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No.58 ターンオーバーを年齢ごとに整理する

No.726 持続可能な医療 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、日本の医療制度の持続可能性について深刻な懸念を議論したラジオ番組「キレイになるラジオ」の収録でした。マツバラ氏とひめ先生が、現在の保険制度を含む日本の医療システムが直面している構造的問題について詳細に分析しました。ひめ先生は、医療の持続可能性問題が何十年も前から指摘されているにも関わらず、根本的な改善が見られていないことを強調しました。同氏は、医療が奉仕と正義だけで成り立つという考え方に疑問を呈し、この議論が一部の聴取者には不快に感じられる可能性があることを事前に警告しました。議論の中核となったのは、廃校問題との類似性でした。ひめ先生は、過疎化により廃校となる小学校の問題と医療機関の状況を比較し、両者が直面する課題の共通点を指摘しました。人口減少と高齢化が進む地域では、患者数の減少により医療機関の経営が困難になっているという現実を説明しました。マツバラ氏は、人口全体は減少しているものの、高齢者人口は増加しており、医療や介護のニーズは依然として高いという矛盾を指摘しました。しかし、地域全体の人口減少により、医療機関を支える基盤が弱くなっているという問題を確認しました。最も重要な構造的問題として、両者は医療機関の経営における収入と支出の不均衡を挙げました。ひめ先生は、公立学校の場合は収入に関係なく国が運営費を負担するのに対し、医療機関は通常の経営を求められながら、診療報酬は国によって固定されているという矛盾を指摘しました。マツバラ氏は、病気の名前が決まれば診療報酬の単価も横並びで決まるという現行制度の問題点を確認しました。一方で、人件費や仕入れコストなどの支出は自由競争により変動し続けているため、医療機関の経営が圧迫されているという状況を説明しました。ひめ先生は、廃校をホテルに転用した成功事例を引用し、そこでは来客数を算出し、質の高いサービスを提供することで適切な単価設定を行い、付加価値を創出していることを説明しました。しかし、医療分野では診療報酬が固定されているため、同様の付加価値創出が困難であることを強調しました。さらに深刻な問題として、医療機関やドクターごとに治療結果に大きな差があるにも関わらず、診療報酬が一律であるという不公平性が議論されました。マツバラ氏は、この状況が優秀な医師の海外流出や意欲低下を招いていることを指摘しました。ひめ先生は、医師だけでなく看護師を含む医療従事者全体が、安い賃金と限定された業務範囲により、モチベーションを維持することが困難になっていると説明しました。個人の奉仕精神だけに依存する現在のシステムは持続不可能であり、これを正義として押し付ける日本の医療制度には根本的な問題があると結論付けました。マツバラ氏は、海外の医療ドラマに見られるような病院やドクター単位での差別化や特色が日本では困難であることを指摘し、教育機関として安価なサービスを提供する病院など、多様な選択肢が存在する海外との違いを強調しました。最終的に、ひめ先生は医療機関の経営が成り立たなければ持続可能性は実現できず、現在の制度では医療の質と継続性の両方が危機に瀕していると警告しました。この議論は今後も継続される予定であることが確認されました。マツバラ氏とひめ先生による「キレイになるラジオ」第726回の開始。ひめ先生が「このままで医療は持続可能か?」という重要な問題を提起し、1週間の休暇後の再スタートとして、日本の医療制度の根本的な問題について議論を開始することを宣言しました。ひめ先生が、日本の医療制度と保険制度の持続可能性について、何十年も前から指摘されているにも関わらず改善されていない現状を説明。医療が奉仕と正義だけで成り立つという考え方に疑問を呈し、一部の聴取者には不快に感じられる可能性があることを事前に警告しました。ひめ先生が廃校問題と医療機関の状況を比較分析。過疎化により学校が廃校となる問題と、人口減少により医療機関が経営困難に陥る問題の共通点を指摘。マンモス校から数人しかいない過疎校まで様々な規模があることと、医療機関の規模の多様性を関連付けて説明しました。