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No.81 カウンセリングと診察の違い

No.655 品質低下は医療関係にも来ているぞ 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

プロジェクト連携/進捗状況のまとめ概要本ミーティングでは、医療機器・消耗材の品質低下が臨床現場の安全性・作業性に重大な影響を与えている現状を共有。人工呼吸器周辺部材、注射器・コネクタ、手袋などで具体的な不具合事例が発生しており、購買基準と受入検査の強化、現場のトラブルシューティング標準化が急務であると確認した。品質低下の傾向単回使用化の進展とコスト圧力により、薄肉化・寸法不良・材料劣化が増加。安価メーカーへの切替後、ロット間ばらつきと不良率増加が顕在化。規格・承認はあるものの、現場レベルでの不具合発生が抑制できていない。臨床安全への影響人工呼吸器の圧力維持不良、接続外れ、微小漏れによる患者リスク増大。注射器の接合部外れ、プランジャー動作不良による処置精度・安全性の低下。手袋の異物混入など衛生リスク。一般消費材にも見られる品質劣化の広がり(洗濯ばさみの早期劣化、文具の品質低下)から、市場全体の品質ダウントレンドが示唆される。具体的な事象気管チューブと呼吸器ホース間のジョイントが容易に外れる(本来は軽い回転操作でのみ外れるべきところ、回さずとも抜ける)。ホースの薄肉化に起因する微小亀裂・穴開き・寸法歪み(差込口の円形が歪み、保持力不足)。数回の操作でホースに亀裂が入り、圧力が保持できなくなる。現場のトラブルシューティング(標準化すべき手順)アラーム発報時は、ホースの全接続部を目視・触診で順番に確認。必要に応じて手袋を外し、エア漏れの感触を確認(安全配慮の上で実施)。抜け・緩み・微小穴の有無を全ラインで点検し、問題箇所を特定・交換。背景以前は滅菌再使用の頑丈なホースだったが、単回使用化と価格競争で品質が不安定化。ロック機構の設計意図(回転で解除)と実際の保持力に乖離。針・シリンジ接合部の外れ細径針使用時、内圧がかかった際に「カチッ」と嵌合していたはずの接合が「スポン」と外れる事例。針を変更しても改善せず、シリンジ側の嵌合精度・保持力不足が示唆。プランジャー(ゴムパッキン)動作不良過度な締め付け・摩擦により、滑らかに押せず、ゆっくり一定速度の操作が困難。採血・注入で必要な微細制御が妨げられ、処置品質に影響。コネクタ設計点滴コネクタのロック付きが普及する一方、保持力のばらつきにより回転せずに外れる不具合が散見。非滅菌ビニール手袋の異物混入箱入り手袋に虫の混入・潰れた虫の残存が確認され、生産工程・梱包の衛生管理不備が疑われる。ロット品質のばらつき製造ロットによる品質差が大きく、安価品で事例が集中。コストを最優先した調達や薄肉化、材料品質の低下により、構造の強度が不足している。単回使用化の進展に伴う「十分な耐久性・寸法精度」要件の軽視。ロット管理不備と受入時の品質検査不足。原産国・メーカー差による品質ばらつき(メイドインの違いを要確認)。生命安全リスク:人工呼吸器の圧力維持不良・接続外れは致命的事象に直結。処置品質低下:注射・採血の制御性悪化、点滴の誤接続・漏れ。作業負荷増大:現場でのトラブル対応時間増加、ストレス・ヒューマンエラー誘発。施設の信頼低下:不具合の継続発生による評判・法的リスク。重要・生命関連の消耗材は「最安調達」を避け、保持力・寸法精度・耐久性の基準を満たす製品に限定する方針を確認。受入検査(サンプリング)を強化し、ロット単位の不具合早期検出・隔離を徹底。人工呼吸器ラインのトラブルシューティング手順を標準化し、スタッフ教育を実施。不具合はロット番号を添えて記録・サプライヤーへ即時報告し、是正処置(CAPA)を要求。医療機器の品質問題人工呼吸器システムの事象注射器、針、連結部手袋およびその他の消耗品根本原因と考慮すべき点リスクと影響決定と方針対応事項@購買: 人工呼吸器ホース・コネクタの技術仕様(保持力・寸法許容・材質厚み)を再定義し、最安回避の調達基準を策定。@QA: 受入時のサンプリング試験(リークテスト、接合保持力、プランジャー滑走性)を標準化し、合否判定フローを整備。@臨床チーム: 人工呼吸器トラブル時の目視・触診チェックリストを配布し、訓練セッションを実施。@サプライヤー管理: 不具合ロットの詳細(写真・検査結果)を添えてベンダーへCAPA要求、改善計画と納期を取得。@在庫管理: 問題ロットの隔離・廃棄手順を確立し、トレーサビリティ(ロット番号・使用場所)を強化。@臨床教育: 注射器選定時の評価項目(接合保持力・プランジャー摩擦・微量制御性)を教育資料に反映し、代替候補の比較評価を実施。
  1. No.655 品質低下は医療関係にも来ているぞ
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  3. No.653 日本は製薬会社を守ってほしい
  4. No.652 風邪薬過量服用注意喚起記載へ
  5. No.651 シングル派、ダブル派

