PRP 高濃度血小板血漿による再生医療を行うクリニックです

人生楽しむために綺麗でいる

TEL
Instagram
YouTube
HOME
PODCAST

No.258 マイナ保険証使えないわー

No.644 2026は正しい再生医療元年 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約ひめ先生とマツバラ氏による再生医療ネットワークの新年企画会議が元旦に実施されました。この会議は収録ではなく、実際に元旦当日にライブで行われ、今年の再生医療ネットワークの方向性と目標について議論されました。ひめ先生は、今年の主要目標として、再生医療ネットワークのホームページを通じて、エビデンスに基づいた正確な再生医療情報を提供するコンテンツの充実を挙げました。現在Web上でのみ閲覧可能なコンテンツを、将来的には医師、歯科医師、薬剤師、医療関係者、研究者を対象とした会員制のダウンロード可能なコンテンツに発展させる計画を発表しました。マツバラ氏は、現在のインターネット上の再生医療情報の95%が信頼性に欠けるという深刻な問題を指摘しました。AI検索においても、多くの誤った情報が学習されているため、正確な情報にアクセスすることが困難な状況であることを説明しました。特に、怪しいクリニックの治療法がAIによって紹介されてしまう危険性について言及しました。ひめ先生は、再生医療安全確保法に準拠していない治療を「再生医療」と呼ぶことを制限すべきだと強く主張しました。また、2026年には行政による取り締まりが強化され、不適切な再生医療表現の使用停止や、計画届出が不要な治療の再生医療表現禁止などの動きが出る可能性があるという情報を共有しました。マツバラ氏は、成長因子として販売されていた製品が、いつの間にか「再生医療薬剤」として名称変更されている事例を挙げ、再生医療という名称の拡大解釈と一人歩きの問題を指摘しました。逆に、正規の第一種・第二種再生医療機関では、本来言えることを控えめに表現している矛盾した状況についても言及しました。会議の最後に、ひめ先生は文書ごとにAIが信憑性を判定するシステムの可能性について提案しましたが、マツバラ氏は現時点では実現困難であると回答しました。両者は、2026年に向けて本物の再生医療が適切に評価され継続されるよう、エビデンスに基づいた資料提供を通じて後押しすることで合意しました。ひめ先生とマツバラ氏が元旦に「綺麗になるラジオ」の収録を開始。ひめ先生は今日が元旦であることを確認し、マツバラ氏は実際に元旦当日に収録していることを強調。緊急事態に備えて準備を整えて迎えた元旦であったが、診療は落ち着いており、昨年のインフルエンザ流行時と比較して穏やかな状況であることを報告。ひめ先生が今年の再生医療ネットワークの目標を説明。現在Web上で提供しているコンテンツを拡充し、エビデンスに基づいた正確な再生医療情報を提供することを目指す。将来的には医師、歯科医師、薬剤師、医療関係者、研究者を対象とした会員制のダウンロード可能なコンテンツの開発を計画していることを発表。マツバラ氏が資料作成の立場から、ネット上の再生医療情報の95%が信頼性に欠けるという深刻な状況を報告。AI検索でも正確な情報が得られない理由として、多くの誤った情報がAIに学習されていることを指摘。ひめ先生は怪しいクリニックの治療法がAI検索で紹介される危険性について言及。ひめ先生が再生医療安全確保法に準拠していない治療の「再生医療」名称使用を制限すべきだと主張。正確な情報を再生医療ネットワークのコンテンツに掲載することで、将来的にAIが信憑性を判断できるようになることへの期待を表明。正しい情報の配信準備の重要性を強調。マツバラ氏が医師自身も気づかずに不適切な再生医療表現を使用している現状を説明。製薬会社やブローカーによる海外製品の持ち込みと、再生医療基準の曖昧さが問題の根源であることを指摘。成長因子が「再生医療薬剤」に名称変更される事例を挙げ、名称の一人歩きを問題視。ひめ先生が2026年に向けた行政による取り締まり強化の可能性について言及。不適切な再生医療表現の使用停止や計画届出不要治療の再生医療表現禁止などの動きが予想されることを報告。年末のアートメイク規制のような大きな変化が美容医療や偽善医療分野で起こる可能性を示唆。マツバラ氏が正規の第一種・第二種再生医療機関では控えめな表現を使用している一方、基準を満たさない機関が過大な宣伝を行っている矛盾を指摘。この状況自体が怪しさの指標となっていることを説明し、2026年に向けて本物の再生医療が適切に評価されるための資料提供の重要性を強調。ひめ先生が文書ごとにAIが信憑性を判定するシステムの導入可能性について提案。マツバラ氏は現時点では実現困難であると回答。それでも、将来的な技術発展への期待と、現在できる範囲での正確な情報提供の継続の重要性について議論。元旦に収録を実施。