PRP 高濃度血小板血漿による再生医療を行うクリニックです

人生楽しむために綺麗でいる

TEL
Instagram
YouTube
HOME
PODCAST

No.100 なんと美容医療はなくなるよ

No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークが提供する「綺麗になるラジオ」の第715回放送として、4月16日木曜日に実施されました。マツバラ氏とひめ先生が参加し、前回から継続している「未病」の概念について詳細な議論を行いました。マツバラ氏は事前に未病について調査を行い、西洋医学的未病と東洋医学的未病の定義の違いについて報告しました。西洋医学的未病は「自覚症状はないが、検査で異常値が検出される状態」として1994年に興味病研究会によって定義されたものです。一方、東洋医学的未病は「自覚症状はあるが、検査では異常が認められない状態」として、西洋医学的定義とは正反対の概念として説明されました。ひめ先生は、1994年の定義が30年以上前のものであり、当時の医療関係者が将来の医療技術の進歩を見込んで「症状はなくても検査してわかる」という考えで定義したのではないかと分析しました。また、頭痛などの症状を例に挙げ、検査では異常が見つからないが症状がある場合について言及し、画像診断においても判定する医師によって見解が分かれる可能性があることを指摘しました。議論が進む中で、AIに未病について問い合わせた結果についても触れられました。ひめ先生は、検査で異常が出た場合は診断となってしまうため、それは未病ではないという見解を示しました。また、無症候性の病気(症状が出ない小さな脳梗塞など)も未病として扱われることがあるが、実際に脳梗塞が起きているなら既に病気ではないかという疑問も提起されました。マツバラ氏は調査結果を踏まえ、健康な状態と病気の状態の間に「未病」という第三の状態が存在するのではないかという見解を示しました。この概念は予防医学との境界が曖昧になることも指摘され、免疫、抗炎症作用、慢性疾患の制御など、様々な専門用語が関連することで理解がさらに困難になることが議論されました。ひめ先生は25-26年前の論文資料を参照し、当時から保険制度の改革が必要とされていたことを説明しました。2005年には患者のセルフメディケーションを推進し、薬局の薬剤師が拠点となって健康相談や機能性食品の提供を行う体制が理想とされていました。しかし、抜本的な保険制度改革が実施されず、現在の皆保険制度の維持が困難になることが30年前から予測されていたにも関わらず、無理に維持し続けた結果、現在の高い社会保険料負担という状況に至ったと分析されました。最終的に、未病の概念は健康から病気への段階的な移行過程として捉えられ、この期間中に個人がセルフチェックと健康管理を行うことで医療費削減に繋がるという結論に達しました。参加者は未病の概念の複雑さと深さを認識し、今後も継続的な議論が必要であることを確認しました。マツバラ氏が前回の約束通り未病について調査した結果を報告。西洋医学的未病は1994年に興味病研究会が定義した「自覚症状はないが、検査で異常値が検出される状態」であり、東洋医学的未病は「自覚症状はあるが、検査では異常が認められない状態」として正反対の概念であることが説明されました。ひめ先生は30年前の定義であることを指摘し、当時の医療関係者が将来の検査技術の進歩を見込んだ定義だったのではないかと分析しました。頭痛を例に、症状があるにも関わらず検査で異常が見つからないケースについて議論。ひめ先生は画像診断において、判定する医師によって見解が分かれる可能性があることを指摘し、「ある先生は見える、ある先生は見えない」という状況が論争を生む可能性について言及しました。現在の感覚では、症状があるが検査では分からないものが未病に近いのではないかという見解を示しました。ひめ先生がAIに未病について問い合わせた結果を報告。検査で異常が出れば診断となるため未病ではないという見解や、無症候性の病気(症状が出ない小さな脳梗塞など)も未病として扱われることについて議論。マツバラ氏は実際に脳梗塞が起きているなら既に病気ではないかという疑問を提起し、未病の概念がさらに複雑になることを指摘しました。マツバラ氏は調査結果を踏まえ、健康・病気・未病という三つの状態が存在するという見解を提示。未病の概念が予防医学との境界が曖昧になることが指摘され、免疫、抗炎症作用、慢性疾患の制御など様々な専門用語が関連することで理解がより困難になることが議論されました。ひめ先生が25-26年前の論文資料を参照し、当時から保険制度改革の必要性が指摘されていたことを説明。2005年には患者のセルフメディケーションを推進し、薬局の薬剤師が拠点となって健康相談や機能性食品の提供を行う体制が理想とされていました。しかし、抜本的改革が実施されず、現在の高い社会保険料負担という状況に至ったことが分析されました。マツバラ氏は健康から病気への段階的移行過程として未病を捉え、この期間中の個人によるセルフチェックと健康管理の重要性を強調。ひめ先生はこれが医療費削減に繋がるという見解を示し、30年前から医療費にブレーキをかける必要性が指摘されていたにも関わらず、現在の超高齢化社会でとんでもない状況になっていることを指摘しました。未病の定義の現状整理歴史・制度背景(過去の提言と現在)作業の進捗(本ミーティングまでの取り組み)暫定定義モデルの採用: 健康—未病—病気の三相モデルで捉える。方針整理: 未病期間でのセルフチェックと自己健康管理を促進し、医療費抑制・重症化予防に資する施策案の検討を進める。継続議題: 未病と予防医学の差異・重なりを明確化し、関係者に伝わる「キャッチーなコピー」を検討する。概念のスコープ肥大: 未病に紐づく用語(免疫・抗炎症・慢性疾患制御など)が多岐にわたり、対象範囲が拡散しやすい。診断基準の曖昧さ: 測定限界や観察者間ばらつきにより、検査で拾えない状態の取り扱いが難しい。境界問題: 検査技術の進歩に伴い「未病」が「病気」に取り込まれ、定義が揺らぎやすい。ステークホルダー浸透: 用語・定義が抽象的で、関係者への訴求が弱く合意形成の阻害要因になりうる。チャプター未病の定義に関する調査報告と西洋医学・東洋医学の違い‎検査診断の限界と医師による判定の違い‎AIの見解と無症候性疾患の位置づけ‎未病概念の整理と予防医学との関係‎過去の医療制度改革構想と現在の問題‎未病概念の本質と医療費削減への期待‎行動項目マツバラ氏が未病についてさらなる継続的な調査と議論を行う ‎ひめ先生が未病概念の医療費削減効果について詳細な分析を継続する ‎プロジェクト同期 / ステータス更新のまとめプロジェクトの進捗報告決定リスクと障害対応事項@Speaker1: 未病と予防医学の境界、慢性炎症・免疫との関連を整理した概念メモを次回までに作成。@Speaker2: 2005年以降の保険制度・セルフメディケーション政策・薬局の役割変化のレビュー資料を収集・要約。@Speaker2: 頭痛や無症候性病変(例: 小さな脳梗塞)のケーススタディと診断ばらつきに関する文献を3本以上収集。@Speaker1: AIから得た見解(未病と検査異常の関係)の出典・根拠を整理し、参考リンク一覧を作成。@Speaker1: 未病三相モデル(健康—未病—病気)の説明図ドラフトを作成。@Speaker1: 未病を伝える「キャッチーなコピー」案を3つ作成し、次回会議で提案。@Speaker2: セルフチェック(家庭でのモニタリング項目・頻度案)の初版リストを作成。
  1. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  2. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?
  3. No.713 季節を問わないインフルエンザ
  4. No.712 混合診療の矛盾
  5. No.711 自費診療と保険診療

