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No.102 自分への投資、トータルコスト編

No.711 自費診療と保険診療 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」第711回の収録で、マツバラ氏とひめ先生が医療制度、特に承認された医療と保険診療の違いについて詳細に議論した内容である。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚生労働省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療は別物であることを強調した。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、必ずしも保険診療の対象にはならないと説明した。具体例として、ひめ先生は先進医療保険について言及し、がん治療において全ての治療が保険で認められていないため、自費部分をカバーする保険の必要性を説明した。特に注目すべきは、iPS細胞治療に関する詐欺的な商法への警告である。ひめ先生は、山中伸弥先生がニュース番組で言及したように、現在承認されているiPS細胞治療はパーキンソン病と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を謳った治療や化粧品は全て詐欺であると断言した。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の範囲内で限定されることを指摘した。ひめ先生はこれに同意し、医師が患者により適切な治療を提供したくても、保険病名がなければ薬を処方できない現実を説明した。両者は保険診療制度の問題点についても深く議論した。ひめ先生は、新しく効果的な治療法であっても政治的・経済的理由で保険に認められない場合があることを指摘し、全ての承認治療を保険診療にすれば財政破綻する現実を説明した。特に重要な議論として、保険診療制度下での医師の技術評価の困難さが挙げられた。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問うと、ひめ先生は保険診療では医師の技術差を評価する仕組みがないと回答した。決められた治療しか行えないため、海外のような病院間の料金差や技術評価システムが存在しないことを問題視した。この制度的制約により、ひめ先生は医師のモチベーション低下の可能性を懸念し、一生懸命治療しても評価されない現状を批判した。むしろ保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現した。最終的に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性を示唆した。会議の終盤で、マツバラ氏は混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の議論を締めくくった。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という核心的概念を提示し、厚生労働省による治療法承認と保険診療適用は別の仕組みであることを詳しく解説した。薬機法や再生医療法などの関連法による承認と保険適用の違いについて、マツバラ氏との対話を通じて明確化した。ひめ先生が先進医療保険の必要性をがん治療を例に説明し、続いてiPS細胞を謳った詐欺的商法について山中伸弥先生の発言を引用して警告した。現在承認されているのはパーキンソン病と心筋シート治療のみで、それ以外は全て詐欺であると断言し、iPS細胞入り化粧品なども含めて注意喚起を行った。ひめ先生とマツバラ氏が保険診療における病名と処方薬の関係について議論し、保険病名がなければ適切な薬も処方できない現実を説明した。保険診療では病名、年齢、処方量、処方期間まで全て規定されており、医師の裁量が制限されている実態を明らかにした。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問題提起し、ひめ先生が保険診療制度では医師の技術差を評価する仕組みがないことを指摘した。海外のような病院間の料金差や技術評価システムが日本には存在せず、一律料金制度の問題点について議論した。ひめ先生が保険診療制度下での医師のモチベーション低下問題を提起し、技術向上への努力が評価されない現状を批判した。保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現し、現行医療制度への疑問を呈した。マツバラ氏が保険診療の範囲内であればAI診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用可能性について言及した。最終的にマツバラ氏が混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の収録を終了した。この会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」No.711の収録で、マツバラ氏とひめ先生が日本の医療制度について詳細な議論を行いました。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療の違いについて説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、それが必ずしも保険診療として認められるわけではないことを強調しました。具体例として、ひめ先生はiPS細胞治療について詳しく言及しました。山中伸弥先生がニュース番組で発言したように、現在承認されているのはパーキンソン病に対するiPS細胞治療と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を使った治療や美容液などは全て詐欺であると警告しました。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の中で決められたパターンに限定されることを指摘しました。ひめ先生も同意し、患者が希望する薬であっても該当する病気でなければ本来は処方できないという保険病名の概念について説明しました。両者は保険診療制度の問題点についても議論しました。ひめ先生は、全ての承認された治療を保険診療にすると財政破綻する可能性があることを指摘し、政治的・経済的理由により効果的な新しい治療法でも保険で認められない場合があることを説明しました。マツバラ氏は保険診療におけるドクターの技術差の評価について疑問を呈し、ひめ先生は保険制度下では医師の腕の差を評価する仕組みがないことを問題視しました。海外では病院ごとに料金差があるが、日本では一律料金となっているため、医師のモチベーション低下につながる可能性があることも議論されました。最後に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないという見解を示し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性について言及しました。会議の終わりに、マツバラ氏は混合診療に関する議論を来週に持ち越すことを決定しました。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省による治療法承認と保険診療の違いについて詳細に説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療と、実際の保険適用は別の概念であることを明確にしました。ひめ先生がiPS細胞治療の現状について詳しく説明し、山中伸弥先生の発言を引用しながら、現在承認されているのはパーキンソン病治療と心筋シート治療のみであることを強調しました。マツバラ氏とともに、iPS細胞入り化粧品や美容液などの詐欺商品について警告を発しました。マツバラ氏が保険診療における病名と治療法の制約について整理し、ひめ先生が保険病名の概念や処方制限について説明しました。保険制度下では医師の裁量が限定され、患者のニーズに完全に応えられない場合があることが議論されました。両者が保険診療制度における医師の技術差評価の困難さについて議論しました。ひめ先生は海外との比較を交えながら、日本の一律料金制度が医師のモチベーションに与える影響について言及し、保険点数獲得が優先される現状の問題点を指摘しました。マツバラ氏がAI診断の可能性について言及し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用による医療アクセスの変化について議論しました。最後に、混合診療に関する詳細な議論を来週に持ち越すことが決定されました。承認と保険診療の違いiPS細胞治療の現状と詐欺注意喚起保険診療の運用と制約制度面の含意(費用と公平性)医師の評価・モチベーションへの影響医療アクセスとAI活用の示唆承認済み治療と保険適用は別であり、承認=保険適用ではない。現時点で人体使用が承認されたiPS細胞治療は限定的で、いずれも保険外。iPSを謳う美容・若返り商材は詐欺であり、利用を避けるべき。保険診療は標準化と財政健全性を担保する一方で、医師の裁量評価や革新的治療の迅速提供には限界がある。次回、混合診療と保険の違いの解説を行う予定。チャプター承認医療と保険診療の基本的違いについての説明‎先進医療保険とiPS細胞詐欺への警告‎保険診療制度の制約と医師の処方権限‎保険制度下での医師技術評価の問題‎医師のモチベーションと制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で継続することを決定した。 ‎要約チャプター医療承認と保険診療の基本概念説明‎iPS細胞治療の現状と詐欺への警告‎保険診療制度の制約と問題点‎医師の技術評価と制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で実施することを決定しました。 ‎プロジェクト同期 / 状況更新の概要扱うトピック結論対応事項来週の放送で混合診療と保険診療の違いを解説する。
  1. No.711 自費診療と保険診療
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  5. No.707 マイナ保険証とマイナポータル

