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No.97 健康のためのメインテナンス

No.622 サブクレードK登場 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約マツバラとひめ先生による「綺麗になるラジオ」の放送内容です。主に二つのテーマについて議論されました:クリニックの予約時間の重要性と現在流行しているインフルエンザ(サブプレート系)についての注意喚起です。ひめ先生は、クリニックの予約時間を守ることの重要性を強調しました。予約時間を守らないことで待ち時間が長くなるだけでなく、早く来すぎても前の患者さんの診察に影響を与えてしまうと説明しています。予約システムは単なる順番待ちではなく、感染症対策としても機能していると指摘しました。クリニックでは患者の症状に応じて来院時間を調整し、感染リスクを最小限に抑える工夫をしているとのことです。次に、現在流行しているインフルエンザについて詳しく説明がありました。今年は例年より1ヶ月早くインフルエンザが流行しており、特に「サブプレート系」と呼ばれる新しい変異株が海外から持ち込まれて広がっているとのことです。この変異株は日本人があまり免疫を持っておらず、感染しやすい特徴があります。また、現行のワクチンがこの変異株に対してどの程度効果があるかはまだ不明確ですが、既存のインフルエンザ薬は効果があることが確認されています。ひめ先生によると、このサブプレート系インフルエンザは、初期症状として高熱が出る前にお腹の不調などがあり、B型のような症状からA型の症状(高熱や喉の痛みなど)に移行する特徴があるとのことです。多くの人が自覚症状がないまま感染を広げている可能性があるため注意が必要です。また、年末年始の医療体制についても懸念が示されました。今年の曜日の並びは医療機関が閉まる日が多く、ひめ先生は12月31日から1月2日頃までは診療を行う予定ですが、薬の在庫が不足する可能性があるため、3日以降の診療については不確定だと述べています。最後に、両者はリスナーに対して、体調が悪くなった場合はまずクリニックに電話をして指示を仰ぐこと、そして今年のインフルエンザ(サブプレート系)に特に注意するよう呼びかけました。ひめ先生とマツバラは、クリニックの予約時間を守ることの重要性について議論しました。ひめ先生は、予約時間を守れば待ち時間が短縮されると説明し、早すぎる来院も遅すぎる来院もトラブルの原因になると指摘しました。マツバラは、予約システムが患者同士の接触を避けるだけでなく、症状に応じた来院時間の調整という感染症対策の側面もあると補足しました。ひめ先生は、予約は単なる順番待ちではなく、クリニック内での感染拡大を防ぐ重要な役割を果たしていると強調しました。ひめ先生は、現在インフルエンザが爆発的に増加していると説明し、特に「サブプレート系」と呼ばれる新しい変異株が海外から持ち込まれて流行していると述べました。この変異株は日本人があまり免疫を持っておらず、感染しやすい特徴があります。また、去年は年末年始にピークを迎えましたが、今年はまだピークが見えていないと指摘しました。マツバラとひめ先生は、年末年始の人の移動によって感染がさらに拡大する可能性があると懸念を示しました。ひめ先生は、サブプレート系インフルエンザの特徴について説明しました。日本人はこの変異株に対してほとんど抵抗力がなく、ワクチンの効果も不明確ですが、既存のインフルエンザ薬は効果があることが確認されています。特徴的な症状として、高熱が出る前にお腹の不調があり、B型のような症状からA型の症状(高熱や喉の痛み)に移行する傾向があると説明しました。マツバラは、多くの人が軽い症状と思って外出し、知らず知らずのうちに感染を広げている可能性があると指摘しました。ひめ先生は、今年のインフルエンザは例年より1ヶ月早く流行が始まっているが、ピークも1ヶ月早まるとは限らず、去年以上の感染者数が出る可能性があると警告しました。マツバラは今年の年末年始の曜日の並びが医療体制にとって最悪の状態だと指摘し、ひめ先生は12月31日から1月2日頃までは診療を行う予定だが、薬局も閉まるため薬の在庫が不足する可能性があると懸念を示しました。両者は、体調が悪くなった場合はまずクリニックに電話をして指示を仰ぐよう呼びかけました。予約時間の遵守:患者が予約時間を守らないことで待ち時間が増加している早すぎる来院や遅刻により、他の患者の診療に影響が出ている渋滞の合流と同様に、順番を守らないと全体の流れが悪化する感染症対策との関連:予約システムは単純な順番管理だけでなく、感染症対策の一環として機能している症状に応じて来院時間を調整し、院内感染を防ぐ仕組みになっている現在の感染状況:インフルエンザが爆発的に増加中新変異株「サブプレート系」が海外から持ち込まれて流行日本人の多くが免疫を持っていないため感染しやすい状況症状の特徴:B型のような腹部症状(下痢など)から始まり、その後A型のような高熱・気道症状が出現初期症状の段階で既に感染力があるため、無自覚での感染拡大が問題ワクチンの効果:重症化予防効果は確認されているが、感染予防効果は不明従来のインフルエンザ薬は有効ピーク予測:昨年同様、年末年始に感染者数がピークに達する可能性今年は1ヶ月早くスタートしているが、ピーク時期は変わらず年末年始と予想昨年の何倍もの感染者数になる可能性医療機関の対応:年末年始の休診により、多くの医療機関が閉院1月3日頃から開院予定だが、処方箋薬局も閉まるため薬の供給に課題薬の在庫切れにより診療継続が困難になる可能性チャプタークリニックの予約時間の重要性について ‎現在流行中のインフルエンザについて ‎サブプレート系インフルエンザの特徴 ‎年末年始の医療体制について ‎行動項目リスナーは体調が悪くなった場合、クリニックに飛び込まずにまず電話をして指示を仰ぐこと。 ‎リスナーはクリニックの予約時間を厳守すること(早すぎる来院も遅すぎる来院も避ける)。 ‎リスナーは現在流行中のサブプレート系インフルエンザに特に注意すること。 ‎ひめ先生は12月31日から1月2日頃まで診療を行う予定だが、薬の在庫状況によって1月3日以降の診療については検討中。 ‎プロジェクト同期/ステータス更新の概要クリニック予約システムの課題インフルエンザ流行状況年末年始の医療体制への懸念対応事項患者への予約時間遵守の徹底周知体調不良時の事前電話連絡の徹底指導年末年始の診療体制と薬剤在庫の検討インフルエンザ新変異株に関する情報共有の継続
  1. No.622 サブクレードK登場
  2. No.621 天才犬は220種類のおもちゃの名前を覚える
  3. No.620 インフルエンザの旬は
  4. No.619 鬱はどこからやってくる
  5. No.618 OTC類似薬賛成、反対

