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No.110 ハイフトラブルショット回数じゃないよ

No.650 美容点滴の闇 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、美容目的の点滴治療に関する規制と安全性について議論したラジオ番組の録音記録である。マツバラ氏とひめ先生が、アメリカのエール大学から報告された美容点滴の無法状態について詳細に検討した。マツバラ氏は、エール大学の研究報告を紹介し、アメリカ全土で美容目的の点滴が急増している一方で、州ごとの規制がほとんど整っていない状況を説明した。多くの施設で医療資格者の関与が乏しく、効果の根拠も不十分であることが問題視されている。ひめ先生は、この状況が日本でも同様に発生しており、医師の判断なしに点滴が行われているケースがあることを指摘した。マレーシアでは2025年11月にビタミンC点滴が違法化されることについて、マツバラ氏が報告した。ひめ先生は、自身の勤務医時代の経験を基に、メトヘモグロビン血症の治療における一酸化窒素吸入療法とビタミンCの大量静注について詳しく説明した。この医学的な使用例と美容目的の使用を区別する重要性を強調した。ひめ先生は、ビタミンCの効果について、一時的な高濃度投与は特定の医学的作用を狙うことができるが、根本治療ではないと説明した。また、不要なビタミンは肝臓や腎臓から即座に排出されるため、大量摂取しても長時間体内にとどまらないことを指摘した。バランスの良い経口摂取が最も重要であると強調した。アメリカでのIVハイドレーションスパの乱立について、マツバラ氏が報告し、ひめ先生は日本でも流行した「点滴バー」との類似性を指摘した。現在、SNSで見られる点滴パスポートには、患者向けと医師・クリニック向けの2種類があることをマツバラ氏が説明した。ひめ先生は、点滴専門クリニックの経営について、1日の患者数と概算計算を考慮すると、決して利率の良いビジネスではないと分析した。特に訪問診療の場合、移動時間がコストとして発生するため、さらに効率が悪くなることを指摘した。両者は、医師の管理下にない点滴治療は絶対にあり得ないという点で一致した。また、医師が全く関与せずにメニューだけ選んで看護師が点滴を行うことの問題性についても議論した。マツバラ氏がアメリカのエール大学から報告された美容目的点滴の無法状態について紹介。全米で急増している一方で州ごとの規制が整っていない状況を説明。ひめ先生は日本でも同様の問題があり、医師の判断なしに点滴が行われているケースがあることを指摘した。マツバラ氏が2025年11月にマレーシアでビタミンC点滴が違法化されることを報告。ひめ先生は自身の勤務医時代の経験を基に、メトヘモグロビン血症治療における一酸化窒素吸入療法とビタミンCの大量静注について詳細に説明し、医学的使用と美容目的使用の違いを明確にした。ひめ先生がビタミンCの一時的高濃度投与の効果と限界について説明。根本治療ではないこと、不要なビタミンは即座に排出されること、バランスの良い経口摂取の重要性を強調。マツバラ氏も大量摂取の吸収限界について質問し、理解を深めた。マツバラ氏がアメリカでのIVハイドレーションスパの乱立について報告。ひめ先生は日本の「点滴バー」との類似性を指摘。現在SNSで見られる点滴パスポートの患者向けとクリニック向けの2種類について議論した。ひめ先生が点滴専門クリニックの経営について分析。1日の患者数と概算を考慮すると利率が良くないこと、特に訪問診療では移動時間がコストとして発生することを指摘。マツバラ氏も同意し、現実的な経営の困難さを確認した。両者が医師の管理下にない点滴治療の危険性について一致した見解を示した。医師が全く関与せずにメニュー選択のみで看護師が点滴を行うことの問題性についても議論し、適切な医療管理の必要性を強調した。美容目的の点滴(IVハイドレーション/「点滴バー」)の急増と無規制の問題提起米国動向(エール大学の報告に基づく)美容目的のビタミン・アミノ酸点滴が医療機関外でも提供され、年間数十億ドル規模へ拡大。