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No.100 なんと美容医療はなくなるよ

No.782 顔面麻痺の原因 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本ミーティングは、「きれいになるラジオ」(再生医療ネットワークプレゼンツ、第782回、2020年9月7日月曜日放送)の収録であり、マツバラとひめ先生の2名が、ベル麻痺(顔面神経麻痺)の原因・診断・治療方針について詳しく議論した。マツバラ自身が2年以上前にベル麻痺を発症し、PRP治療によって大きく改善した経験を持つ当事者として話しており、ひめ先生が医学的な解説を行う形式で進行した。番組全体を通じて、ベル麻痺の標準的な治療法であるステロイドパルスへの疑問が提示され、抗ウイルス薬を優先すべきとするひめ先生の見解が中心的なテーマとなった。ベル麻痺(顔面神経麻痺)の概要と原因ひめ先生は、ベル麻痺とは顔面神経麻痺のことであり、顔が動かなくなる症状を指すと説明した。原因のほとんどは帯状疱疹(ヘルペスウイルス)であり、ウイルスが顔面神経に悪影響を与えることで発症するとした。顔面神経は顔を三等分した領域(第一枝・第二枝・第三枝)に対応しており、片側に発症するのが一般的で、両側に出た場合は非常に深刻であるとマツバラが補足した。また、耳の穴の横を顔面神経が通っているため、外耳道の感染症が原因となるケースもあると説明された。マツバラ自身の発症経験とPRP治療の効果マツバラは、発症から半年間改善が見られなかったが、PRP(多血小板血漿)治療を受けたところ、1週間かからずに口が閉じられるまで回復したと述べた。ひめ先生はこの効果を肯定的に評価した。マツバラの場合、体表には帯状疱疹の皮疹が見られなかったが、耳の穴の出口付近に水疱が確認されたことで帯状疱疹と診断されたとのことである。診断方法と抗ウイルス薬の優先使用ひめ先生は、ベル麻痺が疑われる場合、血液検査では結果が出るまでに時間がかかるため、症状から判断して抗ウイルス薬を先行投与することが現実的であると述べた。抗ウイルス薬は命に関わるような重篤な副作用がほとんどなく、大量ステロイドパルスと比較しても副作用リスクが低いとした。皮疹がなくても帯状疱疹を疑って抗ウイルス薬を試すことが適切であるという見解が示された。ステロイドパルス療法への疑問と問題点ひめ先生は、ベル麻痺の原因がほとんど帯状疱疹(感染症)である現状において、ステロイドを大量使用するパルス療法には個人的に抵抗があると明言した。ステロイドは免疫を抑制するため、帯状疱疹ウイルスを野放しにしてしまい逆効果になる可能性があること、また他の感染症にもかかりやすくなること、さらに大量投与後は徐々に減量しなければならない点も負担であると指摘した。ステロイドが有効なのは、自己免疫が原因のベル麻痺や、命に関わる緊急時に限られるとした。後遺症と治療の限界マツバラは、発症から2年以上経過した現在も、飲み物が垂れる、咀嚼しにくい、口をゆすぐ際に麻痺側がやりにくいなど、不完全な状態が続いていると述べた。ひめ先生は、顔面神経麻痺は後遺症が残る場合があることを認め、症状に気づいたら速やかに医師を受診することが重要だと強調した。治療については「これが絶対に効く」という確立した方法がないことも言及された。マツバラが「9月7日月曜日、ナンバー782、再生医療ネットワークプレゼンツ、きれいになるラジオ」として番組を開始した。ひめ先生が「ベルマヒ」というキーワードを提示したが、マツバラは「ベルマヒと言われてもピンとこない」と述べ、顔面麻痺という言葉の方が一般的に認知されていると指摘した。マツバラ自身が2年以上前にベル麻痺を経験しており、だいぶ良くなったとしながらも、完全には回復していないことを示唆した。ひめ先生がPRPについて言及し、マツバラが自身の経験を詳しく語った。発症後半年間、何をしても改善しなかったが、PRP治療を受けたところ1週間かからずに口が閉じられるまで回復したという。ひめ先生はこの経過を肯定的に評価した。また、マツバラの場合、体表には帯状疱疹の皮疹がなく、耳の穴の出口付近に水疱が確認されたことで帯状疱疹と診断されたことが明かされた。ひめ先生は、ベル麻痺の原因のほとんどが帯状疱疹(ヘルペスウイルス)であり、ウイルスが顔面神経に悪影響を与えることで発症すると解説した。顔面神経は顔を三等分した第一枝・第二枝・第三枝に分かれており、片側に発症するのが一般的であるとも説明された。マツバラが、ベル麻痺発症時に医師がどのような確認方法を取るのかを質問した。ひめ先生は、血液検査では結果が出るまでに時間がかかるため、症状から判断して抗ウイルス薬を先行投与することが現実的であると説明した。