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No.110 ハイフトラブルショット回数じゃないよ

No.725 ガジュマルとパキラの話 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約このポッドキャスト収録は、「キレイになるラジオ」の第725回放送として、マツバラ氏とひめ先生によって行われました。番組の冒頭で、ひめ先生は「人生を楽しむためにきれいでいる」というテーマを掲げ、今回の話題がガジュマルとパキラの植物に関する内容であることを紹介しました。マツバラ氏は、美容番組でありながら美容の話が少ないと指摘されている現状について言及し、今回の話題が医療を飛び越えて植物の話になることに対して軽やかにコメントしました。ひめ先生は、これが自身の趣味の話であることを説明し、クリニックでの空き時間にパキラの世話をしていることから話を始めました。ひめ先生は、パキラの挿し木による増殖方法を覚えて実践した結果、パキラが増えすぎてしまったため、一時的に増殖を休止することにしたと説明しました。その後、以前から手がけていた黒松の盆栽について触れ、室内での管理が困難で外に置く必要があるため、常に眺めることができないという問題を抱えていたことを明かしました。この問題の解決策として、ひめ先生は琉球盆栽という手法を発見し、ガジュマルを使った盆栽作りに取り組んだことを報告しました。琉球盆栽のガジュマルが良い雰囲気を醸し出すことに満足し、今度は盆栽ではなく純粋にガジュマルそのものが欲しくなったと述べました。昨日、ひめ先生は背丈のあるガジュマルを購入し、鉢植えを行ってインテリアに合うようにバランスを整えたことを報告しました。特に印象的だったのは、床に寝そべってガジュマルの葉を下から見上げることで、まるで旅行に行ったような気分になるという新しい癒しの方法を発見したことです。マツバラ氏はこの斬新な癒しの方法に驚きと感心を示しました。ひめ先生は同様の方法をパキラでも試したことを報告し、マツバラ氏は現在のパキラが巨大に成長していることについて言及しました。マツバラ氏によると、引っ越し時に持参したパキラは当初天井の半分程度の高さでしたが、風で倒れて先端が折れるという悲しい出来事があったにも関わらず、現在は天井に届くほどまで成長しているとのことです。ひめ先生は、天井に届きそうになった部分を挿し木で増殖させていることを説明し、マツバラ氏はまだ細いため木質化には時間がかかるだろうとコメントしました。ひめ先生は、仕事中のリフレッシュ方法として南国風の植物を眺めることの効果について語りました。マツバラ氏は、ひめ先生の植物管理の特徴として、きれいに整えるよりもジャングル化させることを好む傾向があることを指摘しました。特に、盆栽の針金を取り除くことから始めるという自然な成長を重視する姿勢について言及しました。番組の後半では、ゴールデンウィークの休暇について話し合われました。マツバラ氏は、ヒメクリニックがカレンダー通りに営業を続けている一方で、ポッドキャストのスタッフが休暇を必要としていることを説明しました。番組開始以来、正月もほとんど休まずに続けてきたため、ついに1週間の休暇を取ることになったと発表しました。ひめ先生は、仕事は継続するものの少しセーブして行うことを説明し、その間にガジュマルの成長を観察したいと述べました。最終的に、マツバラ氏は明日の金曜日から5月7日木曜日まで1週間の休暇を取り、次回の放送は5月8日金曜日の予定であることを正式に発表しました。マツバラ氏とひめ先生による「キレイになるラジオ」第725回の収録が始まり、今回のテーマがガジュマルとパキラの植物に関する話であることが紹介されました。マツバラ氏は美容番組でありながら美容の話が少ないと指摘されている現状について軽やかにコメントし、ひめ先生はこれが自身の趣味の話であることを説明しました。ひめ先生は、クリニックの空き時間にパキラの挿し木による増殖方法を覚えて実践した結果、パキラが増えすぎてしまったため一時休止したことを説明しました。その後、黒松の盆栽の室内管理の困難さから琉球盆栽という手法を発見し、ガジュマルを使った盆栽作りに取り組んだ経緯を詳しく語りました。ひめ先生は昨日購入した背丈のあるガジュマルの鉢植えを行い、床に寝そべって下からガジュマルの葉を見上げることで旅行気分を味わえる新しい癒しの方法を発見したことを報告しました。マツバラ氏はこの斬新なリラックス方法に驚きと感心を示し、同様の方法をパキラでも試したことが紹介されました。マツバラ氏は引っ越し時に持参したパキラが当初天井の半分程度の高さから、風で倒れて先端が折れる事故を経て、現在は天井に届くほどまで巨大に成長したことを振り返りました。ひめ先生の植物管理の特徴として、きれいに整えるよりもジャングル化させることを好む傾向があることが議論されました。マツバラ氏は、ヒメクリニックがカレンダー通りに営業を続ける一方で、ポッドキャストのスタッフが休暇を必要としていることを説明しました。番組開始以来正月もほとんど休まずに続けてきたため、明日の金曜日から5月7日木曜日まで1週間の休暇を取り、次回放送は5月8日金曜日の予定であることを正式に発表しました。ゴールデンウィーク期間に番組を1週間休止休止中の対応診療はカレンダー通りに運用観葉植物が仕事合間のリフレッシュ手段として機能室内の嗜好は「整然とした観賞」よりも「ジャングル化」を楽しむスタイルGW中はガジュマルの成長観察を楽しむ予定番組は5/1(金)〜5/7(木)の1週間休止し、5/8(金)に再開パキラの挿し木増殖は一時停止GW期間中の業務はセーブ運転で実施(収録・編集は停止)パキラの過密配置や天井接触による転倒・破損リスク。剪定・固定などの安全対策が必要大型鉢の転倒や風による損傷(過去の先端折れ)の再発防止策配信休止に伴うリスナー周知漏れのリスク。各チャネルでの告知徹底が必要チャプターガジュマルとパキラの植物談義の開始‎パキラの増殖体験と琉球盆栽への転換‎新しい癒しの発見:植物を下から眺める方法‎パキラの成長記録と植物管理の哲学‎ゴールデンウィーク休暇の発表‎行動項目ひめ先生は、ガジュマルの成長を観察することを計画している ‎マツバラ氏は、5月8日金曜日の次回放送の準備を行う ‎ひめ先生は、ゴールデンウィーク期間中に仕事をセーブして行う ‎プロジェクト同期 / 状況報告のまとめPodcast運営・スケジュール更新クリニック稼働状況パーソナルプロジェクト/ウェルビーイング(観葉植物)決定事項リスク・考慮点対応事項@配信担当: ゴールデンウィーク休止(5/1〜5/7)と次回配信(5/8)の告知を各チャネルで即日発信@編集担当: 5/8(金)配信分の収録スケジュールを5/7(木)までに確定@クリニック受付: GW期間の診療カレンダーと受付体制をWeb/院内掲示で周知(即日)@スピーカー2: パキラの剪定・固定計画を策定し、安全対策をGW中に実施@スピーカー2: ガジュマルの成長観察ログをGW期間中に記録し、次回収録で共有
  1. No.725 ガジュマルとパキラの話
  2. No.724 PRPの技術的ポイントをお話します
  3. No.723 PRPも腕の差です
  4. No.722 マンジャロ、ウゴービ、ゼップバウンド
  5. No.721 ヒメクリニック通信

