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No.97 健康のためのメインテナンス

No.815 医師会という仕組み – 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約医師会の役割と、予防接種の実施医療機関の指定をめぐる仕組みについて、マツバラとひめ先生が意見を交わした。検査や保険診療に関する相談でコンサルタントが間に入ると話がまとまりやすいという話題を受け、マツバラは、そうした調整は医師会が担うのではないかと問いかけた。ひめ先生は、医師会の会員制度や休日診療所の運営、予防接種の指定における関与などを説明した。医師会の権限や公費事業の運用に関する懸念も示されたが、具体的な結論や合意には至っていない。医師会の会員制度と担う業務ひめ先生によると、医師会への入会には会費がかかり、入会金などには地域差があるという。会員になると医師国保に加入できる一方、加入条件にも触れたが、その条件の詳細は会話からは明確でない。また、医師会が関わる業務として休日診療所の運営を挙げ、会員医師が基本的に当番を組んで診療すると説明した。マツバラは、休診日に対応できない状況が多いのではないかと疑問を示した。予防接種の収益と接種券の利用範囲ひめ先生は、小児科クリニックの収益のうち、予防接種が6割、または7割に達する場合があると説明した。自治体が配布する無料の接種券は、原則として発行自治体が指定した医療機関で使えると述べ、どの医療機関でも使えるようにした県もあると付け加えた。愛知県の状況については、名古屋市が指定医療機関での利用を案内している一方、実際の指定は医師会が行っていると説明した。指定をめぐる懸念と医師会の影響力ひめ先生は、予防接種に公費が使われる事業の指定を民間団体である医師会が担うことについて、公共の資金配分に民間団体が関与する点を疑問視した。また、新しく開業した小児科が近隣の医療機関と競合する場合、予防接種の実施を認められないことがあると述べた。過去には、開業場所によって可否を示されるような影響力が医師会にあったとも説明したが、当時の具体的な手続きや現在の運用は明らかになっていない。医師会と医師の監督・苦情対応マツバラとひめ先生は、医師は医師会に加入しなくても開業できるという自由開業医制度と、弁護士などの職能団体との違いを話し合った。ひめ先生は、医師の直接の監督者は厚生労働省であり、医師会は弁護士会のような懲戒を行う立場ではないと説明した。さらに、約10年前、医師会員ではなかった自身に名古屋市医師会から患者苦情について電話があり、会員でないのに連絡を受ける理由を問い返した経験を紹介した。経緯の一部は発言上不明瞭だが、この出来事が医師会との関係が悪くなったきっかけだと述べた。検査や保険診療について、通常の相談では断られることがある一方、コンサルタントが入るとうまくまとまることがある、という話題が提示された。マツバラは、そうした調整は医師会が担うのではないかと質問した。この点は問題提起として扱われ、その後、医師会の具体的な業務や予防接種の指定の話へ移った。ひめ先生は、医師会への入会には会費が必要で、地域によって入会金などに差があると説明した。また、会員は医師国保に加入できると述べたが、加入条件にも言及したものの詳細は明瞭でなかった。医師会の業務として休日診療所を挙げ、会員医師が基本的に当番を組んで診療すると説明。マツバラは、休診日に診療を受けられないことが多いのではないかと疑問を呈した。ひめ先生は、小児科クリニックの売上の6割、または7割が予防接種による場合があると述べた。接種券は自治体が指定した医療機関で利用でき、自治体によってはどの医療機関でも使える方式にした例があるという。愛知県、特に名古屋市については、市が指定医療機関で使えると案内している一方で、指定を実際に行うのは医師会だと説明した。マツバラは、自治体ではなく医師会が指定を決めるという点を確認した。ひめ先生は、予防接種のように多額の税金が使われる事業について、指定の采配を民間団体である医師会が担うことに疑問を示した。新規の小児科が開業した場合、近隣ですでに予防接種を行っている医療機関と競合し、新しい側が接種を認められないことがあるとも説明した。マツバラとのやりとりでは、開業場所に応じた可否の判断に医師会が関与するという説明がなされたが、判断の具体的な仕組みは確定されなかった。ひめ先生は、かつては開業医が医師会に入るのが一般的で、医師会が開業場所などに強い影響を及ぼすような状況があったと述べた。これに対し、医師は医師会に入らずに開業できると説明し、医師の直接の監督者は厚生労働省だとした。医師会は弁護士会のような懲戒を行えないという説明に続き、ひめ先生は、約10年前に医師会員でない自分へ名古屋市医師会から患者苦情について電話があり、会員ではないことを理由に異議を述べた経験を紹介した。明示されたアクションアイテムはありません。チャプターコンサルタントの調整と医師会の役割をめぐる問い‎会員制度、医師国保、休日診療所‎小児科の予防接種収益と自治体の指定‎公費事業への民間団体の関与と競合時の指定‎医師の開業制度と医師会の権限に関する経験‎行動項目
  1. No.815 医師会という仕組み
  2. No.814 お任せくださいコンサルに
  3. No.813 相見積もりのない世界
  4. No.812 保健崩壊、検査崩壊
  5. No.811 血液検査は遠くなりけり