要約
このテキストは、PRP治療の効果と経済的効果について述べています。PRP治療は皮膚の若返りに効果があり、顔の見た目が良くなることで、収入増にもつながることがデータで示されていると述べています。また、これまでの治療法と比較して、PRP治療は少ない回数で効果があり、コスト的にもメリットがあるとしています。さらに、PRP治療での満足度についても言及し、明日このトピックを深掘りする予定であることを示唆しています。

チャプター
PRP治療の皮膚若返り効果
PRP治療は皮膚の若返りに効果が高く、顔の見た目を良くする。治療前と比べて効果の差が大きい。
PRP治療の経済的効果
PRP治療で顔の見た目が良くなることは、収入増加にもつながる。データで裏付けられている。
PRP治療のコストメリット
PRP治療は少ない回数で効果があるため、これまでの治療法と比較してコスト的にメリットがある。
PRP治療の満足度
PRP治療の満足度についても重要なので、明日このトピックを深掘りする予定。

行動項目
PRP治療の皮膚若返り効果についてのデータをさらに調べる
PRP治療の経済的効果に関する論文を探す
PRP治療と他の治療法のコストを比較検討する
患者のPRP治療に対する満足度調査を計画する


No.102 自分への投資、トータルコスト編

水曜日 2023.11.15 08:11 · 13mins

マツバラ 00:08
11月15日水曜日No.102といいますかセカンドシーズンの2回目ですね。ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオOKヒメクリニック今日はですね、再生医療高濃度PはPRPをやると、結構お得になってますよっていうね。それはね、やる金額の話ではなくて生活全部の中で、うんこんなに効果があるのだっていう話をね、うん。していただきたいなと思うんですよ

ひめ先生 00:50
うん、今ね聞いてね思ったのかな名古屋じゃない方もねさん聞いてると思うんですけど、はい。名古屋の奏者さんでね、高いけど、いい味ですって効果あったじゃない

