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No.109 ドクターズコスメの謎

No.656 PRPと名前に付いてもPRPではないものがある 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークが提供する美容ラジオ番組「綺麗になるラジオ」の第656回放送として、2024年1月19日月曜日に実施されました。司会のマツバラ氏とひめ先生が、PRP(多血小板血漿)治療における偽物製品の問題について詳細な議論を行いました。ひめ先生は、弁護士からの助言により具体的な会社名は伏せるものの、PRPFD(PRPフリーズドライ)という製品が実際にはPRPではないことが判明したと報告しました。この製品を製造している細胞加工会社自身が「PRPFDはPRPではない」と認めたにも関わらず、関連クリニックではPRPFDと表記しながらPRPの説明を行っているという矛盾した状況が存在することを指摘しました。マツバラ氏は、PRPの基本的な定義について確認し、血液から血小板血漿を濃縮した状態のものがPRPであることを再確認しました。しかし、PRPFDには血小板血漿が含まれておらず、製造会社も「何でもない」ものであることを認めているという状況が明らかになりました。両者は、この問題の深刻さについて議論し、PRPという名称が付いているにも関わらず、実際にはPRPではない製品が市場に流通していることの問題性を強調しました。ひめ先生は、車を買ったつもりが三輪車が届いたような例えを用いて、この状況の不合理さを表現しました。効果に関する議論では、PRPFDを使用した場合に赤みが生じることがあるものの、現在使用している正規のPRPでは赤みが生じないことが確認されました。これは抗炎症効果の違いや技術的な違いによるものと推測されています。最終的に、ひめ先生は製造会社から直接「PRPFDはPRPではない」と明言されたことで、批判の根拠を失ったと述べ、今後はPRPに関する詳細な説明を継続していく必要性を確認しました。ひめ先生がPRPの偽物について言及し、弁護士からの助言により製造会社名は公表しないことを決定。PRPFD(PRPフリーズドライ)という製品が存在し、これが実際にはPRPではないことが判明したと報告。マツバラ氏がフリーズドライの略語について確認し、製造会社自身がPRPFDはPRPではないと認めたことが明らかになった。ひめ先生が、製造会社はPRPFDがPRPではないと認めているにも関わらず、関連クリニックではPRPFDと表記しながらPRPの治療説明を行っている矛盾を指摘。マツバラ氏がPRPの基本的な定義(血液から血小板血漿を濃縮したもの)を確認し、PRPFDには血小板血漿が含まれていないことが議論された。両者がPRPFDの正体について議論し、ひめ先生が「何者でもない」製品であることを強調。マツバラ氏が合成皮革と本革の例えを用いて理解を試みたが、ひめ先生はそれ以上に根本的に異なるものであることを説明。味噌汁と濃い食塩水の例えを用いて、比較すること自体が不可能であることを表現した。ひめ先生が製造会社の公式見解を再確認し、多くのクリニックのホームページでPRP治療の項目内にPRPFDが掲載されている現状を問題視。マツバラ氏がこの状況を「もやっとする」「イラッとする」と表現し、車を買ったつもりが三輪車が届いたような状況として例えた。PRPFDの効果について議論し、血液成分の一部やフリーズドライ用の添加物が含まれている可能性を検討。使用後の赤みについて確認し、正規のPRPでは赤みが生じないことを比較。ひめ先生が製造会社から直接否定されたことで批判の根拠を失ったと述べ、今後PRPの詳細な説明を継続することを決定した。本会議では、PRP(血小板豊富血漿)とPRPFD(フリーズドライ製品)の混同に関する現状整理と、情報発信・コンプライアンス対応の方針を確認した。製造側が「PRPFDはPRPではない」と公式に認めている事実を前提に、業界内の誤表示・誤解を是正するための次のアクションを定義した。PRPの定義と医療的取り扱いPRPは「血液から採取した血小板豊富血漿を濃縮したもの」であり、再生医療としての適切な手続き・認可が前提。