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No.110 ハイフトラブルショット回数じゃないよ

No.706 美容医療もきちんとカルテつけてね 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議は、再生医療ネットワークが提供するラジオ番組「綺麗になるラジオ」の収録で、4月3日金曜日のNo.706回として行われました。マツバラ氏とひめ先生が参加し、主に美容医療におけるカルテ記載の問題について議論しました。ひめ先生は、厚生労働省が美容医療に対してカルテの適切な記載を求めていることについて言及しました。特に、SOAP(Subject, Object, Assessment, Plan)形式でのカルテ記載が何十年も前から推奨されているにも関わらず、現場では面倒くさがられて適切に実施されていない現状を指摘しました。SOAPとは、患者の主訴(Subject)、診察所見(Object)、診断・評価(Assessment)、治療計画(Plan)を体系的に記録する方法です。マツバラ氏は、厚生労働省が価格表の作成を義務付けたことで、患者が症状を無視して特定の治療(ヒアルロン酸注射など)を希望するようになったという問題を提起しました。これにより、医師と患者の診療時間が短縮され、適切なカルテ記載が困難になっている状況を説明しました。ひめ先生は、電子カルテの導入時にテンプレート機能やコピー&ペースト機能が利用可能になったことで、多くの医療機関がこれらの機能を活用していると述べました。しかし、厚生労働省は現場の実情を理解せずに、時代遅れの要求をしていると批判しました。「現代の新幹線が走っている中にSLが走りました」という比喩を用いて、現場と行政の認識のギャップを表現しました。マツバラ氏は、テンプレートを使用することの合理性を支持し、同じ治療であればテンプレートで十分であり、違いがある場合のみ追記すれば良いという考えを示しました。ひめ先生も、一般のクリニックでも同様の方法が採用されており、それによって効率的な診療が可能になっていると説明しました。両者は、美容クリニックだけでなく、多くの医療機関でカルテの記載が不十分である可能性を指摘しました。特に手書きカルテを使用している施設では、「異常なし」程度の簡単な記載で済ませている場合が多いと推測しました。ひめ先生は、自身のカルテ記載方法について、テンプレートをコピー&ペーストした後に必要な修正を加えるという手法を採用していることを明かしました。ただし、この方法にはミスのリスクがあり、前回の所見がそのまま残ってしまうことがあると認めました。マツバラ氏は、患者との対話を聞きながら自動的にカルテを作成するAI技術の発展について言及し、将来的にはそのような技術が普及する可能性を示唆しました。最後に、患者が特定の治療を希望した場合のカルテ記載方法について議論しました。ひめ先生は、患者の希望を却下した場合は理由を記載し、実施した場合は「患者希望もあり、適応もあるため実施しました」という簡潔な記載で十分であると述べました。会議の終盤では、マイナ保険証に関する話題が次回に持ち越されることが決定され、病院の受付での顔認証システムについても次回議論することが合意されました。ひめ先生が厚生労働省による美容医療のカルテ記載指導について説明し、SOAP形式(Subject, Object, Assessment, Plan)での記載が何十年も前から推奨されているが、現場では面倒くさがられて適切に実施されていない現状を指摘しました。マツバラ氏は、SOAPという用語が別の意味に誤解される可能性を指摘しました。マツバラ氏が、厚生労働省が価格表作成を義務付けたことで、患者が症状を無視して特定の治療(ヒアルロン酸注射など)を希望するようになった問題を提起しました。これにより医師と患者の診療時間が短縮され、適切なカルテ記載が困難になっている状況について議論しました。ひめ先生が電子カルテ導入時にテンプレート機能やコピー&ペースト機能が利用可能になったことを説明し、多くの医療機関がこれらの機能を効率的に活用していることを述べました。マツバラ氏もテンプレート使用の合理性を支持し、同じ治療であればテンプレートで十分であるという考えを示しました。ひめ先生が「現代の新幹線が走っている中にSLが走りました」という比喩を用いて、厚生労働省の現場理解不足を批判しました。