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No.96 エクソソームで死亡例、緊急

No.683 医療におけるAIの活用 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は「綺麗になるラジオ」の第683回放送として、再生医療ネットワークによって2月27日金曜日に実施されました。マツバラ氏とひめ先生が司会を務め、医療分野におけるAI技術の導入と活用について詳細な議論が行われました。ひめ先生は冒頭で花粉症の症状について言及し、その後AIと医療の親和性について説明しました。ひめ先生によると、医療分野は従来から心電図の自動判定や画像の自動判定など、自動化技術を積極的に採用してきた分野であり、AIの導入は自然な流れであると述べました。マツバラ氏は画像診断におけるAIの優位性について触れ、AIが人間よりも見落としが少ないという現状を指摘しました。ひめ先生はこれに対し、医療安全の観点から「人間は間違いを起こす」という大前提があり、AIの導入により医療過誤がどれだけ減るかが重要な問題であると強調しました。画像診断におけるAIの具体的な機能について、マツバラ氏は過去の症例データから類似パターンを推測する機能について説明しました。ひめ先生は電子カルテ以前のオーダリングシステムの歴史を振り返り、手書きや口頭伝達による間違いを防ぐための自動化の進歩について詳述しました。薬剤処方における安全性向上について、ひめ先生は併用禁忌薬剤の自動チェック機能や容量超過のアラート機能について説明しました。特に点滴における投与速度の間違い(0.3を3.0にするような10倍の間違い)が多いことを指摘し、これらもシステムで防げるようになってきていると述べました。将来的な展望として、ひめ先生は人的ミスを監視するAIの登場を予測しました。現在の医療機器は単体で動作しているが、全てが連携すればAIによる包括的な監視が可能になると説明しました。日米の医療システムの違いについて、マツバラ氏がドラマ「ER」の希釈に関するエピソードを引用したところ、ひめ先生は日本では医師が希釈まで指示するのに対し、アメリカでは看護師の裁量に任される部分があることを説明しました。薬剤師の役割についても、同じ効果の薬剤であれば種類を変更できる権限があることを述べました。最終的に、ひめ先生はAIの判断能力よりも、医療現場におけるハードウェアの連携不足が課題であると結論づけました。AI技術の進歩に対して、医療機器間の連携システムの整備が遅れていることが、AI導入の障壁となっていると指摘しました。医療分野へのAI導入状況と安全性向上の取り組みについて現状を整理し、画像診断や電子カルテの自動化機能の利点、ヒューマンエラーの具体例、そして最大のボトルネックである医療機器間連携(ハード側の遅れ)を特定。AIの活用は不可避である一方、実効性確保のために機器・システム連携と運用ルール整備を優先すべき方針で合意。AIと医療の親和性・歴史的背景電子カルテ/オーダリングシステムの安全機能医療安全とヒューマンエラーの実態AI導入の前提条件と監視の将来像AIは医療現場へ継続的かつ不可避に導入される方針。直近の最優先課題は「ハード側(医療機器・システム)の連携遅れ」の解消。安全性確保のため、投与・希釈・併用禁忌・過去処方整合性などの運用ルールを明確化し、システムに反映する。機器間非連携により、AIの横断監視・誤り検知が限定的。ヒューマンエラー(点滴速度、桁誤り、希釈設定)の継続的リスク。現場裁量・施設差によるルール曖昧性が、AIアラートや自動判定の一貫性を阻害。チャプタープロジェクト同期/ステータス更新の概要概要主な議論のポイント決定リスクと障害対応事項現場の医療機器・システム連携状況を調査し、AI監視に必要なデータ連携要件を整理する。投与量・希釈・併用禁忌・過去処方整合性に関する運用ルールを文書化し、電子カルテ/オーダリングのアラート条件に反映する。点滴速度・単位の桁誤りを防止するアラート設計を見直し、検証用テストケースを作成する。画像診断AIの導入状況と精度(見落とし低減の実績)を評価し、適用領域拡大の可否を検討する。看護・薬剤・医師の役割分担差異を踏まえた標準手順書(SOP)を作成し、教育計画を策定する。機器ベンダーとAPI/インタフェース仕様を確認し、統合計画(段階的連携ロードマップ)を立案する。パイロット病棟での機器連携+AI監視の試験計画を作成し、評価指標を定義する。
  1. No.683 医療におけるAIの活用
  2. No.682 ナノ材料の害と花粉症ボトックス
  3. No.681 レチノール好転反応は危険
  4. No.680 美白、シミは取らない、付き合うもの
  5. No.679 本物偽物PRPボトックス

要約
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴していることが判明した。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例さえ出ている。医師も騙されている可能性があり、患者はよく考えて受診しない方がよい。今後、医療当局による規制強化が必要とされる。

