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No.99 頭を使って正しい知識、おかしな情報にふりまわされないで

No.683 医療におけるAIの活用 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は「綺麗になるラジオ」の第683回放送として、再生医療ネットワークによって2月27日金曜日に実施されました。マツバラ氏とひめ先生が司会を務め、医療分野におけるAI技術の導入と活用について詳細な議論が行われました。ひめ先生は冒頭で花粉症の症状について言及し、その後AIと医療の親和性について説明しました。ひめ先生によると、医療分野は従来から心電図の自動判定や画像の自動判定など、自動化技術を積極的に採用してきた分野であり、AIの導入は自然な流れであると述べました。マツバラ氏は画像診断におけるAIの優位性について触れ、AIが人間よりも見落としが少ないという現状を指摘しました。ひめ先生はこれに対し、医療安全の観点から「人間は間違いを起こす」という大前提があり、AIの導入により医療過誤がどれだけ減るかが重要な問題であると強調しました。画像診断におけるAIの具体的な機能について、マツバラ氏は過去の症例データから類似パターンを推測する機能について説明しました。ひめ先生は電子カルテ以前のオーダリングシステムの歴史を振り返り、手書きや口頭伝達による間違いを防ぐための自動化の進歩について詳述しました。薬剤処方における安全性向上について、ひめ先生は併用禁忌薬剤の自動チェック機能や容量超過のアラート機能について説明しました。特に点滴における投与速度の間違い(0.3を3.0にするような10倍の間違い)が多いことを指摘し、これらもシステムで防げるようになってきていると述べました。将来的な展望として、ひめ先生は人的ミスを監視するAIの登場を予測しました。現在の医療機器は単体で動作しているが、全てが連携すればAIによる包括的な監視が可能になると説明しました。日米の医療システムの違いについて、マツバラ氏がドラマ「ER」の希釈に関するエピソードを引用したところ、ひめ先生は日本では医師が希釈まで指示するのに対し、アメリカでは看護師の裁量に任される部分があることを説明しました。薬剤師の役割についても、同じ効果の薬剤であれば種類を変更できる権限があることを述べました。最終的に、ひめ先生はAIの判断能力よりも、医療現場におけるハードウェアの連携不足が課題であると結論づけました。AI技術の進歩に対して、医療機器間の連携システムの整備が遅れていることが、AI導入の障壁となっていると指摘しました。医療分野へのAI導入状況と安全性向上の取り組みについて現状を整理し、画像診断や電子カルテの自動化機能の利点、ヒューマンエラーの具体例、そして最大のボトルネックである医療機器間連携(ハード側の遅れ)を特定。AIの活用は不可避である一方、実効性確保のために機器・システム連携と運用ルール整備を優先すべき方針で合意。AIと医療の親和性・歴史的背景電子カルテ/オーダリングシステムの安全機能医療安全とヒューマンエラーの実態AI導入の前提条件と監視の将来像AIは医療現場へ継続的かつ不可避に導入される方針。直近の最優先課題は「ハード側(医療機器・システム)の連携遅れ」の解消。安全性確保のため、投与・希釈・併用禁忌・過去処方整合性などの運用ルールを明確化し、システムに反映する。機器間非連携により、AIの横断監視・誤り検知が限定的。ヒューマンエラー(点滴速度、桁誤り、希釈設定)の継続的リスク。現場裁量・施設差によるルール曖昧性が、AIアラートや自動判定の一貫性を阻害。チャプタープロジェクト同期/ステータス更新の概要概要主な議論のポイント決定リスクと障害対応事項現場の医療機器・システム連携状況を調査し、AI監視に必要なデータ連携要件を整理する。投与量・希釈・併用禁忌・過去処方整合性に関する運用ルールを文書化し、電子カルテ/オーダリングのアラート条件に反映する。点滴速度・単位の桁誤りを防止するアラート設計を見直し、検証用テストケースを作成する。画像診断AIの導入状況と精度(見落とし低減の実績)を評価し、適用領域拡大の可否を検討する。看護・薬剤・医師の役割分担差異を踏まえた標準手順書(SOP)を作成し、教育計画を策定する。機器ベンダーとAPI/インタフェース仕様を確認し、統合計画(段階的連携ロードマップ)を立案する。パイロット病棟での機器連携+AI監視の試験計画を作成し、評価指標を定義する。
  1. No.683 医療におけるAIの活用
  2. No.682 ナノ材料の害と花粉症ボトックス
  3. No.681 レチノール好転反応は危険
  4. No.680 美白、シミは取らない、付き合うもの
  5. No.679 本物偽物PRPボトックス

