PRP 高濃度血小板血漿による再生医療を行うクリニックです

人生楽しむために綺麗でいる

TEL
Instagram
YouTube
HOME
PODCAST

No.116 マイナ保険証ベンダーにおいくら

No.557 スター・トレックの医師達 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議では、松原氏とひめ先生が「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」の放送内で、主に「慢性幽霊熱中症」と「スタートレックの医療」について議論しました。ひめ先生は最初に自身の体調不良について触れ、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、暑さが続く環境では特に注意が必要だと説明しました。予防法として、ひめ先生は十分な水分摂取の重要性を強調し、人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)を考慮して1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。また、尿の回数と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。話題は途中からスタートレックの医療技術に移り、ひめ先生は現実世界の医療と比較しながら解説しました。特に寄生虫を用いた治療法について詳しく語り、医療用ヒルの例を挙げて、寄生虫が持つ治療効果の可能性を説明しました。さらに、気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについても言及し、これらの病気に対する薬や治療法の日本での認可状況について懸念を示しました。最後に、スタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法と、ナノボット技術の現実世界での研究状況について触れ、未来の医療技術の可能性を議論しました。全体を通して、現代の健康問題(特に熱中症)と未来の医療技術の可能性が、スタートレックの世界観を参照しながら幅広く議論されました。ひめ先生は金曜日に疲労感を抱えながら番組に出演し、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、通常の熱中症とは異なり、水分を摂取していても発症する可能性があると説明しました。ひめ先生は熱中症予防のために十分な水分摂取の重要性を強調しました。人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)について説明し、例として1リットルの水分摂取に対して700ccしか排出されず、300ccは不感蒸泄で失われると述べました。ひめ先生は1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨し、尿の回数(1日5〜6回)と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。松原氏がスタートレックの医療技術の話題を提起し、ひめ先生はスタートレックに登場する「デノビア人」の治療法について説明しました。デノビア人は寄生虫を用いた治療を行い、症状に合った寄生虫を感染させて治療すると述べました。ひめ先生は現実世界での医療用ヒルの使用例を挙げ、血液凝固を防ぐ効果があることを説明しました。ひめ先生は気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについて言及しました。シンガポールのマラリア対策の厳格さを例に挙げ、国際交流の活発化によって日本でもマラリアが流行する可能性を指摘しました。また、マラリアの薬の副作用の強さや、日本での認可状況についての懸念を示しました。ひめ先生はスタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法について触れた後、「ナノボット」技術の可能性について説明しました。体内に小さなロボットを入れて免疫機能を代替させたり、特定のターゲットを破壊する技術が研究されていることを紹介し、現実世界でもこうした研究が始まっていると述べました。また、遺伝子操作と並行して、寄生虫を用いた治療法の研究も重要だと主張しました。今回のミーティングは、近況共有と健康リスク(とくに慢性化する「幽霊熱中症」)への注意喚起を中心に、スタートレックの医療技術を題材にした未来医療の可能性(寄生虫療法、ナノロボット、遺伝子治療)との比較考察が行われた。