要約
本テキストは、美容医療業界の現状と問題点について述べられています。業界全体の信頼性が失われてきていること、医療本来の目的から外れた営利主義的な姿勢が蔓延していることなどが指摘されています。著者自身も過去には美容医療に関わってきたが、最近は再生医療に軸足を移し、本来の医療の道に立ち返ろうとしていることがうかがえます。

チャプター
美容医療業界のうさん臭さ
美容医療業界全体が信頼を失い、うさん臭くなってきている。営利目的の姿勢が強く、本来の医療の目的を外れている。
著者自身の軌跡
著者も過去には美容医療に関わってきたが、最近は再生医療に軸足を移し、本来の医療の道に立ち返ろうとしている。
理想の医療とは
患者との信頼関係がなければ医療ではない。原因を突き止めてから治療することが大切。綺麗になることが恥ずかしいことではなく、誇りに思える医療を目指すべき。

行動項目
再生医療への転換をさらに推し進める
患者の信頼を得られる医療体制を整える
治療前の原因究明を徹底する
綺麗になることを誇りに思える医療を提供する


No.100 なんと美容医療はなくなるよ

木曜日 2023.11.09 12:46 · 17mins

マツバラ 00:02
はい、100回目

ひめ先生 00:06
100ぐらい

マツバラ 00:13
11月11日土曜日ゾロ目で、さらにナンバー100ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:29
OKヒメクリニック

マツバラ 00:33
なんかやるかと思ってましたけど普通に行きましたね。

ひめ先生 00:35
いやもう返す数えのもいいんじゃないかなと思いませんか?

