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No.118 眼科でマイナ保険証

No.723 PRPも腕の差です 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、PRP(多血小板血漿)治療に関する医療ラジオ番組の収録で、マツバラ氏とひめ先生が参加しました。主な議題は、最近YouTubeで一部の医師がPRP治療の効果を否定的に発信していることに対する反論と、適切なPRP治療の実施方法についての説明でした。ひめ先生は、PRP治療が効かないという主張に対して強い反対意見を表明しました。先生は、適切な技術と丁寧な施術を行えば、PRP治療は確実に効果があると強調しました。特に、ヒアルロン酸注射のような下手な施術者による不適切な治療と、正しく行われるPRP治療を区別する必要があると述べました。治療の個別化について、ひめ先生は一回目の治療で患者に応じた適切な量を使用し、二回目以降の治療では個々の患者の反応を見て治療方法を修正していくアプローチを説明しました。これは他の治療でも必要な基本的なプロセスであると強調しました。また、PRP治療は再生医療であり、ヒアルロン酸のように時間とともに消失する治療とは根本的に異なることを説明しました。マツバラ氏は、PRP治療が効かない場合の原因として、適切な位置への適切な量の注入が行われていないことと、濃度の問題があることを指摘しました。単純にマイクロニードルで注入するだけでは効果が得られないことを確認しました。ひめ先生は、PRP治療には様々な種類があり、場所によって白血球を混合するかどうかの判断が必要であることを説明しました。濃度が薄ければ効果が得られないのは当然であり、適切な評価なしにPRP治療を否定するのは大きな間違いであると批判しました。治療の品質管理について、現在は院内での処理からアウトソーシングへの移行が進んでいることが議論されました。ひめ先生は歯科医師との会話を通じて、シングルスピン、ダブルスピン、トリプルスピンなどの専門的な遠心分離技術の管理が個人クリニックでは困難であることを説明しました。専門的な処理を行って初めてPRP治療が成立すると強調しました。最後に、ひめ先生はYouTubeで注目を集めるためにヒアルロン酸治療を推奨するのではなく、医師として医学的根拠に基づいた情報をSNSやYouTubeで発信すべきであると主張しました。マツバラ氏は、適切なPRP治療を行えば良い結果が得られており、YouTubeでの否定的な発信とは大きく異なる現実があることを確認しました。マツバラ氏がYouTubeでPRP治療を否定する医師の発信について言及し、ひめ先生がこれに対して強い反対意見を表明しました。ひめ先生は適切な技術による丁寧なPRP治療は確実に効果があると主張し、下手な施術者による不適切な治療と区別する必要があることを強調しました。ひめ先生が一回目の治療で患者に応じた適切な量を使用し、二回目以降で個々の反応を見て治療方法を修正していく重要性を説明しました。PRP治療は再生医療であり、ヒアルロン酸のように消失する治療とは根本的に異なることを明確にしました。マツバラ氏が適切な位置への適切な量の注入と濃度の問題を指摘し、ひめ先生が場所に応じた白血球の混合判断や濃度の重要性について詳しく説明しました。薄い濃度では効果が得られないのは当然であり、適切な評価なしの否定は間違いであると批判しました。治療計画の届け出から院内処理とアウトソーシングの違いについて議論され、ひめ先生が歯科医師との会話を通じて専門的な遠心分離技術の管理の困難さを説明しました。シングル、ダブル、トリプルスピンなどの技術は個人クリニックでは管理が困難であることを強調しました。ひめ先生がYouTubeで注目を集めるためではなく、医師として医学的根拠に基づいた情報をSNSやYouTubeで発信すべきであると主張しました。マツバラ氏は適切なPRP治療による良好な結果を確認し、否定的な発信との違いを強調しました。今回のプロジェクト同期は、再生医療領域(PRP治療)の現状整理と運用見直しに焦点を当て、外部発信での「PRPは効かない」という言説への対応、臨床プロトコル(投与量・濃度・白血球混入可否・投与部位精度)および調製工程(遠心条件、院内 vs 外部委託)に関する統一方針を確認した。PRPは「適切な手技・設計」で有効性を示すという立場を再確認。外部メディアでの「効かない」言説の多くは、濃度・調製・投与設計の不備を無視しているとの見解。個別最適化と反復調整投与量・部位の精緻化濃度設計と白血球混入ポリシー代替施術との位置づけ調製工程のばらつき管理外部委託(アウトソーシング)の活用品質評価の指標化リスク対応方針PRPの有効性は「プロトコル準拠と個別最適化」を前提に評価・提供する方針を確認。画一的施術(例:一律マイクロニードル注入)の回避と、投与部位・量の精密設計を標準化。調製工程は再現性担保のため、外部委託の活用を基本線とし、院内運用時も標準遠心条件を定義。対外発信は医学的妥当性の担保を最優先とし、誤情報にはエビデンスベースで対応。部位別のLR-PRP/LP-PRP選択ガイドラインの最終化(炎症リスクと効果の最適点)。目標血小板濃度・回収率の定量基準と測定フローの標準化。遠心プロトコル(スピン回数・g・時間)の統一版SOP策定。外部委託先の選定基準(品質、物流、TAT、コスト)とバックアップ体制。チャプターPRP治療に対する否定的な発信への反論‎個別化された治療アプローチの重要性‎濃度と技術の重要性‎品質管理とアウトソーシングの現状‎医師としての責任ある情報発信‎行動項目ひめ先生が適切なPRP治療の技術と方法について継続的な教育と啓発を行う ‎マツバラ氏が濃度と注入技術の重要性について情報発信を継続する ‎ひめ先生が専門的な遠心分離技術の品質管理について業界標準の確立を推進する ‎ひめ先生が医師による責任ある情報発信の重要性について啓発活動を行う ‎プロジェクト連携/状況報告まとめ会議概要臨床効果とポジショニング治療プロトコル基準処理と品質管理リスクと対外コミュニケーション決定と合意未解決の課題対応事項@ClinicalTeam: 部位別のLR-PRP/LP-PRP選択ガイドライン案を作成し、次回会議でレビュー。@ClinicalTeam: 初回→再投与時の評価項目(反応、合併症、写真)と調整アルゴリズムを標準化。@Operations: 外部委託候補(2–3社)の品質指標・TAT・コストを比較し、提案書を提出。@Operations: 院内調製を行う場合の標準遠心条件(g・時間・スピン回数)SOP案を策定。@Training: 投与部位設計と濃度設計の社内トレーニング資料を更新し、実技セッションを計画。@CommsTeam: PRPのエビデンスとプロトコル要件を整理した対外説明資料(患者向け/医療者向け)を作成。
  1. No.723 PRPも腕の差です
  2. No.722 マンジャロ、ウゴービ、ゼップバウンド
  3. No.721 ヒメクリニック通信
  4. No.720 iPSミトコンドリア、再生医療、メディカルエステ
  5. No.719 韓国のCPCは許されるのか

