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No.258 マイナ保険証使えないわー

No.711 自費診療と保険診療 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」第711回の収録で、マツバラ氏とひめ先生が医療制度、特に承認された医療と保険診療の違いについて詳細に議論した内容である。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚生労働省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療は別物であることを強調した。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、必ずしも保険診療の対象にはならないと説明した。具体例として、ひめ先生は先進医療保険について言及し、がん治療において全ての治療が保険で認められていないため、自費部分をカバーする保険の必要性を説明した。特に注目すべきは、iPS細胞治療に関する詐欺的な商法への警告である。ひめ先生は、山中伸弥先生がニュース番組で言及したように、現在承認されているiPS細胞治療はパーキンソン病と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を謳った治療や化粧品は全て詐欺であると断言した。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の範囲内で限定されることを指摘した。ひめ先生はこれに同意し、医師が患者により適切な治療を提供したくても、保険病名がなければ薬を処方できない現実を説明した。両者は保険診療制度の問題点についても深く議論した。ひめ先生は、新しく効果的な治療法であっても政治的・経済的理由で保険に認められない場合があることを指摘し、全ての承認治療を保険診療にすれば財政破綻する現実を説明した。特に重要な議論として、保険診療制度下での医師の技術評価の困難さが挙げられた。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問うと、ひめ先生は保険診療では医師の技術差を評価する仕組みがないと回答した。決められた治療しか行えないため、海外のような病院間の料金差や技術評価システムが存在しないことを問題視した。この制度的制約により、ひめ先生は医師のモチベーション低下の可能性を懸念し、一生懸命治療しても評価されない現状を批判した。むしろ保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現した。最終的に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性を示唆した。会議の終盤で、マツバラ氏は混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の議論を締めくくった。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という核心的概念を提示し、厚生労働省による治療法承認と保険診療適用は別の仕組みであることを詳しく解説した。薬機法や再生医療法などの関連法による承認と保険適用の違いについて、マツバラ氏との対話を通じて明確化した。ひめ先生が先進医療保険の必要性をがん治療を例に説明し、続いてiPS細胞を謳った詐欺的商法について山中伸弥先生の発言を引用して警告した。現在承認されているのはパーキンソン病と心筋シート治療のみで、それ以外は全て詐欺であると断言し、iPS細胞入り化粧品なども含めて注意喚起を行った。ひめ先生とマツバラ氏が保険診療における病名と処方薬の関係について議論し、保険病名がなければ適切な薬も処方できない現実を説明した。保険診療では病名、年齢、処方量、処方期間まで全て規定されており、医師の裁量が制限されている実態を明らかにした。マツバラ氏が「ドクターの腕の差はどこにあるのか」と問題提起し、ひめ先生が保険診療制度では医師の技術差を評価する仕組みがないことを指摘した。海外のような病院間の料金差や技術評価システムが日本には存在せず、一律料金制度の問題点について議論した。ひめ先生が保険診療制度下での医師のモチベーション低下問題を提起し、技術向上への努力が評価されない現状を批判した。保険点数の稼ぎ方が上手な医師の方が収入面で優遇される現実を「医者の姿ではない」と表現し、現行医療制度への疑問を呈した。マツバラ氏が保険診療の範囲内であればAI診断の方が効率的かもしれないと提起し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用可能性について言及した。最終的にマツバラ氏が混合診療に関する議論を次週に持ち越すことを決定し、本日の収録を終了した。この会議は、4月10日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」No.711の収録で、マツバラ氏とひめ先生が日本の医療制度について詳細な議論を行いました。