マツバラ 00:40
もうね99が節目なのか100が節目なのか実はこのポッドキャストの場合シーズンごとって決めるんですよね何シーズンの

ひめ先生 00:52
第何は

マツバラ 00:53
って作れるんですけれどももう

ひめ先生 00:55


マツバラ 00:55
第1シーズンのままずっと

ひめ先生 00:57
来てるんだから、みんなね、途中であの話何だったかなって言ったときに、はい、もう探せないでいるらしいんです。

マツバラ 01:07
すいません、タイトルに、ほとんどまともなタイトルついてないことなんかのインパクトのある言葉だけキーワードだけを使ったタイトルが割と多いもん

ひめ先生 01:17
だからお話聞いてもう1回聞きたいなと思ったときに、どこの話だったかわかんないっていう話を実

マツバラ 01:24
はですね。これのね探し方があるんです。

ひめ先生 01:27
うん。それを皆さんにこれ

マツバラ 01:30
についてあの話しているポッドキャストを教えてっていうと、

ひめ先生 01:34
回線言ってくれるか

マツバラ 01:35
教えてくれっつった問題があるん

ひめ先生 01:37
です。うん。

マツバラ 01:38
1階から100階までのうち、AIくん導入したのが60回目ぐらい

ひめ先生 01:44
なんでその前知らない

マツバラ 01:45
名前で知らんのです

ひめ先生 01:47
わ。それはみんなで探すしかない。はい

マツバラ 01:50
60回以降のものについては聞いていただければ何とかもう一つは私がもうちょっとマメに1回目から全部もう1回聞き直して、ATMを教えればいいんです

ひめ先生 02:04
けれどもやってないからしょうがないごめんなさい

マツバラ 02:06
すいません順番にやる用意はしていき

ひめ先生 02:09
ますこのポッドキャストね聞いてる方もしかするととんでもないお金かけて、とんでもない企業がやってるんじゃないかって思うかもしれないんですけど、はい。実はこのポッドキャスト本部、あのあの人回線数ですから、そうなんですとね、

マツバラ 02:27
一番おかしいのは第1回は車ん中で喋ってましたからね。

ひめ先生 02:32
そうそう時間なくてね時間なくてね。だからあの申し訳ないけどそんなにきっちり作るつもりはあるんですけど追いついてないところが、

マツバラ 02:46
多々あり

ひめ先生 02:46
ます多々あるのでそこはこの100回目を記念して、ごめんねって

マツバラ 02:51
そういうことですね。100回目でねなんかごめんねになっちゃうところがいけないんです

ひめ先生 02:55
ごめんねってそれでも100回目まで来ましたって、ごめんねってゴミみんなの皆さんの足りないなと思ったらと思ってもらって流してください

マツバラ 03:04
はいということで、もっとごめんねの話をするんですよ。日本海で、

ひめ先生 03:08
いや100回目で全然降られたのが、今後の美容医療について語るみたいなね。

マツバラ 03:14
もちろんです100回目ですから。

ひめ先生 03:16
でも私のクリニックも美女いるのかも落としちゃってるかな。

マツバラ 03:20
そうなんです

ひめ先生 03:21
よねだってこれ理由は見本医療はね、一生懸命ちゃんとした医療だ。はいね。医療だから、診察してね、評価して、はい、診断して治療を伝えて、それを患者様とやっていきたいと思ったんです。

マツバラ 03:38
皮膚再生です

ひめ先生 03:41
からね再生そればっかじゃなくても医療なんだから

マツバラ 03:45
医療ですからね。はい。

ひめ先生 03:46
それを言っちにやっていきたいと思ったから。無免許の無免許の人がやってきてたようなカウンセリングというのもやめたし、はい、全部そこは私が話そう。そこは医師である私が話してそれは診察ですよ他の医療と同じことをしたかったんです。

マツバラ 04:06
ですから今、カウンセリングっていう言葉はないんです実みんなね、診察

ひめ先生 04:11
なんですかね計画であとは治療が終われば、経過観察に来てください。はい。ていうふうにしてます。普通の医療と違うのは、私の性格かもしれないけど、自分、私がやった治療は見たいんですよ。経過がどうかはい、やっぱり気になるんです。うまくいってるかどうなのか。

