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No.115大量の抗酸化部質を入れると

No.692 糖尿病は治る病気 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークpresents「綺麗になるラジオ」の第692回放送として、2020年3月16日月曜日に実施されました。マツバラ氏とひめ先生が糖尿病治療に関する最新の知見と個人的な体験について詳細な議論を行いました。マツバラ氏は自身の糖尿病治療体験を基に、従来の「糖尿病は治らない病気で一生付き合っていくもの」という認識に疑問を呈しました。マツバラ氏は過去に糖尿病専門クリニックに通院していた経験があり、従来の治療アプローチに対する問題意識を持っていました。ひめ先生は糖尿病の原因について新しい視点を提供しました。先天性糖尿病や2型糖尿病について言及し、糖尿病は「贅沢病」というよりも「多大なる偏食」が原因であると指摘しました。また、ここ2年間で24時間血糖値モニタリング技術が進歩し、その解析結果から従来の認識とは異なる知見が得られていることを説明しました。血糖値測定技術の進歩について、ひめ先生は3-4年前までは食前食後のスポット測定しかできなかったが、現在は24時間連続監視が可能になったと述べました。この技術革新により、血糖値上昇の原因が食事だけではないことが判明したと説明しました。ストレスと血糖値の関係について、ひめ先生はストレスやイライラが血糖値を急激に上昇させる要因となることを指摘しました。これは従来の食事中心の治療アプローチとは異なる新しい知見として重要な意味を持ちます。マツバラ氏は24時間血糖値センサー(リブレセンサー)とApple Watchを連携させた血糖値管理システムを使用していることを報告しました。このシステムにより、従来の高血糖アラートに加えて、低血糖アラートも受信できるようになったと述べました。治療効果について、マツバラ氏は2年以上のデータ蓄積により、月単位で血糖値が圧倒的に改善していることを報告しました。HbA1c値については、最悪時の10超えから5-6まで改善し、正常範囲に近づいていることを具体的な数値で示しました。ひめ先生は治療方針について、血糖値を過度に抑制すると自然なフィードバック機能が働きにくくなるため、ある程度の許容範囲を設けることの重要性を説明しました。また、ストレス管理については精神科や心療内科との連携が必要であると指摘しました。医療における原因追究の重要性について、マツバラ氏は頭痛治療を例に挙げ、症状を抑える対症療法ではなく根本原因を追究することの重要性を強調しました。ひめ先生はERでの診療を例に、救急外来では徹底的な検査が行われることを説明し、日本の一般外来との違いについて言及しました。血圧管理についても議論が展開され、ひめ先生は年齢に応じた血圧管理の必要性を説明しました。動脈硬化が進行した高齢者では、ある程度高い血圧を維持しないと脳梗塞のリスクが高まることを指摘し、個人に応じた最適な血圧設定の重要性を強調しました。マツバラ氏が自身の糖尿病治療体験を基に、従来の「治らない病気」という認識に疑問を呈しました。ひめ先生は糖尿病を「贅沢病」ではなく「多大なる偏食」として再定義し、24時間血糖値モニタリング技術の進歩により得られた新しい知見について説明しました。ひめ先生は3-4年前までのスポット測定から24時間連続監視への技術進歩について詳述しました。この技術革新により、血糖値上昇の原因が食事だけでなく、ストレスやイライラなどの心理的要因も大きく関与することが判明したと説明しました。マツバラ氏は24時間血糖値センサーとApple Watchを連携させた管理システムについて報告しました。2年以上のデータ蓄積により、HbA1c値が10超えから5-6まで改善し、正常範囲に近づいた具体的な治療効果を数値で示しました。ひめ先生は血糖値の過度な抑制が自然なフィードバック機能を阻害する可能性について説明し、適度な許容範囲設定の重要性を強調しました。また、ストレス要因に対しては精神科や心療内科との連携が必要であることを指摘しました。マツバラ氏は頭痛治療を例に、対症療法ではなく根本原因追究の重要性を強調しました。ひめ先生はERでの徹底的な検査体制と日本の一般外来での待機時間の問題について比較検討し、適切な診療体制の必要性について議論しました。ひめ先生は血圧の標準値について、年齢に応じた個別化の必要性を説明しました。動脈硬化が進行した高齢者では適度な血圧維持が脳梗塞予防に重要であり、頚動脈超音波検査による動脈硬化評価に基づいた血圧管理の重要性を強調しました。本会議は、再生医療ネットワークが提供する「綺麗になるラジオ」の第692回放送として、2020年3月16日月曜日に実施されました。