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No.70 PRPきちんと解説します(1)

No.749 夏のピーリングは危険すぎます 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、美容医療における安全性の問題、特にピーリングや個人輸入による化粧品・医薬品のリスクについて議論されたラジオ番組の収録である。ひめ先生は冒頭から「ピーリングはダメ」という強い立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調した。マツバラ氏との対話を通じて、高濃度レチノールによる肌トラブルの実例が紹介された。ひめ先生は、自身のクリニックでPRP治療後に患者が輸入品のレチノール製品を使用してトラブルが発生した具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を指摘した。レチノールについて、ひめ先生はビタミンAであることを説明し、皮がむける現象が起こることを問題視した。さらに、スクラブ洗顔とピーリングを併用する危険性についても言及し、マイクロプラスチックの環境問題も含めて批判的な見解を示した。個人輸入による医薬品・化粧品の問題について、両者は深刻な懸念を表明した。ひめ先生は、日本の法律外で動く個人輸入システムが医療安全管理に関わる重大な問題であると指摘した。マツバラ氏は、以前の脂肪幹細胞培養における韓国での死亡事故の例を挙げ、国境を越えた規制の困難さを説明した。成長因子を含む製品のトレーサビリティの問題についても議論され、海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く把握できない状況が明らかにされた。ひめ先生とマツバラ氏は過去に調査を行ったが、追跡が不可能であったため使用を中止したと述べた。GLP-1作動薬の違法販売事件についても触れられ、これも個人輸入を悪用した事例として問題視された。ひめ先生は、個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における弱点であると結論づけた。ひめ先生が「ピーリングはダメ」という明確な立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調。高濃度レチノールによる肌のピリピリ感や皮むけ現象について説明し、紫外線が厳しい夏にやけど状態の肌にピーリングを行うことの危険性を指摘した。ひめ先生が自身のクリニックでの実際の患者事例を紹介。PRP治療後に輸入品のレチノール製品を使用した患者がトラブルを起こした具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を説明。マイクロニードリング後の敏感な肌状態での使用リスクを強調した。ひめ先生がレチノール(ビタミンA)の性質について説明し、皮がむける現象の問題性を指摘。マツバラ氏がスクラブ洗顔のマイクロプラスチック問題に言及し、ピーリングとの併用による相乗的な危険性について議論した。両者が個人輸入制度の問題点について深く議論。ひめ先生は日本の法律外で動く個人輸入が医薬品安全管理に関わる重大な問題であると指摘。マツバラ氏は法律の抜け道として機能している現状を説明した。マツバラ氏が過去の韓国での脂肪幹細胞培養による死亡事故について言及。ひめ先生は国が違うことによる停止命令の限界を説明し、再度の死亡事故発生について議論。国際的な医療安全規制の困難さが浮き彫りになった。マツバラ氏とひめ先生が過去に行った成長因子の調査について説明。海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く追跡できない状況を明らかにし、安全性の観点から使用を中止した経緯を述べた。マツバラ氏がGLP-1作動薬の違法販売事件について言及し、これも個人輸入を悪用した事例であることを説明。ひめ先生は個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における根本的な弱点であると結論づけた。夏季のピーリング非推奨を再確認高濃度レチノールの不用意使用に対する警告施術直後(PRP、マイクロニードリング様状態)における刺激物回避PRP治療後に個人輸入の高濃度レチノール配合スキンケアを使用し、刺激・炎症が悪化個人輸入の抜け穴により高濃度化粧品/医薬部外品類似品が国内に流入成長因子製品のトレーサビリティ問題GLP-1作動薬の不正流通事例夏季のピーリングは原則禁止、通年でも不用意なホームピーリングは非推奨侵襲的施術(PRP等)後のレチノール/AHA/BHA/スクラブ等の使用禁止期間を明文化成分不明・高濃度の個人輸入品は院内での使用・推奨を行わないトレーサビリティが担保できない成長因子製品は不使用を継続患者向け啓発を強化し、正規流通製品の利用を促進規制の網をすり抜ける個人輸入品の流入が継続自己流スキンケアの流行と通販/SNSによる入手容易性施術後の自己判断による不適切な製品使用が有害事象を誘発ピーリングや高濃度レチノールの安易な使用、とくに夏季および施術直後は厳禁成分・由来が不明な個人輸入品には手を出さないことを強く推奨チャプターピーリングの危険性と夏季の特別な注意点‎個人輸入製品によるトラブル事例‎レチノールの作用機序とスクラブ洗顔の併用リスク‎個人輸入制度の法的抜け道と医療安全への影響‎韓国での脂肪幹細胞培養事故と国際規制の限界‎成長因子のトレーサビリティ問題と使用中止の経緯‎GLP-1違法販売事件と個人輸入制度の悪用‎行動項目ひめ先生 mentioned 患者に対してピーリング、特に夏季のピーリング使用を控えるよう指導すること。 ‎ひめ先生 mentioned 個人輸入による化粧品・医薬品の使用リスクについて患者教育を行うこと。 ‎マツバラ氏 mentioned 成長因子を含む製品のトレーサビリティ確認を継続すること。 ‎両者 mentioned 個人輸入制度の規制強化について関係機関への働きかけを検討すること。 ‎プロジェクトの同期 / 状況更新のまとめピーリングとレチノールに関する安全上の注意患者事例と臨床的意義規制およびコンプライアンスリスク決定と方針リスクと障害総合メッセージ対応事項@医療安全担当: PRP等侵襲的施術後の使用禁止成分リスト(レチノール、AHA/BHA、スクラブ等)を策定・院内配布。@看護/施術チーム: 術後ケア説明書に個人輸入品・高濃度製品の使用禁止を追記し、全患者に周知。@広報: 患者向け注意喚起(夏季のピーリング非推奨・高濃度レチノールのリスク)を公式サイト/院内掲示で発信。@購買/品質管理: 取り扱い/推奨製品の成分表示とトレーサビリティを再確認し、基準未満品を除外。@法務/コンプライアンス: 個人輸入・転売関連の最新規制動向(GLP-1等)をモニタリングし、必要に応じ院内ポリシーを更新。@教育担当: スタッフ向け「個人輸入品の見分け方とリスク」研修を実施。
  1. No.749 夏のピーリングは危険すぎます
  2. No748 PRP痛みの治療、運動器の治療
  3. No.747 エクソソーム再び、試薬です
  4. No.746 自己由来ではないものが再生医療だって
  5. No.745 手術すべきか否かの話

