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No.89 肌質改善のメカニズム その2

No.716 未病のアプリ化 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約マツバラ氏とひめ先生による「綺麗になるラジオ」第716回の放送では、未病をテーマとした深い議論が展開された。番組冒頭でひめ先生が「そろそろ飽きてきた未病」と発言し、調べれば調べるほど興味を失ってきたと述べた。マツバラ氏は未病の歴史的背景について言及し、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に既に未病の概念が記載されていたことを説明した。しかし、現代日本での未病の扱いについて両者は疑問を呈した。特に2013年に始まった神奈川県のヘルスケアニューフロンティア政策について詳しく検討された。マツバラ氏は、神奈川県が開発した「My未病カルテ」というスマホアプリについて説明し、生活習慣、認知機能、生活機能、メンタルヘルス・ストレスの4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを紹介した。予算面での問題も浮き彫りになった。マツバラ氏は平成31年度の神奈川県未病関連予算について言及し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する未病改善体験施設「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか疑問を呈した。東洋医学と西洋医学における未病の定義の違いについても詳細な議論が行われた。マツバラ氏は、東洋医学では「自覚症状はあるが検査では異常が認められない状態」を未病とするのに対し、西洋医学では「自覚症状はないが検査で異常が見つかる状態」を未病とする、全く逆の定義であることを説明した。医療検査の信頼性についても議論が及んだ。マツバラ氏は、コロナ禍で知人が定期検査を受けていたにも関わらず急に悪化して他界するケースを多く見たことから、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量による差があることを指摘し、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。保険医療制度の制約についても言及された。マツバラ氏は、病名が付けられると治療内容が限定されてしまう現状を指摘し、ひめ先生は医師が理想的な治療を提供したくても保険制度によって制限される現実を述べた。最終的に、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。ひめ先生が未病に対する飽きを表明し、調べるほどに興味を失っていく心境を吐露した。マツバラ氏は未病の歴史的価値を認めつつ、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に未病の概念が既に存在していたことを説明した。しかし現代での使われ方に疑問を感じ始めていることが明らかになった。2013年のヘルスケアニューフロンティア政策について詳細な検討が行われた。マツバラ氏は神奈川県が開発した「My未病カルテ」について、4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを説明した。ひめ先生は「未病商法」のような怪しさを感じると述べ、両者とも政策の方向性に疑問を呈した。マツバラ氏は平成31年度神奈川県未病関連予算について詳しく説明し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか強い疑問を表明し、公共施設建設の妥当性について議論した。マツバラ氏は東洋医学と西洋医学における未病の定義が正反対であることを詳しく説明した。東洋医学では自覚症状があるが検査で異常が見つからない状態を、西洋医学では自覚症状がないが検査で異常が見つかる状態を未病とする違いを明確にした。この定義の違いが現代の混乱を招いている可能性を示唆した。マツバラ氏はコロナ禍での経験から、定期検査を受けていた知人が急に悪化して他界するケースを多く見たことを述べ、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量に差があることは紀元前からの現実であり、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。検査結果の信頼性が医師の能力に左右される現実が議論された。マツバラ氏は保険医療では病名が付けられると治療内容が限定される現状を指摘した。ひめ先生は医師が理想的な治療やアドバイスを提供したくても保険制度によって制限される現実を述べ、医学に対する理想と保険制度による制約の矛盾について深く議論した。議論の最終段階で、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には既に保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。マツバラ氏は未病という概念を追求した結果、より大きな保険制度の問題に行き着いたことを総括し、次回はその方向で議論を続ける予定であることを示唆した。本セッションでは、「未病」をめぐる調査・理解の現状を整理し、国内施策(神奈川県の取り組み)や東洋/西洋医学での定義の相違、検診の限界、保険制度による医療提供の制約を俯瞰。商業化・数値化の加速に対する懸念を共有し、次回は保険制度の検討にフォーカスを移す方針を確認した。未病の定義・歴史的背景国内政策・施策の状況検査・未病検出の現状と限界医療提供と保険制度の制約認識の変化(チーム内)次回ミーティングは保険制度の検討に主軸を移す(未病から派生した最重要論点として)。未病関連の数値化・施策については、目的設定と成果検証(費用対効果、公共投資の妥当性)を前提に見直す。検診の有効性評価では、技術的限界と人依存性を踏まえた実効性の再評価が必要。定義の不一致(東西の未病概念)が現場運用や施策評価を混乱させるリスク。公費投資(施設整備・アプリ開発)の目的不明確さとROI不透明性。検査の見逃し・ばらつき(機器・手法・人間要因)による安全性リスク。保険制度の画一性によるケアの硬直化と、個別最適化・予防的介入の抑制。チャプター未病への関心の変化と歴史的背景の探求‎神奈川県の未病政策とアプリ化への疑問‎未病関連予算と施設建設の実態‎東洋医学と西洋医学の未病定義の相違‎医療検査の限界と医師の技量格差‎保険医療制度の制約と理想医療との乖離‎未病政策の方向性と保険制度見直しの必要性‎行動項目マツバラ氏が来週は保険制度について議論する予定であることを言及した。 ‎プロジェクトの進捗共有 / ステータス更新の概要概要トピック更新決定事項と結論リスクと懸念対応事項@Speaker1: 保険制度の現状と見直し論点(2000〜2005年の政策言及含む)を整理し、次回議題用の要点メモを作成。@Speaker2: 神奈川県「ヘルスケア・ニューフロンティア政策」および「My未病カルテ」の導入状況・利用実績・評価指標・予算内訳を調査。@話者1: 未病の東洋と西洋の定義の違いと、それが臨床や検診に与える影響を1枚の資料にまとめました。@Speaker2: 検診の感度・特異度、読影者間差、見逃し事例に関する公的データの有無を確認。@話者1: 未病関連公共施設(約44.62億円投資)の事業目的・効果測定設計・ROI試算の有無を確認。@Speaker2: 次回ミーティング(保険制度フォーカス)を調整・招集。
  1. No.716 未病のアプリ化
  2. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  3. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?
  4. No.713 季節を問わないインフルエンザ
  5. No.712 混合診療の矛盾

