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No.120 PRPのメカニズムと生物の神秘

No.662 妊娠中、授乳中のお薬 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本日の「綺麗になるラジオ」第662回では、マツバラ氏とひめ先生が妊娠中・授乳中の薬物使用について詳細な議論を行いました。ひめ先生は、アメリカの某大統領によるアセトアミノフェンが自閉症を引き起こすという発言について、これが全く根拠のない話であることを強調しました。妊娠中や授乳中に薬を飲んではいけないという考えは「神話」「都市伝説」であり、信用に足る情報ではないと明確に否定しました。妊娠中でも普通に使える薬は多数存在し、必要な医療を受けることの重要性について議論されました。ひめ先生は、母親の健康が害されることの方が影響が大きいため、適切な薬物治療を受けるべきだと主張しました。現在、国立成育医療センターが専門外来を運営しており、神戸医療センターが一般向けのマニュアルを公開していることが紹介されました。具体的な薬物について、解熱剤としてのアセトアミノフェンは妊娠中でも問題なく使用できることが説明されました。花粉症治療薬についても、フェキソフェナジンは使いにくい場合があるものの、他の薬物への変更により対応可能であることが示されました。抗ヒスタミン薬についても、ほとんどが妊娠中に安全に使用できると説明されました。医療従事者の知識不足による問題も議論されました。ひめ先生は、5年前の経験として、妊婦が発熱で受診した際に、どの医療機関でも解熱剤を処方してもらえず、漢方薬を処方された事例を紹介しました。西洋薬の方が情報が豊富で安全性が確認されているにも関わらず、医師の知識不足により適切な治療が行われていない現状が指摘されました。絶対に使用してはいけない薬物についても言及されました。ジクロフェナクナトリウム(ボルタレン)などは子供に使用しない薬物であり、妊娠中も避けるべきとされました。基本的な考え方として、子供に使用できる薬物であれば妊娠中でも安全に使用できるという指針が示されました。医療ネグレクトの問題についても重要な議論が行われました。医師の適切な判断による薬物使用を親の判断で拒否することは医療ネグレクトとなり、虐待の疑いにつながる可能性があることが警告されました。薬剤師による適切な説明を受け、用法・用量を守ることの重要性が強調されました。マツバラ氏による番組オープニングの後、ひめ先生が今日のテーマとして「妊娠と薬、授乳と薬の話」を紹介。これがひめ先生の専門分野であることが説明され、アメリカの某大統領によるアセトアミノフェンと自閉症に関する根拠のない発言について言及された。ひめ先生が妊娠中や授乳中に薬を飲んではいけないという考えを「神話」「都市伝説」として否定。妊娠中でも普通に使える薬は多数存在し、母親の健康維持の重要性を強調。必要な医療を受けることの大切さについて詳細に説明された。国立成育医療センターの専門外来や神戸医療センターの公開マニュアルについて紹介。専門書「授乳と薬」「妊娠と薬」の存在と、妊娠中でも様々な薬物治療が可能であることが説明された。抗がん剤治療や自己免疫疾患の治療についても言及された。アセトアミノフェンの安全性、花粉症薬や抗ヒスタミン薬の使用可能性について具体的に説明。ひめ先生の経験として、妊婦が発熱時に適切な解熱剤を処方されなかった事例を紹介し、医師の知識不足による問題を指摘した。ジクロフェナクナトリウム(ボルタレン)など、子供に使用しない薬物は妊娠中も避けるべきという基準を説明。基本的に子供に使用できる薬物であれば妊娠中でも安全という判断基準が示された。医師の適切な判断による薬物使用を親の判断で拒否することが医療ネグレクトとなり、虐待の疑いにつながる可能性について警告。薬剤師による説明の重要性と、用法・用量を守ることの必要性が強調された。妊娠中や授乳中の薬物使用について、一般的な誤解と正しい医学的知識について議論されました。現在の誤解について:アメリカの政治家によるアセトアミノフェンと自閉症の関連性に関する発言は根拠がない「妊娠中・授乳中は薬を飲んではいけない」という考えは現在では神話・都市伝説このような誤った情報は信用に足らない正しい医学的見解:妊娠中でも通常使用される薬剤はほぼ普通に使用可能授乳中の母親が薬を避けることは間違い母親の健康が害される方が影響が大きい現在利用可能な信頼できる情報源について説明されました。専門外来:国立成育医療センターが専門外来を提供神戸医療センターが一般向けマニュアルを公開中専門書籍:「授乳と薬」「妊娠と薬」の日本語版専門書が利用可能専門家向けにリスク分類と根拠が詳細に記載妊娠中の抗がん剤治療や自己免疫疾患治療についても情報提供具体的な薬剤使用例と医療従事者への提言が示されました。安全な薬剤例:解熱剤:アセトアミノフェンは妊娠中でも問題なし花粉症薬:フェキソフェナジン以外の抗ヒスタミン薬は大体使用可能風邪薬:ほとんどの薬剤が妊娠中でも使用可能医療従事者への提言:専門書を手元に置いて適切な処方を行う「妊婦だから薬は出せない」「授乳中なので母乳を止めて」などの不適切な対応を避ける正確な服薬指導(例:何時間母乳を空けるなど)を提供絶対に使用してはいけない薬剤と適切な医療の重要性について言及されました。禁忌薬剤の考え方:子供に使用できない薬剤は妊婦にも使用不可ジクロフェナクナトリウム(ボルタレン)などが例として挙げられる子供に使用可能な薬剤であれば妊婦にも使用可能医療ネグレクトの警告:医師の適切な判断による処方を親の判断で与えないことは医療ネグレクト虐待の疑いとなる可能性素人判断ではなく専門家への相談が必要チャプター番組オープニングと今日のテーマ紹介‎妊娠・授乳中の薬物使用に関する誤解の解明‎専門的な情報源と医療機関の紹介‎具体的な薬物使用例と医師の知識不足問題‎使用禁止薬物と基本的な判断基準‎医療ネグレクトの警告と適切な薬物使用の重要性‎行動項目ひめ先生が医療従事者に対して「授乳と薬」「妊娠と薬」の専門書を手元に置くことを推奨した。 ‎ひめ先生が妊婦や授乳中の母親に対して、過度な心配をせずに必要な医療を受けることを推奨した。 ‎ひめ先生が薬剤師による適切な説明を受け、用法・用量を守ることの重要性を強調した。 ‎ひめ先生が相談センターの活用を推奨し、素人判断ではなく専門家への相談を促した。 ‎プロジェクト連携/状況報告まとめ妊娠・授乳中の薬物使用に関する専門知識の共有利用可能な医療リソースと専門書実際の臨床例と推奨事項使用禁忌薬剤と医療ネグレクトの警告対応事項医療従事者は妊娠・授乳中の薬物使用に関する専門書を手元に配置する薬剤師は患者への適切な服薬指導を徹底する相談センターの活用を患者に案内する用法・用量を正確に守るよう患者教育を行う
  1. No.662 妊娠中、授乳中のお薬
  2. No.661 脳のない生き物も寝る
  3. No.660 医療はメニューじゃない
  4. No.659 JapanQuality
  5. No.658 PRP治るメカニズム

