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No.68 たるみやすい人、たるみにくい人

No.753 他人事な足底筋膜炎 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、6月19日金曜日に開催された「ナンバー753再生医療ネットワーク プレゼンツ キレイになるラジオ」の収録で、マツバラ氏とひめ先生が足底筋膜炎(かかとの痛み)について議論した内容です。マツバラ氏は朝起きて足を地面につけた瞬間に感じる激痛について詳しく説明し、体重をかけていない状態でも「ピキーン」という痛みが走る症状を訴えました。一方、ひめ先生はこの症状を経験したことがないため、患者の痛みを完全に理解できない立場にあることを率直に認めました。医学的メカニズムについて、ひめ先生は当初、歩きすぎや使いすぎによる炎症が原因であると簡単に説明しましたが、マツバラ氏はより詳細な医学的知識を提示しました。マツバラ氏によると、足底筋膜炎は単純な炎症ではなく、炎症の繰り返しにより組織が変性した状態で、微小な傷の修復が追いつかなくなった慢性的な病態であると説明しました。靴の重要性について、ひめ先生は足のトラブルの多くが合わない靴に起因すると指摘しました。特に子供の場合、靴が合わないと痛みを感じて脱いでしまう行動が見られることを説明し、長さだけでなく幅や厚みも重要な要素であることを強調しました。マツバラ氏も海外ブランドの靴が日本人の足型に合わないことを経験談として共有しました。治療法について、慢性化した足底筋膜炎に対するPRP(多血小板血漿)療法の有効性が議論されました。ひめ先生はPRP療法が慢性化した症例に適応となる可能性を認めましたが、従来の治療法としてステロイド注射が一般的であることも言及しました。マツバラ氏は一度発症すると根本的に治らない現状を指摘し、PRP療法による根本治療への期待を表明しました。ひめ先生がかかとの痛みを訴え、マツバラ氏が朝起きて足を地面につけた瞬間の激痛について詳しく説明しました。ひめ先生はこの症状を経験したことがないため、患者の痛みを理解することの難しさについて議論されました。マツバラ氏は体験していない医師に症状を説明することの辛さを表現しました。ひめ先生は当初、歩きすぎによる炎症として簡単に説明しましたが、マツバラ氏はより詳細な医学的知識を提示しました。足底筋膜炎は炎症の繰り返しにより組織が変性した状態で、微小な傷の修復が追いつかなくなった慢性的な病態であることが説明されました。ひめ先生は足のトラブルの多くが合わない靴に起因すると指摘し、特に子供の場合の症状について説明しました。靴の長さ、幅、厚みすべてが重要であることが強調されました。マツバラ氏は海外ブランドの靴が日本人の足型に合わない経験を共有しました。慢性化した足底筋膜炎に対するPRP療法の適応について議論されました。ひめ先生はPRP療法が慢性化した症例に有効である可能性を認め、従来のステロイド治療との比較が行われました。マツバラ氏は根本的な治療への期待を表明しました。本ミーティングでは、慢性のかかと痛(足底筋膜炎)の病態と既存治療の課題を整理し、再生医療(PRP)を有力な治療オプションとして運用に乗せるための方針と実務上の検討事項を明確化する。症状像の整理病態理解既存治療の限界PRP(多血小板血漿)適応と施術イメージフットウェア(靴)要因と患者指導ポイント皮膚トラブルの補足観察慢性足底筋膜炎に対し、PRPを有力な治療オプションとして導入・提案する方針を確認。ステロイドは短期的な疼痛緩和の位置づけとし、慢性・再発例ではPRPを優先検討。施術の質と再発抑制のため、PRPと並行してフットウェア指導を標準プロセスに組み込む。施術技術リスク適応判定の不確実性患者教育の標準化不足チャプター足底筋膜炎の症状と体験談の共有‎足底筋膜炎の医学的メカニズムの解説‎靴と足のトラブルの関係性‎PRP療法による治療の可能性‎行動項目ひめ先生は足底筋膜炎についてより詳しく調べることを検討する必要があります。 ‎マツバラ氏は慢性化した足底筋膜炎患者に対するPRP療法の適応を検討することを提案しました。 ‎ひめ先生は足底筋膜炎患者に対する適切な針の選択について検討する必要があります。 ‎プロジェクト同期 / ステータス更新の概要目的重要な議題決定リスクと障害対応事項@臨床チーム: 足底筋膜炎に対するPRPの適応・除外基準と評価指標(疼痛スケール、機能スコア)を文書化。@手技担当: 針径・投与量・注射ポイントを含むPRPプロトコル案を作成し、エコーガイド導入の可否と手順を検討。@教育担当: 患者向け資料(病態解説、靴の選び方[長さ/幅/甲高]、日本人足型への配慮、海外ブランドの留意点、再発予防)を作成。@受付/広報: 慢性かかと痛(足底筋膜炎)症例の相談窓口案内と広報原稿を準備。@整形外科連携: ステロイド治療の位置づけ、PRPへの切替え基準、併用可否を連携先と整合。
  1. No.753 他人事な足底筋膜炎
  2. No.752 雨の日の頭痛なんでおきる
  3. No.751 緑と風水と科学的根拠
  4. No.750 光老化のミステリー
  5. No.749 夏のピーリングは危険すぎます

