PRP 高濃度血小板血漿による再生医療を行うクリニックです

人生楽しむために綺麗でいる

TEL
Instagram
YouTube
HOME
PODCAST

No.98 酸化ストレス、抗酸化力

No.557 スター・トレックの医師達 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議では、松原氏とひめ先生が「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」の放送内で、主に「慢性幽霊熱中症」と「スタートレックの医療」について議論しました。ひめ先生は最初に自身の体調不良について触れ、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、暑さが続く環境では特に注意が必要だと説明しました。予防法として、ひめ先生は十分な水分摂取の重要性を強調し、人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)を考慮して1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。また、尿の回数と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。話題は途中からスタートレックの医療技術に移り、ひめ先生は現実世界の医療と比較しながら解説しました。特に寄生虫を用いた治療法について詳しく語り、医療用ヒルの例を挙げて、寄生虫が持つ治療効果の可能性を説明しました。さらに、気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについても言及し、これらの病気に対する薬や治療法の日本での認可状況について懸念を示しました。最後に、スタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法と、ナノボット技術の現実世界での研究状況について触れ、未来の医療技術の可能性を議論しました。全体を通して、現代の健康問題(特に熱中症)と未来の医療技術の可能性が、スタートレックの世界観を参照しながら幅広く議論されました。ひめ先生は金曜日に疲労感を抱えながら番組に出演し、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、通常の熱中症とは異なり、水分を摂取していても発症する可能性があると説明しました。ひめ先生は熱中症予防のために十分な水分摂取の重要性を強調しました。人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)について説明し、例として1リットルの水分摂取に対して700ccしか排出されず、300ccは不感蒸泄で失われると述べました。ひめ先生は1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨し、尿の回数(1日5〜6回)と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。松原氏がスタートレックの医療技術の話題を提起し、ひめ先生はスタートレックに登場する「デノビア人」の治療法について説明しました。デノビア人は寄生虫を用いた治療を行い、症状に合った寄生虫を感染させて治療すると述べました。ひめ先生は現実世界での医療用ヒルの使用例を挙げ、血液凝固を防ぐ効果があることを説明しました。ひめ先生は気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについて言及しました。シンガポールのマラリア対策の厳格さを例に挙げ、国際交流の活発化によって日本でもマラリアが流行する可能性を指摘しました。また、マラリアの薬の副作用の強さや、日本での認可状況についての懸念を示しました。ひめ先生はスタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法について触れた後、「ナノボット」技術の可能性について説明しました。体内に小さなロボットを入れて免疫機能を代替させたり、特定のターゲットを破壊する技術が研究されていることを紹介し、現実世界でもこうした研究が始まっていると述べました。また、遺伝子操作と並行して、寄生虫を用いた治療法の研究も重要だと主張しました。今回のミーティングは、近況共有と健康リスク(とくに慢性化する「幽霊熱中症」)への注意喚起を中心に、スタートレックの医療技術を題材にした未来医療の可能性(寄生虫療法、ナノロボット、遺伝子治療)との比較考察が行われた。