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No.100 なんと美容医療はなくなるよ

No.557 スター・トレックの医師達 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議では、松原氏とひめ先生が「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」の放送内で、主に「慢性幽霊熱中症」と「スタートレックの医療」について議論しました。ひめ先生は最初に自身の体調不良について触れ、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、暑さが続く環境では特に注意が必要だと説明しました。予防法として、ひめ先生は十分な水分摂取の重要性を強調し、人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)を考慮して1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。また、尿の回数と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。話題は途中からスタートレックの医療技術に移り、ひめ先生は現実世界の医療と比較しながら解説しました。特に寄生虫を用いた治療法について詳しく語り、医療用ヒルの例を挙げて、寄生虫が持つ治療効果の可能性を説明しました。さらに、気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについても言及し、これらの病気に対する薬や治療法の日本での認可状況について懸念を示しました。最後に、スタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法と、ナノボット技術の現実世界での研究状況について触れ、未来の医療技術の可能性を議論しました。全体を通して、現代の健康問題(特に熱中症)と未来の医療技術の可能性が、スタートレックの世界観を参照しながら幅広く議論されました。ひめ先生は金曜日に疲労感を抱えながら番組に出演し、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、通常の熱中症とは異なり、水分を摂取していても発症する可能性があると説明しました。ひめ先生は熱中症予防のために十分な水分摂取の重要性を強調しました。人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)について説明し、例として1リットルの水分摂取に対して700ccしか排出されず、300ccは不感蒸泄で失われると述べました。ひめ先生は1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨し、尿の回数(1日5〜6回)と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。松原氏がスタートレックの医療技術の話題を提起し、ひめ先生はスタートレックに登場する「デノビア人」の治療法について説明しました。デノビア人は寄生虫を用いた治療を行い、症状に合った寄生虫を感染させて治療すると述べました。ひめ先生は現実世界での医療用ヒルの使用例を挙げ、血液凝固を防ぐ効果があることを説明しました。ひめ先生は気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについて言及しました。シンガポールのマラリア対策の厳格さを例に挙げ、国際交流の活発化によって日本でもマラリアが流行する可能性を指摘しました。また、マラリアの薬の副作用の強さや、日本での認可状況についての懸念を示しました。ひめ先生はスタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法について触れた後、「ナノボット」技術の可能性について説明しました。体内に小さなロボットを入れて免疫機能を代替させたり、特定のターゲットを破壊する技術が研究されていることを紹介し、現実世界でもこうした研究が始まっていると述べました。また、遺伝子操作と並行して、寄生虫を用いた治療法の研究も重要だと主張しました。今回のミーティングは、近況共有と健康リスク(とくに慢性化する「幽霊熱中症」)への注意喚起を中心に、スタートレックの医療技術を題材にした未来医療の可能性(寄生虫療法、ナノロボット、遺伝子治療)との比較考察が行われた。気候変動に伴う熱帯病・マダニ関連疾患の国内リスク増大と、その対策としての医薬品承認や臨床現場の知識整備の必要性が強調された。