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No.109 ドクターズコスメの謎

要約本会議は、日本の医療制度の持続可能性について深く議論したラジオ番組の録音記録である。マツバラ氏とひめ先生が主要な発言者として参加し、公立病院と私立病院の経営格差、国民皆保険制度の限界、そして将来的な医療制度改革の必要性について包括的な議論を行った。ひめ先生は、公立病院と私立病院が同じ土俵で競争することの不公平性を指摘した。公立病院は税金投入により比較的運営しやすい環境にある一方、私立病院は経営が成り立つ範囲でしか運営できないという構造的問題を提起した。特に地方の市民病院などは完全に赤字でも税金投入により運営されているが、そこに私立病院が参入すれば即座に経営破綻するリスクがあると説明した。厚生連病院の位置づけについても議論が展開された。ひめ先生は、厚生連病院は私立でありながら相当なバックアップを受けており、厚生連全体からの支援により田舎の病院にもてこ入れが行われていると説明した。マツバラ氏はこの仕組みの不透明性について疑問を呈した。興味深い事実として、ひめ先生は徳洲会グループの8割が黒字化したという情報を共有した。この成功の理由として医療の多角化が挙げられ、現代の医療機関が生き残るためには多様な事業展開が必要であることが示唆された。現場の医師と経営者の意識の違いについても重要な議論が行われた。ひめ先生によると、雇われている医師は保険診療重視の傾向があるが、病院経営者側は自由診療の組み合わせなしには経営が成り立たないという危機感を持っているという現実が明らかになった。国民皆保険制度の根本的問題として、制度設計が古すぎることが指摘された。ひめ先生は、現在の人口統計や人口配分は制度設計時には予想されておらず、このままでは制度が持続不可能であると警告した。負担ばかりが増加し、適切な医療を受けられない状況が生じる可能性があると述べた。海外の医療保険制度、特にブルークロス方式についても言及された。ひめ先生は、企業が保険会社と契約し、従業員がその医療サービスを受けられる仕組みを自動車保険に例えて説明した。日本でも同様のグループ保険制度の導入が必要かもしれないと示唆した。経済的負担の深刻さについて、マツバラ氏は働いても税金、年金、保険で収入の半分以上が持っていかれる現状を指摘した。ひめ先生は企業負担も大きく、特に中小企業にとって相当な負担となっており、賃上げをしても保険料負担が増加するため、実質的な改善が困難であることを説明した。企業の二極化についても議論され、ひめ先生は大手企業が過去最大の利益を出している一方で、労働者の7割は中小企業に勤務しており、全体的な改善には至っていないと分析した。このままでは働く意欲の低下や、働いても手元に残らない状況が続くと警告した。ひめ先生が「医療は持続可能か」という根本的な問題を提起し、公立病院と私立病院の経営環境の違いについて議論を開始した。公立病院は税金投入により運営しやすい環境にある一方、私立病院は同じ土俵で競争することの困難さが指摘された。マツバラ氏が公立病院と私立病院の存在理由について質問し、ひめ先生が地方の市民病院の赤字運営と税金投入の実態について説明した。私立病院が同じ地域に参入した場合の経営破綻リスクについても言及された。厚生連病院や農協系病院の経営構造について議論が展開された。ひめ先生は、これらの病院が私立でありながら厚生連全体からの支援を受けている実態を説明し、マツバラ氏はその仕組みの不透明性について疑問を呈した。ひめ先生が徳洲会グループの8割黒字化という驚くべき成果を紹介し、その背景として医療の多角化戦略があることを説明した。現代の医療機関が生き残るための新しいビジネスモデルの必要性が議論された。マツバラ氏の医療機関との対話経験を基に、保険診療重視の医師と自由診療導入を検討する経営者の意識の違いについて議論された。ひめ先生は雇われ医師と経営者側の危機感の温度差について詳しく説明した。ひめ先生が現在の国民皆保険制度の設計の古さと、現在の人口統計に対応できていない問題を指摘した。制度の持続不可能性と、負担増加に対する適切な医療提供の困難さについて警告した。ひめ先生がブルークロス方式など海外の医療保険制度について説明し、企業と保険会社の契約による医療サービス提供の仕組みを自動車保険に例えて解説した。日本への応用可能性についても言及された。マツバラ氏が税金、年金、保険による収入の半分以上の負担について言及し、ひめ先生が企業負担の増加と中小企業への影響、賃上げ時の保険料負担増加問題について詳しく説明した。大手企業の過去最大利益と中小企業の厳しい現実について議論された。