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No.68 たるみやすい人、たるみにくい人

No.725 ガジュマルとパキラの話 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約このポッドキャスト収録は、「キレイになるラジオ」の第725回放送として、マツバラ氏とひめ先生によって行われました。番組の冒頭で、ひめ先生は「人生を楽しむためにきれいでいる」というテーマを掲げ、今回の話題がガジュマルとパキラの植物に関する内容であることを紹介しました。マツバラ氏は、美容番組でありながら美容の話が少ないと指摘されている現状について言及し、今回の話題が医療を飛び越えて植物の話になることに対して軽やかにコメントしました。ひめ先生は、これが自身の趣味の話であることを説明し、クリニックでの空き時間にパキラの世話をしていることから話を始めました。ひめ先生は、パキラの挿し木による増殖方法を覚えて実践した結果、パキラが増えすぎてしまったため、一時的に増殖を休止することにしたと説明しました。その後、以前から手がけていた黒松の盆栽について触れ、室内での管理が困難で外に置く必要があるため、常に眺めることができないという問題を抱えていたことを明かしました。この問題の解決策として、ひめ先生は琉球盆栽という手法を発見し、ガジュマルを使った盆栽作りに取り組んだことを報告しました。琉球盆栽のガジュマルが良い雰囲気を醸し出すことに満足し、今度は盆栽ではなく純粋にガジュマルそのものが欲しくなったと述べました。昨日、ひめ先生は背丈のあるガジュマルを購入し、鉢植えを行ってインテリアに合うようにバランスを整えたことを報告しました。特に印象的だったのは、床に寝そべってガジュマルの葉を下から見上げることで、まるで旅行に行ったような気分になるという新しい癒しの方法を発見したことです。マツバラ氏はこの斬新な癒しの方法に驚きと感心を示しました。ひめ先生は同様の方法をパキラでも試したことを報告し、マツバラ氏は現在のパキラが巨大に成長していることについて言及しました。マツバラ氏によると、引っ越し時に持参したパキラは当初天井の半分程度の高さでしたが、風で倒れて先端が折れるという悲しい出来事があったにも関わらず、現在は天井に届くほどまで成長しているとのことです。ひめ先生は、天井に届きそうになった部分を挿し木で増殖させていることを説明し、マツバラ氏はまだ細いため木質化には時間がかかるだろうとコメントしました。ひめ先生は、仕事中のリフレッシュ方法として南国風の植物を眺めることの効果について語りました。マツバラ氏は、ひめ先生の植物管理の特徴として、きれいに整えるよりもジャングル化させることを好む傾向があることを指摘しました。特に、盆栽の針金を取り除くことから始めるという自然な成長を重視する姿勢について言及しました。番組の後半では、ゴールデンウィークの休暇について話し合われました。マツバラ氏は、ヒメクリニックがカレンダー通りに営業を続けている一方で、ポッドキャストのスタッフが休暇を必要としていることを説明しました。番組開始以来、正月もほとんど休まずに続けてきたため、ついに1週間の休暇を取ることになったと発表しました。ひめ先生は、仕事は継続するものの少しセーブして行うことを説明し、その間にガジュマルの成長を観察したいと述べました。最終的に、マツバラ氏は明日の金曜日から5月7日木曜日まで1週間の休暇を取り、次回の放送は5月8日金曜日の予定であることを正式に発表しました。マツバラ氏とひめ先生による「キレイになるラジオ」第725回の収録が始まり、今回のテーマがガジュマルとパキラの植物に関する話であることが紹介されました。