要約
30日土曜日の綺麗になるラジオの70回目。OKヒメクリニックは一瞬で変わる血の治療はせず、ゆっくり確実に綺麗にする再生医療を使う。個人差があるPIPも若い人の方が効果高い。第3種再生医療機関になり、細胞が使えるようになった。再生医療法は新しい治療法の安全性を守るため。細胞加工がポイントで、成長因子など細胞から分泌される物質が効果的。詳細は不明点も多く、次回以降に聞きたい。

チャプター
OKヒメクリニックの特徴
OKヒメクリニックは一瞬で完璧に綺麗になるような治療はせず、ゆっくりと確実に肌を再生させる。自己血小板を使うなど、再生医療を活用している。
個人差があるPIP
PIPも個人差があり、若い人の方が効果が高いようだ。PRPは濃縮度が高く、効果の個人差が大きく出る。
第3種再生医療機関に
第3種再生医療機関になったことで、細胞治療が可能になった。ただし、再生医療法は新しい治療の安全性確保が目的なので、細胞治療には制限がある。
成長因子が重要
細胞培養液から成長因子などが分泌され、効果を発揮する。詳細は不明点も多く、次回以降に聞きたい。

行動項目
OKヒメクリニックでの治療項目と費用を確認する。
若いうちに効果の高い治療を受ける。
次回の放送で成長因子など詳細を確認する。


No.70 PRPきちんと解説します(1)

金曜日 2023.09.29 13:05 · 15mins

マツバラ 00:09
9月30日土曜日No.70ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
70回ってことは70回以上OKヒメクリニックも言ってるって

