PRP 高濃度血小板血漿による再生医療を行うクリニックです

人生楽しむために綺麗でいる

TEL
Instagram
YouTube
HOME
PODCAST

No.106 お医者さん気をつけて

No.713 季節を問わないインフルエンザ 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議は、再生医療ネットワークが提供するラジオ番組「綺麗になるラジオ」の第713回放送の記録である。ひめ先生とマツバラ氏が、4月中旬においてもインフルエンザ患者が継続して存在している現状について詳細な議論を行った。ひめ先生は、4月14日の時点でもインフルエンザ患者が存在していることを報告し、この現象がメディア報道の特性と関連していることを指摘した。ひめ先生によると、インフルエンザの流行開始時にはニュースで大きく取り上げられるが、ピークを過ぎると報道が急激に減少し、一般の人々は感染症の終息時期を正確に把握できない状況にあるという。マツバラ氏は、従来のインフルエンザの季節性パターンについて言及し、冬休み前の流行と1月の学校再開後の爆発的増加という従来のパターンを説明した。これに対してひめ先生は、最近では学校よりも年末年始の全国的な移動が感染拡大の主要因となっていることを指摘した。両者は、今年のインフルエンザ流行パターンが従来とは異なり、ピークがずれていることを確認した。ひめ先生は、感染症の収束パターンが左右対称ではなく、ダラダラと長期間継続する傾向があることを説明した。また、検査実施頻度の減少も統計上の患者数減少に影響している可能性を示唆した。検査に関して、ひめ先生は現在のインフルエンザとコロナウイルスの同時検査キットの普及について言及し、コロナウイルス感染者数の減少により、発熱患者全員に検査を実施しない傾向があることを説明した。これにより、実際の感染者数と報告される患者数に乖離が生じている可能性があるとした。治療法について、ひめ先生は抗インフルエンザ薬の使用を推奨し、特にタミフルの副作用リスクを避けるため、他の選択肢も利用可能であることを説明した。マツバラ氏はタミフルの副作用に関する懸念を表明し、ひめ先生は年齢制限のない代替薬の存在を確認した。予防対策として、ワクチン接種の有効期間が3-4ヶ月程度であることが議論され、年1回の秋季接種が推奨されているが、必要に応じて年明けの追加接種も検討されることが説明された。最終的に、ひめ先生はゴールデンウィーク頃には発熱パターンが変化し、溶連菌感染症など他の疾患の特徴的症状により鑑別診断が容易になると予測した。4月中旬時点でもインフルエンザ患者が継続しており、ニュース報道の終息ムードに反して流行は緩やかに長引いている。検査件数の減少が見かけ上の減少に影響しており、季節に依存しない臨床判断と適切な治療選択が引き続き重要。現状流行のタイミング検査行動の変化臨床診断の重要性基本方針薬剤選択ワクチン予防ゴールデンウィーク頃には、インフルエンザ様の高熱パターンは減少する見込み。一方で、咽頭痛が目立つ場合などは溶連菌など他疾患の鑑別が重要。「ピーク越え=終息」という誤解により受診や対策が遅れるリスク。季節性への思い込みで診断が偏るリスク。検査件数の減少に伴う見逃し・過小評価のリスク。4月以降もインフルエンザは継続している前提で運用を継続する。検査は適応を見極めつつ、臨床所見とリスク層別化を重視して判断する。副作用注意点の少ない抗インフルエンザ薬を含め、患者背景に応じた薬剤選択を徹底する。急な高熱時はインフルエンザを強く疑い、早期対応(必要に応じた抗ウイルス療法)を実施する。チャプタープロジェクト同期/ステータス更新まとめ概要インフルエンザの最新状況診断と検査治療予防接種と予防対策Outlookリスクと誤解決定と結論対応事項受診案内・院内告知を更新し、「4月もインフルエンザ継続中/急な高熱は早めに受診」を周知する。抗インフルエンザ薬およびインフル・コロナ併用検査キットの在庫を棚卸・補充する。発熱外来のトリアージ手順を見直し、検査適応と臨床診断基準をスタッフ間で共有する。GW前に患者向けにセルフケアと受診目安(急な高熱、重症化リスク)を案内する。咽頭痛主体の症例に対する溶連菌等の鑑別プロトコルを再確認する。
  1. No.713 季節を問わないインフルエンザ
  2. No.712 混合診療の矛盾
  3. No.711 自費診療と保険診療
  4. No.710 スメハラはなぜおきる
  5. No.709 悲しい遺伝子疾患繁殖禁止の犬種