要約
ヒメクリニックでは、医師である姫先生が診察を行い、患者さんの肌の症状や原因を確認した上で、適切な治療法を提案している。カウンセリングという言葉は使わず、医療機関としての責任を果たしている。肌の再生サイクルを考慮し、綿密な治療計画を立てている。無料のカウンセリングではなく、きちんとした診察を行っている。

チャプター
ヒメクリニックではカウンセリングという言葉を使わない
ヒメクリニックではカウンセリングという言葉を使わず、医師である姫先生が診察をしている。肌の症状や原因を確認し、適切な治療法を提案している。
医療機関としての責任を果たしている
医師免許を持つ姫先生が治療内容を判断しているため、診察行為となる。無料のカウンセリングではなく、医療機関としての責任を果たしている。
肌の再生サイクルを考慮した治療
肌の再生サイクルやターンオーバーを考えて綿密な治療計画を立てている。効果的な治療結果を得ることができる。

行動項目
医療機関では「カウンセリング」ではなく「診察」を受けることを理解する。
症状や肌の状態を正確に伝え、適切な治療計画が立てられるようにする。
治療計画を立てる医師の専門性と責任を信頼する。


No.81 カウンセリングと診察の違い

金曜日 2023.10.13 12:12 · 15mins

マツバラ 00:09
10月17日火曜日No.81ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
というわけですねまた週も明けました火曜日がねヒメクリニックはね、週のスタートの日ですからまたまたねずいぶんね気温も下がってきましたし、秋めいてというかもうよく考えたら10月の半ばですからね。秋めいてじゃないですよねもう秋真っ盛りというかもう冬に向かってもう寝突入しちゃったっていうぐらい、なんかね朝の通勤時間になると、そろそろGジャンの方がいいかななんて話もね、出てたりもねしましたけれども、今日はですねこれねクリニックとしてはね重要なことをねお話しておきたいなと思っていますです

ひめ先生 01:05
ね。

マツバラ 01:06
はい。これヒメクリニックでは基本的に、カウンセリングという言い方を今しておりません。というお話を今日はしていただきたいと思うんですね。なぜカウンセリングと呼んでないかというと、カウンセラーという方々がいて、カウンセラーという方々がお話を聞き取って、これいいですよ。

マツバラ 01:32
あれいいですよ、これやりませんかっていうのがどうも、美容医療の世界ではごくごく当たり前であったと、

ひめ先生 01:42
また昨日もあったんですけど、IPO後審査、診察、はい、うちは読んでます。はい。それはなぜかというと、医師免許を持ってる私がチェックしながら、はい、お話をする、していってどういう治療法、どういう治療がいいですよ。

ひめ先生 02:03
今はどうですか。っていう提案をして話をしていくので、

マツバラ 02:08
お医者さんがするんですからもちろん診察ですよ

ひめ先生 02:11
ねこれはだから死ね、診察行為になります。はい。なんですけど、

マツバラ 02:17
いや、今ね世の中の美容医療のクリニックの売り文句は何かというと、無料カウンセリングになってきてますよどうも

ひめ先生 02:25
ね、もうあの杓兄さんしゃくにさわっちゃったなんて言ったのが、そういうふうに私がやってるのはやってるのに、

マツバラ 02:35
はい、

ひめ先生 02:36
やってるのに、患者さんはカウンセリングって言っちゃうんですよね。

マツバラ 02:41
あのね、もしょうがないですそれね皆さんの言い方の問題ですからね頭ん中にもそれがね染み込んじゃってるんですよ。

ひめ先生 02:52
だけど美容医療初めてだっていう方までそう言っちゃうんです。

マツバラ 02:56
あのね、美容医療は医療と名前がついてますけれども

ひめ先生 03:01
確かにもう胡散臭いというふうに

マツバラ 03:04
医療と認識してない方が圧倒的に私多いと思って

ひめ先生 03:08
ますね。あれはただの販売業になってますからね今ね。

マツバラ 03:12
ですからね患者さんも、どっちかいうと患者さんじゃなくてねあればお客様が来て、配布代打とか水江注射やりたいだとか、自分のね症状に症状とかね、そういう感覚すらないんですよ。うん。とりあえず行って何かをやると満足感があるっていう世界になってるんです

