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No.118 眼科でマイナ保険証

No.716 未病のアプリ化 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約マツバラ氏とひめ先生による「綺麗になるラジオ」第716回の放送では、未病をテーマとした深い議論が展開された。番組冒頭でひめ先生が「そろそろ飽きてきた未病」と発言し、調べれば調べるほど興味を失ってきたと述べた。マツバラ氏は未病の歴史的背景について言及し、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に既に未病の概念が記載されていたことを説明した。しかし、現代日本での未病の扱いについて両者は疑問を呈した。特に2013年に始まった神奈川県のヘルスケアニューフロンティア政策について詳しく検討された。マツバラ氏は、神奈川県が開発した「My未病カルテ」というスマホアプリについて説明し、生活習慣、認知機能、生活機能、メンタルヘルス・ストレスの4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを紹介した。予算面での問題も浮き彫りになった。マツバラ氏は平成31年度の神奈川県未病関連予算について言及し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する未病改善体験施設「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか疑問を呈した。東洋医学と西洋医学における未病の定義の違いについても詳細な議論が行われた。マツバラ氏は、東洋医学では「自覚症状はあるが検査では異常が認められない状態」を未病とするのに対し、西洋医学では「自覚症状はないが検査で異常が見つかる状態」を未病とする、全く逆の定義であることを説明した。医療検査の信頼性についても議論が及んだ。マツバラ氏は、コロナ禍で知人が定期検査を受けていたにも関わらず急に悪化して他界するケースを多く見たことから、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量による差があることを指摘し、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。保険医療制度の制約についても言及された。マツバラ氏は、病名が付けられると治療内容が限定されてしまう現状を指摘し、ひめ先生は医師が理想的な治療を提供したくても保険制度によって制限される現実を述べた。最終的に、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。ひめ先生が未病に対する飽きを表明し、調べるほどに興味を失っていく心境を吐露した。マツバラ氏は未病の歴史的価値を認めつつ、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に未病の概念が既に存在していたことを説明した。しかし現代での使われ方に疑問を感じ始めていることが明らかになった。2013年のヘルスケアニューフロンティア政策について詳細な検討が行われた。マツバラ氏は神奈川県が開発した「My未病カルテ」について、4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを説明した。ひめ先生は「未病商法」のような怪しさを感じると述べ、両者とも政策の方向性に疑問を呈した。マツバラ氏は平成31年度神奈川県未病関連予算について詳しく説明し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか強い疑問を表明し、公共施設建設の妥当性について議論した。マツバラ氏は東洋医学と西洋医学における未病の定義が正反対であることを詳しく説明した。東洋医学では自覚症状があるが検査で異常が見つからない状態を、西洋医学では自覚症状がないが検査で異常が見つかる状態を未病とする違いを明確にした。この定義の違いが現代の混乱を招いている可能性を示唆した。マツバラ氏はコロナ禍での経験から、定期検査を受けていた知人が急に悪化して他界するケースを多く見たことを述べ、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量に差があることは紀元前からの現実であり、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。検査結果の信頼性が医師の能力に左右される現実が議論された。マツバラ氏は保険医療では病名が付けられると治療内容が限定される現状を指摘した。ひめ先生は医師が理想的な治療やアドバイスを提供したくても保険制度によって制限される現実を述べ、医学に対する理想と保険制度による制約の矛盾について深く議論した。議論の最終段階で、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には既に保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。マツバラ氏は未病という概念を追求した結果、より大きな保険制度の問題に行き着いたことを総括し、次回はその方向で議論を続ける予定であることを示唆した。本セッションでは、「未病」をめぐる調査・理解の現状を整理し、国内施策(神奈川県の取り組み)や東洋/西洋医学での定義の相違、検診の限界、保険制度による医療提供の制約を俯瞰。商業化・数値化の加速に対する懸念を共有し、次回は保険制度の検討にフォーカスを移す方針を確認した。未病の定義・歴史的背景国内政策・施策の状況検査・未病検出の現状と限界医療提供と保険制度の制約認識の変化(チーム内)次回ミーティングは保険制度の検討に主軸を移す(未病から派生した最重要論点として)。未病関連の数値化・施策については、目的設定と成果検証(費用対効果、公共投資の妥当性)を前提に見直す。検診の有効性評価では、技術的限界と人依存性を踏まえた実効性の再評価が必要。定義の不一致(東西の未病概念)が現場運用や施策評価を混乱させるリスク。公費投資(施設整備・アプリ開発)の目的不明確さとROI不透明性。検査の見逃し・ばらつき(機器・手法・人間要因)による安全性リスク。保険制度の画一性によるケアの硬直化と、個別最適化・予防的介入の抑制。チャプター未病への関心の変化と歴史的背景の探求‎神奈川県の未病政策とアプリ化への疑問‎未病関連予算と施設建設の実態‎東洋医学と西洋医学の未病定義の相違‎医療検査の限界と医師の技量格差‎保険医療制度の制約と理想医療との乖離‎未病政策の方向性と保険制度見直しの必要性‎行動項目マツバラ氏が来週は保険制度について議論する予定であることを言及した。 ‎プロジェクトの進捗共有 / ステータス更新の概要概要トピック更新決定事項と結論リスクと懸念対応事項@Speaker1: 保険制度の現状と見直し論点(2000〜2005年の政策言及含む)を整理し、次回議題用の要点メモを作成。@Speaker2: 神奈川県「ヘルスケア・ニューフロンティア政策」および「My未病カルテ」の導入状況・利用実績・評価指標・予算内訳を調査。@話者1: 未病の東洋と西洋の定義の違いと、それが臨床や検診に与える影響を1枚の資料にまとめました。@Speaker2: 検診の感度・特異度、読影者間差、見逃し事例に関する公的データの有無を確認。@話者1: 未病関連公共施設(約44.62億円投資)の事業目的・効果測定設計・ROI試算の有無を確認。@Speaker2: 次回ミーティング(保険制度フォーカス)を調整・招集。
  1. No.716 未病のアプリ化
  2. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  3. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?
  4. No.713 季節を問わないインフルエンザ
  5. No.712 混合診療の矛盾