要約
SNS広告による再生医療や痩身薬などの宣伝について、厚生労働省から医師への注意喚起が行き届いていない実態がある。医師は製薬会社だけでなく厚労省の情報も確認する義務があり、説明書きだけを鵜呑みにせず自ら調べるべきだ。さもないと、未承認薬を使った場合の責任は医師が負うことになる。

チャプター
SNS広告の危険性
再生医療や痩身薬など、効果を謳った危険なSNS広告が後を絶たない。「再生医療」「幹細胞」「エクソソーム」などの言葉には要注意だ。
厚労省からの注意喚起が行き届いていない
厚生労働省はGLP-1製剤などの使用制限を各都道府県に通知しているが、現場の医師に情報が行き届いていないのが実態だ。厚労省サイトを直接確認する必要がある。
医師の調査義務
医師は製薬会社の説明だけでなく、自らも未承認薬の安全性を確認する義務がある。パンフレットの記述を鵜呑みにせず、文献検索などを行うべきだ。
医師の責任
仮に安全との説明があったとしても、未承認薬の使用で患者に障害が発生した場合、最終的に責任を負うのは医師自身である。

行動項目
厚生労働省のウェブサイトを定期的にチェックし、通知や警告を確認する。
新しい治療法の安全性について、文献検索など自ら調査を行う。
製薬会社の説明だけでなく、第三者の意見も参考にする。
未承認薬の使用には十分な注意を払い、リスクも考慮する。


No.106 お医者さん気をつけて

金曜日 2023.11.17 10:05 · 16mins

マツバラ 00:08
11月21日火曜日No.106ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
先週、ついにいろいろ本丸な部分まで攻め込みました。

ひめ先生 00:30
ほんまでもお医者さん気をつけてってですね、

マツバラ 00:35
今日のタイトルをつけるとすると、お医者さん気をつけてということになるんですけれども、うん。まだまだですね。うん。皆さん気をつけてが全部行き渡ってないんですよ。要は、SNS広告の中でキーワード、やばいキーワードまだまだあるじゃないですか。

ひめ先生 00:54
うん。

マツバラ 00:55
ちょっとそれさらっと拾っていただいて、最終的にお医者さんも気をつけてくださいねっていう、うん。流れでいきたいと思うんですが、

ひめ先生 01:04
でもSNS広告、

マツバラ 01:07
はい

ひめ先生 01:08
の単語ね、

マツバラ 01:11
単語

ひめ先生 01:11
でそこをすぐお医者さんに気をつけてっていうのは例えば

マツバラ 01:19
お打ち合わせなくていい。

ひめ先生 01:20
一般一般

マツバラ 01:21
の方一般の

ひめ先生 01:22
一般の方ね。はい。まずね、再生医療って出てきたら気をつけましょう。あとは

マツバラ 01:29
もう自分のところが困るようなことすぐ言うんで

ひめ先生 01:32
賛成医療機関で、なんですけど広告は出し、ちゃんとした再生医療機関は怪しい広告出しませんから

マツバラ 01:40
そうですね。

ひめ先生 01:40
うん。だからまず最再生医療とか塗るだけで若返りとか、これ嘘ですかな、これ気をつけましょうよ。はいとかあと鼻鼻に入れるだけで全ての病気が治るとか、これも嘘ですから気をつけましょう。あと点滴否誰かわからんわかわからない人のものを使う、点滴、はい、これ駄目ですかな。はいそれ上澄み液とかってちっちゃく書いてあるかもしれないんですけど、国では肝細胞点滴とか平気で書きますから。はい。

ひめ先生 02:24
そんなものを入れたらこれYouTubeでも話しましたけど例えばね、あの血液の病気になって、骨髄移植するとかはいそういうときにね、点滴で入れようってなったときに、何します受ける側の免疫力を落とすぐらいそうですねメイン極性かけて無菌室までに力

マツバラ 02:47
入れて免疫抑制して、

ひめ先生 02:49
そそれそれでもHLAのタイプがもう細かいとこまで全部マッチングするかもはい。見て、それで使うわけですよね。

マツバラ 02:59
そうですね

ひめ先生 03:00
でも何でもない健康な人にポイッて誰かの細胞、細胞入れて大丈夫なはずないじゃないですかこれも気をつけてくださいそうですから、まず気をつける単語は、再生医療幹細胞エクソンそうですね。

