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No.103 自分への投資、心の満足度編

No.703 厚労省の大きなミス 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークpresents「綺麗になるラジオ」の第703回放送として、2025年3月31日に実施されました。司会のマツバラ氏とひめ先生が、美容医療業界の構造的問題について深く議論しました。ひめ先生は、美容医療が「怪しい」と認識される根本的な原因として、厚生労働省が制定した医療広告ガイドラインを挙げました。同ガイドラインが自由診療における料金の明示を義務付けたことで、医療行為がレストランのメニューのような扱いになってしまったと指摘しています。医療の本質について、ひめ先生は「医療行為は患者と医療側の合意のもとに行うものであり、事前に決められているものではない」と強調しました。患者の重症度に応じて治療レベルが変わるのは当然であり、同じ医療行為でも重症から軽症まで幅があることは自然だと説明しています。料金体系の問題について、ひめ先生は高級寿司店の「時価」システムを例に挙げ、回転寿司の大トロと銀座の高級店の大間マグロの大トロが同じ値段でないのと同様に、医療においても画一的な料金設定は不適切だと論じました。動物病院でも大型犬と小型犬で料金が異なることを例に、医療における個別対応の必要性を説明しています。現在の患者の行動パターンについて、マツバラ氏は「患者が価格表を見ながら予算に合わせて治療を選ぶ状況が大量発生している」と指摘しました。本来であれば「この肌の問題を直すにはどうしたらいいか」と相談すべきところを、「ヒアルロン酸注射をお願いします」と具体的な施術名を指定して来院する患者が増加していると述べています。医療全体の構造的変化について、両者は保険診療においても同様の問題が発生していることを確認しました。頭痛の原因追及よりも「鎮痛剤をください」と薬を求める患者や、「湿布薬が切れたから湿布薬をもらえるか」と薬局で購入可能な薬を医療機関に求める高齢者の例が挙げられました。ひめ先生は、厚労省の医療広告ガイドラインが安売り合戦の原因を作ったと批判し、悪徳クリニックの出現も必然的な結果だと分析しています。マツバラ氏は、安売り合戦を行いながら大量の患者を動員する回転型ビジネスモデルが確立されていることを指摘しました。OTC類似薬の議論では、ひめ先生が政策的な観点から「反対する人も多いが大事な発想」と評価しつつ、強制的な線引きが本当に必要な人に医療が届かなくなる可能性を懸念しています。最後に、ひめ先生は自身のホームページでサプリメントページを設けていることに言及し、薬局で入手困難な状況への対応策として営業活動を行っていることを明かしました。ひめ先生が美容医療が「怪しい」と認識される根本的な原因として、厚生労働省の医療広告ガイドラインを挙げました。同ガイドラインが自由診療における料金明示を義務付けたことで、医療行為がレストランのメニューのような扱いになってしまったと批判しています。医療行為は本来、患者と医療側の合意のもとに行うものであり、事前に決められているものではないと強調しました。ひめ先生は高級寿司店の「時価」システムを例に挙げ、回転寿司の大トロと銀座の高級店の大間マグロの大トロが同じ値段でないことを指摘しました。患者の重症度に応じて治療レベルが変わるのは当然であり、同じ医療行為でも重症から軽症まで幅があることは自然だと説明しています。動物病院でも大型犬と小型犬で料金が異なることを例に、医療における個別対応の必要性を論じました。マツバラ氏は現在の患者が「ヒアルロン酸注射をお願いします」と具体的な施術名を指定して来院する状況を説明しました。本来であれば症状を相談して治療法を医師と話し合うべきところを、価格表を見ながら予算に合わせて治療を選ぶ患者が大量発生していると指摘しています。ひめ先生は「これがやりたいんですけど」という患者の要望に対して違和感を表明し、一緒に話し合って治療法を決めるのが正解だと述べました。両者は美容医療だけでなく、保険診療においても同様の問題が発生していることを確認しました。頭痛の原因追及よりも「鎮痛剤をください」と薬を求める患者や、「湿布薬が切れたから湿布薬をもらえるか」と薬局で購入可能な薬を医療機関に求める高齢者の例が挙げられました。マツバラ氏は患者側に原因追及の意識がなくなっていることを指摘しています。ひめ先生は厚労省の医療広告ガイドラインが悪徳クリニックの出現原因を作ったと分析し、悪徳寿司店が自然淘汰されるのと同様にクリニックも淘汰されるべきだと述べました。しかし、マツバラ氏は安売り合戦を行いながら大量の患者を動員する回転型ビジネスモデルが確立されており、自然淘汰が機能していない現状を指摘しています。ひめ先生はOTC類似薬の政策について「反対する人も多いが大事な発想」と評価しつつ、強制的な線引きが本当に必要な人に医療が届かなくなる可能性を懸念しています。マツバラ氏は薬局で薬が入手できない状況を指摘し、ひめ先生は自身のホームページでサプリメントページを設けて対応していることを明かしました。今回の中心テーマは、美容医療が「医療」ではなく価格ベースの商品として扱われるようになった背景についての問題提起でした。特に、厚労省の医療広告ガイドラインが自由診療の価格明示を求めたことにより、美容医療の本質である個別診療や医師による判断が弱まり、メニュー化・安売り化が進んだという認識で一致していました。医療広告ガイドラインへの主な問題提起美容医療の「商品化」の進行価格競争と低価格ビジネスモデルの拡大医師の技術差と患者状態の違い美容医療に限らず、医療全体でも「必要な診察を受けて判断してもらう」姿勢が弱まりつつあるという見方が出た。OTC類似薬の議論にも言及があった。美容医療が怪しく見えたり、商品的に扱われたりする一因として、医療広告ガイドラインの価格明示ルールが大きく影響しているという結論が中心だった。本来あるべき姿としては、患者が悩みを相談し、医師が状態を診たうえで治療法を一緒に選ぶ流れに戻す必要があるという考えが示された。価格の透明性そのものを否定しているわけではなく、医療の個別性や技術差を無視した一律的な見せ方が問題だという整理で会話が進んだ。チャプター美容医療の怪しさの根本原因:厚労省の医療広告ガイドライン‎料金体系の問題:時価システムの必要性‎患者行動の変化:メニュー選択型医療の問題‎医療全体の構造的問題:保険診療への影響‎悪徳クリニックの出現とビジネスモデル‎OTC類似薬と薬局での入手困難問題‎行動項目ひめ先生がホームページのサプリメントページで薬局で入手困難な薬への対応策として営業活動を継続することに言及しました。 ‎プロジェクト同期/進捗状況の概要会議概要主な議論のポイントシステム全体の問題結論対応事項美容医療の価格表示が診療行動や患者認識に与える影響について、今後の発信テーマとして整理する。医療広告ガイドラインのどの記述が現場のメニュー化を促したのか、具体例ベースで検討する。「施術名指定」ではなく「悩み相談」から始める医療の重要性を、対外発信のメッセージとして明確化する。OTC類似薬や保険診療の画一化との共通構造を、今後の議論テーマとして整理する。
  1. No.703 厚労省の大きなミス
  2. No.702 医療広告のガイドライン
  3. No.701 プライバシーだ、歩行者優先だ、えっ正しい
  4. No.700 人間の謎な繁殖期
  5. No.699 腸と脳の関係