チャプター
幹細胞培養上清液の点滴
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴している実態がある。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例が出ている。
医師も騙されている
医師も、業者からの説明を鵜呑みにし、幹細胞培養上清液を使った治療を行っている可能性がある。医師の疑う力が欠如している。
患者への注意喚起
患者は、幹細胞培養上清液による若返り治療を安易に受けるべきではない。効果は証明されておらず、むしろ危険がある。よく考えて受診しない方がよい。
規制強化が必要
今後、医療当局による幹細胞培養上清液の使用規制が必要とされる。医師への指導も重要である。

行動項目
幹細胞培養上清液による治療には注意する
医師の説明をよく聞き、安全性を確認する
効果が証明されていない治療は受けない
医療当局に規制強化を要請する
医師の倫理性を高めるための指導が必要


No.96 エクソソームで死亡例、緊急

日曜日 2023.11.05 23:08 · 16mins

マツバラ 00:09
11月7日火曜日No.96ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニックはい。

マツバラ 00:26
週も変わりまして、火曜日のスタート、火曜日と言いながらも、月の第1回目はヒメクリニック的には休診日ということなんですけれども、休診日でも、綺麗になるラジオはちゃんと放送

ひめ先生 00:42
火曜日はやりますって言っちゃったって言っちゃって、

マツバラ 00:44
言っちゃってます

ひめ先生 00:45
からね。もっと休みたいです

マツバラ 00:47
みたいですね。はい、わかりました。ということで休まずに、先週ですね、日めくりライブの方で緊急放送的に扱わせていただいた要はあのXフォームで死亡事例まで出ちゃったよっていうね、

ひめ先生 01:06
かなり真面目に、はい話しましたけど、ずっと警告し、してましたからね。はい。これはおかしい、これはおかしい治療だ。これは多分、多分じゃない理論的に考えて危険性がある。まだまだ危険性がある。事業だまだまだ研究段階で、研究段階ってことは、多分、理論的にはこういう病気が治せるとかそういうのがある段階なんですよ。だけど、あとは人に使うときにどうやって安全を担保するかっていうことが次に必要になってくる。

ひめ先生 01:48
それは当然臨床実験なるとは思うんですけど、それもまだ終わってない

マツバラ 01:56
そうですね。

ひめ先生 01:58
のに、なぜか当たり前に点滴していいようにどこのクリニックも書きまくっ

マツバラ 02:04
てる。宣伝たくさん出ますまたそれを皆さん期待感をしっかり持って聞かれてですね

ひめ先生 02:15
はい要はまだその研究段階の薬だことだとかそんなこと一切書いてないですから、

マツバラ 02:24
書いてないですね。

ひめ先生 02:25
うん。若返りにはとか、健康の維持になるとか、あとは障害を治すとか、

マツバラ 02:34
そうなんですよ若返りだとかそういう漠然としたものだけではなくて、もう本当にね、子供の何か障害までこれで治るだとか、あとはがんが治るだとか、ものすごくなんかどう聞いてもこれ誇大広告ふうに思えるものまで

ひめ先生 02:54
何かこれまだ未と、あの人だ。実証されてないですからはい。課題でも何でもないです。全く事実はないんです今回、再生再生医療抗加齢学会、はい。ここは再生医療とか、加齢学若返りの治療もうわかりやすく言います僕が入口の安心軍事治具治療で正しいことを伝えていこう。はい。そんな学会なんですけど、そんな志を持ったお医者さんたちがきっと集まってる学会なんですけど、そこが発表したのが幹細胞点滴、要はXフォーム点滴ではなくて幹細胞点滴の中にXフォームが含まれてるって言ってるんですね。はい。いろんなところは、その間細胞で幹細胞点滴って言ってるんですけど、よくよく内容を見ると、関西もバイオ上澄み液って書いてあります。

マツバラ 03:57
そうなんですどれ見てもちゃんと上澄み液とは書いてあるんですよねあれ。

ひめ先生 04:00
うん、幹細胞培養上澄み液って書いてあります。これを使った間使う使った、使われた患者さんで亡くなった死亡例が出てるっていうふうな、学会発表してます。はい。もうはっきり謳っています。要は安全性も担保されてない。

ひめ先生 04:30
要は若返りや美容、身体の痛みの改善効果などを記載を謳っ、点滴や点鼻などの方法でね、

マツバラ 04:41
ありましたね鼻から吸うという的なものもありましたね。うん。

ひめ先生 04:44
はいそういう方法で広告されてる宣伝されてる。

マツバラ 04:51
本当にどんどん出てきます

ひめ先生 04:56
しっかり研究されてる先生が、確かね、科学的根拠がない。

マツバラ 05:05
まだ実験段階ですからね

ひめ先生 05:08
これ私も言いました。まだ2023段階で、ここ日本はアメリカからね、アメリカのウィスコンシン大学から出たのがここ10年の治療法だって言ってるんですよ。はい。これからまだ10年研究して、成果を上げて、人での安全性を確保して、それからの治療だって言ってるのに、何で日本だけこんなふうに進んで行われてるんだろうっていう話はしましたよね。はい。