皮疹がなくても帯状疱疹を疑って抗ウイルス薬を試すことが適切であり、抗ウイルス薬は命に関わるような重篤な副作用がほとんどないため、大量ステロイドパルスと比較しても副作用リスクが低いとした。ひめ先生は、ベル麻痺の原因不明ケースに対してステロイドを大量使用するパルス療法が行われることがあるが、個人的に抵抗があると明言した。ステロイドは免疫を抑制するため、帯状疱疹ウイルスを野放しにしてしまい逆効果になること、他の感染症にもかかりやすくなること、大量投与後は徐々に減量しなければならない負担があることを指摘した。ステロイドが有効なのは自己免疫が原因のベル麻痺や命に関わる緊急時に限られるとし、感染症が原因の場合はステロイドを使うべきではないと述べた。マツバラもステロイドへの拒否反応を示す人が多いことに言及し、ひめ先生の見解に同調した。マツバラは、発症から2年以上経過した現在も、飲み物が垂れる、咀嚼しにくい、口をゆすぐ際に麻痺側がやりにくいなど不完全な状態が続いていると述べた。ひめ先生は、顔面神経麻痺は後遺症が残る場合があることを認め、2年経過している状況は後遺症として残っている状態に近いと示唆した。また、治療については「これが絶対に効く」という確立した方法がなく、ビタミンCの大量摂取など様々なアプローチが試みられているとも言及した。ひめ先生は、症状に気づいたら速やかに医師を受診することが重要だと強調し、マツバラは「ささっとかかったつもりだったが」と苦笑いしながら締めくくった。明示的なアクションアイテムは確認されませんでした。話者 1(以下「話者1」)は2年以上前にベル麻痺(顔面神経麻痺)を発症し、半年間改善しなかったが、PRPにより1週間かからずに口が閉じられる状態まで回復した経緯を共有した。現在もだいぶ改善しているものの、飲み物が垂れる・咀嚼しにくい・口をゆすぎにくいなど不完全な症状が残存している。話者 2(以下「話者2」)は医療側の立場で解説を行った。ベル麻痺(顔面神経麻痺)の原因のほとんどは帯状疱疹(ヘルペス)とされており、ウイルスが顔面神経に悪影響を与えることで発症する。顔面神経は顔を三等分した第一枝・第二枝・第三枝に分かれており、全部または一部が侵される。通常は片側のみに発症し、両側に出た場合は非常に深刻とされる。帯状疱疹以外の原因として、耳の穴(外耳道)の感染症も挙げられた。顔面神経が耳の穴の横を通っているため、そこに炎症があると顔面神経麻痺を起こすことがある。話者1の場合、体表には帯状疱疹の所見がなく、耳の穴の出口付近に水疱が確認されたことで診断された。診断確認の方法帯状疱疹の皮膚所見(水疱など)の有無を確認するが、血液検査は結果が出るまで日数がかかるため、症状から判断せざるを得ない場面がある。皮膚所見がなくても帯状疱疹を疑う場合は抗ウイルス薬を試す。抗ウイルス薬帯状疱疹が原因のほとんどであるため、まず抗ウイルス薬を使用する。抗ウイルス薬は命に関わるような副作用は少なく、大量ステロイドパルスと比較しても副作用が出る確率は低いと話者2は述べた。ステロイドについて自己免疫が原因のベル麻痺であればステロイドが有効(過剰な炎症を抑える)。ただし、帯状疱疹や感染症が原因の場合にステロイドを使用すると免疫を抑制してしまい、ウイルス・感染症を野放しにする逆効果になる。大量ステロイドパルスは副作用が確実に出ること、投与後にゆっくり減量しなければならない点も負担として挙げられた。話者2は、命に関わる場合や補充が必要な場合を除き、ベル麻痺への大量ステロイドパルス使用には抵抗があると述べた(個人的見解として)。その他の治療ビタミンCの大量投与など複数の選択肢が言及されたが、「これが絶対に効く」という確立した治療法はないと話者2は述べた。顔面神経麻痺は後遺症が残る場合があり、2年経過後も症状が残っている話者1の状態はその例に当たると話者2は示唆した。「あれ?」と思ったら早急に医師にかかることが重要と話者2は強調した。明示的なアクションアイテムは確認されませんでした。チャプター番組オープニングとベル麻痺の紹介‎マツバラのPRP治療経験と発症の経緯‎診断方法と抗ウイルス薬の先行投与‎ステロイドパルス療法の問題点と使用への抵抗‎後遺症の現状と早期受診の重要性‎行動項目ベル麻痺(顔面神経麻痺)の原因・診断・治療概要と背景ベル麻痺の原因診断と治療方針後遺症と受診タイミングアクションアイテム
  1. No.782 顔面麻痺の原因
  2. No.781 季節無しインフルエンザ
  3. No.780 ダーモスコープ
  4. No.779 医療用爪切りニッパー
  5. No.778 では診察となに、何科をえらべばいい