要約
このテキストは、エステの施術である配布に関して、過去にいろいろなトラブルがあったこと、その原因は施術のショット数を増やしたことにあること、それを防ぐためには、医師の管理のもと、安全性の高い機械を使用し、適切なショット数で施術することが重要だという内容です。施術例数が多かった時期には、1割程度に何らかのトラブルが生じていたとのことです。ショット数が増えるほど事故のリスクは増すため、必要以上に増やすべきではないと指摘しています。肌を焼きすぎると取り返しがつかなくなるので、安全な範囲内で照射する必要があると述べています。

チャプター
過去に配布で多くのトラブルがあった
エステの配布で、過去に多くの問い合わせやトラブルがあった。配布の要は合併症や有害事象である。国の研究費を使って配布の有害事象を調査することが認められたほど、多くのトラブルが発生していた。
原因はショット数の増加
ショット数を増やすことで事故リスクが増える。看護師が勝手にショット数を増やしていったことが原因だった。機械の違いを無視してショット数だけを比較するのは誤りである。
医師の管理と安全な機械使用が重要
医師が管理し、安全性の高い機械を使用することが重要である。適切なショット数で照射する必要がある。肌を焼きすぎると取り返しがつかない。

行動項目
エステの配布を受ける場合は、医師の管理のもとで安全性の高い機械が使用されているか確認する。
施術者に適切なショット数で行うよう求める。必要以上にショット数を増やさないよう注意する。
施術後の反応をよく観察し、強い痛みや炎症がでた場合は医師に相談する。


No.110 ハイフトラブルショット回数じゃないよ

金曜日 2023.11.24 11:16 · 11mins

ひめ先生 00:01
うん

マツバラ 00:08
11月25日土曜日No.110ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
もう、またまたねなんだかトラブルが起きただとか、それのね、いろんな問い合わせが来てるだとかっていうのが多々発生しておりますけれども、これ日めくりライブでもやりましたが配布のトラブルについてしっかりの説明をしていただきたいなと思ってですね。