要約
ラジオ番組において、再生医療を切り口に、病気の予防や健康の維持のためには、見た目の綺麗さだけでなく、体の健康状態を定期的にチェックするメンテナンスが必要であること。症状を正確に伝えるのは難しく、かかりつけ医などとの信頼関係が必要。食事、歯、心などの健康も重要で、総合的な診療ができる「ホームドクター」的存在が必要だが、日本では保険診療の時間制限もあり、難しい状況にあること。今後、再生医療などを通じて、見た目と体の健康の両方を目指す新しい医療を目指したいと述べている。

チャプター
見た目の綺麗さだけではなく、体の健康状態のメンテナンスが必要
再生医療などの手術は定期的なメンテナンスが必要。見た目の綺麗さだけではなく、体の健康状態をチェックすることが大切。見た目と体の健康は切り離せない。体のメンテナンスには検査だけでは限界があり、正確な症状を伝えるのは難しい。
症状を正確に伝えるのは難しく、信頼関係が必要
症状の強さなどを表現するのは難しい。医者と患者の間に信頼関係が必要。医者が患者の病歴や性格を知ることで、自覚されていない症状を見つけることができる。欧米のホームドクターのような存在が必要。
食事、歯、心などの健康も重要
食事は健康の基本中の基本。噛む力は健康寿命と関係する。ボトックスは基準を守って使用する必要がある。心の健康も重要だが、検査ではわかりにくい。
総合的診療のできる「ホームドクター」が必要だが難しい
大学病院なら総合的に診断できるが、地方の病院では難しい。開業医の総合診療力が必要。しかし保険診療では診察時間が制限されているため、十分な診療は困難。
再生医療などを通じて新しい医療を目指したい
再生医療を皮切りに、見た目と体の健康の両方を目指す新しい医療体系を他の医者と連携しながら築いていきたいと述べている。

行動項目
定期的に体の健康チェックをする
症状を正確に伝える練習をする
食事、歯、心の健康に気を付ける
信頼できるかかりつけ医を見つける
再生医療など新しい医療に期待する


No.97 健康のためのメインテナンス

日曜日 2023.11.05 23:09 · 15mins

マツバラ 00:09
11月8日水曜日、No.97ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
いよいよあと2ヶ月を切りました。2023年、ね、そろそろね皆さんも年末にかけてですねね体のメンテナンスだとか、いろいろね考えていただきたいタイミングなんですけれども、今日はどういう形で健康のために、自分自身をメンテナンスをしていくのかこれはどちらかというと、上手なお医者さんの使い方みたいな話になっていくのかなとは思うんですけれども、まずは再生医療ということで今いろいろなねことを明日スタートしてますけれどもこれっていうのは定期的なメンテナンスも当然必要なんですよね。

