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No.108 再生医療の未来

No.718 松葉杖は誰のもの 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議録は、ラジオ番組「綺麗になるラジオ」の収録内容で、マツバラ氏とひめ先生が健康保険制度の複雑さと不透明性について詳細に議論した内容です。ひめ先生は骨折治療を例に挙げ、ギプス固定や痛み止めの処方は健康保険適用だが、松葉杖や車椅子は保険適用外であることを指摘しました。マツバラ氏は自身の経験を語り、病院で松葉杖を購入した際、金属製で高さ調整可能なタイプを購入したと述べました。ひめ先生は通常、松葉杖や車椅子は病院からの貸し出しが一般的で、「何とか委員」などと書かれた貸し出し用のものが使われると説明しました。しかし、最近は販売する病院も増えており、これが病院の収益向上につながっている可能性があると指摘しました。装具に関する議論では、ひめ先生がPRP治療を例に挙げ、美容目的ではない医学的に必要な治療であっても健康保険適用外のものが多数存在することを説明しました。マツバラ氏は、痛みや可動域の改善など明らかに治療目的であるにも関わらず保険適用外となることに疑問を呈しました。子供医療費無料制度について、ひめ先生は国の制度ではなく各自治体が独自に実施している制度であることを明らかにしました。本来子供も3割負担が原則だが、自治体がその分を負担することで無料になっていると説明しました。この制度は自治体によって適用年齢や支払い方法が異なり、県をまたぐ場合は一度自己負担分を支払い、後で自治体から返金を受ける仕組みもあったと述べました。予防接種についても同様で、定期予防接種の無料化も各自治体が実施している制度で、ワクチンに対する補助金額も自治体によって異なることが説明されました。ある市では6000円、別の市では8000円といった具合に補助額にばらつきがあることが明らかになりました。マツバラ氏は、これまで医療費の仕組みについて詳しく知らずに支払いを行っていたことを認め、松葉杖についても使い捨てのガーゼと同様の消耗品として認識していたと述べました。ひめ先生は、ガーゼは処置代に含まれているが、昔は個別に料金が設定されていた時代もあったと補足しました。ひめ先生が骨折治療を例に、ギプス固定や痛み止めは健康保険適用だが、松葉杖や車椅子は保険適用外であることを説明。マツバラ氏は自身の経験で金属製の高さ調整可能な松葉杖を購入したことを語り、保険適用の区別について理解していなかったことを明かした。ひめ先生が松葉杖や車椅子は通常「何とか委員」と書かれた貸し出し用のものが使われることを説明。最近は販売する病院も増えており、病院の収益向上が背景にある可能性を指摘。マツバラ氏は説明を受けずに購入したことを振り返った。ひめ先生がPRP治療を例に、美容目的ではない医学的に必要な治療でも健康保険適用外のものが存在することを説明。マツバラ氏は痛みや可動域改善など明らかに治療目的であるにも関わらず保険適用外となることに疑問を表明した。ひめ先生が子供医療費無料制度は国の制度ではなく各自治体の独自制度であることを説明。本来3割負担の子供医療費を自治体が負担することで無料化を実現。適用年齢や支払い方法は自治体によって異なり、県をまたぐ場合の複雑な手続きについても言及した。ひめ先生が定期予防接種の無料化も各自治体の制度であり、ワクチンに対する補助金額が自治体によって異なることを説明。6000円と8000円の例を挙げ、地域による格差の存在を明らかにした。本セッションでは「不思議な健康保険」をテーマに、けが治療に伴う装具・補助具の扱い、自治体補助による子ども医療費や予防接種の負担の実態、PRP治療の保険適用の考え方など、制度と現場運用のギャップを整理し、患者負担や周知の課題を共有した。けが治療における保険適用と備品の扱い自治体補助と地域差予防接種の費用負担PRP治療の位置づけ患者体験と周知の課題医療行為と医療補助具の保険適用の境界が患者には分かりにくく、窓口での説明強化と事前周知が必要。補助具や子ども医療費・予防接種は自治体補助に依存しており、地域差が大きいことを前提に情報提供を標準化する必要がある。PRP治療など新規・先進的治療の保険適用に関する最新情報を継続的にモニタリングし、適用外理由やエビデンスをわかりやすく発信する方針で一致。地域・医療機関ごとの運用差により、統一的なメッセージングが難しい。販売優先の現場運用が患者負担増や「混合診療」誤解を助長する可能性。自治体制度の更新頻度が高く、最新情報のキャッチアップ遅延が誤案内につながるリスク。チャプター健康保険適用範囲の不透明性について‎医療器具の貸し出しと販売の実態‎必要な医療でも保険適用外となるケース‎自治体による医療費補助制度の実態‎予防接種制度の地域格差‎行動項目ひめ先生が医療器具の貸し出しと販売の区別について患者への説明改善を提案 ‎マツバラ氏が松葉杖の返却について確認する必要性を認識 ‎ひめ先生が健康保険制度の複雑さについてさらなる説明継続を示唆 ‎プロジェクト同期/ステータス更新のまとめ概要重要な議題結論リスクと障害対応事項@企画チーム: 松葉杖・車いす・装具の保険適用可否と自治体補助の最新ルールを調査し、分かりやすい一覧表を作成(期限: 次回収録前)。@リサーチ: 子ども医療費助成(適用年齢・窓口負担の有無・償還方式)の主要自治体比較を実施し、差異と背景要因をレポート化。@医療監修: PRP治療の現行保険適用状況、適用されない理由、将来の見通しを医療法規・エビデンスの観点で解説メモにまとめる。@広報: 番組ブログ/配信ノートに「保険診療と自費備品(装具・補助具)の境界と手続き」解説記事を掲載。@制作: 次回テーマに「混合診療と院内貸与/販売の実務」を追加し、病院・自治体担当者への取材アポイントを設定。
  1. No.718 松葉杖は誰のもの
  2. No.717 混合診療と患者希望
  3. No.716 未病のアプリ化
  4. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  5. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?