要約
医療分野の研究不足が指摘されている。美容医療は大学の講座がないなど学術的なアプローチがとられておらず、ガイドラインもエビデンスレベルの記載が不十分。個人差はあるものの、美容医療の信頼性を高めるには大学との連携などによる研究が必要との意見が示された。

チャプター
美容医療は学術的アプローチが不足
美容医療は大学の講座が無く、研究不足である。遺伝子レベルの個人差を調べる必要がある。
ガイドラインも不十分
美容医療のガイドラインにエビデンスレベルの記載がない。治療効果判定も「ある」「ない」の2択だけで判断できない。
研究のための大学との連携を
美容医療グループが大学と連携して研究所を作れば、研究が進むだろう。業界の信頼性も上がる。

行動項目
大学病院に美容医療の講座を作る
美容医療グループが大学と連携した研究所を設立する
ガイドラインを治療効果のエビデンスレベルを含む形に改訂する
遺伝子レベルの個人差に関する研究を進める


No.68 たるみやすい人、たるみにくい人

火曜日 2023.09.26 10:56 · 15mins

マツバラ 00:09
9月の28日木曜日、No.68ヒメクリニックpresents綺麗になる

ひめ先生 00:17
ラジオOKヒメクリニック

マツバラ 00:24
というわけですね。昨日は痛みの話をいたしましたが、もう聞いてるだけで痛みがですねいろんなところから込み上げてしまって大変でした。ということで今日は皆さんとってもとってもとってもとっても気になると思う樽見のお話をしていきたいと思うんですけれども、姫先生のところには、多分樽の子もいますよね。

ひめ先生 00:50
これね、はいぱセットね、

マツバラ 00:53
バセットハウンドはもう首振っても全部の皮膚がたるんたるんでブルンブルンしてますけれども人間でも結構あのブルンブルンしちゃいそうな方が、

ひめ先生 01:04
うん。

マツバラ 01:05
いますけども、

ひめ先生 01:06
うん。あれ

マツバラ 01:07
は何でブルブルしちゃう人と、うん。割とピンと張ってる人と差が出るんですか。はい。

ひめ先生 01:15
これがみんなねねなんか美容クリニックの話なんと非稼働だけみたいなね。はい。あと食べ物がとかね、はいっていうふうに言うんですけど、これはもちろん当たり前、はい、そこはきっちり管理しでもね、同じ例えばUVの量を浴びてたとしても何でもないそんなんでもないんですよ。はい。