PRPFDの実態と表示の問題PRPFDはフリーズドライ製品であり、製造・細胞加工会社が「PRPFDはPRPではない」と正式に認めている。製造側説明では血小板・血漿成分が含まれていない可能性が高く、「PRP」の名称を冠するのは不適切。一部反応(施用後の発赤など)は観察されるが、これは凍結乾燥の担体や添加剤等による炎症反応の可能性があり、PRPの本質的効果とは別物。誤表示・混同の業界課題多くのクリニックのWebで「PRP治療」ページ内にPRPFDが記載され、PRPの説明でPRPFDを説明する不整合が散見される。「PRPより優れている」との宣伝が存在し、患者・市場の混乱を助長。法務・規制上の留意点弁護士の助言により、製造会社名の特定は現時点では控える方針。文書証拠は存在し、PRPFDがPRPではない旨は周知した上で販売すべきとの趣旨。PRPFDが再生医療認可なしで運用されている事例があるとの示唆があり、その適法性・倫理性に課題。臨床的所見の比較現行のPRP施術は強い発赤を来さず、抗炎症作用が強い可能性が示唆。PRPFD施用後の一過性発赤は確認されるものの、臨床効果の本質は不明で、PRPの代替と見なす根拠はない。チーム認識の統一PRPFDはPRPではないため、PRPとしての紹介・表示は不可。業界の混乱に対し、正確な定義・エビデンスに基づく教育・広報が必要。PRPFDをPRPとして紹介・表示しない方針を再確認。法務助言に従い、社名特定は回避しつつ「事実のみ」を対外発信する方針を維持。次回、PRPの定義・作用機序・臨床エビデンスの詳細説明を実施し、社外向け資料の骨子を固める。自社Web・資料の用語監査を実施し、PRPとPRPFDの不整合表現を是正する。患者・市場の混乱(誤表示による期待誤認、治療選択への影響)。コンプライアンス・法的リスク(表示・広告、再生医療の手続き逸脱疑義)。信頼失墜・ブランドリスク(社外からの不信、炎上可能性)。業界慣行・広範な誤表示の蔓延による是正の遅延。法務上の制約により、製造会社名の公表が困難。外部クリニックの表示・運用変更には時間と交渉コストがかかる。PRPの定義・作用機序・適応の技術資料を作成(社内外配布用の骨子策定)。PRPFDとPRPの比較資料(成分・製造工程・規制・臨床反応)を整備。自社Web・パンフレットの用語・記載監査を実施し、修正案を提示。法務と協議し、対外向けステートメント(FAQ含む)を策定。代表的クリニックのサイト調査を行い、誤表示事例を収集・分類。次回ミーティングで資料レビューと対外発信計画(段階的ロールアウト)を決定。チャプターPRPの偽物問題の発覚と法的配慮‎製品表示と説明の矛盾‎製品の正体と比較の困難さ‎市場での誤解と販売状況‎効果と今後の対応‎行動項目ひめ先生 mentioned 弁護士の助言に従い、PRPFD製造会社の具体名を公表しないこと。 ‎ひめ先生 mentioned PRPFDがPRPではないことを製造会社が認めた証拠文書の保管。 ‎マツバラ氏 mentioned 来週からPRPに関する詳細な説明を実施すること。 ‎ひめ先生 mentioned クリニックのホームページでのPRPFD表示問題の継続監視。 ‎プロジェクト連携/進捗状況のまとめプロジェクト概要主な議論のポイント決定リスクと問題障害次のステップ対応事項@法務: 製造会社の発言・文書証拠の確認と対外発信可否の整理(期限: 2026-01-23)@広報: PRP/PRPFDの説明ページ改訂案(用語統一・誤表示是正)を作成(期限: 2026-01-24)@医療チーム: PRPの臨床データと施術プロトコル要点を要約(期限: 2026-01-24)@QA: 用語監査チェックリストの作成と全資料レビュー開始(期限: 2026-01-22)@リサーチ: 外部クリニック20件のサイト調査と誤表示スクリーンショット収集(期限: 2026-01-25)@PM: 次回会議のアジェンダ作成と日程調整(期限: 2026-01-20)
  1. No.656 PRPと名前に付いてもPRPではないものがある
  2. No.655 品質低下は医療関係にも来ているぞ
  3. No.654 気管チューブ外れ死亡21件、これ誰向けの放送
  4. No.653 日本は製薬会社を守ってほしい
  5. No.652 風邪薬過量服用注意喚起記載へ

