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No.148 1_19 GLP-1は、財布を痩せさせる

No.791 AASアナボリックステロイド 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本回は、愛知・名古屋で始まっているアジア大会を契機に、アナボリックステロイドを中心とするドーピングおよび筋肉増強剤の乱用について議論した。ひめ先生とマツバラは、競技団体による検査・規制がある大会とは対照的に、競技外で筋肉増強を求める人が入手・使用しやすい状況、継続使用による健康リスク、ならびに安易な処方や販売に関与する医師の倫理的問題を懸念した。具体的な対応方針や担当者は決定されず、利用者自身が正しい知識を得て健康を守る必要性が強調された。アナボリックステロイド乱用への問題提起ひめ先生は、同院で治療を受けている角田信明氏からの話として、日本のボディビル界では筋肉増強剤であるアナボリックステロイドの乱用が深刻であり、世界ドーピング機構から見放されるほどの状況だと聞いたと述べた。マツバラは、競技規制の外で単に筋肉質な体を求める人々にとっては規制が及びにくく、使用が無制限になり得る点も大きな問題だと指摘した。健康被害と依存の懸念両者は、アナボリックステロイドが男性ホルモンであるテストステロンに関連する筋肉増強剤として認識されていることを確認した。ひめ先生は、大量・継続使用により糖尿病や血管疾患などの健康被害が懸念され、筋肉増加以外に利点はないとの見解を示した。また、薬物依存性により使用を容易にやめられなくなる可能性にも言及した。マツバラは、心臓への負担が高まることも懸念した。競技ドーピング規制と国内の入手容易性ひめ先生は、アジア大会やオリンピックでは団体による厳格な規制があり、使用は起こりにくいとの認識を示した。マツバラは、競技者には検査があり検出も容易であるため、あえて使用することは通常考えにくいと補足した。一方で、日本では筋肉増強目的で薬事承認された医薬品は存在しないものの、麻薬・向精神薬取締法の対象ではないため、処方なしで入手できる製品が多いという「規制の空白」が問題として挙げられた。医師による安易な処方・販売への懸念マツバラは、医師が処方を通じて利益を得る構図を最も大きな問題として取り上げ、ひめ先生もこれを倫理・モラルの欠如と評した。両者は、以前に扱ったマンジャロを用いた痩身目的の処方と同様に、「利益優先」で安全性を軽視する行為が起こり得ると比較した。マツバラは、筋肉増強剤はサプリメントのような感覚で扱われ、医師の処方がなくても購入できるものが多いことに加え、処方薬も入手可能である点を危険視した。オンライン診療・報道上の課題ひめ先生は、トランスジェンダーの人へのホルモン補充療法について「LINEで買えるか」と尋ねられた経験を共有し、自院ではそのような対応はしないと回答したと説明した。マツバラは、処方箋を要する薬でもオンライン上で簡易な問診のみで処方される状況があると述べた。また両者は、ボディビルの華やかな側面は報道される一方、ステロイド乱用の危険性は十分に取り上げられていないと問題提起した。マツバラは、ニュース性・視聴率の低さやスポンサーとの関係が報道の抑制要因になっている可能性を意見として示した。アジア大会が愛知・名古屋で始まっていることをきっかけに、ひめ先生とマツバラはドーピングについて話すことにした。ひめ先生は、同院で治療を受ける角田信明氏から、アナボリックステロイドは問題ではないかとの指摘を受けたことを共有した。ひめ先生は、角田氏から聞いた話として、日本のボディビル界では筋肉増強剤としてのアナボリックステロイドの乱用が深刻であり、世界ドーピング機構から見放されるほどだと説明した。マツバラは、競技には一定の規制がある一方、競技から離れて単に筋肉質な体を求める人にとっては規制が関係なくなり、使用が無制限になり得ることを問題視した。両者は、アナボリックステロイドを男性ホルモンであるテストステロンに関連する筋肉増強剤として説明した。ひめ先生は、使用者が大量に使うことになりやすく、継続使用は身体を損なうと述べ、糖尿病や血管疾患の発生、薬物依存による中止困難を懸念した。世界的に規制されているにもかかわらず、規制が守られていないとの認識を示した。ひめ先生は、角田氏から日本の状況の深刻さを聞き、実際に健康状態がおかしくなった人も複数いると聞いたことに驚いたと述べた。その一方で、アジア大会やオリンピックでは競技団体の規制が厳しいため、使用は起こりにくいとの見方を示した。マツバラは、競技者には検査があり、検出も容易であることから、競技目的での使用は通常考えにくいと補足した。