要約
このテキストは、肌の状態を改善するためのメカニズムについて解説しています。ヒアルロン酸を含むペンで肌に穴をあけることで、肌の自己修復能力を高め、肌を綺麗にするというヒメクリニックの概要が説明されています。さらに、血小板が傷口を修復する働きがあること、PRP療法は血小板の濃度を高めることで肌の再生を促すことなど、血小板と肌の自己修復能力の関係について詳しく説明されています。テキストの内容は専門的で詳細な情報が豊富に含まれています。

チャプター
ヒメクリニックの概要
ヒメクリニックでは、ヒアルロン酸を含むペンで肌に穴をあけることで、肌の自己修復能力を高め、肌を綺麗にする仕組みを利用している。ペンの先端には針がついていて、肌にハリを刺すことで自己修復能力を期待する。ヒアルロン酸は潤滑剤としての効果がある。
甲状腺について
甲状腺は東アジア人に多く見られるが、なぜできるのか原因がよく分かっていない。レーザー治療は効果がないとの報告がある一方、マイクロニードリングとPRP療法の組み合わせが効果的との研究報告もある。
血小板の役割
血小板は傷口を修復する働きがある。PRP療法では遠心分離で血小板の濃度を高め、傷の治癒を促進する。大量出血時には濃厚血小板を輸血することもある。血小板は再生医療に重要な役割を果たす。

行動項目
肌の状態改善に役立つ情報を医師や専門家に確認する
PRP療法などの最新治療について調べる
肌の自己修復能力を高める方法を調べる
適切な肌の手入れ方法を見直す
継続的なスキンケアが必要だと認識する