気候変動に伴う熱帯病・マダニ関連疾患の国内リスク増大と、その対策としての医薬品承認や臨床現場の知識整備の必要性が強調された。状態の定義と症状「幽霊熱中症」=自覚がないまま続く慢性的な熱中症(2週間以上続く体調不良)主症状:頭痛、倦怠感、食欲不振、便秘・下痢、朝起きられない等背景機序の示唆:高温環境により自律神経・内分泌系でネガティブフィードバックが働き、代謝・体温調整が乱れる可能性体液管理と不感蒸泄不感蒸泄により、摂取水分と排出量(尿・便)に差が生じる例:摂取1Lに対し尿などが700mL→残り約300mLは呼気・皮膚から喪失薄着や高温環境で不感蒸泄が増加し、喉の渇きの自覚なく脱水が進行予防・自己モニタリング水分摂取目安:経口補水液+水などを組み合わせ1.5~2L/日以上を目標(体格・発汗量で調整)過不足の指標:しっかりした排尿が1日5~6回あれば目安として十分。回数や1回量が減る場合は脱水疑い夏季の外出増(夏休み終盤)に伴うリスク上昇への注意喚起マダニ・寄生虫・熱帯病の国内リスクマダニ媒介疾患(血小板減少症など)の重症化リスクマラリアの国内侵入・定着可能性(国際交流の増加と高温化が背景)既存対策と課題海外の厳格対策例:シンガポールの蚊対策(ボウフラ発生源の厳格管理など)医薬品課題:マラリア薬は副作用が強いものもあり、日本未承認薬の存在推奨される準備・整備熱帯地域で一般的な治療薬の国内承認・導入の検討臨床現場向けの寄生虫・媒介昆虫の知識・捕捉(同定・取り扱い)教育の強化個人対策:虫除け使用、露出部(特に足元)の防護徹底寄生虫由来・生物学的治療寄生虫を症状に応じて利用する発想への関心医療用ヒルの歴史的活用例作用:血流改善、抗凝固作用の付与、うっ血軽減実務課題:貼付管理・離脱後の回収など取り扱いの難しさ今後の可能性:病原寄生虫に対抗する「競合寄生虫」を用いた制御の仮説従来・先端技術の位置づけ従来医療(例:マッコイ医師、ベシア医師の標準治療)=技術進歩はあるが基本は薬物・手技遺伝子治療:高機能化・個別化医療の基盤として進展ナノロボティクス概念:微小ロボットを体内投与し、標的破壊・補助機能・自己分解排出現況:血中微小ロボットやカプセル内視鏡など関連研究が進行研究ギャップ寄生虫科学の進展不足が指摘され、バイオ×工学の並走に生物学的アプローチを加える必要性夏季終了間際の外出増に備え、幽霊熱中症と虫媒介感染症への注意喚起を継続する感染症リスク増に備え、熱帯地域で一般的な治療薬の国内導入・承認可否の検討が必要臨床現場における寄生虫・マダニ対応知識の強化方針に賛同高温化の継続により、慢性脱水・熱中症が恒常化する恐れマダニ・蚊媒介疾患の国内拡大と、未承認薬による治療選択肢不足生物学的治療(寄生虫利用)やナノロボットの倫理・安全・規制面の不確実性スタートレック医療テーマの続き(ホログラムドクター、ナノプローブの詳細など)は次回以降に回す寄生虫学の最新知見と臨床応用可能性の追加レビューを検討チャプター慢性幽霊熱中症の概念と症状 ‎熱中症予防と水分摂取の重要性 ‎スタートレックの医療技術と現実世界の比較 ‎気候変動と熱帯病のリスク‎未来の医療技術とナノボット ‎行動項目ひめ先生は熱中症予防のために1日1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。 ‎ひめ先生は尿の回数(1日5〜6回)と量をチェックして水分摂取の十分さを判断するよう提案しました。 ‎ひめ先生は外出時にマダニ対策として虫除けスプレーの使用と足元の防御を推奨しました。 ‎ひめ先生は気候変動に対応するため、熱帯地域で使用されている薬剤の日本での認可を進めるべきだと提案しました。 ‎プロジェクト同期/状況報告まとめ概要健康リスクと現状共有(幽霊熱中症)気候変動と感染症リスク未来医療の比較考察(スタートレックを題材に)決定・合意事項リスク・懸念次回に持ち越し・フォローアップ対応事項@全員: 高温下での水分・電解質補給を徹底し、1日5~6回の十分な排尿を自己確認する(即日継続)。@全員: 屋外活動時は虫除けと足元防護を標準装備とし、マダニ咬傷リスクを低減する(即日)。@医療政策担当: 熱帯地域で標準的に用いられる抗マラリア薬等の国内承認状況を調査し、導入の課題を整理する(次回会議まで)。@教育担当(臨床): 寄生虫・媒介昆虫に関する同定・取扱い・初期対応の院内研修案を作成する(2週間以内)。@リサーチ担当: ナノロボット医療と寄生虫療法の最新研究レビューをまとめ、適用可能領域と安全性課題を比較整理する(次回会議まで)。
  1. No.557 スター・トレックの医師達
  2. No.556 ホログラムドクターで人間不要
  3. No.555 人間はAIに勝てるのか
  4. No.554 切らずに治す未来
  5. No.553 トリコーダーXプライズ