マツバラ氏が、人口全体は減少しているものの高齢者人口は増加しており、医療・介護需要は増加している一方で、それを支える人口は減少しているという矛盾を指摘。ひめ先生は過疎化地域では患者数が実際には減少していることを説明し、地域医療の厳しい現実を明らかにしました。公立学校と医療機関の経営構造の違いを分析。ひめ先生とマツバラ氏が、学校は収入に関係なく国が運営費を負担するのに対し、医療機関は通常の経営を求められながら診療報酬は国によって固定されているという根本的な矛盾を指摘しました。ひめ先生が診療報酬の固定制と変動する経営コストの不均衡を説明。マツバラ氏は病気の名前が決まれば単価も横並びで決まる現行制度を確認し、人件費や仕入れコストが自由競争で変動する中で、収入だけが固定されている不合理性を強調しました。ひめ先生が廃校をホテルに転用した成功事例を紹介。来客数算出、質の高いサービス提供、適切な単価設定による付加価値創出の重要性を説明しましたが、医療分野では診療報酬固定により同様の戦略が困難であることを指摘しました。ひめ先生が医療機関やドクターごとに治療結果に大きな差があるにも関わらず、診療報酬が一律である不公平性を指摘。マツバラ氏は、この状況が優秀な医師の海外流出や意欲低下を招き、腕の振るいようがない環境を作り出していることを説明しました。ひめ先生が医師だけでなく看護師を含む医療従事者全体のモチベーション低下問題を説明。個人の奉仕精神だけに依存する現在のシステムの限界を指摘し、これを正義として押し付ける日本の医療制度の持続不可能性を警告しました。マツバラ氏が海外の医療ドラマに見られる病院やドクター単位での差別化の例を紹介。ひめ先生は医療機関の経営が成り立たなければ持続可能性は実現できないと結論付け、現在の制度では医療の継続が困難であることを警告。今後もこの議論を継続することを確認しました。本会合は「医療はこのままで持続可能か」をテーマに、人口動態、収益・コスト構造、品質・インセンティブ、地域差の観点から現状と課題を整理し、継続的な議論の土台を作ることを目的とした。人口動態・需要収益構造(公的保険の単価固定)コスト構造(市場影響で上昇)経営への帰結品質・インセンティブ比較・比喩地域医療の空洞化と医療アクセス格差の拡大。医師・看護師の士気低下や離職によるサービス品質の低下。経営破綻による医療機関の閉鎖リスクの増大。公的保険制度への信頼低下および社会的コストの増加。現行制度のままでは医療の持続可能性が低いとの認識で一致。医療機関は公共性を持ちながらも経営体であり、経営原則を無視した一律ルールでは継続困難。本件は問題提起と種まきの段階として、次週以降も継続議論する。成果や品質をどのように報酬へ適正に反映させるか。地域差(需要・コスト構造)を踏まえた制度設計は可能か。公的保険の枠組み内での機能分化・層別化をどう実現するか。次週も本テーマ(医療の持続可能性)を継続審議し、論点を体系化する。海外・他業界における層別化や付加価値の価格反映事例を参照し、適用可能性を検討する。チャプター番組開始と医療持続可能性問題の提起‎医療制度の長期的問題と現状認識‎廃校問題との類似性分析‎人口動態と医療需要の矛盾‎医療機関経営の構造的問題‎診療報酬制度の問題点‎成功事例との対比と医療の制約‎医療の質と報酬の不一致問題‎医療従事者のモチベーション問題‎海外との制度比較と今後の展望‎行動項目ひめ先生が医療制度の持続可能性問題について継続的な議論を行うことを言及 ‎マツバラ氏が来週も医療の持続可能性というテーマで番組を継続することを確認 ‎プロジェクト同期/ステータス更新のまとめ会議の主題現状と背景リスクと影響決定と結論未回答の質問今後の対応対応事項@全員: 次回議論に向けて、主要論点(収益・コスト・品質/インセンティブ・地域差)のメモを準備(期限: 次週会合まで)@モデレーター: 次回のアジェンダ(論点整理と優先順位付け)を作成・共有(期限: 3日前)@リサーチ担当: 海外の病院層別化/成果連動報酬の事例を3件収集し要点をサマリ(期限: 次週会合まで)
  1. No.726 持続可能な医療
  2. No.725 ガジュマルとパキラの話
  3. No.724 PRPの技術的ポイントをお話します
  4. No.723 PRPも腕の差です
  5. No.722 マンジャロ、ウゴービ、ゼップバウンド

