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No.125 予約の仕組み、どたきゃんご遠慮ください

No.557 スター・トレックの医師達 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議では、松原氏とひめ先生が「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」の放送内で、主に「慢性幽霊熱中症」と「スタートレックの医療」について議論しました。ひめ先生は最初に自身の体調不良について触れ、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、暑さが続く環境では特に注意が必要だと説明しました。予防法として、ひめ先生は十分な水分摂取の重要性を強調し、人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)を考慮して1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。また、尿の回数と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。話題は途中からスタートレックの医療技術に移り、ひめ先生は現実世界の医療と比較しながら解説しました。特に寄生虫を用いた治療法について詳しく語り、医療用ヒルの例を挙げて、寄生虫が持つ治療効果の可能性を説明しました。さらに、気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについても言及し、これらの病気に対する薬や治療法の日本での認可状況について懸念を示しました。最後に、スタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法と、ナノボット技術の現実世界での研究状況について触れ、未来の医療技術の可能性を議論しました。全体を通して、現代の健康問題(特に熱中症)と未来の医療技術の可能性が、スタートレックの世界観を参照しながら幅広く議論されました。ひめ先生は金曜日に疲労感を抱えながら番組に出演し、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、通常の熱中症とは異なり、水分を摂取していても発症する可能性があると説明しました。ひめ先生は熱中症予防のために十分な水分摂取の重要性を強調しました。人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)について説明し、例として1リットルの水分摂取に対して700ccしか排出されず、300ccは不感蒸泄で失われると述べました。ひめ先生は1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨し、尿の回数(1日5〜6回)と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。松原氏がスタートレックの医療技術の話題を提起し、ひめ先生はスタートレックに登場する「デノビア人」の治療法について説明しました。デノビア人は寄生虫を用いた治療を行い、症状に合った寄生虫を感染させて治療すると述べました。ひめ先生は現実世界での医療用ヒルの使用例を挙げ、血液凝固を防ぐ効果があることを説明しました。ひめ先生は気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについて言及しました。シンガポールのマラリア対策の厳格さを例に挙げ、国際交流の活発化によって日本でもマラリアが流行する可能性を指摘しました。また、マラリアの薬の副作用の強さや、日本での認可状況についての懸念を示しました。ひめ先生はスタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法について触れた後、「ナノボット」技術の可能性について説明しました。体内に小さなロボットを入れて免疫機能を代替させたり、特定のターゲットを破壊する技術が研究されていることを紹介し、現実世界でもこうした研究が始まっていると述べました。また、遺伝子操作と並行して、寄生虫を用いた治療法の研究も重要だと主張しました。今回のミーティングは、近況共有と健康リスク(とくに慢性化する「幽霊熱中症」)への注意喚起を中心に、スタートレックの医療技術を題材にした未来医療の可能性(寄生虫療法、ナノロボット、遺伝子治療)との比較考察が行われた。気候変動に伴う熱帯病・マダニ関連疾患の国内リスク増大と、その対策としての医薬品承認や臨床現場の知識整備の必要性が強調された。