要約
肥満症治療薬GLP-1について、海外では保険適用外で自由に購入できるが、日本では医師の処方が必要。ダイエット目的での個人輸入は効果がない上に健康被害の恐れがある。ヒアルロン酸やボトックスも同様で、専門知識のない施術はリスクが高い。情報を鵜呑みにせず、きちんとした診療を受けるべき。

チャプター
GLP-1の海外と日本の違い
海外では保険外で自由に購入できるが、日本では医師の処方が必要。ダイエット目的の個人輸入は効果がない上に健康被害の恐れがある。
ヒアルロン酸やボトックスのリスク
専門知識のない施術は顔のバランスを崩し、不具合を生む。洗脳的なネット広告に惑わされず、きちんとした診療を受けるべき。

行動項目
肥満症の治療は、医師の診断に基づき、保険診療で受ける。
ヒアルロン酸やボトックスの施術は、専門知識と経験を持つ医師に任せる。
ネットの広告を鵜呑みにせず、治療のリスクと効果をよく確認する。


No.99 頭を使って正しい知識、おかしな情報にふりまわされないで

木曜日 2023.11.09 12:45 · 16mins

マツバラ 00:08
11月10日金曜日、No.99ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:23
なんかすごく節目を今感じてしまいました99回目です。これ難しいですよね99回目が節目なのか100回目が節目なのかっていうと、何となくに気持ち的には99回までやって1桁繰り上がるんで、ほら100回目からは次のステージだよっていう気もするし、

ひめ先生 00:47
これね、考えたんですけど、はい。99回、明日100回はい、これずっと回数数えていくのもいいんだけど、多分そういうの番組ってね、週1回の番組とか

マツバラ 01:03
そうですね、毎日の番組でこれやってるとあっという間に1000回目とかって言っ、いきそうですね

ひめ先生 01:09
例えばねNHKの、はい。ニュースで毎日ある番組がね、はい。今日何回目ですと多分言わないと思うんです

マツバラ 01:16
よね週1回でやってくやつでいうと、のど自慢なんかが第何回とか

ひめ先生 01:21
っていうのは笑点って言ってますけど、そういう

マツバラ 01:24
ことですね。はい。すいません、すいません最近笑点もね皆さんに入れ替わっちゃって、何となく自分として笑点ってもう身近じゃなくなってるところはあるんですよ。

ひめ先生 01:35
笑点はまだタイなんか言ってそうですねたまに、はい。

マツバラ 01:39
ということで、99回目、99回目だから何かやろうとかっていう企画の話は、やたらといっぱい出たんですけれども、そんなことは言ってられない話が、やっぱり勃発しちゃうんですねこの世界。この世界ってどんな世界だって話ですけどねとにかく今日はね頭を使ってくださいよ、しっかり情報自分で捕まえてくださいよっていう、

ひめ先生 02:05
そうなんです

マツバラ 02:07
姫先生がって悩んでましたからねこれ

ひめ先生 02:14
例によってダイエット話ですけどね。

マツバラ 02:17
例によってダイエット話ですか。

ひめ先生 02:19
はい。最近ニュース後何日本でほらGLP1が、はいはいはいね、不適切使用されて、はいっていうニュースが出て当然海外でも出てるんですよ。

マツバラ 02:32
海外でも大変人気になっちゃってますね今

ひめ先生 02:37
人気っていうか、海外でもその肥満症の治療、はい、そうですね。あの海外の方は特に欧米の方の肥満症のレベルっていうのはもう日本とは比べ物になんないんですよね。