要約
11月24日のラジオ番組で、ドクターズコスメについて話題になりました。ドクターズコスメは、海外製の成分を含むことが多く、日本の基準をクリアしていない可能性があるため、安全性が十分に担保されていないと指摘されています。医師が診察をすることで、裁量の範囲内で扱えるようになっているため、安全性の確認が不十分なまま販売できてしまうことが問題視されています。国内製造の化粧品であれば、安全性が確認されているので、ドクターズコスメよりも安心できるとの見解が示されていました。ドクターズコスメは長期的な安全性が確認されていない可能性があり、使用には注意が必要だと指摘されていました。

チャプター
ドクターズコスメの安全性について
ドクターズコスメは海外からの輸入品が多く、日本の化粧品基準をクリアしていない可能性がある。医師の裁量で扱えるようになっているため、安全性確認が不十分なまま流通してしまう恐れがある。
国内製造の化粧品の方が安全
国内で製造された化粧品は、安全性が確認されている。ドクターズコスメよりも安心できる。
ドクターズコスメの長期的安全性に注意
ドクターズコスメは長期的な安全性が確認されていない可能性がある。使用する場合は注意が必要。

行動項目
ドクターズコスメの成分表示を確認する。
可能ならば、国内製造の化粧品を選ぶ。
ドクターズコスメを使用する場合は、皮膚の変化に注意する。


No.109 ドクターズコスメの謎

水曜日 2023.11.22 12:27 · 11mins

マツバラ 00:08
11月24日金曜日No.109ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック再生

マツバラ 00:24
医療遺伝子治療だもの菅生区未来的でなおかつものすごく難しいことを何とか噛み砕いて噛み砕いて噛み砕いて、できるだけ単純にしようとして、わかるようになったのかな、どうなのかなっていうのが今週ちょっと続いたんですけれども、質問だとかいろんなところで、ところでドクターズコスメって何だっけみたいなね。

マツバラ 00:54
何がドクターズコスメなのって、Doctorsってついてると、なんかものすごいもののようにこれまた思えちゃうわけですよ。

ひめ先生 01:01
だから、初めはきっとそうだったんでしょうね。すいません、

マツバラ 01:07
初めはきっとそうだったんでしょうねっていうことは、今はどうなんですかこれは。

ひめ先生 01:13
今はね、あの真面目なドクターズコスメもあります。

マツバラ 01:18
電車不真面目な奴もいるってこと

ひめ先生 01:20
ですか真面目不真面目というかうまく法律をかいくぐるためのコスメだねっていう、

マツバラ 01:29
なんかそれやばそうなんだじゃないですか。

ひめ先生 01:33
これもね私がね

マツバラ 01:39
これ幕田爆弾発言になるんですか今日は、なるなるってもう、はい。

ひめ先生 01:48
私の名前のブランドのコスメを作りたいなって思ったんですよ。はい、はい

マツバラ 01:55
ね。はい。

ひめ先生 01:57
そうすると、今の例えば既存に出てる化粧品の内容、あるいはPAR系図を変えるだけであればすぐに作れるはい。

マツバラ 02:11
中身は中身は専用じゃないって話

ひめ先生 02:13
ですね

マツバラ 02:14
今あるものだったらいい

ひめ先生 02:16
ってことは何でかっていうと、はい。要は、厚労省は化粧品っていうものに対してもう厳しい基準を戻って作ってるわけですよね。それをクリアしようと思うと、今ある厚労省に認められている液体、はい、化粧化粧化粧品、はいコスメのものであれば、化粧品であれば、これはパッケージを変えるだけはすぐにできるだけ

マツバラ 02:42
紹介パッケージを変えるだけはっていうことは、要は中身は何かと一緒ってことで

ひめ先生 02:47
何かと一緒だよね。であればすぐには作れる。はい。だけど、中身をから1から作ろうと思うと、はい、もういっか厚労省の許可を取らないといけないわけですよ。