状態の定義と症状「幽霊熱中症」=自覚がないまま続く慢性的な熱中症(2週間以上続く体調不良)主症状:頭痛、倦怠感、食欲不振、便秘・下痢、朝起きられない等背景機序の示唆:高温環境により自律神経・内分泌系でネガティブフィードバックが働き、代謝・体温調整が乱れる可能性体液管理と不感蒸泄不感蒸泄により、摂取水分と排出量(尿・便)に差が生じる例:摂取1Lに対し尿などが700mL→残り約300mLは呼気・皮膚から喪失薄着や高温環境で不感蒸泄が増加し、喉の渇きの自覚なく脱水が進行予防・自己モニタリング水分摂取目安:経口補水液+水などを組み合わせ1.5~2L/日以上を目標(体格・発汗量で調整)過不足の指標:しっかりした排尿が1日5~6回あれば目安として十分。回数や1回量が減る場合は脱水疑い夏季の外出増(夏休み終盤)に伴うリスク上昇への注意喚起マダニ・寄生虫・熱帯病の国内リスクマダニ媒介疾患(血小板減少症など)の重症化リスクマラリアの国内侵入・定着可能性(国際交流の増加と高温化が背景)既存対策と課題海外の厳格対策例:シンガポールの蚊対策(ボウフラ発生源の厳格管理など)医薬品課題:マラリア薬は副作用が強いものもあり、日本未承認薬の存在推奨される準備・整備熱帯地域で一般的な治療薬の国内承認・導入の検討臨床現場向けの寄生虫・媒介昆虫の知識・捕捉(同定・取り扱い)教育の強化個人対策:虫除け使用、露出部(特に足元)の防護徹底寄生虫由来・生物学的治療寄生虫を症状に応じて利用する発想への関心医療用ヒルの歴史的活用例作用:血流改善、抗凝固作用の付与、うっ血軽減実務課題:貼付管理・離脱後の回収など取り扱いの難しさ今後の可能性:病原寄生虫に対抗する「競合寄生虫」を用いた制御の仮説従来・先端技術の位置づけ従来医療(例:マッコイ医師、ベシア医師の標準治療)=技術進歩はあるが基本は薬物・手技遺伝子治療:高機能化・個別化医療の基盤として進展ナノロボティクス概念:微小ロボットを体内投与し、標的破壊・補助機能・自己分解排出現況:血中微小ロボットやカプセル内視鏡など関連研究が進行研究ギャップ寄生虫科学の進展不足が指摘され、バイオ×工学の並走に生物学的アプローチを加える必要性夏季終了間際の外出増に備え、幽霊熱中症と虫媒介感染症への注意喚起を継続する感染症リスク増に備え、熱帯地域で一般的な治療薬の国内導入・承認可否の検討が必要臨床現場における寄生虫・マダニ対応知識の強化方針に賛同高温化の継続により、慢性脱水・熱中症が恒常化する恐れマダニ・蚊媒介疾患の国内拡大と、未承認薬による治療選択肢不足生物学的治療(寄生虫利用)やナノロボットの倫理・安全・規制面の不確実性スタートレック医療テーマの続き(ホログラムドクター、ナノプローブの詳細など)は次回以降に回す寄生虫学の最新知見と臨床応用可能性の追加レビューを検討チャプター慢性幽霊熱中症の概念と症状 ‎熱中症予防と水分摂取の重要性 ‎スタートレックの医療技術と現実世界の比較 ‎気候変動と熱帯病のリスク‎未来の医療技術とナノボット ‎行動項目ひめ先生は熱中症予防のために1日1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。 ‎ひめ先生は尿の回数(1日5〜6回)と量をチェックして水分摂取の十分さを判断するよう提案しました。 ‎ひめ先生は外出時にマダニ対策として虫除けスプレーの使用と足元の防御を推奨しました。 ‎ひめ先生は気候変動に対応するため、熱帯地域で使用されている薬剤の日本での認可を進めるべきだと提案しました。 ‎プロジェクト同期/状況報告まとめ概要健康リスクと現状共有(幽霊熱中症)気候変動と感染症リスク未来医療の比較考察(スタートレックを題材に)決定・合意事項リスク・懸念次回に持ち越し・フォローアップ対応事項@全員: 高温下での水分・電解質補給を徹底し、1日5~6回の十分な排尿を自己確認する(即日継続)。@全員: 屋外活動時は虫除けと足元防護を標準装備とし、マダニ咬傷リスクを低減する(即日)。@医療政策担当: 熱帯地域で標準的に用いられる抗マラリア薬等の国内承認状況を調査し、導入の課題を整理する(次回会議まで)。@教育担当(臨床): 寄生虫・媒介昆虫に関する同定・取扱い・初期対応の院内研修案を作成する(2週間以内)。@リサーチ担当: ナノロボット医療と寄生虫療法の最新研究レビューをまとめ、適用可能領域と安全性課題を比較整理する(次回会議まで)。
  1. No.557 スター・トレックの医師達
  2. No.556 ホログラムドクターで人間不要
  3. No.555 人間はAIに勝てるのか
  4. No.554 切らずに治す未来
  5. No.553 トリコーダーXプライズ

