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No.84 オメガ3とオメガ6

No.749 夏のピーリングは危険すぎます 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、美容医療における安全性の問題、特にピーリングや個人輸入による化粧品・医薬品のリスクについて議論されたラジオ番組の収録である。ひめ先生は冒頭から「ピーリングはダメ」という強い立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調した。マツバラ氏との対話を通じて、高濃度レチノールによる肌トラブルの実例が紹介された。ひめ先生は、自身のクリニックでPRP治療後に患者が輸入品のレチノール製品を使用してトラブルが発生した具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を指摘した。レチノールについて、ひめ先生はビタミンAであることを説明し、皮がむける現象が起こることを問題視した。さらに、スクラブ洗顔とピーリングを併用する危険性についても言及し、マイクロプラスチックの環境問題も含めて批判的な見解を示した。個人輸入による医薬品・化粧品の問題について、両者は深刻な懸念を表明した。ひめ先生は、日本の法律外で動く個人輸入システムが医療安全管理に関わる重大な問題であると指摘した。マツバラ氏は、以前の脂肪幹細胞培養における韓国での死亡事故の例を挙げ、国境を越えた規制の困難さを説明した。成長因子を含む製品のトレーサビリティの問題についても議論され、海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く把握できない状況が明らかにされた。ひめ先生とマツバラ氏は過去に調査を行ったが、追跡が不可能であったため使用を中止したと述べた。GLP-1作動薬の違法販売事件についても触れられ、これも個人輸入を悪用した事例として問題視された。ひめ先生は、個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における弱点であると結論づけた。ひめ先生が「ピーリングはダメ」という明確な立場を表明し、特に夏季におけるピーリングの危険性を強調。高濃度レチノールによる肌のピリピリ感や皮むけ現象について説明し、紫外線が厳しい夏にやけど状態の肌にピーリングを行うことの危険性を指摘した。ひめ先生が自身のクリニックでの実際の患者事例を紹介。PRP治療後に輸入品のレチノール製品を使用した患者がトラブルを起こした具体例を挙げ、日本と海外の表記ルールの違いによる問題を説明。マイクロニードリング後の敏感な肌状態での使用リスクを強調した。ひめ先生がレチノール(ビタミンA)の性質について説明し、皮がむける現象の問題性を指摘。マツバラ氏がスクラブ洗顔のマイクロプラスチック問題に言及し、ピーリングとの併用による相乗的な危険性について議論した。両者が個人輸入制度の問題点について深く議論。ひめ先生は日本の法律外で動く個人輸入が医薬品安全管理に関わる重大な問題であると指摘。マツバラ氏は法律の抜け道として機能している現状を説明した。マツバラ氏が過去の韓国での脂肪幹細胞培養による死亡事故について言及。ひめ先生は国が違うことによる停止命令の限界を説明し、再度の死亡事故発生について議論。国際的な医療安全規制の困難さが浮き彫りになった。マツバラ氏とひめ先生が過去に行った成長因子の調査について説明。海外から入ってくる成長因子の製造過程や確認体制が全く追跡できない状況を明らかにし、安全性の観点から使用を中止した経緯を述べた。マツバラ氏がGLP-1作動薬の違法販売事件について言及し、これも個人輸入を悪用した事例であることを説明。ひめ先生は個人使用という名目での個人輸入制度が日本の薬事安全における根本的な弱点であると結論づけた。夏季のピーリング非推奨を再確認高濃度レチノールの不用意使用に対する警告施術直後(PRP、マイクロニードリング様状態)における刺激物回避PRP治療後に個人輸入の高濃度レチノール配合スキンケアを使用し、刺激・炎症が悪化個人輸入の抜け穴により高濃度化粧品/医薬部外品類似品が国内に流入成長因子製品のトレーサビリティ問題GLP-1作動薬の不正流通事例夏季のピーリングは原則禁止、通年でも不用意なホームピーリングは非推奨侵襲的施術(PRP等)後のレチノール/AHA/BHA/スクラブ等の使用禁止期間を明文化成分不明・高濃度の個人輸入品は院内での使用・推奨を行わないトレーサビリティが担保できない成長因子製品は不使用を継続患者向け啓発を強化し、正規流通製品の利用を促進規制の網をすり抜ける個人輸入品の流入が継続自己流スキンケアの流行と通販/SNSによる入手容易性施術後の自己判断による不適切な製品使用が有害事象を誘発ピーリングや高濃度レチノールの安易な使用、とくに夏季および施術直後は厳禁成分・由来が不明な個人輸入品には手を出さないことを強く推奨チャプターピーリングの危険性と夏季の特別な注意点‎個人輸入製品によるトラブル事例‎レチノールの作用機序とスクラブ洗顔の併用リスク‎個人輸入制度の法的抜け道と医療安全への影響‎韓国での脂肪幹細胞培養事故と国際規制の限界‎成長因子のトレーサビリティ問題と使用中止の経緯‎GLP-1違法販売事件と個人輸入制度の悪用‎行動項目ひめ先生 mentioned 患者に対してピーリング、特に夏季のピーリング使用を控えるよう指導すること。 ‎ひめ先生 mentioned 個人輸入による化粧品・医薬品の使用リスクについて患者教育を行うこと。 ‎マツバラ氏 mentioned 成長因子を含む製品のトレーサビリティ確認を継続すること。 ‎両者 mentioned 個人輸入制度の規制強化について関係機関への働きかけを検討すること。 ‎プロジェクトの同期 / 状況更新のまとめピーリングとレチノールに関する安全上の注意患者事例と臨床的意義規制およびコンプライアンスリスク決定と方針リスクと障害総合メッセージ対応事項@医療安全担当: PRP等侵襲的施術後の使用禁止成分リスト(レチノール、AHA/BHA、スクラブ等)を策定・院内配布。@看護/施術チーム: 術後ケア説明書に個人輸入品・高濃度製品の使用禁止を追記し、全患者に周知。@広報: 患者向け注意喚起(夏季のピーリング非推奨・高濃度レチノールのリスク)を公式サイト/院内掲示で発信。@購買/品質管理: 取り扱い/推奨製品の成分表示とトレーサビリティを再確認し、基準未満品を除外。@法務/コンプライアンス: 個人輸入・転売関連の最新規制動向(GLP-1等)をモニタリングし、必要に応じ院内ポリシーを更新。@教育担当: スタッフ向け「個人輸入品の見分け方とリスク」研修を実施。
  1. No.749 夏のピーリングは危険すぎます
  2. No748 PRP痛みの治療、運動器の治療
  3. No.747 エクソソーム再び、試薬です
  4. No.746 自己由来ではないものが再生医療だって
  5. No.745 手術すべきか否かの話

