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No.107 再生医療と遺伝子治療

No.725 ガジュマルとパキラの話 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約このポッドキャスト収録は、「キレイになるラジオ」の第725回放送として、マツバラ氏とひめ先生によって行われました。番組の冒頭で、ひめ先生は「人生を楽しむためにきれいでいる」というテーマを掲げ、今回の話題がガジュマルとパキラの植物に関する内容であることを紹介しました。マツバラ氏は、美容番組でありながら美容の話が少ないと指摘されている現状について言及し、今回の話題が医療を飛び越えて植物の話になることに対して軽やかにコメントしました。ひめ先生は、これが自身の趣味の話であることを説明し、クリニックでの空き時間にパキラの世話をしていることから話を始めました。ひめ先生は、パキラの挿し木による増殖方法を覚えて実践した結果、パキラが増えすぎてしまったため、一時的に増殖を休止することにしたと説明しました。その後、以前から手がけていた黒松の盆栽について触れ、室内での管理が困難で外に置く必要があるため、常に眺めることができないという問題を抱えていたことを明かしました。この問題の解決策として、ひめ先生は琉球盆栽という手法を発見し、ガジュマルを使った盆栽作りに取り組んだことを報告しました。琉球盆栽のガジュマルが良い雰囲気を醸し出すことに満足し、今度は盆栽ではなく純粋にガジュマルそのものが欲しくなったと述べました。昨日、ひめ先生は背丈のあるガジュマルを購入し、鉢植えを行ってインテリアに合うようにバランスを整えたことを報告しました。特に印象的だったのは、床に寝そべってガジュマルの葉を下から見上げることで、まるで旅行に行ったような気分になるという新しい癒しの方法を発見したことです。マツバラ氏はこの斬新な癒しの方法に驚きと感心を示しました。ひめ先生は同様の方法をパキラでも試したことを報告し、マツバラ氏は現在のパキラが巨大に成長していることについて言及しました。マツバラ氏によると、引っ越し時に持参したパキラは当初天井の半分程度の高さでしたが、風で倒れて先端が折れるという悲しい出来事があったにも関わらず、現在は天井に届くほどまで成長しているとのことです。ひめ先生は、天井に届きそうになった部分を挿し木で増殖させていることを説明し、マツバラ氏はまだ細いため木質化には時間がかかるだろうとコメントしました。ひめ先生は、仕事中のリフレッシュ方法として南国風の植物を眺めることの効果について語りました。マツバラ氏は、ひめ先生の植物管理の特徴として、きれいに整えるよりもジャングル化させることを好む傾向があることを指摘しました。特に、盆栽の針金を取り除くことから始めるという自然な成長を重視する姿勢について言及しました。番組の後半では、ゴールデンウィークの休暇について話し合われました。マツバラ氏は、ヒメクリニックがカレンダー通りに営業を続けている一方で、ポッドキャストのスタッフが休暇を必要としていることを説明しました。番組開始以来、正月もほとんど休まずに続けてきたため、ついに1週間の休暇を取ることになったと発表しました。ひめ先生は、仕事は継続するものの少しセーブして行うことを説明し、その間にガジュマルの成長を観察したいと述べました。最終的に、マツバラ氏は明日の金曜日から5月7日木曜日まで1週間の休暇を取り、次回の放送は5月8日金曜日の予定であることを正式に発表しました。マツバラ氏とひめ先生による「キレイになるラジオ」第725回の収録が始まり、今回のテーマがガジュマルとパキラの植物に関する話であることが紹介されました。