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No.258 マイナ保険証使えないわー

No.805 再生医療等の適切な判断に資する情報公開について – 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会では、再生医療に関する情報公開および広告のあり方を中心に、厚生労働省が示す制度説明と実際の運用・利用者体験との隔たりを検討した。ひめ先生(話者 2)とマツバラ(話者 1)は、再生医療の提供計画は形式上「厚生労働大臣への届出制」とされる一方、認定委員会の審査・意見書を経る必要があるため、実質的には審査を伴う仕組みだと指摘した。また、厚労省の公開ページは一般利用者が検索・閲覧しにくく、特にスマートフォンでは利用困難との認識で一致した。広告規制については、不適切な表現だけでなく、再生医療に該当しないものを「再生医療」として宣伝する定義の混乱がより大きな問題として挙げられた。明確な作業分担や期限付きのアクションは設定されず、終盤には「再生医療等を提供する医師等の適正の担保策」を次の論点として扱う方向が示された。届出制と実質的な審査の関係ひめ先生は、再生医療の提供は厚生労働大臣への届出制と説明されているものの、単に書類を提出して終わる制度ではないと説明した。提供計画はまず認定委員会で審査され、問題がない旨の意見書等を取得し、それを添付して届出を行う必要があるため、実質的には審査制と表現すべきだとの見解を示した。マツバラも、届出がそのまま受理される仕組みではない点に同意した。両者は、届出制という表現を前提にしたアンケートは制度実態について誤解を招く可能性があると問題視した。情報公開ページの利用可能性厚労省が公表する再生医療提供医療機関の一覧ページについて、両者は北海道から沖縄までの医療機関が長大な一覧として並び、検索機能や適切な区切りが不足していると述べた。特にスマートフォンでは表示できない場合があり、PCで開けたとしても、件数が多い地域では目的の医療機関を探すことが困難だという。ひめ先生は、一般利用者がクリニックの安全性、提供する再生医療の種類、治療計画の届出時期、広告上の問題の有無などを判断するための材料として、検索可能で閲覧しやすい公開システムが必要だと主張した。広告表現と再生医療の定義ひめ先生は、過度な表現、無理な比較広告、不安を訴求する広告など、再生医療提供機関による問題のある広告が存在することは認めた。その上で、より根本的な問題として、再生医療安全確保法の対象に当たらないものまで「再生医療」と称して宣伝されている点を指摘した。エクソソームを代表例として挙げ、再生医療の技術由来・応用などの表現も含め、再生医療という用語の使われ方や医療機関の定義が混乱しているとの懸念を示した。マツバラも、こうした表現は実際の再生医療との関係を曖昧にするものだと応じた。次の検討論点ひめ先生は、令和8年10月8日付の「再生医療等の適切な判断に資する情報公開について」に関する検討事項のうち、情報公開は第4項目であり、エクソソームが第1の検討事項であると説明した。さらに、第5項目の「再生医療等を提供する医師等の適正の担保策について」の方がより気になる論点だと述べ、マツバラは次にそのテーマを取り上げることに応じた。ひめ先生(話者 2)は、再生医療に関する情報公開・広告の論点として、再生医療の提供計画が厚生労働大臣への届出制と説明されている点を取り上げた。しかし、実際には認定委員会への審査申請、認定委員会からの「問題なし」等の意見書の取得、その意見書を添付した届出が必要であり、単純な届出ではないと説明した。マツバラ(話者 1)は、届出をすればそのまま受理されるわけではないため、届出制とだけ扱うことには納得しにくいと述べた。ひめ先生は、届出を受理するのは厚労省であっても、事前の認定委員会審査を伴う以上、実質的には審査制と表現した方が実態に即すると主張した。ひめ先生は、「厚労大臣に届け出ている」との説明が利用者にどのような印象を与えるかを問うアンケートについて、制度の実態が十分に反映されていない可能性を指摘した。届出制ではないのに届出制として質問することで、回答者に誤解を与えうるという見解である。マツバラも、そもそも誰を対象に、どのような方向性で実施したアンケートなのかを確認する必要があると述べた。両者は、届出の背後にある認定委員会の審査過程を踏まえない調査設計では、制度理解にずれが生じると捉えた。マツバラは、厚労省が公開している再生医療提供医療機関のページについて、北海道から沖縄までの医療機関が長大な一覧として連続表示され、検索や地域ごとの確認がしにくいと説明した。ひめ先生は、ページ分割されずに一続きで表示される構成であり、スマートフォンでは開けないとの認識を示した。