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No.148 1_19 GLP-1は、財布を痩せさせる

No.726 持続可能な医療 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、日本の医療制度の持続可能性について深刻な懸念を議論したラジオ番組「キレイになるラジオ」の収録でした。マツバラ氏とひめ先生が、現在の保険制度を含む日本の医療システムが直面している構造的問題について詳細に分析しました。ひめ先生は、医療の持続可能性問題が何十年も前から指摘されているにも関わらず、根本的な改善が見られていないことを強調しました。同氏は、医療が奉仕と正義だけで成り立つという考え方に疑問を呈し、この議論が一部の聴取者には不快に感じられる可能性があることを事前に警告しました。議論の中核となったのは、廃校問題との類似性でした。ひめ先生は、過疎化により廃校となる小学校の問題と医療機関の状況を比較し、両者が直面する課題の共通点を指摘しました。人口減少と高齢化が進む地域では、患者数の減少により医療機関の経営が困難になっているという現実を説明しました。マツバラ氏は、人口全体は減少しているものの、高齢者人口は増加しており、医療や介護のニーズは依然として高いという矛盾を指摘しました。しかし、地域全体の人口減少により、医療機関を支える基盤が弱くなっているという問題を確認しました。最も重要な構造的問題として、両者は医療機関の経営における収入と支出の不均衡を挙げました。ひめ先生は、公立学校の場合は収入に関係なく国が運営費を負担するのに対し、医療機関は通常の経営を求められながら、診療報酬は国によって固定されているという矛盾を指摘しました。マツバラ氏は、病気の名前が決まれば診療報酬の単価も横並びで決まるという現行制度の問題点を確認しました。一方で、人件費や仕入れコストなどの支出は自由競争により変動し続けているため、医療機関の経営が圧迫されているという状況を説明しました。ひめ先生は、廃校をホテルに転用した成功事例を引用し、そこでは来客数を算出し、質の高いサービスを提供することで適切な単価設定を行い、付加価値を創出していることを説明しました。しかし、医療分野では診療報酬が固定されているため、同様の付加価値創出が困難であることを強調しました。さらに深刻な問題として、医療機関やドクターごとに治療結果に大きな差があるにも関わらず、診療報酬が一律であるという不公平性が議論されました。マツバラ氏は、この状況が優秀な医師の海外流出や意欲低下を招いていることを指摘しました。ひめ先生は、医師だけでなく看護師を含む医療従事者全体が、安い賃金と限定された業務範囲により、モチベーションを維持することが困難になっていると説明しました。個人の奉仕精神だけに依存する現在のシステムは持続不可能であり、これを正義として押し付ける日本の医療制度には根本的な問題があると結論付けました。マツバラ氏は、海外の医療ドラマに見られるような病院やドクター単位での差別化や特色が日本では困難であることを指摘し、教育機関として安価なサービスを提供する病院など、多様な選択肢が存在する海外との違いを強調しました。最終的に、ひめ先生は医療機関の経営が成り立たなければ持続可能性は実現できず、現在の制度では医療の質と継続性の両方が危機に瀕していると警告しました。この議論は今後も継続される予定であることが確認されました。マツバラ氏とひめ先生による「キレイになるラジオ」第726回の開始。ひめ先生が「このままで医療は持続可能か?」という重要な問題を提起し、1週間の休暇後の再スタートとして、日本の医療制度の根本的な問題について議論を開始することを宣言しました。ひめ先生が、日本の医療制度と保険制度の持続可能性について、何十年も前から指摘されているにも関わらず改善されていない現状を説明。医療が奉仕と正義だけで成り立つという考え方に疑問を呈し、一部の聴取者には不快に感じられる可能性があることを事前に警告しました。ひめ先生が廃校問題と医療機関の状況を比較分析。過疎化により学校が廃校となる問題と、人口減少により医療機関が経営困難に陥る問題の共通点を指摘。マンモス校から数人しかいない過疎校まで様々な規模があることと、医療機関の規模の多様性を関連付けて説明しました。