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No.153 1_26 PRPという再生医療の話

No.701 プライバシーだ、歩行者優先だ、えっ正しい 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議録は、2024年3月27日金曜日に放送された「再生医療ネットワークpresents綺麗になるラジオ」第701回の内容を記録したものです。出席者はマツバラ氏とひめ先生の2名で、現代社会のモラル低下について深刻な議論が行われました。ひめ先生は冒頭で、現代社会における「阿呆な人」の増加について言及し、特に歩行者のマナーの悪化を強く批判しました。スマートフォンを見ながら歩く歩行者や、信号を無視して道路を横断する人々について「ゾンビのような人間」と表現し、運転者側の困惑を訴えました。マツバラ氏も同様の経験を共有し、青信号で正当に通行しようとした際に、赤信号を無視して横断してきた歩行者から中指を立てられ、さらに弁護士を出すと脅されたエピソードを報告しました。交通ルールに関する法的解釈について、ひめ先生は詳細な説明を行いました。歩行者信号は補助的なものであり、歩行者信号がある場合はそれに従い、ない場合は通常の信号に従うべきであると明確化しました。この法的根拠に基づき、赤信号で横断した歩行者の行為は完全に違法であることを確認しました。社会全体のモラル崩壊について、両者は深刻な懸念を表明しました。ひめ先生は飲食店におけるロボット配膳の増加について、人件費削減だけでなくクレーマー対策の側面があることを指摘しました。顧客同士のトラブルや理不尽なクレームが増加し、店員が対応に困窮している現状を説明しました。マツバラ氏は当日発生した深刻な事件について詳細に報告しました。セルフサービスのうどん店で、3-4歳の女児が店内を走り回っているのを見て「危ないよ」と手を振って注意したところ、女児の親から不審者として110番通報されたという事件です。マツバラ氏は女児に触れることもなく、単に手を振って注意を促しただけでしたが、警察官に事情聴取を受ける結果となりました。この事件を受けて、ひめ先生は過保護な親の増加と、それに伴う社会問題について言及しました。少子化により子供を大切にする風潮は理解できるものの、度を越した過保護が社会の健全な機能を阻害していると批判しました。また、密告社会的な風潮やSNSでの過度な批判文化についても警鐘を鳴らしました。警察対応についても両者から厳しい批判が寄せられました。ひめ先生は過去の経験を基に、110番通報があれば機械的に対応する一方で、実際の被害届の受理については消極的な警察の姿勢を問題視しました。また、高速道路料金所でのシートベルト取り締まりなど比較的安全な場所での取り締まりに注力する一方で、自転車の逆走や電動バイクの危険運転など、より深刻な交通違反の取り締まりが不十分であることを指摘しました。ひめ先生が現代社会における「阿呆な人」の増加について言及し、特にスマートフォンを見ながら歩く歩行者や信号無視をする人々を「ゾンビのような人間」と批判。マツバラ氏も青信号で通行中に赤信号無視の歩行者とのトラブル体験を共有し、相手から中指を立てられ弁護士を出すと脅された事例を報告。ひめ先生が歩行者信号の法的位置づけについて詳細に説明。歩行者信号は補助的なものであり、歩行者信号がある場合はそれに従い、ない場合は通常の信号に従うべきであることを明確化。