ただし、日本では筋肉増強目的で薬事承認された医薬品がない一方、麻薬・向精神薬取締法の対象でもないため、使おうと思えば使えてしまう「規制の空白」があると説明した。マツバラは、筋肉増強剤を処方することで利益を得る医師がいることを最大の問題として提起した。ひめ先生は、そのような処方を行う医師がいることを認め、両者は倫理・モラルの問題だと述べた。マツバラは、心臓への負担などのリスクは医師であれば理解できるはずだと指摘した。ひめ先生は、マンジャロの問題と同様に、処方者が利用者の健康を重視していない可能性があるとの見方を示した。マツバラは、筋肉増強剤が法規制の隙間にあり、「薬でも何でもない」形で流通している点を問題にした。ひめ先生は痩せ薬と共通する問題だと述べたが、マツバラは、筋肉増強剤は痩せ薬以上にサプリメントのような感覚で扱われ、医師の処方なしで購入できる製品が多いと説明した。さらに、医師の処方によって効果を高めたものも入手できるとされ、ひめ先生はその状況を「怖い世界」と表現した。マツバラは、マンジャロは少なくとも処方箋を必要とするのに対し、筋肉増強剤は処方すら不要な場合があるため、より危険な状態だとの認識を示した。ひめ先生は、日本には世界基準から大きく外れた危険な事柄が多くあるにもかかわらず、報道されないことがあると問題提起した。ボディビルの子役に関する華やかなニュースは扱われる一方、角田氏のようにアナボリックステロイドに異議を唱える人々の意見が取り上げられない理由を疑問視した。マツバラは、ニュース性や視聴率への寄与が低いこと、スポンサーとの関係で扱いにくいことが要因になり得るとの意見を述べた。ひめ先生は、トランスジェンダーの人に対するホルモン補充療法について「LINEで買えるか」と問い合わせを受けた経験を共有し、自院では行わず、行うべきではないと回答したと説明した。マツバラは、コンタクトレンズを含め、処方箋なしで販売される例や、簡易なオンライン対応での処方がある状況にも言及した。マツバラは、アナボリックステロイドによる筋肉増強とマンジャロを用いた痩身の問題はいずれも、利益を優先して安全性を軽視する医師の存在が厄介だと総括した。ひめ先生も、そのような事例が多すぎると応じた。マツバラは、各自が自身の健康を守るために、正しい知識を得ることが非常に重要だと結論づけた。具体的な制度改善策、報道対応、または今後の取り組みは決定されなかった。明示的なアクションアイテムは特定されませんでした。アジア大会の開催を契機に、ドーピング、とくに筋肉増強目的のアナボリックステロイドについて議論した。角田信明氏から、日本のボディビル界ではアナボリックステロイドの乱用が深刻であり、世界ドーピング機構から見放されるほどの状況だと聞いた、との共有があった。競技団体の規制・検査の対象となる競技者だけでなく、競技から離れて筋肉質な体型のみを求める人々には規制が及びにくく、使用が広がり得ることが問題として挙げられた。アナボリックステロイドは筋肉増強剤として使われる一方、継続・大量使用により身体を損なうおそれがあり、糖尿病、血管疾患、心臓への負担、依存性などが懸念されるとの見解が示された。アジア大会やオリンピック等では団体による規制と検査が厳しく、通常の競技者があえて使用することは考えにくい、との認識が示された。参加者の説明では、日本には筋肉増強目的で薬事承認された医薬品は存在しない一方、アナボリックステロイドは麻薬・向精神薬取締法の対象ではなく、規制の空白があるとされた。医師の処方なしで入手できる製品が多く、さらに医師の処方を通じて効果を高めたものも入手できる状況が懸念された。筋肉増強目的のステロイドを処方して利益を得る医師がいることが、最も大きな倫理・モラル上の問題として指摘された。この問題は、過去に扱ったマンジャロ等の「痩せ薬」の問題と共通し、医師が利益を優先して不適切な処方を行うことへの懸念があるとされた。LINE等の簡易な手段でホルモン補充療法の薬を購入できるか尋ねられた事例が共有された。これに対し、話者は「うちは絶対そのようなことは行わず、だめ」と回答した。処方箋なしでコンタクトレンズを販売する例もあるとの言及があり、薬剤・医療関連品の入手の容易さが問題視された。アナボリックステロイド乱用への警鐘よりも、ボディビル等の華やかな側面が報道されやすいのではないか、との問題提起があった。報道が十分でない理由については、ニュース性・視聴率の低さ、スポンサー制度や資金面への配慮が影響している可能性が示されたが、結論は出ていない。最終的に、自身の健康を守るには正しい知識を得ることが重要である、との意見で締めくくられた。
  1. No.791 AASアナボリックステロイド
  2. No.790 総合診療医
  3. No.789 医者の専門性、ジェネラリストであれ
  4. No.788 AIの暴走危険性
  5. No.787 医療用AIの謎