要約
このテキストは、再生医療や遺伝子治療などの先端医療技術の概要と、それらの技術が持つ可能性と課題について解説しています。遺伝子組み換え技術は食料増産などに大きな可能性がある一方で、予測できない副作用の可能性もあること。再生医療は組織の再生に成功するものの、再生した組織のコントロールが難しいことなどが課題として挙げられています。iPS細胞などの多能性幹細胞は、受精卵のような万能性はないものの、体細胞を幹細胞に戻すことができる可能性を秘めている、といった内容です。

チャプター
遺伝子組み換え技術の可能性と課題
遺伝子組み換え技術は、作物の収穫量増加や栄養価向上など食料増産に大きく貢献できる可能性がある。一方で、自然環境への影響など予測不可能なリスクがある。遺伝子組み換え食品の安全性にも課題がある。
再生医療の現状と難しさ
再生医療では組織の再生に成功するケースもあるが、再生した組織を適切にコントロールすることが難しく、まだ多くの課題がある。IPS細胞など幹細胞を用いた再生医療は可能性が大きいが、技術的な困難さがある。
iPS細胞など幹細胞の可能性
iPS細胞などの幹細胞は、受精卵のような万能性はないが、体細胞を幹細胞状態に戻す能力があり、再生医療などに大きな期待が寄せられている。ただし、実用化にはまだ多くの技術的障壁がある。

行動項目
遺伝子組み換え技術の安全性評価と管理体制の整備を進める
再生医療の基礎研究をさらに推進し、技術的課題を解決する
iPS細胞等の幹細胞研究を支援し、再生医療への応用を促進する
先端医療技術の社会的影響についての議論を深める
先端医療技術の課題と可能性について国民の理解を深める