ひめ先生 01:15
メンテナンスっていうかあの体自体の調子が悪くなってしまったら、はい、私がねよくも発信してるんですけど、はい。見た目の綺麗っていうのだけではね、綺麗ではないんですよ。はい。要は、なん、その綺麗っていうその定義にもなると思うんですけど、私が思って体が健康で心も健康で、見た目も綺麗になって、毎日を楽しく感じる。

ひめ先生 01:51
これをトータルして大枠として綺麗っていうふうに私は捉えてるんですね。はい。だからよく美容で、どっかさどっかだけ触って形なんかが、顔が変わりましたとか、はい、そういうことで綺麗にって言ってるわけではなくて、はい。

ひめ先生 02:12
それがきっかけとなって、その方の健康状態なり、その生活したいなり、生きざまなりっていうのが良い方向に向かっていくこと。はい、そこが目標なんですよ。はい。そうすると、見た目の綺麗っていうのと、体ね、はい。綺麗、その生活を健康に送っていった目の図の方法というのは、これは絶対に切り離せないと思ってるんですね。はい。だからそうすると体をどうやって健康に保っていくかそこのメンテナンスは絶対必要です。

マツバラ 03:00
そのメンテナンスっていうのは大体度動向をチェックしていけばいいんですか、

ひめ先生 03:07
これがね難しいんですよ。はい一般のね、検診みたいに血液検査だけ見てればわかるかっていうと、はいわかんないんですよね。

マツバラ 03:19
中には明確にこれこれいくら何でも悪いだろうっていうところは出てくるんですねもうちょっと今日疲れるなだとかその程度で調べてみても、

ひめ先生 03:30
その血液検査で出てこないし、はい。例えば今言ったその心、メンタルのね、はい。心の健康とかその後は疲労、はい、疲労ね疲労はどうやって見つけるか、はい。そもそも疲れその訴えだけでもずっと疲労を感じてる人はそれが普通だと思ってるか疲労ありませんって言っちゃったりするんです。あの

マツバラ 03:54
人は鬱をつくというね、あのドクターハウスの言葉もありましたけれども全然自分が意識をしない中でも

ひめ先生 04:03
自覚して自覚

マツバラ 04:04
してない状態で嘘ついてしまうというか実際の症状があるのに、それをちゃんと伝えるのは本当に難しいことなんですよ

ひめ先生 04:14
ねだからその実際の症状が要はまず、自覚症状って言いますよね。

マツバラ 04:24
はい。つくづくですね、今日、今日の今日、感じてお話をすると痒い痒いって私言ってて、うん本当に蕁麻疹でも出たかな何かかぶれたかなぐらいに思ってたんですけれども、実際にかぶれてるところを見ていただいたらうん。これかぶれ痒みのあるところを見ていただいたら、これ引き継ぐようなチリチリする感じない刺激されるような感じないって気が利かない左右

ひめ先生 04:56
と感覚の差値差

マツバラ 04:58
がないって聞かれるからそうやって聞かれれば、

ひめ先生 05:01
触って実際に感覚の差があるかどうかっていうのをやっていくと、

マツバラ 05:06
そう

ひめ先生 05:07
なんですか。差が出てますよね。そう

マツバラ 05:09
なんですよだからあのこっちは感じるけどこっちは何か触られてるのもよくわかんないよなんていうことを言ってたら、これあの帯状疱疹だよって言われて、もう絶叫ですよだって帯状疱疹って過去に2回ぐらいやりましたけどもほんっとにとんでもなく痛くて、うん、もう何もできなくなった記憶があるんです

ひめ先生 05:34
よごめんなさい。あの典型的なはい、重症例ね。はい。だけどその点その手前の症状ぐらいで手前っていうか、その痛みがどれくらい出るかっていうのも、はい。ときその日、それぞれで違うわけですよ。難しい

マツバラ 05:52
ですねつくづく私が感じたのは、お医者さんに行って何かを伝えようっていうのは、とんでもなく難しい作業で、うん、ここがかゆい、ここが痛いそれを言おうと思ったところで強さを表現うまくできないし、下手したら