要約
ラジオ番組において、再生医療を切り口に、病気の予防や健康の維持のためには、見た目の綺麗さだけでなく、体の健康状態を定期的にチェックするメンテナンスが必要であること。症状を正確に伝えるのは難しく、かかりつけ医などとの信頼関係が必要。食事、歯、心などの健康も重要で、総合的な診療ができる「ホームドクター」的存在が必要だが、日本では保険診療の時間制限もあり、難しい状況にあること。今後、再生医療などを通じて、見た目と体の健康の両方を目指す新しい医療を目指したいと述べている。

チャプター
見た目の綺麗さだけではなく、体の健康状態のメンテナンスが必要
再生医療などの手術は定期的なメンテナンスが必要。見た目の綺麗さだけではなく、体の健康状態をチェックすることが大切。見た目と体の健康は切り離せない。体のメンテナンスには検査だけでは限界があり、正確な症状を伝えるのは難しい。
症状を正確に伝えるのは難しく、信頼関係が必要
症状の強さなどを表現するのは難しい。医者と患者の間に信頼関係が必要。医者が患者の病歴や性格を知ることで、自覚されていない症状を見つけることができる。欧米のホームドクターのような存在が必要。
食事、歯、心などの健康も重要
食事は健康の基本中の基本。噛む力は健康寿命と関係する。ボトックスは基準を守って使用する必要がある。心の健康も重要だが、検査ではわかりにくい。
総合的診療のできる「ホームドクター」が必要だが難しい
大学病院なら総合的に診断できるが、地方の病院では難しい。開業医の総合診療力が必要。しかし保険診療では診察時間が制限されているため、十分な診療は困難。
再生医療などを通じて新しい医療を目指したい
再生医療を皮切りに、見た目と体の健康の両方を目指す新しい医療体系を他の医者と連携しながら築いていきたいと述べている。

