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No.87 遺伝子組み換え食品への危機感

No.654 気管チューブ外れ死亡21件、これ誰向けの放送 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークが提供するラジオ番組「綺麗になるラジオ」の第654回放送として、2025年1月15日木曜日に実施されました。出席者は、ひめ先生とマツバラ氏でした。今回の放送では、医療事故調査センターが発表した重要な調査結果について詳細な議論が行われました。ひめ先生が報告したところによると、過去7年間で気管チューブの抜管事故により21件の死亡事例が確認されています。これらの事故の主要な原因として、気管チューブが抜けた際に、医療従事者が適切な対処を行わず、そのまま押し込もうとしたことが挙げられています。ひめ先生は、気管チューブが抜けた場合の正しい対処法について詳しく説明しました。チューブが抜けた場合は、再挿入を試みるのではなく、まず完全に除去し、マスク&バッグによる手動人工呼吸に切り替えることが重要であると強調しています。抜けたチューブが口腔内に残っていると、気道異物となり、迷走神経反射を引き起こし、心拍数の低下や血圧低下などの危険な状態を招く可能性があります。特に危険なケースとして、ひめ先生は誤って食道にチューブを挿入してしまう事例について言及しました。食道挿入により換気ができない状態で人工呼吸器の設定を上げ続けると、胃が破裂する可能性があり、実際にそのような患者を見たことがあると述べています。マツバラ氏は、確認された21件という数字について質問し、ひめ先生は実際の事故件数はもっと多いと推測しています。報告されているのは直接的な死因となったケースのみで、事故により状態が悪化し、後日死亡に至ったケースは含まれていない可能性があります。現在、多くの病院で一般病棟においても人工呼吸器管理が行われており、気管チューブの事故リスクが存在することが議論されました。ひめ先生は、看護師から気管切開を推奨する声があることを紹介し、気管切開チューブの方が抜けた場合の再挿入が容易であることを説明しています。教育体制についても言及があり、このような緊急事態への対処法は、緊急救命に慣れた医師でなければ経験する機会が少ないため、教育病院での確実な教育が必要であると強調されました。最後に、このような医療事故のニュースを報道する際は、一般向けの情報だけでなく、医療従事者向けの対処法へのリンクも提供すべきであるという提案がなされました。ひめ先生が医療事故調査センターの調査結果を紹介し、過去7年間で気管チューブの抜管事故により21件の死亡事例が確認されたことを報告。事故の主要原因として、抜けたチューブをそのまま押し込もうとする不適切な対処が挙げられている。ひめ先生が気管チューブが抜けた場合の適切な対処法について詳細に説明。完全除去後のマスク&バッグによる手動人工呼吸への切り替えの重要性と、迷走神経反射による危険性について解説している。誤って食道にチューブを挿入した場合の危険性について議論。ひめ先生が実際に胃破裂患者を見た経験を共有し、換気不能状態での人工呼吸器設定継続の危険性を説明している。マツバラ氏の質問に対し、ひめ先生が実際の事故件数は報告された21件よりも多いと推測。直接的死因以外の関連死亡例が含まれていない可能性について議論している。現在の医療現場における一般病棟での人工呼吸器使用状況と、気管切開の推奨について説明。看護師からの気管切開要望と、その理由について詳しく解説している。医療従事者への教育の重要性と、医療事故ニュース報道時の改善提案について議論。教育病院での確実な教育と、報道における医療従事者向け情報提供の必要性が強調されている。本会議では、人工呼吸器管理中の気管チューブ逸脱による重大インシデントの実態、一次対応の原則、病棟運用と教育の課題を整理し、標準化すべきメッセージと改善アクションを確認した。