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No.87 遺伝子組み換え食品への危機感

No.718 松葉杖は誰のもの 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議録は、ラジオ番組「綺麗になるラジオ」の収録内容で、マツバラ氏とひめ先生が健康保険制度の複雑さと不透明性について詳細に議論した内容です。ひめ先生は骨折治療を例に挙げ、ギプス固定や痛み止めの処方は健康保険適用だが、松葉杖や車椅子は保険適用外であることを指摘しました。マツバラ氏は自身の経験を語り、病院で松葉杖を購入した際、金属製で高さ調整可能なタイプを購入したと述べました。ひめ先生は通常、松葉杖や車椅子は病院からの貸し出しが一般的で、「何とか委員」などと書かれた貸し出し用のものが使われると説明しました。しかし、最近は販売する病院も増えており、これが病院の収益向上につながっている可能性があると指摘しました。装具に関する議論では、ひめ先生がPRP治療を例に挙げ、美容目的ではない医学的に必要な治療であっても健康保険適用外のものが多数存在することを説明しました。マツバラ氏は、痛みや可動域の改善など明らかに治療目的であるにも関わらず保険適用外となることに疑問を呈しました。子供医療費無料制度について、ひめ先生は国の制度ではなく各自治体が独自に実施している制度であることを明らかにしました。本来子供も3割負担が原則だが、自治体がその分を負担することで無料になっていると説明しました。この制度は自治体によって適用年齢や支払い方法が異なり、県をまたぐ場合は一度自己負担分を支払い、後で自治体から返金を受ける仕組みもあったと述べました。予防接種についても同様で、定期予防接種の無料化も各自治体が実施している制度で、ワクチンに対する補助金額も自治体によって異なることが説明されました。ある市では6000円、別の市では8000円といった具合に補助額にばらつきがあることが明らかになりました。マツバラ氏は、これまで医療費の仕組みについて詳しく知らずに支払いを行っていたことを認め、松葉杖についても使い捨てのガーゼと同様の消耗品として認識していたと述べました。ひめ先生は、ガーゼは処置代に含まれているが、昔は個別に料金が設定されていた時代もあったと補足しました。ひめ先生が骨折治療を例に、ギプス固定や痛み止めは健康保険適用だが、松葉杖や車椅子は保険適用外であることを説明。マツバラ氏は自身の経験で金属製の高さ調整可能な松葉杖を購入したことを語り、保険適用の区別について理解していなかったことを明かした。ひめ先生が松葉杖や車椅子は通常「何とか委員」と書かれた貸し出し用のものが使われることを説明。最近は販売する病院も増えており、病院の収益向上が背景にある可能性を指摘。マツバラ氏は説明を受けずに購入したことを振り返った。ひめ先生がPRP治療を例に、美容目的ではない医学的に必要な治療でも健康保険適用外のものが存在することを説明。マツバラ氏は痛みや可動域改善など明らかに治療目的であるにも関わらず保険適用外となることに疑問を表明した。ひめ先生が子供医療費無料制度は国の制度ではなく各自治体の独自制度であることを説明。本来3割負担の子供医療費を自治体が負担することで無料化を実現。適用年齢や支払い方法は自治体によって異なり、県をまたぐ場合の複雑な手続きについても言及した。ひめ先生が定期予防接種の無料化も各自治体の制度であり、ワクチンに対する補助金額が自治体によって異なることを説明。6000円と8000円の例を挙げ、地域による格差の存在を明らかにした。本セッションでは「不思議な健康保険」をテーマに、けが治療に伴う装具・補助具の扱い、自治体補助による子ども医療費や予防接種の負担の実態、PRP治療の保険適用の考え方など、制度と現場運用のギャップを整理し、患者負担や周知の課題を共有した。けが治療における保険適用と備品の扱い自治体補助と地域差予防接種の費用負担PRP治療の位置づけ患者体験と周知の課題医療行為と医療補助具の保険適用の境界が患者には分かりにくく、窓口での説明強化と事前周知が必要。補助具や子ども医療費・予防接種は自治体補助に依存しており、地域差が大きいことを前提に情報提供を標準化する必要がある。PRP治療など新規・先進的治療の保険適用に関する最新情報を継続的にモニタリングし、適用外理由やエビデンスをわかりやすく発信する方針で一致。地域・医療機関ごとの運用差により、統一的なメッセージングが難しい。販売優先の現場運用が患者負担増や「混合診療」誤解を助長する可能性。自治体制度の更新頻度が高く、最新情報のキャッチアップ遅延が誤案内につながるリスク。チャプター健康保険適用範囲の不透明性について‎医療器具の貸し出しと販売の実態‎必要な医療でも保険適用外となるケース‎自治体による医療費補助制度の実態‎予防接種制度の地域格差‎行動項目ひめ先生が医療器具の貸し出しと販売の区別について患者への説明改善を提案 ‎マツバラ氏が松葉杖の返却について確認する必要性を認識 ‎ひめ先生が健康保険制度の複雑さについてさらなる説明継続を示唆 ‎プロジェクト同期/ステータス更新のまとめ概要重要な議題結論リスクと障害対応事項@企画チーム: 松葉杖・車いす・装具の保険適用可否と自治体補助の最新ルールを調査し、分かりやすい一覧表を作成(期限: 次回収録前)。@リサーチ: 子ども医療費助成(適用年齢・窓口負担の有無・償還方式)の主要自治体比較を実施し、差異と背景要因をレポート化。@医療監修: PRP治療の現行保険適用状況、適用されない理由、将来の見通しを医療法規・エビデンスの観点で解説メモにまとめる。@広報: 番組ブログ/配信ノートに「保険診療と自費備品(装具・補助具)の境界と手続き」解説記事を掲載。@制作: 次回テーマに「混合診療と院内貸与/販売の実務」を追加し、病院・自治体担当者への取材アポイントを設定。
  1. No.718 松葉杖は誰のもの
  2. No.717 混合診療と患者希望
  3. No.716 未病のアプリ化
  4. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  5. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?