現場の実情を把握せずに時代遅れの要求をしていることに対する不満を表明し、電子カルテ化を推進しながらテンプレート使用を問題視する矛盾を指摘しました。両者が美容クリニックだけでなく、多くの医療機関でカルテ記載が不十分である可能性を指摘しました。特に手書きカルテを使用している施設では簡単な記載で済ませている場合が多く、電子カルテ導入にはコストがかかるという現実的な問題についても言及しました。ひめ先生が自身のカルテ記載方法について、テンプレートをコピー&ペーストした後に必要な修正を加える手法を採用していることを説明しました。マツバラ氏はこの方法にミスのリスクがあることを指摘し、前回の所見が残ってしまう危険性について議論しました。患者が特定の治療を希望した場合のカルテ記載について議論し、ひめ先生は患者希望を却下した場合は理由を記載し、実施した場合は「患者希望もあり、適応もあるため実施しました」という簡潔な記載で十分であると述べました。マツバラ氏は真面目にカルテを記載している割には議論があっけない終わり方になったことを指摘しました。本日のプロジェクト同期では「カルテの書き方(SOAP方式)と電子カルテ運用」を中心に、厚労省方針と現場運用のギャップ、テンプレート/コピペ活用の是非、記載の最低ラインと実務的効率化、次回以降の議題(マイナ保険証・顔認証)について整理した。カルテ記載の基本(SOAP方式)S(Subjective):患者の訴えO(Objective):診察所見A(Assessment):診断・評価P(Plan):治療計画電子カルテ運用とテンプレート/コピペ電子カルテ普及に伴い、テンプレート機能・コピペは広く一般化。テンプレートに差分を追記する運用は実務上の標準となりつつある。効率面の利点は大きいが、修正漏れなどのコピペ由来ミスが散見(前回所見のまま保存される等)。「テンプレ+差分記載」を前提にした最低限の品質担保が必要。厚労省方針と現場のギャップ美容医療を含めカルテ記載の厳格化を要請、電子カルテ化を推進。価格表の掲示要請が、症状より施術名先行の受診動機を助長した側面があるとの指摘。テンプレート機能を容認したまま詳細な運用基準の整備が不十分。現実の診療フローや時間制約への配慮が不足しているとの不満。美容クリニックと一般診療の実態音声入力/自動記録の進展記載の具体論(患者希望への対応)次回へ回したテーマ記載方針:運用是正:議題管理:コピペミスによる誤記載(前回所見の残存など)による医療安全・監査上のリスク。一部施設におけるカルテ未記載・極端な簡略化の継続。電子化・システム導入コスト、および外来の時間制約による運用徹底の阻害。政策要請と現場実情の乖離がもたらす実装の不整合。次回は「マイナ保険証および受付顔認証の運用課題(抜け道含む)」を主要テーマとして、実運用フロー・リスク・是正案を検討する。チャプターカルテ記載に関する厚生労働省の指導とSOAP形式の説明‎価格表義務化による患者行動の変化と診療への影響‎電子カルテのテンプレート機能とコピー&ペーストの活用‎厚生労働省の現場理解不足に対する批判‎美容クリニック以外でのカルテ記載問題の広がり‎実際のカルテ記載方法とミスのリスク‎患者希望による治療のカルテ記載方法‎行動項目ひめ先生が次回マイナ保険証に関する話題を議論することを提案しました。 ‎ひめ先生が次回病院受付での顔認証システムについて話すことを決定しました。 ‎マツバラ氏が今回はカルテの話に特化して進めることを確認しました。 ‎プロジェクト同期/ステータス更新の概要会議の主題主な議論のポイント決定事項リスクと障害対応事項@医師チーム: テンプレートの最新版を見直し、必須差分項目(所見・適応・実施可否・理由)を明確化。@クリニック運用担当: 保存前チェックリスト(所見・日付・施術内容・前回データ残存有無)を作成し周知。@教育担当: 患者希望の却下時/実施時の記載例テンプレを作成し、全スタッフへトレーニング実施。@次回司会: 次回アジェンダに「マイナ保険証運用の抜け道」「受付の顔認証課題」を追加し、事前資料を準備。次回の会議
  1. No.706 美容医療もきちんとカルテつけてね
  2. No.705 発酵食品パワー
  3. No.704 コロナワクチン後遺症帯状疱疹後疼痛
  4. No.703 厚労省の大きなミス
  5. No.702 医療広告のガイドライン