ひめ先生は冒頭で「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省が認めた治療法や医薬品承認と保険診療の違いについて説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療であっても、それが必ずしも保険診療として認められるわけではないことを強調しました。具体例として、ひめ先生はiPS細胞治療について詳しく言及しました。山中伸弥先生がニュース番組で発言したように、現在承認されているのはパーキンソン病に対するiPS細胞治療と心筋シート治療のみであり、それ以外のiPS細胞を使った治療や美容液などは全て詐欺であると警告しました。マツバラ氏は保険診療の制約について整理し、病名が決まると使える薬や治療方法が保険の中で決められたパターンに限定されることを指摘しました。ひめ先生も同意し、患者が希望する薬であっても該当する病気でなければ本来は処方できないという保険病名の概念について説明しました。両者は保険診療制度の問題点についても議論しました。ひめ先生は、全ての承認された治療を保険診療にすると財政破綻する可能性があることを指摘し、政治的・経済的理由により効果的な新しい治療法でも保険で認められない場合があることを説明しました。マツバラ氏は保険診療におけるドクターの技術差の評価について疑問を呈し、ひめ先生は保険制度下では医師の腕の差を評価する仕組みがないことを問題視しました。海外では病院ごとに料金差があるが、日本では一律料金となっているため、医師のモチベーション低下につながる可能性があることも議論されました。最後に、マツバラ氏は保険診療の範囲内であればAIによる診断の方が効率的かもしれないという見解を示し、ひめ先生は医療相談ダイヤルなどの活用により、必ずしも医師の診察が必要でないケースが増える可能性について言及しました。会議の終わりに、マツバラ氏は混合診療に関する議論を来週に持ち越すことを決定しました。ひめ先生が「承認された医療の全てが保険診療ではない」という重要な概念を提示し、厚労省による治療法承認と保険診療の違いについて詳細に説明しました。薬機法や再生医療法などの関連法による届け出や承認を受けた治療と、実際の保険適用は別の概念であることを明確にしました。ひめ先生がiPS細胞治療の現状について詳しく説明し、山中伸弥先生の発言を引用しながら、現在承認されているのはパーキンソン病治療と心筋シート治療のみであることを強調しました。マツバラ氏とともに、iPS細胞入り化粧品や美容液などの詐欺商品について警告を発しました。マツバラ氏が保険診療における病名と治療法の制約について整理し、ひめ先生が保険病名の概念や処方制限について説明しました。保険制度下では医師の裁量が限定され、患者のニーズに完全に応えられない場合があることが議論されました。両者が保険診療制度における医師の技術差評価の困難さについて議論しました。ひめ先生は海外との比較を交えながら、日本の一律料金制度が医師のモチベーションに与える影響について言及し、保険点数獲得が優先される現状の問題点を指摘しました。マツバラ氏がAI診断の可能性について言及し、ひめ先生が医療相談ダイヤルなどの活用による医療アクセスの変化について議論しました。最後に、混合診療に関する詳細な議論を来週に持ち越すことが決定されました。承認と保険診療の違いiPS細胞治療の現状と詐欺注意喚起保険診療の運用と制約制度面の含意(費用と公平性)医師の評価・モチベーションへの影響医療アクセスとAI活用の示唆承認済み治療と保険適用は別であり、承認=保険適用ではない。現時点で人体使用が承認されたiPS細胞治療は限定的で、いずれも保険外。iPSを謳う美容・若返り商材は詐欺であり、利用を避けるべき。保険診療は標準化と財政健全性を担保する一方で、医師の裁量評価や革新的治療の迅速提供には限界がある。次回、混合診療と保険の違いの解説を行う予定。チャプター承認医療と保険診療の基本的違いについての説明‎先進医療保険とiPS細胞詐欺への警告‎保険診療制度の制約と医師の処方権限‎保険制度下での医師技術評価の問題‎医師のモチベーションと制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で継続することを決定した。 ‎要約チャプター医療承認と保険診療の基本概念説明‎iPS細胞治療の現状と詐欺への警告‎保険診療制度の制約と問題点‎医師の技術評価と制度的課題‎AIと医療の未来、次回予告‎行動項目マツバラ氏が混合診療に関する議論を来週の番組で実施することを決定しました。 ‎プロジェクト同期 / 状況更新の概要扱うトピック結論対応事項来週の放送で混合診療と保険診療の違いを解説する。
  1. No.711 自費診療と保険診療
  2. No.710 スメハラはなぜおきる
  3. No.709 悲しい遺伝子疾患繁殖禁止の犬種
  4. No.708 値上げの話、円安の話
  5. No.707 マイナ保険証とマイナポータル

