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No.105 SNSの広告まつり、キーワード

No774 医療ってなんだマツバラワンマン 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

プロジェクト同期/ステータス更新の概要美容医療の現状と課題医療としての機能不全:根本原因の見落とし:診察時間の制約:従来の治療アプローチとの違い:従来の認識:新しいアプローチ:治療方針の転換:各トピックについてより詳細な掘り下げを予定ドクターも時間が許す限り参加予定話者 1が7月29日水曜日のラジオ番組「きれいになるラジオ」を一人で担当し、普段は姫先生と共に進行するが、本日は先生が美容治療と筋肉・腱の痛みの治療の両方を学習中で疲れ切っているため、数日間一人で番組を担当することになったと説明した。話者 1は医療現場でドクターの横で数年間観察してきた経験から得た気づきについて語った。特に「医者に行けば治るのか」という疑問について、大体のものは栄養をつけて安静にしていれば治るものがほとんどで、医者に行く重要性は確認作業にあると述べた。思っているよりも悪い場合や、自覚症状がないのに悪いことがある場合もあるため、専門家による確認が重要だと説明した。美容医療について、話者 1は「医療」という名前がついているにも関わらず、ほとんどが医療の体をなしていないと指摘した。ドクターの存在が希薄で、シワが増えた際に「本当にそれは老化ですか?」という根本的な疑問を持たずに、すぐにヒアルロン酸注射などの対症療法に移行してしまう現状を問題視した。病気が潜んでいて急に老け込んだ場合でも、原因を探ることなく「おいくらです」という話になってしまい、本来の医療としての機能を果たしていないと述べた。話者 1は自身の糖尿病の経験を例に挙げ、従来は一生付き合っていく病気だと思っていたが、原因を取り除けば改善することがあると学んだと語った。24時間血糖値を監視する機械をつけて分析した結果、食事よりも仕事のストレスや緊張によって血糖値が上がっていることが判明し、食事療法や運動療法だけでは不十分だったことが分かったと説明した。現在の医療システムについて、話者 1は長い待ち時間の後に2-3分の短い診察時間しかなく、その間もドクターはパソコンに向かってカルテを入力していることがほとんどだと指摘した。患者一人を診る時間を極力圧縮しないと経営が成り立たないという現実があるため、このような状況になってしまうと分析した。話者 1は今後の番組で、ドクターが何分見てくれたら気づいてもらえるのか、何分かければ原因にまで近づけるのかという点について順次話していくと予告し、姫先生も時間がある限りお付き合いいただけるので安心してほしいと締めくくった。話者 1が7月29日水曜日の「きれいになるラジオ」を一人で担当することになった経緯を説明。普段は姫先生と共に進行するが、先生が美容治療と筋肉・腱の痛みの治療の両方を学習中で疲れ切っているため、数日間一人で番組を担当する。ドクターの横で数年間観察してきた経験から得た「ああ、そういうことなのか」という気づきについて話すことを予告した。「医者に行けば治るのか」という疑問について、大体のものは栄養をつけて安静にしていれば治るものがほとんどで、医者の役割は確認作業にあると説明。美容医療について、「医療」という名前がついているにも関わらず、ドクターの存在が希薄で、シワが増えた際に根本原因を探ることなく、すぐに「おいくらです」という話になってしまう現状を問題視した。話者 1が自身の糖尿病の経験を例に挙げ、従来は一生付き合っていく病気だと思っていたが、24時間血糖値を監視する機械で分析した結果、食事よりも仕事のストレスや緊張によって血糖値が上がっていることが判明。食事療法や運動療法だけでは不十分で、仕事のやり方を変える、安定剤を飲むなど別のアプローチが必要だったことを学んだ。現在の医療システムでは長い待ち時間の後に2-3分の短い診察時間しかなく、その間もドクターはパソコンに向かってカルテを入力していることがほとんどだと指摘。患者一人を診る時間を極力圧縮しないと経営が成り立たないという現実があると分析。今後の番組で、ドクターが何分見てくれたら原因にまで近づけるのかという点について順次話していくと予告した。現代医療システムの問題点糖尿病治療での気づき今後の展開要約チャプターラジオ番組の単独進行と医療現場での気づきについて‎医療に対する根本的な疑問と美容医療の問題点‎糖尿病治療の経験から学んだ本来の医療のあり方‎現在の医療システムの問題点と今後の番組予告‎行動項目話者 1 mentioned 美容医療における原因追求の重要性について今後の番組で1個ずつ掘り下げていく. ‎話者 1 mentioned 姫先生が時間がある限り番組にお付き合いいただく. ‎話者 1 mentioned ドクターが何分見てくれたら気づいてもらえるのか、何分かければ原因にまで近づけるのかについて順次話していく. ‎
  1. No774 医療ってなんだマツバラワンマン
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要約
このテキストは、SNSの広告や情報についての議論です。広告には嘘や誇大広告が含まれている可能性があるため、消費者は注意が必要だと述べています。特にiPS細胞や総務などのキーワードを含む製品には用心すべきだとアドバイスしています。また、ヨーロッパでは検索サービスを有料化することで、広告を見ない選択肢をつくったと紹介しています。テキストは、読者に正しい情報を得るために少額のお金を払う心構えをすることを推奨しています。