要約
このテキストは、エステの施術である配布に関して、過去にいろいろなトラブルがあったこと、その原因は施術のショット数を増やしたことにあること、それを防ぐためには、医師の管理のもと、安全性の高い機械を使用し、適切なショット数で施術することが重要だという内容です。施術例数が多かった時期には、1割程度に何らかのトラブルが生じていたとのことです。ショット数が増えるほど事故のリスクは増すため、必要以上に増やすべきではないと指摘しています。肌を焼きすぎると取り返しがつかなくなるので、安全な範囲内で照射する必要があると述べています。

チャプター
過去に配布で多くのトラブルがあった
エステの配布で、過去に多くの問い合わせやトラブルがあった。配布の要は合併症や有害事象である。国の研究費を使って配布の有害事象を調査することが認められたほど、多くのトラブルが発生していた。
原因はショット数の増加
ショット数を増やすことで事故リスクが増える。看護師が勝手にショット数を増やしていったことが原因だった。機械の違いを無視してショット数だけを比較するのは誤りである。
医師の管理と安全な機械使用が重要
医師が管理し、安全性の高い機械を使用することが重要である。適切なショット数で照射する必要がある。肌を焼きすぎると取り返しがつかない。

行動項目
エステの配布を受ける場合は、医師の管理のもとで安全性の高い機械が使用されているか確認する。
施術者に適切なショット数で行うよう求める。必要以上にショット数を増やさないよう注意する。
施術後の反応をよく観察し、強い痛みや炎症がでた場合は医師に相談する。


No.110 ハイフトラブルショット回数じゃないよ

金曜日 2023.11.24 11:16 · 11mins

ひめ先生 00:01
うん

マツバラ 00:08
11月25日土曜日No.110ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
もう、またまたねなんだかトラブルが起きただとか、それのね、いろんな問い合わせが来てるだとかっていうのが多々発生しておりますけれども、これ日めくりライブでもやりましたが配布のトラブルについてしっかりの説明をしていただきたいなと思ってですね。

マツバラ 00:45
はいNo.110回目綺麗になるラジオ、皆さん綺麗になろうと思っているのに、ついついやりすぎてしまわれる

ひめ先生 00:54
方が

マツバラ 00:55
とても多いんじゃないかなっていう

ひめ先生 01:01
やりすぎを打っちゃうクリニックがもっと駄目かなと思います。

マツバラ 01:04
そうですね。はい。

ひめ先生 01:06
あの、とね、いや、エステの配布でいろいろ問題が起きてて、起きてね、そこはもう規制されますっていうのは皆さん知ってる方多いと思うんですけど実はあの子びっくりしたんですけど、皆さん知らないんですあの亀背科研費国の科学研究費ってのがあるんですよねはいこれの費用を使ってね、配布の要は合併症

マツバラ 01:38
合併症、

ひめ先生 01:39
合併症配布の要は有害事象ですよね。はい。はっきり言うと、調査をするっていう研究が認められたんですよね。はい。だから国のお金を使って配布の有害事象、洗い出す。

マツバラ 01:56
それはよっぽどのことがいろいろ起きたっていうことですよね

ひめ先生 01:59
だからずっともう消費者センターね国民生活センターとかも結構伏せるし、はい。いろんなとこが健康そっからエステの配布とかもそうなんですけど、はい。実は医療配布でも、とんでもないことが起きてるわけですよ。