マツバラ氏とひめ先生が糖尿病治療に関する最新の知見と個人的な体験について詳細な議論を行いました。マツバラ氏は自身の糖尿病治療体験を基に、従来の「糖尿病は治らない病気で一生付き合っていくもの」という認識に疑問を呈しました。マツバラ氏は過去に糖尿病専門クリニックに通院していた経験があり、従来の治療アプローチに対する問題意識を持っていました。ひめ先生は糖尿病の分類について説明し、先天性糖尿病や2型糖尿病の存在を指摘しました。特に2型糖尿病について、従来「贅沢病」と呼ばれていたものの、実際には「多大なる偏食」が原因であると分析しました。さらに、ここ2年間で24時間血糖値モニタリング技術が進歩し、新たな知見が得られていることを説明しました。24時間血糖値モニタリングの導入により、血糖値上昇の原因が食事だけではないことが判明しました。ひめ先生は、ストレスやイライラなどの精神的要因も血糖値を大幅に上昇させる要因であることを指摘しました。これは従来の「食事→運動→薬物療法」という段階的アプローチとは異なる新しい治療視点を提供しています。マツバラ氏は24時間血糖値センサー(リブレセンサー)を使用しており、Apple Watchと連携してリアルタイムでの血糖値管理を行っています。興味深いことに、従来の高血糖アラートに加えて、低血糖アラートも経験するようになったと報告しました。これは血糖値管理の改善を示唆する重要な変化です。治療効果について、マツバラ氏は2年以上のデータ蓄積により、月単位での改善傾向を確認できていると報告しました。HbA1c値は最悪時の10超から5-6まで改善し、正常範囲に近づいていることが確認されています。ひめ先生は治療方針について、過度な血糖値抑制は自然なフィードバック機能を阻害する可能性があると指摘しました。適度な許容範囲を設けながら、食事管理とストレス管理を組み合わせることの重要性を強調しました。特にストレス要因については、精神科や心療内科との連携の必要性を言及しました。議論は血圧管理にも及び、ひめ先生は年齢に応じた血圧管理の重要性を説明しました。動脈硬化の進行に伴い、適切な血流維持のためには年齢相応の血圧が必要であり、過度な降圧は脳梗塞リスクを高める可能性があると警告しました。最終的に、両者は個別化医療の重要性について合意しました。画一的な治療プロトコルではなく、各患者の状態に応じた柔軟な治療アプローチが必要であり、継続的なモニタリングと調整が治療成功の鍵であることを確認しました。マツバラ氏が自身の糖尿病治療体験を基に、従来の「治らない病気」という認識への疑問を提起しました。ひめ先生は糖尿病の分類(先天性、2型など)を説明し、2型糖尿病が「贅沢病」ではなく「多大なる偏食」が原因であることを指摘しました。24時間血糖値モニタリング技術の進歩により、従来の食事中心の治療観から新たな知見が得られていることが議論されました。ひめ先生は24時間血糖値モニタリングの普及により、血糖値上昇の原因が食事だけではないことが判明したと説明しました。ストレス、イライラなどの精神的要因も血糖値を大幅に上昇させることが確認されており、従来の食事療法中心のアプローチに加えて、精神的ケアの重要性が浮き彫りになりました。マツバラ氏は24時間血糖値センサー(リブレセンサー)とApple Watchを連携した血糖値管理について報告しました。2年以上のデータ蓄積により、HbA1c値が最悪時の10超から5-6まで改善し、正常範囲に近づいていることを確認しました。低血糖アラートの発生は治療効果の改善を示す重要な指標となっています。ひめ先生は過度な血糖値抑制が自然なフィードバック機能を阻害する可能性を指摘し、適度な許容範囲を設けることの重要性を説明しました。食事管理に加えて、ストレス管理のための精神科・心療内科との連携の必要性が強調されました。継続的なモニタリングと月単位での治療調整が改善の鍵であることが確認されました。議論は血圧管理にも及び、ひめ先生は年齢に応じた血圧管理の重要性を説明しました。動脈硬化の進行により、適切な血流維持のためには年齢相応の血圧が必要であり、過度な降圧は脳梗塞リスクを高める可能性があると警告しました。頚動脈超音波検査による動脈硬化評価に基づく個別化された血圧管理の重要性が議論されました。最終的に、両者は画一的な治療プロトコルの限界について合意しました。各患者の状態に応じた柔軟な治療アプローチの必要性が強調され、継続的なモニタリングと調整が治療成功の鍵であることが確認されました。病気の根本原因を突き止めることなしに真の治療は困難であるという結論に達しました。
  1. No.692 糖尿病は治る病気
  2. No.691 再生医療に救急救命は必至
  3. No.690 開設者は誰、医師向け注意喚起
  4. No.689 生命倫理について考える
  5. No.688 いんちき再生医療