マツバラ 03:14
あの皆さん

ひめ先生 03:15
の痩せる痩せる若返る気をつけてください。そう

マツバラ 03:20
なんだよなでも全部それを売りにしたいところをね全部封印しなきゃいけないに近いんですよ

ひめ先生 03:26
ねうちが広告出せなくなっちゃってない

マツバラ 03:28
ですかはい

ひめ先生 03:30
そこにねガイドラインももう出せない。

マツバラ 03:34
ガイドライン守ると出せないので、こうしてポッドキャストで辛口トークをやらせていただいてるっていうことですからねこれ

ひめ先生 03:43
は辛口トークでもないでしょだってガイドラインちゃんと書いてあるんですから

マツバラ 03:48
ガイドラインを守れって言ってる話ですから

ひめ先生 03:49
ねそうなんですよ。それであとはもういろんな学会だけ設け、もうこれ規制しなきゃとかね、はい。でてますし、痩せ薬のGNPはなんていうの、とんでもない社会もね糖尿病の人に薬が足りないみたいな、とんでもない社会問題になっちゃってるし、

マツバラ 04:05
それもねもう1回ねこれんな情報ですからね

ひめ先生 04:10
うんそうですよ。それ

マツバラ 04:12
で出たんですよね。あの薬が足りなくなってるからっていうふうに

ひめ先生 04:15
なってるから処方する医者はもう最低限にしてくれとかはい。あとは、本来の実は糖尿病2が3糖尿病以外はいで使ってる医療機関が発覚するパスメーカーに対してそこには出荷するなとかね。はい。そういうのが厚労省がその要請を出してます。

マツバラ 04:35
にも関わらずSNSの広告はバンバンバンバンGLPワンダー出てきますよ

ひめ先生 04:42
ねでもでもこれお医者さんが処方しなきゃ出ないわけですよ

マツバラ 04:47
ということは誰かの名前で処方されたものが出てるわけですよねこれだけ

ひめ先生 04:51
配られてもいいんだけど、その値処方したお医者さんに話を聞くとね、それがいけない、そういうふうな問題になってる子とか警告が出てるとかはい、そういうことをね知らされてないんですよ。

マツバラ 05:05
それはお医者さんであれば、知らなきゃいけない情報なんで、うん。それはどうやってその情報を入手すればいいんですか者さんは、

ひめ先生 05:16
普通に厚労省で検索したらいいんですね。

マツバラ 05:19
厚労省

ひめ先生 05:19
の厚労省の厚労省ってやるとね、はい。厚労省よくできてるんですよ。はい。厚労省、厚労省っていうふうに調べると厚労省のそのガチャンとトップに表示されるんです。はいて、そうするとね、その検索画面上にも、はい、厚労省の下にね、そこの検索のNeverが出るんですよ。はい。ホームページ開けばホームページの右上のとこに検索んとこが出るんです。はい。

ひめ先生 05:51
そこで例えばGLP本とかって入れて、入れて検索したら厚労省が出してる警告とか全部出ますよ。

マツバラ 06:01
そんなことするとは思えないそんな面倒くさいこと誰もしない

ひめ先生 06:05
良いさんだったらしなきゃ駄目でしょだってお医者さんはまだ何をして何を教育されてきてるかっていうと、ちゃんとそれは論文も良いね、ちゃんと読むとか。はい。それもうただの怪しげなネットから論文見るじゃないでしょ、ちゃんとその検査、そのね、専門の際、検索サイトから見るわけですよそれが患者さんの何ていうかな、安全を担保するためのお医者さんの義務ですよ。

マツバラ 06:35
ということは、お医者さんに対して、そういう厚労省の通達がきちっと流れてきて、見たかどうかまで確認できる仕組みがないと、

ひめ先生 06:46
うんこれ

マツバラ 06:47
が消えちゃうじゃないですか、

ひめ先生 06:48
厚労省から直接ここのお医者さんに来るわけじゃないんですから。功労者やっぱり立てた手で動くのではい。例えば都道府県なり、はい。局長教員ね。はい。その指導指導担当の姜厚生局局長級とか厚生局なりその県の担当者なり宛に文書を出すわけですよ。

