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No.105 SNSの広告まつり、キーワード

No.557 スター・トレックの医師達 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議では、松原氏とひめ先生が「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」の放送内で、主に「慢性幽霊熱中症」と「スタートレックの医療」について議論しました。ひめ先生は最初に自身の体調不良について触れ、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、暑さが続く環境では特に注意が必要だと説明しました。予防法として、ひめ先生は十分な水分摂取の重要性を強調し、人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)を考慮して1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。また、尿の回数と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。話題は途中からスタートレックの医療技術に移り、ひめ先生は現実世界の医療と比較しながら解説しました。特に寄生虫を用いた治療法について詳しく語り、医療用ヒルの例を挙げて、寄生虫が持つ治療効果の可能性を説明しました。さらに、気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについても言及し、これらの病気に対する薬や治療法の日本での認可状況について懸念を示しました。最後に、スタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法と、ナノボット技術の現実世界での研究状況について触れ、未来の医療技術の可能性を議論しました。全体を通して、現代の健康問題(特に熱中症)と未来の医療技術の可能性が、スタートレックの世界観を参照しながら幅広く議論されました。ひめ先生は金曜日に疲労感を抱えながら番組に出演し、「慢性幽霊熱中症」という概念を紹介しました。これは自覚症状が少ないまま進行する熱中症の状態で、頭痛、だるさ、食欲不振などの症状が現れます。ひめ先生によれば、この状態は体内のホルモンバランスに「逆フィードバック(ネガティブフィードバック)」が起きることで発生し、通常の熱中症とは異なり、水分を摂取していても発症する可能性があると説明しました。ひめ先生は熱中症予防のために十分な水分摂取の重要性を強調しました。人間の血液量(約5〜6リットル)を基準に、「不感蒸泄」(呼吸や皮膚からの気づかない水分喪失)について説明し、例として1リットルの水分摂取に対して700ccしか排出されず、300ccは不感蒸泄で失われると述べました。ひめ先生は1日に1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨し、尿の回数(1日5〜6回)と量が水分摂取の十分さを判断する指標になると説明しました。松原氏がスタートレックの医療技術の話題を提起し、ひめ先生はスタートレックに登場する「デノビア人」の治療法について説明しました。デノビア人は寄生虫を用いた治療を行い、症状に合った寄生虫を感染させて治療すると述べました。ひめ先生は現実世界での医療用ヒルの使用例を挙げ、血液凝固を防ぐ効果があることを説明しました。ひめ先生は気候変動に伴う熱帯病(特にマラリア)の日本での流行リスクについて言及しました。シンガポールのマラリア対策の厳格さを例に挙げ、国際交流の活発化によって日本でもマラリアが流行する可能性を指摘しました。また、マラリアの薬の副作用の強さや、日本での認可状況についての懸念を示しました。ひめ先生はスタートレックに登場する様々な医師(ドクターマッコイ、ドクターベシア)の治療法について触れた後、「ナノボット」技術の可能性について説明しました。体内に小さなロボットを入れて免疫機能を代替させたり、特定のターゲットを破壊する技術が研究されていることを紹介し、現実世界でもこうした研究が始まっていると述べました。また、遺伝子操作と並行して、寄生虫を用いた治療法の研究も重要だと主張しました。今回のミーティングは、近況共有と健康リスク(とくに慢性化する「幽霊熱中症」)への注意喚起を中心に、スタートレックの医療技術を題材にした未来医療の可能性(寄生虫療法、ナノロボット、遺伝子治療)との比較考察が行われた。