要約
ヒメクリニックの12月のプランについて説明があった。12月限定のフリープランがあり、3ヶ月12回で8万7800円、2ヶ月8回で5万9800円などお得なプランがある。PRP後の診察も含まれる。肌の再生力を高めるには体の健康が大切で、酸化ストレス値や抗酸化力を測る検査機がある。これにより病気の早期発見や健康状態の維持に役立つ。検査は1万円で、診察のオプションとして用意された。健康を可視化できる貴重な機会なので積極的に検査を受けるべきだ。

チャプター
12月のお得なフリープラン
12月限定で3ヶ月12回8万7800円、2ヶ月8回5万9800円などのお得なプランがある。PRP後の診察費用も含まれる。
体の健康が肌の再生力に影響
肌の再生力を高めるには体の健康が大切。酸化ストレス値や抗酸化力を測る検査機がある。
1万円の検査で健康を可視化
検査により病気の早期発見や健康維持ができる。診察のオプションとして1万円で用意された貴重な機会なので積極的に受けるべき。

行動項目
12月のフリープランをチェックする。
体の健康状態を確認し、検査も考える。
1万円の健康診断は貴重なので早めに予約をとって受診する。


No.115大量の抗酸化部質を入れると

木曜日 2023.11.30 11:09 · 14mins

マツバラ 00:01
うん12月2日土曜日No.115ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:23
ですね。12月入りまして12月の名前としてはフリープランという言い方をしてご説明をずいぶんさせていただいたものがありますが金額的にはずいぶんお得ですよっていうことで3ヶ月12回で8万7800円というものと2ヶ月10、2ヶ月8回ですねというものとありますよ。うんこれ自体は8、2ヶ月8回で5万9800円ですね。うんこれに糸がついたものが21万7800円ですうん。

マツバラ 01:05
これ自体は12月限定のプランですよということで、というのはね、12月の間にメンテナンスのプランいろいろ作っていきますのでぜひ皆さん一度お試しいただいてそれがよければどんどんまたリクエストをいただければ、他新たなプランをうまく考えていきますのでっていうことですよね。

ひめ先生 01:30
そうですねはい。

マツバラ 01:32
とってもですねちょっとお得感に走りすぎてですね、とっても心配をしております。

ひめ先生 01:40
突貫というか、これはあの患者さんにまず定期的にもう通ってほしいっていうところが一番ですかね。

マツバラ 01:49
一番はね、PRPをやってその後に事後ですねPRPの結果がどういうふうに出ているかっていうのも診察を受けていただくと、そのときに受けに来るだけで何にもやることないよって診察自体はね、PRP後のあの確認の診察っていうのは実際にPRPの中に含まれていたんですけれども、うん。そのときにもせっかく来るんだから何かやりたいっていう方向けにご用意をしたというのがスタートライン。

マツバラ 02:20
せっかくもご用意をして、それだけのねやれることを今整理をしたので、PRPやってない方もとにかく来て1回それやってみてはいかがですかということで、門戸としてはPRPをやった人に限定せず、どなたも大丈夫ですっていうところ。