ひめ先生は労働者の7割が中小企業に勤務している現実を指摘し、全体的な改善の困難さと働く意欲への影響について警告した。マツバラ氏が個人保険との組み合わせ案について言及したが、支払い能力のない人々の増加リスクを指摘した。ひめ先生は制度崩壊の兆候と根本的な解決策の必要性について述べ、さらなる議論の深化を約束した。本会議では、「医療は持続可能か」をテーマに、日本の公立・私立病院の役割、財源構造、国民皆保険・介護保険の限界、企業・個人の負担増、代替となり得るグループ保険(ブルークロス型)や自由診療の活用可能性を横断的に整理。現行制度のままでは持続困難との問題意識を共有し、具体的な解の提示に向けた掘り下げを次回以降の課題とした。公立病院の役割と私立病院の制約私立セクターの多様性と支援構造現場の意識ギャップ国民皆保険・介護保険の設計疲労負担構造とマクロ環境代替/補完モデルの示唆放置時の帰結ベーシック医療は公立病院を中核に維持・提供する方向性が妥当。私立病院は自由診療やサービス多角化を含む収益ポートフォリオ構築が必須。現行の負担(個人・企業)は限界に近く、制度設計の抜本的見直しが必要。具体策の提示に向け、データと比較制度の精査を優先実施する。公私の役割分担が曖昧なまま競合が進むと、特に地方で私立病院が淘汰されアクセス低下を招く。厚生連等の資金支援の不透明性は、ガバナンス・公平性への不信につながる。自由診療・任意保険の比重拡大は、所得格差に伴う医療アクセス格差を拡大しうる。ブルークロス型導入には規制調整・病院側の契約構造改革が必要で、移行期の混乱リスクが高い。人材面では、雇用医師と経営層の価値観ギャップが改革実行のボトルネックになり得る。ベーシック医療の範囲定義(診療内容・水準・地域カバレッジ)と必要財源はどこまでか。公立と私立の最適な機能分化・連携の設計(競合回避、地域医療計画との整合)はどうするか。国民皆保険の給付と負担のバランスをどう再設計すれば持続性と公平性を両立できるか。厚生連の支援スキームの実態と透明性をどう担保するか。ブルークロス型の制度要件(税制、規制、契約実務)と日本での現実的な適用形は何か。自由診療拡大時のアクセス格差対策(低所得層保護、補助スキーム)はどう設計するか。実態把握: 公立・私立・厚生連の財務・稼働・地域配置データの収集と比較分析を実施。ケース研究: 徳洲会の黒字化ドライバー(診療ポートフォリオ、運営効率、地域戦略)を深掘り。制度比較: ブルークロス型を含む海外グループ保険の制度設計・契約モデルをレビューし、移植可能要素を抽出。モデル化: 賃上げが企業・被用者負担に与える影響、給付水準・保険料のシナリオ試算を構築。設計案: 「ベーシック=公立」提供パッケージ(範囲・水準・費用)と、私立/自由診療/任意保険の補完設計案を骨子化。ステークホルダー連携: 病院経営層・雇用医師の意見収集を行い、合意形成の論点整理を作成。チャプター医療制度の持続可能性に関する基本的問題提起‎公立病院と私立病院の経営格差‎厚生連病院の特殊な位置づけ‎徳洲会グループの成功事例と医療の多角化‎医師と経営者の意識の違い‎国民皆保険制度の構造的問題‎海外医療保険制度の参考事例‎経済的負担の深刻化‎企業の二極化と労働者への影響‎制度改革の必要性と将来への懸念‎行動項目ひめ先生が徳洲会グループの黒字化の詳細な理由について調査することに言及した。 ‎ひめ先生が医療制度の根本的な解決策についてさらに掘り下げて検討することを約束した。 ‎プロジェクト同期 / 状況更新の概要会議の概要現状と所見決定事項と暫定的な結論リスクと問題点未解決の質問今後の対応対応事項@Research: 徳洲会グループの黒字化要因と多角化施策を調査し、要点をレポート化(次回会議まで)。@Data: 公立・私立・厚生連の病院財務データと地域配置を収集・可視化する。@PolicyTeam: 「ベーシック医療=公立」案の範囲定義と必要財源の概算を作成する。@FinanceModeling: 賃上げが企業・従業員の保険/年金負担に与える影響のシナリオ試算を行う。@StakeholderEngagement: 病院経営層と雇用医師のヒアリングを企画し、意識ギャップを整理する。@ComparativeStudy: ブルークロス型グループ保険の制度要件・日本での適用可能性をレビューする。@Governance: 厚生連の資金フローとガバナンスの透明性について、開示資料と第三者評価を確認する。@Coordinator: 調査結果を統合し、混合財源モデルと地域医療配置を含む改革オプション案をドラフトする。
  1. No.729 保険と保健
  2. No.728 医療の偏在、医療までの到達時間
  3. No.727 公立医療と効率医療
  4. No.726 持続可能な医療
  5. No.725 ガジュマルとパキラの話