マツバラ 02:15
そのとんでもないことを具体的にどんなことが起きるんでしょうか

ひめ先生 02:21
例えば熱のかけすぎでやけど、

マツバラ 02:26
火傷

ひめ先生 02:27
やけど、もう多くの方の火傷でこれが普通の皮膚の火傷だけならまだいいんですけどそれで神経損傷を起こしてるとか、はい、そういったことだってもう出てるんですよねはい。これが私のクリニックではにあれいつだ、20、1年、はい、に移転してますよね。はい。21年に移転させた後は、配布の機械も物理的に考えて、その高周波配布は高周波つかんですけど、ごめんなさい超音波使うんですけどはい。この超音波のね、この何でしょう、分散がしないもの。はい。要は

マツバラ 03:18
狙ったところにきちんと届くっていうものですよね。

ひめ先生 03:21
調べるとやっぱり危ないですからそういう機会を選びました。

マツバラ 03:27
もう本当にね神経を通ってるようなところのねすぐそば扱うわけですから、あのきちっとね焦点絞って配布を当てられない

ひめ先生 03:36
と、この制度が制度

マツバラ 03:37
がね、非常に重要なわけですよね。

ひめ先生 03:39
うん。そうするとね、移転前に使った機械、はい。ライブで言っちゃったから調べればわかるので、一点ウルトラ4もあって、機械を使ってました。はい43だったかなっていうのを使ってて、移転後は取らせる9Plusっていう機械に変えました。はい。ここの例えば配布ってみんなショット数がおって値段競争みたいなのしてますよね。

マツバラ 04:10
もうこのショット数でこの値段みたいな広告がいっぱい出ますねこれ、

ひめ先生 04:13
出るでしょはい出るじゃないですかこのショット数でこれでちょっと数、何か勝負してショット数が多いから得だみたいな大間違いでふふっそうになった事故が起こるに決まってるわけ。ですよね。うん。必要以上に熱かけたら事故は絶対その分の確率が増えるわけですよ。

マツバラ 04:30
たくさんやれば効果があると思ってるっていう感じですよねこれは

ひめ先生 04:34
それで医師がやるんじゃなくて、それを何かマニュアル通りに覚えさせられて看護師が機械的にやっていくみたいなことやったら絶対に事故が起こる。はい。しかも怖いのがね、皆さんこれ知らないと思うんですけど、ウルトラ43と、ウルトラセーフティプラス、はい、1ショット当たりのコスト、はい。6倍違います。ごめん5倍5倍5倍違います。

マツバラ 04:58
はい。5倍ウルトラ競り9プラスのが高いっていう

ひめ先生 05:01
高い。

マツバラ 05:03
ということは、ずいぶん効果が一緒と当たりの効果が大きいってことですか。

ひめ先生 05:09
効果っていうか正にそういったあたりのそのトンネル精度が高いんでしょうねはい。だからその分コストが高いんだと思うんです。はい。だけど、片や、5分の1で、その後もう一つ下がったんじゃないかな。そうすると、これ同じそっと数でこんなにお得ですよなんて見せても機械が違えば、

マツバラ 05:33
そうですね、

ひめ先生 05:34
比べる対象にならないんですよね

マツバラ 05:36
出力も狙ってるポイントも様々なわけですからショット数だけで何か語れるわけじゃないですよね。

ひめ先生 05:44
新ショット数のコストが違うわけでしょ。はい。これをいたずらに増やしていけば、かかる熱量で自己研決まってるじゃないですか。はいね。そう正直に言うとね厳しく言うといて他4そのときはもう今のクリニックのやり方と違ってんねんか。

ひめ先生 06:05
もう1日に60人とか何十人も来てたんですよね。はい。薄利多売やばいクリニックでしたから、そうするとその配布までそうなっていくわけですよ。はいはいふうでだから、もうすごい少ないショット数でお試しみたいにやる方っていうのはまずトラブルは起きませんでした。はい。

