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No.100 なんと美容医療はなくなるよ

No.791 AASアナボリックステロイド 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本回は、愛知・名古屋で始まっているアジア大会を契機に、アナボリックステロイドを中心とするドーピングおよび筋肉増強剤の乱用について議論した。ひめ先生とマツバラは、競技団体による検査・規制がある大会とは対照的に、競技外で筋肉増強を求める人が入手・使用しやすい状況、継続使用による健康リスク、ならびに安易な処方や販売に関与する医師の倫理的問題を懸念した。具体的な対応方針や担当者は決定されず、利用者自身が正しい知識を得て健康を守る必要性が強調された。アナボリックステロイド乱用への問題提起ひめ先生は、同院で治療を受けている角田信明氏からの話として、日本のボディビル界では筋肉増強剤であるアナボリックステロイドの乱用が深刻であり、世界ドーピング機構から見放されるほどの状況だと聞いたと述べた。マツバラは、競技規制の外で単に筋肉質な体を求める人々にとっては規制が及びにくく、使用が無制限になり得る点も大きな問題だと指摘した。健康被害と依存の懸念両者は、アナボリックステロイドが男性ホルモンであるテストステロンに関連する筋肉増強剤として認識されていることを確認した。ひめ先生は、大量・継続使用により糖尿病や血管疾患などの健康被害が懸念され、筋肉増加以外に利点はないとの見解を示した。また、薬物依存性により使用を容易にやめられなくなる可能性にも言及した。マツバラは、心臓への負担が高まることも懸念した。競技ドーピング規制と国内の入手容易性ひめ先生は、アジア大会やオリンピックでは団体による厳格な規制があり、使用は起こりにくいとの認識を示した。マツバラは、競技者には検査があり検出も容易であるため、あえて使用することは通常考えにくいと補足した。一方で、日本では筋肉増強目的で薬事承認された医薬品は存在しないものの、麻薬・向精神薬取締法の対象ではないため、処方なしで入手できる製品が多いという「規制の空白」が問題として挙げられた。医師による安易な処方・販売への懸念マツバラは、医師が処方を通じて利益を得る構図を最も大きな問題として取り上げ、ひめ先生もこれを倫理・モラルの欠如と評した。両者は、以前に扱ったマンジャロを用いた痩身目的の処方と同様に、「利益優先」で安全性を軽視する行為が起こり得ると比較した。マツバラは、筋肉増強剤はサプリメントのような感覚で扱われ、医師の処方がなくても購入できるものが多いことに加え、処方薬も入手可能である点を危険視した。オンライン診療・報道上の課題ひめ先生は、トランスジェンダーの人へのホルモン補充療法について「LINEで買えるか」と尋ねられた経験を共有し、自院ではそのような対応はしないと回答したと説明した。マツバラは、処方箋を要する薬でもオンライン上で簡易な問診のみで処方される状況があると述べた。また両者は、ボディビルの華やかな側面は報道される一方、ステロイド乱用の危険性は十分に取り上げられていないと問題提起した。マツバラは、ニュース性・視聴率の低さやスポンサーとの関係が報道の抑制要因になっている可能性を意見として示した。アジア大会が愛知・名古屋で始まっていることをきっかけに、ひめ先生とマツバラはドーピングについて話すことにした。ひめ先生は、同院で治療を受ける角田信明氏から、アナボリックステロイドは問題ではないかとの指摘を受けたことを共有した。ひめ先生は、角田氏から聞いた話として、日本のボディビル界では筋肉増強剤としてのアナボリックステロイドの乱用が深刻であり、世界ドーピング機構から見放されるほどだと説明した。マツバラは、競技には一定の規制がある一方、競技から離れて単に筋肉質な体を求める人にとっては規制が関係なくなり、使用が無制限になり得ることを問題視した。両者は、アナボリックステロイドを男性ホルモンであるテストステロンに関連する筋肉増強剤として説明した。ひめ先生は、使用者が大量に使うことになりやすく、継続使用は身体を損なうと述べ、糖尿病や血管疾患の発生、薬物依存による中止困難を懸念した。世界的に規制されているにもかかわらず、規制が守られていないとの認識を示した。ひめ先生は、角田氏から日本の状況の深刻さを聞き、実際に健康状態がおかしくなった人も複数いると聞いたことに驚いたと述べた。その一方で、アジア大会やオリンピックでは競技団体の規制が厳しいため、使用は起こりにくいとの見方を示した。マツバラは、競技者には検査があり、検出も容易であることから、競技目的での使用は通常考えにくいと補足した。