要約
11月24日のラジオ番組で、ドクターズコスメについて話題になりました。ドクターズコスメは、海外製の成分を含むことが多く、日本の基準をクリアしていない可能性があるため、安全性が十分に担保されていないと指摘されています。医師が診察をすることで、裁量の範囲内で扱えるようになっているため、安全性の確認が不十分なまま販売できてしまうことが問題視されています。国内製造の化粧品であれば、安全性が確認されているので、ドクターズコスメよりも安心できるとの見解が示されていました。ドクターズコスメは長期的な安全性が確認されていない可能性があり、使用には注意が必要だと指摘されていました。

チャプター
ドクターズコスメの安全性について
ドクターズコスメは海外からの輸入品が多く、日本の化粧品基準をクリアしていない可能性がある。医師の裁量で扱えるようになっているため、安全性確認が不十分なまま流通してしまう恐れがある。
国内製造の化粧品の方が安全
国内で製造された化粧品は、安全性が確認されている。ドクターズコスメよりも安心できる。
ドクターズコスメの長期的安全性に注意
ドクターズコスメは長期的な安全性が確認されていない可能性がある。使用する場合は注意が必要。

行動項目
ドクターズコスメの成分表示を確認する。
可能ならば、国内製造の化粧品を選ぶ。
ドクターズコスメを使用する場合は、皮膚の変化に注意する。


No.109 ドクターズコスメの謎

水曜日 2023.11.22 12:27 · 11mins

マツバラ 00:08
11月24日金曜日No.109ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック再生

マツバラ 00:24
医療遺伝子治療だもの菅生区未来的でなおかつものすごく難しいことを何とか噛み砕いて噛み砕いて噛み砕いて、できるだけ単純にしようとして、わかるようになったのかな、どうなのかなっていうのが今週ちょっと続いたんですけれども、質問だとかいろんなところで、ところでドクターズコスメって何だっけみたいなね。

マツバラ 00:54
何がドクターズコスメなのって、Doctorsってついてると、なんかものすごいもののようにこれまた思えちゃうわけですよ。

ひめ先生 01:01
だから、初めはきっとそうだったんでしょうね。すいません、

マツバラ 01:07
初めはきっとそうだったんでしょうねっていうことは、今はどうなんですかこれは。

ひめ先生 01:13
今はね、あの真面目なドクターズコスメもあります。

マツバラ 01:18
電車不真面目な奴もいるってこと

ひめ先生 01:20
ですか真面目不真面目というかうまく法律をかいくぐるためのコスメだねっていう、

マツバラ 01:29
なんかそれやばそうなんだじゃないですか。

ひめ先生 01:33
これもね私がね

マツバラ 01:39
これ幕田爆弾発言になるんですか今日は、なるなるってもう、はい。

ひめ先生 01:48
私の名前のブランドのコスメを作りたいなって思ったんですよ。はい、はい

マツバラ 01:55
ね。はい。

ひめ先生 01:57
そうすると、今の例えば既存に出てる化粧品の内容、あるいはPAR系図を変えるだけであればすぐに作れるはい。

マツバラ 02:11
中身は中身は専用じゃないって話

ひめ先生 02:13
ですね

マツバラ 02:14
今あるものだったらいい

ひめ先生 02:16
ってことは何でかっていうと、はい。要は、厚労省は化粧品っていうものに対してもう厳しい基準を戻って作ってるわけですよね。それをクリアしようと思うと、今ある厚労省に認められている液体、はい、化粧化粧化粧品、はいコスメのものであれば、化粧品であれば、これはパッケージを変えるだけはすぐにできるだけ

