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No.109 ドクターズコスメの謎

No.720 iPSミトコンドリア、再生医療、メディカルエステ 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークpresents「綺麗になるラジオ」第720回の収録で、マツバラ氏とひめ先生が再生医療の適切な使用と誤用について議論した内容である。ひめ先生は、再生医療は医療機関が行うべき医療行為であることを強調し、最近の市場では再生医療の技術を謳った商品が宣伝文句として使用されている問題を指摘した。特に、株式会社などの一般企業が再生医療という言葉を使用していることに対して懸念を表明した。マツバラ氏は、医療機関のホームページを調査した結果、人幹細胞コスメショップなどの化粧品が再生医療を謳って販売されている実態を報告した。また、点滴による人の細胞由来物質の静脈投与についても疑問を呈した。ひめ先生は、再生医療安全確保法に関与しない会社が勝手に再生医療という言葉を使用することは倫理的に問題があると述べた。製薬会社など、実際に再生医療に携わっている企業が使用するのであれば理解できるが、全く関与しない会社の使用は不適切であると指摘した。両者は、ChatGPTなどのAIツールでも「再生医療と書いているからといって信用してはいけません」という注意喚起がなされていることを確認した。ひめ先生は、コスメ、ミトコンドリア、iPS細胞を使った再生医療化粧品には効果を期待してはいけないと説明した。マツバラ氏は、正規の再生医療機関として第一種・第三種再生医療機関の認定を受けて治療計画書を提出している側が宣伝できない一方で、不適切な業者が自由に宣伝している矛盾を指摘した。ひめ先生は、医師と同様に再生医療についても名称独占の法律を制定し、再生医療安全確保法の下で登録・届出を行っている医療機関以外は「再生医療」という言葉を使用できないようにすべきだと提案した。具体的な問題事例として、ミトコンドリアカクテル療法が挙げられた。マツバラ氏の調査によると、この療法の内容はビタミンB群とコエンザイムQ10であり、栄養素ではあるものの細胞治療とは言えない内容であった。ひめ先生は、東北大学などが行っているAMAファイブなどの正当なミトコンドリア病治療薬の研究を悪用していると批判した。メディカルエステについても議論され、ひめ先生はクリニックが併設でエステを行う場合にメディカルエステという名称を使用することは禁止されているが、クリニック以外が勝手に使用する場合の取り締まりが困難であることを説明した。最終的に、両者は消費者に対して、再生医療と謳われていても第二種・第三種などの適切な認証番号を取得している医療機関を選ぶよう注意喚起を行った。ひめ先生が再生医療は医療機関が行うべき医療行為であることを明確に定義し、最近の市場動向として再生医療技術を宣伝文句に使用する商品が増加していることを問題視した。特に株式会社などの一般企業による再生医療という言葉の使用について懸念を表明した。マツバラ氏が医療機関のホームページ調査結果を報告し、人幹細胞コスメショップなどの化粧品が再生医療を謳って販売されている実態を明らかにした。デロイトトーマツからの指摘を受けた経験も共有し、化粧品業界における再生医療の不適切な使用について議論した。ひめ先生が再生医療安全確保法に関与しない会社による再生医療という言葉の使用は倫理的に問題があると指摘した。製薬会社など実際に再生医療に携わる企業の使用は理解できるが、全く関与しない会社の使用は不適切であると述べた。両者がChatGPTなどのAIツールでも「再生医療と書いているからといって信用してはいけません」という注意喚起がなされていることを確認した。ひめ先生は、コスメ、ミトコンドリア、iPS細胞を使った再生医療化粧品には効果を期待してはいけないと説明した。マツバラ氏が正規の再生医療機関として第一種・第三種再生医療機関の認定を受けて治療計画書を提出している側が宣伝できない一方で、不適切な業者が自由に宣伝している矛盾を指摘した。