ただし、日本では筋肉増強目的で薬事承認された医薬品がない一方、麻薬・向精神薬取締法の対象でもないため、使おうと思えば使えてしまう「規制の空白」があると説明した。マツバラは、筋肉増強剤を処方することで利益を得る医師がいることを最大の問題として提起した。ひめ先生は、そのような処方を行う医師がいることを認め、両者は倫理・モラルの問題だと述べた。マツバラは、心臓への負担などのリスクは医師であれば理解できるはずだと指摘した。ひめ先生は、マンジャロの問題と同様に、処方者が利用者の健康を重視していない可能性があるとの見方を示した。マツバラは、筋肉増強剤が法規制の隙間にあり、「薬でも何でもない」形で流通している点を問題にした。ひめ先生は痩せ薬と共通する問題だと述べたが、マツバラは、筋肉増強剤は痩せ薬以上にサプリメントのような感覚で扱われ、医師の処方なしで購入できる製品が多いと説明した。さらに、医師の処方によって効果を高めたものも入手できるとされ、ひめ先生はその状況を「怖い世界」と表現した。マツバラは、マンジャロは少なくとも処方箋を必要とするのに対し、筋肉増強剤は処方すら不要な場合があるため、より危険な状態だとの認識を示した。ひめ先生は、日本には世界基準から大きく外れた危険な事柄が多くあるにもかかわらず、報道されないことがあると問題提起した。ボディビルの子役に関する華やかなニュースは扱われる一方、角田氏のようにアナボリックステロイドに異議を唱える人々の意見が取り上げられない理由を疑問視した。マツバラは、ニュース性や視聴率への寄与が低いこと、スポンサーとの関係で扱いにくいことが要因になり得るとの意見を述べた。ひめ先生は、トランスジェンダーの人に対するホルモン補充療法について「LINEで買えるか」と問い合わせを受けた経験を共有し、自院では行わず、行うべきではないと回答したと説明した。マツバラは、コンタクトレンズを含め、処方箋なしで販売される例や、簡易なオンライン対応での処方がある状況にも言及した。マツバラは、アナボリックステロイドによる筋肉増強とマンジャロを用いた痩身の問題はいずれも、利益を優先して安全性を軽視する医師の存在が厄介だと総括した。ひめ先生も、そのような事例が多すぎると応じた。マツバラは、各自が自身の健康を守るために、正しい知識を得ることが非常に重要だと結論づけた。具体的な制度改善策、報道対応、または今後の取り組みは決定されなかった。明示的なアクションアイテムは特定されませんでした。アジア大会の開催を契機に、ドーピング、とくに筋肉増強目的のアナボリックステロイドについて議論した。角田信明氏から、日本のボディビル界ではアナボリックステロイドの乱用が深刻であり、世界ドーピング機構から見放されるほどの状況だと聞いた、との共有があった。競技団体の規制・検査の対象となる競技者だけでなく、競技から離れて筋肉質な体型のみを求める人々には規制が及びにくく、使用が広がり得ることが問題として挙げられた。アナボリックステロイドは筋肉増強剤として使われる一方、継続・大量使用により身体を損なうおそれがあり、糖尿病、血管疾患、心臓への負担、依存性などが懸念されるとの見解が示された。アジア大会やオリンピック等では団体による規制と検査が厳しく、通常の競技者があえて使用することは考えにくい、との認識が示された。参加者の説明では、日本には筋肉増強目的で薬事承認された医薬品は存在しない一方、アナボリックステロイドは麻薬・向精神薬取締法の対象ではなく、規制の空白があるとされた。医師の処方なしで入手できる製品が多く、さらに医師の処方を通じて効果を高めたものも入手できる状況が懸念された。筋肉増強目的のステロイドを処方して利益を得る医師がいることが、最も大きな倫理・モラル上の問題として指摘された。この問題は、過去に扱ったマンジャロ等の「痩せ薬」の問題と共通し、医師が利益を優先して不適切な処方を行うことへの懸念があるとされた。LINE等の簡易な手段でホルモン補充療法の薬を購入できるか尋ねられた事例が共有された。これに対し、話者は「うちは絶対そのようなことは行わず、だめ」と回答した。処方箋なしでコンタクトレンズを販売する例もあるとの言及があり、薬剤・医療関連品の入手の容易さが問題視された。アナボリックステロイド乱用への警鐘よりも、ボディビル等の華やかな側面が報道されやすいのではないか、との問題提起があった。報道が十分でない理由については、ニュース性・視聴率の低さ、スポンサー制度や資金面への配慮が影響している可能性が示されたが、結論は出ていない。最終的に、自身の健康を守るには正しい知識を得ることが重要である、との意見で締めくくられた。
  1. No.791 AASアナボリックステロイド
  2. No.790 総合診療医
  3. No.789 医者の専門性、ジェネラリストであれ
  4. No.788 AIの暴走危険性
  5. No.787 医療用AIの謎