赤信号で横断した歩行者の行為が完全に違法であることを法的根拠とともに確認。ひめ先生が飲食店におけるロボット配膳導入の背景について説明。人件費削減だけでなく、増加するクレーマー対策の側面があることを指摘。店内での割り込みや物を落とす客への対応に困窮する店員の現状について言及。マツバラ氏がセルフうどん店で発生した事件を詳細報告。3-4歳の女児が店内を走り回っているのを見て「危ないよ」と手を振って注意したところ、女児の親から不審者として110番通報され、警察官による事情聴取を受けた経緯を説明。女児には一切触れておらず、単に安全のための注意喚起だったことを強調。ひめ先生が過度な子供保護と親のモラル低下について批判。少子化による子供重視は理解できるものの、度を越した過保護が社会機能を阻害していると指摘。密告社会的風潮やSNSでの過度な批判文化についても警鐘を鳴らし、「悪が悪を110番通報する」現状を問題視。両者が警察対応について厳しく批判。110番通報には機械的に対応する一方で、被害届受理には消極的な姿勢を問題視。ひめ先生は高速道路料金所でのシートベルト取り締まりより、自転車逆走や電動バイクの危険運転など、より深刻な交通違反の取り締まりを優先すべきと主張。今回の内容は一般的なプロジェクト進捗共有ではなく、日常場面での安全意識や社会的モラルの低下についての問題提起が中心だった。特に、歩行者の危険行動、店舗内での迷惑行為、子どもの見守り不足、警察対応への不満が一連の話題として共有された。歩行者・交通マナーの問題店舗内での迷惑行為と接客現場の負担店舗での子どもの安全管理に関する事例警察対応への不満社会全体で、公共空間における基本的なマナーや他者への配慮が弱まっているという問題意識が強く共有された。子どもの安全確保は保護者の責任であり、第三者の最低限の注意喚起まで否定される状況は健全ではないと受け止められていた。警察運用については、通報件数に引きずられるだけでなく、事案の妥当性や優先度をより適切に見極める必要があるという意見でまとまった。歩行者の無警戒行動による交通事故リスク店舗内での子どもの転倒や他客との接触事故リスククレームや通報を恐れて現場スタッフや一般客が注意喚起しづらくなる風潮実害の大きい違反行為への対応が後回しになる運用上の偏りチャプター現代社会のモラル低下と歩行者マナーの問題‎交通法規の正しい理解と法的解釈‎飲食店でのトラブルとクレーマー問題‎不当な110番通報事件の詳細‎過保護な親と密告社会への警鐘‎警察対応の問題点と取り締まりの優先順位‎行動項目ひめ先生が交通ルールの正しい理解について啓発活動を継続することを示唆 ‎マツバラ氏が今回の不当通報事件について適切な対応を検討することを示唆 ‎ひめ先生が警察の対応改善について継続的に問題提起することを表明 ‎プロジェクトの進捗共有 / 状況報告のまとめ会議概要主な議論のポイント主な結論リスクと懸念対応事項公共空間での安全意識とマナー低下に関する問題提起を今後も継続して整理する。店舗内での子どもの安全管理について、保護者責任と周囲の注意喚起の線引きを整理する。警察対応の優先順位や通報運用に関する課題を、具体例ベースで引き続き検討する。
  1. No.701 プライバシーだ、歩行者優先だ、えっ正しい
  2. No.700 人間の謎な繁殖期
  3. No.699 腸と脳の関係
  4. N.698 寝る子は育つ
  5. No.697 頭体肌を休める必要性