ひめ先生 01:40
でも、弱い人はベロベロに頼むんですよね。

マツバラ 01:45
弱い人はUVでもたるむということ

ひめ先生 01:47
で同じ量をね、照射し、したとしても、はい、それでそこに答えさ、個人の差っていうのが出てくるんですよね。

マツバラ 01:55
あの人間に対して個体差って言われると、なるべくそれだけで違和感ありますけどね。個人差と言われればいいので

ひめ先生 02:01
個人差って言っても個人差が出てくるんですよね手話の入り方もそうです。そうですね深いなんでこんな深い賞ができちゃった。なんでこんなふうにその年齢的に言うとまだこんな手話の後ができないはずの年齢、年齢何なんでこの深い所がギュッとできちゃってる。はい。それをんな、なんていうかな、消してかないといけないじゃない。

ひめ先生 02:31
はい。これがね、個人差があるっていうのはわかってるんですよどんだけ気をつけてもタルタルなる手腕なる車種はなるんですよ。

マツバラ 02:47
それは全身武装して日傘をさして頑張ったとしても、なる人はなるって

ひめ先生 02:53
ことですね資産になる。

マツバラ 02:55
ならないとはならない。

ひめ先生 02:56
えへっちゃら

マツバラ 02:57
へっちゃら。うん。それは、後天的に何かをしたところで、駄目なものは駄目って今言ってるように聞こえるんですけど。

ひめ先生 03:07
て言ってます

マツバラ 03:08
って言ってるんですねそれはそれでしょうがないからその対処しろよっていう話に、

ひめ先生 03:14
だから本来であれば今の医学っていうのは肺がんにしてもいろんな病気にしても責任遺伝子が見つかって、ここはどういうふうに偏して、例えば細胞膜にどういうマークが出てきてこれ、こういうことが起きて起きちゃうとおかしくなってくるとか、そういうことがどんどん研究として進んでますよね。

マツバラ 03:33
そうですね

ひめ先生 03:33
他の病気だったら、

マツバラ 03:35
遺伝子マーカーがどうのってもう本当にいろんなものニュースどんどんどんどん流れてきます

ひめ先生 03:39
流れてきますでしょ。はい。こないだだってその老化のマーカー満開でGP16P21P53とかそういう話しましたけど、はい。これ、美容医療っていうのが、ね、はい。なんだろう。医学研究として行われてないんですよね。

ひめ先生 04:03


マツバラ 04:04
あるあの薬剤だとかなんかは、そういう研究の結果できている

ひめ先生 04:10
研究の結果、作っていってるんだと思うんですけど、これはあくまでも臨床研究だと思うんです。連勝研究っていうのは、患者さんなり、動物名に、動物園だって動物試験か何か患者さんに使っていい範囲で使っていい範囲の薬剤を使ってけこんな結果が出ましたっていうのをまとめて、効果あり効果なしっていうのをやってるだけだと思うんですよね。

マツバラ 04:42
なんだかちょっと不安な話になってきましてこれまた、

ひめ先生 04:45
もっと不安な話をね、はい。ここで突っ込もうかなと思ってます。

マツバラ 04:51
なんか聞くのだけでももう怖いですけど。

ひめ先生 04:54
だから、美容医療が医療として美容クリニックとかね、はい。医療として見られないのは何でかっていうと、はいいが、研究がちゃんとされてないからですよ。だから何回も言うんですけど、樽見と柏のことを言うんであれば、はい。老年医学とタイアップして、はい、一緒に研究していけば原因が同じだとかいろいろわかってくるはずなのに、そこが一向に進んでない。

マツバラ 05:25
本やんとしかわかんないんですけど大学では美容医療に関する

ひめ先生 05:33
講座なんてないんですよ。

マツバラ 05:34
ないんですか。

ひめ先生 05:35
はい。形成外科とか皮膚科ありますよ。読む。だから大学病院に美容皮膚科とか美容外科とかね、美容外科皮膚科とかっていう講座があれば、多分研究が進んでますよ。