州ごとの規制が十分に整備されておらず、医療資格者の関与が乏しい施設が多い。認められた科学的根拠が薄く、255施設のレビューでも効果の根拠提示は限定的。日本の状況規制が明確でない中、患者向け・クリニック向けの「点滴パスポート」などの商材・集客が拡大。訪問型で点滴を行う事例や、オンライン募集→会場提供などの新手法が増加。国際規制マレーシアではビタミンC点滴が2025年11月に違法化される見込みとの情報共有。医療的適応と美容目的の線引き医療的適応例一酸化窒素(NO)吸入療法などに伴うメトヘモグロビン血症に対するビタミンC大量静注は、強い還元作用により有効。美容目的の課題高濃度ビタミンCの静注は一時的効果に留まり、根本治療ではない。余剰ビタミンは肝臓・腎臓で速やかに排泄され、長時間体内に留まらない。栄養バランスの是正は継続的な経口摂取(食生活の見直し)が基本であり、短期的点滴よりも有効性が高い。二日酔い時のビタミンB点滴など、即効的な「すっきり感」はあり得るが、生活習慣の是正が本質的解決。運用・収益性に関する見解点滴は施術時間が長く、訪問型は移動コストがかさみ、収益率は高くない。メニュー選択のみで看護師が施術し、医師が不在・非関与の形態はリスクが高い。自由診療での「点滴専門」モデルは拡がっているが、持続的・健全な運用は困難との認識。規制の未整備米国:州単位でのルールが不十分、医療機関外提供が広範に存在。日本:実質的な監督体制が弱く、グレーな運用が散見される。科学的根拠の不足美容点滴(ビタミン・アミノ酸)に関して、効果の科学的裏付けが限定的。国際的な締め付けマレーシアでビタミンC点滴違法化の動き(2025年11月)。提供体制医師の診断・監督下での提供が不可欠。看護師による単独施行や、医師不在でのメニュー選択型運用は回避。施術設計目的・適応の明確化(美容目的と医療的適応の切り分け)。安全性管理(禁忌、相互作用、緊急対応プロトコル)。採算性・業務効率施術時間と人員配置、訪問の移動時間・コストを考慮すると利益率は低め。オンライン募集・訪問型の新モデルはコスト構造と法的リスクの両面で要検討。医師管理下ではない点滴提供は認めない方針を再確認。美容目的の点滴導入・拡大は慎重姿勢を維持し、安易な「点滴専門」自由診療モデルは見送る方向。美容点滴の安全性・適応・運用に関する「注意事項」まとめを次回会合で専門的に取り上げる。法規制・コンプライアンスリスク医療機関外提供や医師不在施行に伴う違法性・行政指導リスク。医療安全リスク施行時の有害事象(アレルギー、感染、静脈炎など)および不適切適応。レピュテーションリスク無根拠な美容効果の謳い文句による信用低下。事業性リスク低い利益率、移動・人件費増大による採算悪化。チャプター美容点滴の無法状態に関するエール大学の報告‎マレーシアでのビタミンC点滴違法化とその背景‎ビタミンCの効果と限界についての医学的見解‎アメリカでのIVハイドレーションスパの現状‎点滴ビジネスの経済性と実態‎医師管理下での点滴治療の重要性‎行動項目ひめ先生が中医師の問題について専門的に取り上げることを提案した。 ‎マツバラ氏が点滴美容に関する注意喚起を継続することを表明した。 ‎ひめ先生が点滴の注意事項について詳細な説明を行うことを約束した。 ‎プロジェクトの進捗共有 / 状況報告のまとめ主な議論のポイント規制と証拠の動向運用上の考慮事項決定リスクと障害対応事項美容点滴に関する国内外の規制・ガイダンス・エビデンスを整理し、共有資料を作成する。次回の「点滴美容・注意事項」専用回のアジェンダを作成し、日程を調整する。訪問・オンライン募集を含む運用モデルの採算性・法的リスク評価を実施する。医師監督体制のチェックリスト(診断フロー、禁忌確認、看護師業務範囲、緊急対応)をドラフト化する。「中医師」資格の法的位置づけ・運用上の留意点を調査し、後日解説資料を準備する。
  1. No.650 美容点滴の闇
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  3. No.648 48兆円の医療費、1%あげるだけで4800億円
  4. No.647 iPS細胞20年
  5. No.646 カクテルにご用心