要約
このテキストは、ヒメクリニックpresentsのラジオ番組内で、院長の姫先生が酸化ストレスと抗酸化力の測定について解説している内容です。酸化ストレスはストレスや運動などで上昇し、抗酸化力はそれを抑える力です。酸化ストレスと抗酸化力のバランスがうまくとれていると体調が良いです。酸化ストレスは血液検査で数値化でき、プロアスリートのコンディション管理にも用いられています。抗酸化力を高めるにはビタミンCやE、鮭などの食事が効果的です。この検査は自覚症状のない体調異常を発見するきっかけとなり、体の状態を知る入口になります。

チャプター
酸化ストレスとはストレスがかかることで上昇する
酸化ストレスとは、ストレスがかかったり運動をしたりすることで上昇する指標です。心が軽くなると下がり、体調の良し悪しを反映します。
抗酸化力は酸化ストレスを抑える力
抗酸化力は、酸化ストレスを抑える力です。酸化ストレスが高いと抗酸化力は消費されていきます。シーソーの関係に例えられます。
バランスがうまくとれると体調が良い
酸化ストレスと抗酸化力のバランスがうまくとれているとき、体の状態は良好です。バランスが崩れると体調不良につながります。
血液検査で数値化しプロアスリートが利用
酸化ストレスは血液検査で数値化できます。プロのアスリートがコンディション管理に利用しています。試合前の値でスタメン入りを判断することもあります。
抗酸化力を高める食事
抗酸化力を高める食事として、ビタミンCやE、鮭のアスタキサンチン、ポリフェノールがあります。鮭を食べる地域は健康寿命が長いことがデータで示されています。
検査で自覚のない体調異常を発見できる
この検査で普段自覚していない体調の異常を数値で発見できます。体の状況を知る入口となり、改善に向けたきっかけとなり得ます。

行動項目
酸化ストレスと抗酸化力のバランスを理解して自分の体調をチェックする
抗酸化力を高める食事(ビタミンC、E、鮭など)を取り入れる
1週間に1回程度、酸化ストレスと抗酸化力を測定して記録する
測定結果から体調改善に必要な生活習慣を考え実践する
気になる症状が出たら早めに専門医の診断を受ける


No.98 酸化ストレス、抗酸化力

日曜日 2023.11.05 23:10 · 16mins

マツバラ 00:08
11月9日木曜日、No.98ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック私

マツバラ 00:24
が詰まったからといって、

ひめ先生 00:27


マツバラ 00:27
先生までつまらなくてもいいのに

ひめ先生 00:30
ね、そういうちょっといたずらもしたくない

マツバラ 00:34
なんかねラジオって結構言いにくいんですよ。続けて喋ろうと思うと、

ひめ先生 00:39
疲れてると、そうなりますね。はい。

マツバラ 00:42
すいません多分疲れてて今日今今のタイミングで酸化ストレスだとか測ると、とんでもない数字になるんじゃないかなと思うん

ひめ先生 00:54
ですけれどもが昨日ねお話しましたけどなかなか自覚症状がない症状を見つけるっていうのは、はい。すごく難しいんです。

マツバラ 01:05
患者さんに質問をするだけでは、患者自体が全然それに気がついてないとかもっと言うと、こっちの方が気になると思って、本当に言わなきゃいけないことを全然言ってくれなかったり