予定していた「医療の道具がだんだん着地になっている」テーマは次回に延期。事案の背景と規模医療事故調査センターの調査で、過去7年間に気管チューブ逸脱関連の死亡が21件報告。確認済み件数のみの集計であり、実際には遅延死亡などを含めると更に多い可能性。主因と誤対応抜けたチューブをそのまま押し戻そうとする行為が重大リスク。食道への誤挿入により換気不能・胃破裂などの致死的合併症が発生。咽頭刺激が迷走神経反射を誘発し、徐脈・低血圧など循環動態が悪化。推奨一次対応(原則)「怪しいと思ったら抜いて、マスク&バッグ」の徹底。逸脱を疑った時点で気管チューブを完全に除去。バッグバルブマスク(マスク&バッグ)で手動換気に迅速切替。胃への空気流入対策を同時実施。経鼻胃管の開放や介助者による排気・圧迫で胃膨満を軽減。過度な圧力を避け、換気効率を改善。人工呼吸器のアラームを活用して逸脱を早期検知・対応。病棟運用と教育一般病棟で人工呼吸器管理を行う際のリスク認識と回避策の標準化が必要。気管切開患者の特有対応逸脱時は気管孔( stoma )を手で確実に押さえたうえでマスク&バッグを実施。安定していれば再挿入は比較的容易で、緊急時に看護師対応可とする体制がある病院も存在。教育機会の不足緊急救命に不慣れな医師は当該場面の経験が乏しく、教育病院等で体系的に教える必要。情報提供の課題一般向けニュースは対処法の具体性に欠け、医療者向けの実践的リソースが不足。不十分な情報はかえって事故を招く懸念があり、信頼できる参照リンクや指針の整備が望まれる。気管チューブ逸脱疑い時の標準メッセージを「まず除去し、マスク&バッグで換気」に統一する方針を確認。「医療の道具がだんだん着地になっている」テーマは次回会議で扱うことを決定。食道誤挿入による換気不能、胃破裂などの致死的合併症。迷走神経反射による循環不安定(徐脈、低血圧)。インシデントの過少報告と実態把握の困難。医療者向けの対処法リソース・教育コンテンツの不足。一般病棟での人工呼吸管理プロトコルの不統一(アラーム対応、一次対応手順)。チャプター医療事故調査センターの調査結果発表‎気管チューブ抜管時の正しい対処法‎食道誤挿入の危険性と実例‎実際の事故件数と報告の課題‎一般病棟での人工呼吸器管理の現状‎医療教育と報道のあり方‎行動項目ひめ先生が気管チューブ抜管時の正しい対処法(完全除去とマスク&バッグへの切り替え)の周知徹底を提案 ‎ひめ先生が教育病院での緊急時対処法の確実な教育実施を提案 ‎ひめ先生が医療事故ニュース報道時に医療従事者向け対処法リンクの提供を提案 ‎マツバラ氏が医療機器の進歩に関する話題を次回放送で取り上げることを提案 ‎プロジェクトの進捗共有/状況報告のまとめ概要主な議論のポイント決定リスクと問題対応事項@ClinicalSafety: 気管チューブ逸脱時の一次対応アルゴリズム(除去→マスク&バッグ→胃圧対策→再挿入評価)の院内ガイドラインを策定・周知。@EducationTeam: 緊急対応のシミュレーションを含む研修プログラムを作成し、救急不慣れな医師・看護師へ提供。@RespiratoryCare: 一般病棟での人工呼吸管理プロトコルを見直し、アラーム設定と対応フローを標準化。@NursingLeadership: 気管切開患者の逸脱時対応(気管孔圧迫→マスク&バッグ)チェックリストを整備し、病棟で訓練。@Comms: 医療者向けの信頼できる対処法リソースのリンク集を整備し、発信計画を立案。@ProgramTeam: 次回会議アジェンダに「医療の道具がだんだん着地になっている」トピックを追加。
  1. No.654 気管チューブ外れ死亡21件、これ誰向けの放送
  2. No.653 日本は製薬会社を守ってほしい
  3. No.652 風邪薬過量服用注意喚起記載へ
  4. No.651 シングル派、ダブル派
  5. No.650 美容点滴の闇