両者は、スマートフォンでの閲覧が一般的であるにもかかわらず、利用者が実用的に閲覧できない状態では、公開情報を「活用」することは難しいと指摘した。マツバラは、医療機関が提供できる再生医療の種類や治療計画の届出時期などを通常であれば簡単に調べられるべきだが、現状のページでは困難だと述べた。ひめ先生は、公開ページが存在するだけでは不十分であり、少なくとも検索機能、見やすい構成、スマートフォンで閲覧できるデータ量を整備すべきだと意見を述べた。利用者が医療機関の安全性や信頼性を検討できるようにするには、対象となるクリニックを検索できることが前提になるとした。また、再生医療の安全性や、各クリニックが問題のある広告を行っているかを利用者が判断するためにも、情報公開の実効性が必要だと説明した。現状では、一覧ページが機能的に利用しにくいため、利用者に判断材料を提供するという目的を十分に果たしていないとの認識が示された。ひめ先生は、過度な広告表現、無理な比較広告、不安を訴求する広告など、再生医療提供機関による問題のある広告は実際に存在すると述べた。一方で、より問題視したのは、再生医療に該当しないものを再生医療として宣伝する行為である。ひめ先生は、エクソソームを例に、日本では再生医療安全確保法の範囲に入らないものは再生医療ではないとの考えを示した。「再生医療の技術由来」や「応用」といった表現も含め、再生医療という言葉の使用や再生医療機関の定義が混乱していると指摘した。マツバラも、こうした表現は実際の再生医療との関係を曖昧にするものだと応じた。ひめ先生は、令和8年10月8日付の「再生医療等の適切な判断に資する情報公開について」に触れ、情報公開は第4の項目、エクソソームは第1の検討事項であると説明した。その上で、第5項目である「再生医療等を提供する医師等の適正の担保策について」の方が特に気になると述べた。マツバラは、この医師等の適正担保策を次に扱うことに同意した。詳細な検討はこの記録の範囲では行われていない。明示的なアクションアイテムは特定されなかった。再生医療は厚労大臣への届出制とされているが、届出前に認定委員会へ審査を依頼し、問題ない旨の意見書を得て添付する必要があるとの説明があった。この手順から、参加者は実質的には審査制であると捉えている。「届出制」との前提で、厚労省が認知や印象に関するアンケートを実施している点について、実態とのずれにより誤解を与えるおそれがあるとの意見が出た。アンケートの対象者や質問方法についても、不明確さが指摘された。厚労省が公表する再生医療を提供する医療機関のページは、北海道から沖縄までの医療機関が一続きに羅列され、検索機能やページ分割がないと説明された。スマートフォンではメモリ不足により表示できない場合があり、パソコンでは開けても、特に件数の多い東京などで目的の医療機関を探す負担が大きいとの指摘があった。現状では利用者が、医療機関で提供可能な再生医療の種類や治療計画の提出時期を容易に確認できず、医療機関の安全性や課題のある広告の有無を判断する材料として活用しにくいとされた。情報公開を実効的なものにするため、検索機能、見やすい表示、スマートフォンで閲覧可能なデータ量が必要との要望が示された。再生医療機関等による過度な広告、無理な比較広告、不安を訴求する広告があるとの認識が示された。より大きな問題として、再生医療に当てはまらないものを「再生医療」として宣伝する事例が多いとの指摘があった。エクソソームが例として挙げられた。日本では、再生医療等安全確保法の範囲に入らないものは再生医療ではない、という説明があった。「再生医療」や「再生医療機関」の定義・用語使用が曖昧になっていることが課題として挙げられた。「再生医療等の適切な判断に資する情報公開について」は令和8年10月8日に出た資料として言及され、内容にはさらに詰めが必要との見解が示された。資料上、エクソソームは検討事項の1番目、情報公開は4番目、「再生医療等を提供する医師等の適正の担保策について」は5番目と説明された。参加者は、医師等の適正の担保策をより重要な論点と捉え、次に取り上げることとした。チャプター再生医療の「届出制」と実質的な審査手続‎届出制を前提としたアンケートへの疑問‎公開医療機関一覧の検索性・スマートフォン対応‎情報公開を利用者の判断材料にするための課題‎不適切広告と「再生医療」の用語使用の混乱‎次の論点として医師等の適正担保策を提示‎行動項目再生医療の広告・情報公開に関する論点届出制度と調査設計への指摘公開情報サイトの利用性広告規制と再生医療の表示今後取り上げる論点アクション項目再生医療等を提供する医師等の適正の担保策について取り上げる。
  1. No.805 再生医療等の適切な判断に資する情報公開について
  2. No.804 エクソソームの進展
  3. No.803 広告は広告であってニュースではない
  4. No.802 マンジャロまだ使うのか
  5. No.801 分子構造鏡像異性体