マツバラ 00:45
はいNo.110回目綺麗になるラジオ、皆さん綺麗になろうと思っているのに、ついついやりすぎてしまわれる

ひめ先生 00:54
方が

マツバラ 00:55
とても多いんじゃないかなっていう

ひめ先生 01:01
やりすぎを打っちゃうクリニックがもっと駄目かなと思います。

マツバラ 01:04
そうですね。はい。

ひめ先生 01:06
あの、とね、いや、エステの配布でいろいろ問題が起きてて、起きてね、そこはもう規制されますっていうのは皆さん知ってる方多いと思うんですけど実はあの子びっくりしたんですけど、皆さん知らないんですあの亀背科研費国の科学研究費ってのがあるんですよねはいこれの費用を使ってね、配布の要は合併症

マツバラ 01:38
合併症、

ひめ先生 01:39
合併症配布の要は有害事象ですよね。はい。はっきり言うと、調査をするっていう研究が認められたんですよね。はい。だから国のお金を使って配布の有害事象、洗い出す。

マツバラ 01:56
それはよっぽどのことがいろいろ起きたっていうことですよね

ひめ先生 01:59
だからずっともう消費者センターね国民生活センターとかも結構伏せるし、はい。いろんなとこが健康そっからエステの配布とかもそうなんですけど、はい。実は医療配布でも、とんでもないことが起きてるわけですよ。

マツバラ 02:15
そのとんでもないことを具体的にどんなことが起きるんでしょうか

ひめ先生 02:21
例えば熱のかけすぎでやけど、

マツバラ 02:26
火傷

ひめ先生 02:27
やけど、もう多くの方の火傷でこれが普通の皮膚の火傷だけならまだいいんですけどそれで神経損傷を起こしてるとか、はい、そういったことだってもう出てるんですよねはい。これが私のクリニックではにあれいつだ、20、1年、はい、に移転してますよね。はい。21年に移転させた後は、配布の機械も物理的に考えて、その高周波配布は高周波つかんですけど、ごめんなさい超音波使うんですけどはい。この超音波のね、この何でしょう、分散がしないもの。はい。要は

マツバラ 03:18
狙ったところにきちんと届くっていうものですよね。

ひめ先生 03:21
調べるとやっぱり危ないですからそういう機会を選びました。

マツバラ 03:27
もう本当にね神経を通ってるようなところのねすぐそば扱うわけですから、あのきちっとね焦点絞って配布を当てられない

ひめ先生 03:36
と、この制度が制度

マツバラ 03:37
がね、非常に重要なわけですよね。

ひめ先生 03:39
うん。そうするとね、移転前に使った機械、はい。ライブで言っちゃったから調べればわかるので、一点ウルトラ4もあって、機械を使ってました。はい43だったかなっていうのを使ってて、移転後は取らせる9Plusっていう機械に変えました。はい。ここの例えば配布ってみんなショット数がおって値段競争みたいなのしてますよね。

マツバラ 04:10
もうこのショット数でこの値段みたいな広告がいっぱい出ますねこれ、

ひめ先生 04:13
出るでしょはい出るじゃないですかこのショット数でこれでちょっと数、何か勝負してショット数が多いから得だみたいな大間違いでふふっそうになった事故が起こるに決まってるわけ。ですよね。うん。必要以上に熱かけたら事故は絶対その分の確率が増えるわけですよ。

マツバラ 04:30
たくさんやれば効果があると思ってるっていう感じですよねこれは

ひめ先生 04:34
それで医師がやるんじゃなくて、それを何かマニュアル通りに覚えさせられて看護師が機械的にやっていくみたいなことやったら絶対に事故が起こる。はい。しかも怖いのがね、皆さんこれ知らないと思うんですけど、ウルトラ43と、ウルトラセーフティプラス、はい、1ショット当たりのコスト、はい。6倍違います。ごめん5倍5倍5倍違います。

マツバラ 04:58
はい。5倍ウルトラ競り9プラスのが高いっていう

ひめ先生 05:01
高い。

マツバラ 05:03
ということは、ずいぶん効果が一緒と当たりの効果が大きいってことですか。

ひめ先生 05:09
効果っていうか正にそういったあたりのそのトンネル精度が高いんでしょうねはい。だからその分コストが高いんだと思うんです。はい。だけど、片や、5分の1で、その後もう一つ下がったんじゃないかな。そうすると、これ同じそっと数でこんなにお得ですよなんて見せても機械が違えば、