要約
遺伝子組み換え食品に対する否定的な見方が多いが、最近では素材由来のものを含む肌のケア製品や鼻腔への投与などへの関心が高まっている。しかし、その安全性は未確認で、本来他人の遺伝子を取り込むことに対してアレルギー反応を示すべき体内機構がある。また、研究段階の治療法が商品として宣伝されるのは問題がある。素材の安全基準を確認し、慎重に対応する必要がある。

チャプター
遺伝子組み換え食品への否定的な見方
遺伝子組み換えの食品は成長を早めたり病気に強くしたりするが、消費者はこれを避けている。食べ物の安全性への敏感さがうかがえる。
肌ケア製品などへの関心の高まり
SNSでは、幹細胞やDNAを含む肌ケア製品の宣伝が増えている。鼻腔への投与もある。遺伝子組み換え食品を避ける人もこれらには敏感でなくなる。
安全性の未確認
これらの製品は安全基準を満たしているか不明。本来他人の細胞などを取り込むと免疫反応を起こすはずだが、その仕組みが不思議なことにある。
研究段階の治療法の商品化
細胞治療は研究段階だが、製品として販売されている。効能が未確認なのに効くと宣伝しているが問題がある。

行動項目
遺伝子組み換え食品だけでなく、肌ケア製品などの安全性も確認する。
これらの製品の安全基準を調べ、基準を満たしているか確認する。
細胞治療など新しい治療法の効能とリスクを科学的データで確認する。
研究段階の治療を商品として宣伝するのは問題があると企業に訴える。
体内での免疫反応の仕組みについてもっと学ぶ。


No.87 遺伝子組み換え食品への危機感

火曜日 2023.10.24 12:23 · 15mins

マツバラ 00:09
10月25日水曜日、No.87ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
今日はですね、皆さん健康に食べるものには慎重に、なんかすごくね皆さんが気を遣われて、遺伝子組み換えとかっていう話

ひめ先生 00:36
になる話でもはい、

マツバラ 00:39
皆さん飲むだとかぬるだとか、結構慎重に暮らしていらっしゃるように思うんですよ。

ひめ先生 00:47
だから、飲む食べるね、はい。飲むと食事には気をつけようって言って、食品の多分多くの方が遺伝子組み換えっていう感じがすごく過敏、そうですねになってるかなとは思うんです。