要約
この会議記録は、マイナンバー制度の医療機関への導入に関する議論を含んでいます。医師や医療従事者からの懸念や問題点が指摘されており、制度の実施に伴う課題や混乱が報告されています。特に子供や障害者の医療証の取り扱い、保険証の有効性の確認、レセプトコンピューターシステムの古さなどが議論されています。また、政府による支援金の増額や制度の延長措置についても言及されています。全体として、マイナンバー制度の医療現場への導入に対する懸念と課題が中心的に議論されています。
チャプター
00:03:04マイナンバー制度の導入と課題
マイナンバー制度の医療機関への導入に伴い、様々な課題や混乱が生じていることが報告されています。特に子供や障害者の医療証の取り扱いが問題視されており、これらの証明書がマイナンバーカードでは使用できないことが指摘されています。また、保険証の有効性の確認でトラブルが発生しており、レセプトコンピューターシステムの古さも問題となっています。
00:01:51政府の支援策と制度の延長
政府は、マイナンバー制度の導入を支援するため、医療機関への支援金を増額し、制度の実施期限を延長することを決定しました。大規模な病院には40万円、個人診療所には20万円の支援金が支給される予定です。しかし、この決定プロセスには疑問が呈されており、十分な検討がなされていないことが指摘されています。
00:05:22医療現場の混乱と懸念
医療現場では、マイナンバー制度の導入に伴う混乱や懸念が広がっています。受付業務を担当する事務職員から制度の中止を求める声が上がっており、患者からの苦情や暴言も報告されています。また、手入力による入力ミスのリスクや、顔認証の信頼性にも疑問が呈されています。制度の実施に伴う様々な問題点が指摘されており、医療現場での混乱が深刻化しています。
行動項目
00:09:25マイナンバー制度の導入に伴う課題や問題点を詳細に調査し、対策を講じる必要がある
00:03:43子供や障害者の医療証の取り扱いについて、適切な対応策を検討する
00:04:14保険証の有効性の確認プロセスを改善し、トラブルを防止する
00:07:31レセプトコンピューターシステムの更新や統一化を検討する
00:10:09医療現場の混乱や懸念に対処し、スムーズな制度導入を支援する


No.258 マイナ保険証使えないわー

⏰土曜日 2024.06.22 15:42 · 12mins

文字起こし

マツバラ

6月22日土曜日、No.258ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生

OKヒメクリニック

マツバラ

マイナ保険証すごいですねそれ

ひめ先生

よりも今日すごいな収録っていいのが当日に撮ってますからね。

マツバラ

そこバラさんばらす場所じゃないんだみんな

ひめ先生

気づいて

マツバラ

ます前もってね撮ったりねしてね、だって安全見込んでないとねいつ患者さん飛び込んでくるかわかんない

ひめ先生

しかねいつ手がわからない

マツバラ

わかんないっていうところがあって今日

ひめ先生

はもう直前に

マツバラ

直前です。もう

ひめ先生

ほぼライブですから

マツバラ

このままライブでやってもいいんですけどポッドキャストそういうわけにもいかないんで。

ひめ先生

うん。

マツバラ

ただ編集は全くしないです。

ひめ先生

ごめんなさいマイナ保険証大反対します。

マツバラ

いやそっち話いきなり行った

ひめ先生

もういきなりでいいんじゃないかなってあんまり時間かけてもわかりやすくっていうところでいくとね

マツバラ

とりあえず病院側のお話でいうといよいよマイナ保険証を扱っていくと、お金もらえるのが増え

ひめ先生

ました。あのねそんな馬鹿なものにねと満尾医者さんはもうもう医者やめよもう何前は何だっけ、一時金の支援金支援金で大きい病院とかには20万円薬局診療所で10万円って言ってたんだけど、それでも結局7%位にしかならないかな。