要約
本テキストは、美容医療業界の現状と問題点について述べられています。業界全体の信頼性が失われてきていること、医療本来の目的から外れた営利主義的な姿勢が蔓延していることなどが指摘されています。著者自身も過去には美容医療に関わってきたが、最近は再生医療に軸足を移し、本来の医療の道に立ち返ろうとしていることがうかがえます。

チャプター
美容医療業界のうさん臭さ
美容医療業界全体が信頼を失い、うさん臭くなってきている。営利目的の姿勢が強く、本来の医療の目的を外れている。
著者自身の軌跡
著者も過去には美容医療に関わってきたが、最近は再生医療に軸足を移し、本来の医療の道に立ち返ろうとしている。
理想の医療とは
患者との信頼関係がなければ医療ではない。原因を突き止めてから治療することが大切。綺麗になることが恥ずかしいことではなく、誇りに思える医療を目指すべき。

行動項目
再生医療への転換をさらに推し進める
患者の信頼を得られる医療体制を整える
治療前の原因究明を徹底する
綺麗になることを誇りに思える医療を提供する


No.100 なんと美容医療はなくなるよ

木曜日 2023.11.09 12:46 · 17mins

マツバラ 00:02
はい、100回目

ひめ先生 00:06
100ぐらい

マツバラ 00:13
11月11日土曜日ゾロ目で、さらにナンバー100ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:29
OKヒメクリニック

マツバラ 00:33
なんかやるかと思ってましたけど普通に行きましたね。

ひめ先生 00:35
いやもう返す数えのもいいんじゃないかなと思いませんか?

マツバラ 00:40
もうね99が節目なのか100が節目なのか実はこのポッドキャストの場合シーズンごとって決めるんですよね何シーズンの

ひめ先生 00:52
第何は

マツバラ 00:53
って作れるんですけれどももう

ひめ先生 00:55


マツバラ 00:55
第1シーズンのままずっと

ひめ先生 00:57
来てるんだから、みんなね、途中であの話何だったかなって言ったときに、はい、もう探せないでいるらしいんです。

マツバラ 01:07
すいません、タイトルに、ほとんどまともなタイトルついてないことなんかのインパクトのある言葉だけキーワードだけを使ったタイトルが割と多いもん

ひめ先生 01:17
だからお話聞いてもう1回聞きたいなと思ったときに、どこの話だったかわかんないっていう話を実

マツバラ 01:24
はですね。これのね探し方があるんです。

ひめ先生 01:27
うん。それを皆さんにこれ

マツバラ 01:30
についてあの話しているポッドキャストを教えてっていうと、

ひめ先生 01:34
回線言ってくれるか

マツバラ 01:35
教えてくれっつった問題があるん

ひめ先生 01:37
です。うん。

マツバラ 01:38
1階から100階までのうち、AIくん導入したのが60回目ぐらい

ひめ先生 01:44
なんでその前知らない

マツバラ 01:45
名前で知らんのです

ひめ先生 01:47
わ。それはみんなで探すしかない。はい

マツバラ 01:50
60回以降のものについては聞いていただければ何とかもう一つは私がもうちょっとマメに1回目から全部もう1回聞き直して、ATMを教えればいいんです

ひめ先生 02:04
けれどもやってないからしょうがないごめんなさい

マツバラ 02:06
すいません順番にやる用意はしていき

ひめ先生 02:09
ますこのポッドキャストね聞いてる方もしかするととんでもないお金かけて、とんでもない企業がやってるんじゃないかって思うかもしれないんですけど、はい。実はこのポッドキャスト本部、あのあの人回線数ですから、そうなんですとね、

