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No.113 限定プラン12月バージョン

No748 PRP痛みの治療、運動器の治療 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は「キレイになるラジオ」の第748回放送として、マツバラ氏とひめ先生によるPRP(多血小板血漿)治療に関する専門的な討論が行われました。ひめ先生は筋肉・腱・靭帯に対するPRP治療について、治療効果は施術者の技術と治療方法に大きく依存することを強調しました。効果的な治療を行うためには、単に痛みのある部位に注射するのではなく、痛みの根本原因となる関連筋肉や腱、靭帯を正確にターゲットにする必要があると説明しました。マツバラ氏は、PRP治療に対する医師間での評価の違いについて言及し、効果がないと判断して治療を中止している医師が多数存在することへの懸念を表明しました。また、従来の画像診断の限界について具体的なデータを提示し、腰痛のない98人にMRI検査を実施した結果、52%に椎間板の異常が、27%に椎間板突出が発見されたという研究結果を紹介しました。ひめ先生は画像診断の限界について、形態的変化は確認できるものの、実際の痛みの部位や炎症の程度は画像では判断できないと指摘しました。真の診断には詳細な身体診察が不可欠であり、患者の動作確認や触診による評価が最も重要であると強調しました。両者は保険診療の時間的制約について議論し、適切な診察には十分な時間が必要であるため、自由診療での対応が現実的であることで合意しました。最終的に、痛みの根本治療には痛みの部位ではなく、その部位を支える筋肉や腱、靭帯への治療が効果的であり、PRP治療による組織の再生と痛みのリセットが重要であることが確認されました。ひめ先生が筋肉・腱・靭帯に対するPRP治療について説明し、治療効果は施術者の技術に大きく依存することを強調。マツバラ氏はPRP治療の歴史と、効果に対する医師間での評価の違いについて言及し、SNSで見られる不適切な施術方法への懸念を表明。マツバラ氏が具体的な研究データを提示し、腰痛のない98人中52%に椎間板異常、27%に椎間板突出が発見されたことを報告。画像で異常が見つかっても痛みがない患者や、逆に痛みがあっても画像で異常が見つからない患者が多数存在することを議論。ひめ先生が画像診断では判断できない痛みの部位や炎症の程度について説明し、詳細な身体診察の必要性を強調。患者の動作確認、触診、関節可動域検査などの重要性について具体的に解説。両者が保険診療での時間的制約について議論し、適切な診察には十分な時間が必要であることを確認。ひめ先生が自由診療での対応が現実的である理由を説明。痛みの部位への直接的な治療ではなく、その部位を支える筋肉や腱、靭帯への治療が効果的であることを両者が確認。PRP治療による組織再生と痛みのリセット効果について議論し、従来の対症療法との違いを明確化。本ミーティングは「筋肉・腱・靱帯に対するPRP治療」の現状整理と方針確認に焦点を当て、画像所見依存から診察起点への転換、ならびに適切なターゲティングと手技の重要性を再確認した。PRP治療(筋肉・腱・靱帯)の有効性と前提診断アプローチの見直し(画像依存から診察重視へ)治療戦略の整理運用・体制診察起点(触診・動的評価)で疼痛源を特定し、関連筋腱靱帯へのPRPを第一選択とする方針を再確認。画像は補助情報として活用し、所見と症状の不一致を前提に判断する運用を継続。情報発信(ヒメクリニック通信)を通じ、画像所見と痛みの非一致や適切手技の重要性を患者・関係者へ周知する。「PRPは効かない」という一般的誤解や、粗雑な手技による不良アウトカムが風評につながるリスク。初診・評価に時間を要するため、予約枠・人員計画次第で待機時間が延びる可能性。費用面(自由診療)での受療ハードル。価値訴求と説明責任の徹底が必要。診察プロトコル(触診・他動/自動運動・関連組織同定)の明文化とスタッフ間の運用統一。患者向け資料の整備(画像所見と痛みの非一致、PRP治療の狙いと期待値)と事前案内への組み込み。初診枠の時間設計を見直し、評価→適応判断→治療計画提示までの一貫フローを安定運用。チャプターPRP治療の効果と施術者の技術について‎画像診断の限界と実際の痛みとの乖離‎適切な診察方法と身体検査の重要性‎保険診療の制約と自由診療の必要性‎効果的なPRP治療のアプローチ方法‎行動項目ひめ先生が筋肉・腱・靭帯に対するPRP治療の適切な施術方法について継続的な啓発活動を行う。 ‎マツバラ氏がヒメクリニック通信で痛みに関するデータと治療効果について詳細な情報提供を行う。 ‎ひめ先生が患者に対して詳細な身体診察を実施し、画像診断に依存しない適切な診断を提供する。 ‎両者が自由診療での十分な診察時間確保について患者への説明を継続する。 ‎ひめ先生が痛みの根本原因に対するPRP治療のアプローチについて患者への詳細な説明を実施する。 ‎プロジェクト同期/状況更新のまとめテーマとコンテキスト主な議論のポイント意思決定と調整リスクと懸念今後の対応対応事項診察手順(触診・他動/自動運動評価・関連筋腱靱帯の同定)の標準化ドキュメントを整備する。ヒメクリニック通信でMRI所見と痛みの非一致データをわかりやすく紹介し、受診前案内に反映する。初診枠の時間配分(長めの診察)を維持・調整し、PRP適応判断まで当日完結できる運用を検討する。
  1. No748 PRP痛みの治療、運動器の治療
  2. No.747 エクソソーム再び、試薬です
  3. No.746 自己由来ではないものが再生医療だって
  4. No.745 手術すべきか否かの話
  5. No.744 痛い場所が原因ではない話