要約
この会議の要約は以下の通りです。
GLP1痩せ薬について、本来は糖尿病の治療薬であるにも関わらず、ネット上で痩せ薬として高額で販売されている実態が報告された。月1万4000円で販売されているが、保険適用の場合は1カ月分が1500円程度であることから、原価の20~30倍の値段で売られていることになる。さらに30万円払ったという報告もあり、法律で認められていない薬である可能性がある。
健康的に痩せるのであれば、ライザップのようなプログラムに通うほうがお金を使う意味でも効果的であるが、継続が難しいという課題があることが指摘された。
肥満症治療薬の5Bも処方条件が厳しく、BMI27以上かつ合併症が2つ以上というハードルが高いことから、簡単には手に入らないことが説明された。
チャプター
GLP1痩せ薬の高額販売
本来糖尿病の治療薬であるGLP1が、ネット上で高額な痩せ薬として販売されている実態が報告された。保険適用時の薬価に比べて10倍から30倍の値段で販売されており、さらに30万円払ったというケースもあった。
健康的な痩せ方の選択肢
お金をかけて痩せるのであれば、ライザップのような専門プログラムを利用するほうが効果的だが、継続の難しさが課題であると指摘された。
肥満症治療薬も条件が厳しい
肥満症治療薬である5BもBMI27以上かつ合併症2つ以上という厳しい条件を満たさないと処方されないため、簡単には手に入らないことが説明された。
行動項目
GLP1痩せ薬の適正価格と販売ルートを調査する。
肥満症治療薬の処方条件を確認する。


No.148 1_19 GLP-1は、財布を痩せさせる

⏰水曜日 2024.01.17 19:17 · 11mins

マツバラ 00:08

1月19日金曜日、No.148ヒメクリニックニューヨークメンタルケアサロンpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:21

OKヒメクリニック

マツバラ 00:26

昨日はずいぶんコロナについて、コロナで儲かる人たちもいるからみたいな話をしておりましたけども、今日はさらにさらにお医者さん、やっぱ儲けてるよねっていうこれ、これで出しちゃっ

ひめ先生 00:43

ていい話じゃないんだから、コロナと一緒でコロナもほら、もう終わった終わったってただまた出そうとするでしょ。

マツバラ 00:50

はい。

ひめ先生 00:52

GLP1も一緒ね、年末に全国ニュースなんなるぐらいの

マツバラ 00:58

健康被害が出ただとか

ひめ先生 01:01

っていう、

マツバラ 01:01

これは糖尿病の薬実際に薬を使いたいと思ってる人のところに薬が足りなくなってるだと

ひめ先生 01:09

かからもうやめてくださいっていう、全国ニュースが出たし健康被害のことも出てたし、一旦収まったかなと思ったら、

マツバラ 01:19

もう全然収まってないです

ひめ先生 01:20

ねバーって出てますからね。

マツバラ 01:23

これなんで出るかですよ。やっぱりこれをやってこれで騒いでると、やっぱ儲かるんですねこれ

ひめ先生 01:31

だから、いろんな印刷をしてますけど、うちは安いみたいに出してるところが、はい駄目ですよGLP1痩せ薬として使うのは駄目ですよ、安いみたいに出せる一番ね、3000円とか1万4000円取るんですよ、月に易々変って言ってるところで、