No.89 肌質改善のメカニズム その2

火曜日 2023.10.24 12:47 · 14mins

ひめ先生 00:01
うん

マツバラ 00:07
10月27日金曜日No.89ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:18
OKヒメクリニック

マツバラ 00:23
ということでですねペンで綺麗になる仕組み。要は肌にハリを刺して、そこの自己修復能力で肌が綺麗になることを期待しますというのがそもそものペンの機能で、実際にヒアルロン酸を使う理由というのは、滑りをよくする、潤滑剤としての機能そして肌の中に入っていって浸透していっても問題のない成分。

マツバラ 00:54
この重要な問題のない成分という話で、さらにですね最後には針を深く深く刺していって血まみれになっても別に1.5ミリ以上刺してもそんなに差はないよという様々な論文が出ておりますので、ヒメクリニックではそんなにむちゃくちゃに深く刺したりはしませんよというような、同じだったわけです

ひめ先生 01:18
ね。多分あの玉編の勉強会とかね、はい。行かれてる方は知ってるかもしれないんですけど、例えば甲板がある方、はい。2体数はごくごく浅くなんですよね

マツバラ 01:35
甲板のある方はごくごく浅く

ひめ先生 01:38
なんですね。ごくごく浅く、はい、ごくごく朝できるだけ3区はい。空襲をすることでそこに例えば私が読んだ論文っていうのは、ね漢甲板も結局東アジアでしかないですから、

マツバラ 01:59
そうなん

ひめ先生 01:59
ですかそうですよね世界的

マツバラ 02:01


ひめ先生 02:01
あるもう東アジア人特有のものですから、そうなんですね多分研究が進まないんですよ。今何で甲板ができるかってよくわかってないですからね。

マツバラ 02:12
そうなんですね

ひめ先生 02:14
測ってホルモンの問題とかいろいろそういう1個1個はわかってるけど根本としてなんでカンパができるって、まだまだまだゴールにたどり着いてないんですよね。

マツバラ 02:24
実際にあのね、甲板に対してレーザー治療だとかそれはもう駄目だよっていうのが出てたと思うんですがそんなお話ずいぶんしましたよねうん、

ひめ先生 02:34
しましたね。だからただ最近出てきね何件か見て、それでPRPやろうと思ったのもあるんですけど、はい。要はマイクロ2リングで朝把握させてそこにPRPを使うと、肝斑の治療としてはベストじゃないかみたいな方が多いんですよね研究報告がね。それ見ておそらくそれもあって、この血小板血漿ってのはいい治療じゃないかなっていうのは思ったんですよねただKsp血小板血漿もほんっとにピンからきりまで種類があるので、はい。

マツバラ 03:17
今出てきた血小板というものを治療に使うという場合は血小板てないそもそもどういう役割をしてくれるものなんですか。

ひめ先生 03:26
だから今ペンで刺すのも、はい。結局さして傷がつく、それを止血しようとして傷がつくことでそこで血管、5個細いねはい、血管内皮が傷ついたりとか、そういうことで血管内皮が傷つくと修復作用も出てくるし、はい。あとは、そこで例えば家、例えば防災結果に基づけついてくればそこで、血小板も当然そこに集合してくるんですよね。はいはいで血小板が表面を集中して、血小板も修復員数を出す、出していくんですよね。

マツバラ 04:01
血小板というのは、血液の中にあるその傷を修復する、

ひめ先生 04:07
元々は何かし、一応止めるものとして皆さん理解してると思うんですけどはい、血を止めるってことはそこが怪我してるってことですよねはい。だから次に血小板が命を止めるだけじゃなくてはい。要は、修復再生の通りは、はい、スタートラインに立つ。だって、日本は再生位置とかゆゆ誘導足引っ張ってくるんですよね