ひめ先生 06:12
実際にその強さって言ってもその人によって違いますから、そうですね例えばその人が他にもっと痛いとこ考え、感じていたら、はいそこの痛みは要は、としてはちっちゃく感じますから。はい。

マツバラ 06:29
マスクされちゃいます

ひめ先生 06:30
ねマスクされちゃいますからねここはまず難しいところで、だからそこの中でお医者さんのそのし診察での作業っていうのは、可能性を追い込んでいくわけですよねはい。あれ、あれは違うこれは違うわねここのつもりで見てたけどあれこれ違うなこっちのつめつめのそのこれが要は自覚してない症状を見つける

マツバラ 06:57
そうなんですね自覚してない症状を見つけるにはもうやっぱりお話をする時間がある程度必要だし、さらに言う

ひめ先生 07:06
とこっちが新診察ね。はい診察の触診なりね配信触診ですよ大事なのは、

マツバラ 07:14
さらにその人とのあのねどれぐらいこの人知ってて、この人の病歴がどういう状態でみたいなのも、結局わかってないと

ひめ先生 07:26
どういう性格までわかってないと、はい。詰められないんですね。

マツバラ 07:31
大げさに言う奴もいますし我慢強い人もいますし、スマート私のようにあの遺体でかゆいだっていうのをね、ちゃんと細かく伝えられずにもう背中全体が回避、背中全体が痛いって言ってるようなあやふやなのもいっぱいいますからね。

ひめ先生 07:47
だからほら、欧米ではホームドクターって言って、はい。大きい病院にかかる前に、フリーランスの奥さんがね、

マツバラ 07:57
なんかねこの今回のコロナのときに、その日本にはホームドクターがないからこれが問題だなみたいな話もさんざん出ていた

ひめ先生 08:06
ので、要は日本で言うとかかりつけ医、そうですね

マツバラ 08:09
言い方としてかかりつけ

ひめ先生 08:11
医

マツバラ 08:11
があのいるところ人はかかりつけ医にご相談くださいって言われて、もう

ひめ先生 08:17
かかりつけ医がいないんですよ。

マツバラ 08:19
みんなかかりつけ医もいなければ、かかりつけ医

ひめ先生 08:22
が、

マツバラ 08:23
すいませんコロナで今休診してますねとか、休んでましたからね

ひめ先生 08:27
かかりつけ医がその患者さんのことを、かかりつけ医だと認識してないとかね。

マツバラ 08:32
そうですね。自分だけが思ってるだけ

ひめ先生 08:34
っていうね結局流れ作業で見ちゃってるからはい。その人のこと自体をそこまで把握してないとかね。

マツバラ 08:43
あのかかりつけ医の意味ないですよね要はカルテ見ないと全部わかんなくてそのカルテを見ても、どんな顔の人だっけって思い出せないレベルっていうのあったら、別にかかりつけ医であろうが何だろうが関係ないです

ひめ先生 08:57
もんね。だからそこの距離をぐっと縮めるというか、はい。その時間をぐっと短縮して、その人が今本当に健康状態が良いのか悪いのか、はい。ていうのを、例えばお医者さんが靴で言ってもなかなか伝わらないわけですよ。はい。じゃなくてそれを例えば数値としてバント叩きつけられたら、

マツバラ 09:21
それはねみ皆さん数字にはね、印鑑で弱いです

ひめ先生 09:25
から特にそうね。私が使うのが酸化ストレスの、はい。測定と、抗酸化力の測定

マツバラ 09:40
ですね。酸化ストレス抗酸化力の話は明日じっくりやっていただく方が良くて、今ちょうどねメンテナンスの話で、ホームドクターの方へ話しましたので、ちょうどねホームドクター的なところで

ひめ先生 09:59
ですね、

マツバラ 10:00
あの内臓系のホームドクターも必要だろう。皮膚もそうだろう歯もそうだろう。もっと言うと、精神状態というか、心の部分のホームドクターも必要だろう