要約
このラジオ番組では、美容医療クリニックのPRP自家血清注射による若返り効果と、それに伴う心の満足度の上昇について解説しています。PRP注射をすることで肌の状態が改善し、さらには化粧品代の節約にもつながることから、メンタル面での満足感も高まるという内容です。数量や金額などの具体的な数値も提示しながら、PRPのコストパフォーマンスの高さをアピールしています。

チャプター
PRP注射で肌の状態が改善する
従来の玉編み注射などに比べて、PRP注射をすることで肌の状態が劇的に改善することが述べられています。コンプレックスだった部分が改善することで、ストレスが減りメンタル面でも前向きになる、としています。
化粧品代が大幅に節約できる
肌の状態が良くなることで、高額な化粧品を使う必要がなくなり、化粧品代が3分の1以下に抑えられると説明しています。具体的には、月10万円だった化粧品代が2万円程度になるなどの例が示されています。
節約分を楽しみに回すことが大切
化粧品代の節約分をファッションや旅行などの楽しみに回すことを推奨しています。これがさらなるメンタルの充実につながると述べられています。
PRP注射がうつ病などの予防になる
肌の改善で満足感が高まることは、うつ病などの防止にもなるとしています。メンタルの健康は肌の状態と関係が深いことが示唆されています。
ショートスレッドリフトとの併用が効果的
PRP注射だけでなく、ショートスレッドリフトと組み合わせることで、さらに効果が高まるとアドバイスしています。

行動項目
肌の状態を改善するために、PRP注射を検討する。
化粧品の使用量と費用を見直し、節約できる部分を探す。
節約できた分の予算を楽しみのために振り向ける計画を立てる。
定期的なメンタルチェックを行い、肌のケアとメンタルの関係を意識する。
ショートスレッドリフトも合わせて検討し、最大の効果を目指す。


No.103 自分への投資、心の満足度編

水曜日 2023.11.15 08:12 · 13mins

マツバラ 00:08
11月16日木曜日No.103、セカンドシーズンの3回目です。ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:21
OK