ひめ先生 06:27
なんですけど、いたずらにどんどんどんどんショット数が増えて、増え、なんていうかな男

マツバラ 06:34
感を出すためにショット数を増やして、この値段ってどんどんどんどんなってっちゃったってことですよね。

ひめ先生 06:40
これがね、私の意思ではないとこもあるんです。はい。実はねこれが大きな問題ってこれも言いますけど、はいそうすると、闇雲に看護師がそっちの方が効果があるんだみたいな信じ込んでどんどんショット数を増やしていくわけですよね。はい。そうすると、大体過去のカルテをもう気持ち悪いぐらい見たんですけど、年間でね1000例ちょっと配布をやってるんですよ。はい。そうすると明日のおおよそ1割ぐらい継承も含めて、

マツバラ 07:18
何らかのトラブルが起きてたってこと

ひめ先生 07:20
ですねましたねはい。笑見ると起きてました。これっていうのは、医療用配布怖いことですよね。SA配布が危ないわけじゃなくて医療用配布だって、やり方次第では、管理の仕方次第では十分に危険性があるはいし、あとは、私は今、皮膚の再生ってことをすごく考えてますから、やりすぎれば皮膚、皮膚が参加して糖化ストレスが上がっていて、そのときはよく見えても、

マツバラ 07:50
本当そうですね、

ひめ先生 07:51
どんどん

マツバラ 07:52
どんどん痛めつけ

ひめ先生 07:53
てね、後から駄目になりますから、やっぱりその許容できる範囲で照射しないといけない。安全にやろうと思えばね、

マツバラ 08:02
本当にね食べるお肉でもそうですけども焼きすぎちゃったらもうパッサパサんなっちゃって、食べれたもんじゃなくなりますからね

ひめ先生 08:10
それねこないだありました。あれはもうちょっと食べようと思ってはい、はい、

マツバラ 08:16
作り直してってなりましたけどもお肉ね食べ物肉の場合は作り直してって言えるんですけども、自分の肌となると

ひめ先生 08:25
肌のお肉焼きすぎたら、そのあとね、誰も食べてくれないですから

マツバラ 08:31
というのともう一つこれ焼きすぎてしまった後っていうのは、なおるもの

ひめ先生 08:39
なんですそこはだから除去されるわけですよね自分の免疫機能はい、除去されて、その後出来上がるんですけど、はい、それはその要は怪我の修復と一緒になっちゃうもんです

マツバラ 08:54
からはいはい。

ひめ先生 08:55
これ例えば、どうだろう。若い人だったら、ある程度許容できるのかもしれない。傷の治りが早いうち、はい。だけど、本来はそこっていうのは、根本通り木なんか綺麗に時間をかけて出来上がってきた組織ですから、それが壊れてしまう例えば年齢なったってからそうなってしまえば、完全に修復されないかもしれず修復されないんですよね。糖化ストレス余計ためちゃん、はい、そうすると余計そこはそこ老化が進むということになりますよね。ゆゆうがしかない。

マツバラ 09:34
とっても危険なことだと、中にはね本当にあのセルフ配布なんていうのを売りにしてるところもねいろいろあります

ひめ先生 09:41
それはねさすがにね、規制されましたよ

マツバラ 09:45
急逝され

ひめ先生 09:45
ましたあれはもうもうガンガンに今やられたいと思い

マツバラ 09:49
ます。はい。自分でやりゃ責任ないみたいな

ひめ先生 09:52
ね、あれはさすがにさすがにもうやられてると思う。はい。

マツバラ 09:55
ということでいよいよ配布もちょっとそういうことでメス入ってきたというか、トラブルがあまりにも増えてきたので、黙ってはいられないっていう状態にどうもなってきているようです。ということでですね綺麗になるラジオ綺麗になるためには、本当にリスクをね、それに伴うリスクをとにかくね避けなければやっぱり綺麗になれないので、こういう情報はきちっときちっと出していきますので、皆さんお聞き逃しなく、

ひめ先生 10:33
はい

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