マツバラ氏は美容番組でありながら美容の話が少ないと指摘されている現状について軽やかにコメントし、ひめ先生はこれが自身の趣味の話であることを説明しました。ひめ先生は、クリニックの空き時間にパキラの挿し木による増殖方法を覚えて実践した結果、パキラが増えすぎてしまったため一時休止したことを説明しました。その後、黒松の盆栽の室内管理の困難さから琉球盆栽という手法を発見し、ガジュマルを使った盆栽作りに取り組んだ経緯を詳しく語りました。ひめ先生は昨日購入した背丈のあるガジュマルの鉢植えを行い、床に寝そべって下からガジュマルの葉を見上げることで旅行気分を味わえる新しい癒しの方法を発見したことを報告しました。マツバラ氏はこの斬新なリラックス方法に驚きと感心を示し、同様の方法をパキラでも試したことが紹介されました。マツバラ氏は引っ越し時に持参したパキラが当初天井の半分程度の高さから、風で倒れて先端が折れる事故を経て、現在は天井に届くほどまで巨大に成長したことを振り返りました。ひめ先生の植物管理の特徴として、きれいに整えるよりもジャングル化させることを好む傾向があることが議論されました。マツバラ氏は、ヒメクリニックがカレンダー通りに営業を続ける一方で、ポッドキャストのスタッフが休暇を必要としていることを説明しました。番組開始以来正月もほとんど休まずに続けてきたため、明日の金曜日から5月7日木曜日まで1週間の休暇を取り、次回放送は5月8日金曜日の予定であることを正式に発表しました。ゴールデンウィーク期間に番組を1週間休止休止中の対応診療はカレンダー通りに運用観葉植物が仕事合間のリフレッシュ手段として機能室内の嗜好は「整然とした観賞」よりも「ジャングル化」を楽しむスタイルGW中はガジュマルの成長観察を楽しむ予定番組は5/1(金)〜5/7(木)の1週間休止し、5/8(金)に再開パキラの挿し木増殖は一時停止GW期間中の業務はセーブ運転で実施(収録・編集は停止)パキラの過密配置や天井接触による転倒・破損リスク。剪定・固定などの安全対策が必要大型鉢の転倒や風による損傷(過去の先端折れ)の再発防止策配信休止に伴うリスナー周知漏れのリスク。各チャネルでの告知徹底が必要チャプターガジュマルとパキラの植物談義の開始‎パキラの増殖体験と琉球盆栽への転換‎新しい癒しの発見:植物を下から眺める方法‎パキラの成長記録と植物管理の哲学‎ゴールデンウィーク休暇の発表‎行動項目ひめ先生は、ガジュマルの成長を観察することを計画している ‎マツバラ氏は、5月8日金曜日の次回放送の準備を行う ‎ひめ先生は、ゴールデンウィーク期間中に仕事をセーブして行う ‎プロジェクト同期 / 状況報告のまとめPodcast運営・スケジュール更新クリニック稼働状況パーソナルプロジェクト/ウェルビーイング(観葉植物)決定事項リスク・考慮点対応事項@配信担当: ゴールデンウィーク休止(5/1〜5/7)と次回配信(5/8)の告知を各チャネルで即日発信@編集担当: 5/8(金)配信分の収録スケジュールを5/7(木)までに確定@クリニック受付: GW期間の診療カレンダーと受付体制をWeb/院内掲示で周知(即日)@スピーカー2: パキラの剪定・固定計画を策定し、安全対策をGW中に実施@スピーカー2: ガジュマルの成長観察ログをGW期間中に記録し、次回収録で共有
  1. No.725 ガジュマルとパキラの話
  2. No.724 PRPの技術的ポイントをお話します
  3. No.723 PRPも腕の差です
  4. No.722 マンジャロ、ウゴービ、ゼップバウンド
  5. No.721 ヒメクリニック通信