状態の定義と症状「幽霊熱中症」=自覚がないまま続く慢性的な熱中症(2週間以上続く体調不良)主症状:頭痛、倦怠感、食欲不振、便秘・下痢、朝起きられない等背景機序の示唆:高温環境により自律神経・内分泌系でネガティブフィードバックが働き、代謝・体温調整が乱れる可能性体液管理と不感蒸泄不感蒸泄により、摂取水分と排出量(尿・便)に差が生じる例:摂取1Lに対し尿などが700mL→残り約300mLは呼気・皮膚から喪失薄着や高温環境で不感蒸泄が増加し、喉の渇きの自覚なく脱水が進行予防・自己モニタリング水分摂取目安:経口補水液+水などを組み合わせ1.5~2L/日以上を目標(体格・発汗量で調整)過不足の指標:しっかりした排尿が1日5~6回あれば目安として十分。回数や1回量が減る場合は脱水疑い夏季の外出増(夏休み終盤)に伴うリスク上昇への注意喚起マダニ・寄生虫・熱帯病の国内リスクマダニ媒介疾患(血小板減少症など)の重症化リスクマラリアの国内侵入・定着可能性(国際交流の増加と高温化が背景)既存対策と課題海外の厳格対策例:シンガポールの蚊対策(ボウフラ発生源の厳格管理など)医薬品課題:マラリア薬は副作用が強いものもあり、日本未承認薬の存在推奨される準備・整備熱帯地域で一般的な治療薬の国内承認・導入の検討臨床現場向けの寄生虫・媒介昆虫の知識・捕捉(同定・取り扱い)教育の強化個人対策:虫除け使用、露出部(特に足元)の防護徹底寄生虫由来・生物学的治療寄生虫を症状に応じて利用する発想への関心医療用ヒルの歴史的活用例作用:血流改善、抗凝固作用の付与、うっ血軽減実務課題:貼付管理・離脱後の回収など取り扱いの難しさ今後の可能性:病原寄生虫に対抗する「競合寄生虫」を用いた制御の仮説従来・先端技術の位置づけ従来医療(例:マッコイ医師、ベシア医師の標準治療)=技術進歩はあるが基本は薬物・手技遺伝子治療:高機能化・個別化医療の基盤として進展ナノロボティクス概念:微小ロボットを体内投与し、標的破壊・補助機能・自己分解排出現況:血中微小ロボットやカプセル内視鏡など関連研究が進行研究ギャップ寄生虫科学の進展不足が指摘され、バイオ×工学の並走に生物学的アプローチを加える必要性夏季終了間際の外出増に備え、幽霊熱中症と虫媒介感染症への注意喚起を継続する感染症リスク増に備え、熱帯地域で一般的な治療薬の国内導入・承認可否の検討が必要臨床現場における寄生虫・マダニ対応知識の強化方針に賛同高温化の継続により、慢性脱水・熱中症が恒常化する恐れマダニ・蚊媒介疾患の国内拡大と、未承認薬による治療選択肢不足生物学的治療(寄生虫利用)やナノロボットの倫理・安全・規制面の不確実性スタートレック医療テーマの続き(ホログラムドクター、ナノプローブの詳細など)は次回以降に回す寄生虫学の最新知見と臨床応用可能性の追加レビューを検討チャプター慢性幽霊熱中症の概念と症状 ‎熱中症予防と水分摂取の重要性 ‎スタートレックの医療技術と現実世界の比較 ‎気候変動と熱帯病のリスク‎未来の医療技術とナノボット ‎行動項目ひめ先生は熱中症予防のために1日1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。 ‎ひめ先生は尿の回数(1日5〜6回)と量をチェックして水分摂取の十分さを判断するよう提案しました。 ‎ひめ先生は外出時にマダニ対策として虫除けスプレーの使用と足元の防御を推奨しました。 ‎ひめ先生は気候変動に対応するため、熱帯地域で使用されている薬剤の日本での認可を進めるべきだと提案しました。 ‎プロジェクト同期/状況報告まとめ概要健康リスクと現状共有(幽霊熱中症)気候変動と感染症リスク未来医療の比較考察(スタートレックを題材に)決定・合意事項リスク・懸念次回に持ち越し・フォローアップ対応事項@全員: 高温下での水分・電解質補給を徹底し、1日5~6回の十分な排尿を自己確認する(即日継続)。@全員: 屋外活動時は虫除けと足元防護を標準装備とし、マダニ咬傷リスクを低減する(即日)。@医療政策担当: 熱帯地域で標準的に用いられる抗マラリア薬等の国内承認状況を調査し、導入の課題を整理する(次回会議まで)。@教育担当(臨床): 寄生虫・媒介昆虫に関する同定・取扱い・初期対応の院内研修案を作成する(2週間以内)。@リサーチ担当: ナノロボット医療と寄生虫療法の最新研究レビューをまとめ、適用可能領域と安全性課題を比較整理する(次回会議まで)。
  1. No.557 スター・トレックの医師達
  2. No.556 ホログラムドクターで人間不要
  3. No.555 人間はAIに勝てるのか
  4. No.554 切らずに治す未来
  5. No.553 トリコーダーXプライズ