ひめ先生 03:33
よ。だから結局その内容を決めるのが、はい。あの治療も本当は治療内容ね、治療方針を、治療計画が事業方針を決めて治療していくっていうのがいるんですよ。はい。ね、こういう美容とか美容の分野以外で、はい。カウンセラーって言ったら、

マツバラ 03:58
はい

ひめ先生 03:58
一般の病院でカウンセラーって言ったら、何がいます。どんな方がいるかっていうと、

マツバラ 04:06
ね、最近私あったので言うと、うん。白内障の手術をします。人工水晶体を入れます人工水晶体については単焦点のものでいいですかに焦点なものにしますか参照点のものにしますかっていうときに、これお医者さんではなくカウンセラーという方があなたの生活パターンはどうどんな生活パターンですか実際の目の見え方今どうですか実際にその1番地たくさん見る場所っていうのはどれぐらいの距離ですか。

マツバラ 04:41
ていうのをきちっと全部聞き取っていただいてこのレンズの方がいいですねこのレンズの方がいいですねっていうのをくれる方ですよね。

ひめ先生 04:53
はい。これはこれで何が起きてるかっていうと、伊佐さんからの指示なんですよ。

マツバラ 05:00
ね、でもね、何となくね話をしてそのときにすごく思ったのは、うん。こっちの方が儲かりそうだから、参照点のこの100万超えの

ひめ先生 05:09
方がそういうのありますけど、いい

マツバラ 05:11
ですよ的に

ひめ先生 05:12
聞こえてたら眼科も自費診療ですからねはいそうじゃない例えば大学病院とか、

マツバラ 05:18
はいはい、

ひめ先生 05:19
そういったところでカウンセラーってどういう人たちがいるかっていう、その原点

マツバラ 05:25
それ聞く、聞かないと多分接種たことがないです

ひめ先生 05:28
人ですよね。はい。例えば、心理カウンセラーですよ。

マツバラ 05:35
はい。

ひめ先生 05:36
心理カウンセラー、これ何をするかっていうと、はい。例えば、精神科医なりが、働いてるわけですよね。診察をしていくはい。それだけでは日本は情報量が足りない。

マツバラ 05:54
はい。

ひめ先生 05:57
から、精神科医が接している時間だけではね、とっても足りないかな。心理カウンセラーが、はい。その補助業務として、はい。あの患者さんから話を聞いたりとか、患者さんのIQテストをしたりだとかっていうことをやってくれるんです。

マツバラ 06:19
はい。

ひめ先生 06:20
私も大学病院自体小児小児科医でしたけど、発達とかのチェックをするときに、はい。心理カウンセラーに依頼をしてました。

マツバラ 06:30
なるほど、そういうねお医者さんの補助業務としてそういう方がきちっといて、その方々はその領域においてはもう本当にプロフェッショナルな方がやってくれるっていうことなんですよね。

ひめ先生 06:43
そうなんです。はい。これが本当のカウンセラーです。はい。変わらね、カウンセラーとしての立場、はい。だから、あくまでも最初にお医者さんの診察なり診療というものがあって、はい。もしくはその前の問診とかを取る段階で、最新刊だったりすると心理カウンセラーじゃないとうまくとれない、うまくできないから、そこを実施する。はい。これも仕事ですよね。はい。だけど、これPO医療になっちゃうと、

マツバラ 07:20
そうだ。カウンセラー普通にパートさんで募集してる。

ひめ先生 07:26
そうでしょ。心理カウンセラーになるのも一応ね、なんかちゃんと資格あるわけですよ。ちゃんと資格を取らないといけないし。はい。あとはカウンセラー業務に近いものでいうと、例えば耳鼻科とかに言うと行くと、言語聴覚士さん

マツバラ 07:42
はい、

ひめ先生 07:43
この人たちは完全に耳鼻科医んなりの、もしくは耳鼻科ばっかりじゃないかもしれませんIQとかそういうことでも、この言語聴覚士さんというのは登場してきますけど言葉の遅れとかいうときに、あくまでもこういう人とかカウンセラー業務と一緒かなとは思うんですけど、はい。ちゃんと補助業務として訓練もやるし、