マツバラ 01:54

1万4000円でこんなに痩せられますっていう売りにされてますねそれ

ひめ先生 01:59

をだから、本来GLP1って糖尿病の治療薬だからはい。例えば前ピックってオリンピックね。はい。週週1回0.5mg使うんですよ。はいとね、1本1本あたりっていうのかな、1本あたりっていうのは0.25mgっていうのが一番ちっちゃいんですよ。

マツバラ 02:24

でもこれ何回使えるんですかこれ

ひめ先生 02:26

は。だから5週間使えるね、

マツバラ 02:28

5週間1ヶ月、1ヶ月超えますね。はい。

ひめ先生 02:34

これの薬価、はい。保険で処方した場合の薬価、金1547円なんです。

マツバラ 02:41

10分の1じゃないですか。1ヶ月分だって1万3000円とか4000円とか取ってるわけですよね。

ひめ先生 02:50

うん、

マツバラ 02:50

薬価で計算すると

ひめ先生 02:53

だからこれは保険で出した場合にクリニックとか薬局がもらえるお薬の値段、はいだから仕入れになってくると、もっと下がるかな。はい。原価の何倍で売ってるのか知らないです

マツバラ 03:09

けど、ということは保険でもしもそれを処方箋として出したら、

ひめ先生 03:16

打線1547

マツバラ 03:18

円しかいただけないのを痩せ薬という名前にして、ネットでリモートで診察できますようメールを送ってくれるだけで手に入りますよと言ったら、うん10倍の金額で、それっていうことですよねということは

ひめ先生 03:39

でも、うん、でもOK。うん。だから、原価で仕入れから20倍とか30倍とかそんな感じなのかな。

マツバラ 03:48

ていうか、原価で

ひめ先生 03:50

あと診察しないでホイホイ出すから、

マツバラ 03:52

はいほいたします

ひめ先生 03:54

猫に渡すから、はい。だからやっぱりやめられないんじゃないですかそこに取りつかれちゃってると、

マツバラ 04:01

ということでこれだけの注意喚起が出ようが何をしようが、この金額で出していくと、さらに聞いたところによると、そんな金額じゃない。

ひめ先生 04:11

うん。

マツバラ 04:11

要はもっともっととんでもなく高い値段でいい痩せ薬がありますよと

ひめ先生 04:17

いう提案された

マツバラ 04:19

GLP1を出された方の話を聞いたら、っていう金額のものが出てたじゃないですか。

ひめ先生 04:27

月山敦貴かどうかじゃなく30万払ったって言ってました

マツバラ 04:30

ね30万円払われた高い薬なんだからっていうお話だったんですけども、

ひめ先生 04:37

一番高いのもね、これ薬価表見て高いのこの日、ビクトーザなのかなビクトーザとも1本1万396円だから、これがね1日1回0.3mgから開始してって感じ。

マツバラ 04:54

はい。

ひめ先生 04:55

そうそうこれ、0.3mgなんていうのガンガン使ったのか。外が出ます

マツバラ 05:03

からはいはい。

ひめ先生 05:04

0.3mgで1日1回使ったとすると、60日、

マツバラ 05:10

60日2ヶ月です

ひめ先生 05:11

ね。うん。60日は使えるはい。ねだから、

マツバラ 05:16

それいくらなんですか一番高いやつって言った

ひめ先生 05:19

の、仲いいんが18mgだから、はい。18mgだから、60日で勝敗が薬価っていうと1万396円

マツバラ 05:31

さっきのよりだいぶ高い薬ですね。でも2ヶ月でかということで1ヶ月あたりで計算をすると、5000円5000円ちょっとそれだとしても30万円って言ったらもう、なんかそれさ、悪い薬というか、法律で認められてない薬のその末端価格って言われるような値の上がり方じゃないですかね