要約
本テキストは、美容医療業界の現状と問題点について述べられています。業界全体の信頼性が失われてきていること、医療本来の目的から外れた営利主義的な姿勢が蔓延していることなどが指摘されています。著者自身も過去には美容医療に関わってきたが、最近は再生医療に軸足を移し、本来の医療の道に立ち返ろうとしていることがうかがえます。

チャプター
美容医療業界のうさん臭さ
美容医療業界全体が信頼を失い、うさん臭くなってきている。営利目的の姿勢が強く、本来の医療の目的を外れている。
著者自身の軌跡
著者も過去には美容医療に関わってきたが、最近は再生医療に軸足を移し、本来の医療の道に立ち返ろうとしている。
理想の医療とは
患者との信頼関係がなければ医療ではない。原因を突き止めてから治療することが大切。綺麗になることが恥ずかしいことではなく、誇りに思える医療を目指すべき。

行動項目
再生医療への転換をさらに推し進める
患者の信頼を得られる医療体制を整える
治療前の原因究明を徹底する
綺麗になることを誇りに思える医療を提供する


No.100 なんと美容医療はなくなるよ

木曜日 2023.11.09 12:46 · 17mins

マツバラ 00:02
はい、100回目

ひめ先生 00:06
100ぐらい

マツバラ 00:13
11月11日土曜日ゾロ目で、さらにナンバー100ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:29
OKヒメクリニック

マツバラ 00:33
なんかやるかと思ってましたけど普通に行きましたね。

ひめ先生 00:35
いやもう返す数えのもいいんじゃないかなと思いませんか?