要約
この会議記録は、マイナンバー制度の医療機関への導入に関する議論を含んでいます。医師や医療従事者からの懸念や問題点が指摘されており、制度の実施に伴う課題や混乱が報告されています。特に子供や障害者の医療証の取り扱い、保険証の有効性の確認、レセプトコンピューターシステムの古さなどが議論されています。また、政府による支援金の増額や制度の延長措置についても言及されています。全体として、マイナンバー制度の医療現場への導入に対する懸念と課題が中心的に議論されています。
チャプター
00:03:04マイナンバー制度の導入と課題
マイナンバー制度の医療機関への導入に伴い、様々な課題や混乱が生じていることが報告されています。特に子供や障害者の医療証の取り扱いが問題視されており、これらの証明書がマイナンバーカードでは使用できないことが指摘されています。また、保険証の有効性の確認でトラブルが発生しており、レセプトコンピューターシステムの古さも問題となっています。
00:01:51政府の支援策と制度の延長
政府は、マイナンバー制度の導入を支援するため、医療機関への支援金を増額し、制度の実施期限を延長することを決定しました。大規模な病院には40万円、個人診療所には20万円の支援金が支給される予定です。しかし、この決定プロセスには疑問が呈されており、十分な検討がなされていないことが指摘されています。
00:05:22医療現場の混乱と懸念
医療現場では、マイナンバー制度の導入に伴う混乱や懸念が広がっています。受付業務を担当する事務職員から制度の中止を求める声が上がっており、患者からの苦情や暴言も報告されています。また、手入力による入力ミスのリスクや、顔認証の信頼性にも疑問が呈されています。制度の実施に伴う様々な問題点が指摘されており、医療現場での混乱が深刻化しています。
行動項目
00:09:25マイナンバー制度の導入に伴う課題や問題点を詳細に調査し、対策を講じる必要がある
00:03:43子供や障害者の医療証の取り扱いについて、適切な対応策を検討する
00:04:14保険証の有効性の確認プロセスを改善し、トラブルを防止する
00:07:31レセプトコンピューターシステムの更新や統一化を検討する
00:10:09医療現場の混乱や懸念に対処し、スムーズな制度導入を支援する


No.258 マイナ保険証使えないわー

⏰土曜日 2024.06.22 15:42 · 12mins

文字起こし

マツバラ

6月22日土曜日、No.258ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生

OKヒメクリニック

マツバラ

マイナ保険証すごいですねそれ

ひめ先生

よりも今日すごいな収録っていいのが当日に撮ってますからね。

マツバラ

そこバラさんばらす場所じゃないんだみんな

ひめ先生

気づいて

マツバラ

ます前もってね撮ったりねしてね、だって安全見込んでないとねいつ患者さん飛び込んでくるかわかんない

ひめ先生

しかねいつ手がわからない

マツバラ

わかんないっていうところがあって今日

ひめ先生

はもう直前に

マツバラ

直前です。もう

ひめ先生

ほぼライブですから

マツバラ

このままライブでやってもいいんですけどポッドキャストそういうわけにもいかないんで。

ひめ先生

うん。

マツバラ

ただ編集は全くしないです。

ひめ先生

ごめんなさいマイナ保険証大反対します。

マツバラ

いやそっち話いきなり行った

ひめ先生

もういきなりでいいんじゃないかなってあんまり時間かけてもわかりやすくっていうところでいくとね

マツバラ

とりあえず病院側のお話でいうといよいよマイナ保険証を扱っていくと、お金もらえるのが増え

ひめ先生

ました。あのねそんな馬鹿なものにねと満尾医者さんはもうもう医者やめよもう何前は何だっけ、一時金の支援金支援金で大きい病院とかには20万円薬局診療所で10万円って言ってたんだけど、それでも結局7%位にしかならないかな。