行動項目
定期的に体の健康チェックをする
症状を正確に伝える練習をする
食事、歯、心の健康に気を付ける
信頼できるかかりつけ医を見つける
再生医療など新しい医療に期待する


No.97 健康のためのメインテナンス

日曜日 2023.11.05 23:09 · 15mins

マツバラ 00:09
11月8日水曜日、No.97ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
いよいよあと2ヶ月を切りました。2023年、ね、そろそろね皆さんも年末にかけてですねね体のメンテナンスだとか、いろいろね考えていただきたいタイミングなんですけれども、今日はどういう形で健康のために、自分自身をメンテナンスをしていくのかこれはどちらかというと、上手なお医者さんの使い方みたいな話になっていくのかなとは思うんですけれども、まずは再生医療ということで今いろいろなねことを明日スタートしてますけれどもこれっていうのは定期的なメンテナンスも当然必要なんですよね。

ひめ先生 01:15
メンテナンスっていうかあの体自体の調子が悪くなってしまったら、はい、私がねよくも発信してるんですけど、はい。見た目の綺麗っていうのだけではね、綺麗ではないんですよ。はい。要は、なん、その綺麗っていうその定義にもなると思うんですけど、私が思って体が健康で心も健康で、見た目も綺麗になって、毎日を楽しく感じる。

ひめ先生 01:51
これをトータルして大枠として綺麗っていうふうに私は捉えてるんですね。はい。だからよく美容で、どっかさどっかだけ触って形なんかが、顔が変わりましたとか、はい、そういうことで綺麗にって言ってるわけではなくて、はい。

ひめ先生 02:12
それがきっかけとなって、その方の健康状態なり、その生活したいなり、生きざまなりっていうのが良い方向に向かっていくこと。はい、そこが目標なんですよ。はい。そうすると、見た目の綺麗っていうのと、体ね、はい。綺麗、その生活を健康に送っていった目の図の方法というのは、これは絶対に切り離せないと思ってるんですね。はい。だからそうすると体をどうやって健康に保っていくかそこのメンテナンスは絶対必要です。

マツバラ 03:00
そのメンテナンスっていうのは大体度動向をチェックしていけばいいんですか、

ひめ先生 03:07
これがね難しいんですよ。はい一般のね、検診みたいに血液検査だけ見てればわかるかっていうと、はいわかんないんですよね。

マツバラ 03:19
中には明確にこれこれいくら何でも悪いだろうっていうところは出てくるんですねもうちょっと今日疲れるなだとかその程度で調べてみても、

ひめ先生 03:30
その血液検査で出てこないし、はい。例えば今言ったその心、メンタルのね、はい。心の健康とかその後は疲労、はい、疲労ね疲労はどうやって見つけるか、はい。そもそも疲れその訴えだけでもずっと疲労を感じてる人はそれが普通だと思ってるか疲労ありませんって言っちゃったりするんです。あの

マツバラ 03:54
人は鬱をつくというね、あのドクターハウスの言葉もありましたけれども全然自分が意識をしない中でも

ひめ先生 04:03
自覚して自覚

マツバラ 04:04
してない状態で嘘ついてしまうというか実際の症状があるのに、それをちゃんと伝えるのは本当に難しいことなんですよ

ひめ先生 04:14
ねだからその実際の症状が要はまず、自覚症状って言いますよね。

マツバラ 04:24
はい。つくづくですね、今日、今日の今日、感じてお話をすると痒い痒いって私言ってて、うん本当に蕁麻疹でも出たかな何かかぶれたかなぐらいに思ってたんですけれども、実際にかぶれてるところを見ていただいたらうん。これかぶれ痒みのあるところを見ていただいたら、これ引き継ぐようなチリチリする感じない刺激されるような感じないって気が利かない左右

ひめ先生 04:56
と感覚の差値差

マツバラ 04:58
がないって聞かれるからそうやって聞かれれば、

ひめ先生 05:01
触って実際に感覚の差があるかどうかっていうのをやっていくと、

マツバラ 05:06
そう

ひめ先生 05:07
なんですか。差が出てますよね。そう

マツバラ 05:09
なんですよだからあのこっちは感じるけどこっちは何か触られてるのもよくわかんないよなんていうことを言ってたら、これあの帯状疱疹だよって言われて、もう絶叫ですよだって帯状疱疹って過去に2回ぐらいやりましたけどもほんっとにとんでもなく痛くて、うん、もう何もできなくなった記憶があるんです