マツバラ 00:40
もうね99が節目なのか100が節目なのか実はこのポッドキャストの場合シーズンごとって決めるんですよね何シーズンの

ひめ先生 00:52
第何は

マツバラ 00:53
って作れるんですけれどももう

ひめ先生 00:55


マツバラ 00:55
第1シーズンのままずっと

ひめ先生 00:57
来てるんだから、みんなね、途中であの話何だったかなって言ったときに、はい、もう探せないでいるらしいんです。

マツバラ 01:07
すいません、タイトルに、ほとんどまともなタイトルついてないことなんかのインパクトのある言葉だけキーワードだけを使ったタイトルが割と多いもん

ひめ先生 01:17
だからお話聞いてもう1回聞きたいなと思ったときに、どこの話だったかわかんないっていう話を実

マツバラ 01:24
はですね。これのね探し方があるんです。

ひめ先生 01:27
うん。それを皆さんにこれ

マツバラ 01:30
についてあの話しているポッドキャストを教えてっていうと、

ひめ先生 01:34
回線言ってくれるか

マツバラ 01:35
教えてくれっつった問題があるん

ひめ先生 01:37
です。うん。

マツバラ 01:38
1階から100階までのうち、AIくん導入したのが60回目ぐらい

ひめ先生 01:44
なんでその前知らない

マツバラ 01:45
名前で知らんのです

ひめ先生 01:47
わ。それはみんなで探すしかない。はい

マツバラ 01:50
60回以降のものについては聞いていただければ何とかもう一つは私がもうちょっとマメに1回目から全部もう1回聞き直して、ATMを教えればいいんです

ひめ先生 02:04
けれどもやってないからしょうがないごめんなさい

マツバラ 02:06
すいません順番にやる用意はしていき

ひめ先生 02:09
ますこのポッドキャストね聞いてる方もしかするととんでもないお金かけて、とんでもない企業がやってるんじゃないかって思うかもしれないんですけど、はい。実はこのポッドキャスト本部、あのあの人回線数ですから、そうなんですとね、

マツバラ 02:27
一番おかしいのは第1回は車ん中で喋ってましたからね。

ひめ先生 02:32
そうそう時間なくてね時間なくてね。だからあの申し訳ないけどそんなにきっちり作るつもりはあるんですけど追いついてないところが、

マツバラ 02:46
多々あり

ひめ先生 02:46
ます多々あるのでそこはこの100回目を記念して、ごめんねって

マツバラ 02:51
そういうことですね。100回目でねなんかごめんねになっちゃうところがいけないんです

ひめ先生 02:55
ごめんねってそれでも100回目まで来ましたって、ごめんねってゴミみんなの皆さんの足りないなと思ったらと思ってもらって流してください

マツバラ 03:04
はいということで、もっとごめんねの話をするんですよ。日本海で、

ひめ先生 03:08
いや100回目で全然降られたのが、今後の美容医療について語るみたいなね。

マツバラ 03:14
もちろんです100回目ですから。

ひめ先生 03:16
でも私のクリニックも美女いるのかも落としちゃってるかな。

マツバラ 03:20
そうなんです

ひめ先生 03:21
よねだってこれ理由は見本医療はね、一生懸命ちゃんとした医療だ。はいね。医療だから、診察してね、評価して、はい、診断して治療を伝えて、それを患者様とやっていきたいと思ったんです。

マツバラ 03:38
皮膚再生です

ひめ先生 03:41
からね再生そればっかじゃなくても医療なんだから

マツバラ 03:45
医療ですからね。はい。

ひめ先生 03:46
それを言っちにやっていきたいと思ったから。無免許の無免許の人がやってきてたようなカウンセリングというのもやめたし、はい、全部そこは私が話そう。そこは医師である私が話してそれは診察ですよ他の医療と同じことをしたかったんです。

マツバラ 04:06
ですから今、カウンセリングっていう言葉はないんです実みんなね、診察

ひめ先生 04:11
なんですかね計画であとは治療が終われば、経過観察に来てください。はい。ていうふうにしてます。普通の医療と違うのは、私の性格かもしれないけど、自分、私がやった治療は見たいんですよ。経過がどうかはい、やっぱり気になるんです。うまくいってるかどうなのか。