ひめ先生 07:12
そしたら今度はそこがあの子、ここに下に落としてかないといけないんですけど、その作業が多分止まってるんじゃないかなと思うんです。

マツバラ 07:22
このネット時代にですね、何をやってるんだっていうふうにしか今聞いてて、うん。思えない。だって重要な情報じゃないですか見てもらわなきゃいけない話じゃないすか。人の命がかかってることじゃないですか。うん。にもかかわらず、その通達というのがきちっと流れていかない、確認したかどうかもわからない。うん例えば厚労省のホームページを見たからといって、その検索をしなきゃわざわざもう出てこない。うん。だってそのGLP1だなんだっていうのが問題になってるかどうかすら知らずに、

ひめ先生 07:56
総合せる先生1回いっぱいいますよね

マツバラ 07:59
そうすると、その人たちにとってその情報に触れる機会って全然ないわけですよね

ひめ先生 08:05
違うんですそこの会社さんはねピュアだっていうふうに思ってください。はい。そんなにね、あの人歌が、疑わないです。人を疑う教育なんて受けてないですから、どちらかというと全人的な教育

マツバラ 08:20
それがまずまずまずいと思うんですよだって、命に関わることで新しい情報が出てきて、それを厚労省がちゃんと出してるものを、

ひめ先生 08:29
だからそこのね教育はされてますよ。はい。医学部でもそうねちゃんとエビデンスを、はい、確認しましょうっていうのは出てますけど、はい。確認の仕方はどうするかっていうと、例えば例えばちゃんとした医薬品がのね、使えませんかみたいなのは正に承認されてるお薬、はい。主であれば、その各製薬メーカーさんのね、担当者が説明してくれるわけですよ。はい。その学術データも提示してくれるんですよ。はい。そこには嘘はないです。はい。そうすると、例えば、見未承認薬、

マツバラ 09:14
はい、

ひめ先生 09:14
実承認の分野。

マツバラ 09:16
未承認薬未承認の分野

ひめ先生 09:22
に至っても、はい。例えばその担当者が、こうですよっていう説明をすると、ああそうかっていうふうにして、信じちゃうんですよ、多分。私もそうだったしね。例えばこれ脱毛医療医療クリニックの問題でねはい多分、担当の院長は自分が責任者になってるなんて知らなかっただろう

マツバラ 09:50
そこで働いている雇われのお医者さんっていう気持ちでいたんだろうなっていうのは推測できました

ひめ先生 09:56
んですよだけど実際には強くて前席にはお医者さんに来ちゃう。はい。例えばこういう再生医療なんかでね、そのXフォームの点滴とかね、その鼻に鼻鼻からXフォームとかね、はい。

マツバラ 10:11
なんか鼻から牛乳みたいに言いますね

ひめ先生 10:15
鼻からエクソンの話もね、多分多分提供するメーカー側が、向こうは再生療法に関係ないから、ないし安全な方法ですよとか、はい、買いがない方法ですとか、もっとこんなに効果がありますっていう多分伝え方をしてると思うんですよね。はい。それっぽい資料も多分用意してみせると思うんです。はい。そもそもお医者さん信じちゃいますよ。

マツバラ 10:48
信じちゃいますよって言われても、だって命に関わる問題なんですからねん

ひめ先生 10:55
だけど、最終だって責任取るのはそこのメーカーじゃないですかね、

マツバラ 10:59
これまたお医者さんなわけですよね

ひめ先生 11:00
お医者さんに来ちゃうんだけど、あまりにもその数が多ければ、おそらく多分そこの業者、うんにもう多分当然ね、今ほら、ジェネリックの製品の問題でジェネリック、要は

マツバラ 11:18
製造方法が若干ずれてたというか、ちょっとはしょったりいろいろしてたっていうので、

ひめ先生 11:25
厚労省に言ってった内容と違ったっていうことんところでね、ジェネリックの製薬会社がいろいろストップしてるわけですよはい。要は罰則が出てるんですよね。はいジェネリックを使ったお医者さんに罰則が出たかっていうと、出てないですよね

マツバラ 11:43
わかんないですねこればっかりは

ひめ先生 11:45
ね。だからお医者さんなんでこれが流れたかっていうと、要はお医者さんが知り得なかったからですよ。はい。なんですけど、今回のこの再生医療の、例えばその幹細胞の点滴とかXフォームの点滴とかXフォーム美容液の問題とか、鼻からXフォームとかっていうの