ひめ先生 01:19
だから、診察時間で私の場合は時間を何、何ていうかな本当に診断つけなきゃって思う方には、今の保健センターは無理なので、そんなこと言ったら無理ですかな。

マツバラ 01:34
そうですね。でも大体綺麗になりたいと思ってこらいらっしゃってる方の状態を見るとここの部分のこの手話があって、一体どの距離でその手話を見るんですかっていう方も

ひめ先生 01:46
そういう話もするし、そこの診察できてる方はい。まずね、何の話してるか、健康状態の話まで実はしてるんですはいあとは日常生活、はいとか、どんな生活スタイルを持ってるのかとか、

マツバラ 02:06
生活スタイルでいろいろ問題が見つかってくるわけですか。

ひめ先生 02:10
こともあります。はし例えば過去の病気ありますねとか今現在治療中の病気

マツバラ 02:18
の治療中の病気ですらいう脳は補申告するのを忘れることっていっぱいありますね

ひめ先生 02:26
言わなくていいと思うんですよ。はい。勝手にあの患者さんが自己判断しちゃう。はい。だから書かないようこれ何でこれが起きるかっていうとはい。うちはあの再生医療クリニックって言ってますけど、自分は綺麗になろうと思って行くところっていうのはほとんど美容クリニックですよね。はい。ここの入口ってカウンセラーってのがやってます。

マツバラ 02:45
大問題な時、前

ひめ先生 02:47
も話しましたけど販売要は医療資格ないです。はい。そういう方がやってるので、あの結局伝えたってわかんないんですよ。はい、

マツバラ 02:58
そうですね。

ひめ先生 02:58
はい。うん。ただこれもまたちらっと触れればと思うんですけど、そこもいろいろ調べて今情報を持ちましたので、またこれ、何かの機会で話すかもしれない

マツバラ 03:09
脱線は最小範囲でお願いします今日は

ひめ先生 03:13
酸化

マツバラ 03:14
ストレス

ひめ先生 03:15
抗酸化力ですから私の場合はその患者さんそういうふうに来ても、長いとね2時間かかるんですよ。はい。これからのさ再生PRあの結末形両方をね、どういうふうにやっていくっていう話をまとめ、その件それが最終的な家診察のゴールの計画なんですけど、

マツバラ 03:41
ですから皆さん予約が入らない予約が入らないっていうのをちょっとね最近聞くんですけれども、まずは診察に来てください。それ以外のとこで院長できる限りお話、予約表では30分で取ってるんですけれども、うん、下手をするとこれが2時間かかったりすることがあるということなん

ひめ先生 04:01
ですね。下手をするとっていうか時間に今日余裕ありますかっていう人はあのねあんまり短くお話はしたくないんです実は30分も本当もう午後、もう長巻でやった場合に数30分

マツバラ 04:16
ですから、あの本当にお話をしたいっていうときは、いいタイミングを狙ってくださいうまくいくと本当にきっちりとね、あのしっかりお話ができるん

ひめ先生 04:25
ですだからそこにだから1時間何時間かける場合もあるんですけどはい実際の診療でそれは無理。実際の保険診療とか患者さん調子悪いって言ってきたときにそこまでの時間かけることっていうのは、

マツバラ 04:37
そうですね、

ひめ先生 04:38
はい。もうこれできないですよね。そこで出来出てくるのが私が思うその患者さんの自覚症状をしてない。はい。調子の悪さ、体調の悪さ、それはその身体的なことも含めてそのメンタルのことまで全部含め、含めますけどね。これが実は酸化ストレスって辺りに反映されてきます。

マツバラ 05:05
これは血液を取って調べるものな

ひめ先生 05:08
んですよねそうです、血液月水から直接見ます。はい。これは前にも話したんですけど、今もプロのね、サッカー選手なり、はい。例えばマラソンの選手なり、その野球の選手なり、これをだから試合前に測定することで、要はそのスタートメンバーに入れるかどうか。