チャプター
SNSの広告には嘘が含まれている可能性がある
SNSの広告には嘘や誇大広告が含まれている可能性が高いため、キーワードに注意が必要だと述べています。iPS細胞や総務などの言葉を含む広告は疑ってかかるべきだとアドバイスしています。
検索サービスの有料化が広告を避ける方法
ヨーロッパでは検索サービスを有料化することで、広告を見ない選択肢をユーザーに提供していると紹介しています。少額のお金を払うことで広告なしで情報を得られるようになっています。
正しい情報を得るためにお金を払う必要がある
テキストは、正しい情報を得るにはある程度お金を払う必要があると述べています。読者に少額のお金を払ってでも正しい情報源を得る心構えをすることを推奨しています。

行動項目
SNSの広告に含まれるキーワードに注意を払う
製品の成分表示を確認し、疑わしい成分が含まれていないかチェックする
少額のお金を払ってでも正しい情報源を得る努力をする


No.105 SNSの広告まつり、キーワード

金曜日 2023.11.17 10:05 · 16mins

マツバラ 00:09
11月18日土曜日、No.105ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
はい、今日はですねくそ総務の話から始まってですね、どんどんどんどん頭の中に刷り込まれてくるSNS広告のね話を、うん具体的にピックアップしてこのキーワードやばいからの気を付けてくださいやばいから気をつけてくださいっていう話をですねしておかないと皆さんどんどんどんどんこれ洗脳されてしまうので。

ひめ先生 00:51
そうですね何回もね前もこんな話しましたけど、はい。自分そうね自分が検索したことで、ターゲットになってね、要は攻撃されるわけですよ。これは洗脳。

マツバラ 01:11
はい実は私がXフォームということで検索をしてみましたところ、うん。ちょっとした祭り状態になりまして。うん。もうどれをとってもくそ総務絡み肝細胞絡みという広告が山のように、実際にちょっと前はなんかAGAって検索かけたら、その後、気配ぐすりだとか、桂田とかの広告が出まくった時期もあったんですよね。うん。

マツバラ 01:45
それが昨日、くそフォームって検索を1回やっただけで、うん。ずいぶん釣れました向こうはそれで釣ろうと思ってるんでしょうけれども

ひめ先生 01:58
これねさすがにね、SNS、はいMetaさんが強いですけど、はい。ヨーロッパでは検索結果を、そういう広告に利用すること自体が、

マツバラ 02:13
何かそれでね有料化になるユーザーからお金をもらって、うん。広告を見なくても済む方法というのが出てきたみたいですよね。

ひめ先生 02:24
それあれヨーロッパでした

マツバラ 02:26
っけ、ヨーロッパですよ。

ひめ先生 02:27
ヨーロッパは法律で禁止したんじゃなかったですよ。

マツバラ 02:30
そうではなく、うん。要はあの広告は広告であるんです

ひめ先生 02:33
よ。ここは

マツバラ 02:34
広告であるんですけども、広告見たくがないっていう人は、うん、お金を払えと。うん。

ひめ先生 02:41
でもね私あの新聞と一緒で、はい、昔の新聞と一緒で、こういう情報を得るっていうのはそれが正しいんじゃないかなっていうふうにも思ってます有料もね、Facebookにするインスタンス論はい、何でも有料化して、はい。