要約
マイナンバーカードを利用したマイナ保険証の導入について、顔認証システムの導入費用が高額であること、顔認証がうまく機能しないケースがあること、保険請求システムと電子カルテが連携していないことなど、多くの問題点が指摘されている。マイナ保険証はカルテと連携していないにも関わらず、メリットとして連携しているかのように説明していることも問題視されている。これらの点から、マイナ保険証の導入は非効率であり、見直すべきだとしている。

チャプター
顔認証システムの導入費用が高額
マイナ保険証導入に伴う顔認証システムの導入費用が1医療機関当たり43万円と高額であることを指摘。全医療機関での導入費用は1兆3200億円にも上るとしている。
顔認証がうまく機能しないケースがある
お年寄りや事故などで顔の状態が悪い場合に顔認証がうまく機能しないケースがあることを指摘。眼帯をつけた状態では顔認証できないなどの例を挙げている。
保険請求システムと電子カルテが連携していない
マイナ保険証は保険請求システムと電子カルテが連携していないにも関わらず、メリットとして連携しているかのように説明していることを問題視。実際にはカルテの内容は連携していないとしている。
マイナ保険証のメリットがない
保険情報を確認できる点では従来の保険証と変わらないが、導入コストが高額なことから、マイナ保険証のメリットがないと指摘している。
マイナ保険証の導入は見直すべき
以上の点から、マイナ保険証の導入は非効率であり、制度設計を見直すべきだとしている。

行動項目
マイナ保険証導入のコスト対効果を詳細に検証する。1週間以内に検証計画を作成する。
顔認証システムの改善策を検討する。2週間以内に改善案をまとめる。
保険請求システムと電子カルテの連携方法を詳細に調査する。1ヶ月以内に調査報告書を作成する。
マイナ保険証のメリットがないのであれば、制度の見直しを検討する。2ヶ月以内に制度改正案を作成する。
マイナ保険証の説明内容が事実と異なる点がある場合、速やかに訂正する。


No.118 眼科でマイナ保険証

土曜日 2023.12.02 12:50 · 12mins

マツバラ 00:08
12月7日木曜日、No.118ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
医療機関の皆さん、攻略本をちゃんと聞いていただけましたでしょうかということでこの攻略本を聞いていただきますと43万円なりが節約することができます

ひめ先生 00:38
ねこれは医療機関だけじゃなくて、国民の皆さんが怒らないといけないんですよ。これは

マツバラ 00:44
非常によくぞこんなね、利権がらみのことをね、うん、ここまで頑張ってやったなというさらにですねこれね保健所をね廃止するって言うから、

ひめ先生 00:57
うんだからこれですよ最初から、最初から医療機関に顔認証システムを配ったときにね、はい。繋ぎ方を一緒に案内すればよかっただけの話じゃないですかね

マツバラ 01:12
みんなでね、儲け口にしようとしたわけですよこれ今回のは、

ひめ先生 01:16
何かそれが一口43万円はい、全医療機関で1兆3200億円ぐらい。はい。もっとあると思いますよ病院とかはねもっとかかってると思うので、

マツバラ 01:29
やりすぎですねこれやり

ひめ先生 01:30
すぎですこれやりすぎ、本当にやりすぎですかね

マツバラ 01:34
パソコンいっぱい売れたっていう話ですねこれ。

ひめ先生 01:37
うん。でも

マツバラ 01:37
保健所です

ひめ先生 01:38
よね各ベンダーのね。はい。企業の株価見たらね、もうちゃんと上がってるもんだから、

マツバラ 01:44
うん、ちゃんと儲けが出てるん

ひめ先生 01:46
ですよこれだからねこれ絶対ねインサイダーとかやってますよ、はいはいはいはこんなもんわかってた人は、はい、そういうベンダー企業の株買ってたと思う多分、早く