要約
PRP治療についてのラジオ番組の内容です。PRP治療がなぜ肌を綺麗にするのか、そのメカニズムについて解説がありました。治療の前に消毒を行うこと、細胞を傷つけて血小板を出すこと、血小板から成長因子が出て組織の修復を促すことなど、PRP治療の特徴が詳しく説明されていました。効果を最大限に引き出すには、治療法の原理をしっかり理解することが重要だと強調されていました。

チャプター
PRP治療とは
PRP治療は自分の血液を利用して肌の再生を促す治療法です。血小板には組織の修復能力があるため、皮膚の治癒能力を高めて肌を綺麗にする効果があります。
PRP治療のメカニズム
PRP治療ではまず皮膚に傷をつけて出血を起こします。それにより血小板が集まってきて、血小板から成長因子が放出されます。成長因子が皮膚の細胞を刺激して修復を促すことで、肌の状態が改善されます。
治療前の消毒が重要
PRP治療では治療前に消毒を行うことが重要です。消毒を怪我後にすると治癒に必要な血小板を死滅させてしまうため、治療前の消毒が不可欠です。
原理を理解することが大切
PRP治療の効果を最大限に引き出すには、治療法の原理をしっかり理解する必要があります。医療従事者も治療のメカニズムを正しく把握することが求められます。

