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No.109 ドクターズコスメの謎

No.557 スター・トレックの医師達 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議では、松原氏とひめ先生が「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」の放送内で、主に「慢性幽霊熱中症」と「スタートレックの医療」について議論しました。ひめ先生は最初に自身の体調不良について触れ、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、暑さが続く環境では特に注意が必要だと説明しました。予防法として、ひめ先生は十分な水分摂取の重要性を強調し、人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)を考慮して1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。また、尿の回数と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。話題は途中からスタートレックの医療技術に移り、ひめ先生は現実世界の医療と比較しながら解説しました。特に寄生虫を用いた治療法について詳しく語り、医療用ヒルの例を挙げて、寄生虫が持つ治療効果の可能性を説明しました。さらに、気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについても言及し、これらの病気に対する薬や治療法の日本での認可状況について懸念を示しました。最後に、スタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法と、ナノボット技術の現実世界での研究状況について触れ、未来の医療技術の可能性を議論しました。全体を通して、現代の健康問題(特に熱中症)と未来の医療技術の可能性が、スタートレックの世界観を参照しながら幅広く議論されました。ひめ先生は金曜日に疲労感を抱えながら番組に出演し、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、通常の熱中症とは異なり、水分を摂取していても発症する可能性があると説明しました。ひめ先生は熱中症予防のために十分な水分摂取の重要性を強調しました。人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)について説明し、例として1リットルの水分摂取に対して700ccしか排出されず、300ccは不感蒸泄で失われると述べました。ひめ先生は1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨し、尿の回数(1日5〜6回)と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。松原氏がスタートレックの医療技術の話題を提起し、ひめ先生はスタートレックに登場する「デノビア人」の治療法について説明しました。デノビア人は寄生虫を用いた治療を行い、症状に合った寄生虫を感染させて治療すると述べました。ひめ先生は現実世界での医療用ヒルの使用例を挙げ、血液凝固を防ぐ効果があることを説明しました。ひめ先生は気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについて言及しました。シンガポールのマラリア対策の厳格さを例に挙げ、国際交流の活発化によって日本でもマラリアが流行する可能性を指摘しました。また、マラリアの薬の副作用の強さや、日本での認可状況についての懸念を示しました。ひめ先生はスタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法について触れた後、「ナノボット」技術の可能性について説明しました。体内に小さなロボットを入れて免疫機能を代替させたり、特定のターゲットを破壊する技術が研究されていることを紹介し、現実世界でもこうした研究が始まっていると述べました。また、遺伝子操作と並行して、寄生虫を用いた治療法の研究も重要だと主張しました。今回のミーティングは、近況共有と健康リスク(とくに慢性化する「幽霊熱中症」)への注意喚起を中心に、スタートレックの医療技術を題材にした未来医療の可能性(寄生虫療法、ナノロボット、遺伝子治療)との比較考察が行われた。気候変動に伴う熱帯病・マダニ関連疾患の国内リスク増大と、その対策としての医薬品承認や臨床現場の知識整備の必要性が強調された。