PRP 高濃度血小板血漿による再生医療を行うクリニックです

人生楽しむために綺麗でいる

TEL
Instagram
YouTube
HOME
PODCAST

No.148 1_19 GLP-1は、財布を痩せさせる

No.660 医療はメニューじゃない 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約ひめ先生とマツバラによる再生医療ネットワークpresents「綺麗になるラジオ」第660回の放送において、自由診療における価格表示問題と適切な医療提供のあり方について深い議論が展開された。ひめ先生は冒頭で「治療っていうのはメニューじゃない」と強調し、厚生労働省の価格表示義務化政策に対する強い批判を展開した。ひめ先生によると、自費診療と自由診療という用語の使い方が曖昧であり、各クリニックは自由診療が認められているものの、価格を明確に提示することが義務付けられている点が問題の根源であると指摘した。この価格表示義務化により、医療がレストランのメニュー表のような扱いになってしまい、患者が「これをやりたいです」と特定の項目を選択するような状況が生まれたとひめ先生は説明した。医療の本質について、虫垂炎(盲腸)の手術を例に挙げ、メスでお腹を開く、止血する、腸をたぐって腫れた虫垂を見つけるなど、各工程を個別に料金設定することの不合理性を強調した。マツバラは、このような状況では命に関わる選択になってしまい、「開けっ放しでいいです」というわけにはいかないと同意した。ひめ先生は「治療っていうのはコンプリートさせないと治療にならない」と述べ、抗生物質の投与なども含めて全てがセットになって初めて治療が成立すると主張した。現在の制度により、医師が治療を提案するのではなく、カウンセラーが「これとこれだといくらになります」という販売形式になってしまったとひめ先生は指摘し、この状況について厚生労働省にも責任があると強く批判した。マツバラも「かなり大きい責任」があると同意し、医療と商売が完全に分かれてしまっている現状を問題視した。ひめ先生は、同じ盲腸手術でも簡単に終わる場合と重症の場合があり、重症例では当然費用が高くなるが、厚生労働省が「何々円から何々円」という表記を禁止しているため、応用的な治療ができない状況になっていると説明した。自由診療であっても完璧に治療したいという医師の思いが制約されている現状に強い不満を表明した。患者側の意識についても言及し、診察を受けて治療方針を決めるという発想がなく、「メニュー表ありますか」と尋ねられることに対して、ひめ先生は「喫茶店に行ったらどうですか」と返答すると述べた。正しいアプローチは、まず診察を行い、必要な治療を組み合わせて総額を提示することだと主張した。車の購入を例に挙げ、ナビやオーディオなしの車を求めても、ハンドルやタイヤ、エンジンなしでは車として機能しないように、医療もある程度コンプリートした形でなければ治療にならないと説明した。ひめ先生は患者や関係者に対してこの考えを一生懸命説明しているが、「メニュー表はないんですか」と言われると正直カチンとくると率直な感情を表現した。実際の診療では、厚生労働省の指示により料金表は出しているものの、それだけでは終わらず、コンプリートした治療の料金を提示していると説明した。治療費を引き受ける以上、きちんとやりたいという強い思いがあり、メニュー形式での料金設定は行わない方針を明確にした。マツバラは、実際に見ていると採算が合わないことが多いと指摘し、ひめ先生も「多くは出ます」と認めた。しかし、総額でいくらという形で引き受ける際は妥当な金額を提示しているが、患者一人ひとりの肌の状態や要望に応じて、治療を進める中で調整が必要になることがあると説明した。治療過程での方針変更について、手術中に術式を変更するのと同様に、患者に説明しながら治療方法を調整することがあり、そうした変更も含めた料金設定をしていると述べた。このようなポリシーで治療を行っているにも関わらず、メニュー表を求められることに対する不満を改めて表明した。美容クリニック業界全体の問題として、メニュー表があることで患者が来院を躊躇している現状についてマツバラが指摘した。患者はメニュー表の価格よりも実際には高くなることを知っているため、不安を感じているという。ひめ先生は、医師が適切に診察して必要な治療を提案し、適正な料金を提示することは「アップセル」ではなく適正な医療行為であると主張した。患者ごとにしっかりと話を聞いて治療を進めることがポリシーであり、このような方針で診療を続けていると述べた。PRP治療の技術的側面について、マツバラはその効果を発揮させるためには、どの深さにどういう角度でどれくらいの量を注入するかという技術的な腕が重要であると説明した。さらに、マイクロニードルの精度も重要で、適切な範囲に適切な深さで穴を開けなければ効果が出せないと述べた。機械の選定についても、様々な選択肢を検討した結果、現在最適なものにたどり着いたとマツバラが説明した。PRP治療のノウハウが蓄積され、最良の製品を作れるようになったが、それを最適な状態で提供するには技術力と、効果を求めるための術式変更も含めて、総額での料金設定が必要になったと結論づけた。ひめ先生は最後に「そうしないとやりようがない」と述べ、現在の診療方針の必然性を強調して議論を締めくくった。ひめ先生が「治療っていうのはメニューじゃない」と述べ、厚生労働省の政策を強く批判した。自費診療と自由診療の用語使用の曖昧さと、価格明示義務がレストランのメニュー表のような医療の商品化を招いたと指摘。患者が特定項目を選択する状況が生まれ、医療本来のあり方から逸脱していると主張した。虫垂炎手術を例に、医療行為の各工程を個別料金設定することの不合理性を説明。マツバラも命に関わる選択になることに同意し、ひめ先生は「治療はコンプリートさせないと治療にならない」と強調。抗生物質投与なども含めた全体的なアプローチの必要性を訴えた。価格表示義務により、医師による治療提案ではなくカウンセラーによる販売形式になった現状を批判。厚生労働省の責任を追及し、マツバラも「かなり大きい責任」があると同意。医療と商売の境界が曖昧になっている問題を指摘した。同じ手術でも症例の重症度により費用が変動するのは当然だが、「何々円から何々円」表記の禁止により応用的治療ができない制約を説明。自由診療でも完璧な治療を目指したいという医師の思いが制限されている現状への不満を表明した。患者が診察を受けて治療方針を決めるという発想を失い、「メニュー表ありますか」と尋ねる現状に対するひめ先生の率直な感情を表現。正しいアプローチは診察後の総合的治療提案であると主張し、車の購入例を用いて医療のコンプリート性を説明した。厚生労働省の指示により料金表は提示しているが、コンプリートした治療での総額提示を基本方針としていると説明。治療費を引き受ける以上はきちんとやりたいという強い思いを表明し、メニュー形式での料金設定は行わない姿勢を明確にした。マツバラが採算面での課題を指摘し、ひめ先生も「多くは出ます」と認めた。患者個別の状態に応じた治療調整の必要性を説明し、手術中の術式変更と同様に、患者への説明を行いながら治療方法を調整することがあると述べた。メニュー表の存在により患者が来院を躊躇している業界全体の問題をマツバラが指摘。患者がメニュー価格より実際は高くなることを知っているため不安を感じている現状について議論。ひめ先生は適正な医療行為はアップセルではないと主張した。マツバラがPRP治療の効果発揮には注入の深さ、角度、量の技術的精度が重要であると説明。マイクロニードルの精度も効果に直結するため、機器選定に慎重を期し、現在最適なものにたどり着いたと述べた。治療の最適化には総額料金設定が必要との結論に至った。
  1. No.660 医療はメニューじゃない
  2. No.659 JapanQuality
  3. No.658 PRP治るメカニズム
  4. No.657 自己血だから安全なんだよ
  5. No.656 PRPと名前に付いてもPRPではないものがある

