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No.111 国民生活センター美容医療トラブル

No.557 スター・トレックの医師達 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議では、松原氏とひめ先生が「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」の放送内で、主に「慢性幽霊熱中症」と「スタートレックの医療」について議論しました。ひめ先生は最初に自身の体調不良について触れ、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、暑さが続く環境では特に注意が必要だと説明しました。予防法として、ひめ先生は十分な水分摂取の重要性を強調し、人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)を考慮して1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。また、尿の回数と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。話題は途中からスタートレックの医療技術に移り、ひめ先生は現実世界の医療と比較しながら解説しました。特に寄生虫を用いた治療法について詳しく語り、医療用ヒルの例を挙げて、寄生虫が持つ治療効果の可能性を説明しました。さらに、気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについても言及し、これらの病気に対する薬や治療法の日本での認可状況について懸念を示しました。最後に、スタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法と、ナノボット技術の現実世界での研究状況について触れ、未来の医療技術の可能性を議論しました。全体を通して、現代の健康問題(特に熱中症)と未来の医療技術の可能性が、スタートレックの世界観を参照しながら幅広く議論されました。ひめ先生は金曜日に疲労感を抱えながら番組に出演し、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、通常の熱中症とは異なり、水分を摂取していても発症する可能性があると説明しました。ひめ先生は熱中症予防のために十分な水分摂取の重要性を強調しました。人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)について説明し、例として1リットルの水分摂取に対して700ccしか排出されず、300ccは不感蒸泄で失われると述べました。ひめ先生は1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨し、尿の回数(1日5〜6回)と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。松原氏がスタートレックの医療技術の話題を提起し、ひめ先生はスタートレックに登場する「デノビア人」の治療法について説明しました。デノビア人は寄生虫を用いた治療を行い、症状に合った寄生虫を感染させて治療すると述べました。ひめ先生は現実世界での医療用ヒルの使用例を挙げ、血液凝固を防ぐ効果があることを説明しました。ひめ先生は気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについて言及しました。シンガポールのマラリア対策の厳格さを例に挙げ、国際交流の活発化によって日本でもマラリアが流行する可能性を指摘しました。また、マラリアの薬の副作用の強さや、日本での認可状況についての懸念を示しました。ひめ先生はスタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法について触れた後、「ナノボット」技術の可能性について説明しました。体内に小さなロボットを入れて免疫機能を代替させたり、特定のターゲットを破壊する技術が研究されていることを紹介し、現実世界でもこうした研究が始まっていると述べました。また、遺伝子操作と並行して、寄生虫を用いた治療法の研究も重要だと主張しました。今回のミーティングは、近況共有と健康リスク(とくに慢性化する「幽霊熱中症」)への注意喚起を中心に、スタートレックの医療技術を題材にした未来医療の可能性(寄生虫療法、ナノロボット、遺伝子治療)との比較考察が行われた。気候変動に伴う熱帯病・マダニ関連疾患の国内リスク増大と、その対策としての医薬品承認や臨床現場の知識整備の必要性が強調された。