マツバラ 05:33
そうですね、

ひめ先生 05:34
比べる対象にならないんですよね

マツバラ 05:36
出力も狙ってるポイントも様々なわけですからショット数だけで何か語れるわけじゃないですよね。

ひめ先生 05:44
新ショット数のコストが違うわけでしょ。はい。これをいたずらに増やしていけば、かかる熱量で自己研決まってるじゃないですか。はいね。そう正直に言うとね厳しく言うといて他4そのときはもう今のクリニックのやり方と違ってんねんか。

ひめ先生 06:05
もう1日に60人とか何十人も来てたんですよね。はい。薄利多売やばいクリニックでしたから、そうするとその配布までそうなっていくわけですよ。はいはいふうでだから、もうすごい少ないショット数でお試しみたいにやる方っていうのはまずトラブルは起きませんでした。はい。

ひめ先生 06:27
なんですけど、いたずらにどんどんどんどんショット数が増えて、増え、なんていうかな男

マツバラ 06:34
感を出すためにショット数を増やして、この値段ってどんどんどんどんなってっちゃったってことですよね。

ひめ先生 06:40
これがね、私の意思ではないとこもあるんです。はい。実はねこれが大きな問題ってこれも言いますけど、はいそうすると、闇雲に看護師がそっちの方が効果があるんだみたいな信じ込んでどんどんショット数を増やしていくわけですよね。はい。そうすると、大体過去のカルテをもう気持ち悪いぐらい見たんですけど、年間でね1000例ちょっと配布をやってるんですよ。はい。そうすると明日のおおよそ1割ぐらい継承も含めて、

マツバラ 07:18
何らかのトラブルが起きてたってこと

ひめ先生 07:20
ですねましたねはい。笑見ると起きてました。これっていうのは、医療用配布怖いことですよね。SA配布が危ないわけじゃなくて医療用配布だって、やり方次第では、管理の仕方次第では十分に危険性があるはいし、あとは、私は今、皮膚の再生ってことをすごく考えてますから、やりすぎれば皮膚、皮膚が参加して糖化ストレスが上がっていて、そのときはよく見えても、

マツバラ 07:50
本当そうですね、

ひめ先生 07:51
どんどん

マツバラ 07:52
どんどん痛めつけ

ひめ先生 07:53
てね、後から駄目になりますから、やっぱりその許容できる範囲で照射しないといけない。安全にやろうと思えばね、

マツバラ 08:02
本当にね食べるお肉でもそうですけども焼きすぎちゃったらもうパッサパサんなっちゃって、食べれたもんじゃなくなりますからね

ひめ先生 08:10
それねこないだありました。あれはもうちょっと食べようと思ってはい、はい、

マツバラ 08:16
作り直してってなりましたけどもお肉ね食べ物肉の場合は作り直してって言えるんですけども、自分の肌となると

ひめ先生 08:25
肌のお肉焼きすぎたら、そのあとね、誰も食べてくれないですから

マツバラ 08:31
というのともう一つこれ焼きすぎてしまった後っていうのは、なおるもの

ひめ先生 08:39
なんですそこはだから除去されるわけですよね自分の免疫機能はい、除去されて、その後出来上がるんですけど、はい、それはその要は怪我の修復と一緒になっちゃうもんです

マツバラ 08:54
からはいはい。

ひめ先生 08:55
これ例えば、どうだろう。若い人だったら、ある程度許容できるのかもしれない。傷の治りが早いうち、はい。だけど、本来はそこっていうのは、根本通り木なんか綺麗に時間をかけて出来上がってきた組織ですから、それが壊れてしまう例えば年齢なったってからそうなってしまえば、完全に修復されないかもしれず修復されないんですよね。糖化ストレス余計ためちゃん、はい、そうすると余計そこはそこ老化が進むということになりますよね。ゆゆうがしかない。

マツバラ 09:34
とっても危険なことだと、中にはね本当にあのセルフ配布なんていうのを売りにしてるところもねいろいろあります

ひめ先生 09:41
それはねさすがにね、規制されましたよ

マツバラ 09:45
急逝され

ひめ先生 09:45
ましたあれはもうもうガンガンに今やられたいと思い

マツバラ 09:49
ます。はい。自分でやりゃ責任ないみたいな

ひめ先生 09:52
ね、あれはさすがにさすがにもうやられてると思う。はい。

マツバラ 09:55
ということでいよいよ配布もちょっとそういうことでメス入ってきたというか、トラブルがあまりにも増えてきたので、黙ってはいられないっていう状態にどうもなってきているようです。ということでですね綺麗になるラジオ綺麗になるためには、本当にリスクをね、それに伴うリスクをとにかくね避けなければやっぱり綺麗になれないので、こういう情報はきちっときちっと出していきますので、皆さんお聞き逃しなく、

ひめ先生 10:33
はい

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