ひめ先生 04:39
それが気になるから経過観察に来てほしいんです経過観察をすることで、よりよい医療になってくっていうふうに思ったんですよ。そうですね。だから例えば、ある治療をして、結果観察に来てくださいっていうときは、その経過観察費用っていうのはお取りしてません。はい。

ひめ先生 05:01
本当に良かったね、たまにぜひいう、あれ今日あれ、お金ないんですかっていう方もいらっしゃいますけど、まだ経過観察だけでお金をいただいてません。もしそこでプラス必要なこととか何かやるっていうことが出てくれば、それはまたそうな別ですけど。はい。

ひめ先生 05:21
基本的には他の医療と同じようにしたかった。そういうふうに理想を持って、美容医療っていうふうに言ってきたんですけど、はい。どんどん美容医療というものがうさん臭くなっていったんですね。うさん

マツバラ 05:41
臭くなる

ひめ先生 05:43
そほくなっていった。

マツバラ 05:44
もっと言うとそもそもから嘘っぽかったところはいっぱいあったんですけど、どんどんいっちゃったんです

ひめ先生 05:50
ね、どんどんこれが悪化してる。はい。一方、はいあの痩せ薬にしろ、はい、あんなんだって医者がやることじゃないですよ。はい。きっちり例えばなね、例えばその前だったら、いろんなとこに、言い方悪いですけど卒業とかね。はいはい。

ひめ先生 06:11
ね。はい。そういう、何だろう本当の肥満の人、はい。痩せるためのね、はい。連取集団学習から始まり、はい。必要な場合には、メンタル的なアプローチもするし、例えばなぜそんなに食べちゃうんだろうっていう原因雄を突き止めるための検査をしたりとかねはいはい、そういうことまでやって、ダイエット外来っていうのが成り立ってたのに、はい、なんですかPinkRingのダイエット外来、ただ単にLINEで薬なんか本来出すべきじゃないお薬を発出しちゃう。はい。

ひめ先生 06:57
そんなふうにもなってきたし、例えばこれもう衝撃だなと思ったのは、医療脱毛、はい。始めね。すごくおかしいなって思うのは、月々8000いくらとか、はい、4000いくらって書いてあるんですよ。はい。

マツバラ 07:19
やり放題って書いてあったりしますもんね。びっくりしますあれ

ひめ先生 07:23
だけど、ちっちゃく、はい84回払いとか、はい96回払いとか書いてあるんですよ。はい。これって違うでしょもう医療じゃないでしょ。

マツバラ 07:39
そんなにたくさん何回もやんなきゃいけないもんなんですかこれ。

ひめ先生 07:42
違う違う、はい。要はローン組まされるってことで

マツバラ 07:45
そういうことですよね。はい。

ひめ先生 07:46
実際にやる回数ははい、何回とは書いてない。

マツバラ 07:50
そういうことですね。はい

ひめ先生 07:53
こういうやり方っていうのは、私はもう医療から逸脱してる。はい。もう医療じゃなくなってる。ね、これお医者さんが多分うまく鼻ね騙されちゃったっていう側面もあるのかなとは思うんですけど、明らかに医療脱毛クリニック杯の明らかな計画倒産もありましたよ

マツバラ 08:21
ね。ありましたね。そんな話をずいぶんしました

ひめ先生 08:23
ねねそういうことも起きたし、

マツバラ 08:26
結局はお医者さんの責任にしてお金持ってった株式会社どっかにトンズラみたいなそんな話でしたもんねこれ

ひめ先生 08:33
私もそういう被害に遭いましたねはい、はい。よく生き残ったと思ってますけど、はい来てるなと回

マツバラ 08:40
目にしては重い

ひめ先生 08:41
な想い100回おめでとうって話じゃないな。

マツバラ 08:45
なんでこんなにおめでとうにできないんだろうこの

ひめ先生 08:50
多分ね、私ねが暗いんですよ、多分。

マツバラ 08:54
いやね根が暗い人のやってる格好じゃないことが多いですけどね。まあ

ひめ先生 08:59
ね、はい。そのまいっかだから利用料とこれからどうなるっていう話をしたときに、はい

マツバラ 09:09
問題です。

ひめ先生 09:11
私思ったんですよ。だから美容医療の看板下げたんです。

マツバラ 09:18
だから下げた。

ひめ先生 09:19
だからきっちりしたものをやるために、はい、再生医療クリニック、再生医療のね、3種っていう視点も取りたかったし、はいそれが取れたっていうのがあると、思いっきり方向転換ですよ。