行動項目
PRP治療を受ける前に、治療のメカニズムをしっかり理解する。
治療師に、治療のどの部分が肌の再生を促しているのか確認する。
治療後のケア方法も確認して、最大の効果を引き出す。


No.120 PRPのメカニズムと生物の神秘

木曜日 2023.12.07 19:21 · 14mins

マツバラ 00:09
12月9日土曜日、No.120ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
今日はですね、姫先生の本ってやつからスタートしてる感じになります。一切取り直しをしないというのがだんだんだんだん身に付いてきたので、うん。こういうイレギュラーなのも、もう楽しみとしてやっております。今日はですね、私PRPのお話をですね、いろいろまた聞きたいことが増えちゃった。うん。というのもいいですよPRPいいですよっていうことでずいぶんいろんなところに電話をさせていただけばいただくほどですね。

マツバラ 00:59
鋭い質問が来るわけですよ。うん、なかなか答えられないような質問が。うん。そもそもPRPって何で綺麗になるのっていうことだったり、うん。どうして自分の血液でやると、うん、いいのっていうことだったりいいな

ひめ先生 01:19
っていうか自分の血液じゃなきゃ危ないんですけどね

マツバラ 01:22
そうですねはい。そこは理解しておりますけどもいきなりそう言って質問されると、うん、なかなかこちらはテンパるわけですよ。うん。その辺で聞いておきたいこと例えば、血小板血漿ってみたいな、うん。血小板.ねちが出たときに止める役割だよね止血だよね

ひめ先生 01:46
と、

マツバラ 01:46
うんそこまで理解できる。うん。なんでそれで綺麗になるんだだったり、うん。怪我したときのところがどうなるの、みたいな話だったり、うん。みんなね、結構いろんな地域を総動員して、うん。攻めてくるわけですよ。うん時にはそれってあの病気になったときに戦ってくれるやつだよねってそれ白血球だろみたいなものだったり、いろいろこちらもネタ説明しなきゃいけないことがいっぱいありすぎて、うん。もう1回しっかりPRPのことを聞いておきたいな

ひめ先生 02:20
と。PRPっていうか、これ何を利用するかっていうと、当然人間ってのは怪我をしたら、はい、そこから血が出て、出

マツバラ 02:30
ます

ひめ先生 02:30
ねその血が止まって、はい。仕事もやるのは血小板ですよね血小板が出て血が止まって、そこからそうしょっちゅう怪我が治るわけですよね。はい。組織が修復してくる。はい。この過程を利用してるんですよね。

マツバラ 02:50
さらっと今説明は聞いたんですけど、うん。怪我をして組織が修復される。

ひめ先生 02:56
うん。その鳥がトリガーというか、大元のスタースターターになるのが、血小板、はいなんですよ。その家怪我のね、そうそう中って言います

マツバラ 03:15
けど、

ひめ先生 03:16
大きくね、出血凝固系これ怪我したときですよ。はい。血が出て橋が固まる出血凝固系、次がもう

マツバラ 03:27
ねそうだったり、うん出血凝固機だったり、本当はねそれね1個ずつ聞きたいぐらいなんですよ。

ひめ先生 03:36
で、次が赤くなるじゃないですか。怪我した後って、はい。あれが炎症期、はい。次はジュクジュクしたりとか組織がかさぶたができて下で治ってきますよねはい。これが増殖期

マツバラ 03:50
上、増殖期、

ひめ先生 03:52
増速機、要は中の皮膚とか

マツバラ 03:54
はいはいはい

ひめ先生 03:56
ね。だから、増殖品はい次が傷跡がだんだん時間をかけて綺麗になって、はい。年取ると市民になりますけど、はい。それが成熟期、

マツバラ 04:09
はい

ひめ先生 04:10
ね元の皮膚に戻っていく過程、これが成熟期なんですけど、この血小板治療って何を利用してるかっていうと、はい。まず違うと止まるために血小板が集まってきますはい。この血小板次の炎症期で何をするかっていうと、血小板からね、要は血管作動物質って言って、はい、血管をね、ちょっと血管の壁、