ひめ先生

8月まで延長してそれをよ大きい病院は40万円個人のところ20万円にしますって言ったんですよ。はいしかもそれ国会でも何でも、ただ単に思いつきで書けってかなんかでみんなそうだねって言って多分決めた。ようなもんで20数2万30003000ヶ所、

マツバラ

はい。

ひめ先生

薬局保険保険診療のとこに倍額2歳くらいの頃、

マツバラ

うんわかんね、とんでもない金額またばらまくわけですよこれで

ひめ先生

何かごり押しって思うようにならないかな。って言ってやってやるわけでしょ。あとはこれ私も保団連っていう、要は全国あの保険の団体ですけど、そこはもうこれはもう絶対におかしいっていう申し入れまでする、してるんだけど、ゼロはした翌日に倍額にしますってなんですかこの

マツバラ

それでも今マイナ保険証の利用率が過去最高になったそうです。

ひめ先生

何かありそうな7

マツバラ

.73%

ひめ先生

しかも空のままだと強引に作ってますからねもっと言うと、もっといいます。マイナ保険証使えません。うんはっきり言います。はい。保険証だけで受診する方、はいは使えます。

マツバラ

はい。

ひめ先生

小児科とか、あとわーちょっと障害がある方とか、みんな医療証というものを別に持ってます。

マツバラ

はいここで出てるのが公費負担医療受給者証

ひめ先生

や

マツバラ

乳幼児医療費症

ひめ先生

だからまた私の元々小児科医ですからこれカチーンときてるのが少子化対策って言っておいて、はい子供の医療費をゼロにしようとか言って、子供医療証っていうのは各自治体が発行してます。はい。これが使えません。

マツバラ

はい、介護保険証、特定疾病療養受療証等はマイナンバーカードで行うことはできません

ひめ先生

と。だから結局窓口核になるんです。

マツバラ

そういうことですね窓口にはこれを持っていけばいいと持ってきてくださいってことですよねこれは3

ひめ先生

種、あとはとね、実際に報告されているトラブルなんかよりもよっぽど毎日のようにトラブルが起きてます。いろんなクーリングさんに、人の先生から話し言葉を聞くともうやめてくれっていうとこも、うんお医者さん気づいてないんですよ。受付業務やってないからはい、受付業務やってる事務からもうたまったもんじゃないからやめてくれっていう話になってて読み取りました。暗証番号入れました出てきましたそしたらなんなんで全部伏せ文字になってんのとか、うん。これ結局手入力じゃんみたいなやつがあんたのね一番トラブルの原因になってるのが保険証が有効なはずなのに、向こうにていう表示をするが出て

マツバラ

なんか受け付けてもらえないからそれでもう家にいたら死んじゃった人まで出たって話じゃ

ひめ先生

ないですし、あとはもうそこでこれ患者さんが悪いんですけどシステムが悪いのに、うん、窓口の職員に要は場所を浴びせたりいや、もうめちゃくちゃなことが起きててあとはもうあまりにもこれ制度性能が悪いからもうみんな慣れてる職員が手で入れた方が早いわっていうふうになっちゃって保険証を持ってきてくださいっていうふうになっちゃってる状態のクリニックまであったりして、はい。連投もマイナ保険証とトラブルを起こすか可能性があるので、保険証をお持ちの方は保険証を必ず持参してくださいっていう案内まで出てるくらい子供医療証ご承認かなっての子供いる人は絶対入れますから。はい子供医療証持ってかないといけない。結局だからか顔認証なんて使えないんですよね