要約
医療分野の研究不足が指摘されている。美容医療は大学の講座がないなど学術的なアプローチがとられておらず、ガイドラインもエビデンスレベルの記載が不十分。個人差はあるものの、美容医療の信頼性を高めるには大学との連携などによる研究が必要との意見が示された。

チャプター
美容医療は学術的アプローチが不足
美容医療は大学の講座が無く、研究不足である。遺伝子レベルの個人差を調べる必要がある。
ガイドラインも不十分
美容医療のガイドラインにエビデンスレベルの記載がない。治療効果判定も「ある」「ない」の2択だけで判断できない。
研究のための大学との連携を
美容医療グループが大学と連携して研究所を作れば、研究が進むだろう。業界の信頼性も上がる。

行動項目
大学病院に美容医療の講座を作る
美容医療グループが大学と連携した研究所を設立する
ガイドラインを治療効果のエビデンスレベルを含む形に改訂する
遺伝子レベルの個人差に関する研究を進める


No.68 たるみやすい人、たるみにくい人

火曜日 2023.09.26 10:56 · 15mins

マツバラ 00:09
9月の28日木曜日、No.68ヒメクリニックpresents綺麗になる

ひめ先生 00:17
ラジオOKヒメクリニック

マツバラ 00:24
というわけですね。昨日は痛みの話をいたしましたが、もう聞いてるだけで痛みがですねいろんなところから込み上げてしまって大変でした。ということで今日は皆さんとってもとってもとってもとっても気になると思う樽見のお話をしていきたいと思うんですけれども、姫先生のところには、多分樽の子もいますよね。

ひめ先生 00:50
これね、はいぱセットね、

マツバラ 00:53
バセットハウンドはもう首振っても全部の皮膚がたるんたるんでブルンブルンしてますけれども人間でも結構あのブルンブルンしちゃいそうな方が、

ひめ先生 01:04
うん。

マツバラ 01:05
いますけども、

ひめ先生 01:06
うん。あれ

マツバラ 01:07
は何でブルブルしちゃう人と、うん。割とピンと張ってる人と差が出るんですか。はい。

ひめ先生 01:15
これがみんなねねなんか美容クリニックの話なんと非稼働だけみたいなね。はい。あと食べ物がとかね、はいっていうふうに言うんですけど、これはもちろん当たり前、はい、そこはきっちり管理しでもね、同じ例えばUVの量を浴びてたとしても何でもないそんなんでもないんですよ。はい。

ひめ先生 01:40
でも、弱い人はベロベロに頼むんですよね。

マツバラ 01:45
弱い人はUVでもたるむということ

ひめ先生 01:47
で同じ量をね、照射し、したとしても、はい、それでそこに答えさ、個人の差っていうのが出てくるんですよね。

マツバラ 01:55
あの人間に対して個体差って言われると、なるべくそれだけで違和感ありますけどね。個人差と言われればいいので

ひめ先生 02:01
個人差って言っても個人差が出てくるんですよね手話の入り方もそうです。そうですね深いなんでこんな深い賞ができちゃった。なんでこんなふうにその年齢的に言うとまだこんな手話の後ができないはずの年齢、年齢何なんでこの深い所がギュッとできちゃってる。はい。それをんな、なんていうかな、消してかないといけないじゃない。

ひめ先生 02:31
はい。これがね、個人差があるっていうのはわかってるんですよどんだけ気をつけてもタルタルなる手腕なる車種はなるんですよ。

マツバラ 02:47
それは全身武装して日傘をさして頑張ったとしても、なる人はなるって

ひめ先生 02:53
ことですね資産になる。

マツバラ 02:55
ならないとはならない。

ひめ先生 02:56
えへっちゃら

マツバラ 02:57
へっちゃら。うん。それは、後天的に何かをしたところで、駄目なものは駄目って今言ってるように聞こえるんですけど。

ひめ先生 03:07
て言ってます

マツバラ 03:08
って言ってるんですねそれはそれでしょうがないからその対処しろよっていう話に、

ひめ先生 03:14
だから本来であれば今の医学っていうのは肺がんにしてもいろんな病気にしても責任遺伝子が見つかって、ここはどういうふうに偏して、例えば細胞膜にどういうマークが出てきてこれ、こういうことが起きて起きちゃうとおかしくなってくるとか、そういうことがどんどん研究として進んでますよね。

マツバラ 03:33
そうですね

ひめ先生 03:33
他の病気だったら、

マツバラ 03:35
遺伝子マーカーがどうのってもう本当にいろんなものニュースどんどんどんどん流れてきます

ひめ先生 03:39
流れてきますでしょ。はい。こないだだってその老化のマーカー満開でGP16P21P53とかそういう話しましたけど、はい。これ、美容医療っていうのが、ね、はい。なんだろう。医学研究として行われてないんですよね。

ひめ先生 04:03


マツバラ 04:04
あるあの薬剤だとかなんかは、そういう研究の結果できている

ひめ先生 04:10
研究の結果、作っていってるんだと思うんですけど、これはあくまでも臨床研究だと思うんです。連勝研究っていうのは、患者さんなり、動物名に、動物園だって動物試験か何か患者さんに使っていい範囲で使っていい範囲の薬剤を使ってけこんな結果が出ましたっていうのをまとめて、効果あり効果なしっていうのをやってるだけだと思うんですよね。