要約
マイナンバーカードを利用したマイナ保険証の導入について、顔認証システムの導入費用が高額であること、顔認証がうまく機能しないケースがあること、保険請求システムと電子カルテが連携していないことなど、多くの問題点が指摘されている。マイナ保険証はカルテと連携していないにも関わらず、メリットとして連携しているかのように説明していることも問題視されている。これらの点から、マイナ保険証の導入は非効率であり、見直すべきだとしている。

チャプター
顔認証システムの導入費用が高額
マイナ保険証導入に伴う顔認証システムの導入費用が1医療機関当たり43万円と高額であることを指摘。全医療機関での導入費用は1兆3200億円にも上るとしている。
顔認証がうまく機能しないケースがある
お年寄りや事故などで顔の状態が悪い場合に顔認証がうまく機能しないケースがあることを指摘。眼帯をつけた状態では顔認証できないなどの例を挙げている。
保険請求システムと電子カルテが連携していない
マイナ保険証は保険請求システムと電子カルテが連携していないにも関わらず、メリットとして連携しているかのように説明していることを問題視。実際にはカルテの内容は連携していないとしている。
マイナ保険証のメリットがない
保険情報を確認できる点では従来の保険証と変わらないが、導入コストが高額なことから、マイナ保険証のメリットがないと指摘している。
マイナ保険証の導入は見直すべき
以上の点から、マイナ保険証の導入は非効率であり、制度設計を見直すべきだとしている。