気候変動に伴う熱帯病・マダニ関連疾患の国内リスク増大と、その対策としての医薬品承認や臨床現場の知識整備の必要性が強調された。状態の定義と症状「幽霊熱中症」=自覚がないまま続く慢性的な熱中症(2週間以上続く体調不良)主症状:頭痛、倦怠感、食欲不振、便秘・下痢、朝起きられない等背景機序の示唆:高温環境により自律神経・内分泌系でネガティブフィードバックが働き、代謝・体温調整が乱れる可能性体液管理と不感蒸泄不感蒸泄により、摂取水分と排出量(尿・便)に差が生じる例:摂取1Lに対し尿などが700mL→残り約300mLは呼気・皮膚から喪失薄着や高温環境で不感蒸泄が増加し、喉の渇きの自覚なく脱水が進行予防・自己モニタリング水分摂取目安:経口補水液+水などを組み合わせ1.5~2L/日以上を目標(体格・発汗量で調整)過不足の指標:しっかりした排尿が1日5~6回あれば目安として十分。回数や1回量が減る場合は脱水疑い夏季の外出増(夏休み終盤)に伴うリスク上昇への注意喚起マダニ・寄生虫・熱帯病の国内リスクマダニ媒介疾患(血小板減少症など)の重症化リスクマラリアの国内侵入・定着可能性(国際交流の増加と高温化が背景)既存対策と課題海外の厳格対策例:シンガポールの蚊対策(ボウフラ発生源の厳格管理など)医薬品課題:マラリア薬は副作用が強いものもあり、日本未承認薬の存在推奨される準備・整備熱帯地域で一般的な治療薬の国内承認・導入の検討臨床現場向けの寄生虫・媒介昆虫の知識・捕捉(同定・取り扱い)教育の強化個人対策:虫除け使用、露出部(特に足元)の防護徹底寄生虫由来・生物学的治療寄生虫を症状に応じて利用する発想への関心医療用ヒルの歴史的活用例作用:血流改善、抗凝固作用の付与、うっ血軽減実務課題:貼付管理・離脱後の回収など取り扱いの難しさ今後の可能性:病原寄生虫に対抗する「競合寄生虫」を用いた制御の仮説従来・先端技術の位置づけ従来医療(例:マッコイ医師、ベシア医師の標準治療)=技術進歩はあるが基本は薬物・手技遺伝子治療:高機能化・個別化医療の基盤として進展ナノロボティクス概念:微小ロボットを体内投与し、標的破壊・補助機能・自己分解排出現況:血中微小ロボットやカプセル内視鏡など関連研究が進行研究ギャップ寄生虫科学の進展不足が指摘され、バイオ×工学の並走に生物学的アプローチを加える必要性夏季終了間際の外出増に備え、幽霊熱中症と虫媒介感染症への注意喚起を継続する感染症リスク増に備え、熱帯地域で一般的な治療薬の国内導入・承認可否の検討が必要臨床現場における寄生虫・マダニ対応知識の強化方針に賛同高温化の継続により、慢性脱水・熱中症が恒常化する恐れマダニ・蚊媒介疾患の国内拡大と、未承認薬による治療選択肢不足生物学的治療(寄生虫利用)やナノロボットの倫理・安全・規制面の不確実性スタートレック医療テーマの続き(ホログラムドクター、ナノプローブの詳細など)は次回以降に回す寄生虫学の最新知見と臨床応用可能性の追加レビューを検討チャプター慢性幽霊熱中症の概念と症状 ‎熱中症予防と水分摂取の重要性 ‎スタートレックの医療技術と現実世界の比較 ‎気候変動と熱帯病のリスク‎未来の医療技術とナノボット ‎行動項目ひめ先生は熱中症予防のために1日1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。 ‎ひめ先生は尿の回数(1日5〜6回)と量をチェックして水分摂取の十分さを判断するよう提案しました。 ‎ひめ先生は外出時にマダニ対策として虫除けスプレーの使用と足元の防御を推奨しました。 ‎ひめ先生は気候変動に対応するため、熱帯地域で使用されている薬剤の日本での認可を進めるべきだと提案しました。 ‎プロジェクト同期/状況報告まとめ概要健康リスクと現状共有(幽霊熱中症)気候変動と感染症リスク未来医療の比較考察(スタートレックを題材に)決定・合意事項リスク・懸念次回に持ち越し・フォローアップ対応事項@全員: 高温下での水分・電解質補給を徹底し、1日5~6回の十分な排尿を自己確認する(即日継続)。@全員: 屋外活動時は虫除けと足元防護を標準装備とし、マダニ咬傷リスクを低減する(即日)。@医療政策担当: 熱帯地域で標準的に用いられる抗マラリア薬等の国内承認状況を調査し、導入の課題を整理する(次回会議まで)。@教育担当(臨床): 寄生虫・媒介昆虫に関する同定・取扱い・初期対応の院内研修案を作成する(2週間以内)。@リサーチ担当: ナノロボット医療と寄生虫療法の最新研究レビューをまとめ、適用可能領域と安全性課題を比較整理する(次回会議まで)。
  1. No.557 スター・トレックの医師達
  2. No.556 ホログラムドクターで人間不要
  3. No.555 人間はAIに勝てるのか
  4. No.554 切らずに治す未来
  5. No.553 トリコーダーXプライズ