ひめ先生 05:40
その結果です。その結果亡くなった方がいて、これは今、刑事事件としてね、捜査中です。

マツバラ 05:50
もう刑事事件になってるんですね。

ひめ先生 05:52
はい捜査中なので詳細なことっていうのは学会も発表できないっていうふうに言ってますけども、

マツバラ 06:00
でもどんどんどんどん広告は出てきますよね。

ひめ先生 06:08
以下に、はい、日本のお医者さんて名前も言ったんですけど業者の湯、何か

マツバラ 06:14
はい。

ひめ先生 06:15
自分用は前にもねネットのとこでお話しましたけど、その疑う力、

マツバラ 06:22
そうですね、はい。お

ひめ先生 06:23
医者さん自体もこれがもう欠如してきてるんじゃないかなっていうふうに思います。

マツバラ 06:28
要は綺麗なパンフレットを持ってこられて、これこれこういう売り方でこういうふうにするといいですよって言われると、ついついそれを採用してしまう中身自体を精査すること

ひめ先生 06:40
なく見ていうか自分ではいはい、調べない。そうですねはい。これを扱ってる業者さんはどんな説明をお医者さんにしてるかっていうと、品質管理、はい。これについては普通、人体に投与して抑制であれば、はい、医療承認は通ってるはず。

マツバラ 07:05
そうですね。

ひめ先生 07:06
保険保険かどうかは別にしてねはい医療医療証には、受けてもらってないとさすがに人体っていうかその、これ血液の中に入れる方法ですからね、

マツバラ 07:17
点滴してますからね。はい

ひめ先生 07:20
よっぽど安全性を確保しないと、はい。何入れてるかわからないものを入れるっていうのはやっぱり医療所に欲しいですよ。万が一のときのやつ保障もないですし、これ逆に

マツバラ 07:36
ことは医療承認も取ってないということなんですね。

ひめ先生 07:40
これ

マツバラ 07:41
ないですくそ総務、点滴と言わ

ひめ先生 07:44
れるの監査役最後はずみ液って呼ばれる会社で一部いや、ないなやっぱり点滴、はいで使用する、要は錠目、静脈内投与薬はい。あとは一般のお薬、

マツバラ 08:03
はい

ひめ先生 08:03
としての登録はないです。承認はないです。

マツバラ 08:08
ということは承認がないということは、何なんですかこれ

ひめ先生 08:12
はなんですけど、そこの業者は、PMDって言って医薬品、医療機器と総合Aの管理機構というところ、そこが承認をね、したりしなかったりっていうことを決めたりするんですけど、PMDって言います。はい。ここと同じ品質管理をしてるっていうふうに言うんですよ。だって

マツバラ 08:37
同じまたまた怪しいこと言いますね同じ品質管理をしてるというだけで、

ひめ先生 08:43
だからわかんないですよそれを本当にしてるかどうか

マツバラ 08:46
そこが言っただけの話ですよね

ひめ先生 08:48
だから、もし本当にそうであればPMDAが承認してるはずです。

マツバラ 08:52
そうですね。

ひめ先生 08:53
だけど研究段階の記者が承認するわけないんです。はい。だからお医者さんたちが、申し訳ないけど私は騙されてる。

マツバラ 09:04
そう取るしかないですねこの

ひめ先生 09:06
意見を言いますどういう言い方をしてるかっていうのちょっとこれね、私なりの人脈を使ってちょっと調べたんですけど、供給してる会社も知ってますもうわかってますし、そういう説明をしてます。普通お薬であればつくあの患者さんに使う薬であれば、患者さんへの開示義務が発生しますから、はい、社外秘ではいけないんですね。

マツバラ 09:32
これ何が社外秘

ひめ先生 09:33
なんですか。やっぱり見られちゃまずいんじゃないですかね。

マツバラ 09:39
いや今の社外秘って言われた瞬間に一体何を社会にしてるんだろう、その社外秘のものっていうのをお医者さんには見せてこれ使えるものですよっていう案内をしたってことですか