マツバラ氏が、人口全体は減少しているものの高齢者人口は増加しており、医療・介護需要は増加している一方で、それを支える人口は減少しているという矛盾を指摘。ひめ先生は過疎化地域では患者数が実際には減少していることを説明し、地域医療の厳しい現実を明らかにしました。公立学校と医療機関の経営構造の違いを分析。ひめ先生とマツバラ氏が、学校は収入に関係なく国が運営費を負担するのに対し、医療機関は通常の経営を求められながら診療報酬は国によって固定されているという根本的な矛盾を指摘しました。ひめ先生が診療報酬の固定制と変動する経営コストの不均衡を説明。マツバラ氏は病気の名前が決まれば単価も横並びで決まる現行制度を確認し、人件費や仕入れコストが自由競争で変動する中で、収入だけが固定されている不合理性を強調しました。ひめ先生が廃校をホテルに転用した成功事例を紹介。来客数算出、質の高いサービス提供、適切な単価設定による付加価値創出の重要性を説明しましたが、医療分野では診療報酬固定により同様の戦略が困難であることを指摘しました。ひめ先生が医療機関やドクターごとに治療結果に大きな差があるにも関わらず、診療報酬が一律である不公平性を指摘。マツバラ氏は、この状況が優秀な医師の海外流出や意欲低下を招き、腕の振るいようがない環境を作り出していることを説明しました。ひめ先生が医師だけでなく看護師を含む医療従事者全体のモチベーション低下問題を説明。個人の奉仕精神だけに依存する現在のシステムの限界を指摘し、これを正義として押し付ける日本の医療制度の持続不可能性を警告しました。マツバラ氏が海外の医療ドラマに見られる病院やドクター単位での差別化の例を紹介。ひめ先生は医療機関の経営が成り立たなければ持続可能性は実現できないと結論付け、現在の制度では医療の継続が困難であることを警告。今後もこの議論を継続することを確認しました。本会合は「医療はこのままで持続可能か」をテーマに、人口動態、収益・コスト構造、品質・インセンティブ、地域差の観点から現状と課題を整理し、継続的な議論の土台を作ることを目的とした。人口動態・需要収益構造(公的保険の単価固定)コスト構造(市場影響で上昇)経営への帰結品質・インセンティブ比較・比喩地域医療の空洞化と医療アクセス格差の拡大。医師・看護師の士気低下や離職によるサービス品質の低下。経営破綻による医療機関の閉鎖リスクの増大。公的保険制度への信頼低下および社会的コストの増加。現行制度のままでは医療の持続可能性が低いとの認識で一致。医療機関は公共性を持ちながらも経営体であり、経営原則を無視した一律ルールでは継続困難。本件は問題提起と種まきの段階として、次週以降も継続議論する。成果や品質をどのように報酬へ適正に反映させるか。地域差(需要・コスト構造)を踏まえた制度設計は可能か。公的保険の枠組み内での機能分化・層別化をどう実現するか。次週も本テーマ(医療の持続可能性)を継続審議し、論点を体系化する。海外・他業界における層別化や付加価値の価格反映事例を参照し、適用可能性を検討する。チャプター番組開始と医療持続可能性問題の提起‎医療制度の長期的問題と現状認識‎廃校問題との類似性分析‎人口動態と医療需要の矛盾‎医療機関経営の構造的問題‎診療報酬制度の問題点‎成功事例との対比と医療の制約‎医療の質と報酬の不一致問題‎医療従事者のモチベーション問題‎海外との制度比較と今後の展望‎行動項目ひめ先生が医療制度の持続可能性問題について継続的な議論を行うことを言及 ‎マツバラ氏が来週も医療の持続可能性というテーマで番組を継続することを確認 ‎プロジェクト同期/ステータス更新のまとめ会議の主題現状と背景リスクと影響決定と結論未回答の質問今後の対応対応事項@全員: 次回議論に向けて、主要論点(収益・コスト・品質/インセンティブ・地域差)のメモを準備(期限: 次週会合まで)@モデレーター: 次回のアジェンダ(論点整理と優先順位付け)を作成・共有(期限: 3日前)@リサーチ担当: 海外の病院層別化/成果連動報酬の事例を3件収集し要点をサマリ(期限: 次週会合まで)
  1. No.726 持続可能な医療
  2. No.725 ガジュマルとパキラの話
  3. No.724 PRPの技術的ポイントをお話します
  4. No.723 PRPも腕の差です
  5. No.722 マンジャロ、ウゴービ、ゼップバウンド