マツバラ 01:09
そうですね。やはり値段は高いがいいお味ですってやつですね。あれが浮かんじゃった今、

ひめ先生 01:16
そういうもんですよだけどあのねそのソース買っても自分への投資にはならないですからね。はい。そこが大きい違いかな。

マツバラ 01:27
とにかくね、自分への投資効果っていうのがねどうもね、PRPって若返りの部分ね結構あるんじゃないかっていう話をちょっと盛り上がったんですよ。

ひめ先生 01:40
自分への投資って、今いろんな

マツバラ 01:45
キーワードとして多いですねですよねはい。

ひめ先生 01:47
例えば何だっけなんかいろんなセミナーね。祖父江の店主そうです。何が多いのかな

マツバラ 01:57
あのね、あの自己啓発物ってねどの時代もねずっといろいろあったんですけれども、そういうのもそれってことでしか

ひめ先生 02:04
ふと資格あるね。はい。自分の通りに

マツバラ 02:09
への投資っていうとねどうもね自己啓発物からだんだんに、もっと具体的な資格っていう、そうですねものに今だんだん移ってはきてますよね。

ひめ先生 02:19
立つものも何か今のなんか四角っぽくなってきたりとかそんなそうなんです。なんかなってきてますよね。だからでも、

マツバラ 02:27
逆に言うとね、国家資格っていうものじゃなく、何か民間資格がやたらめったら増えたっていうのはあるんですけども何も不思議ですよね。何に役に立つんだって言われると非常によくわからない資格というのも多々ありますねね。はい。

ひめ先生 02:44
ねそれと、これ再生医療でPRPで肌綺麗になりましょうっていうのはちょっと違いますけどね。でも、これ私も今日このテーマになるって言って、はい。いろいろ調べたんですよ。はい別に差別とかそういうわけじゃなくて、あのね、実際のデータとして、例えばその人に良い印象を与えてるかを

マツバラ 03:17
そうですねそれを基ですねはい

ひめ先生 03:19
の経済効果どうかっていう。論文もある

マツバラ 03:24
んですよ。確かにね不機嫌な顔をしている接客をされるお店にはなかなか行きたくないですからね。

ひめ先生 03:33
日本の論文.はいあんまり治療に対して経済的効果まで言わないんですよね。

マツバラ 03:43
は聞いたことないっつうのは基本的に医療だったりそういう部分と経済効果っていうのは、例えば医療費が下がって良くなったみたいな話まではあるんですけれども、治療をしてどうなったっていうところにはいかないですよねその人その人個人の

ひめ先生 04:02
例えば、年収がどうなった、どう変化していく。

マツバラ 04:07
多分ねそんなとこ調べる気もないと思い

ひめ先生 04:10
ただね、海外の医学論文で意外とそういうの多いんですよ。あれ不思議ですよね。だから例えば、非欧米なんていうのは、今肥満症が大変なことになってますけど、だから肥満症の治療に力を入れてるんですよね名誉でも日本はそれを痩せ薬って悪用するとか多いから問題なんですけど、でも肥満がある方、はいその経済的問題っていうのも

マツバラ 04:46
大きいんですよ。確かに成人病なんかにかかってその後の治療なんていうのを入れていくと、ずいぶんそれで治療医療費がどんどん上がっちゃいますもんねはい

ひめ先生 04:58
権がないと、はいその治療していかないわけですから。そうですねはい。どんどん生活を困窮していくんですよねそれは極端な病気の例ですけど、例えばこれも変わってるんですけど例えば米国でも当然綺麗にする必要ってのはあるわけですよ。はい。これをね何本か調べたんです。はい。経済効果、ていうの、

マツバラ 05:27
またマニアックなとこ行きましたね。なんか、

ひめ先生 05:31
崎綺麗になるか満足度って個人差があるから、はい、指標が難しいなと思って、いや

マツバラ 05:37
そんなに調べようがないんじゃないのかなってついつい思っちゃいますけどね。だって、人によってねもう目指してるところも違えば、実際に得られた満足度っていうのも、うん。もう結構気持ちの問題になるじゃないですか。

ひめ先生 05:51
気持ちの問題でだけで終わってない

マツバラ 05:54
っていう、そうですね、はい。そういう数字があるんですね。あるんですあるんです。

ひめ先生 06:00
いろんなその経済学者が書いてる方もあったし、医学者学者が書いて、売ってるのもありましたし、それが手話がどうのこうのっていう問題ではなくて、例えば例えばその肌のね、再生治療がうちのクリニックやりますけど、例えばその、すごく言い方は残すによると見た目、はい綺麗っていうのは、どれだけその人の収入に影響するか。

マツバラ 06:40
地下にね、あの大きな意味で言うとちょっとピンとこないとこあるんですけれども例えば夜の接待用のお姉さんのパターンで言えば、確実にその差は大きいと思います。日本だとそのレベルでしょ。はい