要約
このテキストは、エステの施術である配布に関して、過去にいろいろなトラブルがあったこと、その原因は施術のショット数を増やしたことにあること、それを防ぐためには、医師の管理のもと、安全性の高い機械を使用し、適切なショット数で施術することが重要だという内容です。施術例数が多かった時期には、1割程度に何らかのトラブルが生じていたとのことです。ショット数が増えるほど事故のリスクは増すため、必要以上に増やすべきではないと指摘しています。肌を焼きすぎると取り返しがつかなくなるので、安全な範囲内で照射する必要があると述べています。

チャプター
過去に配布で多くのトラブルがあった
エステの配布で、過去に多くの問い合わせやトラブルがあった。配布の要は合併症や有害事象である。国の研究費を使って配布の有害事象を調査することが認められたほど、多くのトラブルが発生していた。
原因はショット数の増加
ショット数を増やすことで事故リスクが増える。看護師が勝手にショット数を増やしていったことが原因だった。機械の違いを無視してショット数だけを比較するのは誤りである。
医師の管理と安全な機械使用が重要
医師が管理し、安全性の高い機械を使用することが重要である。適切なショット数で照射する必要がある。肌を焼きすぎると取り返しがつかない。

行動項目
エステの配布を受ける場合は、医師の管理のもとで安全性の高い機械が使用されているか確認する。
施術者に適切なショット数で行うよう求める。必要以上にショット数を増やさないよう注意する。
施術後の反応をよく観察し、強い痛みや炎症がでた場合は医師に相談する。


No.110 ハイフトラブルショット回数じゃないよ

金曜日 2023.11.24 11:16 · 11mins

ひめ先生 00:01
うん

マツバラ 00:08
11月25日土曜日No.110ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
もう、またまたねなんだかトラブルが起きただとか、それのね、いろんな問い合わせが来てるだとかっていうのが多々発生しておりますけれども、これ日めくりライブでもやりましたが配布のトラブルについてしっかりの説明をしていただきたいなと思ってですね。

マツバラ 00:45
はいNo.110回目綺麗になるラジオ、皆さん綺麗になろうと思っているのに、ついついやりすぎてしまわれる

ひめ先生 00:54
方が

マツバラ 00:55
とても多いんじゃないかなっていう

ひめ先生 01:01
やりすぎを打っちゃうクリニックがもっと駄目かなと思います。

マツバラ 01:04
そうですね。はい。

ひめ先生 01:06
あの、とね、いや、エステの配布でいろいろ問題が起きてて、起きてね、そこはもう規制されますっていうのは皆さん知ってる方多いと思うんですけど実はあの子びっくりしたんですけど、皆さん知らないんですあの亀背科研費国の科学研究費ってのがあるんですよねはいこれの費用を使ってね、配布の要は合併症

マツバラ 01:38
合併症、

ひめ先生 01:39
合併症配布の要は有害事象ですよね。はい。はっきり言うと、調査をするっていう研究が認められたんですよね。はい。だから国のお金を使って配布の有害事象、洗い出す。

マツバラ 01:56
それはよっぽどのことがいろいろ起きたっていうことですよね

ひめ先生 01:59
だからずっともう消費者センターね国民生活センターとかも結構伏せるし、はい。いろんなとこが健康そっからエステの配布とかもそうなんですけど、はい。実は医療配布でも、とんでもないことが起きてるわけですよ。