要約
遺伝子組み換え食品に対する否定的な見方が多いが、最近では素材由来のものを含む肌のケア製品や鼻腔への投与などへの関心が高まっている。しかし、その安全性は未確認で、本来他人の遺伝子を取り込むことに対してアレルギー反応を示すべき体内機構がある。また、研究段階の治療法が商品として宣伝されるのは問題がある。素材の安全基準を確認し、慎重に対応する必要がある。

チャプター
遺伝子組み換え食品への否定的な見方
遺伝子組み換えの食品は成長を早めたり病気に強くしたりするが、消費者はこれを避けている。食べ物の安全性への敏感さがうかがえる。
肌ケア製品などへの関心の高まり
SNSでは、幹細胞やDNAを含む肌ケア製品の宣伝が増えている。鼻腔への投与もある。遺伝子組み換え食品を避ける人もこれらには敏感でなくなる。
安全性の未確認
これらの製品は安全基準を満たしているか不明。本来他人の細胞などを取り込むと免疫反応を起こすはずだが、その仕組みが不思議なことにある。
研究段階の治療法の商品化
細胞治療は研究段階だが、製品として販売されている。効能が未確認なのに効くと宣伝しているが問題がある。

行動項目
遺伝子組み換え食品だけでなく、肌ケア製品などの安全性も確認する。
これらの製品の安全基準を調べ、基準を満たしているか確認する。
細胞治療など新しい治療法の効能とリスクを科学的データで確認する。
研究段階の治療を商品として宣伝するのは問題があると企業に訴える。
体内での免疫反応の仕組みについてもっと学ぶ。


No.87 遺伝子組み換え食品への危機感

火曜日 2023.10.24 12:23 · 15mins

マツバラ 00:09
10月25日水曜日、No.87ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
今日はですね、皆さん健康に食べるものには慎重に、なんかすごくね皆さんが気を遣われて、遺伝子組み換えとかっていう話

ひめ先生 00:36
になる話でもはい、

マツバラ 00:39
皆さん飲むだとかぬるだとか、結構慎重に暮らしていらっしゃるように思うんですよ。

ひめ先生 00:47
だから、飲む食べるね、はい。飲むと食事には気をつけようって言って、食品の多分多くの方が遺伝子組み換えっていう感じがすごく過敏、そうですねになってるかなとは思うんです。

マツバラ 01:03
遺伝子組み換えの芋で作ったポテトチップスは避けたいと思ってます

ひめ先生 01:07
んですよね。だから、それ、全然光もModifiedをハニーズっていうんですけどはいGMOって言ったりしますけどね。だからそれのよくGMO食品とかはい、遺伝子組み換え食品っていうとちょっともつれそうだから、たまにGMO食品と書いてありますけど、はい。一般的には遺伝子組み換えとか、遺伝子組換え生物ですよね。例えば遺伝子組換え生物っていうのは何があるかっていうと、例えば養殖そうですね。はい。

ひめ先生 01:38
成長効率を上げるとかね、はい。あの病気にかからないようにしちゃうとか、はいっていう遺伝子組み換えをやったりとか、あとはお肉の量を増やすとかね。はい。あと阿藤はやっぱりあの今言った食品とかジャガイモとかであれば、要はやっぱり背1階に実の量が多くて、はい、成長が早い、はいっていう組み替えをしたりし、してますよね。はい。

ひめ先生 02:07
皆さんこういうものはもう極力みんな取らないようにしてるんじゃないかなと思うんです。

マツバラ 02:13
昔ですねほんで穂真一さんのショートショートを読んだときに、うん、武論という。食品。

ひめ先生 02:22
うん。

マツバラ 02:24
を作る話があったんですよ。うん。めちゃめちゃに笑える話で、メロンが高いけど、1個しかならないので、ブドウとメロンの間の子を作って、ブドウのようになるメロンを作ろうって思ったら、うん、出来たのはメロンのように1個だけブドウの玉ができたっていう話があって、大笑いした記憶があるんですよ。うん。要はそれぐらい遺伝子組み換えって極端なこともできるし、うん収量アップしたり、外注に強くしたり、うん、様々なことを狙って、色植物だったらそういう組替えをねして来てるわけですよね。

ひめ先生 03:03
だから、一般的な品種改良だとおもはい、交配をして、その都度いいものができたらそこをBて、それを残してっていう何年

マツバラ 03:13
もかかる作業ですよ

ひめ先生 03:14
ねその中で遺伝子組み換えで一瞬でやってしまおうっていうね、とこがあって、それには皆さんすごくアレルギー反応じゃないですけど、ちょっと本当に書いてあったらやめようぐらいに、

マツバラ 03:28
そうですね例えばの差かななんかでも、あの倍ほどの肉質がとれる魚を遺伝子組換えで作ったなんて話があって、うんそれがあの自然界に出ていっちゃったらどうなるのっていう基本的にねそういう遺伝子組み換えのやつは生殖能力がありませんだとかいろんなことをね説明は書いてあるんだけれども、本当かな、なんか心配だなとは思って見ており