ひめ先生 02:57
もうそんな高いお金じゃなくていいと思うんです。ユーザー数めちゃくちゃいますから。はい。その方があの儲かるんじゃないのかなと思うんですけどね矢野訪問

マツバラ 03:08
これがなかなか日本でやらない理由もちょっとわかるんですけどね。あの日本でやっても有料って言った瞬間にお金払わないって人が多いんですよ。

ひめ先生 03:18
だって、でも月に数百円でいいじゃないですか。だってこんな携帯に入ってるアプリだって、無料のアプリばっかりじゃなくて本当に便利なのは、月数百円払ってるわけですよね。

マツバラ 03:32
基本的にですね、情報を得るためにお金を払ってる方というのは非常に稀でですね、どっち

ひめ先生 03:40
かってそれで日本は駄目だと駄目

マツバラ 03:42
になってますね実際

ひめ先生 03:44
に今の多分、不況というのはそれが原因ですね多分ね

マツバラ 03:49
そこまで言っていいのかどうかわかんないんですけど、要は自分が綺麗に写るアプリだとかそういうものには皆さんお金かけます。

ひめ先生 03:58
そこは払ってますよね。何百円かでもね

マツバラ 04:03
もっとはっきり言ってしまうと、自分が綺麗に写るアプリで写して綺麗になったからといって、実物が綺麗になるわけでは全然ないのでこれ。

ひめ先生 04:14
そうですよね。

マツバラ 04:15
もうSNS杯のためだけに、うん、あの綺麗になるアプリにお金をかけるというのは、うんそれよりもね本当に肌から綺麗になって、普段の生活から綺麗になっていただきたいなと思うわけですけどもね。

ひめ先生 04:33
だから、そういう気持ちもわからなくもないけど、何点かこれだけその無料の情報が怖いよっていうのを、

マツバラ 04:44
はい。その怖い情報の両方

ひめ先生 04:47
を話をしましょう。それでまず

マツバラ 04:49
キーワードをですねいろいろ出てくると思うんですけどももうこのキーワードを見たら今のご時世、広告としてこのキーワードが入ってたらもうまず疑ってくださいっていうキーワードがいっぱいありましたよね。

ひめ先生 05:02
あのね一番ばっかじゃないのって思ったのが、このiPS細胞って、はいね山中先生がねの

マツバラ 05:14
名称等

ひめ先生 05:15
のですねはい、文章だったね大事な要は日本の財産ですよ。はい。これははっきりとお金をしっかりつぎ込んでね、はい。新しい治療に応用しようってする最中ですよ。

マツバラ 05:33
もうだって今、今今現在のの話で言えばあの網膜を再生するだとかそういうレベルの時研究が進んでる状態ですよね

ひめ先生 05:44
そうですよ。はい。このiPS細胞って自分由来じゃなきゃ意味ないんですよ。はい。とか、あとは自分由来だったりとかその作り方とか、実験て使うiPS細胞っていうのは実は今いくらだったかな、相場変わった昔は20万円で譲ってもらいたいんですよね。はい。出来上がってるIP実験用の

マツバラ 06:06
実験のiPS細胞ね。はい

ひめ先生 06:08
でもこれ実際に人に使おうと思うと自分由来じゃない駄目なはずで、はい。おかしいんですよねこれアイ・ピー・エスバイオ上澄み液を配合っていうふネットの広告があるんですよね。