要約
本テキストは、美容医療業界の現状と問題点について述べられています。業界全体の信頼性が失われてきていること、医療本来の目的から外れた営利主義的な姿勢が蔓延していることなどが指摘されています。著者自身も過去には美容医療に関わってきたが、最近は再生医療に軸足を移し、本来の医療の道に立ち返ろうとしていることがうかがえます。

チャプター
美容医療業界のうさん臭さ
美容医療業界全体が信頼を失い、うさん臭くなってきている。営利目的の姿勢が強く、本来の医療の目的を外れている。
著者自身の軌跡
著者も過去には美容医療に関わってきたが、最近は再生医療に軸足を移し、本来の医療の道に立ち返ろうとしている。
理想の医療とは
患者との信頼関係がなければ医療ではない。原因を突き止めてから治療することが大切。綺麗になることが恥ずかしいことではなく、誇りに思える医療を目指すべき。

行動項目
再生医療への転換をさらに推し進める
患者の信頼を得られる医療体制を整える
治療前の原因究明を徹底する
綺麗になることを誇りに思える医療を提供する


No.100 なんと美容医療はなくなるよ

木曜日 2023.11.09 12:46 · 17mins

マツバラ 00:02
はい、100回目

ひめ先生 00:06
100ぐらい

マツバラ 00:13
11月11日土曜日ゾロ目で、さらにナンバー100ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:29
OKヒメクリニック

マツバラ 00:33
なんかやるかと思ってましたけど普通に行きましたね。

ひめ先生 00:35
いやもう返す数えのもいいんじゃないかなと思いませんか?

マツバラ 00:40
もうね99が節目なのか100が節目なのか実はこのポッドキャストの場合シーズンごとって決めるんですよね何シーズンの

ひめ先生 00:52
第何は

マツバラ 00:53
って作れるんですけれどももう

ひめ先生 00:55


マツバラ 00:55
第1シーズンのままずっと

ひめ先生 00:57
来てるんだから、みんなね、途中であの話何だったかなって言ったときに、はい、もう探せないでいるらしいんです。

マツバラ 01:07
すいません、タイトルに、ほとんどまともなタイトルついてないことなんかのインパクトのある言葉だけキーワードだけを使ったタイトルが割と多いもん

ひめ先生 01:17
だからお話聞いてもう1回聞きたいなと思ったときに、どこの話だったかわかんないっていう話を実

マツバラ 01:24
はですね。これのね探し方があるんです。

ひめ先生 01:27
うん。それを皆さんにこれ

マツバラ 01:30
についてあの話しているポッドキャストを教えてっていうと、

ひめ先生 01:34
回線言ってくれるか

マツバラ 01:35
教えてくれっつった問題があるん

ひめ先生 01:37
です。うん。

マツバラ 01:38
1階から100階までのうち、AIくん導入したのが60回目ぐらい

ひめ先生 01:44
なんでその前知らない

マツバラ 01:45
名前で知らんのです

ひめ先生 01:47
わ。それはみんなで探すしかない。はい

マツバラ 01:50
60回以降のものについては聞いていただければ何とかもう一つは私がもうちょっとマメに1回目から全部もう1回聞き直して、ATMを教えればいいんです

ひめ先生 02:04
けれどもやってないからしょうがないごめんなさい

マツバラ 02:06
すいません順番にやる用意はしていき

ひめ先生 02:09
ますこのポッドキャストね聞いてる方もしかするととんでもないお金かけて、とんでもない企業がやってるんじゃないかって思うかもしれないんですけど、はい。実はこのポッドキャスト本部、あのあの人回線数ですから、そうなんですとね、

マツバラ 02:27
一番おかしいのは第1回は車ん中で喋ってましたからね。

ひめ先生 02:32
そうそう時間なくてね時間なくてね。だからあの申し訳ないけどそんなにきっちり作るつもりはあるんですけど追いついてないところが、

マツバラ 02:46
多々あり

ひめ先生 02:46
ます多々あるのでそこはこの100回目を記念して、ごめんねって

マツバラ 02:51
そういうことですね。100回目でねなんかごめんねになっちゃうところがいけないんです

ひめ先生 02:55
ごめんねってそれでも100回目まで来ましたって、ごめんねってゴミみんなの皆さんの足りないなと思ったらと思ってもらって流してください

マツバラ 03:04
はいということで、もっとごめんねの話をするんですよ。日本海で、

ひめ先生 03:08
いや100回目で全然降られたのが、今後の美容医療について語るみたいなね。

マツバラ 03:14
もちろんです100回目ですから。

ひめ先生 03:16
でも私のクリニックも美女いるのかも落としちゃってるかな。

マツバラ 03:20
そうなんです

ひめ先生 03:21
よねだってこれ理由は見本医療はね、一生懸命ちゃんとした医療だ。はいね。医療だから、診察してね、評価して、はい、診断して治療を伝えて、それを患者様とやっていきたいと思ったんです。

