PRP 高濃度血小板血漿による再生医療を行うクリニックです

人生楽しむために綺麗でいる

TEL
Instagram
YouTube
HOME
PODCAST

No.113 限定プラン12月バージョン

No.716 未病のアプリ化 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約マツバラ氏とひめ先生による「綺麗になるラジオ」第716回の放送では、未病をテーマとした深い議論が展開された。番組冒頭でひめ先生が「そろそろ飽きてきた未病」と発言し、調べれば調べるほど興味を失ってきたと述べた。マツバラ氏は未病の歴史的背景について言及し、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に既に未病の概念が記載されていたことを説明した。しかし、現代日本での未病の扱いについて両者は疑問を呈した。特に2013年に始まった神奈川県のヘルスケアニューフロンティア政策について詳しく検討された。マツバラ氏は、神奈川県が開発した「My未病カルテ」というスマホアプリについて説明し、生活習慣、認知機能、生活機能、メンタルヘルス・ストレスの4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを紹介した。予算面での問題も浮き彫りになった。マツバラ氏は平成31年度の神奈川県未病関連予算について言及し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する未病改善体験施設「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか疑問を呈した。東洋医学と西洋医学における未病の定義の違いについても詳細な議論が行われた。マツバラ氏は、東洋医学では「自覚症状はあるが検査では異常が認められない状態」を未病とするのに対し、西洋医学では「自覚症状はないが検査で異常が見つかる状態」を未病とする、全く逆の定義であることを説明した。医療検査の信頼性についても議論が及んだ。マツバラ氏は、コロナ禍で知人が定期検査を受けていたにも関わらず急に悪化して他界するケースを多く見たことから、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量による差があることを指摘し、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。保険医療制度の制約についても言及された。マツバラ氏は、病名が付けられると治療内容が限定されてしまう現状を指摘し、ひめ先生は医師が理想的な治療を提供したくても保険制度によって制限される現実を述べた。最終的に、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。ひめ先生が未病に対する飽きを表明し、調べるほどに興味を失っていく心境を吐露した。マツバラ氏は未病の歴史的価値を認めつつ、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に未病の概念が既に存在していたことを説明した。しかし現代での使われ方に疑問を感じ始めていることが明らかになった。2013年のヘルスケアニューフロンティア政策について詳細な検討が行われた。マツバラ氏は神奈川県が開発した「My未病カルテ」について、4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを説明した。ひめ先生は「未病商法」のような怪しさを感じると述べ、両者とも政策の方向性に疑問を呈した。マツバラ氏は平成31年度神奈川県未病関連予算について詳しく説明し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか強い疑問を表明し、公共施設建設の妥当性について議論した。マツバラ氏は東洋医学と西洋医学における未病の定義が正反対であることを詳しく説明した。東洋医学では自覚症状があるが検査で異常が見つからない状態を、西洋医学では自覚症状がないが検査で異常が見つかる状態を未病とする違いを明確にした。この定義の違いが現代の混乱を招いている可能性を示唆した。マツバラ氏はコロナ禍での経験から、定期検査を受けていた知人が急に悪化して他界するケースを多く見たことを述べ、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量に差があることは紀元前からの現実であり、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。検査結果の信頼性が医師の能力に左右される現実が議論された。マツバラ氏は保険医療では病名が付けられると治療内容が限定される現状を指摘した。ひめ先生は医師が理想的な治療やアドバイスを提供したくても保険制度によって制限される現実を述べ、医学に対する理想と保険制度による制約の矛盾について深く議論した。議論の最終段階で、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には既に保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。マツバラ氏は未病という概念を追求した結果、より大きな保険制度の問題に行き着いたことを総括し、次回はその方向で議論を続ける予定であることを示唆した。本セッションでは、「未病」をめぐる調査・理解の現状を整理し、国内施策(神奈川県の取り組み)や東洋/西洋医学での定義の相違、検診の限界、保険制度による医療提供の制約を俯瞰。商業化・数値化の加速に対する懸念を共有し、次回は保険制度の検討にフォーカスを移す方針を確認した。未病の定義・歴史的背景国内政策・施策の状況検査・未病検出の現状と限界医療提供と保険制度の制約認識の変化(チーム内)次回ミーティングは保険制度の検討に主軸を移す(未病から派生した最重要論点として)。未病関連の数値化・施策については、目的設定と成果検証(費用対効果、公共投資の妥当性)を前提に見直す。検診の有効性評価では、技術的限界と人依存性を踏まえた実効性の再評価が必要。定義の不一致(東西の未病概念)が現場運用や施策評価を混乱させるリスク。公費投資(施設整備・アプリ開発)の目的不明確さとROI不透明性。検査の見逃し・ばらつき(機器・手法・人間要因)による安全性リスク。保険制度の画一性によるケアの硬直化と、個別最適化・予防的介入の抑制。チャプター未病への関心の変化と歴史的背景の探求‎神奈川県の未病政策とアプリ化への疑問‎未病関連予算と施設建設の実態‎東洋医学と西洋医学の未病定義の相違‎医療検査の限界と医師の技量格差‎保険医療制度の制約と理想医療との乖離‎未病政策の方向性と保険制度見直しの必要性‎行動項目マツバラ氏が来週は保険制度について議論する予定であることを言及した。 ‎プロジェクトの進捗共有 / ステータス更新の概要概要トピック更新決定事項と結論リスクと懸念対応事項@Speaker1: 保険制度の現状と見直し論点(2000〜2005年の政策言及含む)を整理し、次回議題用の要点メモを作成。@Speaker2: 神奈川県「ヘルスケア・ニューフロンティア政策」および「My未病カルテ」の導入状況・利用実績・評価指標・予算内訳を調査。@話者1: 未病の東洋と西洋の定義の違いと、それが臨床や検診に与える影響を1枚の資料にまとめました。@Speaker2: 検診の感度・特異度、読影者間差、見逃し事例に関する公的データの有無を確認。@話者1: 未病関連公共施設(約44.62億円投資)の事業目的・効果測定設計・ROI試算の有無を確認。@Speaker2: 次回ミーティング(保険制度フォーカス)を調整・招集。
  1. No.716 未病のアプリ化
  2. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  3. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?
  4. No.713 季節を問わないインフルエンザ
  5. No.712 混合診療の矛盾