マツバラ 02:50
そうですね

ひめ先生 02:51
うん。だから、きっちりみんな敵を満たす人に使われてるんです。はいはいそこの市場の計算をしてるんだけど、

マツバラ 02:59
そういうことなん

ひめ先生 03:00
ですね海外で言う痩せ肥満症治療でGLP1が大量に今どんどん売れてますっていうのはどんどん出てますっていうのははい。本来の肥満症の治療というのは特にも社会問題になるぐらい酷いわけですよ。

マツバラ 03:19
そういうことなんですね。日本日本人では考えられないぐらい

ひめ先生 03:23
に本当は不当なバックグラウンドが違う。違うくて、はい。こないだしたそのBMI、はい。BMIの適用基準がもうさ、何35超えたら絶対使うとか、日本人35超えるような人っていないですよ。

マツバラ 03:39
でも、実際にこの薬というのは、アメリカの場合薬局で普通に買えるんですよね。

ひめ先生 03:47
薬局じゃ買えないんです。

マツバラ 03:49
買えないんです

ひめ先生 03:50
処方が入ります

マツバラ 03:52
日本の場合だと処方がいると言っていながら、

ひめ先生 03:55
うん、

マツバラ 03:56
ネットの通販で普通に買えるみたい

ひめ先生 03:58
な中に

マツバラ 03:59
宣伝がいっぱいあります

ひめ先生 04:00
けど明らかに問題なんですよ。そうですね医療医療というかそのやり方自体が、はい。あくまでも欧米で肥満症の治療に使ってますみたいな言い方をして、はい。でも使って皆さん多分痩せ薬として売って売っていて、ほとんど買ってから肥満症の診断が本当につくのかどうなのか、本当に被マンションって診断がつく人だったら、今保険5Bっていうのは保険診療で出ますから、保険診療やればいいんですよ。

マツバラ 04:34
保険診療でなく、そんなのがどんどんどんどん宣伝が出てくるってもう大問題です

ひめ先生 04:40
ねだから痩せ薬じゃなくて、本当に肥満症の治療として、日本でもほぼ見てお薬が認可され、てますから、認可され科されたんだから

マツバラ 04:53
本当に肥満で困ってらっしゃる方は

ひめ先生 04:57
内科に行って相談すればいいん

マツバラ 04:58
です。保険でちゃんとできますよって話

ひめ先生 05:00
ですそうなんですかあんなあんな高いなんかよくわかんない怪しい買い方しなくても、

マツバラ 05:06
もうほとんど薬が末端価格みたいな状態になってます

ひめ先生 05:09
からね。じゃなくてちゃんと保険、要はそういう方っていうのは体に負担もかかってますし、はい。ね、体の健康を維持するっていう意味で、肥満症を治療しなきゃいけないっていう方、はいね。には、ちゃんと保険診療できますから、はい。保険自身のですね、できるようになってますから保険、ちゃんと内科内科なりでね、ちゃんとしてないかよ。