マツバラ 02:27
一番おかしいのは第1回は車ん中で喋ってましたからね。

ひめ先生 02:32
そうそう時間なくてね時間なくてね。だからあの申し訳ないけどそんなにきっちり作るつもりはあるんですけど追いついてないところが、

マツバラ 02:46
多々あり

ひめ先生 02:46
ます多々あるのでそこはこの100回目を記念して、ごめんねって

マツバラ 02:51
そういうことですね。100回目でねなんかごめんねになっちゃうところがいけないんです

ひめ先生 02:55
ごめんねってそれでも100回目まで来ましたって、ごめんねってゴミみんなの皆さんの足りないなと思ったらと思ってもらって流してください

マツバラ 03:04
はいということで、もっとごめんねの話をするんですよ。日本海で、

ひめ先生 03:08
いや100回目で全然降られたのが、今後の美容医療について語るみたいなね。

マツバラ 03:14
もちろんです100回目ですから。

ひめ先生 03:16
でも私のクリニックも美女いるのかも落としちゃってるかな。

マツバラ 03:20
そうなんです

ひめ先生 03:21
よねだってこれ理由は見本医療はね、一生懸命ちゃんとした医療だ。はいね。医療だから、診察してね、評価して、はい、診断して治療を伝えて、それを患者様とやっていきたいと思ったんです。

マツバラ 03:38
皮膚再生です

ひめ先生 03:41
からね再生そればっかじゃなくても医療なんだから

マツバラ 03:45
医療ですからね。はい。

ひめ先生 03:46
それを言っちにやっていきたいと思ったから。無免許の無免許の人がやってきてたようなカウンセリングというのもやめたし、はい、全部そこは私が話そう。そこは医師である私が話してそれは診察ですよ他の医療と同じことをしたかったんです。

マツバラ 04:06
ですから今、カウンセリングっていう言葉はないんです実みんなね、診察

ひめ先生 04:11
なんですかね計画であとは治療が終われば、経過観察に来てください。はい。ていうふうにしてます。普通の医療と違うのは、私の性格かもしれないけど、自分、私がやった治療は見たいんですよ。経過がどうかはい、やっぱり気になるんです。うまくいってるかどうなのか。

ひめ先生 04:39
それが気になるから経過観察に来てほしいんです経過観察をすることで、よりよい医療になってくっていうふうに思ったんですよ。そうですね。だから例えば、ある治療をして、結果観察に来てくださいっていうときは、その経過観察費用っていうのはお取りしてません。はい。

ひめ先生 05:01
本当に良かったね、たまにぜひいう、あれ今日あれ、お金ないんですかっていう方もいらっしゃいますけど、まだ経過観察だけでお金をいただいてません。もしそこでプラス必要なこととか何かやるっていうことが出てくれば、それはまたそうな別ですけど。はい。

ひめ先生 05:21
基本的には他の医療と同じようにしたかった。そういうふうに理想を持って、美容医療っていうふうに言ってきたんですけど、はい。どんどん美容医療というものがうさん臭くなっていったんですね。うさん

マツバラ 05:41
臭くなる

ひめ先生 05:43
そほくなっていった。

マツバラ 05:44
もっと言うとそもそもから嘘っぽかったところはいっぱいあったんですけど、どんどんいっちゃったんです

ひめ先生 05:50
ね、どんどんこれが悪化してる。はい。一方、はいあの痩せ薬にしろ、はい、あんなんだって医者がやることじゃないですよ。はい。きっちり例えばなね、例えばその前だったら、いろんなとこに、言い方悪いですけど卒業とかね。はいはい。

ひめ先生 06:11
ね。はい。そういう、何だろう本当の肥満の人、はい。痩せるためのね、はい。連取集団学習から始まり、はい。必要な場合には、メンタル的なアプローチもするし、例えばなぜそんなに食べちゃうんだろうっていう原因雄を突き止めるための検査をしたりとかねはいはい、そういうことまでやって、ダイエット外来っていうのが成り立ってたのに、はい、なんですかPinkRingのダイエット外来、ただ単にLINEで薬なんか本来出すべきじゃないお薬を発出しちゃう。はい。

ひめ先生 06:57
そんなふうにもなってきたし、例えばこれもう衝撃だなと思ったのは、医療脱毛、はい。始めね。すごくおかしいなって思うのは、月々8000いくらとか、はい、4000いくらって書いてあるんですよ。はい。