マツバラ 04:42
なんだかちょっと不安な話になってきましてこれまた、

ひめ先生 04:45
もっと不安な話をね、はい。ここで突っ込もうかなと思ってます。

マツバラ 04:51
なんか聞くのだけでももう怖いですけど。

ひめ先生 04:54
だから、美容医療が医療として美容クリニックとかね、はい。医療として見られないのは何でかっていうと、はいいが、研究がちゃんとされてないからですよ。だから何回も言うんですけど、樽見と柏のことを言うんであれば、はい。老年医学とタイアップして、はい、一緒に研究していけば原因が同じだとかいろいろわかってくるはずなのに、そこが一向に進んでない。

マツバラ 05:25
本やんとしかわかんないんですけど大学では美容医療に関する

ひめ先生 05:33
講座なんてないんですよ。

マツバラ 05:34
ないんですか。

ひめ先生 05:35
はい。形成外科とか皮膚科ありますよ。読む。だから大学病院に美容皮膚科とか美容外科とかね、美容外科皮膚科とかっていう講座があれば、多分研究が進んでますよ。

マツバラ 05:51
ないんですか、

ひめ先生 05:52
ない。

マツバラ 05:54
そもそもこれだけの病院数があって、さらに何何分院だとかも数でいえとんでもない。だって普通美容グループなんてあの日、あの医療グループなんてあるのね例えばそれが全部組織の

ひめ先生 06:10
私がもうあんな不安なふうに営利に走るんじゃなくてそれだけ儲けてるんだったら、何かそういうとこは別の何かコロナのときはコロナワクチン接種会場の運営やったりとか全然ね、どっかでお金儲けようみたいなことに使うんじゃなくて、そこ本当だったらそこね、自分たちで、はい。研究所なりを作って、はい。

ひめ先生 06:40
本当はどっかの大学とタイアップしてもろうね例えば国立のカレーが研究所とかいっぱいある、あるわけじゃないですか。そういうところとタイアップして、しっかり研究してほしいなって思うんですよね。

マツバラ 06:58
そういうところがないから、姫先生は酸化ストレスを測ったり参加地域の計る機械まで導入して、いろいろ調べて

ひめ先生 07:09
私がやれる範囲のことをやろうと思うんですがやっぱり1人ですかね、そこはね。やっぱり遺伝子の変化マーカー見るまではできないんですよ。

マツバラ 07:19
そんなことできないですよね。

ひめ先生 07:21
ねあとはとね、

マツバラ 07:26
大手の、そういうクリニックさんがお金をちゃんと出してくれてそういう研究所をガーンと作ってくれないといけないじゃないすか本当はそろそろ

ひめ先生 07:36
っていうのをやったら、多分こんな薄利多売合戦みたいなことは起きないですよね

マツバラ 07:44
ちゃんと効果を上げるものを作るためにこれだけの研究してますって言われた方が、ずっと業界的には良くなるように

ひめ先生 07:52
思うんですけど、力も出ると思うんですけどね。

マツバラ 07:56
ということは今うんダルミやすい人がいます後天的にたるむ可能性よりもどっちかってそっちの方が多くてでもいろいろもう痛めつけてきてとかストレスだなんだっていうのがかかってくると、たるみだとかが出てきますよというところまではわかっていても本当に根本的に、どういう遺伝子を持ってる人がそこへ行き着くかだとか

ひめ先生 08:22
研究ね、何で

マツバラ 08:23
手話が浅くてたくさんの人と深い手話ができる人と、どこがどう違うのかとか、その肌の下の層がどういうふうの、コラーゲンがどこにどれぐらい厚みがあってとかっていうのをきちっと研究したものっていうのは、

ひめ先生 08:41
あまり海外他ると臨床研究とかでは出てくるし、動物実験とかある程度出てきますけど、日本国内では見たことないんですよね。これの決定的な差が何か、はい。前からガイドラインって話をしますよね。診療外治療のガイドラインガイドライン治療の分野にもありますよ。はい。

ひめ先生 09:10
皮膚科のガイドラインとかはい。形成外科のガイドライン、はい。あと私がやってた新生児の治療のガイドラインもあるし、小児科の疾患のガイドラインというものもあります。はい。ね。今言ったのは、ごめんなさい、美容医療っていうのは大学病院、ほぼないって言いますよね。はい。大学病院でちゃんと口座を作ってるような診療、はい。内容のもののガイドラインと、はい。