要約
このテキストは、美容クリニックの診察予約の重要性について説明しています。予約をきちんと入れてもらうことで、医師の時間と設備を確保でき、キャンセルによるロスを防ぐことができるとしています。さらに、PRP治療のキャンセルが特に困難な理由についても詳述しています。テキストの後半では、材料費の高騰による経営への影響について言及しています。

チャプター
予約の重要性
予約を入れてもらうことで、医師の診療時間と設備を確保できる。予約をキャンセルされるとその時間帯が無駄になり、クリニックの経営に影響する。飲食店の予約キャンセルも同様の問題がある。
PRP治療の予約の重要性
PRP治療の場合、患者の血液を採取し、外部の施設で加工する必要がある。したがってPRPの予約キャンセルは他の治療以上に困難となる。血液加工にかかるコストが無駄になるため、料金設定も影響を受ける.
材料費の高騰
円安の影響などで、美容医療で使う材料の価格が1.4倍から1.5倍に高騰しているが、クリニックでは価格転嫁をできる限り抑えている。しかし、この状況が続けば料金改定を迫られる可能性がある.

行動項目
予約を入れる際は、必ず治療当日のキャンセル連絡がないよう注意する
予約時には、治療内容を十分に確認し、変更の有無を伝える
予約キャンセル時は、できるだけ早めに連絡する
材料費高騰の影響で、今後料金改定の可能性があることを認識しておく


No.125 予約の仕組み、どたきゃんご遠慮ください

金曜日 2023.12.15 12:44 · 16mins

マツバラ 00:08
12月16日土曜日、No.125ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオOKヒメクリニック昨日はですねもう知恵熱でそうな状態で、うん。どの道どれをどう読んでいいか、どこの媒体がやってるニュースがどう書いているかさんざん調べたんですけども、新米なカード、

ひめ先生 00:37
これね、

マツバラ 00:38
マイナ保険証ではないですマイナカードですこれ。昨日

ひめ先生 00:41
喋ってる途中に考えたら、眼鏡くらんだんですよね

マツバラ 00:48
めちゃいますねはい、目

ひめ先生 00:50
がくらんですけど、くらっときましたこれ本当に、はい。

マツバラ 00:54
だけど、どうしても太郎さんにやりたいそうです。

ひめ先生 00:57
うん。

マツバラ 00:58
頑張ってるんですけど、頑張り方間違えてるとしか思えないですねこれ

ひめ先生 01:03
もう少しね効率よくね、はい、あのシンプルになるやり方をぜひ考えてほしい

マツバラ 01:08
そうですよ。もうねもう私なんかだったらもう全部携帯電話の番号でやってくれないって思っちゃいますからね。すぐ絶対その番号だったら言えますから。

ひめ先生 01:17
そうですね

マツバラ 01:19
他の番号を覚えろって言われてこれ無理です

ひめ先生 01:21
ね玲美、あの言ってる方も意外とだいぶ認知症にならない限り、電話番号は言えたりしますからそう

マツバラ 01:28
なんですよ。でもそれをつうまく活用してくれればいいのになと思うんですけれども今日はもう1回おさらいとしてやっておかなきゃいけない話予約の仕組み、実はですねこのヒメクリニックでもずいぶんAIには頼っております今までの姫先生が喋った内容らいこのポッドキャストもそうですし、YouTubeでやったライブ。うん。さらにホームページに書いてる、様々な事実の話だとか、そういうのを税務AIに突っ込んでですね、とりあえずホームページ上のAIに聞いてもらうと、予約はどうしたらいいのだったり、PRPってどういうものなのっていうのを聞いていただければちゃんと今までに姫先生が言った言葉をうまく引用して取りまとめて、さらに姫先生よりも優しい口調で教えてくれます。