要約
このラジオ番組では、ヒメクリニックの理想のスタイルについて話しています。見た目をきれいにすることで、心が明るくなり、健康的な生活が送れるようになることを目指しているとのこと。そのためには、患者さん一人ひとりとコミュニケーションを取りながら治療計画を立てていくことが大切だと述べています。また、食事もメンタルケアの一環として大切で、体に悪いものでも気分が良くなれば体のバランスが変わることもあると話していました。

チャプター
ヒメクリニックの理想のスタイル
ヒメクリニックは、見た目をきれいにすることで心が明るくなり、健康的な生活が送れることを目指している。綺麗になるのは目的ではなく、その人が元気になるための手段なのだと述べている。
患者一人ひとりとのコミュニケーションが大切
ヒメクリニックは、患者一人ひとりとしっかりとコミュニケーションを取りながら、本当にその人のための治療計画を立てていくことが理想的だと考えている。今回の放送でも、治療後に患者と会話を重ねた経験から、この方法の大切さを再認識できたと述べている。
食事はメンタルケアにも効果的
体に悪い食べ物でも、気分が良くなれば体のバランスが変わることがあるとのこと。プロアスリートも食事を楽しみながらメンタルケアしているそうだ。ただし、バランスが大切であることは留意しなければならない。

行動項目
患者一人ひとりとコミュニケーションを取る時間を十分に取る
治療計画を立てる際、患者のメンタル面にも配慮する
食事は楽しみながら、体のバランスに配慮する


No.84 オメガ3とオメガ6

木曜日 2023.10.19 14:16 · 15mins

マツバラ 00:09
10月20日金曜日No.84ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
今日はなんか元気がいい。OKヒメクリニックでしたね。