状態の定義と症状「幽霊熱中症」=自覚がないまま続く慢性的な熱中症(2週間以上続く体調不良)主症状:頭痛、倦怠感、食欲不振、便秘・下痢、朝起きられない等背景機序の示唆:高温環境により自律神経・内分泌系でネガティブフィードバックが働き、代謝・体温調整が乱れる可能性体液管理と不感蒸泄不感蒸泄により、摂取水分と排出量(尿・便)に差が生じる例:摂取1Lに対し尿などが700mL→残り約300mLは呼気・皮膚から喪失薄着や高温環境で不感蒸泄が増加し、喉の渇きの自覚なく脱水が進行予防・自己モニタリング水分摂取目安:経口補水液+水などを組み合わせ1.5~2L/日以上を目標(体格・発汗量で調整)過不足の指標:しっかりした排尿が1日5~6回あれば目安として十分。回数や1回量が減る場合は脱水疑い夏季の外出増(夏休み終盤)に伴うリスク上昇への注意喚起マダニ・寄生虫・熱帯病の国内リスクマダニ媒介疾患(血小板減少症など)の重症化リスクマラリアの国内侵入・定着可能性(国際交流の増加と高温化が背景)既存対策と課題海外の厳格対策例:シンガポールの蚊対策(ボウフラ発生源の厳格管理など)医薬品課題:マラリア薬は副作用が強いものもあり、日本未承認薬の存在推奨される準備・整備熱帯地域で一般的な治療薬の国内承認・導入の検討臨床現場向けの寄生虫・媒介昆虫の知識・捕捉(同定・取り扱い)教育の強化個人対策:虫除け使用、露出部(特に足元)の防護徹底寄生虫由来・生物学的治療寄生虫を症状に応じて利用する発想への関心医療用ヒルの歴史的活用例作用:血流改善、抗凝固作用の付与、うっ血軽減実務課題:貼付管理・離脱後の回収など取り扱いの難しさ今後の可能性:病原寄生虫に対抗する「競合寄生虫」を用いた制御の仮説従来・先端技術の位置づけ従来医療(例:マッコイ医師、ベシア医師の標準治療)=技術進歩はあるが基本は薬物・手技遺伝子治療:高機能化・個別化医療の基盤として進展ナノロボティクス概念:微小ロボットを体内投与し、標的破壊・補助機能・自己分解排出現況:血中微小ロボットやカプセル内視鏡など関連研究が進行研究ギャップ寄生虫科学の進展不足が指摘され、バイオ×工学の並走に生物学的アプローチを加える必要性夏季終了間際の外出増に備え、幽霊熱中症と虫媒介感染症への注意喚起を継続する感染症リスク増に備え、熱帯地域で一般的な治療薬の国内導入・承認可否の検討が必要臨床現場における寄生虫・マダニ対応知識の強化方針に賛同高温化の継続により、慢性脱水・熱中症が恒常化する恐れマダニ・蚊媒介疾患の国内拡大と、未承認薬による治療選択肢不足生物学的治療(寄生虫利用)やナノロボットの倫理・安全・規制面の不確実性スタートレック医療テーマの続き(ホログラムドクター、ナノプローブの詳細など)は次回以降に回す寄生虫学の最新知見と臨床応用可能性の追加レビューを検討チャプター慢性幽霊熱中症の概念と症状 ‎熱中症予防と水分摂取の重要性 ‎スタートレックの医療技術と現実世界の比較 ‎気候変動と熱帯病のリスク‎未来の医療技術とナノボット ‎行動項目ひめ先生は熱中症予防のために1日1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。 ‎ひめ先生は尿の回数(1日5〜6回)と量をチェックして水分摂取の十分さを判断するよう提案しました。 ‎ひめ先生は外出時にマダニ対策として虫除けスプレーの使用と足元の防御を推奨しました。 ‎ひめ先生は気候変動に対応するため、熱帯地域で使用されている薬剤の日本での認可を進めるべきだと提案しました。 ‎プロジェクト同期/状況報告まとめ概要健康リスクと現状共有(幽霊熱中症)気候変動と感染症リスク未来医療の比較考察(スタートレックを題材に)決定・合意事項リスク・懸念次回に持ち越し・フォローアップ対応事項@全員: 高温下での水分・電解質補給を徹底し、1日5~6回の十分な排尿を自己確認する(即日継続)。@全員: 屋外活動時は虫除けと足元防護を標準装備とし、マダニ咬傷リスクを低減する(即日)。@医療政策担当: 熱帯地域で標準的に用いられる抗マラリア薬等の国内承認状況を調査し、導入の課題を整理する(次回会議まで)。@教育担当(臨床): 寄生虫・媒介昆虫に関する同定・取扱い・初期対応の院内研修案を作成する(2週間以内)。@リサーチ担当: ナノロボット医療と寄生虫療法の最新研究レビューをまとめ、適用可能領域と安全性課題を比較整理する(次回会議まで)。
  1. No.557 スター・トレックの医師達
  2. No.556 ホログラムドクターで人間不要
  3. No.555 人間はAIに勝てるのか
  4. No.554 切らずに治す未来
  5. No.553 トリコーダーXプライズ