要約
本会議記録は、再生医療の概要とPRP療法のメカニズムについてのラジオ番組の内容である。PRP療法は、プレートレットリッチプラズマと呼ばれ、血小板が濃縮された血漿を皮膚に注入することで、傷の修復を促進させる治療法である。しかし、一般のリスナーにとって再生医療は難解で、十分に理解されていないことが分かった。今後、より平易な言葉で説明していく必要がある。
チャプター
PRP療法とは
PRP療法はプレートレットリッチプラズマの略で、遠心分離などで血小板を濃縮した血漿を皮膚に注入する治療法である。血小板には傷の修復を促進する成分が含まれており、量を増やすことでその効果を高めることができる。
再生医療への一般の理解度
再生医療についての質問が非常に専門的なものが多く、一般のリスナーの理解度が低いことが分かった。平易な言葉で噛み砕いて説明していくことが課題である。
傷の修復メカニズム
人間の体にはもともと傷を修復する能力がある。傷ができるとその部位が修復因子を放出し、傷の修復が始まる。これを利用したのがPRP療法である。
行動項目
再生医療について、一般の人でも理解できる平易な言葉で説明していく


No.153 1_26 PRPという再生医療の話

⏰水曜日 2024.01.24 13:10 · 13mins

マツバラ 00:08

1月26日金曜日、No.153ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19

OKヒメクリニック

マツバラ 00:24

再生医療の話を、うん、頑張っている、頑張って簡単になるように簡単になるようにと、話をしてきたつもりなんですが、うん。多分、全くまだこれでは足りてないというふうに自覚をしております。思い直してみても自分でどこまで理解できているのか、うまくね、もうちょっと説明しなきゃいけないなと思うんですけれども、さらにここで問題が。うん、うん、PRPって何ですかって、まだ

ひめ先生 00:53

やっぱりPRPっていうのはやっぱりプレートプレートリッチプラズマんですかねはい血小板血漿。多

マツバラ 01:05

血小板血漿

ひめ先生 01:06

リッチっていうのはね、金持ち

マツバラ 01:08

がたくさんあるって

ひめ先生 01:09

朝海さん、血小板がたくさんあるプラズマっていうのは結晶の血液成分の液体部分のことをプラズマっていうんですけど、そのまんまだよね

マツバラ 01:22

そのままだよねではまた詰まった靴

ひめ先生 01:25

PRPの略って言うとそういうことね

マツバラ 01:28

PRPのね言葉の説明してもらってもねまたまた伝わらないんですよ

ひめ先生 01:33

なんで、たくさんの血小板、はい。皮膚にバーンと突っ込むと、はい。なんていうかな、皮膚が新しい皮膚が出来上がるか、はい。ていうのは、人間の焼酎て怪我をしたときに、はい、皮膚が治るじゃないですか。はい。利用してるんだよね、あの過程をね。

マツバラ 01:58

そうなんですその説明を頑張ってしてみたんですよ。うん。怪我をして、その中にピンク色ね新しい皮膚ができるじゃないですかみたいな説明をした瞬間に、今日ね言われてねんってなったのが、うん。だって怪我してさって、治ってきたところって盛り上がって汚いく、紫色っぽい皮膚ができるぞって言われたんですね。

ひめ先生 02:22

それはあれよ、他のクロスファクターも働くから、それに苦言なっちゃうわけよね

マツバラ 02:30

だからね、

ひめ先生 02:31

うんけろいたね。

マツバラ 02:33

だから、その説明がね私ではできなかったんですよ

ひめ先生 02:36

なんでかっていうと、均一に傷がついてないから、

マツバラ 02:40

なるほど。

ひめ先生 02:42

だって傷が深すぎる

マツバラ 02:44

傷が深すぎる。

ひめ先生 02:45

うん。そうするとなるほど、表皮ではなくて、はい。下のそのお肉の部分、はいも増殖しちゃうから、盛り上がるんですよ。お

マツバラ 02:58

肉の部分が増殖したり日なるほどそれで膨れ上がったん

ひめ先生 03:03

ですねだから、皮膚再生治療ってのは表皮で止めるんですよ。

マツバラ 03:07

なるほど。はい。

ひめ先生 03:08

だから、だから綺麗に治るんです治るんです。

マツバラ 03:13

いや、ねそれをね聞いてればね今日ね、うまく説明できた。

ひめ先生 03:18

うん。何も、元々は怪我をすると、そこの何、ばあっと出血したとしときにね、一応止める血小板が集まってくるわけですよ。

マツバラ 03:33

その説明もね、した瞬間に、も近ちゃんに叱られるレベルの難しい質問がいっぱい来たんですよ。うん。要は、怪我をしたときに怪我を修復するのが血小板なのでって、自分の知識の中でその説明をしたんですよね。うん。血小板でどこにあるのって、まずその血液の中に血小板があるんですよって言っ、

ひめ先生 03:56

欠席中

マツバラ 03:57

これは正しいですよね。うん。なんで傷ができたときに血小板が集まってくると言ったけど、何で集まってくるのって言われた瞬間に、なんでだろうねっていう。うん。もちこちゃんに叱られる状態になった