マツバラ氏は美容番組でありながら美容の話が少ないと指摘されている現状について軽やかにコメントし、ひめ先生はこれが自身の趣味の話であることを説明しました。ひめ先生は、クリニックの空き時間にパキラの挿し木による増殖方法を覚えて実践した結果、パキラが増えすぎてしまったため一時休止したことを説明しました。その後、黒松の盆栽の室内管理の困難さから琉球盆栽という手法を発見し、ガジュマルを使った盆栽作りに取り組んだ経緯を詳しく語りました。ひめ先生は昨日購入した背丈のあるガジュマルの鉢植えを行い、床に寝そべって下からガジュマルの葉を見上げることで旅行気分を味わえる新しい癒しの方法を発見したことを報告しました。マツバラ氏はこの斬新なリラックス方法に驚きと感心を示し、同様の方法をパキラでも試したことが紹介されました。マツバラ氏は引っ越し時に持参したパキラが当初天井の半分程度の高さから、風で倒れて先端が折れる事故を経て、現在は天井に届くほどまで巨大に成長したことを振り返りました。ひめ先生の植物管理の特徴として、きれいに整えるよりもジャングル化させることを好む傾向があることが議論されました。マツバラ氏は、ヒメクリニックがカレンダー通りに営業を続ける一方で、ポッドキャストのスタッフが休暇を必要としていることを説明しました。番組開始以来正月もほとんど休まずに続けてきたため、明日の金曜日から5月7日木曜日まで1週間の休暇を取り、次回放送は5月8日金曜日の予定であることを正式に発表しました。ゴールデンウィーク期間に番組を1週間休止休止中の対応診療はカレンダー通りに運用観葉植物が仕事合間のリフレッシュ手段として機能室内の嗜好は「整然とした観賞」よりも「ジャングル化」を楽しむスタイルGW中はガジュマルの成長観察を楽しむ予定番組は5/1(金)〜5/7(木)の1週間休止し、5/8(金)に再開パキラの挿し木増殖は一時停止GW期間中の業務はセーブ運転で実施(収録・編集は停止)パキラの過密配置や天井接触による転倒・破損リスク。剪定・固定などの安全対策が必要大型鉢の転倒や風による損傷(過去の先端折れ)の再発防止策配信休止に伴うリスナー周知漏れのリスク。各チャネルでの告知徹底が必要チャプターガジュマルとパキラの植物談義の開始‎パキラの増殖体験と琉球盆栽への転換‎新しい癒しの発見:植物を下から眺める方法‎パキラの成長記録と植物管理の哲学‎ゴールデンウィーク休暇の発表‎行動項目ひめ先生は、ガジュマルの成長を観察することを計画している ‎マツバラ氏は、5月8日金曜日の次回放送の準備を行う ‎ひめ先生は、ゴールデンウィーク期間中に仕事をセーブして行う ‎プロジェクト同期 / 状況報告のまとめPodcast運営・スケジュール更新クリニック稼働状況パーソナルプロジェクト/ウェルビーイング(観葉植物)決定事項リスク・考慮点対応事項@配信担当: ゴールデンウィーク休止(5/1〜5/7)と次回配信(5/8)の告知を各チャネルで即日発信@編集担当: 5/8(金)配信分の収録スケジュールを5/7(木)までに確定@クリニック受付: GW期間の診療カレンダーと受付体制をWeb/院内掲示で周知(即日)@スピーカー2: パキラの剪定・固定計画を策定し、安全対策をGW中に実施@スピーカー2: ガジュマルの成長観察ログをGW期間中に記録し、次回収録で共有
  1. No.725 ガジュマルとパキラの話
  2. No.724 PRPの技術的ポイントをお話します
  3. No.723 PRPも腕の差です
  4. No.722 マンジャロ、ウゴービ、ゼップバウンド
  5. No.721 ヒメクリニック通信