ひめ先生 03:54
ますね。そこの遺伝子組み換えっていうものをね、組み換えられたものを、はいしょ。食事だと何か体に取らないようにってね、

マツバラ 04:05
本当怖いですよだって嫌ですもん。体の中でどんな反応を起こすか

ひめ先生 04:09
でも、よくわからない、作られた遺伝子は、飯野委員。

マツバラ 04:16
何のことですかそれは

ひめ先生 04:18
最近、メッセンジャーRNAもあるし、はい。

マツバラ 04:23
mRNAあれね、気持ち悪いなとは思うんですよ

ひめ先生 04:27
もう、もうだから

マツバラ 04:29
さらにニュースなんかで、これは本当なのかどうなのかの核心の取れるものではないんですけども、中にDNAも混入してましたみたい

ひめ先生 04:38
なねそういうソースもあります

マツバラ 04:40
ありましたよね。

ひめ先生 04:41
あと確実にDNAが混じるのは、総務ですよね。

マツバラ 04:48
今話題のですね、まだめちゃくちゃ熱湯の広告では出てきますよあれ、

ひめ先生 04:54
インク総務遺伝子組み換えじゃないにしても、

マツバラ 05:01
はい。

ひめ先生 05:04
そこには他人の遺伝子が入ってるわけでしょ。

マツバラ 05:09
他人の細胞ですよ

ひめ先生 05:10
ね。他人の遺伝子なわけでしょ

マツバラ 05:13
自分のではないです

ひめ先生 05:14
からね他人の遺伝情報が、はい、入ってるわけじゃないですか。はい。それにはアレルギー反応はないんですかね。

マツバラ 05:24
今のアレルギー反応というのは、気持ちの上のアレルギーや氷見先生がアレルギー反応で言うと本当に体のアレルギー班の方に取っちゃう

ひめ先生 05:33
から、気持ちとしてね、みんな遺伝子組み換え食品とかすごく毛嫌いすると思うんですけど、方が多いと思うんですけど、なんだろう例えばそういう肌に塗ったりとかね、

マツバラ 05:52
綺麗になるだとか、健康になるだとかっていうところだけに着目して、うんそのちょっと奥の部分、一体どういうもので、どういう働きをしているのかっていうところまではあの宣伝ではわかりません

ひめ先生 06:08
し、だってまだわかってないですから。

マツバラ 06:12
そうですね

ひめ先生 06:12
そうですねだってまだ、まずだって今年の論文で今後10年の治療でまだわからないことがいっぱいあるって言ってるレベルですから。はい。

マツバラ 06:25
実際に注意をしてくださいねという注意喚起が出てるわけですよね今

ひめ先生 06:32
出てますね。はい。いくつか出てますね。あと、不思議なのがもっと不思議なのを見つけたのが、はい。幹細胞

マツバラ 06:46
はい。幹細胞はい。

ひめ先生 06:48
幹細胞点滴とかね。そんな

マツバラ 06:53
の体に人のものですよね自分のものじゃないよ

ひめ先生 06:56
見つけちゃったのがね、はい。自分のものじゃなくて、はい、どっかから関西本を点滴するらしいんですけど、やっぱ肝細胞の上だから本当は多分お休みだと思うんですけど、だって

マツバラ 07:08
幹細胞といったら完全にDNAも何もかも入って全部

ひめ先生 07:11
入ってきちゃったらまずいことになる。

マツバラ 07:13
絶対拒絶反応もします

ひめ先生 07:15
よねまずいことになるから、多分本当に早くたくさん入ってちゃんと他人の成分が入ってきちゃったら、もし全身に入れたらちょっと怖いんじゃないのかな。それは

マツバラ 07:34
免疫反応しますよね確実に、本来本来そういう成分のものが入ってきたとしたら、

ひめ先生 07:39
に普通の体だったらね、はい。Xフォーム自体がメイン菌抑制のね、シグナルを出すとか、はい、そういうのでいろんな研究が進んで、もう応用しようって今やっとやってるとこなんですけど、はい。まず多分その辺よくよくわかってないと思うんですよねきっとね

マツバラ 08:00
これだけね遺伝子情報で遺伝子組み換えだなんだって言いながら、よくわかってないものってのが意外とあるんですね、

ひめ先生 08:08
いっぱいありますよ。

マツバラ 08:11
意外とある中で僕、最近ちらっと聞いたやつで、心臓は不思議なものでってあれだけ筋肉がガンガン動いてるのに、あの筋肉痛にはならないのかっていう話を聞いたときに、うん。そう言われれば、心臓が筋肉痛になったりはしないのかなっていう。

ひめ先生 08:29
うん。

マツバラ 08:30
これもわかってませんって言われた瞬間、

ひめ先生 08:32
うん。

マツバラ 08:32
なんで心臓が筋肉痛にならないのかわかってませんと言われたん

ひめ先生 08:36
だね疲れ過ぎると不整脈を構成しますよね

マツバラ 08:39
それが筋肉痛みたいなものなんですか

ひめ先生 08:42
ね、なんか心臓も疲れるっていうことなのかなと思って思ったりもしますけど。

マツバラ 08:47
ちなみに疑問に思ってたのがくそ総務だとかその辺を鼻から吸引したり、スルーなんか

ひめ先生 08:57
なんかもう

マツバラ 08:58
方法があるみたいじゃないすか。あれ、はな

ひめ先生 09:01
からいや、これはね、何とももうもうもう何だろう。だって今年の論文で、まだ研究段階なんですよ。はい。本当にどうなのかっていうのを書けよ。ようやくこれからの治療を応用していきましょうって言うてるのに、何でそこまで話が飛躍しちゃうんだろうなっていうのは思うんです。