ひめ先生 00:29
ことですだいぶ言ってますね。これね、

マツバラ 00:33
時々好きすぎたり、ちょっと詰まっちゃったり、タイミング悪かったりで2回言い直してる日、日がありますから、確実に70回は超え

ひめ先生 00:44
てるはずだもんね使ってたりしますからね

マツバラ 00:47
はいということで、綺麗になるラジオもですね、だんだんだんだん浸透していってほしいんですけれども、まだまだ何か

ひめ先生 00:57
大きいヒメクリニックはね、はい。あのねすごく違うとこあるんですよ。

マツバラ 01:02
何が違うんですか。

ひめ先生 01:03
OKヒメクリニックは、はいYes何とかと違ってあのね、綺麗なんてならないはいあんな綺麗になって、鏡肌綺麗みたいなそんな一瞬で変わるような血の治療うちやってないんです。ごめんなさい。あのねゆっくりゆっくり確実に綺麗にする、肌の再生医療を使ってゆっくりあの再生ですからね。荒木怜はなんないんですよ。ゆっくりじわじわじわじゃっていう感じ。

マツバラ 01:34
と言いながらもね、ダウンタイムはもう本当にごくごく短く、普通に生活をしていっていただいてる間に、あら本当に綺麗になったっていう感じのものなわけですから。

ひめ先生 01:46
だから本、ただね今日今日、今日だったかな、前も例の患者さんからありがとうって連絡いただいたんですけど、やっぱり今第三者で認可取ってやってるPIPでも、やっぱりかなり個人差がありますね。なんで聞いてないっていうないっていう人はいないんですけど、今んところねもっと綺麗になると思ってたみたいな方はいらっしゃいますけど、はい。だけど、やっぱ個人差があるんですよ。はい。

ひめ先生 02:22
でね、もう決定的に違うのは、若い人の方が聞いてる。

マツバラ 02:28
つらい話ですねそれある面、

ひめ先生 02:30
うん。だから、例えば自分用はこれピン単な血小板療法っていうのは、はい。血小板というのは傷が治るときにね、自分の注意力ですよ。はい。要はわかりやすく言うと自己注力を使った、はい。肌の再生、肌の若返りを狙うわけですよ。はいまずは自己重力が例えば例えば10あり、10ある人、はい。

ひめ先生 02:58
10倍濃縮した100になりますよ。はい。でも2しかない人を10倍濃縮しても20人しかならないんです。怖い

マツバラ 03:09
話ですねいやですね

ひめ先生 03:10
それだから多分私が今思ってるこの差っていうのは、はい私がね、クリニックで使ってるPRPっていうのはめちゃくちゃ濃縮されてるので、はい。その分差が開くのかなっていうのは今思い出してます。

マツバラ 03:30
本当にすごく効くというところの、ちょっと逆のね逆説的なところで差が開くというところが出てしまったんですが実際これね3種の再生医療機関に認めていただいたこれで何が一番違ってくるんですか。

ひめ先生 03:52
第3種っていうか再生医療機関、はいになったっていうことで細胞が使えるようになったってことですよ。

マツバラ 04:00
また難しい状態ですよこれ細胞が

ひめ先生 04:03
使える

マツバラ 04:03
ように

ひめ先生 04:04
なった細胞が使えんようなったんだけどこれにはいろいろ限定があります。うちだと血小板、はい、これも細胞にあたりますはい。血小板を血小板ね。はい。はい。これね例えば例えば交通事故に遭って、血小板輸血します。はい再生医療の免許持ってなかったらできないのかってただできます。はい。これは同じ血液から取ったもの。はい。血液の中に戻すから、輸血の方ね、この輸血の法律に基づいてOKが出てます。

マツバラ 04:42
なるほど。輸血だからOK

ひめ先生 04:45
なんでそうそうそう。輸血療法ね、ここの輸血の輸血の法律などのかのルールに基づいてOKが出てます

マツバラ 04:54
基本的に輸血するって言った場合本当にさっきの交通事故の話だと、自分の血じゃないわけですもん

ひめ先生 04:59
ねそうですそうですそうです。自分のうちじゃないでしょ。はいね。でもあの例えば私が持ってる単位3種。はい再生医療機関のほとんどはみんな自己由来ですよ。自分から取ったものを自分に戻す。はい。だけど何が違うかっていうと細胞は使えるようになったって言ったんですけど、例えば戻す場所が違うんですよ。