ひめ先生

8月まで延長してそれをよ大きい病院は40万円個人のところ20万円にしますって言ったんですよ。はいしかもそれ国会でも何でも、ただ単に思いつきで書けってかなんかでみんなそうだねって言って多分決めた。ようなもんで20数2万30003000ヶ所、

マツバラ

はい。

ひめ先生

薬局保険保険診療のとこに倍額2歳くらいの頃、

マツバラ

うんわかんね、とんでもない金額またばらまくわけですよこれで

ひめ先生

何かごり押しって思うようにならないかな。って言ってやってやるわけでしょ。あとはこれ私も保団連っていう、要は全国あの保険の団体ですけど、そこはもうこれはもう絶対におかしいっていう申し入れまでする、してるんだけど、ゼロはした翌日に倍額にしますってなんですかこの

マツバラ

それでも今マイナ保険証の利用率が過去最高になったそうです。

ひめ先生

何かありそうな7

マツバラ

.73%

ひめ先生

しかも空のままだと強引に作ってますからねもっと言うと、もっといいます。マイナ保険証使えません。うんはっきり言います。はい。保険証だけで受診する方、はいは使えます。

マツバラ

はい。

ひめ先生

小児科とか、あとわーちょっと障害がある方とか、みんな医療証というものを別に持ってます。

マツバラ

はいここで出てるのが公費負担医療受給者証

ひめ先生

マツバラ

乳幼児医療費症

ひめ先生

だからまた私の元々小児科医ですからこれカチーンときてるのが少子化対策って言っておいて、はい子供の医療費をゼロにしようとか言って、子供医療証っていうのは各自治体が発行してます。はい。これが使えません。

マツバラ

はい、介護保険証、特定疾病療養受療証等はマイナンバーカードで行うことはできません

ひめ先生

と。だから結局窓口核になるんです。

マツバラ

そういうことですね窓口にはこれを持っていけばいいと持ってきてくださいってことですよねこれは3

ひめ先生

種、あとはとね、実際に報告されているトラブルなんかよりもよっぽど毎日のようにトラブルが起きてます。いろんなクーリングさんに、人の先生から話し言葉を聞くともうやめてくれっていうとこも、うんお医者さん気づいてないんですよ。受付業務やってないからはい、受付業務やってる事務からもうたまったもんじゃないからやめてくれっていう話になってて読み取りました。暗証番号入れました出てきましたそしたらなんなんで全部伏せ文字になってんのとか、うん。これ結局手入力じゃんみたいなやつがあんたのね一番トラブルの原因になってるのが保険証が有効なはずなのに、向こうにていう表示をするが出て

マツバラ

なんか受け付けてもらえないからそれでもう家にいたら死んじゃった人まで出たって話じゃ

ひめ先生

ないですし、あとはもうそこでこれ患者さんが悪いんですけどシステムが悪いのに、うん、窓口の職員に要は場所を浴びせたりいや、もうめちゃくちゃなことが起きててあとはもうあまりにもこれ制度性能が悪いからもうみんな慣れてる職員が手で入れた方が早いわっていうふうになっちゃって保険証を持ってきてくださいっていうふうになっちゃってる状態のクリニックまであったりして、はい。連投もマイナ保険証とトラブルを起こすか可能性があるので、保険証をお持ちの方は保険証を必ず持参してくださいっていう案内まで出てるくらい子供医療証ご承認かなっての子供いる人は絶対入れますから。はい子供医療証持ってかないといけない。結局だからか顔認証なんて使えないんですよね