テキストは美容医療のトピックについて話しています。20代から60代までの各年代に適した治療法について詳しく説明しています。20代の場合は軽い治療で十分で、30代から50代はPRP治療を勧めています。60代以上の場合は、以前の治療歴や肌の状態によってPRP治療1回または2回を選択することを提案しています。テキストでは高額な治療を避け、コストパフォーマンスの高い方法を推奨しています。また、医師による適切な診断と治療計画が大切であることを強調しています。

20代の場合
20代の場合は軽い治療で十分です。日焼けなどで少し傷んでいる場合を除き、再生医療は必要ありません。適切に清浄化と保湿を行えば、サビは簡単に取れ、きれいな肌に戻ります。治療方法は人によって異なりますが、診察での症状や使用する製品は変わってきます。
30代の場合
30代は年齢とともに細胞の再生能力が落ちてきます。清浄化や軽い治療では限界があります。再生医療であるPRP治療を選択すると効果的です。コストパフォーマンスが高く、トータルのコストを考えればPRP治療の方が合算的に優れています。
40代以上の場合
40代以上になると細胞の再生能力は50代に大きく低下します。PRP治療を推奨します。他の治療法ではコストパフォーマンスが低く、効果も限定的です。50代以上はPRP治療を1回または2回選択できます。過去の治療歴や肌の状態によって異なります。

  • 定期的に医師による診察を受けること
  • 医師の治療計画に従うこと
  • 適切な清浄化と保湿の方法を実践すること
  • 過度な日焼けを避け、紫外線から肌を守ること
  • 高額な治療を避け、コストパフォーマンスの高い方法を選択すること

No.58 ターンオーバーを年齢ごとに整理する

火曜日 2023.09.12 10:26 · 15mins

マツバラ 00:09
9月14日木曜日、No.58ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:23
ということでですね昨日話し足りないぞっていうことで、うん年齢ごとのあのターンオーバーからスタートしたんですけども、肌ってどういう状態なんだっていうねそれに対してどういう治療をするのが一番いいのかっていうお話を昨日一番のボリュームターゲット費のところあたり、30代40代50代もとにかく1回やりなさいっていうお話だったんですが20代だったらどんなメンテナンスをするのが一番良いんですか

ひめ先生 00:57
だから、難しくなっちゃうかな。はいいろんなちょっとまた昨日の興梠とライオンじゃないですけど、

マツバラ 01:06
できないこんな

ひめ先生 01:07
若いわかりやすい例え出やすい

マツバラ 01:10
のかなこれ

ひめ先生 01:13
ターンターンオーバー悲憤入れ替わりっていうことだけはいはいに着目しちゃうと例えば日数でね、はい。例えば10代だと20日ぐらい20日くらいですよとか、20代だと30日弱ですよとか40代になると、急に50日ぐらいむぎゅ比例していくわけじゃなくて、はいいいと落ち着くわけですよね。はい。

ひめ先生 01:40
それこそ2度どう違うかっていうのを、何を例えたらわかりやすいかなって思ったんです。はい。要は体の老化、はい。皮膚の老化原因は一緒です。なんなんですかね。これはずっと言ってるジーター最終糖化産物糖化ストレスはいですよ。はい。たんぱくが2等がベターとくっついて、そこが参加参加4焦げて駄目になってく。はい。これが、あの、要はさ、サビですよね。はい。要は、っていうものがあってそこに3サビさせるものがあると、はい。駄目なってくわけですよねそれで考えると、例えば鉄の錆を考えると、はい。

ひめ先生 02:37
若い子はい、若い子用は、にちょっとだけ錆が出たぐらいですよ若い若い人のトラブルっていうのは、はい。これ多分、ちょっと見ちょ、ちょっと何かで磨けばすぐ落ちますよ