No.108 再生医療の未来

水曜日 2023.11.22 12:27 · 13mins

マツバラ 00:04
はい。11月23日木曜日、No.108ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:21
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
昨日は再生医療、そして、遺伝子治療ということで、遺伝子医療っていうのはもう設計図から間違ってるやつを直すところまでいくんだよっていうことでなかなか何か遺伝子医療っていうと、倫理的な問題だとかいろんなものがあって難しいだろうな

ひめ先生 00:45
っていう。まだうまくいってるっていう三重も、再生医療よりもさらに未来です。

マツバラ 00:51
さらに未来なんです

ひめ先生 00:53
よねさらに未来の治療です

マツバラ 00:55
実際にねジャガイモの収穫量を増やすだとか、ね人間以外のものでは結構ね、遺伝子組み換えたりいろいろやってね太りやすくなった魚とかいろいろ出てきてはいます

ひめ先生 01:06
けどそれが今大事なのは、あれはもう完全な養殖環境隔離環境で、はい、育てるようにしなってるんですよね。はい。というのはその壊変際遺伝子が他に散らばっていかないようにしてるんです。

マツバラ 01:21
なるほど。その遺伝子を持ったものが、あの自然界でどんどんどんどん増えて

ひめ先生 01:28
しまって

マツバラ 01:30
それが従来あったものを淘汰してしまうと大変

ひめ先生 01:33
だって言ったっていうか、将来どんな影響を及ぼすかまだ予測もつかないので、そうですね、隔離環境に多い山路瀬良シックパークって思ってもらえばいいですよ

マツバラ 01:43
ジュラシックパークはい、

ひめ先生 01:45
あれはね距離を再現しましたよね。

マツバラ 01:48
ちなみに食べてもOKというぐらいになってるわけですから、例えば遺伝子組み換えをした植物食物、食べて、問題はないんですか本当にこれは

ひめ先生 02:02
だから、理論的には完全に消化されますかな。はい。だって食べ物だって遺伝子を持ってるわけですよね。そうですね。はい。だから大丈夫だろう。

マツバラ 02:15
だから大丈夫だろう

ひめ先生 02:16
っていう発想なんですけど、ただ、私が心配してるのはね、そこの中で予測もしないタンパクができ上がってしまっていた場合

マツバラ 02:31
で昔あったのプリオンだとかそういう話が関わってきちゃったら危ないですよねこれ

ひめ先生 02:36
だからその予測もしない、買った自然界にはないタンパクができてしまった場合っていうのは怖いなと思います。

マツバラ 02:47
それは遺伝子組み換えをやっていらっしゃる方々も非常に注意をしてそれをやりながら目を見ながら確認をしてルーはずですよね

ひめ先生 02:57
だからそうだと思うんですけど、人間の能力っていうのはまだまだ未熟ですから。そうですねだって、その再生医療ですら、はい、成功してないわけですからね。全て

マツバラ 03:11
の終わりにどんどんどんどん遺伝子組み換えなんかは、酒食料食物について言えば、ずいぶん期待もされてるし増えてますよねこれ

ひめ先生 03:22
だから将来のね食物でしょうか?地球の食物不足。はい。ネタ替えする方法だとかいろいろ言われてますけどね。なんか

マツバラ 03:31
怖いな再生医療の方では、その倫理的な問題っていうのは

ひめ先生 03:38
あります。

マツバラ 03:40
再生医療でもあるんです

ひめ先生 03:41
ね。例えばさっき言ったIPSにしても、はい。要はいろんな体細胞場所にもよりますけどね。はい。そこを使った要は多機能性の、要は万能性の肝細胞何でも、変化しやすいレベルまで細胞の細胞に分化、要は未熟な状態にして体に投与して治るかっていう実験っていうのはずっとやられてるんですよね。

ひめ先生 04:15
ずっと

マツバラ 04:15
やられてるんです

ひめ先生 04:16
ね。はいやれてます特に私達の神経系例えば要は脳の機能がそれで回復するかとか、脊椎機能がそれで回復するかとかっていうのはやってるんですけど、まだ一向になかなかうまくいか