マツバラ 06:22
培養上澄み液って、なんか別でもよく聞いきましたよね最近。

ひめ先生 06:28
うん。それ肝細胞ね、

マツバラ 06:30
肝細胞もそうですし、PRPも一時期そういう話がありました

ひめ先生 06:35
よね。血小板は積み

マツバラ 06:36
上澄み液でもネズミ液って何か

ひめ先生 06:40
言っちゃえば途方免れるみたいなね。

マツバラ 06:46
方便なんですねこれは

ひめ先生 06:47
言い方しないですけど、私だけどこれ、全然これ全然おかしいのがこれiPS細胞を作る技術だったらこんなもん使わなくていいですよ。

マツバラ 07:01
何て言うか

ひめ先生 07:02
っていう

マツバラ 07:02
とiPS細胞それ作ってる過程なんですかな。何のときの上澄み液なんですかこれ。これは、

ひめ先生 07:10
これわかんないですね。

マツバラ 07:13
その情報だけじゃわかんないです

ひめ先生 07:14
よねっていうかiPS細胞の治療自体っていうのははい、まだ一般化されてませんから。

マツバラ 07:23
そうですね。はい。

ひめ先生 07:26
それがなんか、栗クリームになってる

マツバラ 07:28
栗クリームになってるんですよね。うん。てか、iPS細胞を作ろうとしているところの培養液の上澄み液を使って、それはクリームを作ったのかなって書いてある文章だけ読むとそう聞こえるんですけども、

ひめ先生 07:45
メイクのiPS細胞の使用っていうのは今は制限されてますから

マツバラ 07:50
はい。

ひめ先生 07:51
これが使えるってのがまずおかしい、

マツバラ 07:53
まずおかしい

ひめ先生 07:54
まず

マツバラ 07:54
おかしい読んだ瞬間見た瞬間に

ひめ先生 07:58
何か

マツバラ 07:58
すごそうと思わせるために使った文句ですよ

ひめ先生 08:01
ねこれはそうですよね。これがまずおかしい、

マツバラ 08:04
おかしい。

ひめ先生 08:05
あとは昨日まなせくそ総務はいですけど、最近は美容液ネクソン配合なんていうのも多いんですけど、

マツバラ 08:17
要は秒引きのXフォームを配合するとどういう形で聞いてくんですか、効果があると言ってるんでしょうね

ひめ先生 08:24
これ。わかんない。

マツバラ 08:26
わかんない。

ひめ先生 08:27
だってこの総務って、細胞間で情報伝達す。そうですね

マツバラ 08:34
はい

ひめ先生 08:36
小さなね、はい商法、ちっちゃなその袋はいたんですよ。これが、塗るだけでね。はい。皮膚に入っていったら、めちゃくちゃ怖くないですこれだってこれ、マイクロRNAですから。

マツバラ 08:54
はい。遺伝情報を持ってるわけですよね。でしょ。はい。

ひめ先生 08:59
これ雨みたいにフラッシュたら、はい。とんでもない兵器になりますよ。

マツバラ 09:05
うん。なんだかちょっとよくわかんないんだけど

ひめ先生 09:09
だって皮膚に当たったら入っていくわけでしょ。

マツバラ 09:13
皮膚に当たったら入っていかないとクリームの効果はないはずですよね。

ひめ先生 09:17
だからこんな大きな粒入るわけないですから。

マツバラ 09:21
そうだ。さらに何か読んでいくと、肌に入れるだけじゃなく、はなからとかっていうのも、

ひめ先生 09:33
はなからはもうだって、再生医療学会が警告出しましたから、

マツバラ 09:39
浜からですよ

ひめ先生 09:40
なんかなんか一応この美容液は塗るんですよ、これ今みたいな鼻からもありますよ、鼻からのはねこのクリニックは宣伝してたからどっかの

マツバラ 09:50
クリニックが宣伝しちゃったらこれもうそもそも医療広告じゃないですかそれだと

ひめ先生 09:57
おかしいのかね、あれどこいっちゃったあのね、そこ。第二種医療機関の何とかクリニックが、って言ってるんですけど、

マツバラ 10:10
第二種ったらねちょっと実験的なこともできるとこじゃないです

ひめ先生 10:14
実験的とかバイオ細胞を使えるはい、免許を持ってるんですけど、はいごめんなさいそこのクリニックを興味厚労省の登録情報で見たら、はいくそ総務じゃないんですよ。何だったんですか脂肪幹細胞、

マツバラ 10:32
脂肪幹細胞

ひめ先生 10:34
の方も使える

マツバラ 10:35
使える

ひめ先生 10:36
クリニックとあと、あの繊維繊維芽細胞、はいを培養して、はい、使えるクリニックなのでこれ一般的に行われてるもの、一般的とか第二種免許だったら使えるものですけど、はい。そっちで免許というか登録をされてるのに、それとかXフォーム戦なんか情報近藤さん、なんか紛らわしいですよね。