マツバラ

そもそも

ひめ先生

手入力

マツバラ

なんですそもそもあの3歳児の顔認証が正常に行くかどうかってちょっとどうなんだろうっていう

ひめ先生

んでそれもそうだしねあとあのよくわかったのがあれあれ、よくわかったのが、何で入力業務に時間かかるかな。マイナ保険証だって言ってたのか、方レセコンが悪いから

マツバラ

確かにそうでしたね

ひめ先生

はい日本医師会がもうメンソールから悪口言います日本医師会のCar出してるおるかっていうね。はい保険者情報を管理するし、祖父ソフトがあるんですけどもうめちゃくちゃ古いんですよ元がはいね。もう画面も一歩間違えると元に戻らないといけないとか、初めから入れなおすとかめちゃくちゃ複雑なんです。はい。これが今、新しい、うん。管理するソフト

マツバラ

電子カルテとレセコンが一体化したやつですね。うん

ひめ先生

とか他のレセコンも見たんですよ。はい一瞬

マツバラ

一瞬はい

ひめ先生

入力するのは一瞬です。

マツバラ

ということはわざわざマイナンバーカードで自動で

ひめ先生

ピピッやるよりも早い。

マツバラ

そうですよね大体あそこで言う暗証番号入力してくださいっていうときに正しい暗証番号が言えるかどうかっていうと、かなり怪しいとこありますねあれ、

ひめ先生

だいぶ怪しいでしょはいそれでトラぶっちゃうこともあるし、はい。私調べたんだけどすごいねさ再新しいこれマイナ保険証やっちゃったから潰れちゃってるんですけど、うん、その保険証転向いろいろ番号書いてあるでしょ。一般の保険証ってあれ画像認識するとそれで読み込むんですよ。

マツバラ

はい。

ひめ先生

ていうね。そういうシステムまでできてたんですよ。はい。だけど、なんでこんなに医療証で、そのシステム医療消耗品出すと、うん読み込むんですよ。

マツバラ

これこのシステムは、マイナ保険証は読み込むんですか。

ひめ先生

読み込まない。だから保険証とかって番号書いてあるんですよちゃんと被保険者情報なんだかんだってあれをが判読して勝手に読み込んでうんて入力してくれるんですよ。最後は人の目で確認するんですけど、これは前の保健所の顔認証も一緒です最後人がに確認しますからあとは保健所医療承認認証できないから結局手入力になってたんだけど、新しいその一番た新しいとかそういう画像数が減少できるやつだと、医療証まで画像認証したんですよね。

マツバラ

そもそも、

ひめ先生

そもそもね、あの考えたことが古すぎる。

マツバラ

うんそうですね。古過ぎます

ひめ先生

ね後はシステムが多岐にわたってるのに、うん。そこを何も把握してなかった。例えばマイナンバーカードっていうのは実際が発行するもんだからそこに医療者相談でくっつくだろうなんて簡単に思ったらそんなわけなかったとか。はい。

ひめ先生

あのね、おろそかっていうか、そこにどんだけのお金をつぎ込むのっていう感じだしにこの12月あと断念が起こってるのは私もこれねおかしいと思う12月以降保険証が使えなくなるような錯覚をみんな覚えてるんですけど、はい、使えますから

マツバラ

はい。

ひめ先生

あの資格確認書も出ますから

マツバラ

僕もねまたわざわざ資格確認書を出して、さらにこの資格確認書

ひめ先生

なんです

マツバラ

けどね5年ですよね

ひめ先生

だから

マツバラ

5年の間に

ひめ先生

変にマイナンバーカードに今保健省移行させない方がいいですから。はいマイナンバーカードをマイナ保険証にしてない人には資格確認証が自動的に発行されますかな。そしたらそれを5年間使えますから、

マツバラ

姫路市、これ大問題の発言しますけどいいですか河野太郎さんが、うん告げ口してくれって言ってましたよ、使えんところを言ったら次口してくれって

ひめ先生

インターに一応使え使えるようにしちゃえばいいじゃん

マツバラ

使えるようにするけど、おすすめしないんだよ

ひめ先生

ねおすすめしない。

マツバラ

それって告げ口の対象じゃないのか

ひめ先生

な、告げ口食感はい

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