ひめ先生 06:56
違うんですよ。

マツバラ 06:59
違うレベルがあるんですか。

ひめ先生 07:00
あるんです。はい。例えばアメリカの家経営者、はい。とか、かなりのキャリアウーマンと言われる方会社経営する女性会社経営する男性ここの見た目が会社の収益が上がってるんです。うん。

マツバラ 07:18
確かにね。受付美人だとそれだけで差は感じるんですよね。

ひめ先生 07:23
受付が美人それは雇われてるからねはい、全部雇ってる側そんな差が出るんですかっていうのが出てるし、はい。例えばキャリアアップのキャリア要はホワイトカラーですよね。はい。ホワイトカラーの人たちのそういう実見た目

マツバラ 07:51
確かに日本に比べてアメリカーノが、他は特にテレビドラマですよね。あの辺見てると本当に男性の方でもすごくみなし、身だしなみの時間とかそういうの取ってて、て手入れをしているシーンってちょくちょくするいますよねまず違うなと思ったのは鏡の数全然違いますよね日本と海外と。

ひめ先生 08:17
パンね鏡の量はどうなんでしょうね人にもよると思うんですけど、海外の実数どこそこのデータは、出してみたら面白いかもしんないね。

マツバラ 08:29
とりあえず海外ドラマなんか見てると、あの更衣室だとかそういうところにちゃんとみんな鏡あるわけですよ。でも日本でスティールのロッカーがダーッと並んでる更衣室とかって本人がちっちゃいね手鏡持ってきたりとかっていうのはわかるんですけれども、そんな大きな鏡が置いてあるって印象ないんですよね。それが多分海外のドラマとかだと、結構大きな鏡で普通に家に行っても、玄関から入って、玄関入ったところにはでっかい鏡を置いてあるな、だったり、うん。

マツバラ 09:02
感心したのはコスト高だとかああいう海外のアウトレットアウトレットって言うんじゃないな。コストコとか行くと、こんな巨大な鏡どこに置くんだっていう鏡売ってたりしますよね。

ひめ先生 09:16
だから全身のプロポーションチェックっていうのは当然あるんですけどはい。日本ではね、自己満足の世界で、それで気持ちが良くなって気分が良くなってプラスになりますよっていう程度のほどしか言えないかな。そうですね。

マツバラ 09:37
そんだけの数字がないんですよねないんです。

ひめ先生 09:41
あとは自分への投資っていうのは自分のモチベーションが上がることで、はい。それでいろんな生活が明るくなったりとかね。はい。これはプライスレスですから、そのプロ

マツバラ 09:51
ISSの話うん、明日それにじっくり

ひめ先生 09:54
やってくださいそれはねそうしますけどはいその程度かなっていうふうに思ってたんですけど、実際今日の例えば皮膚の再生PRPなんていうのは、本当に効果あるなっていうのを実感してる治療法なんですがはい。本当にその見た目の綺麗っていうのが、投資っていうことを考えたときに、はい、どうなのか。自分への投資っていうのははいだけで自分自分に投資して、それが成功しないと意味がないですよね。もちろんです。投資やっぱり失敗することもあるんですけど、

マツバラ 10:39
確かにね投資って言われると、成功も失敗もあるんですけれども、とりあえず今の再生医療の世界でいうと、今まで使ってきた様々な薬剤と様々な政治通の組み合わせと実際にたどり着ける到達点ですよね。それが高濃度PはPRPを仕掛けて実際に1ヶ月2ヶ月3ヶ月って経ったときの仕上がり具合と、うんそれまでにそこまで行こうと思ったら、一体何回の成立を受けて、例えば成長因子だとかそういうものをどれぐらい使ったらそこまでいけるのかっていうと、

ひめ先生 11:21
具体大変で私も今ね、しっかりさ、再生医療の世界の前は美容医療って何ってましたけどはいそこの回数ってのは大変ですよ。

マツバラ 11:35
変でしたよということは、比べてしまうと比べてしまうとですよね。

ひめ先生 11:40
ときはそのときそれが効果あると思ってました。はいけど、今の現状を知ってしまうと、やっぱり雲泥の差があるというかね、雲泥の差なんですね。もう本当に今までの患者様たちの効果あるっていう説明をね、しっかりそのときは感じてやってきましたけど、今今使っているこのPRPっていうもので治療していくと、やっぱり差が大きいなっていうのは、感じますね。

マツバラ 12:11
ということは今まで使っていた費用よりも高濃度PRPをやった方が俄然、少ない回数ですね。

ひめ先生 12:22
クリニックだけの事を考えても、多分トータルのコストは下がるだろうと思います。

マツバラ 12:29
大変重要な話でした。さらに明日はこれに対して、心の満足度という話をしていこうと思います。

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