要約
この会議の要約は以下の通りです。
GLP1痩せ薬について、本来は糖尿病の治療薬であるにも関わらず、ネット上で痩せ薬として高額で販売されている実態が報告された。月1万4000円で販売されているが、保険適用の場合は1カ月分が1500円程度であることから、原価の20~30倍の値段で売られていることになる。さらに30万円払ったという報告もあり、法律で認められていない薬である可能性がある。
健康的に痩せるのであれば、ライザップのようなプログラムに通うほうがお金を使う意味でも効果的であるが、継続が難しいという課題があることが指摘された。
肥満症治療薬の5Bも処方条件が厳しく、BMI27以上かつ合併症が2つ以上というハードルが高いことから、簡単には手に入らないことが説明された。
チャプター
GLP1痩せ薬の高額販売
本来糖尿病の治療薬であるGLP1が、ネット上で高額な痩せ薬として販売されている実態が報告された。保険適用時の薬価に比べて10倍から30倍の値段で販売されており、さらに30万円払ったというケースもあった。
健康的な痩せ方の選択肢
お金をかけて痩せるのであれば、ライザップのような専門プログラムを利用するほうが効果的だが、継続の難しさが課題であると指摘された。
肥満症治療薬も条件が厳しい
肥満症治療薬である5BもBMI27以上かつ合併症2つ以上という厳しい条件を満たさないと処方されないため、簡単には手に入らないことが説明された。
行動項目
GLP1痩せ薬の適正価格と販売ルートを調査する。
肥満症治療薬の処方条件を確認する。


No.148 1_19 GLP-1は、財布を痩せさせる

⏰水曜日 2024.01.17 19:17 · 11mins

マツバラ 00:08

1月19日金曜日、No.148ヒメクリニックニューヨークメンタルケアサロンpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:21

OKヒメクリニック

マツバラ 00:26

昨日はずいぶんコロナについて、コロナで儲かる人たちもいるからみたいな話をしておりましたけども、今日はさらにさらにお医者さん、やっぱ儲けてるよねっていうこれ、これで出しちゃっ

ひめ先生 00:43

ていい話じゃないんだから、コロナと一緒でコロナもほら、もう終わった終わったってただまた出そうとするでしょ。

マツバラ 00:50

はい。

ひめ先生 00:52

GLP1も一緒ね、年末に全国ニュースなんなるぐらいの

マツバラ 00:58

健康被害が出ただとか

ひめ先生 01:01

っていう、

マツバラ 01:01

これは糖尿病の薬実際に薬を使いたいと思ってる人のところに薬が足りなくなってるだと

ひめ先生 01:09

かからもうやめてくださいっていう、全国ニュースが出たし健康被害のことも出てたし、一旦収まったかなと思ったら、

マツバラ 01:19

もう全然収まってないです

ひめ先生 01:20

ねバーって出てますからね。

マツバラ 01:23

これなんで出るかですよ。やっぱりこれをやってこれで騒いでると、やっぱ儲かるんですねこれ

ひめ先生 01:31

だから、いろんな印刷をしてますけど、うちは安いみたいに出してるところが、はい駄目ですよGLP1痩せ薬として使うのは駄目ですよ、安いみたいに出せる一番ね、3000円とか1万4000円取るんですよ、月に易々変って言ってるところで、