行動項目
マイナ保険証導入のコスト対効果を詳細に検証する。1週間以内に検証計画を作成する。
顔認証システムの改善策を検討する。2週間以内に改善案をまとめる。
保険請求システムと電子カルテの連携方法を詳細に調査する。1ヶ月以内に調査報告書を作成する。
マイナ保険証のメリットがないのであれば、制度の見直しを検討する。2ヶ月以内に制度改正案を作成する。
マイナ保険証の説明内容が事実と異なる点がある場合、速やかに訂正する。


No.118 眼科でマイナ保険証

土曜日 2023.12.02 12:50 · 12mins

マツバラ 00:08
12月7日木曜日、No.118ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
医療機関の皆さん、攻略本をちゃんと聞いていただけましたでしょうかということでこの攻略本を聞いていただきますと43万円なりが節約することができます

ひめ先生 00:38
ねこれは医療機関だけじゃなくて、国民の皆さんが怒らないといけないんですよ。これは

マツバラ 00:44
非常によくぞこんなね、利権がらみのことをね、うん、ここまで頑張ってやったなというさらにですねこれね保健所をね廃止するって言うから、

ひめ先生 00:57
うんだからこれですよ最初から、最初から医療機関に顔認証システムを配ったときにね、はい。繋ぎ方を一緒に案内すればよかっただけの話じゃないですかね

マツバラ 01:12
みんなでね、儲け口にしようとしたわけですよこれ今回のは、

ひめ先生 01:16
何かそれが一口43万円はい、全医療機関で1兆3200億円ぐらい。はい。もっとあると思いますよ病院とかはねもっとかかってると思うので、

マツバラ 01:29
やりすぎですねこれやり

ひめ先生 01:30
すぎですこれやりすぎ、本当にやりすぎですかね

マツバラ 01:34
パソコンいっぱい売れたっていう話ですねこれ。

ひめ先生 01:37
うん。でも

マツバラ 01:37
保健所です

ひめ先生 01:38
よね各ベンダーのね。はい。企業の株価見たらね、もうちゃんと上がってるもんだから、

マツバラ 01:44
うん、ちゃんと儲けが出てるん

ひめ先生 01:46
ですよこれだからねこれ絶対ねインサイダーとかやってますよ、はいはいはいはこんなもんわかってた人は、はい、そういうベンダー企業の株買ってたと思う多分、早く

マツバラ 01:56
教えといて欲しかったな本当にこういうの

ひめ先生 01:58
ねこれだけのお金が大きいのは、

マツバラ 02:04
このマイナ保険証、うん。機材のね機械の導入だ何だってもうとにかくトラブルいっぱいあるわけですけども、トラブルって金攻略本がないと皆さん損をしてるわけですけど、実際にこれ使ってる人の損もね、ずいぶん体験してきましたから、

ひめ先生 02:21
これね、うん

マツバラ 02:22
ひどいんですよって顔認証でしょ。うん。顔認証できない人いっぱいいるんですよ。うん、

ひめ先生 02:29
そうですよね

マツバラ 02:31
顔自体がおかしいとかそういう問題ではなく、

ひめ先生 02:34
うん。

マツバラ 02:35
ある程度お年を召された方で、今日は顔の調子がぐっと歪んでるだとかいろんな方全部アウトだっていうのも見てきました

ひめ先生 02:44
目が開けられないとかね。はい。晴れてるとかね。それでもアウトなんです。

マツバラ 02:49
最近僕、あの眼科へ行ったんですけど、眼科の顔認証あれ無理です。

ひめ先生 02:56
だってだって、眼帯

マツバラ 02:58
してる人を、顔認証取らない

ひめ先生 03:00
ですあれ、できるわけないですよね

マツバラ 03:02
そのたびに顔認証するために眼帯を外すのに自分で外せないから、うん、看護師さんが来て、

ひめ先生 03:09
だからね、その顔認証とかね、はい。そういうプラスアルファでお金の有無、儲け口を作ったわけでしょ。はい。その中でこれマイナ保険証っていうんだったらマイナンバーカード、はいを読み取る装置だけでいいじゃない、