要約
ヒメクリニックのトラブルが増えている。昨年同期と比べて患者からのクレームが2倍以上になっている。原因はSNSを通じた割引キャンペーンやモニター募集などの手口。また、PCR検査の渡航証明書などでも同様の問題が起きている。医療業界全体の監督が行き届いておらず、国のガイドラインを守らせることができていない。患者は契約内容をしっかり確認し、クーリングオフすることが大切。

チャプター
ヒメクリニックのトラブルが増加
国民生活センターによると、2023年前半の美容医療のトラブル相談件数は690件と昨年同期(346件)の2倍以上に増加している。SNSを通じた割引キャンペーンやモニター募集などが原因と考えられる。
PCR検査の渡航証明書でも同様の問題
経産省が発行したPCR検査の渡航証明書も、無料の検査センターが株式会社に委託されており、不備な証明書が発行されるなどの問題があった。
医療業界の監督が行き届いていない
美容医療のガイドラインは厚労省が定めているが、トラブルは国民生活センターが把握している。両者の連携が取れておらず、国のガイドラインを守らせる監督が行き届いていない。
患者は契約内容を確認し、クーリングオフを
SNSなどを通じた割引キャンペーンでは、実際の施術料金と異なる金額が提示されるケースがある。患者は契約内容をしっかり確認し、クーリングオフできることを知っておくべき。

行動項目
厚労省と国民生活センターなどの連携を強化し、医療業界の監督を徹底する
SNS企業に対し、医療関連広告の審査を厳格化するよう要請する
患者に対し、契約内容の確認とクーリングオフの重要性を周知する


No.111 国民生活センター美容医療トラブル

金曜日 2023.11.24 11:17 · 12mins

マツバラ 00:08
11月28日火曜日No.111ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
集も変わりました。火曜日です。ヒメクリニックは日曜日月曜日がお休みと言いながら、日曜日も月曜日も往診があったり、教育、神戸行くみたいなことで、もうご要望があればフルに動いておりますのでぜひともねそういうことも本当にね名古屋に限らず、本当に綺麗になるための方法を持って、うろうろついてる違うな頑張って向かってます

ひめ先生 00:56
のでの布教をしてます

マツバラ 00:57
今日活動しておりますので、ぜひともお声掛けをくださいということで先週ですね配布のトラブルでずいぶん危険なことがあるな。焼きすぎたお肉は食べれたもんじゃないな。人間の肌が何のも戻る範囲ならまだいいんだけれども、ある年齢になると戻らないこともあるから、本当に危険だよっていうことでですね、うん。国民生活センターの情報をちらっと見たところ、とんでもない数字が出てたんですよ。

ひめ先生 01:30
これ知らない

マツバラ 01:32
ですね2023年前半、

ひめ先生 01:35
前半だからもう6月までか、

マツバラ 01:38
とねこれがね、区切ったのねいつ区切ったっていうのがねちょっとよくわからないんですけれども2023年は690件を相談があったそうです理由は

ひめ先生 01:51
病院

マツバラ 01:51
の配送です

ひめ先生 01:52
よね。クリニックで

マツバラ 01:53
寝よう医療のトラブルということですね。それが前年同期は346件なんですよ。倍

ひめ先生 02:03
以上損その前は実はもっと少ないんじゃないって思っちゃう。でも、この1年確かになんかめちゃくちゃなことがいっぱい行われてきてた印象は強いから、これは何かわかります。

マツバラ 02:21
うん。あのね頃なが、5類に移行して皆さんが普通に動くようになったから、戦術をした人が増えたということもあるのかもしれないですけれども、そんなんではね、理由がつかないほどいろいろなトラブルトラブル内容を見ていくと、うん、えって思うトラブル内容なんですよ。うん。美容医療の問題のトラブルというのは、トップではなかった

ひめ先生 02:50
です。だから国民生活センターだからどちらかというと厚労省じゃないので、そうなんですね。お金の問題ではい

マツバラ 02:59
そうなんです。はい。割引だったり、うんモニター契約というものが大変多くてですね

ひめ先生 03:09
もう大体SNSなんて飛び交うように出てるんですよねはい。LINEでお友達登録したら5000円で二重まぶた治療とかね

マツバラ 03:16
そういうやつでそういうやつ

ひめ先生 03:17
ですね。ですよね。

マツバラ 03:19
だからそもそも厚労省の出してる医療のが国のガイドラインのところに、もう全くまるむしの状態のものがいっぱいあるわけですよね

ひめ先生 03:30
鬼門だ絶対駄目ですから

マツバラ 03:31
ね悪いモニターなんて本当はできないんですよ医療ですから、

ひめ先生 03:35
禁止ですからはいそれとていうか広告はだってそのクリニックは誰が出すわけじゃないでしょ。大学広告代理店が出すでしょ。あそこがいかんですよこれ

マツバラ 03:46
のねちゃんとねそれを調べてねきちっとそのガイドラインにのっとったことでやっていただきたいもう一つのこれね不思議なのは例えばMetaだとかそういうところがSNSですね。あの広告を出そうと思うと、本来そこ