要約
この会議の要約は以下の通りです。
GLP1痩せ薬について、本来は糖尿病の治療薬であるにも関わらず、ネット上で痩せ薬として高額で販売されている実態が報告された。月1万4000円で販売されているが、保険適用の場合は1カ月分が1500円程度であることから、原価の20~30倍の値段で売られていることになる。さらに30万円払ったという報告もあり、法律で認められていない薬である可能性がある。
健康的に痩せるのであれば、ライザップのようなプログラムに通うほうがお金を使う意味でも効果的であるが、継続が難しいという課題があることが指摘された。
肥満症治療薬の5Bも処方条件が厳しく、BMI27以上かつ合併症が2つ以上というハードルが高いことから、簡単には手に入らないことが説明された。
チャプター
GLP1痩せ薬の高額販売
本来糖尿病の治療薬であるGLP1が、ネット上で高額な痩せ薬として販売されている実態が報告された。保険適用時の薬価に比べて10倍から30倍の値段で販売されており、さらに30万円払ったというケースもあった。
健康的な痩せ方の選択肢
お金をかけて痩せるのであれば、ライザップのような専門プログラムを利用するほうが効果的だが、継続の難しさが課題であると指摘された。
肥満症治療薬も条件が厳しい
肥満症治療薬である5BもBMI27以上かつ合併症2つ以上という厳しい条件を満たさないと処方されないため、簡単には手に入らないことが説明された。
行動項目
GLP1痩せ薬の適正価格と販売ルートを調査する。
肥満症治療薬の処方条件を確認する。