ひめ先生 09:51
これはっていうそういうことなんですよ。

マツバラ 09:57
いよいよ不思議ですねこれ

ひめ先生 09:59
だから前から言ってるじゃないですか、脱毛クリニックの問題にしろね。はい。それこそGLP1だってそうですよ。

マツバラ 10:10
脱毛クリニックの問題というのはもう回数券というような形でお金だけ集めたんだけれども、

ひめ先生 10:18
そのまま

マツバラ 10:19
ね、運営してるのは株式会社で責任を負ってるのは医師免許を持ってるお医者さん

ひめ先生 10:25
なんだけど多分お医者さんたちはそこまで、はい、聞かされてなかった。

マツバラ 10:30
打線も

ひめ先生 10:30
知らなかった

マツバラ 10:32
せ、お金を返さなきゃいけない責任だけお医者さんのところ行って、会社の方はトンズラよっていう

ひめ先生 10:39
お話。そういう事件が

マツバラ 10:41
ですねもう一つGLP1の事件というのは、糖尿病の治療薬

ひめ先生 10:48
で、糖尿病学会含めてあと製薬会社がそういう処方使用方法をするなあとは消費者庁からも韓国が出てるっていう、そこまでの情報が出てるんだけど、扱うお医者さんを知らなかった。

マツバラ 11:08
大抵の場合、そのそういう通達なりなんなりっていうのが来てそれに従わなければいけない多くの場合は従わないと何らかの罰則規定があるのが普通なんですけれども、そういうものがないわけですかこの辺

ひめ先生 11:23
は、医道審議会っていうものがあります。はい。これ警察は別排出ですただ、何でしょう厚労省のガイドライン第4波明らかに何度も踏み外してると、今までは移動審議会というものがかけられました。

マツバラ 11:46
当然それなりの警告が出ての話ですよね

ひめ先生 11:50
それはそうですそうです

マツバラ 11:51
ということで今まであのGLP1とかその辺のものっていうのはけ、警告にまではいたってないっていうことなんですか

ひめ先生 11:59
ねこれ多分次、実数がつかむつかめてないんじゃないですかね。実態がつかめてあまりにも多すぎて、もう掛けきれなくなってるっていうとこが本当なんじゃないかなと思います多分そういうことそういう行為をするお医者さんたち自体は、そのことを知らない。

マツバラ 12:22
そうですね、はい、

ひめ先生 12:23
知らないで、海外でもそ糖尿病薬自体は要は肥満マーケット、はい。要は肥満肥満史上ね。

マツバラ 12:41
ずいぶんなことに今なってるみたいですね海外

ひめ先生 12:43
では肥満市場に

マツバラ 12:46
特に5Bが出てきて非肥満の治療にも使えるようになってしまったから、うんなんかそれが出てきて食欲をね抑えたりそういう効果が高いっていうことで、何何やら食いクリームクリスピードーナツの株価がそのせいで落ちたんみたい

ひめ先生 13:04
なのもあり

マツバラ 13:04
ますありましたね、

ひめ先生 13:06
ありますし、何よりこれ糖尿病治療薬、はい。GLP1と同じ会社が作ってるんですね。はい。こっちの方が売れるからって言って卒の生産量下げてるんですよ。

マツバラ 13:21
もう本当

ひめ先生 13:22
にだから、製薬会社4社がね、GLP案をその痩せ薬に使うなっていう、はい表明をしておきながら痩せ薬として承認を同じいない中身の取って、そっちの方が売れるからって言って、本来糖尿病薬に使われるべきものの生産量ね。

マツバラ 13:47
落としちゃってる

ひめ先生 13:48
とおっしゃってる

マツバラ 13:50
とにかくちょっとね、いかに正常化していかなきゃいけないかっていうこといっぱいあるんですけれども、どんどんどんどんなんかこの美容関係のものを中心にして痩せ薬であるとか今回の本当にね若返りの薬であるとか、皆さんのその興味を引くことをどんどんどんどんぶつけてきて、それで本当に承認も取られてない安全性も担保されてない

ひめ先生 14:17
っていうものが研究団研究段階で、はい。

マツバラ 14:22


ひめ先生 14:22
にが出てるっていうのを実証した研究、まだないですからね。

マツバラ 14:29
要はくそ総務で

ひめ先生 14:31
肝細胞積み木含めX総務はい、エクソンね、

マツバラ 14:35
人間に対して効果があったという事例は、ないということですね。

ひめ先生 14:41
まだ一つのだって投与実験をやられてないですから、

マツバラ 14:45
今さんざんどっかで上澄み液投与実験みたいなことになっちゃってますけれどもとにかくお医者さんも騙されているかもしれないそれに気がついてほしいということもありますけれども、実際にそれを希望してこういう手術を受けたいっていう患者さんも、よくよく考えてよくよく気をつけて言ってくださいねって行かないでくださいねだねという感じに

ひめ先生 15:13
疑ってください

マツバラ 15:14
上がってくださいということ

ひめ先生 15:16
ですね笹井です。

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