マツバラ 04:47
壁、はい。

ひめ先生 04:48
壁の心なんていうか浸透性肺とか性肺を高める物質が、出るんです。そうすると、はい。血液の中から、はい。何でしょう、その自分の持ってる、例えばばい菌がいれば、白血球何が飛び出してきやすくなるし、

マツバラ 05:12
飛び出してくる。

ひめ先生 05:13
うん、はい、だから血液の中にはっきり

マツバラ 05:15
言いますねはいはい

ひめ先生 05:16
いますよねって。いやけがをすると血小板と、はい、その組織から肺血管のその穴地透過性っていうんすけど、はい、そこを広げる物質が出るんですよ。

マツバラ 05:31
その広げたところから

ひめ先生 05:33
かな例えば細菌がいれば、はい。怪我をしたときにね、はい。白血球が飛び出してくるし、はいあんたは血中にあるとね、その消し、あとは、が難しいのはこっからどう簡単にまとめよね。そこ自体から儲けまた血小板が出てくるわけですよねはいはいケースも出てくる。さすがに赤血球は通れもう血が止まってるから出てこない赤血球の球って大きいので、はい。血管透過性が上がったところで赤血球自体は出てこれないんですよね。なるほど防災結果東レ、もう政界結果中で終わるんですけど、ごく一部の白血球なり血小板もっとちっちゃいので、そこはもっと飛び出してくるわけです。はい。

ひめ先生 06:28
そうすると、今度、ごめんなさいね、どう簡単にまとめ、そこからいつも言う成長因子、はい組織をしね、

マツバラ 06:38
成長因子、はい。

ひめ先生 06:41
グロースファクターってはいよくね英語で言ったりしますけど、成長して数がたくさんあるんですけど、そこの組織に、まだここはね難しいんですけど、そこの組織の修復に合わせて合わせたグロースファクターが成長因子が血小板と白血球が放出するんです。

マツバラ 07:06
血小板と白血球が放出する

ひめ先生 07:10
そう。血小板と白血球から成長因子が出るんです。はい。だけど、今言ったんですよ。感染にはばい菌、はいが入ってきてなければ、やっぱりはっきりと動かないですよね。

マツバラ 07:28
ばい菌と戦うやつが白血球ですね。

ひめ先生 07:30
だから、これが普通今言ったのが、白血球血小板が飛び出してくるのが普通のけがをしたときの治り方、

マツバラ 07:39
はい月間のところの壁が、の穴が広くなってそこから白血球と血小板が飛び出してくるのがけがをした状態なんですね。

ひめ先生 07:52
当然板金も入ってます

マツバラ 07:53
ね。

ひめ先生 07:53
はい。いろんな異物も入ってきますはい。それに戦うのが白血球ですよね。血小板は戦わないんです。

マツバラ 08:00
血小板は

ひめ先生 08:02
組織を

マツバラ 08:02
直しをしようとメールだけを止めるわけですね

ひめ先生 08:06
止めるその後に成長率を放送させて組織を修復するために動くんです。はい。なんでこの血小板血漿が、はい。肌に入れると綺麗になるか。

マツバラ 08:21
そこですよ。要は白血球ではないので何かと戦ってくれるわけではないわけですよね。

ひめ先生 08:30
何かと戦ってないんです。

マツバラ 08:32
ですよね。うん。血小板というのは、中央とメールだとか、その怪我をしたところを修復するためのうんものですよねでも怪我してないですよね。

ひめ先生 08:44
若干させてます。

マツバラ 08:46
アソーカ張りで続き倒したんだ。

ひめ先生 08:49
うんあの部分的にチュンチュンって打つだけじゃなくてはい、私のクリニックば場合は必ず上からそのマイクロミーティング団はペンないで、背面からばあっと傷をつけるわけですね。はい。これで怪我をさせてるわけです。はい。これが、だからこれが要は出血凝固期に当たるわけですよね。