No.148 1_19 GLP-1は、財布を痩せさせる

⏰水曜日 2024.01.17 19:17 · 11mins

マツバラ 00:08

1月19日金曜日、No.148ヒメクリニックニューヨークメンタルケアサロンpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:21

OKヒメクリニック

マツバラ 00:26

昨日はずいぶんコロナについて、コロナで儲かる人たちもいるからみたいな話をしておりましたけども、今日はさらにさらにお医者さん、やっぱ儲けてるよねっていうこれ、これで出しちゃっ

ひめ先生 00:43

ていい話じゃないんだから、コロナと一緒でコロナもほら、もう終わった終わったってただまた出そうとするでしょ。

マツバラ 00:50

はい。

ひめ先生 00:52

GLP1も一緒ね、年末に全国ニュースなんなるぐらいの

マツバラ 00:58

健康被害が出ただとか

ひめ先生 01:01

っていう、

マツバラ 01:01

これは糖尿病の薬実際に薬を使いたいと思ってる人のところに薬が足りなくなってるだと

ひめ先生 01:09

かからもうやめてくださいっていう、全国ニュースが出たし健康被害のことも出てたし、一旦収まったかなと思ったら、

マツバラ 01:19

もう全然収まってないです

ひめ先生 01:20

ねバーって出てますからね。

マツバラ 01:23

これなんで出るかですよ。やっぱりこれをやってこれで騒いでると、やっぱ儲かるんですねこれ

ひめ先生 01:31

だから、いろんな印刷をしてますけど、うちは安いみたいに出してるところが、はい駄目ですよGLP1痩せ薬として使うのは駄目ですよ、安いみたいに出せる一番ね、3000円とか1万4000円取るんですよ、月に易々変って言ってるところで、

マツバラ 01:54

1万4000円でこんなに痩せられますっていう売りにされてますねそれ

ひめ先生 01:59

をだから、本来GLP1って糖尿病の治療薬だからはい。例えば前ピックってオリンピックね。はい。週週1回0.5mg使うんですよ。はいとね、1本1本あたりっていうのかな、1本あたりっていうのは0.25mgっていうのが一番ちっちゃいんですよ。

マツバラ 02:24

でもこれ何回使えるんですかこれ

ひめ先生 02:26

は。だから5週間使えるね、

マツバラ 02:28

5週間1ヶ月、1ヶ月超えますね。はい。

ひめ先生 02:34

これの薬価、はい。保険で処方した場合の薬価、金1547円なんです。

マツバラ 02:41

10分の1じゃないですか。1ヶ月分だって1万3000円とか4000円とか取ってるわけですよね。

ひめ先生 02:50

うん、

マツバラ 02:50

薬価で計算すると

ひめ先生 02:53

だからこれは保険で出した場合にクリニックとか薬局がもらえるお薬の値段、はいだから仕入れになってくると、もっと下がるかな。はい。原価の何倍で売ってるのか知らないです

マツバラ 03:09

けど、ということは保険でもしもそれを処方箋として出したら、

ひめ先生 03:16

打線1547

マツバラ 03:18

円しかいただけないのを痩せ薬という名前にして、ネットでリモートで診察できますようメールを送ってくれるだけで手に入りますよと言ったら、うん10倍の金額で、それっていうことですよねということは