状態の定義と症状「幽霊熱中症」=自覚がないまま続く慢性的な熱中症(2週間以上続く体調不良)主症状:頭痛、倦怠感、食欲不振、便秘・下痢、朝起きられない等背景機序の示唆:高温環境により自律神経・内分泌系でネガティブフィードバックが働き、代謝・体温調整が乱れる可能性体液管理と不感蒸泄不感蒸泄により、摂取水分と排出量(尿・便)に差が生じる例:摂取1Lに対し尿などが700mL→残り約300mLは呼気・皮膚から喪失薄着や高温環境で不感蒸泄が増加し、喉の渇きの自覚なく脱水が進行予防・自己モニタリング水分摂取目安:経口補水液+水などを組み合わせ1.5~2L/日以上を目標(体格・発汗量で調整)過不足の指標:しっかりした排尿が1日5~6回あれば目安として十分。回数や1回量が減る場合は脱水疑い夏季の外出増(夏休み終盤)に伴うリスク上昇への注意喚起マダニ・寄生虫・熱帯病の国内リスクマダニ媒介疾患(血小板減少症など)の重症化リスクマラリアの国内侵入・定着可能性(国際交流の増加と高温化が背景)既存対策と課題海外の厳格対策例:シンガポールの蚊対策(ボウフラ発生源の厳格管理など)医薬品課題:マラリア薬は副作用が強いものもあり、日本未承認薬の存在推奨される準備・整備熱帯地域で一般的な治療薬の国内承認・導入の検討臨床現場向けの寄生虫・媒介昆虫の知識・捕捉(同定・取り扱い)教育の強化個人対策:虫除け使用、露出部(特に足元)の防護徹底寄生虫由来・生物学的治療寄生虫を症状に応じて利用する発想への関心医療用ヒルの歴史的活用例作用:血流改善、抗凝固作用の付与、うっ血軽減実務課題:貼付管理・離脱後の回収など取り扱いの難しさ今後の可能性:病原寄生虫に対抗する「競合寄生虫」を用いた制御の仮説従来・先端技術の位置づけ従来医療(例:マッコイ医師、ベシア医師の標準治療)=技術進歩はあるが基本は薬物・手技遺伝子治療:高機能化・個別化医療の基盤として進展ナノロボティクス概念:微小ロボットを体内投与し、標的破壊・補助機能・自己分解排出現況:血中微小ロボットやカプセル内視鏡など関連研究が進行研究ギャップ寄生虫科学の進展不足が指摘され、バイオ×工学の並走に生物学的アプローチを加える必要性夏季終了間際の外出増に備え、幽霊熱中症と虫媒介感染症への注意喚起を継続する感染症リスク増に備え、熱帯地域で一般的な治療薬の国内導入・承認可否の検討が必要臨床現場における寄生虫・マダニ対応知識の強化方針に賛同高温化の継続により、慢性脱水・熱中症が恒常化する恐れマダニ・蚊媒介疾患の国内拡大と、未承認薬による治療選択肢不足生物学的治療(寄生虫利用)やナノロボットの倫理・安全・規制面の不確実性スタートレック医療テーマの続き(ホログラムドクター、ナノプローブの詳細など)は次回以降に回す寄生虫学の最新知見と臨床応用可能性の追加レビューを検討チャプター慢性幽霊熱中症の概念と症状 ‎熱中症予防と水分摂取の重要性 ‎スタートレックの医療技術と現実世界の比較 ‎気候変動と熱帯病のリスク‎未来の医療技術とナノボット ‎行動項目ひめ先生は熱中症予防のために1日1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。 ‎ひめ先生は尿の回数(1日5〜6回)と量をチェックして水分摂取の十分さを判断するよう提案しました。 ‎ひめ先生は外出時にマダニ対策として虫除けスプレーの使用と足元の防御を推奨しました。 ‎ひめ先生は気候変動に対応するため、熱帯地域で使用されている薬剤の日本での認可を進めるべきだと提案しました。 ‎プロジェクト同期/状況報告まとめ概要健康リスクと現状共有(幽霊熱中症)気候変動と感染症リスク未来医療の比較考察(スタートレックを題材に)決定・合意事項リスク・懸念次回に持ち越し・フォローアップ対応事項@全員: 高温下での水分・電解質補給を徹底し、1日5~6回の十分な排尿を自己確認する(即日継続)。@全員: 屋外活動時は虫除けと足元防護を標準装備とし、マダニ咬傷リスクを低減する(即日)。@医療政策担当: 熱帯地域で標準的に用いられる抗マラリア薬等の国内承認状況を調査し、導入の課題を整理する(次回会議まで)。@教育担当(臨床): 寄生虫・媒介昆虫に関する同定・取扱い・初期対応の院内研修案を作成する(2週間以内)。@リサーチ担当: ナノロボット医療と寄生虫療法の最新研究レビューをまとめ、適用可能領域と安全性課題を比較整理する(次回会議まで)。
  1. No.557 スター・トレックの医師達
  2. No.556 ホログラムドクターで人間不要
  3. No.555 人間はAIに勝てるのか
  4. No.554 切らずに治す未来
  5. No.553 トリコーダーXプライズ