マツバラ 04:36
ちょっと話立ち戻って、要は血液の中にそういう直すものとして血小板が、

ひめ先生 04:41
が有名。

マツバラ 04:42
有名ってこと

ひめ先生 04:43
ですね昔から一番初期に動く、はい防衛部隊みたいな感じですよね。

マツバラ 04:52
ということは血液の中には、赤血球、これは酸素を運ぶ部分

ひめ先生 04:57
赤血球はねそれに特化してもらってますよね。ただマニアックなるからいいや。それ以外もいいです

マツバラ 05:04
よマニアックなでももうそもそもマニアックになってます

ひめ先生 05:07
から随意契約もねヘモグロビンのいろんなサーブタイプ、はいっていう変化っていうのがわかってきてて、そこに何の差がつくかでねまたちょっといろんな働きがわかってきてるんですよね。赤血球はもう過去もなくてもぐろぴで酸素を運搬するだけって思われてるんですけど実はそうじゃないんじゃないかみたいなのが最近わかってきてるんですよね。

マツバラ 05:37
聞いて失敗しましたそこまで難しい話に一気に行かれるとはちょっと思ってなかった今度白血球というのが今度はこれが防衛部隊ですよね

ひめ先生 05:47
免疫の粘液のねイップスが入ってきたりばい菌が入ってきたりするときに、だけど汎血球もいろんな要はいろんな種類がありますから、

マツバラ 06:00
話を振った私が馬鹿でしたが、あまりにまた白血球は、実際にはどんな働きをしてくれるん

ひめ先生 06:07
ですか。目的によって損違うんですよね。だから白血球分画っていうのお医者さん見るんですよ。どんな白血球の種類が多いかっていうのを見て、

マツバラ 06:17
白血球には種類がある、

ひめ先生 06:19
ある。はい。そこの中の、その分書くというか染色してみ見えるんで最近はオートマチックですけどねあと

マツバラ 06:32
文革とかねいろいろ今言葉出ましたけど全く

ひめ先生 06:36
伝わってないから版権は

マツバラ 06:39
どんな種類があるかをまず、

ひめ先生 06:41
例えばあの好酸球とかね、好中球とかね、言ったりしますよね。

マツバラ 06:47
しますよねって相槌を求められても初めて難しい

ひめ先生 06:51
なとね、例えばだから、白血球が増えてて、好中球の値がすごい高ければ細菌感染症を疑うし、はい、疑うしリンパ笑リンパ球ね、はい、リンパ球、リンパの値が高ければ、ウイルスとかね、はい。他の病気も考えたりはするんですよね

マツバラ 07:15
要は白血球の中身を調べてみると、

ひめ先生 07:20
種類を見る

マツバラ 07:20
種類を見てみるとどういう悪さが体の中で起きているかっていうのが推測できるということ

ひめ先生 07:28
なんですねそれとかあと白血球の文洋て中の、はい。あの染色してどういうふうに何か何か分与とかね、はい本当あとは400白血球とかできたばっかり白血球っていうのもわかるんですよ。はい。これはどれくらいの比率いるかとかね。

マツバラ 07:47
幼弱の用途の小山内と

ひめ先生 07:49
小山内ができたばっかりだとかあと池井って言ってはい、あの池井りんぱとかって言ったりしますけど、形がおかしいとか、はい、何かの分野の仕方がおかしいとかそういうので病気が見つかることもあるし、白血球は多くは深いのであんまり触れない方がいいかな。

マツバラ 08:05
わかりました他の多分ですね面白半分で白血球の話とかやることになるかもしれないです実際の血小板というのが一番簡単に言うと、怪我をして傷を血を止めてくれて、そこがどういうのかなかさぶたになって、最終的には一旦チクチクしたりするんだけれども、最終的にはそのかさぶたがペロッと剥がれたところっていうの