要約
マイナンバー保険証の導入に際し、顔認証システムとセットで医療機関に高額な料金を請求するベンダーが存在する。請求額は1兆円規模に膨らみ、その大半は税金で補填されるが、医療機関には数十万円の負担がかかる。パソコン等の必要性が疑問視され、太陽光発電時のようなセット販売が行われている。マイナンバー保険証は国民のためというより、利益のために利用されている。

チャプター
マイナンバー保険証導入におけるセット販売
マイナンバー保険証導入に当たり、顔認証システムとセットでパソコンやモニター、LANケーブルなど不要な品物が押しつけられ、医療機関には43万円の高額な請求が来ている。この請求額は税金で補填されるが、利益先行のセット販売が行われている。
請求総額は1兆円規模
仮に全医療機関が43万円を請求されたとすると、総額は1兆2000億円以上に膨らむ。そのうちの税金負担分は7600億円にも達する。医療機関の負担は一部だが、税金が不当に流用されている。
国民のためではなく利益のため
マイナンバー保険証は、パソコンメーカーなど関連各社の利益のために利用されている。必要性は疑問視され、国民のためという建前とは裏腹の実態がある。

行動項目
顔認証システムの必要性とコストを精査する。
セット販売の内容を詳細に確認し、不要なものを排除する。
医療機関への過大な請求を防ぐ対策を講じる。
税金の不正利用を監視し、摘発する体制を強化する。
マイナンバー保険証の本来の目的を国民の利益のために立て直す。


No.116 マイナ保険証ベンダーにおいくら

土曜日 2023.12.02 12:49 · 13mins

マツバラ 00:09
12月5日火曜日、No.116ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:26
いよいよ、12月に入ってしまいました。

ひめ先生 00:29
うん。

マツバラ 00:30
もし師走ですねこれも本当にね、と言いながら、実はこのポッドキャスト、2023年の実績みたいなのがポッドキャストの方にね今出てきたんですけども、うん。なんと、1000、1000、1000、1,300分ほど私達お話をしておるそうです

ひめ先生 00:56
毎日やってるからねはいと

マツバラ 00:58
いうことでずいぶんな時間お話をしてるんですけれどもその中のですねどうもね、3分の1回ぐらいは、怒りがこもったかいがあるみたいな気がしてしょうがない

ひめ先生 01:11
ですでもなんだろう、このポッドキャスト内のこの綺麗なラジオってなんだろう見た目を綺麗にするっていうよりも、何かいろんなものを綺麗にしようとしてるような気がするんですよね

マツバラ 01:25
世の中に物申す的なものがですね特に企業

ひめ先生 01:28
で、医療関係のね、だってどうしても

マツバラ 01:30
言いたいものが出ちゃうわけですよ。

ひめ先生 01:32
だってもう大だって私達が話すね、バーって言った時NPOは今大変なことになってるし、はい。くそ総務のニセモノ問題、はい。ね、

マツバラ 01:46
鼻から聞くぐらいの勢いの話

ひめ先生 01:48
だったけど、もうこんなものを早く取り締まるっていう状態になってますよね。

マツバラ 01:54
その前には広告がガンガン出るのが気になるんですけどねあれは、

ひめ先生 01:58
だからいかに情報弱者の方を騙そうとしてるか、

マツバラ 02:03
多分ね情報弱者のね一番最たるものはSNSの管理をしている会社こんなの弾いてくださいよちゃんと広告の倫理規定で、

ひめ先生 02:13
だから、それがおかしいんですよ。だからここ代理店が枠で買うからね、

マツバラ 02:18
はい、

ひめ先生 02:19
そうですね。するしちゃうっていうのもわかったし、はい。あとあの、あれね、うん、そうね、情報弱者といえば、医療機関も情報弱者ですねはい、とんでもないことが起きてました。