マツバラ 03:38
皮膚再生です

ひめ先生 03:41
からね再生そればっかじゃなくても医療なんだから

マツバラ 03:45
医療ですからね。はい。

ひめ先生 03:46
それを言っちにやっていきたいと思ったから。無免許の無免許の人がやってきてたようなカウンセリングというのもやめたし、はい、全部そこは私が話そう。そこは医師である私が話してそれは診察ですよ他の医療と同じことをしたかったんです。

マツバラ 04:06
ですから今、カウンセリングっていう言葉はないんです実みんなね、診察

ひめ先生 04:11
なんですかね計画であとは治療が終われば、経過観察に来てください。はい。ていうふうにしてます。普通の医療と違うのは、私の性格かもしれないけど、自分、私がやった治療は見たいんですよ。経過がどうかはい、やっぱり気になるんです。うまくいってるかどうなのか。

ひめ先生 04:39
それが気になるから経過観察に来てほしいんです経過観察をすることで、よりよい医療になってくっていうふうに思ったんですよ。そうですね。だから例えば、ある治療をして、結果観察に来てくださいっていうときは、その経過観察費用っていうのはお取りしてません。はい。

ひめ先生 05:01
本当に良かったね、たまにぜひいう、あれ今日あれ、お金ないんですかっていう方もいらっしゃいますけど、まだ経過観察だけでお金をいただいてません。もしそこでプラス必要なこととか何かやるっていうことが出てくれば、それはまたそうな別ですけど。はい。

ひめ先生 05:21
基本的には他の医療と同じようにしたかった。そういうふうに理想を持って、美容医療っていうふうに言ってきたんですけど、はい。どんどん美容医療というものがうさん臭くなっていったんですね。うさん

マツバラ 05:41
臭くなる

ひめ先生 05:43
そほくなっていった。

マツバラ 05:44
もっと言うとそもそもから嘘っぽかったところはいっぱいあったんですけど、どんどんいっちゃったんです

ひめ先生 05:50
ね、どんどんこれが悪化してる。はい。一方、はいあの痩せ薬にしろ、はい、あんなんだって医者がやることじゃないですよ。はい。きっちり例えばなね、例えばその前だったら、いろんなとこに、言い方悪いですけど卒業とかね。はいはい。

ひめ先生 06:11
ね。はい。そういう、何だろう本当の肥満の人、はい。痩せるためのね、はい。連取集団学習から始まり、はい。必要な場合には、メンタル的なアプローチもするし、例えばなぜそんなに食べちゃうんだろうっていう原因雄を突き止めるための検査をしたりとかねはいはい、そういうことまでやって、ダイエット外来っていうのが成り立ってたのに、はい、なんですかPinkRingのダイエット外来、ただ単にLINEで薬なんか本来出すべきじゃないお薬を発出しちゃう。はい。

ひめ先生 06:57
そんなふうにもなってきたし、例えばこれもう衝撃だなと思ったのは、医療脱毛、はい。始めね。すごくおかしいなって思うのは、月々8000いくらとか、はい、4000いくらって書いてあるんですよ。はい。

マツバラ 07:19
やり放題って書いてあったりしますもんね。びっくりしますあれ

ひめ先生 07:23
だけど、ちっちゃく、はい84回払いとか、はい96回払いとか書いてあるんですよ。はい。これって違うでしょもう医療じゃないでしょ。

マツバラ 07:39
そんなにたくさん何回もやんなきゃいけないもんなんですかこれ。

ひめ先生 07:42
違う違う、はい。要はローン組まされるってことで

マツバラ 07:45
そういうことですよね。はい。

ひめ先生 07:46
実際にやる回数ははい、何回とは書いてない。

マツバラ 07:50
そういうことですね。はい

ひめ先生 07:53
こういうやり方っていうのは、私はもう医療から逸脱してる。はい。もう医療じゃなくなってる。ね、これお医者さんが多分うまく鼻ね騙されちゃったっていう側面もあるのかなとは思うんですけど、明らかに医療脱毛クリニック杯の明らかな計画倒産もありましたよ