気候変動に伴う熱帯病・マダニ関連疾患の国内リスク増大と、その対策としての医薬品承認や臨床現場の知識整備の必要性が強調された。状態の定義と症状「幽霊熱中症」=自覚がないまま続く慢性的な熱中症(2週間以上続く体調不良)主症状:頭痛、倦怠感、食欲不振、便秘・下痢、朝起きられない等背景機序の示唆:高温環境により自律神経・内分泌系でネガティブフィードバックが働き、代謝・体温調整が乱れる可能性体液管理と不感蒸泄不感蒸泄により、摂取水分と排出量(尿・便)に差が生じる例:摂取1Lに対し尿などが700mL→残り約300mLは呼気・皮膚から喪失薄着や高温環境で不感蒸泄が増加し、喉の渇きの自覚なく脱水が進行予防・自己モニタリング水分摂取目安:経口補水液+水などを組み合わせ1.5~2L/日以上を目標(体格・発汗量で調整)過不足の指標:しっかりした排尿が1日5~6回あれば目安として十分。回数や1回量が減る場合は脱水疑い夏季の外出増(夏休み終盤)に伴うリスク上昇への注意喚起マダニ・寄生虫・熱帯病の国内リスクマダニ媒介疾患(血小板減少症など)の重症化リスクマラリアの国内侵入・定着可能性(国際交流の増加と高温化が背景)既存対策と課題海外の厳格対策例:シンガポールの蚊対策(ボウフラ発生源の厳格管理など)医薬品課題:マラリア薬は副作用が強いものもあり、日本未承認薬の存在推奨される準備・整備熱帯地域で一般的な治療薬の国内承認・導入の検討臨床現場向けの寄生虫・媒介昆虫の知識・捕捉(同定・取り扱い)教育の強化個人対策:虫除け使用、露出部(特に足元)の防護徹底寄生虫由来・生物学的治療寄生虫を症状に応じて利用する発想への関心医療用ヒルの歴史的活用例作用:血流改善、抗凝固作用の付与、うっ血軽減実務課題:貼付管理・離脱後の回収など取り扱いの難しさ今後の可能性:病原寄生虫に対抗する「競合寄生虫」を用いた制御の仮説従来・先端技術の位置づけ従来医療(例:マッコイ医師、ベシア医師の標準治療)=技術進歩はあるが基本は薬物・手技遺伝子治療:高機能化・個別化医療の基盤として進展ナノロボティクス概念:微小ロボットを体内投与し、標的破壊・補助機能・自己分解排出現況:血中微小ロボットやカプセル内視鏡など関連研究が進行研究ギャップ寄生虫科学の進展不足が指摘され、バイオ×工学の並走に生物学的アプローチを加える必要性夏季終了間際の外出増に備え、幽霊熱中症と虫媒介感染症への注意喚起を継続する感染症リスク増に備え、熱帯地域で一般的な治療薬の国内導入・承認可否の検討が必要臨床現場における寄生虫・マダニ対応知識の強化方針に賛同高温化の継続により、慢性脱水・熱中症が恒常化する恐れマダニ・蚊媒介疾患の国内拡大と、未承認薬による治療選択肢不足生物学的治療(寄生虫利用)やナノロボットの倫理・安全・規制面の不確実性スタートレック医療テーマの続き(ホログラムドクター、ナノプローブの詳細など)は次回以降に回す寄生虫学の最新知見と臨床応用可能性の追加レビューを検討チャプター慢性幽霊熱中症の概念と症状 ‎熱中症予防と水分摂取の重要性 ‎スタートレックの医療技術と現実世界の比較 ‎気候変動と熱帯病のリスク‎未来の医療技術とナノボット ‎行動項目ひめ先生は熱中症予防のために1日1.5〜2リットル以上の水分摂取を推奨しました。 ‎ひめ先生は尿の回数(1日5〜6回)と量をチェックして水分摂取の十分さを判断するよう提案しました。 ‎ひめ先生は外出時にマダニ対策として虫除けスプレーの使用と足元の防御を推奨しました。 ‎ひめ先生は気候変動に対応するため、熱帯地域で使用されている薬剤の日本での認可を進めるべきだと提案しました。 ‎プロジェクト同期/状況報告まとめ概要健康リスクと現状共有(幽霊熱中症)気候変動と感染症リスク未来医療の比較考察(スタートレックを題材に)決定・合意事項リスク・懸念次回に持ち越し・フォローアップ対応事項@全員: 高温下での水分・電解質補給を徹底し、1日5~6回の十分な排尿を自己確認する(即日継続)。@全員: 屋外活動時は虫除けと足元防護を標準装備とし、マダニ咬傷リスクを低減する(即日)。@医療政策担当: 熱帯地域で標準的に用いられる抗マラリア薬等の国内承認状況を調査し、導入の課題を整理する(次回会議まで)。@教育担当(臨床): 寄生虫・媒介昆虫に関する同定・取扱い・初期対応の院内研修案を作成する(2週間以内)。@リサーチ担当: ナノロボット医療と寄生虫療法の最新研究レビューをまとめ、適用可能領域と安全性課題を比較整理する(次回会議まで)。
  1. No.557 スター・トレックの医師達
  2. No.556 ホログラムドクターで人間不要
  3. No.555 人間はAIに勝てるのか
  4. No.554 切らずに治す未来
  5. No.553 トリコーダーXプライズ