マツバラ 03:03
さあ、

ひめ先生 03:03
それには防腐試験もあり、

マツバラ 03:05
難しいことになってきたぞ。

ひめ先生 03:07
いろんなテストが出てくるんです。はいはい。これは年単位で時間から

マツバラ 03:13
年単位で時間がかかるということは要は今から作りたいと言っても明日明後日なんかそれが売り出せるわけではなく、

ひめ先生 03:21
年単位で年

マツバラ 03:22
単位で何か頑張って作っていかないといけない許可を取っていかなきゃいけないっていうのが化粧品なわけです

ひめ先生 03:29
ねは、国内製造の場合、

マツバラ 03:33
何か今、国内製造の場合は、

ひめ先生 03:36
国内製造だったら厚労省の管轄でしょ、日本国内ですから、

マツバラ 03:41
厚労省の管轄だから厚労省の許可を得て、ちゃんとその認可を取っていかないと化粧品として認められないってことです

ひめ先生 03:49
ねこれは別に医師が販売しなくても、

マツバラ 03:54
はいはい、

ひめ先生 03:54
化粧品として流通できるわけですよ。

マツバラ 03:58
確かにね何かの通販をやろうと思ったときに、化粧品を扱うっていうと、もうそれだけで何か届け出とかいろいろね避けるほどではないにしろ、何かありましたね確かに。

ひめ先生 04:09
はいあとは日本で認可されていない化粧品

マツバラ 04:16
日本で認可されていない化粧品

ひめ先生 04:19
は輸入品ですよ。

マツバラ 04:21
海外では海外で認可とか全部あるんですか、

ひめ先生 04:25
なんか海外の人かと。はいはい。日本の人は違いますよね。

マツバラ 04:30
違い

ひめ先生 04:30
ますね。違うでしょ。はい。だから日本で認可取り直さないといけないんですよ。

マツバラ 04:34
はい。

ひめ先生 04:36
例えばそういう海外のコスメ、

マツバラ 04:39
海外の

ひめ先生 04:40
コスメ医薬品と一緒です。医薬品もね、海外で認可されてるけど、日本では認可されてないもの。

マツバラ 04:49
医師の裁量ってやつです

ひめ先生 04:50
ね。そうです。これがあると、輸入して他社に使えます。

マツバラ 04:56
輸入して、医師の裁量で他の人に使えます。要は売ってもいいってこと

ひめ先生 05:01
ですかメール

マツバラ 05:03
ということは、医師の裁量で代々ダイダン

ひめ先生 05:07
だから、ドクターズコスメってのは必ず医師の診察を受けてくださいっていうのがありますよね。

マツバラ 05:14
要は医師の診察を受ければ、それ

ひめ先生 05:17
はだからあくまでも処方という形をとってますよねなるほど、医師の裁量のもとに、だからあれは、

マツバラ 05:27
なるほど、

ひめ先生 05:28
だから家1回はいいねカウンセリングを受けてくださいって

マツバラ 05:32
なって、

ひめ先生 05:33
なってます今の流行りのいろいろいろんなものが

マツバラ 05:37
いろんなものがとにかくとにかく診察を受ければ処方してもらえるってなんかくそもいろいろあり

ひめ先生 05:44
ましたね買い換える

マツバラ 05:46
代えるってそっかそっか、カエルですねはい、保険じゃないんだ、

ひめ先生 05:50
駄目だったら医師がそこで買えませんっていうだけ。

マツバラ 05:55
もう売りたいばっかりだからそんなこと言うと思えないな

ひめ先生 05:58
間、うん、わかりませんこれで

マツバラ 06:01
わかりましたということは、海外から日本、日本国内での未承認の薬をセールスじゃないや化粧品をドクターズコスメという言い方をして診察をするからます。