マツバラ 02:34
またしてもですねマイナ保険証絡みのお話Cになります。

ひめ先生 02:40
うん、あのマイナ保険証最近みんなおとなしいなと思ってると思うんですけどはい、ぜひねあのもし、もし偉い議員さんの野党の方とか、はい、聞いてたら、そこにどれだけの税金が投入されたかっていうのを、はい、ぜひ。

ひめ先生 02:59
調べてください。とんでもないことが起きてます。はい。マイナ保険証っていうのは、便利だとかいろいろ言ってますけど、費用対効果税金の無駄遣いってことを考えれば、とんでもないシステムを作ってしまったんだろうと思います。

マツバラ 03:17
まあね便利だって言いながらこれ入れたら、全部のカルテが自動的に繋がって、あなたの病歴から何から何まで調べられるので、もうこれで安心ですよなんて話が出ました

ひめ先生 03:31
けどそんなふうなことを一生懸命売ってるでしょ。はい。そこに税金がいくら使われたかっていうのを聞いたんですね多分ずっとしますよ、これ私がこれあの勝手に推定しました。これどういうふうな意味かっていうと、マイナ保険証を導入するに当たって顔認証システム、はい、ここはごめんなさい今回カウントしてないんですが、顔認証システムは無償で各医療機関1台、はい上限3台でね、はい国から配られました。はいここの料金を今回入ってません。

ひめ先生 04:04
こっから先が大問題なんです。はい。多分その前の保健所の顔認証システムを配布した税金というのを公開されてました。はい、これは記憶にあります。なんですけどこっから先が詐欺

マツバラ 04:19
詐欺、

ひめ先生 04:21
詐欺ですこれは、

マツバラ 04:23
そういうお見積もりが届いて、えらい騒ぎになってましたね

ひめ先生 04:27
だいぶ起こりましたねましたねどういうことかというと顔認証システムと、例えばクリニックにあるパソコンを繋いで、そのパソコンにプログラムプログラムなりね、はい。例えばクンデあのシステム化すればいい。ていう説明でした。はい。ところが、このいわゆるベンダーってやつですね。移動情報ベンダー企業、これは指定業者です。

マツバラ 04:53
はい。

ひめ先生 04:54
ここに見積もり他を頼むとどうなるかっていうと、システム構築の費用だけではないんです。

マツバラ 05:01
何が乗っかってくるんですかここに頼むと、

ひめ先生 05:04
新品のパソコンと、はい、新品のよくわかんないモニターと、新品の何だかよくわかんないな。なんでそんなにするんだかわからないLANケーブルの値段、はいが乗っかってきて、はいこれがおおよそでねそでパソコンのスペックを見たんですけど、はい。18万円って書いてたんですけど、その辺のビッグ安いとこで買えばそんなにしないパソコンなんですIODATAの安いパソコンですから、それを18万円で売りつけるわけですよねはいはい。それであとはそのモニターっていうのもあったんですけど、1.8インチワイドモニターと書いてあったかな。

ひめ先生 05:44
だけど、そんなものも1枚もしないで買えるんですね。

マツバラ 05:49
それはそれは端末の横にするとちっちゃいやつですね多分

ひめ先生 05:53
はい、そうですそうですはい。あれもいらないし、はい。もうなんかねびっくりするようなセット販売が行われていて、はい。これが皆さんこれとねそれでトータルの各クリニックに来る見積もりが43万円で、これね、いろんな行政私ねあの釜をかけてきました。はい。そしたらみんな値段ね、ごめんなさいこれ公取の人聞いてくださいよこれ、あの横並びです。

マツバラ 06:24
おかしいです

ひめ先生 06:24
ね談合してるこれおかしい

マツバラ 06:26
です

ひめ先生 06:26
ね料金が意味沿って料金変わっていいはずなんで、ほぼ一緒です。はい、ほぼ43万円。のセット販売で、しかも、例えばもうシステムだけの構築っていうものは、今やるべきだってないんです