要約
このテキストは、SNSの広告や情報についての議論です。広告には嘘や誇大広告が含まれている可能性があるため、消費者は注意が必要だと述べています。特にiPS細胞や総務などのキーワードを含む製品には用心すべきだとアドバイスしています。また、ヨーロッパでは検索サービスを有料化することで、広告を見ない選択肢をつくったと紹介しています。テキストは、読者に正しい情報を得るために少額のお金を払う心構えをすることを推奨しています。

チャプター
SNSの広告には嘘が含まれている可能性がある
SNSの広告には嘘や誇大広告が含まれている可能性が高いため、キーワードに注意が必要だと述べています。iPS細胞や総務などの言葉を含む広告は疑ってかかるべきだとアドバイスしています。
検索サービスの有料化が広告を避ける方法
ヨーロッパでは検索サービスを有料化することで、広告を見ない選択肢をユーザーに提供していると紹介しています。少額のお金を払うことで広告なしで情報を得られるようになっています。
正しい情報を得るためにお金を払う必要がある
テキストは、正しい情報を得るにはある程度お金を払う必要があると述べています。読者に少額のお金を払ってでも正しい情報源を得る心構えをすることを推奨しています。

行動項目
SNSの広告に含まれるキーワードに注意を払う
製品の成分表示を確認し、疑わしい成分が含まれていないかチェックする
少額のお金を払ってでも正しい情報源を得る努力をする


No.105 SNSの広告まつり、キーワード

金曜日 2023.11.17 10:05 · 16mins

マツバラ 00:09
11月18日土曜日、No.105ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
はい、今日はですねくそ総務の話から始まってですね、どんどんどんどん頭の中に刷り込まれてくるSNS広告のね話を、うん具体的にピックアップしてこのキーワードやばいからの気を付けてくださいやばいから気をつけてくださいっていう話をですねしておかないと皆さんどんどんどんどんこれ洗脳されてしまうので。

ひめ先生 00:51
そうですね何回もね前もこんな話しましたけど、はい。自分そうね自分が検索したことで、ターゲットになってね、要は攻撃されるわけですよ。これは洗脳。

マツバラ 01:11
はい実は私がXフォームということで検索をしてみましたところ、うん。ちょっとした祭り状態になりまして。うん。もうどれをとってもくそ総務絡み肝細胞絡みという広告が山のように、実際にちょっと前はなんかAGAって検索かけたら、その後、気配ぐすりだとか、桂田とかの広告が出まくった時期もあったんですよね。うん。

マツバラ 01:45
それが昨日、くそフォームって検索を1回やっただけで、うん。ずいぶん釣れました向こうはそれで釣ろうと思ってるんでしょうけれども

ひめ先生 01:58
これねさすがにね、SNS、はいMetaさんが強いですけど、はい。ヨーロッパでは検索結果を、そういう広告に利用すること自体が、

マツバラ 02:13
何かそれでね有料化になるユーザーからお金をもらって、うん。広告を見なくても済む方法というのが出てきたみたいですよね。

ひめ先生 02:24
それあれヨーロッパでした

マツバラ 02:26
っけ、ヨーロッパですよ。

ひめ先生 02:27
ヨーロッパは法律で禁止したんじゃなかったですよ。

マツバラ 02:30
そうではなく、うん。要はあの広告は広告であるんです

ひめ先生 02:33
よ。ここは

マツバラ 02:34
広告であるんですけども、広告見たくがないっていう人は、うん、お金を払えと。うん。

ひめ先生 02:41
でもね私あの新聞と一緒で、はい、昔の新聞と一緒で、こういう情報を得るっていうのはそれが正しいんじゃないかなっていうふうにも思ってます有料もね、Facebookにするインスタンス論はい、何でも有料化して、はい。