要約
再生医療とは、細胞レベルで自己の遺伝情報をリセットし、外的要因による損傷を修復する医療技術である。しかし、再生医療の定義が曖昧で、誤った理解が広がっている。再生医療は遺伝子治療とは異なり、設計図自体を書き換えることはしない。再生医療の効果が期待できるのは、元々機能していた組織が損傷した場合であり、先天的な遺伝子疾患には効果がない。正しく理解されるために、再生医療の定義を丁寧に説明することが重要である。

チャプター
再生医療の定義が曖昧
再生医療という言葉はメディアなどで頻繁に使われるようになったが、その定義は曖昧で誤った理解が広がっている。専門家でさえ再生医療の正確な定義を説明できない状況がある。
再生医療は自己の細胞をリセットする
再生医療は、外的要因によって損傷した細胞を、自己の持つ元の遺伝情報に復帰させる医療技術である。細胞レベルでリセットし、本来の健康な状態を取り戻すことができる。
遺伝子治療とは異なる
再生医療は遺伝子治療とは異なり、元々の遺伝情報自体を書き換えようとするものではない。遺伝子治療が根本的な設計図を修正するのに対し、再生医療はその設計図通りに戻すことを目指す。
先天性の遺伝疾患には効果薄い
再生医療の効果が期待できるのは、元々正常に機能していた臓器が外的要因で損傷したケースである。一方、受精からの遺伝的な異常による先天性疾患には限界がある。
正しい理解が重要
再生医療への誤った期待を避けるためにも、その定義と限界について正しく理解されることが重要である。丁寧な説明により、再生医療を過大評価せず適切に活用することができる。

行動項目
再生医療についての正確な定義をまとめ、患者さんに分かりやすく説明する。
再生医療と遺伝子治療の違いを理解し、治療方針を検討する際の材料とする。
先天性疾患への再生医療の限界を認識し、期待しすぎない対応を心がける。
再生医療の可能性と限界について、周囲の医療従事者と議論を深める。
再生医療に関する最新の研究動向を追い、治療技術の進歩を確認する。


No.107 再生医療と遺伝子治療

水曜日 2023.11.22 13:04 · 14mins

マツバラ 00:08
11月22日水曜日No.107ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:25
オープニングから何から何まで、相変わらずなんですけれども、相変わらずじゃないものがいろいろございまして、今までは美容医療なんて言ってたものが、今や皮膚再生医療クリニックということでずいぶん様変わりをしてまいりました。

マツバラ 00:45
ここへ来てですね、大変な質問があったんですよね。それは何かというと、そもそも再生医療って何ですか。ていうことを聞かれて、

ひめ先生 00:58
そうなんですねたまたまある方のね、ご招待で何か賢い方ばかり。あとは年情報発信後、大事な方

マツバラ 01:18
はずいぶんメディア系の方も

ひめ先生 01:21
いらっしゃったんですよはい。そのね、かなり中枢のメディア系の方からね、

マツバラ 01:29
新聞雑誌、さらに通信社という辺りから質問っていう状態だったんですねこれ

ひめ先生 01:36
がこれがもうもう先生だからというか姫ちゃんなんかず、ザクッと聞くけどって言って、はい。実は再生医療って言われても、何かわかんない。結局、情報なんていうかな、IPSにしても

マツバラ 01:57
はい

ひめ先生 01:58
入ってくる再生医療っていうのは、そのワードを口にしてね、入ってくる言葉、情報が多すぎるというか、間違った情報もあれば、はい、あの幅も広すぎるし、はい、何なのそれって、

マツバラ 02:18
そうですね。第3種の再生医療機関に認定されるまでに様々なやり取り見てきましたので、再生医療ってそういうものかっていう納得はしてるんですけれどもそれが何だって言われる

ひめ先生 02:37
と、だからそれがなおさらね。これだけ再生量って言葉が、はい、乱舞するというか、

マツバラ 02:44
乱舞してますね

ひめ先生 02:46
結構広告も目的に使われたりね。

マツバラ 02:52
そうですねちゃんとしたその再生医療機関として認められたっていうのを私達は喜んでおりますけれども、逆に損なってみると再生医療ってどんどんどんどん言葉だけどんどん出てきて、そう

ひめ先生 03:07
出てきて、結局多分、すごいことだなっていう印象だけで、はい。何って言われたな、わかりやすく、答えられる人っているのかなって思ったんですよ。ザク、

マツバラ 03:24
本当にザクですけれども、今まで使っていたいろいろな成長因子だとかそういう薬剤よりもだいぶ効くんだよねみたいな話

ひめ先生 03:33
はそう言われる

マツバラ 03:35
んですけども

ひめ先生 03:35
そういうのも含めて再生医療って言ったりするじゃない。はい。だけど、再生医療って何ってなん

マツバラ 03:43
なんですか。率直に言うとこれは

ひめ先生 03:46
お金またまとめてる人なんていないですよ。言葉を何回もなんか難しく書いてますよ。はい。あえてわかるように言うと、再生医療っていうのは、元々自分が持ってる遺伝情報、はい。が、もしね、何も影響を受けずに、今まで、今の自分、になったとしたら、例えばオギャーと生まれます。はいね。その前からなかなかない来てるわけですよね。はい。そこの遺伝情報のまんま、何の阻害リスクもなく、成長して、もっとしてきたとしたら、