ひめ先生 04:11

んですよねとね、損傷したなんていうかな、傷を受けるとね、はい。防災血管傷つくわけですよ。はい。そうすると、そこに結束の誘導、誘導するシグナルが出るんですよ。

マツバラ 04:31

はい。

ひめ先生 04:33

血小板集まれっていうね

マツバラ 04:35

血小板集まれ

ひめ先生 04:35

と集まれっていう信号が出るんですよ。はい。そもそも血小板ワーッとそこに、血液中に流れた血小板がそこでとどまり出すんです。

マツバラ 04:47

それは、細胞がそう言って、

ひめ先生 04:50

細胞じゃない

マツバラ 04:51

のほ

ひめ先生 04:52

何傷ついたもう再結果、

マツバラ 04:56

もう再結果

ひめ先生 04:56

が出るでしょはい。もう歳結婚価値が出てるんですよね、あれ。

マツバラ 05:03

なんか冷めみたいですね。

ひめ先生 05:04

なんか太い血管は仕事は出せないんですよ。ただ傷が出る傷つけば、必ずそこの細胞というのは、いくつかお客様呼び込みますから、はい、呼ぶんですよ、ちい止めてくれって。

マツバラ 05:18

結果、防災血管が血を止めてくれって呼ぶわけ

ひめ先生 05:22

ですよ文ですよ文です血管が余分です。傷つくため、

マツバラ 05:26

もう人間の体の神秘だは祖霊

ひめ先生 05:29

そうなんですよ。そうすると、あとは空気に。そうするとね、そこで結晶がぐっと集まると、はい。そこのこれ凝固因子系ってあるんですけど、あの血液を止め、血小板を固める。はい、凝固因子結構動くんですよ。傷がつくと、

マツバラ 05:48

その凝固因子系っていうのは、

ひめ先生 05:50

凝固系情報

マツバラ 05:51

系っていうのは、それはどこにいるんですか。これ血液の中、

ひめ先生 05:56

人間の体が持っているシステムです。

マツバラ 05:59

がそれを作り出すその瞬間に

ひめ先生 06:01

動くんですスタートするんですはいはいうん。要はプロスタグランディンとかブラジル人とかっていうのがスタートになって、さあ

マツバラ 06:12

さらに難しい話になってきますよ

ひめ先生 06:14

ねなんか難しくなりすぎるから、そういうシステムがありますよっていう説明止めたいんですよ。

マツバラ 06:19

そうなんですよ。止めたいのにですね質問してくる方はね、もう意地悪以上悪くても私の答えられないところ方、答えられないところを突いて

ひめ先生 06:29

くるんですよだからみんなお医者さんになるために医学部行くんですよ。

マツバラ 06:32

もうね、無理に無理なんです。

ひめ先生 06:35

だからだからみんな流して聞いてくださいそのレベルもみんなわかんないから掘り下げて聞こうとしちゃうから、それってでも医学部でやる教育レベルなんですよ。そう

マツバラ 06:46

なんですよだから、再生医療って言った瞬間に難しいもの。多分、美容って言った瞬間に、そういうふうに思ってないですから、あれやりたいこれやりたいこれやったら綺麗になるのって、どれぐらいの時間効果あるって、そういう質問しかこのコーナー来ないです

ひめ先生 07:03

よ。レベルが低い、下がるでしょ。

マツバラ 07:05

なのに再生医療って言った瞬間に、それってどこからってどこにあるもの、血小板血漿それどこにあるものみたいな、どんどんどんどん深掘りされて、うんそれは脳が指令するのとか、そういう情報は何みたい

ひめ先生 07:21

なのじゃないですから全部持ってる。

マツバラ 07:23

全部持ってるね。うん。だからね多分ね、ものすごく皆さんね、興味は持ってるんだけれども全くわからなくてその説明をしようと思うと言葉一つがみんな難しくて、うん、理解でき