マツバラ 01:54

1万4000円でこんなに痩せられますっていう売りにされてますねそれ

ひめ先生 01:59

をだから、本来GLP1って糖尿病の治療薬だからはい。例えば前ピックってオリンピックね。はい。週週1回0.5mg使うんですよ。はいとね、1本1本あたりっていうのかな、1本あたりっていうのは0.25mgっていうのが一番ちっちゃいんですよ。

マツバラ 02:24

でもこれ何回使えるんですかこれ

ひめ先生 02:26

は。だから5週間使えるね、

マツバラ 02:28

5週間1ヶ月、1ヶ月超えますね。はい。

ひめ先生 02:34

これの薬価、はい。保険で処方した場合の薬価、金1547円なんです。

マツバラ 02:41

10分の1じゃないですか。1ヶ月分だって1万3000円とか4000円とか取ってるわけですよね。

ひめ先生 02:50

うん、

マツバラ 02:50

薬価で計算すると

ひめ先生 02:53

だからこれは保険で出した場合にクリニックとか薬局がもらえるお薬の値段、はいだから仕入れになってくると、もっと下がるかな。はい。原価の何倍で売ってるのか知らないです

マツバラ 03:09

けど、ということは保険でもしもそれを処方箋として出したら、

ひめ先生 03:16

打線1547

マツバラ 03:18

円しかいただけないのを痩せ薬という名前にして、ネットでリモートで診察できますようメールを送ってくれるだけで手に入りますよと言ったら、うん10倍の金額で、それっていうことですよねということは

ひめ先生 03:39

でも、うん、でもOK。うん。だから、原価で仕入れから20倍とか30倍とかそんな感じなのかな。

マツバラ 03:48

ていうか、原価で

ひめ先生 03:50

あと診察しないでホイホイ出すから、

マツバラ 03:52

はいほいたします

ひめ先生 03:54

猫に渡すから、はい。だからやっぱりやめられないんじゃないですかそこに取りつかれちゃってると、

マツバラ 04:01

ということでこれだけの注意喚起が出ようが何をしようが、この金額で出していくと、さらに聞いたところによると、そんな金額じゃない。

ひめ先生 04:11

うん。

マツバラ 04:11

要はもっともっととんでもなく高い値段でいい痩せ薬がありますよと

ひめ先生 04:17

いう提案された

マツバラ 04:19

GLP1を出された方の話を聞いたら、っていう金額のものが出てたじゃないですか。

ひめ先生 04:27

月山敦貴かどうかじゃなく30万払ったって言ってました

マツバラ 04:30

ね30万円払われた高い薬なんだからっていうお話だったんですけども、

ひめ先生 04:37

一番高いのもね、これ薬価表見て高いのこの日、ビクトーザなのかなビクトーザとも1本1万396円だから、これがね1日1回0.3mgから開始してって感じ。

マツバラ 04:54

はい。

ひめ先生 04:55

そうそうこれ、0.3mgなんていうのガンガン使ったのか。外が出ます

マツバラ 05:03

からはいはい。

ひめ先生 05:04

0.3mgで1日1回使ったとすると、60日、

マツバラ 05:10

60日2ヶ月です

ひめ先生 05:11

ね。うん。60日は使えるはい。ねだから、

マツバラ 05:16

それいくらなんですか一番高いやつって言った

ひめ先生 05:19

の、仲いいんが18mgだから、はい。18mgだから、60日で勝敗が薬価っていうと1万396円

マツバラ 05:31

さっきのよりだいぶ高い薬ですね。でも2ヶ月でかということで1ヶ月あたりで計算をすると、5000円5000円ちょっとそれだとしても30万円って言ったらもう、なんかそれさ、悪い薬というか、法律で認められてない薬のその末端価格って言われるような値の上がり方じゃないですかね

