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No.106 お医者さん気をつけて

No.815 医師会という仕組み – 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約医師会の役割と、予防接種の実施医療機関の指定をめぐる仕組みについて、マツバラとひめ先生が意見を交わした。検査や保険診療に関する相談でコンサルタントが間に入ると話がまとまりやすいという話題を受け、マツバラは、そうした調整は医師会が担うのではないかと問いかけた。ひめ先生は、医師会の会員制度や休日診療所の運営、予防接種の指定における関与などを説明した。医師会の権限や公費事業の運用に関する懸念も示されたが、具体的な結論や合意には至っていない。医師会の会員制度と担う業務ひめ先生によると、医師会への入会には会費がかかり、入会金などには地域差があるという。会員になると医師国保に加入できる一方、加入条件にも触れたが、その条件の詳細は会話からは明確でない。また、医師会が関わる業務として休日診療所の運営を挙げ、会員医師が基本的に当番を組んで診療すると説明した。マツバラは、休診日に対応できない状況が多いのではないかと疑問を示した。予防接種の収益と接種券の利用範囲ひめ先生は、小児科クリニックの収益のうち、予防接種が6割、または7割に達する場合があると説明した。自治体が配布する無料の接種券は、原則として発行自治体が指定した医療機関で使えると述べ、どの医療機関でも使えるようにした県もあると付け加えた。愛知県の状況については、名古屋市が指定医療機関での利用を案内している一方、実際の指定は医師会が行っていると説明した。指定をめぐる懸念と医師会の影響力ひめ先生は、予防接種に公費が使われる事業の指定を民間団体である医師会が担うことについて、公共の資金配分に民間団体が関与する点を疑問視した。また、新しく開業した小児科が近隣の医療機関と競合する場合、予防接種の実施を認められないことがあると述べた。過去には、開業場所によって可否を示されるような影響力が医師会にあったとも説明したが、当時の具体的な手続きや現在の運用は明らかになっていない。医師会と医師の監督・苦情対応マツバラとひめ先生は、医師は医師会に加入しなくても開業できるという自由開業医制度と、弁護士などの職能団体との違いを話し合った。ひめ先生は、医師の直接の監督者は厚生労働省であり、医師会は弁護士会のような懲戒を行う立場ではないと説明した。さらに、約10年前、医師会員ではなかった自身に名古屋市医師会から患者苦情について電話があり、会員でないのに連絡を受ける理由を問い返した経験を紹介した。経緯の一部は発言上不明瞭だが、この出来事が医師会との関係が悪くなったきっかけだと述べた。検査や保険診療について、通常の相談では断られることがある一方、コンサルタントが入るとうまくまとまることがある、という話題が提示された。マツバラは、そうした調整は医師会が担うのではないかと質問した。この点は問題提起として扱われ、その後、医師会の具体的な業務や予防接種の指定の話へ移った。ひめ先生は、医師会への入会には会費が必要で、地域によって入会金などに差があると説明した。また、会員は医師国保に加入できると述べたが、加入条件にも言及したものの詳細は明瞭でなかった。医師会の業務として休日診療所を挙げ、会員医師が基本的に当番を組んで診療すると説明。マツバラは、休診日に診療を受けられないことが多いのではないかと疑問を呈した。ひめ先生は、小児科クリニックの売上の6割、または7割が予防接種による場合があると述べた。接種券は自治体が指定した医療機関で利用でき、自治体によってはどの医療機関でも使える方式にした例があるという。愛知県、特に名古屋市については、市が指定医療機関で使えると案内している一方で、指定を実際に行うのは医師会だと説明した。マツバラは、自治体ではなく医師会が指定を決めるという点を確認した。ひめ先生は、予防接種のように多額の税金が使われる事業について、指定の采配を民間団体である医師会が担うことに疑問を示した。新規の小児科が開業した場合、近隣ですでに予防接種を行っている医療機関と競合し、新しい側が接種を認められないことがあるとも説明した。マツバラとのやりとりでは、開業場所に応じた可否の判断に医師会が関与するという説明がなされたが、判断の具体的な仕組みは確定されなかった。ひめ先生は、かつては開業医が医師会に入るのが一般的で、医師会が開業場所などに強い影響を及ぼすような状況があったと述べた。これに対し、医師は医師会に入らずに開業できると説明し、医師の直接の監督者は厚生労働省だとした。医師会は弁護士会のような懲戒を行えないという説明に続き、ひめ先生は、約10年前に医師会員でない自分へ名古屋市医師会から患者苦情について電話があり、会員ではないことを理由に異議を述べた経験を紹介した。明示されたアクションアイテムはありません。チャプターコンサルタントの調整と医師会の役割をめぐる問い‎会員制度、医師国保、休日診療所‎小児科の予防接種収益と自治体の指定‎公費事業への民間団体の関与と競合時の指定‎医師の開業制度と医師会の権限に関する経験‎行動項目
  1. No.815 医師会という仕組み
  2. No.814 お任せくださいコンサルに
  3. No.813 相見積もりのない世界
  4. No.812 保健崩壊、検査崩壊
  5. No.811 血液検査は遠くなりけり