ひめ先生 04:39
それが気になるから経過観察に来てほしいんです経過観察をすることで、よりよい医療になってくっていうふうに思ったんですよ。そうですね。だから例えば、ある治療をして、結果観察に来てくださいっていうときは、その経過観察費用っていうのはお取りしてません。はい。

ひめ先生 05:01
本当に良かったね、たまにぜひいう、あれ今日あれ、お金ないんですかっていう方もいらっしゃいますけど、まだ経過観察だけでお金をいただいてません。もしそこでプラス必要なこととか何かやるっていうことが出てくれば、それはまたそうな別ですけど。はい。

ひめ先生 05:21
基本的には他の医療と同じようにしたかった。そういうふうに理想を持って、美容医療っていうふうに言ってきたんですけど、はい。どんどん美容医療というものがうさん臭くなっていったんですね。うさん

マツバラ 05:41
臭くなる

ひめ先生 05:43
そほくなっていった。

マツバラ 05:44
もっと言うとそもそもから嘘っぽかったところはいっぱいあったんですけど、どんどんいっちゃったんです

ひめ先生 05:50
ね、どんどんこれが悪化してる。はい。一方、はいあの痩せ薬にしろ、はい、あんなんだって医者がやることじゃないですよ。はい。きっちり例えばなね、例えばその前だったら、いろんなとこに、言い方悪いですけど卒業とかね。はいはい。

ひめ先生 06:11
ね。はい。そういう、何だろう本当の肥満の人、はい。痩せるためのね、はい。連取集団学習から始まり、はい。必要な場合には、メンタル的なアプローチもするし、例えばなぜそんなに食べちゃうんだろうっていう原因雄を突き止めるための検査をしたりとかねはいはい、そういうことまでやって、ダイエット外来っていうのが成り立ってたのに、はい、なんですかPinkRingのダイエット外来、ただ単にLINEで薬なんか本来出すべきじゃないお薬を発出しちゃう。はい。

ひめ先生 06:57
そんなふうにもなってきたし、例えばこれもう衝撃だなと思ったのは、医療脱毛、はい。始めね。すごくおかしいなって思うのは、月々8000いくらとか、はい、4000いくらって書いてあるんですよ。はい。

マツバラ 07:19
やり放題って書いてあったりしますもんね。びっくりしますあれ

ひめ先生 07:23
だけど、ちっちゃく、はい84回払いとか、はい96回払いとか書いてあるんですよ。はい。これって違うでしょもう医療じゃないでしょ。

マツバラ 07:39
そんなにたくさん何回もやんなきゃいけないもんなんですかこれ。

ひめ先生 07:42
違う違う、はい。要はローン組まされるってことで

マツバラ 07:45
そういうことですよね。はい。

ひめ先生 07:46
実際にやる回数ははい、何回とは書いてない。

マツバラ 07:50
そういうことですね。はい

ひめ先生 07:53
こういうやり方っていうのは、私はもう医療から逸脱してる。はい。もう医療じゃなくなってる。ね、これお医者さんが多分うまく鼻ね騙されちゃったっていう側面もあるのかなとは思うんですけど、明らかに医療脱毛クリニック杯の明らかな計画倒産もありましたよ