この不公平な競争環境について問題提起を行った。ひめ先生が医師と同様に再生医療についても名称独占の法律を制定すべきだと提案した。再生医療安全確保法の下で登録・届出を行っている医療機関以外は「再生医療」という言葉を使用できないようにすることで、業界の信頼性を保つべきだと主張した。マツバラ氏がミトコンドリアカクテル療法の調査結果を報告し、その内容がビタミンB群とコエンザイムQ10であることを明らかにした。ひめ先生は東北大学などが行っているAMAファイブなどの正当なミトコンドリア病治療薬の研究を悪用していると批判し、言葉の悪用であると断じた。メディカルエステという用語について、ひめ先生がクリニックが併設でエステを行う場合の使用は禁止されているが、クリニック以外が勝手に使用する場合の取り締まりが困難であることを説明した。医師の名称独占のギリギリグレーゾーンにある問題として議論した。両者が消費者に対して、再生医療と謳われていても第二種・第三種などの適切な認証番号を取得している医療機関を選ぶよう最終的な注意喚起を行った。トラブル回避のために言葉に騙されず、正規の認証を受けたクリニックを選択することの重要性を強調した。本会では、再生医療領域における用語の誤用拡大と消費者混乱への対処を中心に、現状整理、リスク評価、対外発信方針、規制提言の方向性を確認した。再生医療の名義濫用化粧品・サプリ領域の誤認リスク「メディカルエステ」の表記問題適法な再生医療提供の要件名称独占の提言方向正統な医療・研究の状況市場悪用との乖離取引・連携方針対外コミュニケーション受療先選定の推奨市場リスク制度・運用上の課題市場で誤用される用語のカタログ化(例:「人幹細胞コスメ」「ミトコンドリア治療」「iPS細胞入り」)とリスク評価。消費者向け「見分け方」ガイドの策定(法的確認項目、チェックリスト、Q&A)。名称独占に関する提言書(ポジションペーパー)の骨子作成と関係団体・行政への意見交換準備。自院・関連サイトの表現コンプライアンス再点検と第三者レビュー。次回セッションで「メディカルエステ」表示の法的整理と対外発信案を確定。チャプター再生医療の定義と医療機関の責任について‎人幹細胞コスメと化粧品業界の問題‎再生医療安全確保法と企業の倫理的責任‎AIツールによる注意喚起と消費者への警告‎正規医療機関の宣伝制限と不公平な競争環境‎名称独占法の必要性と法的規制の提案‎ミトコンドリアカクテル療法の実態と研究の悪用‎メディカルエステの法的グレーゾーンと規制の課題‎消費者への最終的な注意喚起と適切な医療機関選択‎行動項目ひめ先生が再生医療の名称独占法制定について検討を提案した。 ‎マツバラ氏が今後も様々な用語について継続的に議論していくことを表明した。 ‎両者が消費者に対して適切な認証番号を持つ再生医療機関の選択を推奨することを決定した。 ‎プロジェクト同期 / ステータス更新概要文脈と焦点市場と用語の誤用規制とコンプライアンス臨床および研究の記録決定と提言リスクと障害今後の対応対応事項@広報チーム: 消費者向け「再生医療の見分け方」ガイドを作成し、サイト・SNSで公開。@監視チーム: 市場の「再生医療」関連誤用事例(化粧品・サプリ含む)を収集・分類し、月次レポート化。@法務連携: 「再生医療」語の名称独占に関する提言書案を起案し、関係機関との意見交換日程を調整。@クリニック運営: Webサイト・パンフレットの表現を再点検し、過大・誤認表現の是正を完了。@教育/コンテンツ: 次回配信で取り上げる用語(「メディカルエステ」「ミトコンドリア治療」)の台本と根拠資料を準備。@パートナー管理: 新規取引先のスクリーニング手順(用語使用・法適合チェック)を策定し運用開始。
  1. No.720 iPSミトコンドリア、再生医療、メディカルエステ
  2. No.719 韓国のCPCは許されるのか
  3. No.718 松葉杖は誰のもの
  4. No.717 混合診療と患者希望
  5. No.716 未病のアプリ化