マツバラ 05:38
どちらかね。はい

ひめ先生 05:40
もうはっきり言いますね。保険診療で受けてください。はい。自費では受けないでください。

マツバラ 05:46
またそれ以上に、いろんな宣伝がどんどんどんどん出てくるところで、

ひめ先生 05:52
うん。

マツバラ 05:53
またヒアルロン酸のトラブルもあったんですよ

ひめ先生 05:56
ねありましたね。でも、ちょっとでもこの背景で、はい。ごめんなさいね、さっきの肥満

マツバラ 06:04
の肥満のね、はい。

ひめ先生 06:05
あの、欧米は、はい。欧米はその肥満症っていうことで、日本の今高齢化の問題と同じぐらい、はい。ものすごく要は社会的損失、はい経済的損失が起きてるんですよ。はい。だから、だから、積極的に肥満の治療をしようっていうのが、日本で言う高血圧、はいね非高脂血症、はい。もそうですけどね。こういうその成人病、と同じぐらい肥満症の治療しなきゃまずい、日本でも出ましたよね肥満症はちゃんと管理しなきゃまずいんだけど、日本の肥満症と、やっぱりこれは人種の違いだと思うんです太り方のレベルが違うんですよね。はい。だから、だから、だから、治療しなきゃいけない社会的にも、その人の健康を守るため目にも治療しなきゃいけないっていうふうになって今欧米、特に米国とかでは積極的になってるっていう側面はあるんです。はい。だけどそれをそのまま日本に持ってきて、日本でもそうですよってそれを保健師、日本にはせっかく保険診療があって保険アメリカで5Bってお薬も承認されてて、日本でも承認されました。これは保険診療ですから、自費で痩せ薬をもらうっていうのこれは明らかにもうおかしいはいですこれはもう、よくよく知ってくださいって言っ、

マツバラ 07:45
はい。ということで、保険でもできる。その代わり保険というのはある基準をちゃんと満たしたっていうのもおかしな話なんですけども病気の方、要は太りすぎというのも病気ですから、そういう、そういうときにはちゃんと痩せ薬肥満症治療薬と

ひめ先生 08:07
いうもの、

マツバラ 08:09
治療薬というものをきちっと処方していただくようにしましょうっていうこと

ひめ先生 08:14
ですねそうです

マツバラ 08:16
多分日薬だけ飲みがいいってもんでもなく、食生活もありゃ運動もありゃっていうところで、トータルの話に最後はなっちゃうわけ

ひめ先生 08:23
ですねもちろんそれをねやらないと、はい。そんなね、もう笑い話があって、はいある。痩せ薬でね、はい。痩せ薬って言ってGLP1買ってた方、はいね。全く痩せないんです。はい。なんでと思ったら、食欲抑制するっていうんだけど、食欲抑制する効果っていうのは、ちゃん肥満な人にはある程度出るかもしれない。

ひめ先生 08:56
確かに食欲抑制効果って出るかもしれないんですけど、その人よく食べてましたね。

マツバラ 09:03
ということは飲みながら食べてたっていう状態

ひめ先生 09:05
ですねそうすると、これはインシュリンを分泌するお薬なのではいはいインスリンは太らせるホルモンですから。はい、余計太ったんですね。

マツバラ 09:16
とんでもない話ですねこれはい、わかりました

ひめ先生 09:20
うんちゃうんですけどね本当に

マツバラ 09:22
種明かしをすると僕私もですね、このジュースだけ飲んでたら痩せるっていうお薬を、このジュースを飲めば痩せると勘違いして普通に食べながらそのジュースを飲んでたら太ったことあり

ひめ先生 09:36
ますそりゃそうですだって即時の代替がめちゃくちゃなカロリー入ってるはずですからはい。

マツバラ 09:41
というそういうことなんで皆さんきちっと食事も運動も、そしてお薬でっていう手順ですからねしっかり守りましょういよいよいよいよお話お願いします。

ひめ先生 09:57
あのね、ある患者様がね、私のとこにやっちゃったごめんなさいって言ってきたいらっしゃったんですよ。はい。その方っていうのは、綺麗になる治療っていうものにね、やっぱり胡散臭いと思って、はい。でも出してなかったんです。はい。でも、私のことを知って、いろいろ見てるうちに私ののところに来てくださったんですよ。はい。

ひめ先生 10:30
肌の再生治療しました。はい。そうすると肌の再生治療っていうのは、言うように肌のターンオーバーのね、スパンで決まりますからはい。じわじわじわじわしか効いていかないんです。ゆっくりしかね。そうですね。でも、1ヶ月経つ2ヶ月経つっていうふうにしていくと、例えば、何となく変わってきて何となく綺麗になってくるのがわかるんですよ。はい。そうするとその方は何を思ったかっていうと、もっともっとって思い出しちゃったんですね。はい。そこでもう1回相談を受ければよかったんだけど、そこでネットで例えばほうれい線とかね、