マツバラ 01:03
遺伝子組み換えの芋で作ったポテトチップスは避けたいと思ってます

ひめ先生 01:07
んですよね。だから、それ、全然光もModifiedをハニーズっていうんですけどはいGMOって言ったりしますけどね。だからそれのよくGMO食品とかはい、遺伝子組み換え食品っていうとちょっともつれそうだから、たまにGMO食品と書いてありますけど、はい。一般的には遺伝子組み換えとか、遺伝子組換え生物ですよね。例えば遺伝子組換え生物っていうのは何があるかっていうと、例えば養殖そうですね。はい。

ひめ先生 01:38
成長効率を上げるとかね、はい。あの病気にかからないようにしちゃうとか、はいっていう遺伝子組み換えをやったりとか、あとはお肉の量を増やすとかね。はい。あと阿藤はやっぱりあの今言った食品とかジャガイモとかであれば、要はやっぱり背1階に実の量が多くて、はい、成長が早い、はいっていう組み替えをしたりし、してますよね。はい。

ひめ先生 02:07
皆さんこういうものはもう極力みんな取らないようにしてるんじゃないかなと思うんです。

マツバラ 02:13
昔ですねほんで穂真一さんのショートショートを読んだときに、うん、武論という。食品。

ひめ先生 02:22
うん。

マツバラ 02:24
を作る話があったんですよ。うん。めちゃめちゃに笑える話で、メロンが高いけど、1個しかならないので、ブドウとメロンの間の子を作って、ブドウのようになるメロンを作ろうって思ったら、うん、出来たのはメロンのように1個だけブドウの玉ができたっていう話があって、大笑いした記憶があるんですよ。うん。要はそれぐらい遺伝子組み換えって極端なこともできるし、うん収量アップしたり、外注に強くしたり、うん、様々なことを狙って、色植物だったらそういう組替えをねして来てるわけですよね。

ひめ先生 03:03
だから、一般的な品種改良だとおもはい、交配をして、その都度いいものができたらそこをBて、それを残してっていう何年

マツバラ 03:13
もかかる作業ですよ

ひめ先生 03:14
ねその中で遺伝子組み換えで一瞬でやってしまおうっていうね、とこがあって、それには皆さんすごくアレルギー反応じゃないですけど、ちょっと本当に書いてあったらやめようぐらいに、

マツバラ 03:28
そうですね例えばの差かななんかでも、あの倍ほどの肉質がとれる魚を遺伝子組換えで作ったなんて話があって、うんそれがあの自然界に出ていっちゃったらどうなるのっていう基本的にねそういう遺伝子組み換えのやつは生殖能力がありませんだとかいろんなことをね説明は書いてあるんだけれども、本当かな、なんか心配だなとは思って見ており

ひめ先生 03:54
ますね。そこの遺伝子組み換えっていうものをね、組み換えられたものを、はいしょ。食事だと何か体に取らないようにってね、

マツバラ 04:05
本当怖いですよだって嫌ですもん。体の中でどんな反応を起こすか

ひめ先生 04:09
でも、よくわからない、作られた遺伝子は、飯野委員。

マツバラ 04:16
何のことですかそれは

ひめ先生 04:18
最近、メッセンジャーRNAもあるし、はい。

マツバラ 04:23
mRNAあれね、気持ち悪いなとは思うんですよ

ひめ先生 04:27
もう、もうだから

マツバラ 04:29
さらにニュースなんかで、これは本当なのかどうなのかの核心の取れるものではないんですけども、中にDNAも混入してましたみたい

ひめ先生 04:38
なねそういうソースもあります

マツバラ 04:40
ありましたよね。

ひめ先生 04:41
あと確実にDNAが混じるのは、総務ですよね。

マツバラ 04:48
今話題のですね、まだめちゃくちゃ熱湯の広告では出てきますよあれ、

ひめ先生 04:54
インク総務遺伝子組み換えじゃないにしても、

マツバラ 05:01
はい。

ひめ先生 05:04
そこには他人の遺伝子が入ってるわけでしょ。

マツバラ 05:09
他人の細胞ですよ

ひめ先生 05:10
ね。他人の遺伝子なわけでしょ

マツバラ 05:13
自分のではないです

ひめ先生 05:14
からね他人の遺伝情報が、はい、入ってるわけじゃないですか。はい。それにはアレルギー反応はないんですかね。

マツバラ 05:24
今のアレルギー反応というのは、気持ちの上のアレルギーや氷見先生がアレルギー反応で言うと本当に体のアレルギー班の方に取っちゃう

ひめ先生 05:33
から、気持ちとしてね、みんな遺伝子組み換え食品とかすごく毛嫌いすると思うんですけど、方が多いと思うんですけど、なんだろう例えばそういう肌に塗ったりとかね、