ひめ先生 02:26
AIねはい。これこれこれしゃべあれ、喋るのね。

マツバラ 02:33
つつ、大丈夫です。今頑張ってますからはいそれに対して、予約の仕組みも実はAIにしたかったんですよ。

ひめ先生 02:41
うん

マツバラ 02:43
何がAIにしたかったかというと、診察を受けたいうちの場合、カウンセリングって言葉使ってませんね

ひめ先生 02:54
なんで

マツバラ 02:54
そうそう美容診察なんです。美容面再生医療のクリニックですから、あくまでも診察

ひめ先生 03:01
審査診察そうね、

マツバラ 03:02
はい。なんで診察かというところせ整理をしておきますと、ちゃんと医師がやるから診察なんです。

ひめ先生 03:11
うん。

マツバラ 03:12
カウンセリングっていうのは誰がやっても実は言葉的には大丈夫

ひめ先生 03:18
そうなんですよねあれ医療資格がなくても、はい、あの診察は、医師とか歯科医師はいの専売特許なんですよね。なんか

マツバラ 03:28
専売特許って言い方がストレートだな。そうなんです資格がない人がやっちゃ駄目な子

ひめ先生 03:34
診察行為はね、医師免許、はい。母の診察はい。だったら歯科医師免許っていうのが必要になります。

マツバラ 03:43
それに対して、カウンセリングって、相談を聞きますっていう程度のことなので実は誰がやっても、法的には大丈夫。ただまだ法的には大丈夫だけども本当に大丈夫かいなっていう話もちらほら出てくるわけですよ。うん。そういうことと、分けるために、ヒメクリニックでは全て診察と呼んでます。ですから、AIに本来であれば診察の予約を入れたいんだけどって聞いてきたら、AIがいつがいいですか。

ひめ先生 04:16
そう、それが一番便利ですよねそう思っ

マツバラ 04:18
てたんです。うん、そう思ってたんですって。一番早い木曜日はどこが空いてますかって入力してもらったら、次の木曜日はいっぱいなのでその次の木曜日になりますが水曜日であればもう一つ早い時間がお取りできます。ここまでやって欲しかったんですうん。あそこまで行ってくれるとすごいなだし、

ひめ先生 04:45
そうですね

マツバラ 04:47
どなたですかって聞いたときに、

ひめ先生 04:50
あの

マツバラ 04:50
前先週、診察を受けた松原です。

ひめ先生 04:55
うん。

マツバラ 04:57
先週の診察で受けたやつ野瀬実を今度受けたいので、うん。時間はありませんかって聞いてくれたら、うん。松原さんですかそれですと1時間の枠

ひめ先生 05:08
で、うん。

マツバラ 05:09
ペンがご予約をお取りすることになりますみたいな形で、何の先日の何分のものでって取ってくれると、

ひめ先生 05:18
何か患者さんが、把握しなくても、はいが案内できるっていう、

マツバラ 05:23
そこまで行きたいんです。ただ、残念ながらですね実はAIの予約で飲食店のAI予約を作った会社があったんですね。まだまだ大トラブルを起こしたそうなんです

ひめ先生 05:38
そう、うん。

マツバラ 05:39
どんなトラブルかというと、うん。要はAIって割と時間かかってやり取りするわけですよ。スタートから南保あいてますとかって実際の予約を取るまでに、実はここ、ここで出てきた例で見てると、うん、30分近くかかってたん

ひめ先生 05:54
ですね。そんなにかけて予約したいと思わないよね。

マツバラ 05:58
だから途中でやめちゃう人がいっぱいいるわけ

ひめ先生 06:00
ですその人Xがパンとツルンで

マツバラ 06:03
違うんです。途中で辞めた人の枠を、うん、スタートした時点で押さえてるので、

ひめ先生 06:10
そうか予約も入らない、

マツバラ 06:12
入らないんですよ。だから30分の間に次の人が来たら、その30分の枠はもうよ、埋まってるとして、次の枠を探しに行っちゃうんで

ひめ先生 06:21
席数が少ないとか、はい、私みたいに店1本でやってるとかってなったらはい。無理ですねこれ

マツバラ 06:29
さっきのね予定し金も入らなくなって、それがどんどんどんどん加速度的に広がって、いつになったら予約が入るんだいっていうことになっちゃったっていうのがね

ひめ先生 06:39
うん

マツバラ 06:40
ありまして、実はねもうその準備を散々進めてたんですけども、うん。実際にうちの方でもテストをしてみると、うんAIのスピードが担保できないんですよ。