マツバラ 08:09
資格もありますよね全国聴覚士さんだと

ひめ先生 08:13
あるじゃないですか。これと一緒ですよね。はい。美容カウンセラーって何。

マツバラ 08:25
これ資格あるんですか、

ひめ先生 08:27
ない。ない、ない。次

マツバラ 08:32
すいません、美容カウンセラーになるには、うん。どこでどういう勉強をしてくるんですか皆さん、

ひめ先生 08:40
美容カウンセラー募集みたいな感じで、はい。たまに出てますよね。90末で求人があるはいはいとそのグループ内の教育システムで勉強したりとか要はどういうふうにときには何をね、はい。社内教育と一緒ですよ。そう

マツバラ 09:03
なんです

ひめ先生 09:03
ね。ね、だからそういうのでカウンセラーさんっていうのが出来上がっていくんですけど、これ医療ですから、

マツバラ 09:15
そうですね医療の知識ちゃんとないとこはいいですよね

ひめ先生 09:19
だから、例えばそれがこの方がいいです光一郎の方がいいですっていうふうに言い出したときに無資格なわけですから、

マツバラ 09:30
はい。

ひめ先生 09:32
それが医師の補助業務として認められるのかどうなのか。

マツバラ 09:35
はいはいはい、かなり

ひめ先生 09:37
微妙だなと思うんですよね。

マツバラ 09:40
そうですよね。実際にこの治療をやって、期間を空けずにまたこれやっちゃうととっても悪いことになるとか、様々なパターンありましたよねそれをちゃんときちっと把握した上で、

ひめ先生 09:59
全然話さないといけない

マツバラ 10:00
いけないわけですし、何かどっちかというと、間患者さんお客さん、お客さんの方がこれやりたいって言ってきてるのを、なんか盛り立てる薬の方があの間、カウンセリングをしてくれてるように思えちゃいますね

ひめ先生 10:17
あれはだから、販売んですよね。そうですね

マツバラ 10:22
本当に盛り立てて、あの物を売ってくる感じはつくづく思ってます。

ひめ先生 10:28
だからねどうなんでしょう。本来はちゃんとそれを医療としてやっていくんであれば、何らかの資格制度にするとかね。そうですねそれがないと、やっぱりちょっと違う間違いじゃないかなと思います

マツバラ 10:46
本当にね肌のね再生サイクルだったり、そういうのも全部ね再開した上でやってないんですけど、それ

ひめ先生 10:55
もそうなんですけど、みんな体の医学的な基本的な勉強みんなしてるんですよ言語聴覚士さんも心理カウンセラー、全部してるんです。それないかな。

マツバラ 11:08
それないからって怖いですね本当に考えてみる実際に美容医療でもね、顔に針刺してそれで薬剤を入れるとか、そういうことを

ひめ先生 11:21
そういうアドバイスをするのに、

マツバラ 11:23
はい。

ひめ先生 11:25
もう少し医学的なね、勉強がベースにあって、そうですねそれを応用として、そっち、専門的に進んでいくならわかるんですけどそれがない。だから私がこういう業界に飛び込んできたときにずっと観察しながら、何となくモヤモヤモヤモヤモヤモヤしたものがあって、はい。なので私のクリニックでは初めから診察、私がやる医師である私が診察をして患者さんと話すカウンセリングではないんですだからね。

マツバラ 12:01
はいちょっと整理をしておきますヒメクリニックでは基本的にカウンセリングという言い方はしておりません。これは診察をしておりますこれは院長である姫先生が必ず医者の立場から見て、その人のまず症状を聞く、どこをどう直したいのかというのをしっかり聞き取って、その一つは原因ですよねその症状がどんな原因で起きているのかというのをちゃんと見極めた上でどういう誠実でどういう薬剤を使って、さらには肌のターンオーバー再生サイクルというのを考えながら、こういうスケジュールでこれをこうやっていけばきっとこの部分、改善して症状が良くなって綺麗になりますよっていうのを、そういうものを作るわけですよね計画書、

ひめ先生 12:58
計画っていうかねそこの話を説明をします。はい、提案をしていくわけですよね。

マツバラ 13:04
ということなのでお医者さんが30分なり、もっとあの難しいことになれば1時間なり、下手をすると本当にこういうんな内容で、そのバックボーンから本当に原因のところまで突き止めようとすると結構な時間がかかったりしますから、当然すいませんね、無料でカウンセリングというわけではなく、ちゃんと診察をさせていただくという。

ひめ先生 13:32
うん。これはねできません。そうですねプロの知識を使ってはいしっかりご提案するわけですから。

マツバラ 13:40
はい。

ひめ先生 13:41
無料の食品コーナーではありません。

マツバラ 13:44
ということなので、ぜひとも診察を受けていただくときっていうのは、あの何がやりたいではなくここの部分をこう直していきたいとかここの部分が気になってるということをしっかりね、皆さんもお話できる状態にして来ていただけると、きっといい結果が待ってると思います。

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