マツバラ 05:52
綺麗になるだとか、健康になるだとかっていうところだけに着目して、うんそのちょっと奥の部分、一体どういうもので、どういう働きをしているのかっていうところまではあの宣伝ではわかりません

ひめ先生 06:08
し、だってまだわかってないですから。

マツバラ 06:12
そうですね

ひめ先生 06:12
そうですねだってまだ、まずだって今年の論文で今後10年の治療でまだわからないことがいっぱいあるって言ってるレベルですから。はい。

マツバラ 06:25
実際に注意をしてくださいねという注意喚起が出てるわけですよね今

ひめ先生 06:32
出てますね。はい。いくつか出てますね。あと、不思議なのがもっと不思議なのを見つけたのが、はい。幹細胞

マツバラ 06:46
はい。幹細胞はい。

ひめ先生 06:48
幹細胞点滴とかね。そんな

マツバラ 06:53
の体に人のものですよね自分のものじゃないよ

ひめ先生 06:56
見つけちゃったのがね、はい。自分のものじゃなくて、はい、どっかから関西本を点滴するらしいんですけど、やっぱ肝細胞の上だから本当は多分お休みだと思うんですけど、だって

マツバラ 07:08
幹細胞といったら完全にDNAも何もかも入って全部

ひめ先生 07:11
入ってきちゃったらまずいことになる。

マツバラ 07:13
絶対拒絶反応もします

ひめ先生 07:15
よねまずいことになるから、多分本当に早くたくさん入ってちゃんと他人の成分が入ってきちゃったら、もし全身に入れたらちょっと怖いんじゃないのかな。それは

マツバラ 07:34
免疫反応しますよね確実に、本来本来そういう成分のものが入ってきたとしたら、

ひめ先生 07:39
に普通の体だったらね、はい。Xフォーム自体がメイン菌抑制のね、シグナルを出すとか、はい、そういうのでいろんな研究が進んで、もう応用しようって今やっとやってるとこなんですけど、はい。まず多分その辺よくよくわかってないと思うんですよねきっとね

マツバラ 08:00
これだけね遺伝子情報で遺伝子組み換えだなんだって言いながら、よくわかってないものってのが意外とあるんですね、

ひめ先生 08:08
いっぱいありますよ。

マツバラ 08:11
意外とある中で僕、最近ちらっと聞いたやつで、心臓は不思議なものでってあれだけ筋肉がガンガン動いてるのに、あの筋肉痛にはならないのかっていう話を聞いたときに、うん。そう言われれば、心臓が筋肉痛になったりはしないのかなっていう。

ひめ先生 08:29
うん。

マツバラ 08:30
これもわかってませんって言われた瞬間、

ひめ先生 08:32
うん。

マツバラ 08:32
なんで心臓が筋肉痛にならないのかわかってませんと言われたん

ひめ先生 08:36
だね疲れ過ぎると不整脈を構成しますよね

マツバラ 08:39
それが筋肉痛みたいなものなんですか

ひめ先生 08:42
ね、なんか心臓も疲れるっていうことなのかなと思って思ったりもしますけど。

マツバラ 08:47
ちなみに疑問に思ってたのがくそ総務だとかその辺を鼻から吸引したり、スルーなんか

ひめ先生 08:57
なんかもう

マツバラ 08:58
方法があるみたいじゃないすか。あれ、はな

ひめ先生 09:01
からいや、これはね、何とももうもうもう何だろう。だって今年の論文で、まだ研究段階なんですよ。はい。本当にどうなのかっていうのを書けよ。ようやくこれからの治療を応用していきましょうって言うてるのに、何でそこまで話が飛躍しちゃうんだろうなっていうのは思うんです。