ひめ先生 00:21
ヒメクリニック

マツバラ 00:25
はですね、自分への投資の話の第2回いよいよね心の満足度の話をしていきたいと思うんですけれども。昨日のね話の中で従来の成長心を使って玉編だ水注射だっていういろいろなやり方をした。やり方よりもPRPを一発やっちゃった方がずっとお得になってたんですねっといいますか、効果がなんかえらく違うぞって話の中では雲泥の差なんていうのが出ちゃったんですけれども。そのね、実際に若返って心の満足度みたいなところで言うと、皆さんの相乗効果というか、実際に綺麗になるとどんどんどんどん気持ちもアップして、それでさらに良くなっていく感じがやっぱりしますよね。

ひめ先生 01:19
それはね、皆さん出ると思います。はい。まず、長くフォローしさせていただいてる患者様、はい。あとのわかりやすいところが、ファッションが変わってきたりね。はい。はい。あとどうでしょう。例えば金なってたところが、治るわけですよね。そうですね。はい。それだけでもちょっとだけストレスが減るわけですよ。毎日毎日考えた。やっぱりそれが心のプラスの方向に進んでいくはいてここのそのプラスの方向に、進むことで、ちょっとした気分が変わるわけですよね。

ひめ先生 02:08
はい。これってすごく大事なことだなと思うんですよね。例えば実はその2人間っていうのは、心と体っていうのは、絶対に分離できないですから。はい。体身体的な見た目っていうのが、やっぱりコンプレックスになってるから、コンプレックスになってる。はい。そこがケアされる。また、ケアされることで、心のケアにもなっていく。っていうのは感じてます。はい。逆にメンタルケアをしてる先生から、きっとこの患者さんの根底にあるのは、見た目とか身体の問題。

ひめ先生 03:03
じゃないかって言ってお話をいただいて、治療をして、うまくいってみたら、意外とそこのメンタルのところも、プラスの方向に向いてきてるっていうこともあったりもするので、ここの満足度っていうところで言うとです。この見た目が満たされる、はい。ていうところでの心の満足度ってのはやっぱりすごい高いんじゃないかなって思うんです。

マツバラ 03:35
実際に見てても、あのショートスレッドリーフととうまく組み合わせて、ここのほうれい線消したいだとか、このゴールラインが気になるようだったり、もっと言うとまぶたがちょっと下がってきてるからこれ何とか上がらないかだとか、おでこのしわとか今までどうもどうもヒアルロン酸だとかボトックスだとかっていうところについつい行きがちだったところが、根本からちょっと直るっていうのをまざまざと見せていただいてそれでね、ずいぶんあのこんなに変わるんだ、こういうやり方があるんだっていうのをね、知ってきたわけですけれども、実際に満足度っていう点で言うと、やっぱりあのね実際にPRPの方の場合だと、肌自体が若返るんで、トータル大きいですよねこれは。

ひめ先生 04:29
トータルで言うと昨日の話。はい。事務への投資って意味でも言うと、メンテナンス費用も下がりますよね。

マツバラ 04:38
それすごいですね。メンテナンス費用っていうのは、要はいつも普段から使ってる化粧品だとかそういうものの話ですよね。はい。

ひめ先生 04:48
ものすごく簡易で良くなるので

マツバラ 04:51
確かに、肌自体が10年、20年ってわかってくれれば、きっと皆さんが10年前使ってた20年前使ってた化粧品で、今ほど大量に高価なものを多分使ってなかったんでしょうねそれ

ひめ先生 05:06
だんだんだんだんどうにかしたいっていうので、だんだんだんだんそこのコストが上がっていく。そうですねそれも仕方ないもんだと思って多分整理をしてたと思うんですけど、PRP、ぴあPRP1回の料金で考えたら確かに高いかもしれないんですけどはいそれを12等分してみたら、はいはい多分そんなす。そのスキンケアに毎月かなりの金額を投資使っていくはいよりも、多分安いと思うんですよ。実際どれくらいかっていうと私なんかで言うと、実際のコストで1ヶ月で見てみると、大体基礎化粧品使う金額、はい。

ひめ先生 05:52
とね、1万円ないかな。1万円ちょっと

マツバラ 06:00
じゃないかなと待ってね衝撃発表ですよ多分、基礎化粧飛翔化粧品に1ヶ月で1万円は使っていないと

ひめ先生 06:09
うん、美容液とかも持ってますよ。はい。たまにしか使わないので、

マツバラ 06:16
たまにしか使わない。普段は何を使ってるんですか

ひめ先生 06:20
普段はうんクリニックで安全性の高いねはい商品名出しますもう扱ってるんで、はいMでやってるところのはい。化粧水、はい。これだけです。

マツバラ 06:34
MDIの化粧水だけ、うん。その化粧水というのが、トータルで使っていても月に1万円もかかってない。うん。

ひめ先生 06:45
1本が7150円ですから、それが大体1ヶ月で、1本半弱なので、

マツバラ 06:57
1枚ちょっと超えますそれは計算でいうとそうか、1万ちょっと超えるか、はい。

ひめ先生 07:01
だからそんなもんですよ。はい。あとは目メイク、はい。化粧品っていうふうになると今度は消そうのよりノリが良くなってますかな。なるほど、はいとね、化粧ノリがいいんですよ。はい。だから、わざわざ凝った化粧品を使う必要がなくなってきて、はい。ねだから、日焼け止めと一緒になってる。リキッドファンデーションを使うんですよ。またずいぶん