マツバラ 02:55
そういうことですね。あのサビ自体が大したことないから

ひめ先生 02:59
若い子は

マツバラ 03:00
長い子は、それでちょっと磨けばサビ落ちますよと、そうでサビ落ちたところも、まだあのね、落としたらそのまま綺麗な状態ですよっていうことですよね多分サビが

ひめ先生 03:11
そうそうそう

マツバラ 03:12
そうで、それがちょっとね、あの年齢がいっちゃうと、サビが侵食して

ひめ先生 03:17
浸食してね、錆

マツバラ 03:19
を落としても下がって

ひめ先生 03:20
作業搭載でゴシゴシやらないと落ち

マツバラ 03:23
ないね

ひめ先生 03:23
落ちなくなるわけじゃないですか

マツバラ 03:25
落としたところでまたでこぼこになってます

ひめ先生 03:27
ねそうなるとそこをどうやって直すのってなるじゃないですか

マツバラ 03:31
はいはいはい。

ひめ先生 03:33
もっと駄目になると、はい。もう作業そこじゃなくて、もう全部切り落として、1回溶接しないとどうしようもない新しい鉄溶接しないとどうしようもないよ

マツバラ 03:44
よくありますねそれね、その状態。はい。

ひめ先生 03:47
これが再生医療かなと。

マツバラ 03:50
もう

ひめ先生 03:50
なんかボコボコになった状態でも、はい綺麗にならないですよね僕は並びとしても、もうそこはもう新しい鉄に入れ替えるしかないかもしれないです。

マツバラ 04:01
だから細胞を新たに

ひめ先生 04:04
作り

マツバラ 04:04
変えて振り返る再生医療がもうそこには必要だ

ひめ先生 04:07
そう。

マツバラ 04:08
ということは20代でちょっとさびがついたぐらいだったら、別にその再生医療やらなくても

ひめ先生 04:15
いいんだ

マツバラ 04:16
もっと磨いてやれ

ひめ先生 04:17
ば、そうそうそうだからそれが例えば原因も言える内容にもよりますよ。ニキビ跡のクレーター直したりとか焼けた夏直したりとか、木札の不正って言えばこれは違うけど、はい。例えば肌ちょっとね肌が荒れやすい。はい。ちょっとなんかそばかすが気になる。

マツバラ 04:36
はい

ひめ先生 04:37
これこんな程度だったら、はい、ちょっと磨けば綺麗になりますよ

マツバラ 04:42
その磨くというときの治療方法はどんな治療方法があるんですか。

ひめ先生 04:47
これが人によって違う。だから診察がいるんです。

マツバラ 04:51
人によって違うん

ひめ先生 04:52
ですね。違います

マツバラ 04:53
当然その使う薬剤というのも人によって違ってくる

ひめ先生 04:57
薬剤も違えばアプローチも違うし、はい。例えば後、年齢いってる方には使わない光の治療だって若い人には使うし、はいペンだって、はい。成長因子使わない可能性だってあります。だってその人自体が生存し、十分持ってれば、はい、はい、そこそこに対する肥料だけ入れてあげれば十分という可能性はあるので、

マツバラ 05:28
ということで、実際に年齢ごとにいろんなパターンあるけれども、その実際のその治療の段階になると、人をそれぞれやっぱり状況によって使うものは変わってくるっていうことなんですね。

ひめ先生 05:42
おそらく変えます。

マツバラ 05:44
今まで本当に美容医療のクリニックでよくあった玉編やりたいです。水注射やりたいです。ポテンザやりたいですっていうのは、うん全然間違ってるってことですねそれは。

ひめ先生 05:59
間違ってるっていうか。よく意味がわからない。

マツバラ 06:06
それを患者さんが決めてやりに来るっていうのは間違ってるってことですよね。

ひめ先生 06:13
だって設定も全部違いますもん。3355と全部違うんだもん。

マツバラ 06:20
深さであるとか、

ひめ先生 06:21
でもそんなことを気にしてる契約がまずあまりないと思う。

マツバラ 06:26
多くのクリニックだと、あとお医者さんがやらないパターン多いですよね。

ひめ先生 06:31
かあさんもう秒でちらっとだけ顔見て看護師さんがマニュアル通りにある。

マツバラ 06:36
はいはい

ひめ先生 06:37
はいはいあたかも何か配布とかだと所なんかショット数が多い方が神様みたいな扱いされて、はい、実はそれっての所ね、熱の障害をリスク開けてるからそんなこと全然ないんだし。あとはあの例えば短編なって深くさせさ過ぎれば、なおななおなければ後になっちゃうし。はい。何使う薬だって、安易に炎症を起こすようなものばっか使えば、その人、年齢によってもやっぱ違いますからね。その人の状態っていうどその肌っていうのは、帰って来れなくなっちゃう、余計悪くなっちゃうし。