マツバラ 02:42
紹介パッケージを変えるだけはっていうことは、要は中身は何かと一緒ってことで

ひめ先生 02:47
何かと一緒だよね。であればすぐには作れる。はい。だけど、中身をから1から作ろうと思うと、はい、もういっか厚労省の許可を取らないといけないわけですよ。

マツバラ 03:03
さあ、

ひめ先生 03:03
それには防腐試験もあり、

マツバラ 03:05
難しいことになってきたぞ。

ひめ先生 03:07
いろんなテストが出てくるんです。はいはい。これは年単位で時間から

マツバラ 03:13
年単位で時間がかかるということは要は今から作りたいと言っても明日明後日なんかそれが売り出せるわけではなく、

ひめ先生 03:21
年単位で年

マツバラ 03:22
単位で何か頑張って作っていかないといけない許可を取っていかなきゃいけないっていうのが化粧品なわけです

ひめ先生 03:29
ねは、国内製造の場合、

マツバラ 03:33
何か今、国内製造の場合は、

ひめ先生 03:36
国内製造だったら厚労省の管轄でしょ、日本国内ですから、

マツバラ 03:41
厚労省の管轄だから厚労省の許可を得て、ちゃんとその認可を取っていかないと化粧品として認められないってことです

ひめ先生 03:49
ねこれは別に医師が販売しなくても、

マツバラ 03:54
はいはい、

ひめ先生 03:54
化粧品として流通できるわけですよ。

マツバラ 03:58
確かにね何かの通販をやろうと思ったときに、化粧品を扱うっていうと、もうそれだけで何か届け出とかいろいろね避けるほどではないにしろ、何かありましたね確かに。

ひめ先生 04:09
はいあとは日本で認可されていない化粧品

マツバラ 04:16
日本で認可されていない化粧品

ひめ先生 04:19
は輸入品ですよ。

マツバラ 04:21
海外では海外で認可とか全部あるんですか、

ひめ先生 04:25
なんか海外の人かと。はいはい。日本の人は違いますよね。

マツバラ 04:30
違い

ひめ先生 04:30
ますね。違うでしょ。はい。だから日本で認可取り直さないといけないんですよ。

マツバラ 04:34
はい。

ひめ先生 04:36
例えばそういう海外のコスメ、

マツバラ 04:39
海外の

ひめ先生 04:40
コスメ医薬品と一緒です。医薬品もね、海外で認可されてるけど、日本では認可されてないもの。

マツバラ 04:49
医師の裁量ってやつです

ひめ先生 04:50
ね。そうです。これがあると、輸入して他社に使えます。

マツバラ 04:56
輸入して、医師の裁量で他の人に使えます。要は売ってもいいってこと

ひめ先生 05:01
ですかメール

マツバラ 05:03
ということは、医師の裁量で代々ダイダン

ひめ先生 05:07
だから、ドクターズコスメってのは必ず医師の診察を受けてくださいっていうのがありますよね。

マツバラ 05:14
要は医師の診察を受ければ、それ

ひめ先生 05:17
はだからあくまでも処方という形をとってますよねなるほど、医師の裁量のもとに、だからあれは、

マツバラ 05:27
なるほど、

ひめ先生 05:28
だから家1回はいいねカウンセリングを受けてくださいって

マツバラ 05:32
なって、

ひめ先生 05:33
なってます今の流行りのいろいろいろんなものが

マツバラ 05:37
いろんなものがとにかくとにかく診察を受ければ処方してもらえるってなんかくそもいろいろあり

ひめ先生 05:44
ましたね買い換える

マツバラ 05:46
代えるってそっかそっか、カエルですねはい、保険じゃないんだ、

ひめ先生 05:50
駄目だったら医師がそこで買えませんっていうだけ。

マツバラ 05:55
もう売りたいばっかりだからそんなこと言うと思えないな

ひめ先生 05:58
間、うん、わかりませんこれで

マツバラ 06:01
わかりましたということは、海外から日本、日本国内での未承認の薬をセールスじゃないや化粧品をドクターズコスメという言い方をして診察をするからます。