要約
11月24日のラジオ番組で、ドクターズコスメについて話題になりました。ドクターズコスメは、海外製の成分を含むことが多く、日本の基準をクリアしていない可能性があるため、安全性が十分に担保されていないと指摘されています。医師が診察をすることで、裁量の範囲内で扱えるようになっているため、安全性の確認が不十分なまま販売できてしまうことが問題視されています。国内製造の化粧品であれば、安全性が確認されているので、ドクターズコスメよりも安心できるとの見解が示されていました。ドクターズコスメは長期的な安全性が確認されていない可能性があり、使用には注意が必要だと指摘されていました。

チャプター
ドクターズコスメの安全性について
ドクターズコスメは海外からの輸入品が多く、日本の化粧品基準をクリアしていない可能性がある。医師の裁量で扱えるようになっているため、安全性確認が不十分なまま流通してしまう恐れがある。
国内製造の化粧品の方が安全
国内で製造された化粧品は、安全性が確認されている。ドクターズコスメよりも安心できる。
ドクターズコスメの長期的安全性に注意
ドクターズコスメは長期的な安全性が確認されていない可能性がある。使用する場合は注意が必要。

行動項目
ドクターズコスメの成分表示を確認する。
可能ならば、国内製造の化粧品を選ぶ。
ドクターズコスメを使用する場合は、皮膚の変化に注意する。


No.109 ドクターズコスメの謎

水曜日 2023.11.22 12:27 · 11mins

マツバラ 00:08
11月24日金曜日No.109ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック再生

マツバラ 00:24
医療遺伝子治療だもの菅生区未来的でなおかつものすごく難しいことを何とか噛み砕いて噛み砕いて噛み砕いて、できるだけ単純にしようとして、わかるようになったのかな、どうなのかなっていうのが今週ちょっと続いたんですけれども、質問だとかいろんなところで、ところでドクターズコスメって何だっけみたいなね。

マツバラ 00:54
何がドクターズコスメなのって、Doctorsってついてると、なんかものすごいもののようにこれまた思えちゃうわけですよ。

ひめ先生 01:01
だから、初めはきっとそうだったんでしょうね。すいません、

マツバラ 01:07
初めはきっとそうだったんでしょうねっていうことは、今はどうなんですかこれは。

ひめ先生 01:13
今はね、あの真面目なドクターズコスメもあります。

マツバラ 01:18
電車不真面目な奴もいるってこと

ひめ先生 01:20
ですか真面目不真面目というかうまく法律をかいくぐるためのコスメだねっていう、

マツバラ 01:29
なんかそれやばそうなんだじゃないですか。

ひめ先生 01:33
これもね私がね

マツバラ 01:39
これ幕田爆弾発言になるんですか今日は、なるなるってもう、はい。

ひめ先生 01:48
私の名前のブランドのコスメを作りたいなって思ったんですよ。はい、はい

マツバラ 01:55
ね。はい。

ひめ先生 01:57
そうすると、今の例えば既存に出てる化粧品の内容、あるいはPAR系図を変えるだけであればすぐに作れるはい。

マツバラ 02:11
中身は中身は専用じゃないって話

ひめ先生 02:13
ですね

マツバラ 02:14
今あるものだったらいい

ひめ先生 02:16
ってことは何でかっていうと、はい。要は、厚労省は化粧品っていうものに対してもう厳しい基準を戻って作ってるわけですよね。それをクリアしようと思うと、今ある厚労省に認められている液体、はい、化粧化粧化粧品、はいコスメのものであれば、化粧品であれば、これはパッケージを変えるだけはすぐにできるだけ

マツバラ 02:42
紹介パッケージを変えるだけはっていうことは、要は中身は何かと一緒ってことで

ひめ先生 02:47
何かと一緒だよね。であればすぐには作れる。はい。だけど、中身をから1から作ろうと思うと、はい、もういっか厚労省の許可を取らないといけないわけですよ。