要約
11月24日のラジオ番組で、ドクターズコスメについて話題になりました。ドクターズコスメは、海外製の成分を含むことが多く、日本の基準をクリアしていない可能性があるため、安全性が十分に担保されていないと指摘されています。医師が診察をすることで、裁量の範囲内で扱えるようになっているため、安全性の確認が不十分なまま販売できてしまうことが問題視されています。国内製造の化粧品であれば、安全性が確認されているので、ドクターズコスメよりも安心できるとの見解が示されていました。ドクターズコスメは長期的な安全性が確認されていない可能性があり、使用には注意が必要だと指摘されていました。

チャプター
ドクターズコスメの安全性について
ドクターズコスメは海外からの輸入品が多く、日本の化粧品基準をクリアしていない可能性がある。医師の裁量で扱えるようになっているため、安全性確認が不十分なまま流通してしまう恐れがある。
国内製造の化粧品の方が安全
国内で製造された化粧品は、安全性が確認されている。ドクターズコスメよりも安心できる。
ドクターズコスメの長期的安全性に注意
ドクターズコスメは長期的な安全性が確認されていない可能性がある。使用する場合は注意が必要。

行動項目
ドクターズコスメの成分表示を確認する。
可能ならば、国内製造の化粧品を選ぶ。
ドクターズコスメを使用する場合は、皮膚の変化に注意する。


No.109 ドクターズコスメの謎

水曜日 2023.11.22 12:27 · 11mins

マツバラ 00:08
11月24日金曜日No.109ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック再生

マツバラ 00:24
医療遺伝子治療だもの菅生区未来的でなおかつものすごく難しいことを何とか噛み砕いて噛み砕いて噛み砕いて、できるだけ単純にしようとして、わかるようになったのかな、どうなのかなっていうのが今週ちょっと続いたんですけれども、質問だとかいろんなところで、ところでドクターズコスメって何だっけみたいなね。

マツバラ 00:54
何がドクターズコスメなのって、Doctorsってついてると、なんかものすごいもののようにこれまた思えちゃうわけですよ。

ひめ先生 01:01
だから、初めはきっとそうだったんでしょうね。すいません、

マツバラ 01:07
初めはきっとそうだったんでしょうねっていうことは、今はどうなんですかこれは。

ひめ先生 01:13
今はね、あの真面目なドクターズコスメもあります。

マツバラ 01:18
電車不真面目な奴もいるってこと

ひめ先生 01:20
ですか真面目不真面目というかうまく法律をかいくぐるためのコスメだねっていう、

マツバラ 01:29
なんかそれやばそうなんだじゃないですか。

ひめ先生 01:33
これもね私がね

マツバラ 01:39
これ幕田爆弾発言になるんですか今日は、なるなるってもう、はい。

ひめ先生 01:48
私の名前のブランドのコスメを作りたいなって思ったんですよ。はい、はい

マツバラ 01:55
ね。はい。

ひめ先生 01:57
そうすると、今の例えば既存に出てる化粧品の内容、あるいはPAR系図を変えるだけであればすぐに作れるはい。

マツバラ 02:11
中身は中身は専用じゃないって話

ひめ先生 02:13
ですね

マツバラ 02:14
今あるものだったらいい

ひめ先生 02:16
ってことは何でかっていうと、はい。要は、厚労省は化粧品っていうものに対してもう厳しい基準を戻って作ってるわけですよね。それをクリアしようと思うと、今ある厚労省に認められている液体、はい、化粧化粧化粧品、はいコスメのものであれば、化粧品であれば、これはパッケージを変えるだけはすぐにできるだけ

マツバラ 02:42
紹介パッケージを変えるだけはっていうことは、要は中身は何かと一緒ってことで

ひめ先生 02:47
何かと一緒だよね。であればすぐには作れる。はい。だけど、中身をから1から作ろうと思うと、はい、もういっか厚労省の許可を取らないといけないわけですよ。