マツバラ 09:28
SNSとか見てると、もうもうこれでもかというぐらい広告出

ひめ先生 09:32
ます。だからやっぱりこれね、はい。SNSで、例えばメタのフェイスブックとか、はい。インスタグラムで広告を作ろうとすると、

マツバラ 09:50
はい。

ひめ先生 09:53
意外と通るんですよ。

マツバラ 09:58
美容医療だったり、再生医療だったり、いろいろPRPだとかいろいろ入れても、大体蹴られてしまうの

ひめ先生 10:07
に、蹴られるっていうのは例えば本当に

マツバラ 10:10
なんない

ひめ先生 10:10
ですよねネットの広告ね、ヤフーとかGoogleとかを個人できっちり作ろうとすると、はいやっぱ広告ガイドラインを学習したロボットでもいるのか。はい自動的に蹴られるんですよね。そう

マツバラ 10:26
なんですねきちっと認証を

ひめ先生 10:28
受けてきっちり何だろう、どういう理由で来るかっていうと、そういうものをあげようとすると、実験的資料っていうふうになるんですよ。

マツバラ 10:40
そうですね、ちゃんとこちら許可いただいて出してるにも関わらず実験的な治療だから広告にはできませんよって言われてしまって、

ひめ先生 10:48
だからまだ

マツバラ 10:49
実際できないんですよね

ひめ先生 10:50
保険診療で例えば、なある内容だと多分通るんでしょうけど、自由診療の内容というのはほとんどが保険収載されてない、はい、やり方、特にまだ再生医療なんていうのは、まだまだ2、許認可制のね、はい。クリックは何であるかっていうと、まだまだわかってないことが多いから、はい。それなりのちゃんと知識がある人がやってくださいよっていうことなんですよ。だから、それなのになんでそんなに帰りが出ちゃうのか

マツバラ 11:31
不思議ですねくそ総務って広告があれほど出るのが、うんわからないですね実際に何か変な圧力があるのかなとか

ひめ先生 11:42
多分あれに載ってないんですよロボットのスクリーニングに載ってないんですよ、きっと。

マツバラ 11:48
だとしたら、隙間でそんなのが今一気に報告されてるっていうのも危険な話です

ひめ先生 11:55
ねだから具体的に何か厚労省のガイドラインの中に、楠総務っていうのが、

マツバラ 12:01
はい

ひめ先生 12:02
入ってないんですよね。

マツバラ 12:05
でも実際にこれは今、危険なのかどうなのかっていう点でいうと、どう考えても危険じゃないですか他人の何かを使うっていうことは、

ひめ先生 12:14
普通はやらないんですよね。ですから

マツバラ 12:17
皆さんガチャンと、

ひめ先生 12:19
うん。ここはね難しいんですよ私もだから、その数その皮膚の局所後では使ったりもしてたんですけど、はい。これもやっぱりね、あの基準があって、やっぱ生物由来基準、はい。そこをきっちり満たしてないとやっぱり危ないし、はい。

ひめ先生 12:40
そういうつか今出回っているものが、その基準をちゃんと満たしてるかどうかはい、それをまず確認し、してした上、はい。使わないといけないし、あとはそれが本当に何でしょう。無尽蔵に増えていっていいものなのかどうなのか、まだ研究段階の治療だと思うんですよ。はい。それが何でも効くみたいなっていうのはまだわかってないのに、

マツバラ 13:10
どんどんどんどんね肌に塗るだとか、鼻の中に塗るだとか

ひめ先生 13:15
だから皆さんだから食べ物には遺伝子組みかえはいにはすごく敏感なのに、そこになると急に敏感じゃなくなっちゃう。

マツバラ 13:25
敏感じゃなくなったというよりも、なんかすごそうだからっていうところで全部のね、外して一気にそこへ飛び込んじゃったみたいな話ですね

ひめ先生 13:35
これなんですかね

マツバラ 13:37
ということで、遺伝子組み換えをこんなに気にする皆さん、肌に塗るものを鼻の中に入れるもの本当に寝た人の細胞から作ったものであれば、これはとてもとてもちょっと注意していただきたいと思いますし、何も問題を起こしてないよっていう場合は多分何も入ってないんじゃないかなとも疑って

ひめ先生 13:59
ください。

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