ひめ先生 06:51
そういうことね

マツバラ 06:51
返事が返ってくるまでに、下手したら2分3分かかりかねない

ひめ先生 06:56
んですね。うん。

マツバラ 06:57
そうすると、2分3分の間この予約を押さえておいた方がいいのかとか、その辺がねまだまだね、整理がつかない。ということで、現在鋭意開発中ですのですぐには予約の部分はそうなりません。申し訳ございません、

ひめ先生 07:13
AIね。

マツバラ 07:14
はいなんでこんなに予約が重要なのかっていうののお話を今日は、うん、しておきたい

ひめ先生 07:22
な。

マツバラ 07:24
まずはヒメクリニックの予約は二つにわかれてます。一つは、先ほどの診察の予約です。ですから皆さんわかんないときは診察予約で取ってください。何かというと、まずは来ていただいて診察を受けていただくと、あなたには何が必要なのかっていうのを医師が全て確認して、要は、計画、治療計画を組みます

ひめ先生 07:51
んで、それはそうですよ

マツバラ 07:53
それそうですよ。なんですけど、過去の美容医療の例で言うと、皆さんそんな予約の取り方してこないんです。

ひめ先生 08:01
そうですね。

マツバラ 08:03
やりたい、配布やりたい、

ひめ先生 08:05
もう患者さんが決めちゃってるんですよ。

マツバラ 08:09
そうなんです。

ひめ先生 08:10
いくらそれが例えば私も経験したんですけど、ですけど、いくらそれがあなたには有害ですよ。

マツバラ 08:18
そうですね

ひめ先生 08:19
言っても、もう崩れないんですよね、

マツバラ 08:22
効く効かないのレベルを超えてあなたの年齢あなたの肌状態、そういうのを見ていくと、ちょっとこの政治では有害ですよっていうレベルのものまであるのになかなかそれを素直にお聞きいただけない。もう自分がやると決めたらもう一途にやるっていうどこかの大臣がマイナカードをどうしても導入したいって言ってるレベルに近いほど、

ひめ先生 08:46
あとね、今日県協だったかな、昨日だったかな。患者さんとお話してて、はい、びっくりした内容、はい。診察もそうなんですけど、診断っていうのは、

マツバラ 09:02
はいはいはい。

ひめ先生 09:03
これも、要は医師なり、歯科医師の、はい、免許いるんですよね。はい。どうもね、無資格のカウンセラーが診断するみたいです。

マツバラ 09:13
それは大問題ですね、

ひめ先生 09:15
あなたのこれは何なんですねって言って、

マツバラ 09:18
いやもう何なんですねって、状況を確認した上で言ってるんじゃなくて自分が売りたいもの言ってるだけじゃないん

ひめ先生 09:24
だからこっちですねっていう話

マツバラ 09:25
ですよね。それがオチですよね。

ひめ先生 09:27
そう、そうなんですそうなんだ。それでそなんていうかな、とねびっくり。そこの家庭までに、はい、お医者さんが何もタッチしてない。

マツバラ 09:37
大問題ですねこれ

ひめ先生 09:39
本当にびっくりしたっていうか、

マツバラ 09:42
いやだから、お医者さんがタッチしないそもそもお医者さんがどこまで何を見てるかっていうのももうね美容医療の世界ではちょっと大問題なところがあっ

ひめ先生 09:51
てそうですね本来

マツバラ 09:52
この肌の状態でこれやっちゃいかんだろうっていうのが、

ひめ先生 09:57
あります

マツバラ 09:57
から

ひめ先生 09:57
ね。うん、そうなんですよねあとは、その子の意訳っていうことはいって言うと一番怖いのは、困るのは、直前の変更、

マツバラ 10:10
そうですね、

ひめ先生 10:10
はい。直前の変更とか、連絡がつかない。はい。本当に困ります。はい。これあの飲食店でも、これ飲食店だと、これは犯罪で捕まったりしますよね。

マツバラ 10:26
使ったりします。だから実際にたくさん予約しといてですね、ドタキャンして全部の食材パーになった音はもうクリニックなんだから、食材がパーになることはないんだから全然いいだろうぐらいに思われちゃってる方が、中にはいるんですけどそうじゃないんですよね。