ひめ先生 02:39
それとあともう一つ大事なスタートするものがあります。はい。さっきの何、何て言うんすかね美美容的要素が強いんですけど、やっぱりねその再生医療、肌の再生力なんですけど、はい。やっぱりね、体が健康じゃないと駄目ですね。はい。さっきのもう冷えのね、軽いメンテナンス内容ですけど、点滴はちょっとその部分早いかな。大事なのは、あの、いかに体を健康に保つか、はいっていうところもこれからね、もう美容クリニックではないですから。はい。そこをやっていくっていう重要性を考えてますこれはこれね個人のクリニック、はいとしてはかなり珍しいんですけど、酸化ストレスと、はい。抗酸化力、はい。この言葉に敏感に反応する人は多分今多いと思うんですけど

マツバラ 03:44
本当にねアスリートの方々なんかは完全に注目している領域ですね

ひめ先生 03:49
はい健康でを維持したい方、これどういうことかっていうと、一般の血液検査っていうのは、病気を見つけることができます。はい。要は既に病気になっていることが見つかる。はい。ですけど、この検査っていうのは、酸化ストレス、抗酸化力っていうのは、その細胞レベルで何が起きてるか。はい。細胞レベルのその3酸化反応がどうなってるかっていうのを、実は反映してくるので、はい実はね、未病って言って、未だ未だ病だから、これから

マツバラ 04:30
病気にかかるかもしれないというのを犬発見すること

ひめ先生 04:35
を発見するしそれをこの辺りを見ておくことで、避けることができるかもしれない。なるほど。うん。これはもうわかってて、例えば、これ皆さん今がんの患者さんと4人に1人はがんになる、なる、最近の最新のデータ多分もっと増えてくるんじゃないかなと思うんですけど、例えばね、これは私がこれずっと大学病院時代にもこの機械っていうのは使ってね、実は早産の子、はいの臍帯血はいこの機械を使って測ってました。

ひめ先生 05:17
はい。そうすると、例えばね、なかなか出ず、大きな間戦争にずっとさらされたはい。というのは体がめちゃくちゃ悪いんです

マツバラ 05:29
そうなるんですね

ひめ先生 05:32
お母さんのその子宮の筋力の問題、はい。主観症とかってあるんですけどね。これでポンと間違えて出ちゃったよなはいでは私が全然違うんです。そうなんですね。はい。感染症にずっと暴露された子ってのはやっぱこの値がその酸化ストレスだったらめちゃくちゃ高いし、逆に抗酸化力をものすごく奪われて低かったりするんです。

ひめ先生 05:59
こういう子たちを、5年6年、はいって言っ、行くとね、やっぱりその発達経過が違っちゃうんですよね。

マツバラ 06:11
この数値を見ながら、何らかの手を施せば、そういうところで良い方向に改善するということなんですよね。

ひめ先生 06:21
んじゃないかな。例えば、この酸化ストレスが強い状態っていうのはずっと細胞ね、細胞もその細胞の中にある遺伝子もずっと火星酸素によって傷つけられますからはい、これは酸化ストレスの活性酸素を見てますからね。活性酸素の量が増え、ふ多ければ酸化ストレスも強くなってます。はいそうすると、とね、例えば酸化ストレスをずっと受け続ければ、これ遺伝子壊れますから、損傷しますから、これは発がんリスクにしても他の病気のリスクが上がってくるし、例えばその臓器への障害も出てきますよね。そのものが火星外でやられてくるだから、これってすごくわかりやすくて、これ即時的に動きます。はい。疲れたなと思っただけで体が悪くなるし、今日体調いいなと思うといい値が出たりします。だけど、一般の血液検査っていうのはやっぱり病気になってからしかわからない。はい。病気の治療はできるけど予防はできない。

マツバラ 07:26
この値を見てれば、ほ悪くなりだしたときにすぐにここに影響が出てくるってことな

ひめ先生 07:32
んですねこれはもうだから、そうですね、結末。はい。結果も見てるので、すごくわかりやすいんですよね。同時に血液検査と比べてみても、血液検査が正常であっても、この検査自体が異常値を出してるってことはあるんです。はい。