要約
SNS広告による再生医療や痩身薬などの宣伝について、厚生労働省から医師への注意喚起が行き届いていない実態がある。医師は製薬会社だけでなく厚労省の情報も確認する義務があり、説明書きだけを鵜呑みにせず自ら調べるべきだ。さもないと、未承認薬を使った場合の責任は医師が負うことになる。

チャプター
SNS広告の危険性
再生医療や痩身薬など、効果を謳った危険なSNS広告が後を絶たない。「再生医療」「幹細胞」「エクソソーム」などの言葉には要注意だ。
厚労省からの注意喚起が行き届いていない
厚生労働省はGLP-1製剤などの使用制限を各都道府県に通知しているが、現場の医師に情報が行き届いていないのが実態だ。厚労省サイトを直接確認する必要がある。
医師の調査義務
医師は製薬会社の説明だけでなく、自らも未承認薬の安全性を確認する義務がある。パンフレットの記述を鵜呑みにせず、文献検索などを行うべきだ。
医師の責任
仮に安全との説明があったとしても、未承認薬の使用で患者に障害が発生した場合、最終的に責任を負うのは医師自身である。

行動項目
厚生労働省のウェブサイトを定期的にチェックし、通知や警告を確認する。
新しい治療法の安全性について、文献検索など自ら調査を行う。
製薬会社の説明だけでなく、第三者の意見も参考にする。
未承認薬の使用には十分な注意を払い、リスクも考慮する。


No.106 お医者さん気をつけて

金曜日 2023.11.17 10:05 · 16mins

マツバラ 00:08
11月21日火曜日No.106ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
先週、ついにいろいろ本丸な部分まで攻め込みました。

ひめ先生 00:30
ほんまでもお医者さん気をつけてってですね、

マツバラ 00:35
今日のタイトルをつけるとすると、お医者さん気をつけてということになるんですけれども、うん。まだまだですね。うん。皆さん気をつけてが全部行き渡ってないんですよ。要は、SNS広告の中でキーワード、やばいキーワードまだまだあるじゃないですか。

ひめ先生 00:54
うん。

マツバラ 00:55
ちょっとそれさらっと拾っていただいて、最終的にお医者さんも気をつけてくださいねっていう、うん。流れでいきたいと思うんですが、

ひめ先生 01:04
でもSNS広告、

マツバラ 01:07
はい

ひめ先生 01:08
の単語ね、

マツバラ 01:11
単語

ひめ先生 01:11
でそこをすぐお医者さんに気をつけてっていうのは例えば

マツバラ 01:19
お打ち合わせなくていい。

ひめ先生 01:20
一般一般

マツバラ 01:21
の方一般の

ひめ先生 01:22
一般の方ね。はい。まずね、再生医療って出てきたら気をつけましょう。あとは

マツバラ 01:29
もう自分のところが困るようなことすぐ言うんで

ひめ先生 01:32
賛成医療機関で、なんですけど広告は出し、ちゃんとした再生医療機関は怪しい広告出しませんから

マツバラ 01:40
そうですね。

ひめ先生 01:40
うん。だからまず最再生医療とか塗るだけで若返りとか、これ嘘ですかな、これ気をつけましょうよ。はいとかあと鼻鼻に入れるだけで全ての病気が治るとか、これも嘘ですから気をつけましょう。あと点滴否誰かわからんわかわからない人のものを使う、点滴、はい、これ駄目ですかな。はいそれ上澄み液とかってちっちゃく書いてあるかもしれないんですけど、国では肝細胞点滴とか平気で書きますから。はい。