マツバラ 01:56
教えといて欲しかったな本当にこういうの

ひめ先生 01:58
ねこれだけのお金が大きいのは、

マツバラ 02:04
このマイナ保険証、うん。機材のね機械の導入だ何だってもうとにかくトラブルいっぱいあるわけですけども、トラブルって金攻略本がないと皆さん損をしてるわけですけど、実際にこれ使ってる人の損もね、ずいぶん体験してきましたから、

ひめ先生 02:21
これね、うん

マツバラ 02:22
ひどいんですよって顔認証でしょ。うん。顔認証できない人いっぱいいるんですよ。うん、

ひめ先生 02:29
そうですよね

マツバラ 02:31
顔自体がおかしいとかそういう問題ではなく、

ひめ先生 02:34
うん。

マツバラ 02:35
ある程度お年を召された方で、今日は顔の調子がぐっと歪んでるだとかいろんな方全部アウトだっていうのも見てきました

ひめ先生 02:44
目が開けられないとかね。はい。晴れてるとかね。それでもアウトなんです。

マツバラ 02:49
最近僕、あの眼科へ行ったんですけど、眼科の顔認証あれ無理です。

ひめ先生 02:56
だってだって、眼帯

マツバラ 02:58
してる人を、顔認証取らない

ひめ先生 03:00
ですあれ、できるわけないですよね

マツバラ 03:02
そのたびに顔認証するために眼帯を外すのに自分で外せないから、うん、看護師さんが来て、

ひめ先生 03:09
だからね、その顔認証とかね、はい。そういうプラスアルファでお金の有無、儲け口を作ったわけでしょ。はい。その中でこれマイナ保険証っていうんだったらマイナンバーカード、はいを読み取る装置だけでいいじゃない、

マツバラ 03:26
そもそもマイナンバーカードがいるかどうかの問題すらあります

ひめ先生 03:31
確かにね、わざわざ

マツバラ 03:32
マイナンバーカードのマイナンバーカードはどこに置いとけばいいんですかっていう質問が出て、うん。家に置いといてくださいだったり、持ち歩いてくださいだったりも言ってることバラバラなわけ

ひめ先生 03:44
ですよ。だから、保健所を例えばね異論例えば顔た顔でも生体認証にしちゃうと結局病院だったりとか、どっか欠損んとか絶対トラブルが出るんですよ生体認証はそこのところが、病気だったりとか事故で運ばれたとかって、絶対にこれを上手くいかないんです。やっぱり何でしょう、保険、保険証と保険情報をどうやって確認するか、はいっていうのは、社会保障番号を暗記しとけとかはいはいそういう話にもなってくるし、スマホってなったら事故のときスマホどっか行っちゃってってあるかわかんないってなるかもしれないし本人確認ができない。そういうときはもちろんね、保険なしで治療はどんどん進んでいきますけど、後からの確認をどうするかっていうときに、いいし一般的にね、保険証の代わりに使おうと思ってマイナ保険証前の保険証を詐欺するんだったら、私が思うのは、顔認証はいらなかったな。

マツバラ 04:56
顔認証いらなかったな。だし、顔認証でうまくいかなかったときは暗証番号であのやりましょうだから言ってるんですけど、

ひめ先生 05:06
暗証番号でよかったじゃんっていう話。

マツバラ 05:08
しかしながらですね、この暗証番号もね、大問題だってことがよくわかったんです。

ひめ先生 05:14
うん。やっぱ

マツバラ 05:15
お年寄りの中に暗証番号はって言われた瞬間、みんなに聞こえるようにさ、喋ってしまう人もいれば、

ひめ先生 05:24
うん

マツバラ 05:25
全くそれ何のことかわからず、うん。暗証番号が出てこない人もいて、うん、とにかくねマイナ保険証の窓口に、うん機械のところに突っ込むだけなんですよ。うん、突っ込んで顔認証されればそれで終わりで顔認証できないときは暗証番号入れてください。うん暗証番号がわかりませんとかってなってくると、うん。

マツバラ 05:47
そこの列進まないんですよ、

ひめ先生 05:49
もうねこれね今ねちらっと思っちゃった。はい。うちのワンコにね、チップが入ってるんですよ。はい。はい。センサーをね、別途やると全部情報が出てくるんです。はい。そうなるんじゃないかな。