マツバラ 06:41
皆さんパソコンだとかケーブルだとかモニターだとか、全部がセットになって、それやってくれるのは要は顔認証の仕組みでどなたが来たよっていうのをこの人正しい人だよっていうこの表の、

ひめ先生 06:59
そうそう、保険このね、はい。保険情報正しいよっていうのが、パソコン上でわかればいいだけなんですけど、

マツバラ 07:06
そういう仕組みですよね。

ひめ先生 07:08
だから、別にそんなに何コンセントのパソコンもいらないし、はい18枚のパソコンでも結構なもの買えますからねはい。それなのにそんなん、要は私がねこれで思ったのがねあれなんです太陽光発電、はい。今すっかりされましたけど、うんあれもほらねいろんな町とかが助成金出しますと、補助金出しますとか言って、そうすると変な業者が押し売りに来るわけですよねそうですね。太陽光パネルだけの値段で済むのかと思ったら、あれも入れますこれも言いますって言って、どんどんどんどんセット販売していくはいっていうことをやりましたよね。

マツバラ 07:48
でも10年10年、10年これで売電すれば元々れてそっからは儲け儲けられますよなんていう話聞きましたねいっぱい対応

ひめ先生 07:57
した結果そうだったじゃないですか結局そこでも税金が本みたいな使われたわけですよね。はい。今回も一緒ですかね。はい。クリニックに43万円の請求が来るんですけど、はい。4分の3は後から補助金、要は税金で補填されます。

マツバラ 08:16
4分の3でもどっちみちその4分の1はクリニックは面倒見なきゃいけないわけですよ

ひめ先生 08:23
ね。だから何も知らなかったらそうなっちゃってたんですけど

マツバラ 08:26
はい。

ひめ先生 08:26
これもまたまたオチがあるので、はいます。はい。これ、これ聞いたら、クリニックの人で激怒するしか多分たくさんいます。はい。とね、43万円一旦負担してそのうちの4分の1だから10万円ぐらい、10万円とったんすか。はい。がこれに負担っていうふうに実寸なるっていうふうにゆいうから別にそんなすごいこずクリニックにとって負担じゃないですよって言うんですけどはいんよちょっと待てっていうところ残りの4分の3、はい。税金ですから、うんってことは多分このモニターいらないモニターとかね、パソコンとかね、はい。21万円あるわけですよ。はい。これもの4分の3も税金から出てるんです。

マツバラ 09:14
そうですねもちろんそうですね。税金使ってやってる作業ですよねこれ。

ひめ先生 09:19
これおかしいと思う人いないんですかね。

マツバラ 09:23
そもそもそんなパソコン入れなくてもできるものをセット販売はセット販売ってまずいんじゃないすかこれ

ひめ先生 09:30
セット販売ですだから強制的なセット販売

マツバラ 09:33
ですよね

ひめ先生 09:34
これ、強制的なこの聞いたんですけどこれじゃこれをやらないとうちはやりませんって平気でその2認定のベンダーが言いましたから。はい。認定のベンダーっていうのはあくまでも何て言うかな、保険業務のシステム開発につい当たってね、はい。あの公の立場じゃなきゃいけないはずなんですよ。はい。それが利益に走ってるわけですよね。

マツバラ 09:59
うんどこのベンダーに聞いても大体料金は一緒っていうところもこれおかしいですよね努力がないですよねそれ。

ひめ先生 10:06
そんなもんの談合さんに決まっ

マツバラ 10:07
てるそうですよ

ひめ先生 10:08
ね。そんなもんそんなすぐわかりますよ。はいそれでやるとねとんでもないことがわかるんです薬局のごめんなさい請求額がどれくらいなってるかわからないんですけどはい全部で日本に医療機関が17万9000件あります。はい。