マツバラ 11:13
いらんものを検索しちゃったわけですねそうするとほうれい線

ひめ先生 11:18
のしわとかしわとかね、

マツバラ 11:20
消えるとか伸ばすだとかそういうのがどんどんどんどん出ますよ

ひめ先生 11:24
ね晴美とかねはい検索しちゃったらね、そしたらヒアルロン酸とかボトックスの広告ばっかりが出るようになるわけですよ今のネット検索ですね。それそしたらね、その今までもずっと警告で言ってますよね。はい。結局そればっかりを繰り返して見ちゃったんです。

マツバラ 11:45
洗脳ですねもうそうなると

ひめ先生 11:46
だから言いますね刷り込みが起きたんです。それがさも正しいことのように、私はやっちゃ駄目ですよってずっと言ってたんだけど、はい。私が1回言う数よりも、毎日ネットで何十回も見たら、思い込んじゃうわけですよね。はい。

ひめ先生 12:06
やっちゃったんですよ。はい。

マツバラ 12:09
それはヒアルロン酸

ひめ先生 12:10
をやっちゃったわけですね。入れちゃった。はい。そしたら、せっかく細く数周とした顔にまとまりつつあったのが、はい。檜山さんバレー編として、目の下なんかもシュッとね、痩せたなんてかな、やつれてるわけじゃない。

ひめ先生 12:33
シュッとした、はいはいスマートな目まわりを、

マツバラ 12:37
涼しい目、涼しい目って言われるやつですね

ひめ先生 12:41
そこを目指して何度それにはゆっくりやってかないといけないからそれを目指してたんだけど、そこにそこのちょうどほっぺたのところ、はいはい当たり2本って入れられちゃって、なんかその方は、家に帰って、入れてる最中、はいにヒアルロン酸が余ったからって言って、これであまりも余りますからって言って唇にまで入れて、家に帰ってから顔を見て、もう泣いたらしいです。

マツバラ 13:21
あの途中見見せてもらえないんですかねそういうのは、大体入れるときに鏡見ながらこうでしょうこうでしょっていつも姫先生説明してるじゃないですか。

ひめ先生 13:33
例を入れればお金になりますからね。

マツバラ 13:36
なるほど

ひめ先生 13:37
ね。はい。うん。もうちょっとこの方がいいですよ、多分。やったんでしょうね。

マツバラ 13:45
それを要は自分の顔と、どんどんどんどん違った状態になってちゃうんですよねiPhoneが

ひめ先生 13:53
なくなると違った状態とかその人が考えてたはい、本当は全く違うものだったんですね違う方向に持ってかれた。はっきり言うと、お医者さんのセンスがなかったんでしょ

マツバラ 14:06
はい。

ひめ先生 14:07
美的センスが

マツバラ 14:08
美的センスですね。はい。

ひめ先生 14:10
ほんのちょっと、ほんのちょっと一味にずらすとかね、変わってそうなんですよ。全体を見ながら、ここだっていうところ1ミニミニちょっと変えるっていうだけでも顔全体の印象ってすごく変わるんです。はい。それもわかってないセンスない者がやると、ぐちゃぐちゃになるんですよね。

マツバラ 14:29
ということで、皆さん検索をすればするほど、どんどんどんどんそれにまつわるものが出てきちゃいますからそれで思い込んじゃったりしないでください。本当に見る目持って接しないと大変なことになった

ひめ先生 14:45
んですね頭を使いましょう。はい、出てきた情報を、はいそうですねって受け取るんではなくて、はい、頭を使いましょう。それはダイエットの話ましたね。はい。頭使った方が痩せますかな。

マツバラ 15:00
ということで、99回なんだからもっとワーッていう番組をね、ちょっと想定してたんですけれども、いつも相変わらず、これは危険だよもうこんなことやっちゃうと大変だよっていう

ひめ先生 15:13
ね、すごいかなという気もしたんですけどね

マツバラ 15:16
というね話になっちゃいました

ひめ先生 15:17
けどかなっていう気もしたんですけど、負けず劣らず繰り返し言っとくしかないのかなと思って

マツバラ 15:24
ということで、注意喚起です。

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