マツバラ 09:28
SNSとか見てると、もうもうこれでもかというぐらい広告出

ひめ先生 09:32
ます。だからやっぱりこれね、はい。SNSで、例えばメタのフェイスブックとか、はい。インスタグラムで広告を作ろうとすると、

マツバラ 09:50
はい。

ひめ先生 09:53
意外と通るんですよ。

マツバラ 09:58
美容医療だったり、再生医療だったり、いろいろPRPだとかいろいろ入れても、大体蹴られてしまうの

ひめ先生 10:07
に、蹴られるっていうのは例えば本当に

マツバラ 10:10
なんない

ひめ先生 10:10
ですよねネットの広告ね、ヤフーとかGoogleとかを個人できっちり作ろうとすると、はいやっぱ広告ガイドラインを学習したロボットでもいるのか。はい自動的に蹴られるんですよね。そう

マツバラ 10:26
なんですねきちっと認証を

ひめ先生 10:28
受けてきっちり何だろう、どういう理由で来るかっていうと、そういうものをあげようとすると、実験的資料っていうふうになるんですよ。

マツバラ 10:40
そうですね、ちゃんとこちら許可いただいて出してるにも関わらず実験的な治療だから広告にはできませんよって言われてしまって、

ひめ先生 10:48
だからまだ

マツバラ 10:49
実際できないんですよね

ひめ先生 10:50
保険診療で例えば、なある内容だと多分通るんでしょうけど、自由診療の内容というのはほとんどが保険収載されてない、はい、やり方、特にまだ再生医療なんていうのは、まだまだ2、許認可制のね、はい。クリックは何であるかっていうと、まだまだわかってないことが多いから、はい。それなりのちゃんと知識がある人がやってくださいよっていうことなんですよ。だから、それなのになんでそんなに帰りが出ちゃうのか

マツバラ 11:31
不思議ですねくそ総務って広告があれほど出るのが、うんわからないですね実際に何か変な圧力があるのかなとか

ひめ先生 11:42
多分あれに載ってないんですよロボットのスクリーニングに載ってないんですよ、きっと。

マツバラ 11:48
だとしたら、隙間でそんなのが今一気に報告されてるっていうのも危険な話です

ひめ先生 11:55
ねだから具体的に何か厚労省のガイドラインの中に、楠総務っていうのが、

マツバラ 12:01
はい

ひめ先生 12:02
入ってないんですよね。

マツバラ 12:05
でも実際にこれは今、危険なのかどうなのかっていう点でいうと、どう考えても危険じゃないですか他人の何かを使うっていうことは、

ひめ先生 12:14
普通はやらないんですよね。ですから

マツバラ 12:17
皆さんガチャンと、

ひめ先生 12:19
うん。ここはね難しいんですよ私もだから、その数その皮膚の局所後では使ったりもしてたんですけど、はい。これもやっぱりね、あの基準があって、やっぱ生物由来基準、はい。そこをきっちり満たしてないとやっぱり危ないし、はい。

ひめ先生 12:40
そういうつか今出回っているものが、その基準をちゃんと満たしてるかどうかはい、それをまず確認し、してした上、はい。使わないといけないし、あとはそれが本当に何でしょう。無尽蔵に増えていっていいものなのかどうなのか、まだ研究段階の治療だと思うんですよ。はい。それが何でも効くみたいなっていうのはまだわかってないのに、

マツバラ 13:10
どんどんどんどんね肌に塗るだとか、鼻の中に塗るだとか

ひめ先生 13:15
だから皆さんだから食べ物には遺伝子組みかえはいにはすごく敏感なのに、そこになると急に敏感じゃなくなっちゃう。

マツバラ 13:25
敏感じゃなくなったというよりも、なんかすごそうだからっていうところで全部のね、外して一気にそこへ飛び込んじゃったみたいな話ですね

ひめ先生 13:35
これなんですかね

マツバラ 13:37
ということで、遺伝子組み換えをこんなに気にする皆さん、肌に塗るものを鼻の中に入れるもの本当に寝た人の細胞から作ったものであれば、これはとてもとてもちょっと注意していただきたいと思いますし、何も問題を起こしてないよっていう場合は多分何も入ってないんじゃないかなとも疑って

ひめ先生 13:59
ください。

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