ひめ先生 00:29
今日患者さんと話せて、はい。ちょっとなんかね、なんかうちのクリニックの理想のスタイルかなって思うことができたんですよ。それでちょっと気分がいいっていうのもあります

マツバラ 00:41
ちらっとその理想のスタイルというのはどんなスタイルなんですかこれ、

ひめ先生 00:45
とね、ずっと言ってるじゃないですか見た目を綺麗にする、

マツバラ 00:50
はい、はい、

ひめ先生 00:51
なんでそれをしたいかっていうと、その人が元気になってほしいんですよね。はいね。ねむ元気になるにはやっぱり心も元気じゃないといけないっていうのは、私自身が感じるんです。はい。綺麗になることで心が元気になるから、何だろう、健康な生活、楽しい生活が送れるようになる。はい。

ひめ先生 01:19
そんなことを思ってねだから今日ながあ治療が終わって、はい。その後、ちょっと入口のね、椅子に座ってね、テーブル席に座ってね、ちょっと雑談してたんです。はい担当したスタッフも一緒に。はい。そしたらね、やっぱり心の問題の話をしなかったんですよ。はい。

ひめ先生 01:52
私もいろいろあります。はい。当然みんな皆さんあると思うんですけど、そんな話をしてて、そしたらいろんなお話ができたんですよね。はい。これだって思いましたね。

マツバラ 02:06
どんどんどんどんねたくさんの方を見るともうこれも確かに重要だったんですけれども、本当に1人ずつの方としっかりお話をしながら本当に治療計画を組んで、本当に目標に向かってきちっとやっていくっていうやり方です

ひめ先生 02:21
ねだから再生医療ばっかりじゃなくて見た目が良くなってきたんだけどこういうことがあると何か心が疲れちゃうんだよねとか、こういうことは避けて最近避けるようにしてるんだとかそんな話をしてて、はいやっぱりそうですよねとか、いろんなお話をしてね、そういう中で、はいそうすると気分良く気持ちよく行ける

マツバラ 02:49
はい、

ひめ先生 02:50
いえ、いやどうしたらいいんだろうねみたいなそんな雑談ができたんですよ。

マツバラ 02:55
ずいぶん深い話になってって言って行ったんですねこれ

ひめ先生 03:00
だから、10分、15分、20分ぐらいだったかな。雑談で雑談という形し、ちょっとね、伊佐勇魚の私の話もしながら、はい。アドバイスといいアドバイスじゃないな、共感をしながら、はい。アドバイスは駄目なんですよね。やったらなるほど

マツバラ 03:26
そうですね。はいうん。

ひめ先生 03:27
共感できることに共感していくってことが大事だから、そんなやり方ができて、はい。これは私の求める綺麗を提供するには、文句理想のスタイルなんですよね。

マツバラ 03:48
本当に綺麗を提供するためにいろんな手立てを尽くして、これもあれもということで調べられるものは調べ、その中でこの解決策をどう見出していくのかって今までやってきた中で、もう1回整理をしておきたかったのが、うん。

マツバラ 04:06
例の体のサビの部分なんですよ。

ひめ先生 04:10
うんだから参加されてね、はい。抗酸化力の話ですよね。ただ今のそのメンタルな話でも調子が悪いときは酸化ストレスめちゃくちゃ高いんですよ。そうなるんですねなるんです。これがね、本当体の疲労ばっかりじゃなくて、心の疲労まで出てきますから、

マツバラ 04:31
今日ですねちょっとお話を聞いてた方のの話の中で抗酸化力だとか酸化ストレスの話をしたら、うん。それってって、その人がずっと大体生活だとかそういう生活習慣だとか、食べ物だとかそういうものでこういう数字になっちゃってるものだっていうふうに何か感じてられた方が

ひめ先生 04:55
いたんですよね違う違う違うんですよ。固定しないんです。体

マツバラ 04:59
戯れは揺れ動い

ひめ先生 05:00
て動いてるんだから、今日すごく気分がいいな調子がいいなって思ってる体が軽いなって思ってるときに測ると、すごく良い値をいたします。

マツバラ 05:11
ということは逆に体がだるい

ひめ先生 05:15
なとか、気分が重い

マツバラ 05:17
なっていうか

ひめ先生 05:18
昨日嫌なことあったなとか

マツバラ 05:20
っていうときに測る

ひめ先生 05:21
頭痛いなとかそういうときに測ると、

マツバラ 05:25
悪い結果が出

ひめ先生 05:26
ちゃう悪い結果が出ます。

マツバラ 05:29
そもそも、うん。これを利用してる領域が、結構本当に運動だとかそういうのを真剣にやられてる方、うん。本当にマラソンだとか、うんボートレースだと