ひめ先生 05:31
ていうのを決めてるぐらいのところも、もう出てきてるんですね。はいそれくらいこれにはその体の疲労であったりメンタルの疲労であったりっていうのを反映しやすい。

マツバラ 05:43
そんなに速いスピードでこの値っていうのは変化するん

ひめ先生 05:48
ですかします。

マツバラ 05:50
ですからずっとこのデータを見ながら調子のいいところへ持っていくっていう考え方がアスリートの中では一般的に今もうなって

ひめ先生 05:58
きてるそうですよね。もちろんそうです

マツバラ 06:00
トレーニングのやり方だとか強い力を使うトレーニングを延々やると、当然疲労も蓄積するし、その疲労が蓄積すると値として悪くなったりっていうことなんです

ひめ先生 06:13
よねそうですねだから私でもデータをね、いろんな患者さんで測定してますけど、はい。あれ何でこんな急に崩れたんだろうっていうときに聞くと、大概何か見つかるんです原因が、はい、それが体の疲労だったり、はい。全く寝れてなかったりとか、あとはメンタル面の問題に打撃が与えられてるっていうのを見つけたこともあります。

マツバラ 06:48
そういえば今日なんかもそうでしたよねインフルエンザの予防接種と今同じ日にチェックしたいっていう話があったときに、予防接種する前に測らないと他の

ひめ先生 07:02
紛争予防接種の影響を受けちゃいますか

マツバラ 07:04
予防接種の影響をどう

ひめ先生 07:05
受けるかわからないからはいその前に見ないといけない。

マツバラ 07:09
ていうのもありましたよねっていうぐらいやっぱこれはね注射1本打ったらそこで値がワーッと変わってきちゃう可能性があるって

ひめ先生 07:16
ことですねそうですよ。だから逆に言うとその改善する点滴はいならやるとそのときだけぐんと良くなっちゃうので、はい。そのとき見ても、なんていうかな、本来を見てるわけじゃないですよね。はいだから何でもない状態。はい。普通のときにすぱっと測ってみて、はい。どうなんだろうっていうのを見なきゃいけないし、これがね、実は数字として表れてくるよね。はい。患者さんにとってもすごい説得力になるんですね。

マツバラ 07:48
そうですね。

ひめ先生 07:48
そうすると、そこをきっかけにして、思い当たることないっていうと、はい。やっと話が引き出せる、はいっていうことが多々あるんですね。はいまたあるとかほぼあるんです。

マツバラ 08:06
もうね実際の検査自体も本当に指先にピット波の針を当てて、そこからちょっときついをね絞り出してみたいな形なんですね注射針を突き刺して、血を抜いてっていうほどではないんですねこれ

ひめ先生 08:23
でも、血は取りますけどね。はい。はい大事なのが、これ大事なこと言いますこの機械、はい、ちゃんとした医療証人気です。はい。

マツバラ 08:34
最近最近よく医療所に撮れてるのはどうな

ひめ先生 08:37
んだっていうね保険は通らないんですけど、きっちりしたご承認を取った機械です。だから私のクリニックはこれがリースで使ってます。

マツバラ 08:48
ということなので、たくさんの方がやっていただくと多分、実際の費用はだんだん下がってくると思うんですけれども

ひめ先生 08:57
でもこれねあの未承認の機械とかに比べれば、はい、よっぽどいいいや、安いですよ。はい。はい。あとは今言ったのが、これ他のクリニックさんにも入れてほしいんです。そうですねこれ何でだからわざわざリースだって言ったかっていうとはい。