マツバラ 05:51
ないんですか、

ひめ先生 05:52
ない。

マツバラ 05:54
そもそもこれだけの病院数があって、さらに何何分院だとかも数でいえとんでもない。だって普通美容グループなんてあの日、あの医療グループなんてあるのね例えばそれが全部組織の

ひめ先生 06:10
私がもうあんな不安なふうに営利に走るんじゃなくてそれだけ儲けてるんだったら、何かそういうとこは別の何かコロナのときはコロナワクチン接種会場の運営やったりとか全然ね、どっかでお金儲けようみたいなことに使うんじゃなくて、そこ本当だったらそこね、自分たちで、はい。研究所なりを作って、はい。

ひめ先生 06:40
本当はどっかの大学とタイアップしてもろうね例えば国立のカレーが研究所とかいっぱいある、あるわけじゃないですか。そういうところとタイアップして、しっかり研究してほしいなって思うんですよね。

マツバラ 06:58
そういうところがないから、姫先生は酸化ストレスを測ったり参加地域の計る機械まで導入して、いろいろ調べて

ひめ先生 07:09
私がやれる範囲のことをやろうと思うんですがやっぱり1人ですかね、そこはね。やっぱり遺伝子の変化マーカー見るまではできないんですよ。

マツバラ 07:19
そんなことできないですよね。

ひめ先生 07:21
ねあとはとね、

マツバラ 07:26
大手の、そういうクリニックさんがお金をちゃんと出してくれてそういう研究所をガーンと作ってくれないといけないじゃないすか本当はそろそろ

ひめ先生 07:36
っていうのをやったら、多分こんな薄利多売合戦みたいなことは起きないですよね

マツバラ 07:44
ちゃんと効果を上げるものを作るためにこれだけの研究してますって言われた方が、ずっと業界的には良くなるように

ひめ先生 07:52
思うんですけど、力も出ると思うんですけどね。

マツバラ 07:56
ということは今うんダルミやすい人がいます後天的にたるむ可能性よりもどっちかってそっちの方が多くてでもいろいろもう痛めつけてきてとかストレスだなんだっていうのがかかってくると、たるみだとかが出てきますよというところまではわかっていても本当に根本的に、どういう遺伝子を持ってる人がそこへ行き着くかだとか

ひめ先生 08:22
研究ね、何で

マツバラ 08:23
手話が浅くてたくさんの人と深い手話ができる人と、どこがどう違うのかとか、その肌の下の層がどういうふうの、コラーゲンがどこにどれぐらい厚みがあってとかっていうのをきちっと研究したものっていうのは、

ひめ先生 08:41
あまり海外他ると臨床研究とかでは出てくるし、動物実験とかある程度出てきますけど、日本国内では見たことないんですよね。これの決定的な差が何か、はい。前からガイドラインって話をしますよね。診療外治療のガイドラインガイドライン治療の分野にもありますよ。はい。

ひめ先生 09:10
皮膚科のガイドラインとかはい。形成外科のガイドライン、はい。あと私がやってた新生児の治療のガイドラインもあるし、小児科の疾患のガイドラインというものもあります。はい。ね。今言ったのは、ごめんなさい、美容医療っていうのは大学病院、ほぼないって言いますよね。はい。大学病院でちゃんと口座を作ってるような診療、はい。内容のもののガイドラインと、はい。

ひめ先生 09:43
美容皮膚科ガイドラインとか、はい。美容外科ガイドラインはい、書き方が全く使いすぎて、

マツバラ 09:52
何が違うんですか、書き方、

ひめ先生 09:54
書き方、

マツバラ 09:56
もうその時点で今、はてなマークずらっと並べましたよ。何で違っちゃうんす

ひめ先生 10:01
な。これいいますお医者さんが聞いてたら、はいなって思うかも多分思います。はい。一般のお医者さんが聞いたら、普通ガイドラインっていうのは、エビデンスレベルがどうだとかはいでしょうそれでランク分けしてるんですね。