マツバラ 05:22
なるほど。だから再生医療です

ひめ先生 05:25
ね再生医療と、あとはもう一つ大きく違うのは何でしょう。その再生医療法っていうのは、あくまでも再生医療ってのは新しい色ですから、はいそれを担保するための法律、はい。それが要はもう無尽蔵に勝手にね、いたずらにやられないようにこないだのボックスの話じゃないですけど、そんなことが起きないようにそれをきっちりルールを守らせるためにできてる再生医療、再生医療の安全を守るための法律。

ひめ先生 06:04
なんですよ。はい。だけど、これが一般の治療を邪魔しちゃいけないですよね。はいはいはい。例えば決断しが必要な議決できないなんて言ってももう困るし、はい。例えば白血病とか、例えば骨髄の病気とかでね、骨髄移植が入りますって言ったとき、骨髄から幹細胞の磯野を治療に使うっていう場合に、再生医療の免許がなきゃできないっていうんだったらこれ、命に関わりますよね。はい。これは、あの再生療法とは別に造血幹細胞移植法っていう法律がありますこれには27時間特定されてるんですね。これに該当する場合は再生療法ではなくて、そちらに該当するので、ちゃんとあの治療に使えるんです。

マツバラ 06:58
ものすごくはっきりした話なんですが、ものすごく難しいといいますかね白血病だとか、どんどんどんどん今入ってきた情報っていうのが、なんか、怖い病気じゃないですか。基本的にみんな命に関わるようなね、

ひめ先生 07:18
怖い病気でしょ。はい。でも、あの再生医療も怖い病気を治すために使われたりするんですよね。例えばがんの治療だって、はい、はい自分の血液から使ってなしナチュラルキラー細胞というのを、通りですね世界の中に使います。

マツバラ 07:36
はい、聞いたことあります

ひめ先生 07:37
これって何が起きてるかっていうと、加工が起きてます血液か血液

マツバラ 07:42
かそうですね

ひめ先生 07:44
細胞の加工が起きてるんですよ。はい。だから細胞を例えば、肝細胞はいの状態にだけ取り出して本来とは違う場所に戻すとかね。だからさっき言ったその特定27疾患、はい以外の目的で使うとかね。

マツバラ 08:02
アソーカ血液ドーピングみたいなので運動量能力を高めるだとかそういうのありますけどあれも結局取った血液を血液に戻すんだから、あの違うとこに戻してるわけじゃないんです

ひめ先生 08:13
よねあれもねでもね、正直言うと、グレーですよね。そう

マツバラ 08:19
なんだ。

ひめ先生 08:20
要は濃縮っていう、はい。加工が入りますから。はい。厳密に言うとあれ再生量の免許がないと、本当は駄目じゃないかなと思うんですけどね。

マツバラ 08:31
なるほどね実際にオリンピックにしても何しても、その血液ドーピングってNGなんだけども、何か調べようがないみたいな話は

ひめ先生 08:40
そうそうそうそう、結構

マツバラ 08:41
自分の血液だから

ひめ先生 08:42
そうなんです調べようがないんですよ。ねだからそこを小国したものを入れてるっていうのはこれが再過去、はいに当たるとするんであれば再生医療法のその免許持ってないとだけ思ってなくてやったら違反になるのかなとは思うんですけど。

ひめ先生 09:08
ただね難しいですよねそこはね

マツバラ 09:13
ちょっとね話をね戻してみたいんですけれども、要は再生医療のその免許がない場合っていうのは実際には何をどうされるからOKなんですかこれ。ちょっとねそれね、

ひめ先生 09:28
要は今言ったみたいに、はい。例えばね、細胞が入ってなければOKなんです。細胞

マツバラ 09:36
が入ってなければOK。

ひめ先生 09:38
うん。設計研修の白血球にしろ、血液のさえね。はい。こういった成分も全部、つぶつぶ

マツバラ 09:46
つぶつぶ細胞

ひめ先生 09:48
細胞ですよ。だから血小板も血液なんかつぶつぶです。あとは、体細胞体の細胞、これも細胞ですよねはい。あとは生殖細胞も細胞ですよね。から人間の体って全部細胞でできてるじゃないですか。