マツバラ 06:05
その方がね安全だと私も思うんですけれどもとりあえず今マイナ保険証の例で言うとこれもね前回もねもうお話をしたことなんですが、マイナ保険証の中にカルテのデータがさもあるかのように、説明をスルーじゃないですか

ひめ先生 06:25
それもないからね。

マツバラ 06:27
マイナ保険証にすると、今までのあなたの既往歴があってどういう薬を投薬されていて安全にこのデータが見れるので、従来の保健所からマイナ保険証に切り替えると、こんなにメリットがありますっていう

ひめ先生 06:42
説明をしてないんですってないんです。これ嘘だった。

マツバラ 06:46
これ嘘ですからね

ひめ先生 06:48
それも昨日のあのぐらい接続、はいはい無償の接続の仕方、パソコンへの接続、はい。でやるとね、はい。実はカルテとは連携しません。

マツバラ 07:00
皆さん聞きましたが、カルテとは連携しないですよ。

ひめ先生 07:04
しません。はい。あの保険情報が確認できるだけ

マツバラ 07:09
であれば今までの保険証と何が違うんですかですよね

ひめ先生 07:13
だから、何にも変わらない。

マツバラ 07:16
何にも変わらないのにこんなにややこしくしてるんです

ひめ先生 07:19
ねこれでメリットだって言ってることははい43万円払って、月々さらに4000いくらか取ら取られるようになった医療機関の情報だけ

マツバラ 07:29
というのはこれが医療機関のに誰が受診したかの情報を国が把握できるというだけってこと

ひめ先生 07:36
ですかこれ。だからできないできない、

マツバラ 07:39
できないできない

ひめ先生 07:40
んだって元々あった保険の申請し、保険の請求システムで国は把握してますからはいそこを1回返す、そこを介在するんです。だから月1回しか情報は飛ばないし、オンラインとなって飛んでいかないしましてや今言ったその顔認証システムを使えるようにするっていう、はいね、保険証として使えるようにする、周りの保険証として使えるようにマイナンバーカード保険から保険情報出すっていうシステムの作り方は、独立してますから、

マツバラ 08:18
さらにわかんなくなって独立してますということは、うん。マイナ保険証を使っ

ひめ先生 08:23
て、彼とは繋がってないん

マツバラ 08:24
です受信したという記録すら、

ひめ先生 08:27
うん残らない、

マツバラ 08:29
残らないんですかこれ

ひめ先生 08:30
残らないです。だから、あれは嘘なんですあれは、後何だろう、プラスアルファのシステムを入れたところだけ、

マツバラ 08:44
ちょっとプラスアルファのシステムっていうのは何ですかそれ、

ひめ先生 08:47
例えばだから請求システムと電子カルテ配属には繋がってます。だけど、その飛ばす電子カルテから強制的に飛ばしたときしか請求システム情報は飛びません。請求システムから電子カルテを見に行くことはできないんです。

ひめ先生 09:04
だから請求あとはその請求システムもVPN構築

マツバラ 09:11
を、

ひめ先生 09:13
専用のUSBがあるんですけど、それを繋げたときのみしか接続されません。はい。てことはどういうことかっていうと、国と常にオンラインで繋がってるようなイメージってのは全くの嘘です。

マツバラ 09:27
要は、保険請求という作業を、要はレセプトという作業をやったときにだけ繋がるので、どっちにしろデータが行くのは、その作業をやったとき

ひめ先生 09:38
に支払基金のデータ、データシステムと繋がるのはそのときだけです。

マツバラ 09:43
ということは、もう当然カルテの内容なんて全く繋がらないし、

ひめ先生 09:48
かねてない記事なんて飛ばないですよ。な

マツバラ 09:51
のに今、さもカルテが共有されるようなことをおおっぴらに言ってそれがマイナ保険証の最大メリットだみたいなこと言ってるじゃ

ひめ先生 10:03
全くないんです。今だってさっき言った前の検査をパソコンと接続するっていうやり方だとCさんは独立してますから

マツバラ 10:15
そうでしたね、うん。とか要は、説明の方法があります。でもその接続した先にほカルテだとか電子カルテだとか、うん。保険請求だとかっていうところは全く繋がってないわけですよね。

ひめ先生 10:30
そうですねそこに保険情報が出てきて、はい。それをその見立ても保健師請求システム、はい。この保険情報登録のとこに連携させるだけなんですよ。はい。逆はないんです。

マツバラ 10:46
これ、こうやって説明しとかなきゃいけないですよね、野党の政治家の皆さん。うんさもマイナ保険証がこれだけのことができますと言って、国会で説明をされてますけれどもや言ってることはほとんど達成できてないので、これしっかり追及してくださいっていう、

ひめ先生 11:05
あれはもう多分実現不可能な夢物語を言ってるんだと思います。

マツバラ 11:10
ということなので皆さん、夢物語です。

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