要約
ヒメクリニックは、厚生労働省の生物由来基準の制定により、扱える治療メニューが制限されたことから、 患者さんの要望に応えるべく、12月から新プランをスタートする。新プランでは、LED光治療、高周波、電気泳動、点滴の4つのメニューから月4000円分ずつ選択でき、2ヶ月で59800円。どれも副作用の心配がほとんどなく、患者さんの要望に応じて柔軟に組み合わせができる。患者さんのリクエストを聞きながら、安全性と効果を考慮した新しいメニューを提供したい。

チャプター
厚生労働省の新基準により治療メニューが制限
厚生労働省の新たな生物由来基準により、従来のメソセラピーや成長因子製剤などの扱いが制限。クリニックの治療メニューが限られた状況に。
患者 Needs に応える新プランの提供
新プランではLED光治療、電気泳動、高周波、点滴の4つのメニューから月4000円分を選択。2ヶ月で59800円。 患者さんの要望に応じて柔軟に組み合わせ可能。
安全性と効果を両立する治療を目指す
新プランの各治療は副作用がほとんどなく、安全性が高い。さらに患者個々の要望に対応できるよう、効果の高い組み合わせを提供したい。

行動項目
新プランの各治療の効果と安全性についてのデータをまとめる。
患者さんからのフィードバックを踏まえ、メニューの修正・改善を行う。
治療効果を最大化しながら、安全性を損なわない治療法の研究を継続する。


No.113 限定プラン12月バージョン

木曜日 2023.11.30 11:08 · 15mins

マツバラ 00:08
11月30日木曜日No.113ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック鼻声

マツバラ 00:24
です

ひめ先生 00:25
ね。鼻声です。

マツバラ 00:27
はい。鼻声で割と色っぽく聞こえたりもいろいろするんですけれども、何となくつらそうに聞こえるばかりのようにも思えますが、

ひめ先生 00:37
うん。

マツバラ 00:38
そらそうですねうん、はいいうことで今日もうね、12月のお話をそろそろしなきゃいけない

ひめ先生 00:49
なと。そうなんですよほら、私のヒメクリニックなんですけど、菅生区困ってることがあったんです。はい。売るものがない。

マツバラ 01:01
そうなん

ひめ先生 01:02
です売るものないですはい。夏前に生物由来基準っていうね、厚労省のね、ルールがあって、それで例えばメソセラピー、例えばベニスも水張りを刺すようなね、配布に針を刺して薬剤を使っていくもののうち、人由来成分のもの、成長因子とかね、いろいろありました。