ひめ先生 05:43


マツバラ 05:43
様々なところで利用されてるのを、うん。あのキー見聞きした

ひめ先生 05:48
んですけれども、だからプロの選手もう体トレーニングだけじゃなくてね、はい。ほら、メンタルトレーニングもあるじゃない。最近は、はい。そういう介入もしていって、当然食事の方ね、はい。もうコントロールもありますよ。だけど今食事のコントロールも決してそのつらい食事のコントロールっていうのがいい成績に繋がるわけじゃないっていうのもわかってるし、

マツバラ 06:15
なんかもう本当にアスリートの方々の食事っていうと、うん勝つためにはこういう形の食事でっていうことで。うん。すごく我慢をし、しながらですね、うん。

ひめ先生 06:27
だから

マツバラ 06:28
ストイックにやってるような印象があるんです

ひめ先生 06:29
だからすごく偏った食事とか不健康な食事は駄目ですよ。はい。だけど、食事ってすごく楽しみなので、はい。そのところでストレス発散をしてたりとか、例えばこれはもうこの食事を食べると、私はいい成績が出せるんだとか

マツバラ 06:50
ありますんで、つくづく合うと言いながら思ったのが昔本当にあの試験の前だとか、とにかくあの方なきゃいけないときには必ず勝つでした

ひめ先生 07:03
とかねそれが人によって違うじゃない。だから食事ってそういう面もあるんですよ。はい。すごくメンタルケアに繋がる。面もあって、ただ食事でも、例えば酸化ストレスあげちゃうような食事もありますけど、でもメンタルがそれで良くなると体のバランスが変わりますから、これが一概に言えなくなってくる。すごく難しいんですよ、これ。

ひめ先生 07:29
面白い奥が深い。そう

マツバラ 07:32
なんですか。要は食べ物の中で酸化ストレスを上げてしまうような食べ物があるんだけれども例えばそれを取った人がそれを食べたことによって気分がよくなると、うん。帳消しというか逆に良くなったりもする。

ひめ先生 07:45
そればっかりずっと食べたら不健康になるけど、はい、だけどそれで美味しかったとか、気分が良くなったっていうことがあると、実はこの値が良くなったりもするんです。不思議

マツバラ 08:00
なもんですね人間本当にバランスでできてるんです

ひめ先生 08:02
ねだからプロの選手、はいとか、本当に試合に使うかどうかっていうのを、直前でこの酸化ストレス抗酸化力ってチェックして、メンバーの決める参考にしたりするっていうのは、よくわかることですよね。

マツバラ 08:21
今ちょっと気になったのは、酸化ストレスを含めて要は体に良くないもの、割と私は多分私が好きなものって体に良くないものが多いんだろうなというのは薄々感じてはいるんですけれども、良くないものっていうのを例えば、ちらっと僕思ったのがアーモンドを食べると必ずブツブツが顔にできちゃうっていうのを聞いたことがあるんですが、

ひめ先生 08:50
これがね難しい。

マツバラ 08:52
難しい。

ひめ先生 08:53
うん。例えばね、くるみためすぎたら、はい、出るのはわかるんですよ。あんまり食べ過ぎる

マツバラ 09:03
っていう

ひめ先生 09:04
難しいわかんない類全般、はいに言うと、これね、油の種類から離さないといけなくなる。ですよ。

マツバラ 09:18
大丈夫です今まだあと、うん。ちょっと時間ありますので

ひめ先生 09:22
まずそこをちょっと軽く、はい。これ私がラジオで話すところにも津金ずっと話してるんですけど、はい。口に入れる油の種類がすごく大事です。はい。美容のため綺麗になるためにも大事です。はい。これは何かっていうと、炎症を起こす油、はい、脂肪酸ですね。脂肪酸っていうのと、炎症を抑制する脂肪酸っていうものがあります。