ひめ先生 10:46
全然違いますそこは、

マツバラ 10:49
そうなんです。もっとサラッとお話をしてしまうと、例えば点滴をしたいと言っても実際にクリニックの中で起きた話ですけれども、もう途中で途中でやめますみたいな

ひめ先生 11:05
こと

マツバラ 11:06
を言われても、

ひめ先生 11:07
もうどうしようもないんですよ。食材無駄になったのと一緒なんだ

マツバラ 11:11
ねとかしてるんですよねもう、

ひめ先生 11:13
もう、だからそれは何ていうかな。それが、何何何て言ったらいいな、何でそういうふうになるんだろうそれ例えば、飲食店で例えば何かメニューを注文してはい、もう来てテープにならん、並んでるのに食べなかったら料金取られないって言ってるんで一緒ですよ、これ。

マツバラ 11:37
そういう状態です。うん。さらにもっともっともっともっとこれきちっとやっていただかないと、とっても困っちゃうっていう話がPRPです

ひめ先生 11:46
ピッコマりますね。

マツバラ 11:48
どういう形でPRPは作られてるかというと患者さんの血液を採取して、それを細胞加工施設に送って、向こうで作っていただくんです

ひめ先生 12:02
ねそうそうそうそうそうなんです昔から昔ながらのっていうか昔のPNP療法っていうのはクリニックの中でね新聞にかけてっていうのが、今でもそれが行えます。当然のように行われたりしますけどやっぱり精度管理の問題、はいと製剤管理の問題っていうので、やっぱりクリニック内で作るっていうのは、

マツバラ 12:28
そうですね、怖い

ひめ先生 12:29
んですよ

マツバラ 12:31
実際にはPRPの場合は、血小板血漿、

ひめ先生 12:36
うん。

マツバラ 12:36
だけしか入って行っちゃ駄目なんですよねそれに赤血球な白血球だっていうものが入ってないっていうことが確実じゃないといけない

ひめ先生 12:45
んで多分、その後はこの遠心分離してはい、しっかり作ってっていう管理を今以来、アウトソーシングで依頼してるみたいに、無菌状態で作るそうです完全無菌操作するっていうことをやると、一般の病院だと、多分ある程度わかってるお医者さん、以上、テクニックある無菌相談テクニックある経験がある人じゃないとできないんですよね。

マツバラ 13:18
ということでですねちょっとねPRPがなんで、そのキャンセル絶対無理よっていう話は、もう1回ちゃんと整理をしてこれそれ専門でやりましょう。そうですね今回とにかく説明をしておかなきゃいけないのは、予約という時点で何をやってるかっていうと、お医者さんの時間をここであなたのために押さえてます。

マツバラ 13:39
プラス美容医療で使う機械を、あなたのためにここで再生医療で使う機械をここで押さえてますっていうことで、どちらもコストの発生することなん

ひめ先生 13:51
ですねそうなんですね

マツバラ 13:52
これがキャンセルでそこ30分なり1時間なり無駄んなっちゃったっていうのが出てくるとどうしてもそれもゼイン部含めて、料金、考え直さなきゃいけなくなっちゃう

ひめ先生 14:04
そうですよね。

マツバラ 14:05
現在いろんなところでできる限り皆様のために何とかなる金額、実は美容部材にしろ何にしろ、やっとちょっとね円安も落ち着いてはきたいほ逆方向に振れ出してはいるとは言いながら、輸入で扱ってるものも非常にあります

ひめ先生 14:25
しっかり年市況、1年前、はいと比べるとしっかりそこのコストも上がってますからね。そうなん

マツバラ 14:33
です。本当にね

ひめ先生 14:34
栗栖らがやってる頭痛いですよ

マツバラ 14:36
あの世の中で言ってるのと同じぐらい、1.4倍から1.5倍はみんな上がっちゃってるんですよ。

ひめ先生 14:42
上がってません

マツバラ 14:43
違う違うよね。にもかかわらず、実は頑張ってます料金自体はそんなに打ち明けてません。こっからはねどこまでそれを維持できるかわからないんですけれども、とにかく予約をきちっと守っていただくことが、それを達成することになりますので、すみませんがきちっと予約の方は、入れて、その時間に来ていただくよう、よろしくお願いいたします。

ひめ先生 15:17
します。

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