ひめ先生 06:16
それを言葉でもいいからね

マツバラ 06:18
石井医師と目面談すれば、

ひめ先生 06:21
LINEでもいいね欄にもちょこちょこLINE

マツバラ 06:23
でもちょこちょこでいいとりあえず、医師が管理をすれば、それは売ることができる化粧品になっちゃうっていう、それがドクターズコスメの

ひめ先生 06:34
裏側です。

マツバラ 06:37
裏側汚いな

ひめ先生 06:39
ちょっとだから

マツバラ 06:40
ちょっと心配だなそれ

ひめ先生 06:43
だから、本来であれば、はい。本来であればドクターズコスメなんて言わなくて、日本国内で承認ね、ちゃんと認可してもらえばいいんでしょうけど、はい。それには到底許可が出ない成分が入ってたり、

マツバラ 06:58
なるほど、もうかっこにありましたねポッドキャストの話の中でも、

ひめ先生 07:04
とか

マツバラ 07:04
薬剤でも使えなくなったものいっぱいありましたよ

ひめ先生 07:07
ねとは、何、厚労省のね示すいろんなテイストね、交付試験とかはい3年間は、要は無菌状態が保てるとかはい、そういう機種系商品、厳しい基準があるんですよ。はいその西武の機器配合の基準もあるし、使っていいものも決まってるし、

マツバラ 07:34
その辺を全部差し置いてとにかく海外から持ってきたものを、ドクターズコスメと言って、すんごく綺麗になりすごく効果あるよって言って、医師が関与、面接をすることで、ことができるようになっ

ひめ先生 07:53
ちゃう子がかいくぐれちゃう

マツバラ 07:56
か行くまた爆弾発言ですねかいくぐれちゃうってもう、言葉を選んで使ってほしいんですけども

ひめ先生 08:05
だから、いろんな皮膚炎とかね、はい。多分ちゃんとさ皮膚科の先生とか、はい、ええ。化粧品皮膚炎っていうのを見た場合に、何を使ってるかっていう場合、はいですよね。例えば、もう化粧品フエンテいう病名も存在するぐらいですから、はいなんでしょう。

ひめ先生 08:33
そういう化学物質が原因で皮膚が炎症を起こす、はいっていうことは十分に考えないといけないんだけど、わざわざ皮膚が真っ赤になりますが炎症を起こしますって言って売ってる商品も多数もうたくさんあるわけですよね。

ひめ先生 08:49
その方がみんなあの家、皮膚がツルンとするんですって言ったりするんですけどそれは正直怖い話で、はい炎症っていうのは何度も言いますけど皮膚の直接的な酸化ストレスになるし、皮膚の等価ストレス上げていくことになりますから。はい。短期的に良い悪いとかっていうことじゃなくて、長期的に見た安全性っていうのも、例えば日本製の化粧品であればそこもテストされてるわけですよね。はいそこの過程がパスできちゃうんですよドクターコスメにすると、

マツバラ 09:29
なるほど。爆弾発言の理由がよくわかってきました。ドクターズコスメてちょっと怖いじゃないですか。

ひめ先生 09:41
国産

マツバラ 09:42
国産

ひめ先生 09:42
国産のものにしてください

マツバラ 09:45
国産のものにしてくださいもう過去にうまく薬剤美容で使うヤクザいいとかでも、どういう経緯を経て、原材料を入手したかとか、その辺が担保できないから、ちょっといくら何でも倫理的にも、実際に心配もあるから使えないよねってなってきたんですけれども、もしやドクターズコスメも海外から輸入してきて、医師の裁量の範囲で使うものっていう言い方をしちゃうと、これ、安全性あんまり担保されてない可能性

ひめ先生 10:23
があるメーカーは安全になっているでしょう。

マツバラ 10:26
でも日本のメーカーじゃないわけですよね

ひめ先生 10:28
売る方安全になってるでしょうね、

マツバラ 10:30
売る方

ひめ先生 10:31
はねだけど例えば日本の化粧品会社がそんなこと言ったら大問題になって

マツバラ 10:36
ない問題ですよね。でしょこの場合の責任はどなたなんですか

ひめ先生 10:41
いし、

マツバラ 10:43
ということです。

ひめ先生 10:46
はい。

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