ひめ先生 05:53

あとはね、この仕様の限界量みたいなのがあるんですけど、はい。それを超えて出してるんじゃないかな、これ。

マツバラ 06:04

いえ、そ、そこは命に関わる問題というか、うんいろいろ危険が伴うんだから

ひめ先生 06:13

やっぱり一番いいのこのJRPはほら、なんだっけ。肥満承知治療薬で、

マツバラ 06:21

5Bですか

ひめ先生 06:21

うんはいうんピンをね肥満症治療薬で出たじゃない。

マツバラ 06:27

でも5Bを使うにはずいぶん難しい条件があったじゃないですか。

ひめ先生 06:32

だからBMIが35以上、体重だけで言うとね、それからBMI27のなんかひま肥満に伴う症状が二つ一緒。

マツバラ 06:44

ちなみに私は172センチなんですけれども、172センチの場合何も他の症状がなくて、5Bを処方してもらおうと思ったら、何キロあったら処方されるんですかこれは

ひめ先生 06:58

体重だけで言ったら103キロか104キロぐらいになるんじゃないかな。

マツバラ 07:03

全然引っかかりもしないです。そこまでは太ってないです太いとは言われてますけど、そんな体重ではない

ひめ先生 07:11

肥満症の所長がだから何か二つ以上、ちゃんと肥満症として診断するね。場合は、BMI27以上で症状が二つ以上なんだけどその

マツバラ 07:23

症状ってのは一体例としてはどんなものがあるんですか。

ひめ先生 07:27

例えば何、動脈硬化とかね、

マツバラ 07:33

動脈硬化、

ひめ先生 07:34

はい。だからあとはね、候補以外と仮の高脂血症て入っちゃってるから

マツバラ 07:41

はいはい。高脂血症だとかその辺のあたりに入りそうだったとして172センチだったら何キロあれば、

ひめ先生 07:51

やっぱ1702000ドルくらいになるだろう。73キロとか、なんすよ。ちょっと待ってよ。暗算ができなくなっちゃったよ

マツバラ 08:07

確かに80キロ近いはずですよ、それ。

ひめ先生 08:11

そうだ、76とか78ぐらいになるんだ、70ですよね80キロ弱になると思う多分、

マツバラ 08:18

ということは私が高脂血症があって、その動脈硬化があってもう肥満であなたの健康を害してますから痩せなきゃいけませんよっていう状態になったとしても実は私の大衆体重だと5Bを処方していただけない

ひめ先生 08:36

です。だからちょっと使っちゃいけないんですよ。

マツバラ 08:41

私七十五、六キロなんで、

ひめ先生 08:43

なんかやっぱりねやばいんですよ。痩せ薬っていうのは、ないんですよあとはね、思うのが例えば月そんな、例えば好きじゃなくても30万とかね、はい、好きな何万円も払うんだったら、最近聞かないですけど、ライザップ行った方がいいでしょ健康的だし、

マツバラ 09:04

確かにねその30万円とかっていう方は

ひめ先生 09:07

パーソナルトレーナーもいるわけでしょ。

マツバラ 09:09

金額で考えると、確かにねRIZAP行った人って何人もいましたけど、やっぱり綺麗に本当にちゃんと痩せてはかっこ良くなったって思ったんですよね

ひめ先生 09:20

あとはほら、あれ定期検査もするでしょ。足もしますけれども、定期検査もして、健康状態も良くしていきましょうっていうのがコンセプトでしょ。はい。だからねやっぱね、楽するって駄目ですよ。

マツバラ 09:34

でもね、ライザップ行った人たちすごくかっこよくと思ったんですけど、うん。ことごとくリバウンドしてますけどね。ということで痩せるっていうの

ひめ先生 09:47

は、継続的にでもお金を使うんだったらやめずにそういうのを続けるのが一番です。頑張ってくださいパターン

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