マツバラ 03:03
さあ、

ひめ先生 03:03
それには防腐試験もあり、

マツバラ 03:05
難しいことになってきたぞ。

ひめ先生 03:07
いろんなテストが出てくるんです。はいはい。これは年単位で時間から

マツバラ 03:13
年単位で時間がかかるということは要は今から作りたいと言っても明日明後日なんかそれが売り出せるわけではなく、

ひめ先生 03:21
年単位で年

マツバラ 03:22
単位で何か頑張って作っていかないといけない許可を取っていかなきゃいけないっていうのが化粧品なわけです

ひめ先生 03:29
ねは、国内製造の場合、

マツバラ 03:33
何か今、国内製造の場合は、

ひめ先生 03:36
国内製造だったら厚労省の管轄でしょ、日本国内ですから、

マツバラ 03:41
厚労省の管轄だから厚労省の許可を得て、ちゃんとその認可を取っていかないと化粧品として認められないってことです

ひめ先生 03:49
ねこれは別に医師が販売しなくても、

マツバラ 03:54
はいはい、

ひめ先生 03:54
化粧品として流通できるわけですよ。

マツバラ 03:58
確かにね何かの通販をやろうと思ったときに、化粧品を扱うっていうと、もうそれだけで何か届け出とかいろいろね避けるほどではないにしろ、何かありましたね確かに。

ひめ先生 04:09
はいあとは日本で認可されていない化粧品

マツバラ 04:16
日本で認可されていない化粧品

ひめ先生 04:19
は輸入品ですよ。

マツバラ 04:21
海外では海外で認可とか全部あるんですか、

ひめ先生 04:25
なんか海外の人かと。はいはい。日本の人は違いますよね。

マツバラ 04:30
違い

ひめ先生 04:30
ますね。違うでしょ。はい。だから日本で認可取り直さないといけないんですよ。

マツバラ 04:34
はい。

ひめ先生 04:36
例えばそういう海外のコスメ、

マツバラ 04:39
海外の

ひめ先生 04:40
コスメ医薬品と一緒です。医薬品もね、海外で認可されてるけど、日本では認可されてないもの。

マツバラ 04:49
医師の裁量ってやつです

ひめ先生 04:50
ね。そうです。これがあると、輸入して他社に使えます。

マツバラ 04:56
輸入して、医師の裁量で他の人に使えます。要は売ってもいいってこと

ひめ先生 05:01
ですかメール

マツバラ 05:03
ということは、医師の裁量で代々ダイダン

ひめ先生 05:07
だから、ドクターズコスメってのは必ず医師の診察を受けてくださいっていうのがありますよね。

マツバラ 05:14
要は医師の診察を受ければ、それ

ひめ先生 05:17
はだからあくまでも処方という形をとってますよねなるほど、医師の裁量のもとに、だからあれは、

マツバラ 05:27
なるほど、

ひめ先生 05:28
だから家1回はいいねカウンセリングを受けてくださいって

マツバラ 05:32
なって、

ひめ先生 05:33
なってます今の流行りのいろいろいろんなものが

マツバラ 05:37
いろんなものがとにかくとにかく診察を受ければ処方してもらえるってなんかくそもいろいろあり

ひめ先生 05:44
ましたね買い換える

マツバラ 05:46
代えるってそっかそっか、カエルですねはい、保険じゃないんだ、

ひめ先生 05:50
駄目だったら医師がそこで買えませんっていうだけ。

マツバラ 05:55
もう売りたいばっかりだからそんなこと言うと思えないな

ひめ先生 05:58
間、うん、わかりませんこれで

マツバラ 06:01
わかりましたということは、海外から日本、日本国内での未承認の薬をセールスじゃないや化粧品をドクターズコスメという言い方をして診察をするからます。