マツバラ 04:38
何の変化もないまま成長もするんですか。

ひめ先生 04:41
だから外的悪い外的要因がない、

マツバラ 04:43
はいはいはい

ひめ先生 04:44
悪い外的要因がないはい、時間が経過したとしたら、

マツバラ 04:49
はい。

ひめ先生 04:50
再生医療っていうのは、その状態に戻すよ。

マツバラ 04:57
悪いいろいろな外的要因で、遺伝子が傷ついたり、

ひめ先生 05:01
遺伝子が傷ばっかりじゃなくて、いろんな病気っていうのは、

マツバラ 05:06
アソーカ病気もあります

ひめ先生 05:07
いろんな病気、心は、はい、何でもそうなんですけど、例えば、遺伝子に原因がなきゃ発症しない病院も病気もあるし、はい、そうじゃなくて、その全部イメージになるな、の話になるのも変なんですけど、ちょっと遺伝子にこういう変異があると、病気、病気を発症しやすいとかね。はい。でも、遺伝子に異常があるからといって病気を発送するわけじゃないんですよ。

ひめ先生 05:41
いろんな外的要因が加わっていって病気を発症するわけじゃないですか。はい。だからもっとわかりやすく怪我なんてそうですよね。怪我、例えば交通事故に遭います。はい、これ遺伝子原因じゃないですよね、

マツバラ 05:56
遺伝子関係ないですね。はい

ひめ先生 05:58
怪我で傷ができました。はい、これは遺伝子関係ないです。はい。例えばニキビのできやすい出来にくいっていうのももしかするとそこは素因があるかもしれない。遺伝的素因があるかもしれないけど、それだけじゃそうならないですよね。

マツバラ 06:12
ピーナツ食べ過ぎたとかいろいろ出てくるわけ

ひめ先生 06:15
ですね。だからその生活の、はい、悪い影響、はいがいろいろ重なって病気っていうのは発症してくる。はい。これは後天的な問題。

マツバラ 06:27
後天的な問題

ひめ先生 06:28
ですよね。そこには再生医療は強いと思います。だから、そういう外的に悪い悪い素因がなかっない状態に戻す戻せる。

マツバラ 06:44
細胞レベルで戻せるということです

ひめ先生 06:47
ね。細胞レベルというか、市体の構造として構造

マツバラ 06:50
としてね、

ひめ先生 06:51
構造として外でいろんな悪い外的要因がない状態にいや、元々本来の自分が持ってる情報をそのままに戻すことができる。

マツバラ 07:03
そのままに戻すことができる。

ひめ先生 07:05
はい。だから他の要因を、だからリセットすることができる。はい。知能っていうのが、再生力だからあくまでも何かこれは自分の情報に基づく

マツバラ 07:23
例えばiPS細胞で、例えば網膜の再生だとかそういうのを今テストしてるわけじゃないですか。あれはそれはどういう、

ひめ先生 07:32
あれはだって結局、自分の体細胞からiPS細胞を作るわけです

マツバラ 07:37
よ。そうですね

ひめ先生 07:38
はい。だから自分の遺伝子関係持ったでしょ。

マツバラ 07:42
自分の遺伝子から作って、iPS細胞の場合はそれが何にでも変化させられるから、その網膜の部分に変化させたものを使って、治療をするっていうこと

ひめ先生 07:55
ですよね例えばiPS細胞を網膜に、はい、討議をしたとすると、そこの要は、カメレオンじゃないけど、周りの組織と同じものを作り出す。これを誘導するのが、他の性幹細胞すごいな。だからあくまでもできるのは自分の盲目です。

マツバラ 08:15
自分の儲けですね、だから拒絶反応もないしそれが治療にちゃんと生かされていくわけですね。

ひめ先生 08:22
でもなんで網膜が悪くなったの。

マツバラ 08:25
何で悪くなるんですか。

ひめ先生 08:27
糖尿病もそうだし、

マツバラ 08:29


ひめ先生 08:29
が良くない所もそうだし、

マツバラ 08:31
耳が痛いな

ひめ先生 08:32
ね。要は、元々網膜があった人、はい、に対して何らかの病気で、もう損傷された機能しなくなった。ていう場合にはこれは再生、再生医療の得意分野だと