マツバラ 01:29
いろいろ問題が起き、ありました。

ひめ先生 01:31
持ってたんですけど、その生物依頼基準きつい守ろうっていうふうに思ったら、はい、1個しか残らなかった。

マツバラ 01:39
国産のものが残っただけだったんですねこれ

ひめ先生 01:44
どうやって展開していけばいいのっていう壁に当たった。当たったんですよ。結局うちがね、東京許可をいただいた第3再生医療課の血小板療法、はい。しかもう、出しにくくなった高

マツバラ 02:03
濃度ぴあPRPの話です

ひめ先生 02:05
ね地下提供できんそれだけになってきちゃったんですよね、結局いろいろはい、排除していくと、

マツバラ 02:14
あの基準にね照らし合わせて、使えるものをずっと精査していったら、国産の成長因子の製剤が一つと、あとプラスその高濃度品はPRPということで、まじご自身のね血液から取って作るっていうところ

ひめ先生 02:30
のね

マツバラ 02:31
日本しか今残ってないんですよね。

ひめ先生 02:33
うん。日本っていうかもうほぼ1本ですよねそうですねね、PRP療法はいばっかりになってるし、その前にやってた医療脱毛っていうのも、例えばそのPRPをやる患者様っていうのはすごく繊細に対応しないといけないんですよね。はい。そうすると、そこの質を上げていこう。

ひめ先生 02:58
ていうふうに思うのとあとは再生医療クリニックとして8月から生まれ変わってますから。はい。そん中で医療脱毛もやめた。はい。ね、

マツバラ 03:11
医療脱毛というのも特殊なね、どうしてもよそではできない方に対しては提供の窓口作ってるんですけれども、一般的な医療脱毛っていうことになると、実際にスペースも人材もある程度きちっと確保しておかないと皆さんにご迷惑かけてしまうということで中途半端なことできないので一応メニューからはおろした状態

ひめ先生 03:41
なんですよねもうやめもうはいご契約が残っている方への対応はしますけど、設計私のクリニックじゃないとできない患者さん以外、はいはもうね、お断りしてる、もうやってないっていう状態ですよねそうすると、でもうちのクリニックに通っていただいてる患者様からね、はいこれね、リクエストでできた内容です。はい。要は、この血小板療法で効果が出るのはわかったんだけど、間の繋ぎは何かないのって

マツバラ 04:27
真面目な方がいろいろとね、陸

ひめ先生 04:29
間の何かメンテナンスはい、ちょこちょこ何か通って何かできるものはないの

マツバラ 04:35
ということで11月ちょっと寝よう後の仕様間違えましたけどもサブスクプランみたいな形

ひめ先生 04:41
でそうそうそうそれで、やりだしたら、はい私のクリニックってその面白くて、あの意外と患者さんね、特に所常連さんの方がいろいろ言ってくださるので、はい。それで内容が決まっていたりするんですよね。

マツバラ 05:01
毎月いくらか払ったらずっとやってくれって、サブスクってそういうことでしょって言われて、いやいやもう返す限定でやってんだけどねっていう、ちょっとね行き違いもあった

ひめ先生 05:10
んですけどそうねあの中身こういう方がいいなとか、はい、こういうのがやれた方がいいなとか、やっぱ患者様からリクエストいただくんですよ。それでうちの呉クリニックその何、もう真面目に例えばこれあんまり効果ないなとか、はいそういう美容医療っていうのかな、美容、機材、はいっていうのは今、ほぼほぼお蔵入りしてるんですよね。あるんですけど、あるんです。だから、出してもいいんですよ

マツバラ 05:51
ね出してもいいけれども、どうにもこうに

ひめ先生 05:55
もどうにもこうにもう何ていうのかなどうしてもこだわりがあるんですよね、こだわりがあって例えばじゃあねって言って、あのほIPL、IPLの光治療ってのがあるんですけどはい、これはあれですよいわゆるフォトフェイシャルみたいんとね、一緒の治療ですけど、これもねと思ってそれだけやってて、どうなの。