マツバラ 04:30
ない。何か脳の機能が回復するかってのは、あの馬鹿がずいぶん賢くなるとかっていうふうに今本もヤーンと思っちゃいましたけれどもなかなかうまく入ってないわけ

ひめ先生 04:42
ですよねそういうことじゃなくて例えばね、脳が1回脳梗塞を起こして、そこの脳のね亡くなってしまった脳の組織っていうのが再生できるかどうかとか、あとは私がやってた赤ちゃんの頃の低酸素脳症で、脳が溶けてしまうと血なくなっていってしまうんですけどそこが回復できるかどうかっていう研究っていうのは、もうずっとやられてます。はい。ただ、まだこれだっていう実用化はなかなかされてない。

ひめ先生 05:16
そうなんですね。これは何が起き、起きたかっていうと、いくつかの結果で言うとね、途中までは良かったっていうものもあるんです。

マツバラ 05:27
はい。

ひめ先生 05:28
だけど、なぜか原因をわからず、何でしょう。多分、増えすぎたのかな。いやそこだからちょうどいいもの、はいにまだ作る技術がない。

マツバラ 05:47
なるほど。再生させることには成功したんだけれども、いい具合の量まで再生させるっていうのが難しいわけ

ひめ先生 05:56
ですね例えばさっき言った網膜、はいにしても、これは網膜は出来上がったかもしれん作れたかもしれないけど、はい。その厚さが違ったりとか、網膜が増殖しすぎたりとかはいはいそういったコントロールっていうのは、まだ壁に当たっちゃうんですよね。

マツバラ 06:11
なるほど。実際に再生医療と言われるもの、ヒメクリニックでやっている皮膚のね、再生医療でいうと、高濃度なPRP血小板血漿を使ったものをなんですけれども、うん。実際には血小板血漿だけではなくいろんなものがあるんですよね。再生医療の中

ひめ先生 06:32
だから、血小板血漿っていうのは何なんでしょう、結局その多機能性の幹細胞は使えません。はい。結局自分が持ってる血小板、はい持ってる血小板を使うだけなので、何か他のものに変わっていってしまうってことはないんですよ。

マツバラ 06:47
なるほど。血液の中の血小板だけを純粋に使って濃縮していくっていうことですよ

ひめ先生 06:54
ね詳しくしていって、特定の組織に使用すると、そこの組織が持ってる情報をもとに、はい。岩佐様は再々させられる新しい細胞ができていくだけですから、違うものができてしまうっていう心配はあまりないんですよ。

マツバラ 07:16
なるほど。はい

ひめ先生 07:18
過去に何か混ぜ物をしておかしくなったっていうことはあり、歴史もあるみたいですけどはい、そうじゃなければ、特にその要は第三者が使う再生医療というのは、細胞自体を培養していないんですよ。

マツバラ 07:35
培養はして

ひめ先生 07:36
いない、増やしてない。

マツバラ 07:38
なるほどはいはい

ひめ先生 07:39
濃縮と

マツバラ 07:40
か濃縮なんで

ひめ先生 07:41
そういう簡単な行為はします。はい。抽出とかっていうことはしますけど、そこから取り出した細胞を培養してそっから幹細胞を取り出してそれを使うっていうことはしない、しないんです。

マツバラ 07:53
なるほど。

ひめ先生 07:54
それをやろうと思うとそれが第2種になります。

マツバラ 07:57
培養するというと2種になるわけです

ひめ先生 07:59
ねだからどんな培養があるかっていうと、今安定するのは繊維芽細胞のバイオ皮膚の製品が細胞の培養だったり、はい脂肪細胞の時を培養してそこの脂肪幹細胞を使うとか、はい。そういったことは安定して第2週、やられたりしますよね。例えばC、例えば歯だったら、歯の元になる紙が細胞を培養して私学滋賀の元になる数ね幹細胞を培養してそれを投与するとか、