マツバラ 08:21
ね。ありましたね。そんな話をずいぶんしました

ひめ先生 08:23
ねねそういうことも起きたし、

マツバラ 08:26
結局はお医者さんの責任にしてお金持ってった株式会社どっかにトンズラみたいなそんな話でしたもんねこれ

ひめ先生 08:33
私もそういう被害に遭いましたねはい、はい。よく生き残ったと思ってますけど、はい来てるなと回

マツバラ 08:40
目にしては重い

ひめ先生 08:41
な想い100回おめでとうって話じゃないな。

マツバラ 08:45
なんでこんなにおめでとうにできないんだろうこの

ひめ先生 08:50
多分ね、私ねが暗いんですよ、多分。

マツバラ 08:54
いやね根が暗い人のやってる格好じゃないことが多いですけどね。まあ

ひめ先生 08:59
ね、はい。そのまいっかだから利用料とこれからどうなるっていう話をしたときに、はい

マツバラ 09:09
問題です。

ひめ先生 09:11
私思ったんですよ。だから美容医療の看板下げたんです。

マツバラ 09:18
だから下げた。

ひめ先生 09:19
だからきっちりしたものをやるために、はい、再生医療クリニック、再生医療のね、3種っていう視点も取りたかったし、はいそれが取れたっていうのがあると、思いっきり方向転換ですよ。

マツバラ 09:36
基本的に非常にね、診察をして、要は原因をちゃんと突き止めて、その原因がわかった上で治療をするっていう話を聞いたときに、美容もそういうふうにしないとそれはいけないよなっていうのはね、つくづく思ったんです

ひめ先生 09:52
よ。だからただ単にPRP入れるだけじゃなくて、いろんな話を患者様とします。はい。きっとこういうことはいけないよねって、こういうことがもう多分あるよねと。だから、メンタルケアの大事さっていうのもあるし、例えば見た目がちょっと綺麗になることで、心が元気になって生活が変わっていく、すごくハッピーになるっていうこともわかってきたし、はい。

ひめ先生 10:23
でも、美容医療名乗ったまんまだと、そういうメンタルケアのことまで考えると、美容医療を受けたっていうことで引け目を感じる方までいるんじゃないかなと思ったんです。本当

マツバラ 10:38


ひめ先生 10:38
そうですね。悪いことをしてる、

マツバラ 10:41
うん隠れてこっそり行くものみたい

ひめ先生 10:44
なそうそうあるの

マツバラ 10:45
が多いですね。

ひめ先生 10:46
悪いことをし、してるみたいな意識すら持つ方っていうのが、いらっしゃるんですよねはい。いやこれ医療じゃない。

マツバラ 10:58
そうですね。

ひめ先生 10:59
はい。なので、美容医療の看板を下ろした。という

マツバラ 11:06
ことはこの後美容医療というのはどうなっていくというふうに思っておられるんです

ひめ先生 11:11
やっぱり医療っていうのは、患者様からの信頼信頼とかね、そういったものがなければ、もう医療ではないので、申し訳ないですけど私の予想予測、あとはあるぼ和田さんOKヒメクリニックですけど、イエス何とか、はい

マツバラ 11:31
最近すごくYouTubeで面白い番組やってくれてますね。

ひめ先生 11:35
はい。うち私と負けず劣らずですよ。

マツバラ 11:39
もう辛口ですはい。

ひめ先生 11:41
ボコボコに言ってますよね

マツバラ 11:45
あの騙して騙してるってさんざん言ってましたね。

ひめ先生 11:48
ね、はい。またそんなこと言ってますからね

マツバラ 11:52
言ったらもっと高い金取られてそういう話もね、

ひめ先生 11:55
思うて、もうTOBクリニックの闇とかね。はい。私はとても私にレベルじゃ怖くて言えないようなこともズバズバ言ってますからね。

マツバラ 12:07
聞いてすっきりする話が結構多かったんですあれです

ひめ先生 12:12
よね。謎が解決する例えば、あんなステマ使うなとかね。はい。はいLINEで5位に何何回も送ってきて、はい2人の手術が2万円来てできるわけないだろうとか。そうですね、はいで言ったら30万取るとその話なんて当たり前だろみたいなね。そうですね。そうやってこれってでも、何かそうした何とかまで全部触れますよね。はい。嘘だもんだって