ひめ先生 10:12
から私が感じているのは、その実、イベント、見た目ね、駄目もそうだしっていうか生活をしていく皆さん食事しないと、衣食住ですから。

マツバラ 10:23
そうですね。

ひめ先生 10:24
はい。ね、衣食住食が大事なんですやっぱり、そうするとやっぱりそこはね歯医者さんの分野になってくるし。はい口から食べますからね。

マツバラ 10:36
そう言えば、口から食べるの件でいえば、大変なね、BOのためにやったので、咀嚼病棟

ひめ先生 10:43
がボックスにこそ打ち過ぎてやりすぎてもう噛めなくなってます実はこの咀嚼力、噛む力っていうのが、健康寿命にもう相関してるってのはもうわかってますから。はい。がんで物を食べなきゃ駄目なんですよ

マツバラ 11:05
整理しておくと、確かにボトックスというのは顔が顔の上半分にしか使ってはいけなく

ひめ先生 11:11
て、上半分って感じだけど、目の前が間の前の上のとこね、ここにしか使っちゃいけないんです。

マツバラ 11:19
そうじゃないと咀嚼能力に対して悪い影響が起きたり、本当にね実際に落ちちゃってるよなんていう話もねありましたからね

ひめ先生 11:29
これ痩せ薬と一緒で、はい。あの厳密にね、その基準を守って使えばいいんですよ。はい。例えばだって、食い縛りがあまりにもひどくて、悪魔が欠けちゃうような人、はいには歯医者さんがしっかり必要性を見ながらねはい、あの日を目的じゃないんですよ。

ひめ先生 11:51
基本

マツバラ 11:52
的に美容目的

ひめ先生 11:53
で使う

マツバラ 11:54
ものじゃないっていう話

ひめ先生 11:56
ですよねそうです。美容目的で使ってるのは目尻の横前に板前の上って言っ、何度も場所が決まってるんです。

マツバラ 12:06
ね、ホームドクターの話からね、さらにあの大脱線今しちゃってるわけ

ひめ先生 12:10
ですねホームドクターだから、あの大事なのが例えば大学病院青木病院に行けば、はい。例えばうちがこういう患者さんいるんだよねって言いながら他の科の先生とかにちょっと打診しながらどうしようって言いながら見ていてそっちそしてそっち行ってもらうねとか、やるんですよ。はい。

マツバラ 12:30
でも小さな町の病院に行ってそれは期待できないですよね

ひめ先生 12:34
だから1人1人の開業医さん、はい。その総合力っていうのも大事ですよね。そうですね。総合診療力、はい。嘘総合診療混ぜ、その包括的総合的に診療する力ここしか見れないとかそういうことじゃなくて、

マツバラ 12:53
さらにその問題もありますけども一番問題問題になるのは、その診察する時間が、保険の範囲でやってると、もうとてもじゃないけど無理

ひめ先生 13:04
です、

マツバラ 13:05
きちっと見れないっていうのが問題ですよね無理

ひめ先生 13:08
です。無理です保険のし保険の診察点数でしっかり時間をかけても、要は話を聞いて視診触診、聴診だしいろいろありますけどね。はいお医者さんが体を使って、明葉名ときに鼻耳、

マツバラ 13:30
はい、

ひめ先生 13:31
触覚、全て使ってする診察っていうのを十分にしようというのは今の保険診療とは無理です。

マツバラ 13:39
ということで、綺麗になるだけではなく、今本当に皮膚再生医療という形です家事を切ってきてるんですけれども、ここからまだもっともっとトータルでね、他のお医者さんの力も借りながら進めていきたいというふう

ひめ先生 13:56
にね、

マツバラ 13:57
考えておりますので、ぜひとも本当に綺麗になるだけではなく

ひめ先生 14:01
何か新しいチーム医療のチーム医療の姿っていうのを作っていければなと思います。

マツバラ 14:07
ということで皆さん期待してください。

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