マツバラ 03:26
そもそもマイナンバーカードがいるかどうかの問題すらあります

ひめ先生 03:31
確かにね、わざわざ

マツバラ 03:32
マイナンバーカードのマイナンバーカードはどこに置いとけばいいんですかっていう質問が出て、うん。家に置いといてくださいだったり、持ち歩いてくださいだったりも言ってることバラバラなわけ

ひめ先生 03:44
ですよ。だから、保健所を例えばね異論例えば顔た顔でも生体認証にしちゃうと結局病院だったりとか、どっか欠損んとか絶対トラブルが出るんですよ生体認証はそこのところが、病気だったりとか事故で運ばれたとかって、絶対にこれを上手くいかないんです。やっぱり何でしょう、保険、保険証と保険情報をどうやって確認するか、はいっていうのは、社会保障番号を暗記しとけとかはいはいそういう話にもなってくるし、スマホってなったら事故のときスマホどっか行っちゃってってあるかわかんないってなるかもしれないし本人確認ができない。そういうときはもちろんね、保険なしで治療はどんどん進んでいきますけど、後からの確認をどうするかっていうときに、いいし一般的にね、保険証の代わりに使おうと思ってマイナ保険証前の保険証を詐欺するんだったら、私が思うのは、顔認証はいらなかったな。

マツバラ 04:56
顔認証いらなかったな。だし、顔認証でうまくいかなかったときは暗証番号であのやりましょうだから言ってるんですけど、

ひめ先生 05:06
暗証番号でよかったじゃんっていう話。

マツバラ 05:08
しかしながらですね、この暗証番号もね、大問題だってことがよくわかったんです。

ひめ先生 05:14
うん。やっぱ

マツバラ 05:15
お年寄りの中に暗証番号はって言われた瞬間、みんなに聞こえるようにさ、喋ってしまう人もいれば、

ひめ先生 05:24
うん

マツバラ 05:25
全くそれ何のことかわからず、うん。暗証番号が出てこない人もいて、うん、とにかくねマイナ保険証の窓口に、うん機械のところに突っ込むだけなんですよ。うん、突っ込んで顔認証されればそれで終わりで顔認証できないときは暗証番号入れてください。うん暗証番号がわかりませんとかってなってくると、うん。

マツバラ 05:47
そこの列進まないんですよ、

ひめ先生 05:49
もうねこれね今ねちらっと思っちゃった。はい。うちのワンコにね、チップが入ってるんですよ。はい。はい。センサーをね、別途やると全部情報が出てくるんです。はい。そうなるんじゃないかな。

マツバラ 06:05
その方がね安全だと私も思うんですけれどもとりあえず今マイナ保険証の例で言うとこれもね前回もねもうお話をしたことなんですが、マイナ保険証の中にカルテのデータがさもあるかのように、説明をスルーじゃないですか

ひめ先生 06:25
それもないからね。

マツバラ 06:27
マイナ保険証にすると、今までのあなたの既往歴があってどういう薬を投薬されていて安全にこのデータが見れるので、従来の保健所からマイナ保険証に切り替えると、こんなにメリットがありますっていう