ひめ先生 07:38

ないのだから、理解できないのに難しいこと馬鹿ばっかを使おうとするんですよ。

マツバラ 07:43

ごめんなさい私が多分それだからだいぶ引き金引いてます

ひめ先生 07:47

私達一緒の仕事っていうのは何かっていうと、そんによくわかんない難しい体のシステムだとかね。はい。例えばもうねか、最近入ってきたときの防御システムもそうだし、この怪我をしたときの修復システムもそうですし、これで何が起こってるかっていうのを勉強してるわけですよね。でもこれっていうのは、ものすごくややこしいわけですよね

マツバラ 08:12

強いですし、

ひめ先生 08:13

まだ研究してるとこもいっぱいあるわけです

マツバラ 08:16

だからいろいろね聞かれた中で、うん、はいって思うことが結構いろいろあって、

ひめ先生 08:22

あの、私達一緒の仕事はな、一つは何かっていうと、この間医師の脚気みたいな話で言います

マツバラ 08:28

けどはい。

ひめ先生 08:29

あのヒポクラテスが一番言葉って言ったんですね。はい。石田医者の治療は何ですか、一番は言葉だから、この再生医療というのを説明する場合にも難しく説明するんじゃなくて、どれだけ簡単に噛み砕いて伝えられるか。はい。これが、これをもう、もう広くどんなもんだっていうのがわかってないと噛み砕いて、たとえいえないわけですよね。はい。だから私はなるべく再生医療っていうのを伝えるときに、なるべく他の人がわかる。

ひめ先生 09:06

はい。言葉、内容で説明しようと思ってるんですよね。これじゃPRPなんだって言われると、

マツバラ 09:13

そうなんですそうなんですそうなんです。その説明なんです一番は

ひめ先生 09:16

やっぱ、元々人間の体は、傷を治すシステムを、はい、持ってます脳が指令するわけじゃなくて、はい、その各部位が持ってます。人間の体は皮膚が傷つけば、何を修復する、再生させるっていう程度のものしかないんですけど、例えば芋煮とかね、両生類になると指が切れたら指が生えてくるんですよ。

マツバラ 09:48

尻尾とか生えますね。入る

ひめ先生 09:50

でしょ。トカゲだって生えてくるでしょ。あれも再生なんですよ。いや、

マツバラ 09:57

やばい

ひめ先生 09:57

なそれ。だから、元々生物っていうのははい、体をが傷ついたときに、治すシステムを持ってるんですね。

マツバラ 10:09

いやもう調べたくなっちゃったものがいっぱい出てきちゃった。

ひめ先生 10:12

うん。そのうちの皮膚、はい。ところに関して、皮膚ね。はい。皮膚のとこに関して言えば、怪我をしたら、そこでまず口を止めてくださいよっていうシグナルが出ます。はいね。出ると、そこに血小板が集まってきます。はい。血小板が集まってくると、今度血小板は、次にピンク色っぽくなるのは何でかっていうと、防災血管の透過性を拡張させても再血管の要は問題結果に穴が開いてるんですねちっちゃいはい、そこの効率を上げる働きをするんですよ。はいそうすると、血液中にある修復因子、はい。

ひめ先生 11:00

成長因子って呼ばれてますけど、修復体を修復する成分が、そこから組織に漏れ出してきます。はい。このときに傷がついてると、お前この修復に来いよっていう命令がまた出てます。はい。そうすると、血小板からも血小板自体もそれを補修したりするんですね。社長にしても、放出します。そ、そ、そのことで皮膚が元に戻ってくるわけですよね。

マツバラ 11:28

それを利用したのが、PRPでそれを超効果的に効くようにするために、徹底して濃縮をしたってことなんです

ひめ先生 11:38

ね。その中血小板の量が多ければ多いほど、はい。発生させる。その修復作用っていうのは上がりますから。はい。だからプレートリッチなんです。血小板の数をわざわざ遠心分離化して、濃縮させて血小板の量を多くして、それを皮膚に戻すんです。

マツバラ 12:01

ということでPRPが、どうやって働いてくれるかということの説明でした。

話者 3 12:10

はい、ありがとうございます。

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