要約
ヒメクリニックは、厚生労働省の生物由来基準の制定により、扱える治療メニューが制限されたことから、 患者さんの要望に応えるべく、12月から新プランをスタートする。新プランでは、LED光治療、高周波、電気泳動、点滴の4つのメニューから月4000円分ずつ選択でき、2ヶ月で59800円。どれも副作用の心配がほとんどなく、患者さんの要望に応じて柔軟に組み合わせができる。患者さんのリクエストを聞きながら、安全性と効果を考慮した新しいメニューを提供したい。

チャプター
厚生労働省の新基準により治療メニューが制限
厚生労働省の新たな生物由来基準により、従来のメソセラピーや成長因子製剤などの扱いが制限。クリニックの治療メニューが限られた状況に。
患者 Needs に応える新プランの提供
新プランではLED光治療、電気泳動、高周波、点滴の4つのメニューから月4000円分を選択。2ヶ月で59800円。 患者さんの要望に応じて柔軟に組み合わせ可能。
安全性と効果を両立する治療を目指す
新プランの各治療は副作用がほとんどなく、安全性が高い。さらに患者個々の要望に対応できるよう、効果の高い組み合わせを提供したい。

行動項目
新プランの各治療の効果と安全性についてのデータをまとめる。
患者さんからのフィードバックを踏まえ、メニューの修正・改善を行う。
治療効果を最大化しながら、安全性を損なわない治療法の研究を継続する。


No.113 限定プラン12月バージョン

木曜日 2023.11.30 11:08 · 15mins

マツバラ 00:08
11月30日木曜日No.113ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック鼻声

マツバラ 00:24
です

ひめ先生 00:25
ね。鼻声です。

マツバラ 00:27
はい。鼻声で割と色っぽく聞こえたりもいろいろするんですけれども、何となくつらそうに聞こえるばかりのようにも思えますが、

ひめ先生 00:37
うん。

マツバラ 00:38
そらそうですねうん、はいいうことで今日もうね、12月のお話をそろそろしなきゃいけない

ひめ先生 00:49
なと。そうなんですよほら、私のヒメクリニックなんですけど、菅生区困ってることがあったんです。はい。売るものがない。

マツバラ 01:01
そうなん

ひめ先生 01:02
です売るものないですはい。夏前に生物由来基準っていうね、厚労省のね、ルールがあって、それで例えばメソセラピー、例えばベニスも水張りを刺すようなね、配布に針を刺して薬剤を使っていくもののうち、人由来成分のもの、成長因子とかね、いろいろありました。

マツバラ 01:29
いろいろ問題が起き、ありました。

ひめ先生 01:31
持ってたんですけど、その生物依頼基準きつい守ろうっていうふうに思ったら、はい、1個しか残らなかった。

マツバラ 01:39
国産のものが残っただけだったんですねこれ

ひめ先生 01:44
どうやって展開していけばいいのっていう壁に当たった。当たったんですよ。結局うちがね、東京許可をいただいた第3再生医療課の血小板療法、はい。しかもう、出しにくくなった高

マツバラ 02:03
濃度ぴあPRPの話です

ひめ先生 02:05
ね地下提供できんそれだけになってきちゃったんですよね、結局いろいろはい、排除していくと、

マツバラ 02:14
あの基準にね照らし合わせて、使えるものをずっと精査していったら、国産の成長因子の製剤が一つと、あとプラスその高濃度品はPRPということで、まじご自身のね血液から取って作るっていうところ

ひめ先生 02:30
のね

マツバラ 02:31
日本しか今残ってないんですよね。

ひめ先生 02:33
うん。日本っていうかもうほぼ1本ですよねそうですねね、PRP療法はいばっかりになってるし、その前にやってた医療脱毛っていうのも、例えばそのPRPをやる患者様っていうのはすごく繊細に対応しないといけないんですよね。はい。そうすると、そこの質を上げていこう。