ひめ先生 09:17
日本のね、そのリース、法律なんですけど、医療機器承認取ってればリースできます。

マツバラ 09:25
逆に言いますと、医療機器承認が取れてないと実績を買い取るしかないって

ひめ先生 09:30
ことですかそれしかないし、はい転売もできないし、はい何ともしようがないので、はい医療機器承認取ってる機械の方が、そうですね、あの、あの、何とか安全性もね、安全性の問題であれば、データとして検査としてちゃんと認められますっていうそこの所、何て言うかな、なんていうかな、後押しというか、はいそこの証明にもなりますからね。はい。うん。これはあの大事なことだって言ったんですけど、これちゃんと医療機器承認通った機械で、はい。

ひめ先生 10:09
検査機で検査をやってますこの酸化性ですねはい

マツバラ 10:15
酸化ストレスというのは、要はストレスがかかったりだとか、強い運動をやったりだとか、様々なことで参加すと酸化ストレスというのが上がっちゃうわけですよね。食べるものだとか様々いろんな外的要因、あとは精神的要因全て合わせて酸化ストレスっていうのが高くなったり、

ひめ先生 10:39
うん。

マツバラ 10:39
ちょっとなんかいい思いをして心が軽くなったりしたときに、ちょっと下がってったりっていう、

ひめ先生 10:45
ちょっと元体調いいなって感じと会議与えてます。

マツバラ 10:50
いや入れるわけですねそう

ひめ先生 10:51
なんです

マツバラ 10:52
だから、体調どどう良くしていくのかってとても重要な部分ともう一つ、そこはわかったんですストレスがかかると悪くなるちゃんとそれが発散されたり、あの気持ちがいい状態になると酸化ストレスは下がってくる。うん、抗酸化力っていうのは、

ひめ先生 11:10
うん。一体何なんですか。なんか要は参加してる水曜は参加ですよね3

マツバラ 11:19


ひめ先生 11:19
参加に対する

マツバラ 11:21
サビですよね

ひめ先生 11:22
サビサビでサビのねとそのそれを抑える力です。

マツバラ 11:28
要は抗酸化力が弱いとストレスに弱くなっちゃうってことですね単純に言えば、

ひめ先生 11:34
それ参加するですね参加するには弱くなるし、うん。あとは例えば酸化ストレスが非常に強い状態だと、はい。抗酸化力っていうのをどんどん消費されちゃうので、なるほど。

マツバラ 11:49
酸化ストレスが高いとそれを手当するためにあるのが抗酸化

ひめ先生 11:54
です

マツバラ 11:54
のでカオサン火力はどんどんどんどんそれが消費をされ

ひめ先生 11:58
ていくそうです。

マツバラ 11:59
何かゲームで言うとライフポイントみたいなもん

ひめ先生 12:02
ですねこれだからシーソーの関係ではいはいはい。だから例えば抗酸化力、はいがっていうのは、主にきっちりね、食事から、はい。摂取することもできますから。はい例えば有名なのがビタミンCってよく言うんですけど実は大事なビタミンEです。

ひめ先生 12:25
はい、伊丹委員の方がよっぽど抗酸化力が強いんです。

マツバラ 12:29
これって、前回やってゆべらっていう薬が

ひめ先生 12:34
そうです。

マツバラ 12:35
あの綺麗になるとかって言って、うん。通販通販とまでは言わないけれども、ほぼ通販で売られている

ひめ先生 12:44
そうですね本来だったら処方処方できるお薬を、はい。なんで末端価格にしてね、もう

マツバラ 12:52
末端価格としか言いようがないです

ひめ先生 12:54
ねこれから保険医療をじわりとして換算されるもう高い金額で、流通しちゃってる場合があるので、

マツバラ 13:04
それがいいですね俣野夢らが徹底し、1回やりましょう。

ひめ先生 13:10
はいその辺もそうですし、例えばポリーフェロー、ポリフェノールなんかもそうだし、そうだし、あの今取れない取れないと大騒ぎする鮭ね。はい、はい、はい、鮭の赤色、はい、あれはアスタキサンチンさんっていう破壊のブースですよね。はい、これがまたね、素晴らしい抗酸化力を持ってるんです。