ひめ先生 06:23
どう

マツバラ 06:24
なるってのはどういう意味でどうなるんですか。

ひめ先生 06:27
例えばその前ね言った形成前に、もう喋ったかな。形成外科学会の皮膚疾患ガイドライン2017円でフレームなるんですけど、そばかすには効くんですよ。はい。それ以外のものの治療の推奨度が低いんですよね。はい。C1っていうレベルなので、根拠はない。

マツバラ 06:53
どうもないんですね。

ひめ先生 06:55
根拠は何かすぐ根拠はないけど、治療効果も認めるみたいな、なんかグレーなく、書き方だからちょうど中間なんですよ。はい、良いも悪いも言えないみたいな状態の機会があったりとか、あとは

マツバラ 07:12
ザクッと言うと効果がないわけではないということです

ひめ先生 07:16
ね。後悔ない人もいるんですよ。余計悪くなっちゃう人もいるから

マツバラ 07:23
難しい。

ひめ先生 07:24
だからなんか小倉入りなんですよはい、最初の頃やったじゃないですかなんだっけ、駄目になった。駄目になった美容医療の話。はい

マツバラ 07:37
はい

ひめ先生 07:37
はいそういう機会がいろいろあるんですようちにも、はいもうこれはできないかとか、できないかって言われた以外の期間持ってますからできるんですけど、はい。それの治療効果に意味があるかなとかあと安全性の問題、あとは患者さん馬がこうやりたいって言ってやっていい内容のものじゃないといけないんですよね。はい。

ひめ先生 08:09
やはり継続的に継続的になって街がなくて、なんか

マツバラ 08:16
あんまり前向きな話に思え、街がなくてっていう、

ひめ先生 08:20
それが一番大事なんです。まず害がないこと、悪くならないこと悪くならないってことは変わらないかもしれないけど、良くなる方向にしかならない。はい。そういった内容を、患者さんからのリクエストを聞きながら作りました。

ひめ先生 08:36
それが12月から始まります。

マツバラ 08:40
私もですね初めて聞く内容なんでこれ、じっくり聞きたいと思います。

ひめ先生 08:45
うん。まずね、普通なんだろう、どんな治療も人の治療がいくらどんどん治療がいくらみたいな目なんか、なんかメインメニューみたいに書いてありますよね。はい。そういう感じじゃなくって、今言ったみたいに害はないが、まず害はない。はいあの副菜を説明するって、そうねって皮膚がたまに赤くなるかなっていうぐらいの程度、はい。

ひめ先生 09:16
のものですけど、だから繰り返しやっていただいても、

マツバラ 09:26
大丈夫なんです

ひめ先生 09:27
ね問題がないまずそれです安全性でね始まるのがエレクトロ歩レーション言って、はい。これは顔を刺さずに電気的な力で、皮下にお薬を誘導していくんですがあんまり分子普通の例えば塗るだけ、はいの状態と比べて40倍ぐらい薬剤が浸透するっていうふうに言われてます。はいなんですけど、これはやっぱり分子量あんまり大きいものが入ってきません。

マツバラ 10:05
なるほど分子量が小さなものであれば40倍ほど持っていけるっていう肌の下に入れる

ひめ先生 10:10
だけで、はい。もう入らないものが入ってきますよ。はい。ある程度の大きさのものまでは入っていくんですけど、それ以上の大きいもの、はいは入ってきません。だから例えば血小板はいPRPエレクトロポジションで早くは絶対入りませんです。だからここは、いろんなね、これまでにも使ってきた美容薬剤がありますから、これを患者さんに合わせて使っていこうと思います。あと

マツバラ 10:41
はこれは針を刺さないということはダウンタイムの問題だとか、そういうことがほぼない

ひめ先生 10:48
と嫌だから今回10月、12月からね、はい。12月にやろうって思うのが日めくりフリープランっていうのを作ったんですけど、はい。ここはどれも、ダウンタイムはないです。はい。高いアクロポリスもないし、あとはね、LEDの光治療ってのがあるんですよ。はいこれもね、あのずっと機械を持ってたんですけど、はい。

ひめ先生 11:17
それだけじゃ意味ないなって思う治療だったんです。はい。なんか波長を変えるとね、それでニキビの治療になったりとか、肌を再生する、何なんでしょうね少し肌の新陳代謝を良くするとかね、そういう治療があるんですけど、これをこれ単独では意味がないなと思って、はい、もう単独では提供してなかったんですよ。