マツバラ 08:30
なるほど。

ひめ先生 08:32
いろんな

マツバラ 08:33
いろんな再生医療があることはわかってきました。

ひめ先生 08:36
はい、そうですねだから第2種の場合、音の場合は一部組織を要は切り取って、はい、それを培養したりするんですよね。

マツバラ 08:48
何となく不気味な話の

ひめ先生 08:49
県民局で1個1部組織を自分の組織を取って立て、もとになる細胞が必要ですから、それを倍をして、いろんなその処置をしてそっから幹細胞のレベルまで落とすわけですよねはい。そうすると、その幹細胞というのは多機能性何かに変わる能力を持ってますから。はいはい。

ひめ先生 09:13
それを特定のそのターゲットになる場所に使うわけですよね。

マツバラ 09:19
それをやるとか亀楼のように隣のものに合わせてそれができ出すわけですか。

ひめ先生 09:25
例えばこれ縛りが出ます。例えば今例えば脂肪幹細胞って言ったら、あの脂肪になる元の細胞なんですよ。

マツバラ 09:34
脂肪になる元のサバ要は脂肪にしかならないわけ

ひめ先生 09:38
ですねC高脂質ねはい、含むもの幹細胞にしかならない。はい。だから難しいんですけどこれ、神経というのもほとんど脂肪ですから、

マツバラ 09:52
神経って脂肪なん

ひめ先生 09:53
ですかね。だからそれを、それを真剣に使ってみたっていう実験というか研究も昔ありました

マツバラ 10:02
それはうまくいってる行ったん

ひめ先生 10:03
ですか。なんか行かなかったんです

マツバラ 10:05
内容例の言ってたいい塩梅で終わらずに増えすぎちゃったりとかいろいろ出た

ひめ先生 10:11
わけで定着しないとかやっぱ違う違ったとかね。なるほど。そうすると、要は受精卵の段階から考えると、はい10年こそ本当の万能ですよ。

マツバラ 10:24
そうです

ひめ先生 10:25
よね細胞ね、いっぱい

マツバラ 10:27
一つの細胞が人間の

ひめ先生 10:29
体になるわけなん

マツバラ 10:31
のいろんな臓器が出来上がるんです人間の

ひめ先生 10:34
体になるわけですからね。そこの過程を考えてると悦スペシャルなのはその受精卵ですよ。はい。だけどそ、そこのレベルを今自分の体細胞から、はい作ろうとしてるのがはいIPS細胞だったりするわけですよ、万能の幹細胞。

マツバラ 10:55
すごいなiPS細胞やっぱり

ひめ先生 10:57
だから、これで多分ちょっとわかりやすくなったかなとは思うんですけど、

マツバラ 11:02
すごい事だけはしっかりわかりまして今、何にでもなるってのはそういうことな

ひめ先生 11:07
んですだからそっか同じ幹細胞って言ってもはいレベルがあるんです。

マツバラ 11:13
レベルがあるんです

ひめ先生 11:14
ねはいだから初めはもうさ、女性なんていうね、細胞1個、これは何にでもなりますよ。はいはい何でもなっていくんですけどそっからどんどん枝わかれをしていくわけですよね。はい枝わかれの頂点のとこにいるのが、何とか肝細胞何とか幹細胞って名前がついてるんですよ。はい。

ひめ先生 11:32
だから脂肪になることだったら脂肪幹細胞生がついてるし、血液の元になったらなるものだったら骨髄幹細胞とかってあるわけですよ。

マツバラ 11:42
はい。

ひめ先生 11:43
だから、そうすると、だからそこの王様にみたいにいるのが、

マツバラ 11:51
はい

ひめ先生 11:51
はいはいはい。IPS

マツバラ 11:53
iPS細胞なんです

ひめ先生 11:54
ね。超万能の幹細胞

マツバラ 11:58
は買ってきましたが、これ難しすぎる

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