ひめ先生 03:39

でも、うん、でもOK。うん。だから、原価で仕入れから20倍とか30倍とかそんな感じなのかな。

マツバラ 03:48

ていうか、原価で

ひめ先生 03:50

あと診察しないでホイホイ出すから、

マツバラ 03:52

はいほいたします

ひめ先生 03:54

猫に渡すから、はい。だからやっぱりやめられないんじゃないですかそこに取りつかれちゃってると、

マツバラ 04:01

ということでこれだけの注意喚起が出ようが何をしようが、この金額で出していくと、さらに聞いたところによると、そんな金額じゃない。

ひめ先生 04:11

うん。

マツバラ 04:11

要はもっともっととんでもなく高い値段でいい痩せ薬がありますよと

ひめ先生 04:17

いう提案された

マツバラ 04:19

GLP1を出された方の話を聞いたら、っていう金額のものが出てたじゃないですか。

ひめ先生 04:27

月山敦貴かどうかじゃなく30万払ったって言ってました

マツバラ 04:30

ね30万円払われた高い薬なんだからっていうお話だったんですけども、

ひめ先生 04:37

一番高いのもね、これ薬価表見て高いのこの日、ビクトーザなのかなビクトーザとも1本1万396円だから、これがね1日1回0.3mgから開始してって感じ。

マツバラ 04:54

はい。

ひめ先生 04:55

そうそうこれ、0.3mgなんていうのガンガン使ったのか。外が出ます

マツバラ 05:03

からはいはい。

ひめ先生 05:04

0.3mgで1日1回使ったとすると、60日、

マツバラ 05:10

60日2ヶ月です

ひめ先生 05:11

ね。うん。60日は使えるはい。ねだから、

マツバラ 05:16

それいくらなんですか一番高いやつって言った

ひめ先生 05:19

の、仲いいんが18mgだから、はい。18mgだから、60日で勝敗が薬価っていうと1万396円

マツバラ 05:31

さっきのよりだいぶ高い薬ですね。でも2ヶ月でかということで1ヶ月あたりで計算をすると、5000円5000円ちょっとそれだとしても30万円って言ったらもう、なんかそれさ、悪い薬というか、法律で認められてない薬のその末端価格って言われるような値の上がり方じゃないですかね

ひめ先生 05:53

あとはね、この仕様の限界量みたいなのがあるんですけど、はい。それを超えて出してるんじゃないかな、これ。

マツバラ 06:04

いえ、そ、そこは命に関わる問題というか、うんいろいろ危険が伴うんだから

ひめ先生 06:13

やっぱり一番いいのこのJRPはほら、なんだっけ。肥満承知治療薬で、

マツバラ 06:21

5Bですか

ひめ先生 06:21

うんはいうんピンをね肥満症治療薬で出たじゃない。

マツバラ 06:27

でも5Bを使うにはずいぶん難しい条件があったじゃないですか。

ひめ先生 06:32

だからBMIが35以上、体重だけで言うとね、それからBMI27のなんかひま肥満に伴う症状が二つ一緒。

マツバラ 06:44

ちなみに私は172センチなんですけれども、172センチの場合何も他の症状がなくて、5Bを処方してもらおうと思ったら、何キロあったら処方されるんですかこれは

ひめ先生 06:58

体重だけで言ったら103キロか104キロぐらいになるんじゃないかな。

マツバラ 07:03

全然引っかかりもしないです。そこまでは太ってないです太いとは言われてますけど、そんな体重ではない

ひめ先生 07:11

肥満症の所長がだから何か二つ以上、ちゃんと肥満症として診断するね。場合は、BMI27以上で症状が二つ以上なんだけどその

マツバラ 07:23

症状ってのは一体例としてはどんなものがあるんですか。

ひめ先生 07:27

例えば何、動脈硬化とかね、

マツバラ 07:33

動脈硬化、

ひめ先生 07:34

はい。だからあとはね、候補以外と仮の高脂血症て入っちゃってるから

マツバラ 07:41

はいはい。高脂血症だとかその辺のあたりに入りそうだったとして172センチだったら何キロあれば、

ひめ先生 07:51

やっぱ1702000ドルくらいになるだろう。73キロとか、なんすよ。ちょっと待ってよ。暗算ができなくなっちゃったよ

マツバラ 08:07

確かに80キロ近いはずですよ、それ。

ひめ先生 08:11

そうだ、76とか78ぐらいになるんだ、70ですよね80キロ弱になると思う多分、

マツバラ 08:18

ということは私が高脂血症があって、その動脈硬化があってもう肥満であなたの健康を害してますから痩せなきゃいけませんよっていう状態になったとしても実は私の大衆体重だと5Bを処方していただけない