ひめ先生 08:31
をっていう

マツバラ 08:32
白い綺麗な肌が出てきますよ

ひめ先生 08:34
ね、出てくるんですそれが大事なんですよ。

マツバラ 08:38
これが肌を綺麗にするメカニズムの自己再生能力を使うときの血小板が、通常弾はペンで針で穴を開けると、流れている血液の中の血小板でそれガス処理されるわけですよ

ひめ先生 08:54
ね。だから結局その濃度依存依存性じゃないですかはい、だからPRP療法、はい県単血小板血漿療法っていうのは、その血小板の量、濃度をグーッと上げて、

マツバラ 09:10
遠心分離をして、どんどんどんどん濃度を上げていってその薬剤を使ってそれを肌の下に戻すことによって一気にね治療治癒させるその傷を治癒させるように働いて新しい細胞を作り出すということなん

ひめ先生 09:29
ですね。だからだから効果を、はい、うん。要は濃度の量、要は白血球の数を大量に入れる結局ごめんなさい血小板数を大量にそこに入れることで、はい修復能力を高めてる、

マツバラ 09:45
これがPRPなんです

ひめ先生 09:46
ね。そうなってる。

マツバラ 09:49
血小板が入ってないものはPR日と言わないわけです

ひめ先生 09:51
ね。言わないですね。

マツバラ 09:53
これはちょっと大問題になった意見があったんですけれどもということでその治療自体は血小板というのがとても重要だな

ひめ先生 10:02
と今ほら私が免許持っての第3種なので局所にしか使えないんですよね。皮膚なら皮膚は全身投与はできないんですよ。はい。なんですけど、例えば事故とかね、はい。大量出血をしたとか、はい。そういうので血小板が足りないっていうときには、血小板輸血っていうのをするんですよ。なるほど濃厚血小板消し結晶なんですよ

マツバラ 10:32
そうなん

ひめ先生 10:33
ですね。うん。PCって言ってたりしますけど、はい。ね、はい。すごくもうこれも私がマニアックなので、濃厚血小板血漿を入れたとき、はいに例えば同じね、血小板の値、はい。商売輸血をするかしないか、

マツバラ 10:59
はい

ひめ先生 11:01
そうそう中きずな織がどう変わるかっていうログが出たんですよ。

マツバラ 11:06
なるほどはい。

ひめ先生 11:08
変わるんですか、入れた方がいいんですよ。

マツバラ 11:12
要は、血漿の高濃度の血小板を輸血

ひめ先生 11:17
するもの入れる

マツバラ 11:18


ひめ先生 11:19
それも通常使う量よりも多く入れたんですよねみたいな。はいはいその代わりやってたのは、これ海外だったんですけどね。はい血小板を入れると、中でどんどん毛そばの量を増やすと、はい、中で固まっちゃうかもしれないので毛血栓

マツバラ 11:37
の心配があるわけですね

ひめ先生 11:38
入れちゃうから血液内に、はい。あまりにも大量に入れるとね、だからそこを監視しながらでも、うん、量を入れて入れてる、比較検討があったんですよ。はい。そしたら傷の治りが早いんです。いいんですよね。予後がいいんですよ。

マツバラ 11:59
全身の血小板の量が増えると傷の治りはよくなるわけです

ひめ先生 12:04
ねやっぱ現フエルトっていうかそのときにね、はい祈願なりしているときに、外傷治療としてね、積極的に血小板輸血をした方がいいんじゃないかみたいな論文見つけたんですよ。血小板てそういうことなのかってことはよくわかりましたね

マツバラ 12:29
ということで再生医療の話にどんどんどんどん言ってるんですけれども、うん。要は肌を改善するメカニズムっていうのは要は自己修復能力、それだったりその自分の血液から作り出したものでそれが出来上がっていくということ

ひめ先生 12:46
なんですね。そうですね。はい。

マツバラ 12:49
ということでですね肌質を改善するメカニズムの2という形でですね話を今しましたが、これねまだまだね3もね4棟やりたいところなんですけれども一旦ここで今回の話は終了としておきましょう。

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