マツバラ 07:22
ということで今20代の方には本当に磨けばいいレベルっていう話でも

ひめ先生 07:27
どこまで目磨くかって違うじゃないですか

マツバラ 07:30
そうですね。どこまで磨くかは大きく違います

ひめ先生 07:33
それは磨き方も違うじゃない

マツバラ 07:35
ですか。はい。

ひめ先生 07:36
これがだから4は、診断と治療ですよ。

マツバラ 07:41
ほ、そうですね、サヴィオギリギリ落とすまででいいのか、本当に金属の地肌がツルツルになるところまで磨くの

ひめ先生 07:49
か磨いていってその後もう1回それを研磨して綺麗にしてくわけじゃない

マツバラ 07:54
ですか。

ひめ先生 07:55
はい。それは、程度によって違うでしょう。一つはね、それを見極めないといけない。

マツバラ 08:01
もちろんあれですよね20代の方だと言っても、本当にもうなんね10代のときからずっと何か日向で寝日差しにを浴びて運動してましたっていう人

ひめ先生 08:16
はさ、サビとは別にそっか僕もこうなってるかもしれないわけです

マツバラ 08:19
はいはいはい。

ひめ先生 08:21
根傷を受けてねへこんでね。はい。そしたらそれ交換するしかないわけですよね

マツバラ 08:27
だから20代の方でもPRPを使った再生医療の方が向いてるって方も

ひめ先生 08:34
なかなかそれが傷跡とかハードなとかはいニキビのクリエイターとか、はい。そういうことですよ。

マツバラ 08:42
日にガンガンに焼いちゃった後っていうのは、もう本当に怪我をしていると同じっていうパターンがあるということです

ひめ先生 08:48
ね。そうですそうです

マツバラ 08:50
30代の方っていうのは、うん。どうすればいいですか。どうすれば、

ひめ先生 08:55
30代の人が入り混じってるので、はい。昔はね思ってたのはとりあえず磨いてみて、はい。その人が満足するかどうかって思ったんですけど、はい。もう再生医療クリニックとして、しっかりしたね、皮膚の再生治療っていうのができるようになったので、その結果を見ちゃうと、はいはい。

ひめ先生 09:19
もう最初から変えちゃえばっていうと、交換しちゃえばって思っちゃうんですよね。

マツバラ 09:25
最近の車の修理とかなり似てますよねそうねもう昔だったらね職人さんが一生懸命こうやって磨いたりいろいろしてたのをある程度北野もとにかく交換した方が圧倒的に綺麗に治るよっていう。

ひめ先生 09:40
もうレベルです

マツバラ 09:40
レベルになってるってことです

ひめ先生 09:42
ね。そう、そうですそうです。だから、その、ただその方が費用はかかりますよ。はい

マツバラ 09:47
はいはいはい。

ひめ先生 09:48
だからどこで納得するかがわかれるのが30代かなと。

マツバラ 09:53
30代の方の場合はお肌の調子だとかこれまでの経験どういうふうにね、肌と接してきたかによって変わりますけれども、もう本当にPRPを使って再生医療に臨んだ方

ひめ先生 10:07
がいいっていうのは言ってみれば交換してしまうってことですよね。そう

マツバラ 10:11
ですよね前回、前々回の先週の話ぐらいの中でPRPのコストパフォーマンスの話をしたときにも、別にPRPが馬鹿高いわけではなくて、トータルで長い目、長い目じゃないな、トータルで見たときには、実際にPRPでやっといた方