ひめ先生 02:58
ていうふうに思うのとあとは再生医療クリニックとして8月から生まれ変わってますから。はい。そん中で医療脱毛もやめた。はい。ね、

マツバラ 03:11
医療脱毛というのも特殊なね、どうしてもよそではできない方に対しては提供の窓口作ってるんですけれども、一般的な医療脱毛っていうことになると、実際にスペースも人材もある程度きちっと確保しておかないと皆さんにご迷惑かけてしまうということで中途半端なことできないので一応メニューからはおろした状態

ひめ先生 03:41
なんですよねもうやめもうはいご契約が残っている方への対応はしますけど、設計私のクリニックじゃないとできない患者さん以外、はいはもうね、お断りしてる、もうやってないっていう状態ですよねそうすると、でもうちのクリニックに通っていただいてる患者様からね、はいこれね、リクエストでできた内容です。はい。要は、この血小板療法で効果が出るのはわかったんだけど、間の繋ぎは何かないのって

マツバラ 04:27
真面目な方がいろいろとね、陸

ひめ先生 04:29
間の何かメンテナンスはい、ちょこちょこ何か通って何かできるものはないの

マツバラ 04:35
ということで11月ちょっと寝よう後の仕様間違えましたけどもサブスクプランみたいな形

ひめ先生 04:41
でそうそうそうそれで、やりだしたら、はい私のクリニックってその面白くて、あの意外と患者さんね、特に所常連さんの方がいろいろ言ってくださるので、はい。それで内容が決まっていたりするんですよね。

マツバラ 05:01
毎月いくらか払ったらずっとやってくれって、サブスクってそういうことでしょって言われて、いやいやもう返す限定でやってんだけどねっていう、ちょっとね行き違いもあった

ひめ先生 05:10
んですけどそうねあの中身こういう方がいいなとか、はい、こういうのがやれた方がいいなとか、やっぱ患者様からリクエストいただくんですよ。それでうちの呉クリニックその何、もう真面目に例えばこれあんまり効果ないなとか、はいそういう美容医療っていうのかな、美容、機材、はいっていうのは今、ほぼほぼお蔵入りしてるんですよね。あるんですけど、あるんです。だから、出してもいいんですよ

マツバラ 05:51
ね出してもいいけれども、どうにもこうに

ひめ先生 05:55
もどうにもこうにもう何ていうのかなどうしてもこだわりがあるんですよね、こだわりがあって例えばじゃあねって言って、あのほIPL、IPLの光治療ってのがあるんですけどはい、これはあれですよいわゆるフォトフェイシャルみたいんとね、一緒の治療ですけど、これもねと思ってそれだけやってて、どうなの。

ひめ先生 06:23
どう

マツバラ 06:24
なるってのはどういう意味でどうなるんですか。

ひめ先生 06:27
例えばその前ね言った形成前に、もう喋ったかな。形成外科学会の皮膚疾患ガイドライン2017円でフレームなるんですけど、そばかすには効くんですよ。はい。それ以外のものの治療の推奨度が低いんですよね。はい。C1っていうレベルなので、根拠はない。

マツバラ 06:53
どうもないんですね。

ひめ先生 06:55
根拠は何かすぐ根拠はないけど、治療効果も認めるみたいな、なんかグレーなく、書き方だからちょうど中間なんですよ。はい、良いも悪いも言えないみたいな状態の機会があったりとか、あとは

マツバラ 07:12
ザクッと言うと効果がないわけではないということです

ひめ先生 07:16
ね。後悔ない人もいるんですよ。余計悪くなっちゃう人もいるから

マツバラ 07:23
難しい。

ひめ先生 07:24
だからなんか小倉入りなんですよはい、最初の頃やったじゃないですかなんだっけ、駄目になった。駄目になった美容医療の話。はい

マツバラ 07:37
はい

ひめ先生 07:37
はいそういう機会がいろいろあるんですようちにも、はいもうこれはできないかとか、できないかって言われた以外の期間持ってますからできるんですけど、はい。それの治療効果に意味があるかなとかあと安全性の問題、あとは患者さん馬がこうやりたいって言ってやっていい内容のものじゃないといけないんですよね。はい。

ひめ先生 08:09
やはり継続的に継続的になって街がなくて、なんか

マツバラ 08:16
あんまり前向きな話に思え、街がなくてっていう、

ひめ先生 08:20
それが一番大事なんです。まず害がないこと、悪くならないこと悪くならないってことは変わらないかもしれないけど、良くなる方向にしかならない。はい。そういった内容を、患者さんからのリクエストを聞きながら作りました。