診療は開けていたが落ち着いており、昨年のインフルエンザの影響時と比べると人出も少ない状況。本日の主眼は「再生医療ネットワーク」プロジェクトの今年(2026年)の方向性と体制整理。ウェブ上には既に一定量のコンテンツが蓄積されており、再生医療のエビデンスに基づく知識の発信を継続中。現状はウェブ閲覧のみで、ダウンロード可能な資料形態には未整理。これまでは個人ベースで深掘り発信してきたが、今年は範囲と体制を拡張する意向。緊急時対応の準備は元旦時点で整備済(当日の運用に問題なし)。再生医療の安全確保法の枠組みに準拠した「真正の再生医療」情報の体系化と可視化。再生医療ネットワークのホームページを見れば、最低限の正しい知識が理解できる水準へ。エビデンスの明示と典拠の整備を標準化。会員制ダウンロードコンテンツの提供開始。対象: 医師、薬剤師、医療関係者、研究者。一般向け無差別公開は行わず、専門家に限定して質担保を優先。近未来のAI検索環境を見据え、機械が信頼性を判断しやすい構造化コンテンツを準備。標準用語、範囲定義、出典メタデータを整備し、AIが参照しやすい知識ベースを形成。オンライン情報の信頼性問題ネット上には怪しい情報が極めて多く、AIも誤学習により正確性担保が困難。信頼できる情報源へのアクセス誘導(ソース・ホワイトリスト)と、誤情報の拡散抑止が必要。用語の濫用と名称独占の必要性法枠外のものまで「再生医療」と称する例が横行。名称の厳密化を望む。再生医療の安全確保法に載っていないものは「再生医療」と呼称しないルール作りが重要。実務上の錯誤と市場の歪みドクター自身が悪意なく誤った枠組みで「再生医療」を案内しているケースがある。メーカー/ブローカー主導の過剰な言い換えや宣伝(例: 成長因子→「再生医療の薬剤」への呼称変更、サイトカインの拡大解釈)。整理・審査感覚では、広告上の「再生医療」表現の約95%が要注意・不採用相当。第一種/第二種の適正機関でも「言えないこと」を言ってしまう事例があり、表現管理が必須。基準法令準拠(再生医療の安全確保法)を中核に、範囲外のものは再生医療と呼称しない。届出(再生医療計画)などの手続要件を満たすものを適正表示。2026年の規制動向予測「再生医療ではないので再生医療と呼ぶのをやめてください」といった表現是正の具体化。再生医療の名を用いた提供や、届出不要と誤案内する行為の是正要請。偽美容医療・偽善医療領域まで含む広範な取締り強化の可能性。表現管理用語標準、表示ガイドライン、禁則事項の策定と運用。広告・サイト記載の適合性審査プロセスの整備。専門家向けの会員制ダウンロードコンテンツを整備・提供する方針を確認。エビデンス重視の一次情報に立脚したキュレーションを最優先とし、ソース・ホワイトリストを運用。現時点ではAIによる文書単位の信頼性スコアリングは採用しない(技術的に困難)。構造的な誤情報環境とAIの現状限界により、正確な情報伝達が阻害されるリスク。市場側の名称言い換え・過剰宣伝による専門家/一般の認識混乱。規制の具体化タイミングや範囲に不確実性があるため、表現・運用の迅速な更新が必要。コンテンツ戦略文献レビュー、エビデンス評価、引用管理を標準化した編集フローを構築。範囲定義・用語集・適合基準(第一種/第二種等)を明文化し、ナレッジベース化。AI活用を見据えた構造化(メタデータ、スキーマ、永続ID)の設計。プラットフォーム整備会員管理、認証、ダウンロード配信の基盤を構築。既存サイトの情報設計を刷新し、専門家向け導線と検索性を強化。コミュニケーションと監視用語・表現ガイドラインの公開と周知。2026年の規制動向を継続監視し、適時アドバイザリを発出。誤情報事例の収集・分析・是正提案のループを確立。チャプター新年の挨拶と収録状況の確認‎今年の再生医療ネットワークの方向性について‎インターネット上の再生医療情報の問題点‎再生医療の名称使用に関する規制の必要性‎再生医療表現の拡大解釈問題‎2026年の規制強化予測と対策‎正規機関と不正機関の表現の矛盾‎AIによる信憑性判定システムの提案と課題‎行動項目ひめ先生が再生医療ネットワークのホームページコンテンツを充実させ、エビデンスに基づいた正確な再生医療情報を提供する。‎ひめ先生が医療関係者向けの会員制ダウンロードコンテンツを開発する。‎マツバラ氏が信頼性の高い再生医療情報の資料整理を継続する。‎ひめ先生とマツバラ氏が2026年に向けて本物の再生医療を後押しするエビデンスのある資料を提供する。‎ひめ先生が再生医療の現状と可能性について、エビデンスに基づいた情報の深掘りと発信を継続する。
  1. No.644 2026は正しい再生医療元年
  2. No.643 緊急事態に同対応するの、2025総括より重要
  3. No.642 アートメイクは医師のみが行えます
  4. No.641 紙派、デジタル派、軍配は紙に
  5. No.640 丙午なんて話ではない出生数