ひめ先生 09:43
美容皮膚科ガイドラインとか、はい。美容外科ガイドラインはい、書き方が全く使いすぎて、

マツバラ 09:52
何が違うんですか、書き方、

ひめ先生 09:54
書き方、

マツバラ 09:56
もうその時点で今、はてなマークずらっと並べましたよ。何で違っちゃうんす

ひめ先生 10:01
な。これいいますお医者さんが聞いてたら、はいなって思うかも多分思います。はい。一般のお医者さんが聞いたら、普通ガイドラインっていうのは、エビデンスレベルがどうだとかはいでしょうそれでランク分けしてるんですね。

ひめ先生 10:22
あとは、その治療の推奨レベル、はいが大体4段階が44段階、5段階ぐらい、今多いのはAB2C、DでCがAとC1C2とかにわかれたりするので5段階評価で、

マツバラ 10:42
前に甲板にレーザー治療がどうのって言ったときに、その数字出てきました

ひめ先生 10:47
けど、形成外科学会のガイドラインでそれを示すエビデンスレベルはい、はい、どれくらい信頼度がありますよ。例えば、この推奨度は、C例えばBなんだけど、それ、それをどれくらい信じていいか。

マツバラ 11:07
はい。

ひめ先生 11:08
ていうエビデンスレベルの評価も行ってローマ数字でね、はい。1234とかってわかれてるんですよ。はい。それを見て、臨床医は判断をするんです。はい。なんだけど、こないだの美容法ってつくガイドライン、はいみたいな効果のところ、はい、あるなしって書いてあるんです。

マツバラ 11:33
どういうことですかあるなしって

ひめ先生 11:36
だから、治療効果って言ったら普通は、臨床医それぞれが判断しないといけないかな。そういう段階評価をしちゃったりとか、エビデンスレベルが記載してないといけないんだけど、大元のこの方がはいとこがあるなしって書いてあるんです。

ひめ先生 12:04
なしって書いてあるものの、やるなよって話だし、

マツバラ 12:08
そうですね、

ひめ先生 12:08
入れて。あの、症例によってはあるっていうものもあるって書いちゃってるんですよね。

マツバラ 12:18
はい、はい、

ひめ先生 12:19
はい。ね。ため息が出ちゃって

マツバラ 12:24
もう今もう切れてますよ。

ひめ先生 12:28
そんなレベルですかって。で、補足の文章を読めば、いろいろ書いてあるんですよ。はい。でも、治療評価レベルをあるなしでしか見ない人が補足の文章まで読まないんですよ。

マツバラ 12:46
そもそも一体それは何のためにあるんですか今聞いてて、それ見てどうなるのと思っちゃったんですけど。

ひめ先生 12:53
だから、なぜ別に形成外科のガイドラインとか皮膚科のガイドラインがあるんだから、はいそれを応用すればいいじゃないって

マツバラ 13:01
そうですね。

ひめ先生 13:01
はい。読めないんですよそれが多分、

マツバラ 13:07
美容医療のガイドラインというのはそれだけ単体で一生懸命読み込んで、しっかり認知したところでそれは何の役にも立たないと

ひめ先生 13:18
いうふうに違う、はい。病院医療のガイドラインを業務側の問題、

マツバラ 13:26
読む側の問題あるない人しか判断できないから、

ひめ先生 13:29
そうなってんじゃないかなと思います。

マツバラ 13:33
すいません今日ね、たるみやすい人、たるみにくい人の話をする予定だったものが、

ひめ先生 13:40
なぜだからこのたるみにクリスタル見にくい安い人とかね、差がどこにあるかっていうのも、はい。本当は学術的にもうもう明らかにその医師会稼働どうのこうのとかっていう以外のところでもね、はいわからん。もっとわかってきてないといけないんだけど。

マツバラ 14:02
わからずに今これ、皆さん、治療してるわけですか。

ひめ先生 14:08
だって、だって、治療のガイドラインって言ったら、中間もあるわけじゃないですか。はい。患者さんごとに選ばないといけないんで、はい。それが信号機みたいに、赤と青だけの状態のガイドラインなんてありえないですよ。

マツバラ 14:24
ちゃんとこっからデータ取って作っていくしかないんですね

ひめ先生 14:30
だからやっぱ病院医療っていうのは多分、だから医療としての信頼性がないんだと思う。はい

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