ひめ先生 08:36
それが12月から始まります。

マツバラ 08:40
私もですね初めて聞く内容なんでこれ、じっくり聞きたいと思います。

ひめ先生 08:45
うん。まずね、普通なんだろう、どんな治療も人の治療がいくらどんどん治療がいくらみたいな目なんか、なんかメインメニューみたいに書いてありますよね。はい。そういう感じじゃなくって、今言ったみたいに害はないが、まず害はない。はいあの副菜を説明するって、そうねって皮膚がたまに赤くなるかなっていうぐらいの程度、はい。

ひめ先生 09:16
のものですけど、だから繰り返しやっていただいても、

マツバラ 09:26
大丈夫なんです

ひめ先生 09:27
ね問題がないまずそれです安全性でね始まるのがエレクトロ歩レーション言って、はい。これは顔を刺さずに電気的な力で、皮下にお薬を誘導していくんですがあんまり分子普通の例えば塗るだけ、はいの状態と比べて40倍ぐらい薬剤が浸透するっていうふうに言われてます。はいなんですけど、これはやっぱり分子量あんまり大きいものが入ってきません。

マツバラ 10:05
なるほど分子量が小さなものであれば40倍ほど持っていけるっていう肌の下に入れる

ひめ先生 10:10
だけで、はい。もう入らないものが入ってきますよ。はい。ある程度の大きさのものまでは入っていくんですけど、それ以上の大きいもの、はいは入ってきません。だから例えば血小板はいPRPエレクトロポジションで早くは絶対入りませんです。だからここは、いろんなね、これまでにも使ってきた美容薬剤がありますから、これを患者さんに合わせて使っていこうと思います。あと

マツバラ 10:41
はこれは針を刺さないということはダウンタイムの問題だとか、そういうことがほぼない

ひめ先生 10:48
と嫌だから今回10月、12月からね、はい。12月にやろうって思うのが日めくりフリープランっていうのを作ったんですけど、はい。ここはどれも、ダウンタイムはないです。はい。高いアクロポリスもないし、あとはね、LEDの光治療ってのがあるんですよ。はいこれもね、あのずっと機械を持ってたんですけど、はい。

ひめ先生 11:17
それだけじゃ意味ないなって思う治療だったんです。はい。なんか波長を変えるとね、それでニキビの治療になったりとか、肌を再生する、何なんでしょうね少し肌の新陳代謝を良くするとかね、そういう治療があるんですけど、これをこれ単独では意味がないなと思って、はい、もう単独では提供してなかったんですよ。

ひめ先生 11:47
これ組み合わせれば、今回はあるかなと思うので、これ例えば、LEDの光治療とエレクトロプレスを組み合わせるとかね。こういうのでも効果が出るし、あとはIF、高周波使ったフェイスリフトアップ、はい、これも入れます。はい。あと点滴好きな方もいらっしゃるのではいこれは症状に応じてね、点滴をし、はい。

ひめ先生 12:25
犬疲れにもいいし、美容を気にする人も点滴やる方もいらっしゃいますからね。はい。この四つを月に4000ずつ、

マツバラ 12:41
4000

ひめ先生 12:42
室、この四つの中から月に4000円ずつ、

マツバラ 12:46
これは1日でもいいし、分けてきてもいいという、そういうこと

ひめ先生 12:50
ですか俺そうですそうですはい。だからもうこれはもう患者様次第。はい。どれも多分あの健康状態さえ良ければ、それで問題ないっていう治療法なんですよねはいて。うんこれがね、2ヶ月で5万9800円にしたんですよ。

ひめ先生 13:10
はい。これ、使う薬剤もまあまあ、まあまあいい薬剤しか置いてなかったので、一般

マツバラ 13:19
心配になっちゃうほどの、この2ヶ月間の間に延世実できますよ例えば2ヶ月間の間

ひめ先生 13:26
に、2ヶ月間の間に、だから8回できるんですよ。8

マツバラ 13:33
回で8回できるわけですね月

ひめ先生 13:36
に4社ずつですから、2ヶ月だった8階、8階、3ヶ月と12回

マツバラ 13:45
なるほどなるほど。はい。延世実で5万9800円ってことですね。

ひめ先生 13:49
ずん違う先生、2ヶ月5万9800円だから、8だ。

マツバラ 13:54
ちょっとすいません、大丈夫ですかその値段設定、その値段設定大丈夫ですか

ひめ先生 13:59
これは

マツバラ 14:02
なんか対ドルに大感謝祭ぐらいつきそうな、

ひめ先生 14:06
これは患者さんからのリクエストなので、

マツバラ 14:09
リクエストといってもちょっと数字しっかり

ひめ先生 14:12
これくらいである間、ちょこちょこきながら、はい、いろいろいいかなっていう感じ。

マツバラ 14:22
すいませんこれねもう1回ね、丁寧に説明していただきます今、何回行けてどういうふうになっていくらっていうのがちょっとあやふやです。

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