マツバラ 07:19
やり放題って書いてあったりしますもんね。びっくりしますあれ

ひめ先生 07:23
だけど、ちっちゃく、はい84回払いとか、はい96回払いとか書いてあるんですよ。はい。これって違うでしょもう医療じゃないでしょ。

マツバラ 07:39
そんなにたくさん何回もやんなきゃいけないもんなんですかこれ。

ひめ先生 07:42
違う違う、はい。要はローン組まされるってことで

マツバラ 07:45
そういうことですよね。はい。

ひめ先生 07:46
実際にやる回数ははい、何回とは書いてない。

マツバラ 07:50
そういうことですね。はい

ひめ先生 07:53
こういうやり方っていうのは、私はもう医療から逸脱してる。はい。もう医療じゃなくなってる。ね、これお医者さんが多分うまく鼻ね騙されちゃったっていう側面もあるのかなとは思うんですけど、明らかに医療脱毛クリニック杯の明らかな計画倒産もありましたよ

マツバラ 08:21
ね。ありましたね。そんな話をずいぶんしました

ひめ先生 08:23
ねねそういうことも起きたし、

マツバラ 08:26
結局はお医者さんの責任にしてお金持ってった株式会社どっかにトンズラみたいなそんな話でしたもんねこれ

ひめ先生 08:33
私もそういう被害に遭いましたねはい、はい。よく生き残ったと思ってますけど、はい来てるなと回

マツバラ 08:40
目にしては重い

ひめ先生 08:41
な想い100回おめでとうって話じゃないな。

マツバラ 08:45
なんでこんなにおめでとうにできないんだろうこの

ひめ先生 08:50
多分ね、私ねが暗いんですよ、多分。

マツバラ 08:54
いやね根が暗い人のやってる格好じゃないことが多いですけどね。まあ

ひめ先生 08:59
ね、はい。そのまいっかだから利用料とこれからどうなるっていう話をしたときに、はい

マツバラ 09:09
問題です。

ひめ先生 09:11
私思ったんですよ。だから美容医療の看板下げたんです。

マツバラ 09:18
だから下げた。

ひめ先生 09:19
だからきっちりしたものをやるために、はい、再生医療クリニック、再生医療のね、3種っていう視点も取りたかったし、はいそれが取れたっていうのがあると、思いっきり方向転換ですよ。

マツバラ 09:36
基本的に非常にね、診察をして、要は原因をちゃんと突き止めて、その原因がわかった上で治療をするっていう話を聞いたときに、美容もそういうふうにしないとそれはいけないよなっていうのはね、つくづく思ったんです

ひめ先生 09:52
よ。だからただ単にPRP入れるだけじゃなくて、いろんな話を患者様とします。はい。きっとこういうことはいけないよねって、こういうことがもう多分あるよねと。だから、メンタルケアの大事さっていうのもあるし、例えば見た目がちょっと綺麗になることで、心が元気になって生活が変わっていく、すごくハッピーになるっていうこともわかってきたし、はい。

ひめ先生 10:23
でも、美容医療名乗ったまんまだと、そういうメンタルケアのことまで考えると、美容医療を受けたっていうことで引け目を感じる方までいるんじゃないかなと思ったんです。本当

マツバラ 10:38


ひめ先生 10:38
そうですね。悪いことをしてる、

マツバラ 10:41
うん隠れてこっそり行くものみたい

ひめ先生 10:44
なそうそうあるの

マツバラ 10:45
が多いですね。

ひめ先生 10:46
悪いことをし、してるみたいな意識すら持つ方っていうのが、いらっしゃるんですよねはい。いやこれ医療じゃない。

マツバラ 10:58
そうですね。

ひめ先生 10:59
はい。なので、美容医療の看板を下ろした。という

マツバラ 11:06
ことはこの後美容医療というのはどうなっていくというふうに思っておられるんです

ひめ先生 11:11
やっぱり医療っていうのは、患者様からの信頼信頼とかね、そういったものがなければ、もう医療ではないので、申し訳ないですけど私の予想予測、あとはあるぼ和田さんOKヒメクリニックですけど、イエス何とか、はい

マツバラ 11:31
最近すごくYouTubeで面白い番組やってくれてますね。

ひめ先生 11:35
はい。うち私と負けず劣らずですよ。

マツバラ 11:39
もう辛口ですはい。

ひめ先生 11:41
ボコボコに言ってますよね

マツバラ 11:45
あの騙して騙してるってさんざん言ってましたね。

ひめ先生 11:48
ね、はい。またそんなこと言ってますからね

マツバラ 11:52
言ったらもっと高い金取られてそういう話もね、

ひめ先生 11:55
思うて、もうTOBクリニックの闇とかね。はい。私はとても私にレベルじゃ怖くて言えないようなこともズバズバ言ってますからね。

マツバラ 12:07
聞いてすっきりする話が結構多かったんですあれです

ひめ先生 12:12
よね。謎が解決する例えば、あんなステマ使うなとかね。はい。はいLINEで5位に何何回も送ってきて、はい2人の手術が2万円来てできるわけないだろうとか。そうですね、はいで言ったら30万取るとその話なんて当たり前だろみたいなね。そうですね。そうやってこれってでも、何かそうした何とかまで全部触れますよね。はい。嘘だもんだって