ひめ先生 10:24
これはごめんなさい病院も診療所も一緒なので、はい。病院の場合はもっと金額が大きいですからはい一概には言えない。例えばこれがうちそんな全部同じ診療所、はい。ちっちゃい診療所っていうふうにカウントして、薬局も大体6万6万1000件弱、全国にあるんですけど、そうすると、例えばベンダーがみんな43万円請求していたとすると、そこは1兆円になるんですね。

マツバラ 10:57
全全部の請求額を合わせるとそうなっちゃうってこと

ひめ先生 11:00
ですねだから1兆円を各ベンダーで山分けしたわけですよねはいで1兆円になります。1兆1兆3200億円、3000億円ぐらいかな、はいぐらいになるんですよ。それの4分の3、はいが税金なので、はいおおよそどれくらい7600億くらい

マツバラ 11:23
ちょっと笑えないですけどね

ひめ先生 11:24
それ7600億がこの

マツバラ 11:28
マイナ保険証のためにわざわざそれを顔認証するため

ひめ先生 11:32
に、だからそれでそれだったらまだいいんですよ。はい。それを言い説明だったら、はい。セット販売されてるんですよ。

マツバラ 11:39
そうですね。

ひめ先生 11:40
ネット販売されたパソコンとかいらないものはい、もっと削ぎ落とせるものがあるはずなのに、それをセット販売した結果ここまで膨れ上がってるんですよね。

マツバラ 11:50
でも、パソコンメーカーさんだとかいろんなところが

ひめ先生 11:53
みんな美味しい思い

マツバラ 11:54
し重いっていうかもうこそ、そのためにね、今きっともうずいぶん増産したんでしょう

ひめ先生 12:00
ね、多分そうなんでしょうねこれはだいぶお金が動きましたよねだからこれね、皆さんマイナ保険証って誰のため国民のためじゃないですよ。はい。もうこれを知っちゃうとね国民のためだなんて思えない。これはもうあまりにもひどい。

マツバラ 12:17
ということでですね、まだまだこれね、もっと日開けてくとですねそんなんで出来たのっていう話まであるのでそこの部分は明日

ひめ先生 12:38
はい

コメント

この記事へのコメントはありません。

関連記事

  1. る•るぽの、あんかけ 胡椒辛いんじゃ無くて、トマトソースが強い🥫 #あんかけパスタ

  2. これ、食べ切った…😂😂😂

  3. これで、確か900円 食べ切った‼️ 蕎麦の武蔵坊…強い

  4. 寿司処 角 以外と良いかも❣️

  5. ✨ 魔法ではなく、科学です。 ✨ なぜ老化するのでしょう。 シワが深くなった。 頬が垂れてきた。 首まわりに肉がついた。 「年だから仕方ない」――そう思っていませんか? でも、ここからが科学(医学)の出番です。 私たちの血液には、本来“治す…

  6. 今は再生医療の時代。 今はPRPの時代。 もう誤魔化す治療はやめましょう。 ここが気になる、あそこが気になる── そんな悪い所探しではなく、 皮膚そのものを作り直す時代です。 細胞を作り直せば、 シワも、たるみも自然に解決していく。 PRP…

  7. 再生医療というのは、まだまだ未知のことが多い。 原因は不明ですが、東京のクリニックて 幹細胞投与中に死亡事故が発生しました。 再生医療に携わる医師の1人として… 心よりお悔やみを申し上げますとともに、 発生原因に関して、厚労省の解明を注視い…

  8. 1人の時は… 目を閉じて…ピアノソナタを聴くのが 好きです‼️

  9. 2025.08.29 盆栽🪴🪴🪴🪴🪴 私のレベルゲージがゼロ…… 盆栽から、少しパワーをもらう

  10. ✨ Time Machine PRP 2.0 ✨ 時間を巻き戻す——5年、10年、15年。 スマホのアルバムに眠っている「10年前の私」。 その姿に戻れるかもしれません。 自分の血液が持つ力を細胞に与える。 本当の若返り治療、それがPRPで…

PAGE TOP
TEL