ひめ先生 02:24
そんなものを入れたらこれYouTubeでも話しましたけど例えばね、あの血液の病気になって、骨髄移植するとかはいそういうときにね、点滴で入れようってなったときに、何します受ける側の免疫力を落とすぐらいそうですねメイン極性かけて無菌室までに力

マツバラ 02:47
入れて免疫抑制して、

ひめ先生 02:49
そそれそれでもHLAのタイプがもう細かいとこまで全部マッチングするかもはい。見て、それで使うわけですよね。

マツバラ 02:59
そうですね

ひめ先生 03:00
でも何でもない健康な人にポイッて誰かの細胞、細胞入れて大丈夫なはずないじゃないですかこれも気をつけてくださいそうですから、まず気をつける単語は、再生医療幹細胞エクソンそうですね。

マツバラ 03:14
あの皆さん

ひめ先生 03:15
の痩せる痩せる若返る気をつけてください。そう

マツバラ 03:20
なんだよなでも全部それを売りにしたいところをね全部封印しなきゃいけないに近いんですよ

ひめ先生 03:26
ねうちが広告出せなくなっちゃってない

マツバラ 03:28
ですかはい

ひめ先生 03:30
そこにねガイドラインももう出せない。

マツバラ 03:34
ガイドライン守ると出せないので、こうしてポッドキャストで辛口トークをやらせていただいてるっていうことですからねこれ

ひめ先生 03:43
は辛口トークでもないでしょだってガイドラインちゃんと書いてあるんですから

マツバラ 03:48
ガイドラインを守れって言ってる話ですから

ひめ先生 03:49
ねそうなんですよ。それであとはもういろんな学会だけ設け、もうこれ規制しなきゃとかね、はい。でてますし、痩せ薬のGNPはなんていうの、とんでもない社会もね糖尿病の人に薬が足りないみたいな、とんでもない社会問題になっちゃってるし、

マツバラ 04:05
それもねもう1回ねこれんな情報ですからね

ひめ先生 04:10
うんそうですよ。それ

マツバラ 04:12
で出たんですよね。あの薬が足りなくなってるからっていうふうに

ひめ先生 04:15
なってるから処方する医者はもう最低限にしてくれとかはい。あとは、本来の実は糖尿病2が3糖尿病以外はいで使ってる医療機関が発覚するパスメーカーに対してそこには出荷するなとかね。はい。そういうのが厚労省がその要請を出してます。

マツバラ 04:35
にも関わらずSNSの広告はバンバンバンバンGLPワンダー出てきますよ

ひめ先生 04:42
ねでもでもこれお医者さんが処方しなきゃ出ないわけですよ

マツバラ 04:47
ということは誰かの名前で処方されたものが出てるわけですよねこれだけ

ひめ先生 04:51
配られてもいいんだけど、その値処方したお医者さんに話を聞くとね、それがいけない、そういうふうな問題になってる子とか警告が出てるとかはい、そういうことをね知らされてないんですよ。

マツバラ 05:05
それはお医者さんであれば、知らなきゃいけない情報なんで、うん。それはどうやってその情報を入手すればいいんですか者さんは、

ひめ先生 05:16
普通に厚労省で検索したらいいんですね。

マツバラ 05:19
厚労省

ひめ先生 05:19
の厚労省の厚労省ってやるとね、はい。厚労省よくできてるんですよ。はい。厚労省、厚労省っていうふうに調べると厚労省のそのガチャンとトップに表示されるんです。はいて、そうするとね、その検索画面上にも、はい、厚労省の下にね、そこの検索のNeverが出るんですよ。はい。ホームページ開けばホームページの右上のとこに検索んとこが出るんです。はい。

