひめ先生 07:49
が、だから効果はがどっちが出たかっていうのを知りたいんですよ。そうですね。だから細胞培養液も絶対購入してますからはい。が効果があったのか、それともその人の成分なりが開示されてないにしても、どれくらい入ってたから効果があったのかはい、細胞培養生かす極上そんなもんだったから聞いたのか。

マツバラ 08:15
どれ、どれにしても確かに効果はあったのでこれは、

ひめ先生 08:19
だからそれがなんで効果が出たのかっていうのを突き詰めたいんですよ。PR今免許免許認可取った血漿交換療法って血小板入ってますよ。はい。ね、その事もちゃんとんしわかるしね。はい。血小板血小板と血漿です。はい。血血中のね結晶が結晶だっていうのがわかってますな。

ひめ先生 08:43
これそのそれ以外の、はい。今まで美容効果あったかなと思ったものが、どうして効果があったんだろうってのがすごく疑問で、何とか答えを出したいと思って。

マツバラ 08:59
本当に研究の部分ですねそれば、

ひめ先生 09:04
クリニックはやることじゃないん

マツバラ 09:05
じゃない気がしますけども

ひめ先生 09:07
今日も興味が入っちゃって、

マツバラ 09:09
興味が湧いちゃったっていうかあのパンフレットの内容だけでは絶対にすまないパターンの突っ込み方をしたっていうことですね

ひめ先生 09:18
元々私は人を信用しないんですかそうですね、はい、うんそこが大きいかなと思います。

マツバラ 09:24
実際に今、熱かは使っている高濃度ぴあPRP自体の効果をここまで見てきたら、過去のものよりも

ひめ先生 09:34
明らかにいいんですよ。明らかに違いがあるんで、過去のものも効果ありましたよ、はい、ありました、あったんですけどあまりにも違いすぎるんです。

マツバラ 09:44
ということで

ひめ先生 09:45
だから疑問が湧いてきたん

マツバラ 09:47
です疑問が湧いたんですよねプラス疑問イコール、過去にPRPをやっていただいた患者様に対してももう1回これはもうおすすめしたいということで、ちょっと新しいプログラムも用意をしたので、ぜひともね一度ヒメクリニックであのPRPをやりましたっていう方も、再度あの

ひめ先生 10:10
あまりにもねやっぱり今のPRPもね、治療に個人差がありますよ。はいもっと言うと、昔使ってたものよりも治療の3大きいかもしれない。はい。次、効果ないって方がいないんですけど、勝てる加算で肩がすごいので、はい、びっくりびっくりするぐらいのこともありますから、誰がそうなるかはまだわかってないんですよ、私自身がねなんですけど、前のものと比べれば治療効果が低かった人に低い低いところで比べても、今のP今のPRPっていうのは血小板療法っていうのは、昔やってたものともうずっとなんかも物が違いすぎちゃってるんですよね結果が。

マツバラ 11:05
ということなので、過去にヒメクリニックでPRPをご利用になられた方も一度お問い合わせ

ひめ先生 11:13
ください。そういった何度も言いますけどPRPと言っても同じじゃないですからね。はい。要は特に2014年のその再生医療、医療進歩ね最新医療の法律ができるぜ、前からある技術のものと、その人からできてるものでは、やっぱり新しいもののPRPの濃度とか、うん、純度ですよね制度、それとかあといらないちゃんと無菌検査してるとか、エンドトキシンのチェックしてるとか、そういうところのレベルがやっぱり違いますよね

マツバラ 11:52
ということでですね、実際にヒメクリニックでやってる高濃度PRPへの効果がね本当にだんだんだんだん蓄積されて、あのデータが蓄積されて効果わかってきました。これについては実際に皮膚科の先生、外科の先生傷跡であるとか火傷であるとかということの治療最終的に綺麗にし、するために保険、ではないんだけれども、さらに上のきちっとした治療を行いたいというようなことについては

ひめ先生 12:27
ねこれに関してはもちろんそこの話もそうなんですけど大学病院やめてこれで何年たつんだろう。かなり経ちますけど、今回のことに関して、PRP療法ね、3市でせっかく取ってるものに関しては、今、おぼろげながらにどこをどうやってスコアリングしてどうやってデータを取っていこうっていうのはちょっとあります。はい。時間はかかると思います。1年2年3年かかると思うんですけど、その間にしっかりデータを取って、治療効果としてね、論文なり、研究論文なり、はい、ちゃんともうな、もう何、何年何年やってないのっていう感じですけど、はいちゃんと書ければなっていうのは思ってます

マツバラ 13:23
ということなので本当に、そもそもの再生医療といって皮膚再生医療という形で、あの出してるものも美容にも使えるという話で、そもそも本当に傷であるとか、火傷であるとか、アトピーであるとかっていうところも治療用で始めてますので。

マツバラ 13:45
その部分でこうしたしたいというご要望があればこれはね、他のクリニック、あの病院からの、あの患者様に対しても、あの提供できればなというふうに考えております普通

ひめ先生 13:58
に発信してもらえればねはい、あの結果を買って、このPRP療法が必要だってことがわかれば、保険はきかない治療法ですけどねはいご協力していきたいなっていうのは思います

マツバラ 14:11
ということなので、ぜひとも一度お問い合わせをください。

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