マツバラ 08:21
ね。ありましたね。そんな話をずいぶんしました

ひめ先生 08:23
ねねそういうことも起きたし、

マツバラ 08:26
結局はお医者さんの責任にしてお金持ってった株式会社どっかにトンズラみたいなそんな話でしたもんねこれ

ひめ先生 08:33
私もそういう被害に遭いましたねはい、はい。よく生き残ったと思ってますけど、はい来てるなと回

マツバラ 08:40
目にしては重い

ひめ先生 08:41
な想い100回おめでとうって話じゃないな。

マツバラ 08:45
なんでこんなにおめでとうにできないんだろうこの

ひめ先生 08:50
多分ね、私ねが暗いんですよ、多分。

マツバラ 08:54
いやね根が暗い人のやってる格好じゃないことが多いですけどね。まあ

ひめ先生 08:59
ね、はい。そのまいっかだから利用料とこれからどうなるっていう話をしたときに、はい

マツバラ 09:09
問題です。

ひめ先生 09:11
私思ったんですよ。だから美容医療の看板下げたんです。

マツバラ 09:18
だから下げた。

ひめ先生 09:19
だからきっちりしたものをやるために、はい、再生医療クリニック、再生医療のね、3種っていう視点も取りたかったし、はいそれが取れたっていうのがあると、思いっきり方向転換ですよ。

マツバラ 09:36
基本的に非常にね、診察をして、要は原因をちゃんと突き止めて、その原因がわかった上で治療をするっていう話を聞いたときに、美容もそういうふうにしないとそれはいけないよなっていうのはね、つくづく思ったんです

ひめ先生 09:52
よ。だからただ単にPRP入れるだけじゃなくて、いろんな話を患者様とします。はい。きっとこういうことはいけないよねって、こういうことがもう多分あるよねと。だから、メンタルケアの大事さっていうのもあるし、例えば見た目がちょっと綺麗になることで、心が元気になって生活が変わっていく、すごくハッピーになるっていうこともわかってきたし、はい。

ひめ先生 10:23
でも、美容医療名乗ったまんまだと、そういうメンタルケアのことまで考えると、美容医療を受けたっていうことで引け目を感じる方までいるんじゃないかなと思ったんです。本当

マツバラ 10:38


ひめ先生 10:38
そうですね。悪いことをしてる、

マツバラ 10:41
うん隠れてこっそり行くものみたい

ひめ先生 10:44
なそうそうあるの

マツバラ 10:45
が多いですね。

ひめ先生 10:46
悪いことをし、してるみたいな意識すら持つ方っていうのが、いらっしゃるんですよねはい。いやこれ医療じゃない。

マツバラ 10:58
そうですね。

ひめ先生 10:59
はい。なので、美容医療の看板を下ろした。という

マツバラ 11:06
ことはこの後美容医療というのはどうなっていくというふうに思っておられるんです

ひめ先生 11:11
やっぱり医療っていうのは、患者様からの信頼信頼とかね、そういったものがなければ、もう医療ではないので、申し訳ないですけど私の予想予測、あとはあるぼ和田さんOKヒメクリニックですけど、イエス何とか、はい

マツバラ 11:31
最近すごくYouTubeで面白い番組やってくれてますね。

ひめ先生 11:35
はい。うち私と負けず劣らずですよ。

マツバラ 11:39
もう辛口ですはい。

ひめ先生 11:41
ボコボコに言ってますよね

マツバラ 11:45
あの騙して騙してるってさんざん言ってましたね。

ひめ先生 11:48
ね、はい。またそんなこと言ってますからね

マツバラ 11:52
言ったらもっと高い金取られてそういう話もね、

ひめ先生 11:55
思うて、もうTOBクリニックの闇とかね。はい。私はとても私にレベルじゃ怖くて言えないようなこともズバズバ言ってますからね。

マツバラ 12:07
聞いてすっきりする話が結構多かったんですあれです

ひめ先生 12:12
よね。謎が解決する例えば、あんなステマ使うなとかね。はい。はいLINEで5位に何何回も送ってきて、はい2人の手術が2万円来てできるわけないだろうとか。そうですね、はいで言ったら30万取るとその話なんて当たり前だろみたいなね。そうですね。そうやってこれってでも、何かそうした何とかまで全部触れますよね。はい。嘘だもんだって