ひめ先生 05:53

あとはね、この仕様の限界量みたいなのがあるんですけど、はい。それを超えて出してるんじゃないかな、これ。

マツバラ 06:04

いえ、そ、そこは命に関わる問題というか、うんいろいろ危険が伴うんだから

ひめ先生 06:13

やっぱり一番いいのこのJRPはほら、なんだっけ。肥満承知治療薬で、

マツバラ 06:21

5Bですか

ひめ先生 06:21

うんはいうんピンをね肥満症治療薬で出たじゃない。

マツバラ 06:27

でも5Bを使うにはずいぶん難しい条件があったじゃないですか。

ひめ先生 06:32

だからBMIが35以上、体重だけで言うとね、それからBMI27のなんかひま肥満に伴う症状が二つ一緒。

マツバラ 06:44

ちなみに私は172センチなんですけれども、172センチの場合何も他の症状がなくて、5Bを処方してもらおうと思ったら、何キロあったら処方されるんですかこれは

ひめ先生 06:58

体重だけで言ったら103キロか104キロぐらいになるんじゃないかな。

マツバラ 07:03

全然引っかかりもしないです。そこまでは太ってないです太いとは言われてますけど、そんな体重ではない

ひめ先生 07:11

肥満症の所長がだから何か二つ以上、ちゃんと肥満症として診断するね。場合は、BMI27以上で症状が二つ以上なんだけどその

マツバラ 07:23

症状ってのは一体例としてはどんなものがあるんですか。

ひめ先生 07:27

例えば何、動脈硬化とかね、

マツバラ 07:33

動脈硬化、

ひめ先生 07:34

はい。だからあとはね、候補以外と仮の高脂血症て入っちゃってるから

マツバラ 07:41

はいはい。高脂血症だとかその辺のあたりに入りそうだったとして172センチだったら何キロあれば、

ひめ先生 07:51

やっぱ1702000ドルくらいになるだろう。73キロとか、なんすよ。ちょっと待ってよ。暗算ができなくなっちゃったよ

マツバラ 08:07

確かに80キロ近いはずですよ、それ。

ひめ先生 08:11

そうだ、76とか78ぐらいになるんだ、70ですよね80キロ弱になると思う多分、

マツバラ 08:18

ということは私が高脂血症があって、その動脈硬化があってもう肥満であなたの健康を害してますから痩せなきゃいけませんよっていう状態になったとしても実は私の大衆体重だと5Bを処方していただけない

ひめ先生 08:36

です。だからちょっと使っちゃいけないんですよ。

マツバラ 08:41

私七十五、六キロなんで、

ひめ先生 08:43

なんかやっぱりねやばいんですよ。痩せ薬っていうのは、ないんですよあとはね、思うのが例えば月そんな、例えば好きじゃなくても30万とかね、はい、好きな何万円も払うんだったら、最近聞かないですけど、ライザップ行った方がいいでしょ健康的だし、

マツバラ 09:04

確かにねその30万円とかっていう方は

ひめ先生 09:07

パーソナルトレーナーもいるわけでしょ。

マツバラ 09:09

金額で考えると、確かにねRIZAP行った人って何人もいましたけど、やっぱり綺麗に本当にちゃんと痩せてはかっこ良くなったって思ったんですよね

ひめ先生 09:20

あとはほら、あれ定期検査もするでしょ。足もしますけれども、定期検査もして、健康状態も良くしていきましょうっていうのがコンセプトでしょ。はい。だからねやっぱね、楽するって駄目ですよ。

マツバラ 09:34

でもね、ライザップ行った人たちすごくかっこよくと思ったんですけど、うん。ことごとくリバウンドしてますけどね。ということで痩せるっていうの

ひめ先生 09:47

は、継続的にでもお金を使うんだったらやめずにそういうのを続けるのが一番です。頑張ってくださいパターン

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