ひめ先生 02:57
もうそんな高いお金じゃなくていいと思うんです。ユーザー数めちゃくちゃいますから。はい。その方があの儲かるんじゃないのかなと思うんですけどね矢野訪問

マツバラ 03:08
これがなかなか日本でやらない理由もちょっとわかるんですけどね。あの日本でやっても有料って言った瞬間にお金払わないって人が多いんですよ。

ひめ先生 03:18
だって、でも月に数百円でいいじゃないですか。だってこんな携帯に入ってるアプリだって、無料のアプリばっかりじゃなくて本当に便利なのは、月数百円払ってるわけですよね。

マツバラ 03:32
基本的にですね、情報を得るためにお金を払ってる方というのは非常に稀でですね、どっち

ひめ先生 03:40
かってそれで日本は駄目だと駄目

マツバラ 03:42
になってますね実際

ひめ先生 03:44
に今の多分、不況というのはそれが原因ですね多分ね

マツバラ 03:49
そこまで言っていいのかどうかわかんないんですけど、要は自分が綺麗に写るアプリだとかそういうものには皆さんお金かけます。

ひめ先生 03:58
そこは払ってますよね。何百円かでもね

マツバラ 04:03
もっとはっきり言ってしまうと、自分が綺麗に写るアプリで写して綺麗になったからといって、実物が綺麗になるわけでは全然ないのでこれ。

ひめ先生 04:14
そうですよね。

マツバラ 04:15
もうSNS杯のためだけに、うん、あの綺麗になるアプリにお金をかけるというのは、うんそれよりもね本当に肌から綺麗になって、普段の生活から綺麗になっていただきたいなと思うわけですけどもね。

ひめ先生 04:33
だから、そういう気持ちもわからなくもないけど、何点かこれだけその無料の情報が怖いよっていうのを、

マツバラ 04:44
はい。その怖い情報の両方

ひめ先生 04:47
を話をしましょう。それでまず

マツバラ 04:49
キーワードをですねいろいろ出てくると思うんですけどももうこのキーワードを見たら今のご時世、広告としてこのキーワードが入ってたらもうまず疑ってくださいっていうキーワードがいっぱいありましたよね。

ひめ先生 05:02
あのね一番ばっかじゃないのって思ったのが、このiPS細胞って、はいね山中先生がねの

マツバラ 05:14
名称等

ひめ先生 05:15
のですねはい、文章だったね大事な要は日本の財産ですよ。はい。これははっきりとお金をしっかりつぎ込んでね、はい。新しい治療に応用しようってする最中ですよ。

マツバラ 05:33
もうだって今、今今現在のの話で言えばあの網膜を再生するだとかそういうレベルの時研究が進んでる状態ですよね

ひめ先生 05:44
そうですよ。はい。このiPS細胞って自分由来じゃなきゃ意味ないんですよ。はい。とか、あとは自分由来だったりとかその作り方とか、実験て使うiPS細胞っていうのは実は今いくらだったかな、相場変わった昔は20万円で譲ってもらいたいんですよね。はい。出来上がってるIP実験用の

マツバラ 06:06
実験のiPS細胞ね。はい

ひめ先生 06:08
でもこれ実際に人に使おうと思うと自分由来じゃない駄目なはずで、はい。おかしいんですよねこれアイ・ピー・エスバイオ上澄み液を配合っていうふネットの広告があるんですよね。