ひめ先生 05:51
そこで例えばGLP本とかって入れて、入れて検索したら厚労省が出してる警告とか全部出ますよ。

マツバラ 06:01
そんなことするとは思えないそんな面倒くさいこと誰もしない

ひめ先生 06:05
良いさんだったらしなきゃ駄目でしょだってお医者さんはまだ何をして何を教育されてきてるかっていうと、ちゃんとそれは論文も良いね、ちゃんと読むとか。はい。それもうただの怪しげなネットから論文見るじゃないでしょ、ちゃんとその検査、そのね、専門の際、検索サイトから見るわけですよそれが患者さんの何ていうかな、安全を担保するためのお医者さんの義務ですよ。

マツバラ 06:35
ということは、お医者さんに対して、そういう厚労省の通達がきちっと流れてきて、見たかどうかまで確認できる仕組みがないと、

ひめ先生 06:46
うんこれ

マツバラ 06:47
が消えちゃうじゃないですか、

ひめ先生 06:48
厚労省から直接ここのお医者さんに来るわけじゃないんですから。功労者やっぱり立てた手で動くのではい。例えば都道府県なり、はい。局長教員ね。はい。その指導指導担当の姜厚生局局長級とか厚生局なりその県の担当者なり宛に文書を出すわけですよ。

ひめ先生 07:12
そしたら今度はそこがあの子、ここに下に落としてかないといけないんですけど、その作業が多分止まってるんじゃないかなと思うんです。

マツバラ 07:22
このネット時代にですね、何をやってるんだっていうふうにしか今聞いてて、うん。思えない。だって重要な情報じゃないですか見てもらわなきゃいけない話じゃないすか。人の命がかかってることじゃないですか。うん。にもかかわらず、その通達というのがきちっと流れていかない、確認したかどうかもわからない。うん例えば厚労省のホームページを見たからといって、その検索をしなきゃわざわざもう出てこない。うん。だってそのGLP1だなんだっていうのが問題になってるかどうかすら知らずに、

ひめ先生 07:56
総合せる先生1回いっぱいいますよね

マツバラ 07:59
そうすると、その人たちにとってその情報に触れる機会って全然ないわけですよね

ひめ先生 08:05
違うんですそこの会社さんはねピュアだっていうふうに思ってください。はい。そんなにね、あの人歌が、疑わないです。人を疑う教育なんて受けてないですから、どちらかというと全人的な教育

マツバラ 08:20
それがまずまずまずいと思うんですよだって、命に関わることで新しい情報が出てきて、それを厚労省がちゃんと出してるものを、

ひめ先生 08:29
だからそこのね教育はされてますよ。はい。医学部でもそうねちゃんとエビデンスを、はい、確認しましょうっていうのは出てますけど、はい。確認の仕方はどうするかっていうと、例えば例えばちゃんとした医薬品がのね、使えませんかみたいなのは正に承認されてるお薬、はい。主であれば、その各製薬メーカーさんのね、担当者が説明してくれるわけですよ。はい。その学術データも提示してくれるんですよ。はい。そこには嘘はないです。はい。そうすると、例えば、見未承認薬、

マツバラ 09:14
はい、

ひめ先生 09:14
実承認の分野。

マツバラ 09:16
未承認薬未承認の分野

ひめ先生 09:22
に至っても、はい。例えばその担当者が、こうですよっていう説明をすると、ああそうかっていうふうにして、信じちゃうんですよ、多分。私もそうだったしね。例えばこれ脱毛医療医療クリニックの問題でねはい多分、担当の院長は自分が責任者になってるなんて知らなかっただろう

マツバラ 09:50
そこで働いている雇われのお医者さんっていう気持ちでいたんだろうなっていうのは推測できました

ひめ先生 09:56
んですよだけど実際には強くて前席にはお医者さんに来ちゃう。はい。例えばこういう再生医療なんかでね、そのXフォームの点滴とかね、その鼻に鼻鼻からXフォームとかね、はい。