マツバラ 12:41
そうですね本当に

ひめ先生 12:42
嘘の虚偽広告でしょ。

マツバラ 12:45
とにかくヒメクリニックとしては皆さんに心置きなく来ていただいて、綺麗になることが勲章になっていただきたいというような世界行きたいんですよね

ひめ先生 12:56
そう

マツバラ 12:57
だあそこ行って綺麗になったよって言ってもらう仕組みにしたいんです

ひめ先生 13:01
よねそうだ

マツバラ 13:03
隠れてコソコソやるんじゃ

ひめ先生 13:04
なくて内容じゃないですよねじゃなくて綺麗になったって言って、はい周りから言われるようになったはい、そんときに何し、何で綺麗になったのって言ったときに、ね私にこういう治療をしてもらったらいい治療私からこういう治療を受けたんですっていうのを言っ、すっと言える。これが恥ずかしくもなく何もなく普通に言えるっていうそういう

マツバラ 13:29
治療ですからね

ひめ先生 13:31
にしたいなと。はい思うんだよね。でもしかも私が目指すのは、切ったり貼ったりじゃない、自然にこうなんだそうですね。気自然に書くなって言っ、綺麗になっていくっていうのは

マツバラ 13:44
できる内容は本当に手術並みの結果というのは出せるんだけれども、あくまでも仕上がりは自然にっていうところですもんね。

ひめ先生 13:53
そこをこだわって、ね。はいまず私ね美容医療で残るのは、はいやっぱりあの、イエスの先生がね、はいあそこは美容外科がメインじゃないですか。YouTubeを見てる限り、嘘言ってないんですよ。はい。もう真正面本当のことしか言ってないから、最近

マツバラ 14:20
ファンになってますねファンになって

ひめ先生 14:22
いや元々だからそういう私もそういう発想じゃないですかはい。ね、ファンっていうわけだよねやっぱ同じ考えの先生がいるんだ、はいっていうところかなだからこれはね、もう確証を持ったのが、あの本ちらっと言ったかもしれないけどとね10月にね医療機関の実態調査っていうのがあったんですよでしょうか?アンケートでね、

マツバラ 14:48
ちらっとその話をしましたが、ぜひ言ってください。

ひめ先生 14:52
美容皮膚科と美容内科、はい、標榜科目を選んでくださいってとこあったんですけどはい、ありませんでした。

マツバラ 15:01
そういう人たちは何を選べばいいんでしょうね。

ひめ先生 15:04
選ぶとこないんですよね。ない

マツバラ 15:06
ですよ

ひめ先生 15:06
ね。この保険診療でやってる科目としてね、例えば皮膚科内科庄内科小児科皮膚科みたいな選べたんですけどはい。それが獲得んないじゃないってなるんですよ。

マツバラ 15:23
という

ひめ先生 15:24
ことですね。

マツバラ 15:25
本当に

ひめ先生 15:26
美容外科はあったんです。

マツバラ 15:28
やっぱりやっぱりあの方の力すごいんですねきっと。

ひめ先生 15:32
美容外科もあった。はい。だからノコルのは、はい、美容外科は残ると思う。はい。それ以外ははい。ちょっと違うのかな。

マツバラ 15:45
皮膚科ですからね。

ひめ先生 15:46
何か皮膚科の自身の人じゃ

マツバラ 15:48
ない。皮膚科の自費診療ですからね。

ひめ先生 15:50
インフラの自費診療でいいじゃないですか

マツバラ 15:53
そこでやれるのが皮膚再生

ひめ先生 15:55
委員の資料

マツバラ 15:56
ですから

ひめ先生 15:57
ね。橋井内科の診療でいいじゃないですか内科の自費診療とかでね。

マツバラ 16:02
なんか100回目で、そんな話が聞けるのっていうところまで今回、突っ込んだ気はしました。さすが100回目。

ひめ先生 16:12
ね、本件ヒメクリニックって言っといて良かったと思って、はい、

マツバラ 16:18
わかりました受注からは、ついに第2シーズンに入り

ひめ先生 16:23
ます。

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