ひめ先生 10:22
あとは、その治療の推奨レベル、はいが大体4段階が44段階、5段階ぐらい、今多いのはAB2C、DでCがAとC1C2とかにわかれたりするので5段階評価で、

マツバラ 10:42
前に甲板にレーザー治療がどうのって言ったときに、その数字出てきました

ひめ先生 10:47
けど、形成外科学会のガイドラインでそれを示すエビデンスレベルはい、はい、どれくらい信頼度がありますよ。例えば、この推奨度は、C例えばBなんだけど、それ、それをどれくらい信じていいか。

マツバラ 11:07
はい。

ひめ先生 11:08
ていうエビデンスレベルの評価も行ってローマ数字でね、はい。1234とかってわかれてるんですよ。はい。それを見て、臨床医は判断をするんです。はい。なんだけど、こないだの美容法ってつくガイドライン、はいみたいな効果のところ、はい、あるなしって書いてあるんです。

マツバラ 11:33
どういうことですかあるなしって

ひめ先生 11:36
だから、治療効果って言ったら普通は、臨床医それぞれが判断しないといけないかな。そういう段階評価をしちゃったりとか、エビデンスレベルが記載してないといけないんだけど、大元のこの方がはいとこがあるなしって書いてあるんです。

ひめ先生 12:04
なしって書いてあるものの、やるなよって話だし、

マツバラ 12:08
そうですね、

ひめ先生 12:08
入れて。あの、症例によってはあるっていうものもあるって書いちゃってるんですよね。

マツバラ 12:18
はい、はい、

ひめ先生 12:19
はい。ね。ため息が出ちゃって

マツバラ 12:24
もう今もう切れてますよ。

ひめ先生 12:28
そんなレベルですかって。で、補足の文章を読めば、いろいろ書いてあるんですよ。はい。でも、治療評価レベルをあるなしでしか見ない人が補足の文章まで読まないんですよ。

マツバラ 12:46
そもそも一体それは何のためにあるんですか今聞いてて、それ見てどうなるのと思っちゃったんですけど。

ひめ先生 12:53
だから、なぜ別に形成外科のガイドラインとか皮膚科のガイドラインがあるんだから、はいそれを応用すればいいじゃないって

マツバラ 13:01
そうですね。

ひめ先生 13:01
はい。読めないんですよそれが多分、

マツバラ 13:07
美容医療のガイドラインというのはそれだけ単体で一生懸命読み込んで、しっかり認知したところでそれは何の役にも立たないと

ひめ先生 13:18
いうふうに違う、はい。病院医療のガイドラインを業務側の問題、

マツバラ 13:26
読む側の問題あるない人しか判断できないから、

ひめ先生 13:29
そうなってんじゃないかなと思います。

マツバラ 13:33
すいません今日ね、たるみやすい人、たるみにくい人の話をする予定だったものが、

ひめ先生 13:40
なぜだからこのたるみにクリスタル見にくい安い人とかね、差がどこにあるかっていうのも、はい。本当は学術的にもうもう明らかにその医師会稼働どうのこうのとかっていう以外のところでもね、はいわからん。もっとわかってきてないといけないんだけど。

マツバラ 14:02
わからずに今これ、皆さん、治療してるわけですか。

ひめ先生 14:08
だって、だって、治療のガイドラインって言ったら、中間もあるわけじゃないですか。はい。患者さんごとに選ばないといけないんで、はい。それが信号機みたいに、赤と青だけの状態のガイドラインなんてありえないですよ。

マツバラ 14:24
ちゃんとこっからデータ取って作っていくしかないんですね

ひめ先生 14:30
だからやっぱ病院医療っていうのは多分、だから医療としての信頼性がないんだと思う。はい

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