マツバラ 08:53
なるほど

ひめ先生 08:53
だけどこれは先天的に宣伝的にですよ、はい。もう全くなかった。

マツバラ 09:02
なんだか何だか想像もできないちょっと

ひめ先生 09:05
そういうそういう

マツバラ 09:06
状況があるわけですね

ひめ先生 09:08
先天先天的なご病気もあるわけですよ。はい。私はそういう患者さん見てきました。はい。先天的に何か足りない、先天的に何ができてない。これはお腹の中の胎児の影響として、起こっていればこれは、言ってみれば、受精先天的っていいますか、受精卵よりも後の状況ですよね。はい。で起こったものに関しては、元々の遺伝情報が作る情報設計図を持ってますから。はい、これは再生医療の未来がある。はい。だけど、そうじゃない、元々のその遺伝子自体に大きな問題、大きな転換が問題で、発想してる病気、はい。

ひめ先生 09:52
だからその遺伝的遺伝子の合わせ、何、遺伝子が8割の原因を占めている。もう遺伝子がその遺伝子がなかったらこの病気発生、発症しなかったのに、わかります。

マツバラ 10:08
だんだんちょっとそれ見えてきました。

ひめ先生 10:11
だからそこは初めからその自分の設計図に、間違いがあったわけですよね。はい

マツバラ 10:18
はいはいはい。

ひめ先生 10:19
でも、再生医療というのはあくまでも自分の設計図に戻す治療ですから、

マツバラ 10:27
わかってきました。例の、遺伝子を何とか操作しようっていうことで、それを直そうっていう医療技術もいろいろ出てきてますよね。医療だけに限らずね例えば小麦の生産量を増やすも何もかもみんなそうですけれども、要は遺伝子の部分で

ひめ先生 10:48
だからそこは元々の移転情報を改変する、はい、変えることはい。自体が遺伝子量ですよね。

マツバラ 10:57
なるほど。再生医療と遺伝子治療ということで、

ひめ先生 11:02
うん、

マツバラ 11:03
それはもう全然レベルが違うというレベルじゃないなやってることが違うものなんですね。元々のものを生かしていくのが再生医療であって、元々の

ひめ先生 11:14
問題、

マツバラ 11:15
設計図自体を何とか書き直してでも直そうとするのが遺伝子治療っていうことなんですね。質問をされて答える。もう本当に窮したところが、再生医療と遺伝子治療って何が違うんですかなんてもうさらっと言われちゃうと何万医療と治療が違うんでみたいな馬鹿なことしかもうそのときには言えなかったんですけども、

ひめ先生 11:43
かなりかみ砕いて言ったからはいこれくらいのまとめですけど、はい。だから、だからね、メディアの方も、ああそうかっていうことを私には言ってくれたんですよね。

マツバラ 12:00
その説明でああそうかっていうのがすごく賢い方にまず説明をしたという気はいたしますだから

ひめ先生 12:08
もうすごく賢い方でも、はい。再生医療って何っていうこと自体が、はい。全くわかってない状態になってるんですよね

マツバラ 12:21
にも関わらず再生、再生、再生医療再生医療というのがこんなに宣伝に出てきて、皆さんそれを見ると、どんどんどんどんなんかすごい問題なんかすごいもんだっていうところで飛びついちゃってるわけです

ひめ先生 12:35
けども、再生医療って何っていう言われたらそれを簡単にまず、色、誰でもがわかりやすい内容で噛み砕いて、

マツバラ 12:47
なるほど

ひめ先生 12:48
っていうことが大事じゃないかなと思うんですね。

マツバラ 12:51
元々ある設計図通りにきちっと直す元通りにしていくのが再生医療。その設計図に間違いがあったときにはその間違いを正そうというのが遺伝子治療、もうこれ間違ってないですか。

ひめ先生 13:06
すごく簡単に言うとそうですよね。だから、再生医療の未来っていうのは、まだまだまだ先がありますけど、はい。これからの医療です。

マツバラ 13:18
さらにこれちょっと深掘りしたいなっていう話です

ひめ先生 13:21
ね。はい。

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