ひめ先生 11:47
これ組み合わせれば、今回はあるかなと思うので、これ例えば、LEDの光治療とエレクトロプレスを組み合わせるとかね。こういうのでも効果が出るし、あとはIF、高周波使ったフェイスリフトアップ、はい、これも入れます。はい。あと点滴好きな方もいらっしゃるのではいこれは症状に応じてね、点滴をし、はい。

ひめ先生 12:25
犬疲れにもいいし、美容を気にする人も点滴やる方もいらっしゃいますからね。はい。この四つを月に4000ずつ、

マツバラ 12:41
4000

ひめ先生 12:42
室、この四つの中から月に4000円ずつ、

マツバラ 12:46
これは1日でもいいし、分けてきてもいいという、そういうこと

ひめ先生 12:50
ですか俺そうですそうですはい。だからもうこれはもう患者様次第。はい。どれも多分あの健康状態さえ良ければ、それで問題ないっていう治療法なんですよねはいて。うんこれがね、2ヶ月で5万9800円にしたんですよ。

ひめ先生 13:10
はい。これ、使う薬剤もまあまあ、まあまあいい薬剤しか置いてなかったので、一般

マツバラ 13:19
心配になっちゃうほどの、この2ヶ月間の間に延世実できますよ例えば2ヶ月間の間

ひめ先生 13:26
に、2ヶ月間の間に、だから8回できるんですよ。8

マツバラ 13:33
回で8回できるわけですね月

ひめ先生 13:36
に4社ずつですから、2ヶ月だった8階、8階、3ヶ月と12回

マツバラ 13:45
なるほどなるほど。はい。延世実で5万9800円ってことですね。

ひめ先生 13:49
ずん違う先生、2ヶ月5万9800円だから、8だ。

マツバラ 13:54
ちょっとすいません、大丈夫ですかその値段設定、その値段設定大丈夫ですか

ひめ先生 13:59
これは

マツバラ 14:02
なんか対ドルに大感謝祭ぐらいつきそうな、

ひめ先生 14:06
これは患者さんからのリクエストなので、

マツバラ 14:09
リクエストといってもちょっと数字しっかり

ひめ先生 14:12
これくらいである間、ちょこちょこきながら、はい、いろいろいいかなっていう感じ。

マツバラ 14:22
すいませんこれねもう1回ね、丁寧に説明していただきます今、何回行けてどういうふうになっていくらっていうのがちょっとあやふやです。

コメント

この記事へのコメントはありません。

関連記事

  1. HIME.CLINIC コロナ後遺症をPRPで治療する

  2. 血液の中に、未来の自分がいる。

  3. ヒメクリニック PRP 2.0 ガイドブック

  4. 🌿もっと知ってほしい皮膚再生医療🌿 PRP(多血小板血漿)は、 自分の血液から作る高濃度の血小板血漿。 血小板に含まれる「傷を治す成分」が 細胞レベルで肌を再生し、 自然な若返り効果をもたらします。 再生医療は、誰でも行える治療ではあり…

  5. 人生楽しむために綺麗でいる。 PRPは高価すぎる? 確かに、1回の費用だけ見れば高額に思えるかもしれません。 でも、ヒメクリニックでは 診察だけで1時間以上、 皮膚だけでなく健康状態まで確認して、 あなたのための治療計画を作ります。 採血も…

  6. 人生楽しむために綺麗でいる 綺麗を追求すると、 健康が前提だと気づきます。 健康のためには、 身体全体を理解する総合的な医療が必要です。 ヒメクリニックの PRP2.0 は、 皮膚・頭皮・筋肉まで—— 体のすべての皮膚にアプローチできる再生…

  7. 2025.10.16 盆栽 #bonsai

  8. バッグを整理していたら……💦 香水暴発…香水爆弾💣💣 匂いがきつい😓😓 しばらく院長室から退避…

  9. 犬と風呂… #犬との暮らし #バセットハウンド #bassethound #basset #ハウンドドッグ

  10. 🌿 人生楽しむために綺麗でいる 🌿 一歩踏み出して。 切ったり、引っ張る整形とは違います。 自分の血液の中にある「傷を治す力」。 その成分=**血小板血漿(PRP)**を高濃度に凝縮して、 肌へ戻す再生医療です。 細胞そのものを若返らせ…

PAGE TOP
TEL