ひめ先生 08:36

です。だからちょっと使っちゃいけないんですよ。

マツバラ 08:41

私七十五、六キロなんで、

ひめ先生 08:43

なんかやっぱりねやばいんですよ。痩せ薬っていうのは、ないんですよあとはね、思うのが例えば月そんな、例えば好きじゃなくても30万とかね、はい、好きな何万円も払うんだったら、最近聞かないですけど、ライザップ行った方がいいでしょ健康的だし、

マツバラ 09:04

確かにねその30万円とかっていう方は

ひめ先生 09:07

パーソナルトレーナーもいるわけでしょ。

マツバラ 09:09

金額で考えると、確かにねRIZAP行った人って何人もいましたけど、やっぱり綺麗に本当にちゃんと痩せてはかっこ良くなったって思ったんですよね

ひめ先生 09:20

あとはほら、あれ定期検査もするでしょ。足もしますけれども、定期検査もして、健康状態も良くしていきましょうっていうのがコンセプトでしょ。はい。だからねやっぱね、楽するって駄目ですよ。

マツバラ 09:34

でもね、ライザップ行った人たちすごくかっこよくと思ったんですけど、うん。ことごとくリバウンドしてますけどね。ということで痩せるっていうの

ひめ先生 09:47

は、継続的にでもお金を使うんだったらやめずにそういうのを続けるのが一番です。頑張ってくださいパターン

コメント

この記事へのコメントはありません。

関連記事

  1. ヒメクリニック PRP 2.0 ガイドブック

  2. 🌿もっと知ってほしい皮膚再生医療🌿 PRP(多血小板血漿)は、 自分の血液から作る高濃度の血小板血漿。 血小板に含まれる「傷を治す成分」が 細胞レベルで肌を再生し、 自然な若返り効果をもたらします。 再生医療は、誰でも行える治療ではあり…

  3. 人生楽しむために綺麗でいる。 PRPは高価すぎる? 確かに、1回の費用だけ見れば高額に思えるかもしれません。 でも、ヒメクリニックでは 診察だけで1時間以上、 皮膚だけでなく健康状態まで確認して、 あなたのための治療計画を作ります。 採血も…

  4. 人生楽しむために綺麗でいる 綺麗を追求すると、 健康が前提だと気づきます。 健康のためには、 身体全体を理解する総合的な医療が必要です。 ヒメクリニックの PRP2.0 は、 皮膚・頭皮・筋肉まで—— 体のすべての皮膚にアプローチできる再生…

  5. 2025.10.16 盆栽 #bonsai

  6. バッグを整理していたら……💦 香水暴発…香水爆弾💣💣 匂いがきつい😓😓 しばらく院長室から退避…

  7. 犬と風呂… #犬との暮らし #バセットハウンド #bassethound #basset #ハウンドドッグ

  8. 🌿 人生楽しむために綺麗でいる 🌿 一歩踏み出して。 切ったり、引っ張る整形とは違います。 自分の血液の中にある「傷を治す力」。 その成分=**血小板血漿(PRP)**を高濃度に凝縮して、 肌へ戻す再生医療です。 細胞そのものを若返らせ…

  9. ✨治療は経験と技術✨ 同じPRPでも、 腕次第で仕上がりが変わります。 凹んだ部分に入れればいい、 そんな単純な話ではありません。 ヒメクリニックは、 どこにも負けない症例経験と、 院長・武藤ひめが周産期医療で培った 精密な針捌き、解剖学的…

  10. ✨綺麗になるはずの美容医療。 あまりにも多いトラブルに、心が痛みます。 進歩した美容機器も、薬剤も、 正しく使えなければ逆効果。 大切なのは、経験と技術、そして正しい知識。 友達に良かった施術が、 あなたにも良いとは限りません。 あなたにと…

PAGE TOP
TEL