ひめ先生 06:16
それを言葉でもいいからね

マツバラ 06:18
石井医師と目面談すれば、

ひめ先生 06:21
LINEでもいいね欄にもちょこちょこLINE

マツバラ 06:23
でもちょこちょこでいいとりあえず、医師が管理をすれば、それは売ることができる化粧品になっちゃうっていう、それがドクターズコスメの

ひめ先生 06:34
裏側です。

マツバラ 06:37
裏側汚いな

ひめ先生 06:39
ちょっとだから

マツバラ 06:40
ちょっと心配だなそれ

ひめ先生 06:43
だから、本来であれば、はい。本来であればドクターズコスメなんて言わなくて、日本国内で承認ね、ちゃんと認可してもらえばいいんでしょうけど、はい。それには到底許可が出ない成分が入ってたり、

マツバラ 06:58
なるほど、もうかっこにありましたねポッドキャストの話の中でも、

ひめ先生 07:04
とか

マツバラ 07:04
薬剤でも使えなくなったものいっぱいありましたよ

ひめ先生 07:07
ねとは、何、厚労省のね示すいろんなテイストね、交付試験とかはい3年間は、要は無菌状態が保てるとかはい、そういう機種系商品、厳しい基準があるんですよ。はいその西武の機器配合の基準もあるし、使っていいものも決まってるし、

マツバラ 07:34
その辺を全部差し置いてとにかく海外から持ってきたものを、ドクターズコスメと言って、すんごく綺麗になりすごく効果あるよって言って、医師が関与、面接をすることで、ことができるようになっ

ひめ先生 07:53
ちゃう子がかいくぐれちゃう

マツバラ 07:56
か行くまた爆弾発言ですねかいくぐれちゃうってもう、言葉を選んで使ってほしいんですけども

ひめ先生 08:05
だから、いろんな皮膚炎とかね、はい。多分ちゃんとさ皮膚科の先生とか、はい、ええ。化粧品皮膚炎っていうのを見た場合に、何を使ってるかっていう場合、はいですよね。例えば、もう化粧品フエンテいう病名も存在するぐらいですから、はいなんでしょう。

ひめ先生 08:33
そういう化学物質が原因で皮膚が炎症を起こす、はいっていうことは十分に考えないといけないんだけど、わざわざ皮膚が真っ赤になりますが炎症を起こしますって言って売ってる商品も多数もうたくさんあるわけですよね。

ひめ先生 08:49
その方がみんなあの家、皮膚がツルンとするんですって言ったりするんですけどそれは正直怖い話で、はい炎症っていうのは何度も言いますけど皮膚の直接的な酸化ストレスになるし、皮膚の等価ストレス上げていくことになりますから。はい。短期的に良い悪いとかっていうことじゃなくて、長期的に見た安全性っていうのも、例えば日本製の化粧品であればそこもテストされてるわけですよね。はいそこの過程がパスできちゃうんですよドクターコスメにすると、

マツバラ 09:29
なるほど。爆弾発言の理由がよくわかってきました。ドクターズコスメてちょっと怖いじゃないですか。

ひめ先生 09:41
国産

マツバラ 09:42
国産

ひめ先生 09:42
国産のものにしてください

マツバラ 09:45
国産のものにしてくださいもう過去にうまく薬剤美容で使うヤクザいいとかでも、どういう経緯を経て、原材料を入手したかとか、その辺が担保できないから、ちょっといくら何でも倫理的にも、実際に心配もあるから使えないよねってなってきたんですけれども、もしやドクターズコスメも海外から輸入してきて、医師の裁量の範囲で使うものっていう言い方をしちゃうと、これ、安全性あんまり担保されてない可能性

ひめ先生 10:23
があるメーカーは安全になっているでしょう。

マツバラ 10:26
でも日本のメーカーじゃないわけですよね

ひめ先生 10:28
売る方安全になってるでしょうね、

マツバラ 10:30
売る方

ひめ先生 10:31
はねだけど例えば日本の化粧品会社がそんなこと言ったら大問題になって

マツバラ 10:36
ない問題ですよね。でしょこの場合の責任はどなたなんですか

ひめ先生 10:41
いし、

マツバラ 10:43
ということです。

ひめ先生 10:46
はい。

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