マツバラ 06:22
培養上澄み液って、なんか別でもよく聞いきましたよね最近。

ひめ先生 06:28
うん。それ肝細胞ね、

マツバラ 06:30
肝細胞もそうですし、PRPも一時期そういう話がありました

ひめ先生 06:35
よね。血小板は積み

マツバラ 06:36
上澄み液でもネズミ液って何か

ひめ先生 06:40
言っちゃえば途方免れるみたいなね。

マツバラ 06:46
方便なんですねこれは

ひめ先生 06:47
言い方しないですけど、私だけどこれ、全然これ全然おかしいのがこれiPS細胞を作る技術だったらこんなもん使わなくていいですよ。

マツバラ 07:01
何て言うか

ひめ先生 07:02
っていう

マツバラ 07:02
とiPS細胞それ作ってる過程なんですかな。何のときの上澄み液なんですかこれ。これは、

ひめ先生 07:10
これわかんないですね。

マツバラ 07:13
その情報だけじゃわかんないです

ひめ先生 07:14
よねっていうかiPS細胞の治療自体っていうのははい、まだ一般化されてませんから。

マツバラ 07:23
そうですね。はい。

ひめ先生 07:26
それがなんか、栗クリームになってる

マツバラ 07:28
栗クリームになってるんですよね。うん。てか、iPS細胞を作ろうとしているところの培養液の上澄み液を使って、それはクリームを作ったのかなって書いてある文章だけ読むとそう聞こえるんですけども、

ひめ先生 07:45
メイクのiPS細胞の使用っていうのは今は制限されてますから

マツバラ 07:50
はい。

ひめ先生 07:51
これが使えるってのがまずおかしい、

マツバラ 07:53
まずおかしい

ひめ先生 07:54
まず

マツバラ 07:54
おかしい読んだ瞬間見た瞬間に

ひめ先生 07:58
何か

マツバラ 07:58
すごそうと思わせるために使った文句ですよ

ひめ先生 08:01
ねこれはそうですよね。これがまずおかしい、

マツバラ 08:04
おかしい。

ひめ先生 08:05
あとは昨日まなせくそ総務はいですけど、最近は美容液ネクソン配合なんていうのも多いんですけど、

マツバラ 08:17
要は秒引きのXフォームを配合するとどういう形で聞いてくんですか、効果があると言ってるんでしょうね

ひめ先生 08:24
これ。わかんない。

マツバラ 08:26
わかんない。

ひめ先生 08:27
だってこの総務って、細胞間で情報伝達す。そうですね

マツバラ 08:34
はい

ひめ先生 08:36
小さなね、はい商法、ちっちゃなその袋はいたんですよ。これが、塗るだけでね。はい。皮膚に入っていったら、めちゃくちゃ怖くないですこれだってこれ、マイクロRNAですから。

マツバラ 08:54
はい。遺伝情報を持ってるわけですよね。でしょ。はい。

ひめ先生 08:59
これ雨みたいにフラッシュたら、はい。とんでもない兵器になりますよ。

マツバラ 09:05
うん。なんだかちょっとよくわかんないんだけど

ひめ先生 09:09
だって皮膚に当たったら入っていくわけでしょ。

マツバラ 09:13
皮膚に当たったら入っていかないとクリームの効果はないはずですよね。

ひめ先生 09:17
だからこんな大きな粒入るわけないですから。

マツバラ 09:21
そうだ。さらに何か読んでいくと、肌に入れるだけじゃなく、はなからとかっていうのも、

ひめ先生 09:33
はなからはもうだって、再生医療学会が警告出しましたから、

マツバラ 09:39
浜からですよ

ひめ先生 09:40
なんかなんか一応この美容液は塗るんですよ、これ今みたいな鼻からもありますよ、鼻からのはねこのクリニックは宣伝してたからどっかの

マツバラ 09:50
クリニックが宣伝しちゃったらこれもうそもそも医療広告じゃないですかそれだと

ひめ先生 09:57
おかしいのかね、あれどこいっちゃったあのね、そこ。第二種医療機関の何とかクリニックが、って言ってるんですけど、

マツバラ 10:10
第二種ったらねちょっと実験的なこともできるとこじゃないです

ひめ先生 10:14
実験的とかバイオ細胞を使えるはい、免許を持ってるんですけど、はいごめんなさいそこのクリニックを興味厚労省の登録情報で見たら、はいくそ総務じゃないんですよ。何だったんですか脂肪幹細胞、

マツバラ 10:32
脂肪幹細胞

ひめ先生 10:34
の方も使える

マツバラ 10:35
使える

ひめ先生 10:36
クリニックとあと、あの繊維繊維芽細胞、はいを培養して、はい、使えるクリニックなのでこれ一般的に行われてるもの、一般的とか第二種免許だったら使えるものですけど、はい。そっちで免許というか登録をされてるのに、それとかXフォーム戦なんか情報近藤さん、なんか紛らわしいですよね。