マツバラ 09:09
なるほどはい、

ひめ先生 09:10
接血凝固系に当たって要は怪我をさせさせる。だけど、はい。んだけどねその前に消毒をしてるんですよ。

マツバラ 09:21
消毒か

ひめ先生 09:22
は消毒をしてるんです。はい。だから最近はいないんですよ。異物もないんですよ。てことは、白血球は動かない。

マツバラ 09:31
白血球は動かない。はい

ひめ先生 09:34
不足が入って白血球が動いてしまって、はい、過度に炎症が起きれば、これは

マツバラ 09:41
怪我した状態になっちゃう

ひめ先生 09:42
けど、怪我と一緒になっ

マツバラ 09:43
ちゃう。はい。はい。

ひめ先生 09:45
だけど、先に消毒をしてるので、はい。異物混入ないですよね。その状態で針を刺して、はい。要は、血小板をゆ大量に入れてるわけですよ。はい。そうすると、血小板が出す成長因子の誘導ができるんです。

マツバラ 10:08
なるほどなるほど。はい。

ひめ先生 10:09
だから綺麗になるんです。綺麗に治るんです。

マツバラ 10:15
これが怪我等、うん、PRPによる治療の

ひめ先生 10:19


マツバラ 10:20
ですね。それは、白血球が動き出してないっていうことと、うん。純粋にその肌を再生するために、うん。血小板血漿がお仕事をしてくれたってことですね。

ひめ先生 10:34
うん。それでね、こっから先、

マツバラ 10:38
はい。

ひめ先生 10:39
またもっと違いを言います。はい。消毒のタイミングが怪我をする前ですね。

マツバラ 10:51
そうですね

ひめ先生 10:51
敵玉編とかマイクロミーティングで突っつく前に消毒してますよね。怪我はどうですか。逆ですよね。

マツバラ 11:02
そうですね怪我は傷口を消毒しますね。

ひめ先生 11:06
怪我をしてはい、怪我をした後に消毒します。はい、そうすると、ね、ここもうまく言いたいのはなるべくねこれはもう1982年

マツバラ 11:20
1980年はい、

ひめ先生 11:22
意外と新しいかもしれない。

マツバラ 11:24
そうですね意外と新しいカードの

ひめ先生 11:27
前は1040

マツバラ 11:28
年前です

ひめ先生 11:29
からね戦焼酎とか用度用度のはいはい、消毒をバンバンバンバン振りかけたんです。はい。そうしたらねけ、最近感染者を防ぎだけど、はい、結果が直らないんです。

マツバラ 11:42
方、

ひめ先生 11:45
これは何でか。

マツバラ 11:46
はい、

ひめ先生 11:47
なんですけど、これはそこに最初に言いますよね。汚したときに、そこの組織とか血小板が、血管の穴を広げて

マツバラ 11:58
出てくるんですよね。

ひめ先生 12:00
さらに血小板はい細菌があればはい、

マツバラ 12:03
白血球がやってきて戦うと、はい。

ひめ先生 12:06
だけど、怪我をした後に消毒をすると、はい。最近も細胞ですよね。

マツバラ 12:13
そうですねはい。

ひめ先生 12:15
自分が出した治癒するための血小板も白血球も、

マツバラ 12:22
そういうことか

ひめ先生 12:23
死んでしまうんです。はい。だから、そこで早々、要は地位は既存傷口を治す、はいために集まってきたものまで殺しちゃうんですね。消毒をすることで、

マツバラ 12:37
消毒って恐るべしですね。

ひめ先生 12:39
だから、だから、綺麗にする医療で大事なことは何かというと、効果を出す。はい。PRP、この血小板療法もそうですよ。これはでも、ここまでわかってる人があんまりいないから、だいぶみそみそを言っちゃうのかな。

マツバラ 13:02
それお医者さんに対して今言いましたね、いい

ひめ先生 13:04
ましてだから注射でチュンチュンてつつくだけだと、はい、注射今しかできない。だから傷が足らないんですよ。

マツバラ 13:14
いいです。それノウハウの部分に入ってきましたので、そう

ひめ先生 13:18
ねだけど、

マツバラ 13:20
なんで姫先生がやると綺麗になって効果が出るかっていうところの根幹に関わるところなのですいませんもうさせてください。

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