マツバラ 10:11
なんか鼻から牛乳みたいに言いますね

ひめ先生 10:15
鼻からエクソンの話もね、多分多分提供するメーカー側が、向こうは再生療法に関係ないから、ないし安全な方法ですよとか、はい、買いがない方法ですとか、もっとこんなに効果がありますっていう多分伝え方をしてると思うんですよね。はい。それっぽい資料も多分用意してみせると思うんです。はい。そもそもお医者さん信じちゃいますよ。

マツバラ 10:48
信じちゃいますよって言われても、だって命に関わる問題なんですからねん

ひめ先生 10:55
だけど、最終だって責任取るのはそこのメーカーじゃないですかね、

マツバラ 10:59
これまたお医者さんなわけですよね

ひめ先生 11:00
お医者さんに来ちゃうんだけど、あまりにもその数が多ければ、おそらく多分そこの業者、うんにもう多分当然ね、今ほら、ジェネリックの製品の問題でジェネリック、要は

マツバラ 11:18
製造方法が若干ずれてたというか、ちょっとはしょったりいろいろしてたっていうので、

ひめ先生 11:25
厚労省に言ってった内容と違ったっていうことんところでね、ジェネリックの製薬会社がいろいろストップしてるわけですよはい。要は罰則が出てるんですよね。はいジェネリックを使ったお医者さんに罰則が出たかっていうと、出てないですよね

マツバラ 11:43
わかんないですねこればっかりは

ひめ先生 11:45
ね。だからお医者さんなんでこれが流れたかっていうと、要はお医者さんが知り得なかったからですよ。はい。なんですけど、今回のこの再生医療の、例えばその幹細胞の点滴とかXフォームの点滴とかXフォーム美容液の問題とか、鼻からXフォームとかっていうの

マツバラ 12:06
は、

ひめ先生 12:07
はい何でしょう、調べて調べ尽くすと、はい、御社さんでも知れるんですよね。

マツバラ 12:21
でもそれは本当は伝わっていかないとおかしいなとは思うんですけどね

ひめ先生 12:25
だから、これ、本当に気をつけてほしいんですよお医者さんに、はい、これもしかすると、例えばね、これいくら安全だって言って使ったとしても、他の訴訟承認薬もそうですけど、医療事故が起きたときは、お医者さんの責任になるわけですよね。はい。だからこれ点滴してか、患者さんが亡くなりました。はい。患者さんが何か障害が出ましたってなった場合、誰が追及されるかっていうとやっぱお医者さんになるんですよ。

マツバラ 13:02
例えば実際にその危険性を知らなかったから問題なんですがこれはどこが問題になるんですか

ひめ先生 13:09
とね、例えば業者さんからの話とかで危険性を察知しなかった。

マツバラ 13:15
要は

ひめ先生 13:16
そうですよね

マツバラ 13:17
察知できなかったしなかったはい、

ひめ先生 13:19
うん、察知できなかった、

マツバラ 13:21
はい

ひめ先生 13:22
場合でも、お医者さんに患者さんに提供する前、はいにいろんなことを調べる義務があるんですよね。はい。総務に関しては、私も使ったことがあります。美容美容目的で、そのときは確かに調べると、その危険性っていう情報は出てないんですよ。新しすぎてはい。

ひめ先生 13:47
研究データも出てきたのが2000202022年以降がほとんどですから。はい。そうすると、その論文すらヒットしてこないのか、エクソンはどういうものかっていうものの、その研究論文は出てくるんだけど、人に対して使ってどうだっていうのはそのときさ、出てないんですよ。はいだけど、それが表になってくる。

ひめ先生 14:08
だんだんこれときわかってきていろんな情報が出てきてるわけですよねってこれが出てきてるば、今状況で使っていると。はい。多分、お医者さんの注意義務批判が出ますよね。

マツバラ 14:27
ということでですね、お医者さんもしっかり情報を掴んで簡単に言うとパンフレットだなんだっていうのに騙されてこれで儲かりますよっていうところに安易に乗らないでくださいねという大きくまとめちゃうとそういうことですよね。

ひめ先生 14:44
大きくまとめると、自身自由診療の領域で業者を信じる

マツバラ 14:52
なということです。

ひめ先生 15:01
よろしくお願いします。

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