マツバラ 11:03
今ギラシーというよりも、もう訳わかんないですよね実際に登録して撮ったもの以外のもので、これ自分のところ、あの第2章撮ってるから安全みたいに言っ

ひめ先生 11:15
てるわけですよね医療広告で禁止な単語を使ってるんですよ。はい、最先端。

マツバラ 11:22
最先端使っちゃ駄目なんですね。

ひめ先生 11:23
うん駄目です。はい。最も良いっていう、

マツバラ 11:30
はいはい

ひめ先生 11:31
最先端再生医療とかこれ使っちゃ駄目です。

マツバラ 11:38
そもそもだって

ひめ先生 11:38
何に対して最先端なのかっていうのが明確になってないので、はい、これ医療広告としては使っちゃいけない単語なんですけど、それとか最新とかね、これも駄目なんで

マツバラ 11:51
駄目ですよ

ひめ先生 11:51
ね。駄目ですね最初だから最もっていう時は、医療広告としてアウトそうなんですよねガイドラインでね。でも何でこれが詰まっちゃってるんだろう。

マツバラ 12:01
でもそれ、あの虚空の表示で出てくるわけですから、出てメタメタの広告基準にはOKなことなんですかねこれはということですよね。

ひめ先生 12:16
いや、これ今、本当だったらはじかれるでしょ。

マツバラ 12:20
本当だったら弾かれるっていうそのサラッと言いましたけど大問題の一番のややこしいとこじゃないすか。

ひめ先生 12:26
うんだから

マツバラ 12:28
直接ちゃんと入力をして、これを出していこうと思うと、多分外広告のガイドラインから外れますって言われて弾かれる

ひめ先生 12:38
うちのクリニックが広告出さなくなった理由SNSとかね、はい。他の検索サーバーの報告出さなくなったのはホームページに再生医療っていう字が入ってるからですかね。はい疲れちゃうんですよ。

マツバラ 12:53
ちゃんと第3種の再生医療ということで取ってるのにも関わら

ひめ先生 12:57
ずそんなこと

マツバラ 12:58
なぜか弾か

ひめ先生 12:58
れるそれは禁止ですってことは疲れちゃう。

マツバラ 13:01
にもかかわらず、なぜここ多分ねそこにホームページとリンクしてないんでしょうねきっと。

ひめ先生 13:09
でもこの言葉自体が入ってるから広告に間に合うと、

マツバラ 13:13
それはそれは厚労省が出してる広告がガイドラインであって、MetaさんのガイドラインではそれOKなんですよきっと

ひめ先生 13:23
他なのかな。

マツバラ 13:25
あとは例えば大手の広告代理店経由できたらOKとか、

ひめ先生 13:29
そういう何か変な理由があるんでしょうね

マツバラ 13:32
ということでですねちょっとねこれね、本当はもっとキーワードきちっと言ってこうと思ったのに、全然そこまで行けず深そう広く浅くでもなく深くでもなく、うん。とりあえずあまりにも散漫な情報だったもんですから来週もちょっとこの辺

ひめ先生 13:51
ね。

マツバラ 13:51
あっても

ひめ先生 13:52
誰それとあとね、はい。もう大大事なことはい。意外とね、私の元教え子の先生たちも聞いてくださってるので、はい。ここでもう1回大事なことを言います。はい。例えば大学病院とか大きな病院で勤めてて、はい。そこに楠薬の要は薬屋さんね、はい。プロパーさんがMRさんですよね。はい。が宣伝に行きます。はいこういう薬使えませんか?

ひめ先生 14:21
そこの情報に嘘はありません。はい。なんですけど、はい。この時、肩未承認の分野、

マツバラ 14:31
未承認の分野、

ひめ先生 14:32
はいは気をつけてください。説明する側が嘘言います。お医者さん騙されないでください。気をつけてください本当に

マツバラ 14:45
ちょっとそこの部分です

ひめ先生 14:46
ね。うん。

マツバラ 14:46
もう1回きちっと来週お話

ひめ先生 14:49
しいただけ

マツバラ 14:50
ます

ひめ先生 14:50
でしょうか?お願いいたします。

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