マツバラ 11:03
今ギラシーというよりも、もう訳わかんないですよね実際に登録して撮ったもの以外のもので、これ自分のところ、あの第2章撮ってるから安全みたいに言っ

ひめ先生 11:15
てるわけですよね医療広告で禁止な単語を使ってるんですよ。はい、最先端。

マツバラ 11:22
最先端使っちゃ駄目なんですね。

ひめ先生 11:23
うん駄目です。はい。最も良いっていう、

マツバラ 11:30
はいはい

ひめ先生 11:31
最先端再生医療とかこれ使っちゃ駄目です。

マツバラ 11:38
そもそもだって

ひめ先生 11:38
何に対して最先端なのかっていうのが明確になってないので、はい、これ医療広告としては使っちゃいけない単語なんですけど、それとか最新とかね、これも駄目なんで

マツバラ 11:51
駄目ですよ

ひめ先生 11:51
ね。駄目ですね最初だから最もっていう時は、医療広告としてアウトそうなんですよねガイドラインでね。でも何でこれが詰まっちゃってるんだろう。

マツバラ 12:01
でもそれ、あの虚空の表示で出てくるわけですから、出てメタメタの広告基準にはOKなことなんですかねこれはということですよね。

ひめ先生 12:16
いや、これ今、本当だったらはじかれるでしょ。

マツバラ 12:20
本当だったら弾かれるっていうそのサラッと言いましたけど大問題の一番のややこしいとこじゃないすか。

ひめ先生 12:26
うんだから

マツバラ 12:28
直接ちゃんと入力をして、これを出していこうと思うと、多分外広告のガイドラインから外れますって言われて弾かれる

ひめ先生 12:38
うちのクリニックが広告出さなくなった理由SNSとかね、はい。他の検索サーバーの報告出さなくなったのはホームページに再生医療っていう字が入ってるからですかね。はい疲れちゃうんですよ。

マツバラ 12:53
ちゃんと第3種の再生医療ということで取ってるのにも関わら

ひめ先生 12:57
ずそんなこと

マツバラ 12:58
なぜか弾か

ひめ先生 12:58
れるそれは禁止ですってことは疲れちゃう。

マツバラ 13:01
にもかかわらず、なぜここ多分ねそこにホームページとリンクしてないんでしょうねきっと。

ひめ先生 13:09
でもこの言葉自体が入ってるから広告に間に合うと、

マツバラ 13:13
それはそれは厚労省が出してる広告がガイドラインであって、MetaさんのガイドラインではそれOKなんですよきっと

ひめ先生 13:23
他なのかな。

マツバラ 13:25
あとは例えば大手の広告代理店経由できたらOKとか、

ひめ先生 13:29
そういう何か変な理由があるんでしょうね

マツバラ 13:32
ということでですねちょっとねこれね、本当はもっとキーワードきちっと言ってこうと思ったのに、全然そこまで行けず深そう広く浅くでもなく深くでもなく、うん。とりあえずあまりにも散漫な情報だったもんですから来週もちょっとこの辺

ひめ先生 13:51
ね。

マツバラ 13:51
あっても

ひめ先生 13:52
誰それとあとね、はい。もう大大事なことはい。意外とね、私の元教え子の先生たちも聞いてくださってるので、はい。ここでもう1回大事なことを言います。はい。例えば大学病院とか大きな病院で勤めてて、はい。そこに楠薬の要は薬屋さんね、はい。プロパーさんがMRさんですよね。はい。が宣伝に行きます。はいこういう薬使えませんか?

ひめ先生 14:21
そこの情報に嘘はありません。はい。なんですけど、はい。この時、肩未承認の分野、

マツバラ 14:31
未承認の分野、

ひめ先生 14:32
はいは気をつけてください。説明する側が嘘言います。お医者さん騙されないでください。気をつけてください本当に

マツバラ 14:45
ちょっとそこの部分です

ひめ先生 14:46
ね。うん。

マツバラ 14:46
もう1回きちっと来週お話

ひめ先生 14:49
しいただけ

マツバラ 14:50
ます

ひめ先生 14:50
でしょうか?お願いいたします。

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