マツバラ 13:34
鮭を食べるといいわけですね。

ひめ先生 13:38
鮭を食べると、はい、これ長寿にはいいです。はい。このデータはね、あの人、新潟県だったかな。ちょっと、ちょっとそうそう忘れちゃったんですけど、

マツバラ 13:49
北海道じゃないん

ひめ先生 13:50
ですねじゃないんです。はい。あの新潟県でね、あの鮭とばオズ食べすごく食べる文化がある地域ある鮭の消費量がそこだけ非常に高い地域があって、はい、そこはね、みんな元気

マツバラ 14:05
な元気竜ぼやんとした大雑把な説明でみんな元気

ひめ先生 14:13
みんなねあの年、年とってるんですけど元気ですっていうふうにあの広告してる街もあるぐらいなんです。

マツバラ 14:20
ということは要はこの検査をしてみると、今の体の状態がわかって、ここから何をしなきゃいけないっていうスタートラインにつくっていうことと

ひめ先生 14:30
まずだから自分の体なんだろう健康状態に疑問を持つっていう入口になるんじゃないかなと思ってます。

マツバラ 14:39
そうですね、あの今日の例で言えばとんでもなく値は悪いんだけれども

ひめ先生 14:46
全く自覚なかった

マツバラ 14:47
自覚なく

ひめ先生 14:48
なり

マツバラ 14:48
ます多分ちょっとつか疲れてるような気もするけれども年齢的にもこんなもんじゃないかなと思ってますって言って、測ってみたら、

ひめ先生 14:58
年齢的にもこんなもんでこんなもんで年齢的にちゃんとバランスされてれば、はい、このシーソーもバランス取ってるんですよちゃんとそれが全然そうではなかったので、はい多分もう慢性的に何か症状があるんだけど、はいその期間が長すぎて、はい、もう自覚できなくなってるっていうとこが本当のとこなんじゃないかなと思います

マツバラ 15:21
ということですね。酸化ストレス抗酸化力の測定ということについてはこれ今ね、ちょっとね、ヒメクリニック内でも調整をしておりますこれ入口なんで入口になりうる値段とそういう含めて全てアナウンスしていこうと考えておりますので、お楽しみに

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

関連記事

  1. もんじゃ焼き‼️ しらかわ屋…お母さんも元気😀😃

  2. る•るぽの、あんかけ 胡椒辛いんじゃ無くて、トマトソースが強い🥫 #あんかけパスタ

  3. これ、食べ切った…😂😂😂

  4. これで、確か900円 食べ切った‼️ 蕎麦の武蔵坊…強い

  5. 寿司処 角 以外と良いかも❣️

  6. ✨ 魔法ではなく、科学です。 ✨ なぜ老化するのでしょう。 シワが深くなった。 頬が垂れてきた。 首まわりに肉がついた。 「年だから仕方ない」――そう思っていませんか? でも、ここからが科学(医学)の出番です。 私たちの血液には、本来“治す…

  7. 今は再生医療の時代。 今はPRPの時代。 もう誤魔化す治療はやめましょう。 ここが気になる、あそこが気になる── そんな悪い所探しではなく、 皮膚そのものを作り直す時代です。 細胞を作り直せば、 シワも、たるみも自然に解決していく。 PRP…

  8. 再生医療というのは、まだまだ未知のことが多い。 原因は不明ですが、東京のクリニックて 幹細胞投与中に死亡事故が発生しました。 再生医療に携わる医師の1人として… 心よりお悔やみを申し上げますとともに、 発生原因に関して、厚労省の解明を注視い…

  9. 1人の時は… 目を閉じて…ピアノソナタを聴くのが 好きです‼️

  10. 2025.08.29 盆栽🪴🪴🪴🪴🪴 私のレベルゲージがゼロ…… 盆栽から、少しパワーをもらう

PAGE TOP
TEL