ひめ先生 07:52
これがね、もうこれはいろんな論文が出てます。はい。かなりの数の論文が出てるので、ただ、そのまだ日本には浸透してない。

マツバラ 08:04
実際に猫の検査を今までの診察のオプションとしてご用意したというのが今回のニュースの部分ですよね。

ひめ先生 08:13
診察オプションそうですね健康維持したい方

マツバラ 08:16
向けにですね

ひめ先生 08:17
そうです。そこで、例えば値が悪いんなんかよくせぬはい、かなりの異常値が出た場合、はいは本格的に、例えば、潔い何か検査をしていった方がいいだろうとかそういうアドバイスはしていこうかなというふうに思いますこれがね例えばその、例えばその未病って言いましたけど、大きな病気の早期発見に繋がれば、これはもう、もう万々歳ですし、はい。あとはその方の健康状態を常に保つためのパラメータとして扱ってもらえれば、

マツバラ 08:58
そうですね。

ひめ先生 09:00
これは悪いものじゃないぞ、どういうふうにしていけば良い値が良くなるとかね、

マツバラ 09:08
もう今今の体の状態を数値として捉えて、どういう時、ストレスがどれぐらいかかってるかそのストレスに対抗する力が自分の体にはどれだけあるのかっていうのが、

ひめ先生 09:22
ストレスってのは酸化ストレスねそうですねはい精神的ストレスではないんで精神的ストレスも酸化ストレスにはなっていきますけどはいばっかじゃなくて体のダメージはい、体へのダメージっていうのを評価することができるので、これはこの値が、例えば休憩をするだけ、休暇を楽しむだけ綺麗な景色を見に行って旅行するだけでもこの値は良くなるかもしれないし、はい、美味しいものを食べて楽しい気分になってしばらくいるだけで良くなってくるかもしれない。はい。この値がすぐがずっと悪いのが続いた場合、はいってのはやっぱり何か病気を考えないといけないかもしれない。

マツバラ 10:05
実際にその病気の方がこの検査をやったときには、いい値が出ないっていうか悪い悪い値でわかっちゃうっていうことがあるわけです

ひめ先生 10:15
ね。あります。これはもういろんな報告もしっかりもうデータとして出てるので、なのでこの検査機自体は、日本の医療承認を取ってるんですねはいが通ってます。何がわかるか。例えば、例え、例えばですよ、例えば、細胞が非常に増殖するときっていうのは実は活性酸素いっぱい出すんですね。はい細胞がワーッと増えるって何があると思います。

ひめ先生 10:45
がんとか、がん、もう一つ、女性にしかない妊娠赤ちゃんはい、はい、赤ちゃんも細胞がバーッと増えてきますよね。

マツバラ 10:56
そうですね。はい。

ひめ先生 10:57
だから、妊婦さんと実はあの、がんの患者さん、はい。実は同じくらいの高い酸化ストレスの値が出ます。

マツバラ 11:09
なるほど。

ひめ先生 11:10
これ正常な人は大体さ、300程度、はいなんですけど、4桁が出ます。線

マツバラ 11:17
の値がついてくる

ひめ先生 11:18
ってことでそうですね1000いくつとか

マツバラ 11:21
そんなことになるんです

ひめ先生 11:22
ね。これもう本当に重篤ながんの患者さん、はいだったりすると、4桁の後半が出る場合もあるし、4

マツバラ 11:33
桁、

ひめ先生 11:33
あれの後半ね、8000とか7000とかっていう値が出る場合もあるし、でも妊婦さん目でもね、3000とか4000円という値が出るんですけど、がん患者さんがんの患者様ともう妊婦さんたちと違うのは何かっていうと、抗酸化力が違うんです

マツバラ 11:53
なるほど、はい、

ひめ先生 11:54
はい。がんの患者様っての抗酸化力はすごくもう失われてる状態。だから、防御力もないから壊れてくだけなんですけど、妊婦さんの場合っていうのは参加参加セールスも高いんですけど、抗酸化力も高いんです。だからC層でバランスを取ってくれるんですね。

マツバラ 12:12
というこれだけのね、あの検査ができるものが、今までの診察ヒメクリニックの場合は再生医療ということで今まで何かのカウンセリングという無資格の方がやったりもしていること多いんですけれども、きちっと医師が診察をいたしますその診察のオプションとして酸化ストレスと抗酸化力を測る検査でこれを1万円という価格で、もうこれはもう本当にあのね戦略的といいますか、皆さんのね健康をねいかにも可視化するかっていうところで、そのつけた価格なもんですから皆さんぜひともねこれね調べてみて自分の健康のバロメーターにしていただければと。

マツバラ 12:59
思います。

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