マツバラ

そもそも

ひめ先生

手入力

マツバラ

なんですそもそもあの3歳児の顔認証が正常に行くかどうかってちょっとどうなんだろうっていう

ひめ先生

んでそれもそうだしねあとあのよくわかったのがあれあれ、よくわかったのが、何で入力業務に時間かかるかな。マイナ保険証だって言ってたのか、方レセコンが悪いから

マツバラ

確かにそうでしたね

ひめ先生

はい日本医師会がもうメンソールから悪口言います日本医師会のCar出してるおるかっていうね。はい保険者情報を管理するし、祖父ソフトがあるんですけどもうめちゃくちゃ古いんですよ元がはいね。もう画面も一歩間違えると元に戻らないといけないとか、初めから入れなおすとかめちゃくちゃ複雑なんです。はい。これが今、新しい、うん。管理するソフト

マツバラ

電子カルテとレセコンが一体化したやつですね。うん

ひめ先生

とか他のレセコンも見たんですよ。はい一瞬

マツバラ

一瞬はい

ひめ先生

入力するのは一瞬です。

マツバラ

ということはわざわざマイナンバーカードで自動で

ひめ先生

ピピッやるよりも早い。

マツバラ

そうですよね大体あそこで言う暗証番号入力してくださいっていうときに正しい暗証番号が言えるかどうかっていうと、かなり怪しいとこありますねあれ、

ひめ先生

だいぶ怪しいでしょはいそれでトラぶっちゃうこともあるし、はい。私調べたんだけどすごいねさ再新しいこれマイナ保険証やっちゃったから潰れちゃってるんですけど、うん、その保険証転向いろいろ番号書いてあるでしょ。一般の保険証ってあれ画像認識するとそれで読み込むんですよ。

マツバラ

はい。

ひめ先生

ていうね。そういうシステムまでできてたんですよ。はい。だけど、なんでこんなに医療証で、そのシステム医療消耗品出すと、うん読み込むんですよ。

マツバラ

これこのシステムは、マイナ保険証は読み込むんですか。

ひめ先生

読み込まない。だから保険証とかって番号書いてあるんですよちゃんと被保険者情報なんだかんだってあれをが判読して勝手に読み込んでうんて入力してくれるんですよ。最後は人の目で確認するんですけど、これは前の保健所の顔認証も一緒です最後人がに確認しますからあとは保健所医療承認認証できないから結局手入力になってたんだけど、新しいその一番た新しいとかそういう画像数が減少できるやつだと、医療証まで画像認証したんですよね。

マツバラ

そもそも、

ひめ先生

そもそもね、あの考えたことが古すぎる。

マツバラ

うんそうですね。古過ぎます

ひめ先生

ね後はシステムが多岐にわたってるのに、うん。そこを何も把握してなかった。例えばマイナンバーカードっていうのは実際が発行するもんだからそこに医療者相談でくっつくだろうなんて簡単に思ったらそんなわけなかったとか。はい。

ひめ先生

あのね、おろそかっていうか、そこにどんだけのお金をつぎ込むのっていう感じだしにこの12月あと断念が起こってるのは私もこれねおかしいと思う12月以降保険証が使えなくなるような錯覚をみんな覚えてるんですけど、はい、使えますから

マツバラ

はい。

ひめ先生

あの資格確認書も出ますから

マツバラ

僕もねまたわざわざ資格確認書を出して、さらにこの資格確認書

ひめ先生

なんです

マツバラ

けどね5年ですよね

ひめ先生

だから

マツバラ

5年の間に

ひめ先生

変にマイナンバーカードに今保健省移行させない方がいいですから。はいマイナンバーカードをマイナ保険証にしてない人には資格確認証が自動的に発行されますかな。そしたらそれを5年間使えますから、

マツバラ

姫路市、これ大問題の発言しますけどいいですか河野太郎さんが、うん告げ口してくれって言ってましたよ、使えんところを言ったら次口してくれって

ひめ先生

インターに一応使え使えるようにしちゃえばいいじゃん

マツバラ

使えるようにするけど、おすすめしないんだよ

ひめ先生

ねおすすめしない。

マツバラ

それって告げ口の対象じゃないのか

ひめ先生

な、告げ口食感はい

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