ひめ先生 06:16
それを言葉でもいいからね

マツバラ 06:18
石井医師と目面談すれば、

ひめ先生 06:21
LINEでもいいね欄にもちょこちょこLINE

マツバラ 06:23
でもちょこちょこでいいとりあえず、医師が管理をすれば、それは売ることができる化粧品になっちゃうっていう、それがドクターズコスメの

ひめ先生 06:34
裏側です。

マツバラ 06:37
裏側汚いな

ひめ先生 06:39
ちょっとだから

マツバラ 06:40
ちょっと心配だなそれ

ひめ先生 06:43
だから、本来であれば、はい。本来であればドクターズコスメなんて言わなくて、日本国内で承認ね、ちゃんと認可してもらえばいいんでしょうけど、はい。それには到底許可が出ない成分が入ってたり、

マツバラ 06:58
なるほど、もうかっこにありましたねポッドキャストの話の中でも、

ひめ先生 07:04
とか

マツバラ 07:04
薬剤でも使えなくなったものいっぱいありましたよ

ひめ先生 07:07
ねとは、何、厚労省のね示すいろんなテイストね、交付試験とかはい3年間は、要は無菌状態が保てるとかはい、そういう機種系商品、厳しい基準があるんですよ。はいその西武の機器配合の基準もあるし、使っていいものも決まってるし、

マツバラ 07:34
その辺を全部差し置いてとにかく海外から持ってきたものを、ドクターズコスメと言って、すんごく綺麗になりすごく効果あるよって言って、医師が関与、面接をすることで、ことができるようになっ

ひめ先生 07:53
ちゃう子がかいくぐれちゃう

マツバラ 07:56
か行くまた爆弾発言ですねかいくぐれちゃうってもう、言葉を選んで使ってほしいんですけども

ひめ先生 08:05
だから、いろんな皮膚炎とかね、はい。多分ちゃんとさ皮膚科の先生とか、はい、ええ。化粧品皮膚炎っていうのを見た場合に、何を使ってるかっていう場合、はいですよね。例えば、もう化粧品フエンテいう病名も存在するぐらいですから、はいなんでしょう。

ひめ先生 08:33
そういう化学物質が原因で皮膚が炎症を起こす、はいっていうことは十分に考えないといけないんだけど、わざわざ皮膚が真っ赤になりますが炎症を起こしますって言って売ってる商品も多数もうたくさんあるわけですよね。

ひめ先生 08:49
その方がみんなあの家、皮膚がツルンとするんですって言ったりするんですけどそれは正直怖い話で、はい炎症っていうのは何度も言いますけど皮膚の直接的な酸化ストレスになるし、皮膚の等価ストレス上げていくことになりますから。はい。短期的に良い悪いとかっていうことじゃなくて、長期的に見た安全性っていうのも、例えば日本製の化粧品であればそこもテストされてるわけですよね。はいそこの過程がパスできちゃうんですよドクターコスメにすると、

マツバラ 09:29
なるほど。爆弾発言の理由がよくわかってきました。ドクターズコスメてちょっと怖いじゃないですか。

ひめ先生 09:41
国産

マツバラ 09:42
国産

ひめ先生 09:42
国産のものにしてください

マツバラ 09:45
国産のものにしてくださいもう過去にうまく薬剤美容で使うヤクザいいとかでも、どういう経緯を経て、原材料を入手したかとか、その辺が担保できないから、ちょっといくら何でも倫理的にも、実際に心配もあるから使えないよねってなってきたんですけれども、もしやドクターズコスメも海外から輸入してきて、医師の裁量の範囲で使うものっていう言い方をしちゃうと、これ、安全性あんまり担保されてない可能性

ひめ先生 10:23
があるメーカーは安全になっているでしょう。

マツバラ 10:26
でも日本のメーカーじゃないわけですよね

ひめ先生 10:28
売る方安全になってるでしょうね、

マツバラ 10:30
売る方

ひめ先生 10:31
はねだけど例えば日本の化粧品会社がそんなこと言ったら大問題になって

マツバラ 10:36
ない問題ですよね。でしょこの場合の責任はどなたなんですか

ひめ先生 10:41
いし、

マツバラ 10:43
ということです。

ひめ先生 10:46
はい。

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