要約
この会議記録は、マイナンバー制度の医療機関への導入に関する議論を含んでいます。医師や医療従事者からの懸念や問題点が指摘されており、制度の実施に伴う課題や混乱が報告されています。特に子供や障害者の医療証の取り扱い、保険証の有効性の確認、レセプトコンピューターシステムの古さなどが議論されています。また、政府による支援金の増額や制度の延長措置についても言及されています。全体として、マイナンバー制度の医療現場への導入に対する懸念と課題が中心的に議論されています。
チャプター
00:03:04マイナンバー制度の導入と課題
マイナンバー制度の医療機関への導入に伴い、様々な課題や混乱が生じていることが報告されています。特に子供や障害者の医療証の取り扱いが問題視されており、これらの証明書がマイナンバーカードでは使用できないことが指摘されています。また、保険証の有効性の確認でトラブルが発生しており、レセプトコンピューターシステムの古さも問題となっています。
00:01:51政府の支援策と制度の延長
政府は、マイナンバー制度の導入を支援するため、医療機関への支援金を増額し、制度の実施期限を延長することを決定しました。大規模な病院には40万円、個人診療所には20万円の支援金が支給される予定です。しかし、この決定プロセスには疑問が呈されており、十分な検討がなされていないことが指摘されています。
00:05:22医療現場の混乱と懸念
医療現場では、マイナンバー制度の導入に伴う混乱や懸念が広がっています。受付業務を担当する事務職員から制度の中止を求める声が上がっており、患者からの苦情や暴言も報告されています。また、手入力による入力ミスのリスクや、顔認証の信頼性にも疑問が呈されています。制度の実施に伴う様々な問題点が指摘されており、医療現場での混乱が深刻化しています。
行動項目
00:09:25マイナンバー制度の導入に伴う課題や問題点を詳細に調査し、対策を講じる必要がある
00:03:43子供や障害者の医療証の取り扱いについて、適切な対応策を検討する
00:04:14保険証の有効性の確認プロセスを改善し、トラブルを防止する
00:07:31レセプトコンピューターシステムの更新や統一化を検討する
00:10:09医療現場の混乱や懸念に対処し、スムーズな制度導入を支援する