マツバラ 07:34
一緒になってるやつでいいんだ

ひめ先生 07:36
ですね印象になってるやつこれがこれDBを打つっていう、はい、ファンデーションですけど、これも私が好きで使ってるんですけど、これがね、リフレが入って1万1000円ですから、はい。だから1個じゃないんですよね。はい1万1000円って感じ。そうすと1個でいうと5500円でしょ。はい。それをすぐパンと縫って、あとはもうドラッグストアで売ってる、はい。化粧品しか使わなくなっちゃったんで、そうするとデパートの1階で売ってるようなブランド品の化粧品、はいと比べると、コストが3分の1ぐらいなんですよね。

マツバラ 08:26
平均的に皆さんどれぐらい使ってるんでしょうねわかんないですけども、

ひめ先生 08:31
で使うメーカーにもよるとはい、はい思います。はい。どこにでも私が一番化粧品で高かったときっていうのは、次にやっぱどれくらいかの一番高かったときは、スキンケアを合わせて、七、八万いってたんですね。

マツバラ 08:55
うん、多分それはね、だいぶ高い方だとは思うんですけれども、多分それを超えてる方もいっぱい話を聞いてるか、中にはいらっしゃるんでしょうねんだと思うんですよね。次に例えば七、八万、7万円だとしたら、年間でいくらって考えたら、とんでもない金額ですよだから、

ひめ先生 09:18
ね、70809084分1個だけですよね。だから、そう思うと、今スキンケアが1万円ちょっとでしょ。はい化粧品代が多分、月に2万円は多分行かないと思うんですよね。はい。

マツバラ 09:42
そうすると今例えば7万円使っていた方が2万円で済むようになるっていう計算でざっくりやらせていただくと、月に5万円ですから、うん年間でいうと60万円お得って話ですよだからそうすると、まあね、そうすると60万円って言えばPとぴあPRPの2回方でやった金額と、丸々

ひめ先生 10:07
そうです○○一緒になってくるんですよね。

マツバラ 10:10
ですから例えば、1回方の40万円っていうやり方であれば、ずいぶん浮いてきますのでそう、そうなんですね月1回焼肉行っても大丈夫です。

ひめ先生 10:20
そうすると、焼肉の前にね、そもそも私は思ってんのはその分の、はい。例えば、ちょうどトントンにはなるかもしれないんですけど、月々の分の節約にはなるわけですよね。はい。その分で、例えば、ファッションを楽しんだり、はい。例えばどっか旅行に行くもはい。そういうプラスアルファの楽しみに使ったらいいんじゃないかなって思うんですよね。はい。それが心の満足度にすごく直結してくるんじゃないかなっていう気がするんです。

マツバラ 11:02
もっと言うとですね心の満足度にとどめを刺すようにショートスレッドリフトと組み合わせていただくというのも、方法としては大きいんじゃないかな。

ひめ先生 11:12
それはおすすめしますね。あとは、すごく大事なそれで気分が高揚していく。良い方向へないっていうと、やっぱりこれね現代社会の問題なんてうつ病とかね、はい。そっちの防止にもなるんじゃないかなというふうに思うんです。はい。そうするとこれはデータが出てて、出てるんですね。はい。うつ病とか、抑うつ状態、はい。による経済的損失、何か

マツバラ 11:46
俺はね、わかる気がします。だって家ん中でも動けなくなってるんですもん

ひめ先生 11:51
うんそれもデータとして出てるのではいそれが防げるっていうふうに思うと、防げるかもしれない。ていうふうに思うと自分への綺麗になるっていうことが自分への投資であり、保険にもなるのかな。とは思うんですよね。

マツバラ 12:13
ということで、ぜひとも、高濃度ぴあPRPで節約をしてください。なんか言い方がおかしくなってるんですけども、高を高く高くないという言い方

ひめ先生 12:27
高いって感じる方が多いと思う。高いけど、

マツバラ 12:32
考えると意外にお得だというお話を2回続けてさせていただきました。また皆さん、続きをどんどん聞いてくださいね。

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