ひめ先生 10:30
がずっと

マツバラ 10:31
安上がりになるパターンもあるよっていう話

ひめ先生 10:34
願いて磨いてまた磨いてって、はいはいでちょこちょこちょこちょこやっていって結局かさんでいくのか、はい。それだったらもう、もういい部品たら、新しいもの、はいにパンと書いちゃった方は何もしなくていいじゃんっていう発想

マツバラ 10:51
もあるということで30代の方

ひめ先生 10:54
は別れる

マツバラ 10:55
別れる。パターンですね。ということはそこで別れるということはもう40代になったら、うん、もうPRPやった方がいいっていう話ですね

ひめ先生 11:04
他の方法は何かお金の無駄遣いのような気がします。

マツバラ 11:08
またあのコストパフォーマンスの話じゃないですけれども、もう40代の方になったらとりあえずPRPやった方が早い。とにかくその効果があるトータルでコスト計算すると、もうPRPの方が圧倒的に有利ですよ

ひめ先生 11:24
っていう固着で固着した何かやるより、

マツバラ 11:27
はい。

ひめ先生 11:28
いいんじゃないのっていうのは思います

マツバラ 11:32
なんか50代聞いてもしょうがないような気が

ひめ先生 11:35
して50代60代はもう諦めましょう。

マツバラ 11:38
諦めてどうすればいいんですか。

ひめ先生 11:39
諦めて、なんかこちゃこちゃもうやるのはやめ、

マツバラ 11:43
やめ、

ひめ先生 11:44
やめという

マツバラ 11:44
ことはもうPR、またどんとPRPってこと

ひめ先生 11:47
でしかないってことですよね

マツバラ 11:50
PRPも1回で使うっていうのと、2回使うっていうのがあるじゃない

ひめ先生 11:55
ですかまだね明確に見極められてないんですけど、はい。1回でも十分効果出ますよ。

マツバラ 12:04
はい

ひめ先生 12:05
でも50代がわかれるかなと思います。

マツバラ 12:11
50代の方は、PRPの使い方で1回でいいのか2回でいいの

ひめ先生 12:17
かって

マツバラ 12:18
言います今姫先生も、うん、あの結果をいろいろ見ながら悩んでる、

ひめ先生 12:25
うん。そう。悩みます。だから、もうもうやるっていうもん何かもうね、費用かかる。1回1回ね、2回の方が費用はちょっとかかりますよ。はい。それでやるっていう人は40代でもそっちの方がきっといいでしょうし。はい。50代、はいはいでもそっちの方がいいでしょう。ただ、60代の方は、過去に、例えばもう既にPRPとかね、はい何か他の再生医療を受けてて、その継続もうちょっと維持したいっていうことは1回でいいかもしれないですけど。

ひめ先生 13:03
何もやったことがなくてっていう方、

マツバラ 13:07
はい。

ひめ先生 13:09
あとはその治療経過みたいな子は肌を駄目にする治療というのもたくさんありますから、

マツバラ 13:16
それ怖いですね肌を駄目にするしいよいよ

ひめ先生 13:20
だからそういうのやってきちゃったなって思う方は、申し訳ないんですけど、1回では何か自信がないですっていうのは言います。

マツバラ 13:32
それはお肌の状態を見て、肌

ひめ先生 13:35
の状態で年、年齢

マツバラ 13:36
ですよ年齢です

ひめ先生 13:37
ね。年齢と経過

マツバラ 13:39
はい

ひめ先生 13:39
聞いて、年齢と経過を聞いて、ごめんなさいちょっとできれば、もうにね、お金はかかりますが、2回、2回、2回やらせてくださいっていうふうにお願いすることが多いです。

マツバラ 13:57
はい。ということでどうにもこうにも肌っていうのをきちっと直そうと思うと、それなりに手順もかかるしこの誠実方法を選ばないと、やっぱ効果上がりにくいよっていうのがだんだんだんだんやってくうちに見えてきてある面集約されてきたんで、逆に言うと効果自体はもう来ていただければ必ず出すというつもりで今やってるっていうところをしっかりお伝えしておきたいですよね。

ひめ先生 14:28
そうですね。はい。

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