ひめ先生 05:34
よごめんなさい。あの典型的なはい、重症例ね。はい。だけどその点その手前の症状ぐらいで手前っていうか、その痛みがどれくらい出るかっていうのも、はい。ときその日、それぞれで違うわけですよ。難しい

マツバラ 05:52
ですねつくづく私が感じたのは、お医者さんに行って何かを伝えようっていうのは、とんでもなく難しい作業で、うん、ここがかゆい、ここが痛いそれを言おうと思ったところで強さを表現うまくできないし、下手したら

ひめ先生 06:12
実際にその強さって言ってもその人によって違いますから、そうですね例えばその人が他にもっと痛いとこ考え、感じていたら、はいそこの痛みは要は、としてはちっちゃく感じますから。はい。

マツバラ 06:29
マスクされちゃいます

ひめ先生 06:30
ねマスクされちゃいますからねここはまず難しいところで、だからそこの中でお医者さんのそのし診察での作業っていうのは、可能性を追い込んでいくわけですよねはい。あれ、あれは違うこれは違うわねここのつもりで見てたけどあれこれ違うなこっちのつめつめのそのこれが要は自覚してない症状を見つける

マツバラ 06:57
そうなんですね自覚してない症状を見つけるにはもうやっぱりお話をする時間がある程度必要だし、さらに言う

ひめ先生 07:06
とこっちが新診察ね。はい診察の触診なりね配信触診ですよ大事なのは、

マツバラ 07:14
さらにその人とのあのねどれぐらいこの人知ってて、この人の病歴がどういう状態でみたいなのも、結局わかってないと

ひめ先生 07:26
どういう性格までわかってないと、はい。詰められないんですね。

マツバラ 07:31
大げさに言う奴もいますし我慢強い人もいますし、スマート私のようにあの遺体でかゆいだっていうのをね、ちゃんと細かく伝えられずにもう背中全体が回避、背中全体が痛いって言ってるようなあやふやなのもいっぱいいますからね。

ひめ先生 07:47
だからほら、欧米ではホームドクターって言って、はい。大きい病院にかかる前に、フリーランスの奥さんがね、

マツバラ 07:57
なんかねこの今回のコロナのときに、その日本にはホームドクターがないからこれが問題だなみたいな話もさんざん出ていた

ひめ先生 08:06
ので、要は日本で言うとかかりつけ医、そうですね

マツバラ 08:09
言い方としてかかりつけ

ひめ先生 08:11


マツバラ 08:11
があのいるところ人はかかりつけ医にご相談くださいって言われて、もう

ひめ先生 08:17
かかりつけ医がいないんですよ。

マツバラ 08:19
みんなかかりつけ医もいなければ、かかりつけ医

ひめ先生 08:22
が、

マツバラ 08:23
すいませんコロナで今休診してますねとか、休んでましたからね

ひめ先生 08:27
かかりつけ医がその患者さんのことを、かかりつけ医だと認識してないとかね。

マツバラ 08:32
そうですね。自分だけが思ってるだけ

ひめ先生 08:34
っていうね結局流れ作業で見ちゃってるからはい。その人のこと自体をそこまで把握してないとかね。

マツバラ 08:43
あのかかりつけ医の意味ないですよね要はカルテ見ないと全部わかんなくてそのカルテを見ても、どんな顔の人だっけって思い出せないレベルっていうのあったら、別にかかりつけ医であろうが何だろうが関係ないです

ひめ先生 08:57
もんね。だからそこの距離をぐっと縮めるというか、はい。その時間をぐっと短縮して、その人が今本当に健康状態が良いのか悪いのか、はい。ていうのを、例えばお医者さんが靴で言ってもなかなか伝わらないわけですよ。はい。じゃなくてそれを例えば数値としてバント叩きつけられたら、

マツバラ 09:21
それはねみ皆さん数字にはね、印鑑で弱いです

ひめ先生 09:25
から特にそうね。私が使うのが酸化ストレスの、はい。測定と、抗酸化力の測定

マツバラ 09:40
ですね。酸化ストレス抗酸化力の話は明日じっくりやっていただく方が良くて、今ちょうどねメンテナンスの話で、ホームドクターの方へ話しましたので、ちょうどねホームドクター的なところで