ひめ先生 04:01
の部分を私なんて個人で出すと弾かれるよ

マツバラ 04:05
個人で出すと弾かれるよっていうのは本当にお前んところ再生医療やっとるんかいっていうようなね疑いの目で見られて、さらに第3種のその番号まで、ホームページに書いてあるわって言ってるにもかかわらず、どうもそこまで見ずにですね、再生医療って書いてあった途端にもう全部NGっていう判断が出てくるんですよね今は

ひめ先生 04:28
ね。だからこういう広告が出ること自体も不思議なんですけど、

マツバラ 04:34
ですね多分ねあるルートを使って出していくと、Metaだとかそういうところの広告はほぼスルーで出るんじゃないかというのはだんだんわかってきたんですけれども、

ひめ先生 04:43
あのね私噂で聞いたんです。はい、枠で顔

マツバラ 04:47
枠で買うんですよ

ひめ先生 04:48
ね。枠で買うから。はいそこは審査を受けてないんですよね

マツバラ 04:53
多分ねな中身

ひめ先生 04:54
意味わかりますか。ワークっていうのは内容1件1件で広告を出すわけじゃなくて、はい、広告代理店がこれだけの分量を買いますっていうのを最初に出しちゃうんですよねそこに割り当て出すから、これに関してはMetaとかそういうとこチェックしてないんですよね。

マツバラ 05:15
ね、本当にそれで大問題です

ひめ先生 05:18
よね。わくわくが拡大枠外。はい。そうすると、根拠、広告ガイドライン出てなくても、結局何、広告代理店にお金払ったもん勝ちで何でも出せちゃうっていうのが今の状態。

マツバラ 05:33
ですからね見てると、いろんなクリニックがこれだけ大騒動になったにもかかわらずそれまだ宣伝するっていうのがね、ガンガン出るわけですよ。GNPはね、GLP1もそうだしくそ総務もそうだし

ひめ先生 05:49
宣伝戦もまだ

マツバラ 05:51
どんどん出る出るわけですよね。

ひめ先生 05:53
なんか何、情報弱者、

マツバラ 05:58
はい。

ひめ先生 05:59
に向けた何、これはうすね、何とか商法など、

マツバラ 06:05
そうですね。あの実際に国民生活センターに出てきたのが10万円と聞いて10万円のつもりで言ったら、うん。10万円で、よくあるパターンですよ。10万円は片目だけだったとか、両面やろうと思うと

ひめ先生 06:21
20万2重ね、はい

マツバラ 06:24
二重

ひめ先生 06:24
2人10万円ならまだ嘘、まだまだいいじゃないですかだって私がね把握するの5000円5000円5000円で数千円握りしめていったら

マツバラ 06:35
1ヶ所留めるだけの話です

ひめ先生 06:37
ね。缶詰になって、はい30万円のローン組まされたとかはいんとか、あと全然そんなん、割引モニターでその言い方もすごいでしょ本当は50万円なんだけど、今割引モニターになっていただけると30万円になりますってあの初め5000円だったじゃんみたいな。そう

マツバラ 06:57
なんですよね。5000円で読んどいて5000円だとここまでです

ひめ先生 07:01
だからモニターにしてもらって30万円でやってもらいました。でもいくらで行ったのって言ったらそのときは5000円じゃないは2万4800円で行ったって2万4800円に行ったら、50万円と言われて、今は割引モニター中なので30万円ですって言われたって本当かって話ですよね