マツバラ 02:15
そのとんでもないことを具体的にどんなことが起きるんでしょうか

ひめ先生 02:21
例えば熱のかけすぎでやけど、

マツバラ 02:26
火傷

ひめ先生 02:27
やけど、もう多くの方の火傷でこれが普通の皮膚の火傷だけならまだいいんですけどそれで神経損傷を起こしてるとか、はい、そういったことだってもう出てるんですよねはい。これが私のクリニックではにあれいつだ、20、1年、はい、に移転してますよね。はい。21年に移転させた後は、配布の機械も物理的に考えて、その高周波配布は高周波つかんですけど、ごめんなさい超音波使うんですけどはい。この超音波のね、この何でしょう、分散がしないもの。はい。要は

マツバラ 03:18
狙ったところにきちんと届くっていうものですよね。

ひめ先生 03:21
調べるとやっぱり危ないですからそういう機会を選びました。

マツバラ 03:27
もう本当にね神経を通ってるようなところのねすぐそば扱うわけですから、あのきちっとね焦点絞って配布を当てられない

ひめ先生 03:36
と、この制度が制度

マツバラ 03:37
がね、非常に重要なわけですよね。

ひめ先生 03:39
うん。そうするとね、移転前に使った機械、はい。ライブで言っちゃったから調べればわかるので、一点ウルトラ4もあって、機械を使ってました。はい43だったかなっていうのを使ってて、移転後は取らせる9Plusっていう機械に変えました。はい。ここの例えば配布ってみんなショット数がおって値段競争みたいなのしてますよね。

マツバラ 04:10
もうこのショット数でこの値段みたいな広告がいっぱい出ますねこれ、

ひめ先生 04:13
出るでしょはい出るじゃないですかこのショット数でこれでちょっと数、何か勝負してショット数が多いから得だみたいな大間違いでふふっそうになった事故が起こるに決まってるわけ。ですよね。うん。必要以上に熱かけたら事故は絶対その分の確率が増えるわけですよ。

マツバラ 04:30
たくさんやれば効果があると思ってるっていう感じですよねこれは

ひめ先生 04:34
それで医師がやるんじゃなくて、それを何かマニュアル通りに覚えさせられて看護師が機械的にやっていくみたいなことやったら絶対に事故が起こる。はい。しかも怖いのがね、皆さんこれ知らないと思うんですけど、ウルトラ43と、ウルトラセーフティプラス、はい、1ショット当たりのコスト、はい。6倍違います。ごめん5倍5倍5倍違います。

マツバラ 04:58
はい。5倍ウルトラ競り9プラスのが高いっていう

ひめ先生 05:01
高い。

マツバラ 05:03
ということは、ずいぶん効果が一緒と当たりの効果が大きいってことですか。

ひめ先生 05:09
効果っていうか正にそういったあたりのそのトンネル精度が高いんでしょうねはい。だからその分コストが高いんだと思うんです。はい。だけど、片や、5分の1で、その後もう一つ下がったんじゃないかな。そうすると、これ同じそっと数でこんなにお得ですよなんて見せても機械が違えば、

マツバラ 05:33
そうですね、

ひめ先生 05:34
比べる対象にならないんですよね

マツバラ 05:36
出力も狙ってるポイントも様々なわけですからショット数だけで何か語れるわけじゃないですよね。

ひめ先生 05:44
新ショット数のコストが違うわけでしょ。はい。これをいたずらに増やしていけば、かかる熱量で自己研決まってるじゃないですか。はいね。そう正直に言うとね厳しく言うといて他4そのときはもう今のクリニックのやり方と違ってんねんか。

ひめ先生 06:05
もう1日に60人とか何十人も来てたんですよね。はい。薄利多売やばいクリニックでしたから、そうするとその配布までそうなっていくわけですよ。はいはいふうでだから、もうすごい少ないショット数でお試しみたいにやる方っていうのはまずトラブルは起きませんでした。はい。