マツバラ 10:06
だから今うんって悩んじゃっ

ひめ先生 10:08
たんですよそれ以外のところは結晶とか、はい。って言ったりしますよね。はい。だけど検証中にも細胞が混じるわけですよね必ず。はい。だから、これは何を言ってるかっていうと、びっくり、びっくり仰天なんですけど、はい。例えば、みんなそういうとこ人由来とか

マツバラ 10:31
はいはいはいはいはい。まだ自分の決意から取ればそれは人由来に決まってますよね

ひめ先生 10:37
って書いて、はい、あたかもその人の際ちょ直接的な幹細胞、はいが入るような言い方にするんですけど、入ってないです。

マツバラ 10:52
何が入ってるんですか。でも実際に今まで使ってきて、うん、効果をちゃんとあげてるじゃないですか

ひめ先生 11:02
これがね、例えばね、まだ私はこの今第3種の再生医療機関なんてまだ、まだまだ日が浅いんですけどすごく勉強まだ重ねてます。はいPRPって何なんだろう他の再生医療についても勉強を進めてます。わかったのが、そういうよ要は成長因子製剤とか、はいね1人ぐらいのって言ってますよね体胎児由来とかね羊膜羊膜から作られてるとかって言いましたけど、例えばその細胞を、はい。培養するんですよ。はい。

ひめ先生 11:44
バイオ細胞培養液の中でね、

マツバラ 11:47
血液から

ひめ先生 11:50
今世紀に例えば胎盤だった台湾はいはいの細胞ね。はい細胞培養液。はい。の中に入れて、はい。細胞を増やすんです。はい。増やすと、そこの中にその細胞培養液の中には、はい。その細胞が出したいろんな成分が入ってくるはずですよね。

ひめ先生 12:15


マツバラ 12:16
が出てくるんですかそこで、

ひめ先生 12:17
なんかやっぱそこでそこからそこからその成長因子が出てきたり、はい。

マツバラ 12:21
はい。

ひめ先生 12:23
ね。

マツバラ 12:24
成長因子って、だんだん前がねわかった気にはなるんだけれども、やっぱりねわかってない

ひめ先生 12:32
んですかよくわからんよなんかけむに巻かれたような感じだったそうね

マツバラ 12:37
培養液の中に入れておいて、肌がね未熟児の場合赤ちゃんの肌が作ら

ひめ先生 12:44
れるよ例えば様子やった場合にあってする必要なくて、例えば羊水そのまま持ってきて、はい、例えば細胞が入らないようにちゃんとフィルターかけてはい。腰をして要は、人に仕えるような状態。はい。はい。になってれば、多分使えるんだけどちょっと怖いなって気はしますねそのまま使うのはね。

ひめ先生 13:14
危ない。だから、だから何が起きてるかっていうと、はい。今、なんでね。はい。今までそういう何とか由来成長陰性剤っていうものを使ってきて効果はありました。はい。あったんです。はい。それが、本当にその成長因子がどれくらいの量入ってて、はい。

ひめ先生 13:41
ていうのが、ちゃんと測って開示されてる。されてれば、信用ができるんです。はいはいはいはい。もしくは、例えば、信用するとしたら、日本の法律におけるその細胞加工施設、はいが作ってるものであれば、まだ信用できるのかなとは思うんですけど、はい。

ひめ先生 14:08
例えば極論ね。はい。その細胞のを培養する培養液。はい。そのまま肌に入れたら、はい、多分肌綺麗になりますよ。すいません、

マツバラ 14:21
あまりにも謎が謎を呼んで、今とってもわかんなくなりましたのでこれ週のね終わりの土曜日なんで本当はここでパチッと締めてですねなるほど納得本っていうふうにしたいんですけれども。どうもこれね、来週それも10何月またぎでお話を聞かないと、さらにわからなくなってきている気がいたします。

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