マツバラ 12:06
は、

ひめ先生 12:07
はい何でしょう、調べて調べ尽くすと、はい、御社さんでも知れるんですよね。

マツバラ 12:21
でもそれは本当は伝わっていかないとおかしいなとは思うんですけどね

ひめ先生 12:25
だから、これ、本当に気をつけてほしいんですよお医者さんに、はい、これもしかすると、例えばね、これいくら安全だって言って使ったとしても、他の訴訟承認薬もそうですけど、医療事故が起きたときは、お医者さんの責任になるわけですよね。はい。だからこれ点滴してか、患者さんが亡くなりました。はい。患者さんが何か障害が出ましたってなった場合、誰が追及されるかっていうとやっぱお医者さんになるんですよ。

マツバラ 13:02
例えば実際にその危険性を知らなかったから問題なんですがこれはどこが問題になるんですか

ひめ先生 13:09
とね、例えば業者さんからの話とかで危険性を察知しなかった。

マツバラ 13:15
要は

ひめ先生 13:16
そうですよね

マツバラ 13:17
察知できなかったしなかったはい、

ひめ先生 13:19
うん、察知できなかった、

マツバラ 13:21
はい

ひめ先生 13:22
場合でも、お医者さんに患者さんに提供する前、はいにいろんなことを調べる義務があるんですよね。はい。総務に関しては、私も使ったことがあります。美容美容目的で、そのときは確かに調べると、その危険性っていう情報は出てないんですよ。新しすぎてはい。

ひめ先生 13:47
研究データも出てきたのが2000202022年以降がほとんどですから。はい。そうすると、その論文すらヒットしてこないのか、エクソンはどういうものかっていうものの、その研究論文は出てくるんだけど、人に対して使ってどうだっていうのはそのときさ、出てないんですよ。はいだけど、それが表になってくる。

ひめ先生 14:08
だんだんこれときわかってきていろんな情報が出てきてるわけですよねってこれが出てきてるば、今状況で使っていると。はい。多分、お医者さんの注意義務批判が出ますよね。

マツバラ 14:27
ということでですね、お医者さんもしっかり情報を掴んで簡単に言うとパンフレットだなんだっていうのに騙されてこれで儲かりますよっていうところに安易に乗らないでくださいねという大きくまとめちゃうとそういうことですよね。

ひめ先生 14:44
大きくまとめると、自身自由診療の領域で業者を信じる

マツバラ 14:52
なということです。

ひめ先生 15:01
よろしくお願いします。

コメント

この記事へのコメントはありません。

関連記事

  1. HIME.CLINIC コロナ後遺症をPRPで治療する

  2. 血液の中に、未来の自分がいる。

  3. ヒメクリニック PRP 2.0 ガイドブック

  4. 🌿もっと知ってほしい皮膚再生医療🌿 PRP(多血小板血漿)は、 自分の血液から作る高濃度の血小板血漿。 血小板に含まれる「傷を治す成分」が 細胞レベルで肌を再生し、 自然な若返り効果をもたらします。 再生医療は、誰でも行える治療ではあり…

  5. 人生楽しむために綺麗でいる。 PRPは高価すぎる? 確かに、1回の費用だけ見れば高額に思えるかもしれません。 でも、ヒメクリニックでは 診察だけで1時間以上、 皮膚だけでなく健康状態まで確認して、 あなたのための治療計画を作ります。 採血も…

  6. 人生楽しむために綺麗でいる 綺麗を追求すると、 健康が前提だと気づきます。 健康のためには、 身体全体を理解する総合的な医療が必要です。 ヒメクリニックの PRP2.0 は、 皮膚・頭皮・筋肉まで—— 体のすべての皮膚にアプローチできる再生…

  7. 2025.10.16 盆栽 #bonsai

  8. バッグを整理していたら……💦 香水暴発…香水爆弾💣💣 匂いがきつい😓😓 しばらく院長室から退避…

  9. 犬と風呂… #犬との暮らし #バセットハウンド #bassethound #basset #ハウンドドッグ

  10. 🌿 人生楽しむために綺麗でいる 🌿 一歩踏み出して。 切ったり、引っ張る整形とは違います。 自分の血液の中にある「傷を治す力」。 その成分=**血小板血漿(PRP)**を高濃度に凝縮して、 肌へ戻す再生医療です。 細胞そのものを若返らせ…

PAGE TOP
TEL