No.258 マイナ保険証使えないわー

⏰土曜日 2024.06.22 15:42 · 12mins

文字起こし

マツバラ

6月22日土曜日、No.258ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生

OKヒメクリニック

マツバラ

マイナ保険証すごいですねそれ

ひめ先生

よりも今日すごいな収録っていいのが当日に撮ってますからね。

マツバラ

そこバラさんばらす場所じゃないんだみんな

ひめ先生

気づいて

マツバラ

ます前もってね撮ったりねしてね、だって安全見込んでないとねいつ患者さん飛び込んでくるかわかんない

ひめ先生

しかねいつ手がわからない

マツバラ

わかんないっていうところがあって今日

ひめ先生

はもう直前に

マツバラ

直前です。もう

ひめ先生

ほぼライブですから

マツバラ

このままライブでやってもいいんですけどポッドキャストそういうわけにもいかないんで。

ひめ先生

うん。

マツバラ

ただ編集は全くしないです。

ひめ先生

ごめんなさいマイナ保険証大反対します。

マツバラ

いやそっち話いきなり行った

ひめ先生

もういきなりでいいんじゃないかなってあんまり時間かけてもわかりやすくっていうところでいくとね

マツバラ

とりあえず病院側のお話でいうといよいよマイナ保険証を扱っていくと、お金もらえるのが増え

ひめ先生

ました。あのねそんな馬鹿なものにねと満尾医者さんはもうもう医者やめよもう何前は何だっけ、一時金の支援金支援金で大きい病院とかには20万円薬局診療所で10万円って言ってたんだけど、それでも結局7%位にしかならないかな。

ひめ先生

8月まで延長してそれをよ大きい病院は40万円個人のところ20万円にしますって言ったんですよ。はいしかもそれ国会でも何でも、ただ単に思いつきで書けってかなんかでみんなそうだねって言って多分決めた。ようなもんで20数2万30003000ヶ所、

マツバラ

はい。

ひめ先生

薬局保険保険診療のとこに倍額2歳くらいの頃、

マツバラ

うんわかんね、とんでもない金額またばらまくわけですよこれで

ひめ先生

何かごり押しって思うようにならないかな。って言ってやってやるわけでしょ。あとはこれ私も保団連っていう、要は全国あの保険の団体ですけど、そこはもうこれはもう絶対におかしいっていう申し入れまでする、してるんだけど、ゼロはした翌日に倍額にしますってなんですかこの

マツバラ

それでも今マイナ保険証の利用率が過去最高になったそうです。

ひめ先生

何かありそうな7

マツバラ

.73%

ひめ先生

しかも空のままだと強引に作ってますからねもっと言うと、もっといいます。マイナ保険証使えません。うんはっきり言います。はい。保険証だけで受診する方、はいは使えます。

マツバラ

はい。

ひめ先生

小児科とか、あとわーちょっと障害がある方とか、みんな医療証というものを別に持ってます。

マツバラ

はいここで出てるのが公費負担医療受給者証

ひめ先生

マツバラ

乳幼児医療費症

ひめ先生

だからまた私の元々小児科医ですからこれカチーンときてるのが少子化対策って言っておいて、はい子供の医療費をゼロにしようとか言って、子供医療証っていうのは各自治体が発行してます。はい。これが使えません。

マツバラ

はい、介護保険証、特定疾病療養受療証等はマイナンバーカードで行うことはできません

ひめ先生

と。だから結局窓口核になるんです。

マツバラ

そういうことですね窓口にはこれを持っていけばいいと持ってきてくださいってことですよねこれは3

ひめ先生

種、あとはとね、実際に報告されているトラブルなんかよりもよっぽど毎日のようにトラブルが起きてます。いろんなクーリングさんに、人の先生から話し言葉を聞くともうやめてくれっていうとこも、うんお医者さん気づいてないんですよ。受付業務やってないからはい、受付業務やってる事務からもうたまったもんじゃないからやめてくれっていう話になってて読み取りました。暗証番号入れました出てきましたそしたらなんなんで全部伏せ文字になってんのとか、うん。これ結局手入力じゃんみたいなやつがあんたのね一番トラブルの原因になってるのが保険証が有効なはずなのに、向こうにていう表示をするが出て