ひめ先生 06:27
なんですけど、いたずらにどんどんどんどんショット数が増えて、増え、なんていうかな男

マツバラ 06:34
感を出すためにショット数を増やして、この値段ってどんどんどんどんなってっちゃったってことですよね。

ひめ先生 06:40
これがね、私の意思ではないとこもあるんです。はい。実はねこれが大きな問題ってこれも言いますけど、はいそうすると、闇雲に看護師がそっちの方が効果があるんだみたいな信じ込んでどんどんショット数を増やしていくわけですよね。はい。そうすると、大体過去のカルテをもう気持ち悪いぐらい見たんですけど、年間でね1000例ちょっと配布をやってるんですよ。はい。そうすると明日のおおよそ1割ぐらい継承も含めて、

マツバラ 07:18
何らかのトラブルが起きてたってこと

ひめ先生 07:20
ですねましたねはい。笑見ると起きてました。これっていうのは、医療用配布怖いことですよね。SA配布が危ないわけじゃなくて医療用配布だって、やり方次第では、管理の仕方次第では十分に危険性があるはいし、あとは、私は今、皮膚の再生ってことをすごく考えてますから、やりすぎれば皮膚、皮膚が参加して糖化ストレスが上がっていて、そのときはよく見えても、

マツバラ 07:50
本当そうですね、

ひめ先生 07:51
どんどん

マツバラ 07:52
どんどん痛めつけ

ひめ先生 07:53
てね、後から駄目になりますから、やっぱりその許容できる範囲で照射しないといけない。安全にやろうと思えばね、

マツバラ 08:02
本当にね食べるお肉でもそうですけども焼きすぎちゃったらもうパッサパサんなっちゃって、食べれたもんじゃなくなりますからね

ひめ先生 08:10
それねこないだありました。あれはもうちょっと食べようと思ってはい、はい、

マツバラ 08:16
作り直してってなりましたけどもお肉ね食べ物肉の場合は作り直してって言えるんですけども、自分の肌となると

ひめ先生 08:25
肌のお肉焼きすぎたら、そのあとね、誰も食べてくれないですから

マツバラ 08:31
というのともう一つこれ焼きすぎてしまった後っていうのは、なおるもの

ひめ先生 08:39
なんですそこはだから除去されるわけですよね自分の免疫機能はい、除去されて、その後出来上がるんですけど、はい、それはその要は怪我の修復と一緒になっちゃうもんです

マツバラ 08:54
からはいはい。

ひめ先生 08:55
これ例えば、どうだろう。若い人だったら、ある程度許容できるのかもしれない。傷の治りが早いうち、はい。だけど、本来はそこっていうのは、根本通り木なんか綺麗に時間をかけて出来上がってきた組織ですから、それが壊れてしまう例えば年齢なったってからそうなってしまえば、完全に修復されないかもしれず修復されないんですよね。糖化ストレス余計ためちゃん、はい、そうすると余計そこはそこ老化が進むということになりますよね。ゆゆうがしかない。

マツバラ 09:34
とっても危険なことだと、中にはね本当にあのセルフ配布なんていうのを売りにしてるところもねいろいろあります

ひめ先生 09:41
それはねさすがにね、規制されましたよ

マツバラ 09:45
急逝され

ひめ先生 09:45
ましたあれはもうもうガンガンに今やられたいと思い

マツバラ 09:49
ます。はい。自分でやりゃ責任ないみたいな

ひめ先生 09:52
ね、あれはさすがにさすがにもうやられてると思う。はい。

マツバラ 09:55
ということでいよいよ配布もちょっとそういうことでメス入ってきたというか、トラブルがあまりにも増えてきたので、黙ってはいられないっていう状態にどうもなってきているようです。ということでですね綺麗になるラジオ綺麗になるためには、本当にリスクをね、それに伴うリスクをとにかくね避けなければやっぱり綺麗になれないので、こういう情報はきちっときちっと出していきますので、皆さんお聞き逃しなく、

ひめ先生 10:33
はい

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