マツバラ 03:03
さあ、

ひめ先生 03:03
それには防腐試験もあり、

マツバラ 03:05
難しいことになってきたぞ。

ひめ先生 03:07
いろんなテストが出てくるんです。はいはい。これは年単位で時間から

マツバラ 03:13
年単位で時間がかかるということは要は今から作りたいと言っても明日明後日なんかそれが売り出せるわけではなく、

ひめ先生 03:21
年単位で年

マツバラ 03:22
単位で何か頑張って作っていかないといけない許可を取っていかなきゃいけないっていうのが化粧品なわけです

ひめ先生 03:29
ねは、国内製造の場合、

マツバラ 03:33
何か今、国内製造の場合は、

ひめ先生 03:36
国内製造だったら厚労省の管轄でしょ、日本国内ですから、

マツバラ 03:41
厚労省の管轄だから厚労省の許可を得て、ちゃんとその認可を取っていかないと化粧品として認められないってことです

ひめ先生 03:49
ねこれは別に医師が販売しなくても、

マツバラ 03:54
はいはい、

ひめ先生 03:54
化粧品として流通できるわけですよ。

マツバラ 03:58
確かにね何かの通販をやろうと思ったときに、化粧品を扱うっていうと、もうそれだけで何か届け出とかいろいろね避けるほどではないにしろ、何かありましたね確かに。

ひめ先生 04:09
はいあとは日本で認可されていない化粧品

マツバラ 04:16
日本で認可されていない化粧品

ひめ先生 04:19
は輸入品ですよ。

マツバラ 04:21
海外では海外で認可とか全部あるんですか、

ひめ先生 04:25
なんか海外の人かと。はいはい。日本の人は違いますよね。

マツバラ 04:30
違い

ひめ先生 04:30
ますね。違うでしょ。はい。だから日本で認可取り直さないといけないんですよ。

マツバラ 04:34
はい。

ひめ先生 04:36
例えばそういう海外のコスメ、

マツバラ 04:39
海外の

ひめ先生 04:40
コスメ医薬品と一緒です。医薬品もね、海外で認可されてるけど、日本では認可されてないもの。

マツバラ 04:49
医師の裁量ってやつです

ひめ先生 04:50
ね。そうです。これがあると、輸入して他社に使えます。

マツバラ 04:56
輸入して、医師の裁量で他の人に使えます。要は売ってもいいってこと

ひめ先生 05:01
ですかメール

マツバラ 05:03
ということは、医師の裁量で代々ダイダン

ひめ先生 05:07
だから、ドクターズコスメってのは必ず医師の診察を受けてくださいっていうのがありますよね。

マツバラ 05:14
要は医師の診察を受ければ、それ

ひめ先生 05:17
はだからあくまでも処方という形をとってますよねなるほど、医師の裁量のもとに、だからあれは、

マツバラ 05:27
なるほど、

ひめ先生 05:28
だから家1回はいいねカウンセリングを受けてくださいって

マツバラ 05:32
なって、

ひめ先生 05:33
なってます今の流行りのいろいろいろんなものが

マツバラ 05:37
いろんなものがとにかくとにかく診察を受ければ処方してもらえるってなんかくそもいろいろあり

ひめ先生 05:44
ましたね買い換える

マツバラ 05:46
代えるってそっかそっか、カエルですねはい、保険じゃないんだ、

ひめ先生 05:50
駄目だったら医師がそこで買えませんっていうだけ。

マツバラ 05:55
もう売りたいばっかりだからそんなこと言うと思えないな

ひめ先生 05:58
間、うん、わかりませんこれで

マツバラ 06:01
わかりましたということは、海外から日本、日本国内での未承認の薬をセールスじゃないや化粧品をドクターズコスメという言い方をして診察をするからます。