マツバラ 12:41
そうですね本当に

ひめ先生 12:42
嘘の虚偽広告でしょ。

マツバラ 12:45
とにかくヒメクリニックとしては皆さんに心置きなく来ていただいて、綺麗になることが勲章になっていただきたいというような世界行きたいんですよね

ひめ先生 12:56
そう

マツバラ 12:57
だあそこ行って綺麗になったよって言ってもらう仕組みにしたいんです

ひめ先生 13:01
よねそうだ

マツバラ 13:03
隠れてコソコソやるんじゃ

ひめ先生 13:04
なくて内容じゃないですよねじゃなくて綺麗になったって言って、はい周りから言われるようになったはい、そんときに何し、何で綺麗になったのって言ったときに、ね私にこういう治療をしてもらったらいい治療私からこういう治療を受けたんですっていうのを言っ、すっと言える。これが恥ずかしくもなく何もなく普通に言えるっていうそういう

マツバラ 13:29
治療ですからね

ひめ先生 13:31
にしたいなと。はい思うんだよね。でもしかも私が目指すのは、切ったり貼ったりじゃない、自然にこうなんだそうですね。気自然に書くなって言っ、綺麗になっていくっていうのは

マツバラ 13:44
できる内容は本当に手術並みの結果というのは出せるんだけれども、あくまでも仕上がりは自然にっていうところですもんね。

ひめ先生 13:53
そこをこだわって、ね。はいまず私ね美容医療で残るのは、はいやっぱりあの、イエスの先生がね、はいあそこは美容外科がメインじゃないですか。YouTubeを見てる限り、嘘言ってないんですよ。はい。もう真正面本当のことしか言ってないから、最近

マツバラ 14:20
ファンになってますねファンになって

ひめ先生 14:22
いや元々だからそういう私もそういう発想じゃないですかはい。ね、ファンっていうわけだよねやっぱ同じ考えの先生がいるんだ、はいっていうところかなだからこれはね、もう確証を持ったのが、あの本ちらっと言ったかもしれないけどとね10月にね医療機関の実態調査っていうのがあったんですよでしょうか?アンケートでね、

マツバラ 14:48
ちらっとその話をしましたが、ぜひ言ってください。

ひめ先生 14:52
美容皮膚科と美容内科、はい、標榜科目を選んでくださいってとこあったんですけどはい、ありませんでした。

マツバラ 15:01
そういう人たちは何を選べばいいんでしょうね。

ひめ先生 15:04
選ぶとこないんですよね。ない

マツバラ 15:06
ですよ

ひめ先生 15:06
ね。この保険診療でやってる科目としてね、例えば皮膚科内科庄内科小児科皮膚科みたいな選べたんですけどはい。それが獲得んないじゃないってなるんですよ。

マツバラ 15:23
という

ひめ先生 15:24
ことですね。

マツバラ 15:25
本当に

ひめ先生 15:26
美容外科はあったんです。

マツバラ 15:28
やっぱりやっぱりあの方の力すごいんですねきっと。

ひめ先生 15:32
美容外科もあった。はい。だからノコルのは、はい、美容外科は残ると思う。はい。それ以外ははい。ちょっと違うのかな。

マツバラ 15:45
皮膚科ですからね。

ひめ先生 15:46
何か皮膚科の自身の人じゃ

マツバラ 15:48
ない。皮膚科の自費診療ですからね。

ひめ先生 15:50
インフラの自費診療でいいじゃないですか

マツバラ 15:53
そこでやれるのが皮膚再生

ひめ先生 15:55
委員の資料

マツバラ 15:56
ですから

ひめ先生 15:57
ね。橋井内科の診療でいいじゃないですか内科の自費診療とかでね。

マツバラ 16:02
なんか100回目で、そんな話が聞けるのっていうところまで今回、突っ込んだ気はしました。さすが100回目。

ひめ先生 16:12
ね、本件ヒメクリニックって言っといて良かったと思って、はい、

マツバラ 16:18
わかりました受注からは、ついに第2シーズンに入り

ひめ先生 16:23
ます。

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