マツバラ 07:22
それをね缶詰にしてまで契約させられるなんてところまでね聞こえてきますからびっくりですねそれに、

ひめ先生 07:29
だからこれ、皆さんあれちゃんとクーリングオフしてくださいね、はい。

マツバラ 07:37
クーリングオフできるんですよ

ひめ先生 07:38
ポーリングさんも説明されてないんだと思うんですけどそういう方々、9日以内だったらできますかな

マツバラ 07:45
ねそういうところもねちゃんと皆さんね、対処済みのクリックが割と多くてですね、お金払ったらその場でやってくれちゃうとかね。

ひめ先生 07:55
それそれもね、あのね、大人はい、それもね例えばあの日意味例えばそれ飲んでやりますっていう場合、はいには飛び降りろ契約書っていうものがないと、あの病院用ローンっていうのの審査が通りません。はい、そうすっとその病院医療契約書ってのは必ず書いてるはずなので、

マツバラ 08:19
大体そんなところがそんなにきちっとや、そこをやってるわけがないんですよ。

ひめ先生 08:24
そうか、そんなもんか。

マツバラ 08:26
だからあの、日本のねこのいろいろなこの巣悪いところ国のガイドラインは厚労省が出してるのに、うん。あの問題が集まってきてるのは国民生活センターで、厚労省とは別のところがやってるわけです

ひめ先生 08:42
よ。そこがもっと連携してね。はい。医療の安全性とかじゃなくてこれやっぱ詐欺性があるので、はいそういうところっていうのはちゃんと取り締まってほしいですよねこれね。

マツバラ 08:54
なんかね本当にね国のやり方、あのコロナのときの、あの渡航証明書の話もねそうだったじゃないですか。あの厚労省がやってるものと、

ひめ先生 09:04
経産省が経産

マツバラ 09:05
省がやってるのは

ひめ先生 09:06
バラバラで動いたから大変な目に遭いました本当にもう

マツバラ 09:09
はい姫先生なんかはね経済を止めない、このコロナの中であっても日本が沈没しちゃいけないっていうことで、きちっと渡航証明書を出そうということで、

ひめ先生 09:24
その経産省に登録してやってたら、

マツバラ 09:28
無料のね、

ひめ先生 09:29
無料でもこれもね、ひどいんですよいっぱいトラブルあったんですよ。はい。無料の検査センターがほとんどバックは株式会社がやってたんですけど、そういうところのお医者さんがその辺のね、その証明書知識がないのに書けますっていうふうに言っちゃって、はいお金だけだだけとってでかいその国ごとに合わせてね、ルールがあるから、何タイプも用意してたんですよ。はい。用意してないといけないんだけど、これでいけますって覚えて出して実際にそしたらもう、もう出国の時点で切られるぞ。

マツバラ 10:02
もっと酷いのはありません。入国のときに帰れ

ひめ先生 10:04
なかったとか入国後時点で入れなくて、もう

マツバラ 10:07
そのまま

ひめ先生 10:08
戻ってきたっていうね話もあってそこに文句つけに行ったら、も知らぬ存ぜんで逃げられたとかね、

マツバラ 10:16
ありましたね。

ひめ先生 10:17
もうそれがね、中部国際空港の中でありますからね。はい、はい、はい。前の話を聞いたときに、何なんだこの業界はっていうふうにもう持ってこの無料のPCR検査センターっていうのを、株式会社が運営し出した時点で、もうこれはもうどうしようもないなっていうのを思い出しましたね

マツバラ 10:37
ということでですねトラブルがいろいろ出てるトラブルの注意喚起が出てくる。例えば国のガイドラインがきちっと決まってるみんながねそれね持ってないで守ってないからといってどこがそれを指導するのかっていうのがもうどんどんバラバラになっちゃっててここを何とかしていただかないとねその中の例で見ててと思ったのが、今のGLP1のね例なんですけども、薬だと思って買ったら自己注射が来て、これどうしたらいいのっていうクレームの

ひめ先生 11:10
やつを読んだ瞬間普通だが診察してね、はい。出してるならわかるんだけど、それすらやってないっていう証拠ですよね。それ

マツバラ 11:18
あのねどういうものがね、送られてくるのかねわかってなくて、何か痩せ薬って聞いてるだけだったみたいな話を見た瞬間、思わずちょっと吹き出してしまい

ひめ先生 11:28
ました。なんかひどいねそうそう。

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