ひめ先生 09:59
ですね、

マツバラ 10:00
あの内臓系のホームドクターも必要だろう。皮膚もそうだろう歯もそうだろう。もっと言うと、精神状態というか、心の部分のホームドクターも必要だろう

ひめ先生 10:12
から私が感じているのは、その実、イベント、見た目ね、駄目もそうだしっていうか生活をしていく皆さん食事しないと、衣食住ですから。

マツバラ 10:23
そうですね。

ひめ先生 10:24
はい。ね、衣食住食が大事なんですやっぱり、そうするとやっぱりそこはね歯医者さんの分野になってくるし。はい口から食べますからね。

マツバラ 10:36
そう言えば、口から食べるの件でいえば、大変なね、BOのためにやったので、咀嚼病棟

ひめ先生 10:43
がボックスにこそ打ち過ぎてやりすぎてもう噛めなくなってます実はこの咀嚼力、噛む力っていうのが、健康寿命にもう相関してるってのはもうわかってますから。はい。がんで物を食べなきゃ駄目なんですよ

マツバラ 11:05
整理しておくと、確かにボトックスというのは顔が顔の上半分にしか使ってはいけなく

ひめ先生 11:11
て、上半分って感じだけど、目の前が間の前の上のとこね、ここにしか使っちゃいけないんです。

マツバラ 11:19
そうじゃないと咀嚼能力に対して悪い影響が起きたり、本当にね実際に落ちちゃってるよなんていう話もねありましたからね

ひめ先生 11:29
これ痩せ薬と一緒で、はい。あの厳密にね、その基準を守って使えばいいんですよ。はい。例えばだって、食い縛りがあまりにもひどくて、悪魔が欠けちゃうような人、はいには歯医者さんがしっかり必要性を見ながらねはい、あの日を目的じゃないんですよ。

ひめ先生 11:51
基本

マツバラ 11:52
的に美容目的

ひめ先生 11:53
で使う

マツバラ 11:54
ものじゃないっていう話

ひめ先生 11:56
ですよねそうです。美容目的で使ってるのは目尻の横前に板前の上って言っ、何度も場所が決まってるんです。

マツバラ 12:06
ね、ホームドクターの話からね、さらにあの大脱線今しちゃってるわけ

ひめ先生 12:10
ですねホームドクターだから、あの大事なのが例えば大学病院青木病院に行けば、はい。例えばうちがこういう患者さんいるんだよねって言いながら他の科の先生とかにちょっと打診しながらどうしようって言いながら見ていてそっちそしてそっち行ってもらうねとか、やるんですよ。はい。

マツバラ 12:30
でも小さな町の病院に行ってそれは期待できないですよね

ひめ先生 12:34
だから1人1人の開業医さん、はい。その総合力っていうのも大事ですよね。そうですね。総合診療力、はい。嘘総合診療混ぜ、その包括的総合的に診療する力ここしか見れないとかそういうことじゃなくて、

マツバラ 12:53
さらにその問題もありますけども一番問題問題になるのは、その診察する時間が、保険の範囲でやってると、もうとてもじゃないけど無理

ひめ先生 13:04
です、

マツバラ 13:05
きちっと見れないっていうのが問題ですよね無理

ひめ先生 13:08
です。無理です保険のし保険の診察点数でしっかり時間をかけても、要は話を聞いて視診触診、聴診だしいろいろありますけどね。はいお医者さんが体を使って、明葉名ときに鼻耳、

マツバラ 13:30
はい、

ひめ先生 13:31
触覚、全て使ってする診察っていうのを十分にしようというのは今の保険診療とは無理です。

マツバラ 13:39
ということで、綺麗になるだけではなく、今本当に皮膚再生医療という形です家事を切ってきてるんですけれども、ここからまだもっともっとトータルでね、他のお医者さんの力も借りながら進めていきたいというふう

ひめ先生 13:56
にね、

マツバラ 13:57
考えておりますので、ぜひとも本当に綺麗になるだけではなく

ひめ先生 14:01
何か新しいチーム医療のチーム医療の姿っていうのを作っていければなと思います。

マツバラ 14:07
ということで皆さん期待してください。

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