ひめ先生 06:16
それを言葉でもいいからね

マツバラ 06:18
石井医師と目面談すれば、

ひめ先生 06:21
LINEでもいいね欄にもちょこちょこLINE

マツバラ 06:23
でもちょこちょこでいいとりあえず、医師が管理をすれば、それは売ることができる化粧品になっちゃうっていう、それがドクターズコスメの

ひめ先生 06:34
裏側です。

マツバラ 06:37
裏側汚いな

ひめ先生 06:39
ちょっとだから

マツバラ 06:40
ちょっと心配だなそれ

ひめ先生 06:43
だから、本来であれば、はい。本来であればドクターズコスメなんて言わなくて、日本国内で承認ね、ちゃんと認可してもらえばいいんでしょうけど、はい。それには到底許可が出ない成分が入ってたり、

マツバラ 06:58
なるほど、もうかっこにありましたねポッドキャストの話の中でも、

ひめ先生 07:04
とか

マツバラ 07:04
薬剤でも使えなくなったものいっぱいありましたよ

ひめ先生 07:07
ねとは、何、厚労省のね示すいろんなテイストね、交付試験とかはい3年間は、要は無菌状態が保てるとかはい、そういう機種系商品、厳しい基準があるんですよ。はいその西武の機器配合の基準もあるし、使っていいものも決まってるし、

マツバラ 07:34
その辺を全部差し置いてとにかく海外から持ってきたものを、ドクターズコスメと言って、すんごく綺麗になりすごく効果あるよって言って、医師が関与、面接をすることで、ことができるようになっ

ひめ先生 07:53
ちゃう子がかいくぐれちゃう

マツバラ 07:56
か行くまた爆弾発言ですねかいくぐれちゃうってもう、言葉を選んで使ってほしいんですけども

ひめ先生 08:05
だから、いろんな皮膚炎とかね、はい。多分ちゃんとさ皮膚科の先生とか、はい、ええ。化粧品皮膚炎っていうのを見た場合に、何を使ってるかっていう場合、はいですよね。例えば、もう化粧品フエンテいう病名も存在するぐらいですから、はいなんでしょう。

ひめ先生 08:33
そういう化学物質が原因で皮膚が炎症を起こす、はいっていうことは十分に考えないといけないんだけど、わざわざ皮膚が真っ赤になりますが炎症を起こしますって言って売ってる商品も多数もうたくさんあるわけですよね。

ひめ先生 08:49
その方がみんなあの家、皮膚がツルンとするんですって言ったりするんですけどそれは正直怖い話で、はい炎症っていうのは何度も言いますけど皮膚の直接的な酸化ストレスになるし、皮膚の等価ストレス上げていくことになりますから。はい。短期的に良い悪いとかっていうことじゃなくて、長期的に見た安全性っていうのも、例えば日本製の化粧品であればそこもテストされてるわけですよね。はいそこの過程がパスできちゃうんですよドクターコスメにすると、

マツバラ 09:29
なるほど。爆弾発言の理由がよくわかってきました。ドクターズコスメてちょっと怖いじゃないですか。

ひめ先生 09:41
国産

マツバラ 09:42
国産

ひめ先生 09:42
国産のものにしてください

マツバラ 09:45
国産のものにしてくださいもう過去にうまく薬剤美容で使うヤクザいいとかでも、どういう経緯を経て、原材料を入手したかとか、その辺が担保できないから、ちょっといくら何でも倫理的にも、実際に心配もあるから使えないよねってなってきたんですけれども、もしやドクターズコスメも海外から輸入してきて、医師の裁量の範囲で使うものっていう言い方をしちゃうと、これ、安全性あんまり担保されてない可能性

ひめ先生 10:23
があるメーカーは安全になっているでしょう。

マツバラ 10:26
でも日本のメーカーじゃないわけですよね

ひめ先生 10:28
売る方安全になってるでしょうね、

マツバラ 10:30
売る方

ひめ先生 10:31
はねだけど例えば日本の化粧品会社がそんなこと言ったら大問題になって

マツバラ 10:36
ない問題ですよね。でしょこの場合の責任はどなたなんですか

ひめ先生 10:41
いし、

マツバラ 10:43
ということです。

ひめ先生 10:46
はい。

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