マツバラ

なんか受け付けてもらえないからそれでもう家にいたら死んじゃった人まで出たって話じゃ

ひめ先生

ないですし、あとはもうそこでこれ患者さんが悪いんですけどシステムが悪いのに、うん、窓口の職員に要は場所を浴びせたりいや、もうめちゃくちゃなことが起きててあとはもうあまりにもこれ制度性能が悪いからもうみんな慣れてる職員が手で入れた方が早いわっていうふうになっちゃって保険証を持ってきてくださいっていうふうになっちゃってる状態のクリニックまであったりして、はい。連投もマイナ保険証とトラブルを起こすか可能性があるので、保険証をお持ちの方は保険証を必ず持参してくださいっていう案内まで出てるくらい子供医療証ご承認かなっての子供いる人は絶対入れますから。はい子供医療証持ってかないといけない。結局だからか顔認証なんて使えないんですよね

マツバラ

そもそも

ひめ先生

手入力

マツバラ

なんですそもそもあの3歳児の顔認証が正常に行くかどうかってちょっとどうなんだろうっていう

ひめ先生

んでそれもそうだしねあとあのよくわかったのがあれあれ、よくわかったのが、何で入力業務に時間かかるかな。マイナ保険証だって言ってたのか、方レセコンが悪いから

マツバラ

確かにそうでしたね

ひめ先生

はい日本医師会がもうメンソールから悪口言います日本医師会のCar出してるおるかっていうね。はい保険者情報を管理するし、祖父ソフトがあるんですけどもうめちゃくちゃ古いんですよ元がはいね。もう画面も一歩間違えると元に戻らないといけないとか、初めから入れなおすとかめちゃくちゃ複雑なんです。はい。これが今、新しい、うん。管理するソフト

マツバラ

電子カルテとレセコンが一体化したやつですね。うん

ひめ先生

とか他のレセコンも見たんですよ。はい一瞬

マツバラ

一瞬はい

ひめ先生

入力するのは一瞬です。

マツバラ

ということはわざわざマイナンバーカードで自動で

ひめ先生

ピピッやるよりも早い。

マツバラ

そうですよね大体あそこで言う暗証番号入力してくださいっていうときに正しい暗証番号が言えるかどうかっていうと、かなり怪しいとこありますねあれ、

ひめ先生

だいぶ怪しいでしょはいそれでトラぶっちゃうこともあるし、はい。私調べたんだけどすごいねさ再新しいこれマイナ保険証やっちゃったから潰れちゃってるんですけど、うん、その保険証転向いろいろ番号書いてあるでしょ。一般の保険証ってあれ画像認識するとそれで読み込むんですよ。

マツバラ

はい。

ひめ先生

ていうね。そういうシステムまでできてたんですよ。はい。だけど、なんでこんなに医療証で、そのシステム医療消耗品出すと、うん読み込むんですよ。

マツバラ

これこのシステムは、マイナ保険証は読み込むんですか。

ひめ先生

読み込まない。だから保険証とかって番号書いてあるんですよちゃんと被保険者情報なんだかんだってあれをが判読して勝手に読み込んでうんて入力してくれるんですよ。最後は人の目で確認するんですけど、これは前の保健所の顔認証も一緒です最後人がに確認しますからあとは保健所医療承認認証できないから結局手入力になってたんだけど、新しいその一番た新しいとかそういう画像数が減少できるやつだと、医療証まで画像認証したんですよね。