マツバラ 12:41
そうですね本当に

ひめ先生 12:42
嘘の虚偽広告でしょ。

マツバラ 12:45
とにかくヒメクリニックとしては皆さんに心置きなく来ていただいて、綺麗になることが勲章になっていただきたいというような世界行きたいんですよね

ひめ先生 12:56
そう

マツバラ 12:57
だあそこ行って綺麗になったよって言ってもらう仕組みにしたいんです

ひめ先生 13:01
よねそうだ

マツバラ 13:03
隠れてコソコソやるんじゃ

ひめ先生 13:04
なくて内容じゃないですよねじゃなくて綺麗になったって言って、はい周りから言われるようになったはい、そんときに何し、何で綺麗になったのって言ったときに、ね私にこういう治療をしてもらったらいい治療私からこういう治療を受けたんですっていうのを言っ、すっと言える。これが恥ずかしくもなく何もなく普通に言えるっていうそういう

マツバラ 13:29
治療ですからね

ひめ先生 13:31
にしたいなと。はい思うんだよね。でもしかも私が目指すのは、切ったり貼ったりじゃない、自然にこうなんだそうですね。気自然に書くなって言っ、綺麗になっていくっていうのは

マツバラ 13:44
できる内容は本当に手術並みの結果というのは出せるんだけれども、あくまでも仕上がりは自然にっていうところですもんね。

ひめ先生 13:53
そこをこだわって、ね。はいまず私ね美容医療で残るのは、はいやっぱりあの、イエスの先生がね、はいあそこは美容外科がメインじゃないですか。YouTubeを見てる限り、嘘言ってないんですよ。はい。もう真正面本当のことしか言ってないから、最近

マツバラ 14:20
ファンになってますねファンになって

ひめ先生 14:22
いや元々だからそういう私もそういう発想じゃないですかはい。ね、ファンっていうわけだよねやっぱ同じ考えの先生がいるんだ、はいっていうところかなだからこれはね、もう確証を持ったのが、あの本ちらっと言ったかもしれないけどとね10月にね医療機関の実態調査っていうのがあったんですよでしょうか?アンケートでね、

マツバラ 14:48
ちらっとその話をしましたが、ぜひ言ってください。

ひめ先生 14:52
美容皮膚科と美容内科、はい、標榜科目を選んでくださいってとこあったんですけどはい、ありませんでした。

マツバラ 15:01
そういう人たちは何を選べばいいんでしょうね。

ひめ先生 15:04
選ぶとこないんですよね。ない

マツバラ 15:06
ですよ

ひめ先生 15:06
ね。この保険診療でやってる科目としてね、例えば皮膚科内科庄内科小児科皮膚科みたいな選べたんですけどはい。それが獲得んないじゃないってなるんですよ。

マツバラ 15:23
という

ひめ先生 15:24
ことですね。

マツバラ 15:25
本当に

ひめ先生 15:26
美容外科はあったんです。

マツバラ 15:28
やっぱりやっぱりあの方の力すごいんですねきっと。

ひめ先生 15:32
美容外科もあった。はい。だからノコルのは、はい、美容外科は残ると思う。はい。それ以外ははい。ちょっと違うのかな。

マツバラ 15:45
皮膚科ですからね。

ひめ先生 15:46
何か皮膚科の自身の人じゃ

マツバラ 15:48
ない。皮膚科の自費診療ですからね。

ひめ先生 15:50
インフラの自費診療でいいじゃないですか

マツバラ 15:53
そこでやれるのが皮膚再生

ひめ先生 15:55
委員の資料

マツバラ 15:56
ですから

ひめ先生 15:57
ね。橋井内科の診療でいいじゃないですか内科の自費診療とかでね。

マツバラ 16:02
なんか100回目で、そんな話が聞けるのっていうところまで今回、突っ込んだ気はしました。さすが100回目。

ひめ先生 16:12
ね、本件ヒメクリニックって言っといて良かったと思って、はい、

マツバラ 16:18
わかりました受注からは、ついに第2シーズンに入り

ひめ先生 16:23
ます。

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