ひめ先生 06:42
説明をしてないんですってないんです。これ嘘だった。

マツバラ 06:46
これ嘘ですからね

ひめ先生 06:48
それも昨日のあのぐらい接続、はいはい無償の接続の仕方、パソコンへの接続、はい。でやるとね、はい。実はカルテとは連携しません。

マツバラ 07:00
皆さん聞きましたが、カルテとは連携しないですよ。

ひめ先生 07:04
しません。はい。あの保険情報が確認できるだけ

マツバラ 07:09
であれば今までの保険証と何が違うんですかですよね

ひめ先生 07:13
だから、何にも変わらない。

マツバラ 07:16
何にも変わらないのにこんなにややこしくしてるんです

ひめ先生 07:19
ねこれでメリットだって言ってることははい43万円払って、月々さらに4000いくらか取ら取られるようになった医療機関の情報だけ

マツバラ 07:29
というのはこれが医療機関のに誰が受診したかの情報を国が把握できるというだけってこと

ひめ先生 07:36
ですかこれ。だからできないできない、

マツバラ 07:39
できないできない

ひめ先生 07:40
んだって元々あった保険の申請し、保険の請求システムで国は把握してますからはいそこを1回返す、そこを介在するんです。だから月1回しか情報は飛ばないし、オンラインとなって飛んでいかないしましてや今言ったその顔認証システムを使えるようにするっていう、はいね、保険証として使えるようにする、周りの保険証として使えるようにマイナンバーカード保険から保険情報出すっていうシステムの作り方は、独立してますから、

マツバラ 08:18
さらにわかんなくなって独立してますということは、うん。マイナ保険証を使っ

ひめ先生 08:23
て、彼とは繋がってないん

マツバラ 08:24
です受信したという記録すら、

ひめ先生 08:27
うん残らない、

マツバラ 08:29
残らないんですかこれ

ひめ先生 08:30
残らないです。だから、あれは嘘なんですあれは、後何だろう、プラスアルファのシステムを入れたところだけ、

マツバラ 08:44
ちょっとプラスアルファのシステムっていうのは何ですかそれ、

ひめ先生 08:47
例えばだから請求システムと電子カルテ配属には繋がってます。だけど、その飛ばす電子カルテから強制的に飛ばしたときしか請求システム情報は飛びません。請求システムから電子カルテを見に行くことはできないんです。

ひめ先生 09:04
だから請求あとはその請求システムもVPN構築

マツバラ 09:11
を、

ひめ先生 09:13
専用のUSBがあるんですけど、それを繋げたときのみしか接続されません。はい。てことはどういうことかっていうと、国と常にオンラインで繋がってるようなイメージってのは全くの嘘です。

マツバラ 09:27
要は、保険請求という作業を、要はレセプトという作業をやったときにだけ繋がるので、どっちにしろデータが行くのは、その作業をやったとき

ひめ先生 09:38
に支払基金のデータ、データシステムと繋がるのはそのときだけです。

マツバラ 09:43
ということは、もう当然カルテの内容なんて全く繋がらないし、

ひめ先生 09:48
かねてない記事なんて飛ばないですよ。な

マツバラ 09:51
のに今、さもカルテが共有されるようなことをおおっぴらに言ってそれがマイナ保険証の最大メリットだみたいなこと言ってるじゃ

ひめ先生 10:03
全くないんです。今だってさっき言った前の検査をパソコンと接続するっていうやり方だとCさんは独立してますから

マツバラ 10:15
そうでしたね、うん。とか要は、説明の方法があります。でもその接続した先にほカルテだとか電子カルテだとか、うん。保険請求だとかっていうところは全く繋がってないわけですよね。

ひめ先生 10:30
そうですねそこに保険情報が出てきて、はい。それをその見立ても保健師請求システム、はい。この保険情報登録のとこに連携させるだけなんですよ。はい。逆はないんです。

マツバラ 10:46
これ、こうやって説明しとかなきゃいけないですよね、野党の政治家の皆さん。うんさもマイナ保険証がこれだけのことができますと言って、国会で説明をされてますけれどもや言ってることはほとんど達成できてないので、これしっかり追及してくださいっていう、

ひめ先生 11:05
あれはもう多分実現不可能な夢物語を言ってるんだと思います。

マツバラ 11:10
ということなので皆さん、夢物語です。

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