ひめ先生 09:56
同じ

マツバラ 09:57
油の中にも、

ひめ先生 09:59
ちょっと構造が違うだけ。

マツバラ 10:01
ちょっと構造が違うだけでそんな差があるん

ひめ先生 10:04
ですよ。体の中で代謝され、代謝する酵素、はい、代謝回路はいも共通です。共通なんだけど、元の材料が違うと、出来上がってくるものが違うんです。だんだん

マツバラ 10:19
話が多くが深くなってきましたよまた

ひめ先生 10:22
何かよく聞くと思うんですけど、オメガ3

マツバラ 10:27
なんかねこれね、新聞とかね意外とよく見た記憶があります。うん。あとオメガ3だというのはルーティンだとかねなんかいろいろ書いたやつ見ました

ひめ先生 10:37
オメガ6っていうのは、はい、炎症ばっかり起こしちゃうんですね。オメガ3は炎症を抑制します。

マツバラ 10:46
ということは、オメガ6を取ると、さっき言ってたブツブツができたりする可能性があるってことですか

ひめ先生 10:53
私は、新生児医療やったときに、オメガ6バック脂肪酸製剤、点滴製剤しか日本にはないんですよ。

マツバラ 11:07
炎症を起こす方しかないってことです

ひめ先生 11:09
ねないんですはい。これで患者さんが亡くなりました。

マツバラ 11:14
それは何のための点滴製剤

ひめ先生 11:16
だから、要は口から栄養が十分に取れない。はい。脂肪酸は必要んなもんだから入れなきゃいけない。だけど日本にはオメガ6の脂肪酸製剤しかない。そうなると脂肪酸はいるから使うんだけど、それが原因で炎症を起こして、NASHっていう肝臓のひどい炎症を起こして亡くなってしまうんです。

マツバラ 11:42
なんだかそもそも何か何でそれで作ってんのって思っちゃったんですけども、

ひめ先生 11:48
だからこれが私がね、

マツバラ 11:52
はい。

ひめ先生 11:54
海外からよく言うじゃない秒で、個人輸入

マツバラ 12:00
いろんな話出てきましたね医者の裁量の中でできることを、海外から持って

ひめ先生 12:05
きてという訳ですから使うって

マツバラ 12:07
ことです

ひめ先生 12:07
ね。お金儲けのためにやるべきではなくて、はい、ちゃんと必要な、本来私がやってたのは、このオメガ3の脂肪酸製剤を個人輸入してました。

マツバラ 12:20
それは海外にはもう既にあったわけです

ひめ先生 12:22
ね。海外には当たり前にありますが

マツバラ 12:25
日本にはなかった

ひめ先生 12:26
ないんです。

マツバラ 12:28
それを知られてなかったから日本にないのない

ひめ先生 12:31
は知られてます。

マツバラ 12:32
なのになぜ日本になかったんで

ひめ先生 12:34
ずっと小児外科学会とか、はい、そうした団体が承認申請を出し続けてます。なのに承認されない。なんで、後から出たコロナの医薬品ばっかりがバンバン承認されるのか、意味がわからない確かに

マツバラ 12:55
そうですね。それだけ命

ひめ先生 12:57
に関わるものがあったのに、明らかに必要な薬ですよ。はい明らかに必要な薬で命を助ける薬ですよ。それがなきゃなくなってしまう方もいるってわかってるんですよ。はい。なんでこれが承認されなくて、なんで細それ以外のお金儲けかすぐできそうなお薬、お薬ばっかり承認が通るのか、

マツバラ 13:24
この話はですね、やりだすともうとんでもなく奥が深くて、

ひめ先生 13:28
だからそれ

マツバラ 13:29
だけで1週間ものになっちゃうもんですから、

ひめ先生 13:31
だからここの米は不法脂肪酸はいの目が3ΩΩし、オメガ3オメガ6Ω9雨メインですけどね。ここに関して私はものすごく詳しいです

マツバラ 13:45
ということで、ものすごく詳しい話本当はアーモンドの花Cでさらっと終わる予定だったんですけども、ちょっとねそういうわけにはいきそう

ひめ先生 13:55
にないバーモントで吹き出物が出る、なんで出るか、そこまでもきっちり話せるということ

マツバラ 14:01
で明日もアーモンドです。

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