マツバラ

そもそも、

ひめ先生

そもそもね、あの考えたことが古すぎる。

マツバラ

うんそうですね。古過ぎます

ひめ先生

ね後はシステムが多岐にわたってるのに、うん。そこを何も把握してなかった。例えばマイナンバーカードっていうのは実際が発行するもんだからそこに医療者相談でくっつくだろうなんて簡単に思ったらそんなわけなかったとか。はい。

ひめ先生

あのね、おろそかっていうか、そこにどんだけのお金をつぎ込むのっていう感じだしにこの12月あと断念が起こってるのは私もこれねおかしいと思う12月以降保険証が使えなくなるような錯覚をみんな覚えてるんですけど、はい、使えますから

マツバラ

はい。

ひめ先生

あの資格確認書も出ますから

マツバラ

僕もねまたわざわざ資格確認書を出して、さらにこの資格確認書

ひめ先生

なんです

マツバラ

けどね5年ですよね

ひめ先生

だから

マツバラ

5年の間に

ひめ先生

変にマイナンバーカードに今保健省移行させない方がいいですから。はいマイナンバーカードをマイナ保険証にしてない人には資格確認証が自動的に発行されますかな。そしたらそれを5年間使えますから、

マツバラ

姫路市、これ大問題の発言しますけどいいですか河野太郎さんが、うん告げ口してくれって言ってましたよ、使えんところを言ったら次口してくれって

ひめ先生

インターに一応使え使えるようにしちゃえばいいじゃん

マツバラ

使えるようにするけど、おすすめしないんだよ

ひめ先生

ねおすすめしない。

マツバラ

それって告げ口の対象じゃないのか

ひめ先生

な、告げ口食感はい

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

関連記事

  1. ヒメクリニック PRP 2.0 ガイドブック

  2. 🌿もっと知ってほしい皮膚再生医療🌿 PRP(多血小板血漿)は、 自分の血液から作る高濃度の血小板血漿。 血小板に含まれる「傷を治す成分」が 細胞レベルで肌を再生し、 自然な若返り効果をもたらします。 再生医療は、誰でも行える治療ではあり…

  3. 人生楽しむために綺麗でいる。 PRPは高価すぎる? 確かに、1回の費用だけ見れば高額に思えるかもしれません。 でも、ヒメクリニックでは 診察だけで1時間以上、 皮膚だけでなく健康状態まで確認して、 あなたのための治療計画を作ります。 採血も…

  4. 人生楽しむために綺麗でいる 綺麗を追求すると、 健康が前提だと気づきます。 健康のためには、 身体全体を理解する総合的な医療が必要です。 ヒメクリニックの PRP2.0 は、 皮膚・頭皮・筋肉まで—— 体のすべての皮膚にアプローチできる再生…

  5. 2025.10.16 盆栽 #bonsai

  6. バッグを整理していたら……💦 香水暴発…香水爆弾💣💣 匂いがきつい😓😓 しばらく院長室から退避…

  7. 犬と風呂… #犬との暮らし #バセットハウンド #bassethound #basset #ハウンドドッグ

  8. 🌿 人生楽しむために綺麗でいる 🌿 一歩踏み出して。 切ったり、引っ張る整形とは違います。 自分の血液の中にある「傷を治す力」。 その成分=**血小板血漿(PRP)**を高濃度に凝縮して、 肌へ戻す再生医療です。 細胞そのものを若返らせ…

  9. ✨治療は経験と技術✨ 同じPRPでも、 腕次第で仕上がりが変わります。 凹んだ部分に入れればいい、 そんな単純な話ではありません。 ヒメクリニックは、 どこにも負けない症例経験と、 院長・武藤ひめが周産期医療で培った 精密な針捌き、解剖学的…

  10. ✨綺麗になるはずの美容医療。 あまりにも多いトラブルに、心が痛みます。 進歩した美容機器も、薬剤も、 正しく使えなければ逆効果。 大切なのは、経験と技術、そして正しい知識。 友達に良かった施術が、 あなたにも良いとは限りません。 あなたにと…

PAGE TOP
TEL