マツバラ 09:36
基本的に非常にね、診察をして、要は原因をちゃんと突き止めて、その原因がわかった上で治療をするっていう話を聞いたときに、美容もそういうふうにしないとそれはいけないよなっていうのはね、つくづく思ったんです

ひめ先生 09:52
よ。だからただ単にPRP入れるだけじゃなくて、いろんな話を患者様とします。はい。きっとこういうことはいけないよねって、こういうことがもう多分あるよねと。だから、メンタルケアの大事さっていうのもあるし、例えば見た目がちょっと綺麗になることで、心が元気になって生活が変わっていく、すごくハッピーになるっていうこともわかってきたし、はい。

ひめ先生 10:23
でも、美容医療名乗ったまんまだと、そういうメンタルケアのことまで考えると、美容医療を受けたっていうことで引け目を感じる方までいるんじゃないかなと思ったんです。本当

マツバラ 10:38


ひめ先生 10:38
そうですね。悪いことをしてる、

マツバラ 10:41
うん隠れてこっそり行くものみたい

ひめ先生 10:44
なそうそうあるの

マツバラ 10:45
が多いですね。

ひめ先生 10:46
悪いことをし、してるみたいな意識すら持つ方っていうのが、いらっしゃるんですよねはい。いやこれ医療じゃない。

マツバラ 10:58
そうですね。

ひめ先生 10:59
はい。なので、美容医療の看板を下ろした。という

マツバラ 11:06
ことはこの後美容医療というのはどうなっていくというふうに思っておられるんです

ひめ先生 11:11
やっぱり医療っていうのは、患者様からの信頼信頼とかね、そういったものがなければ、もう医療ではないので、申し訳ないですけど私の予想予測、あとはあるぼ和田さんOKヒメクリニックですけど、イエス何とか、はい

マツバラ 11:31
最近すごくYouTubeで面白い番組やってくれてますね。

ひめ先生 11:35
はい。うち私と負けず劣らずですよ。

マツバラ 11:39
もう辛口ですはい。

ひめ先生 11:41
ボコボコに言ってますよね

マツバラ 11:45
あの騙して騙してるってさんざん言ってましたね。

ひめ先生 11:48
ね、はい。またそんなこと言ってますからね

マツバラ 11:52
言ったらもっと高い金取られてそういう話もね、

ひめ先生 11:55
思うて、もうTOBクリニックの闇とかね。はい。私はとても私にレベルじゃ怖くて言えないようなこともズバズバ言ってますからね。

マツバラ 12:07
聞いてすっきりする話が結構多かったんですあれです

ひめ先生 12:12
よね。謎が解決する例えば、あんなステマ使うなとかね。はい。はいLINEで5位に何何回も送ってきて、はい2人の手術が2万円来てできるわけないだろうとか。そうですね、はいで言ったら30万取るとその話なんて当たり前だろみたいなね。そうですね。そうやってこれってでも、何かそうした何とかまで全部触れますよね。はい。嘘だもんだって

マツバラ 12:41
そうですね本当に

ひめ先生 12:42
嘘の虚偽広告でしょ。

マツバラ 12:45
とにかくヒメクリニックとしては皆さんに心置きなく来ていただいて、綺麗になることが勲章になっていただきたいというような世界行きたいんですよね

ひめ先生 12:56
そう

マツバラ 12:57
だあそこ行って綺麗になったよって言ってもらう仕組みにしたいんです

ひめ先生 13:01
よねそうだ

マツバラ 13:03
隠れてコソコソやるんじゃ

ひめ先生 13:04
なくて内容じゃないですよねじゃなくて綺麗になったって言って、はい周りから言われるようになったはい、そんときに何し、何で綺麗になったのって言ったときに、ね私にこういう治療をしてもらったらいい治療私からこういう治療を受けたんですっていうのを言っ、すっと言える。これが恥ずかしくもなく何もなく普通に言えるっていうそういう

マツバラ 13:29
治療ですからね

ひめ先生 13:31
にしたいなと。はい思うんだよね。でもしかも私が目指すのは、切ったり貼ったりじゃない、自然にこうなんだそうですね。気自然に書くなって言っ、綺麗になっていくっていうのは

マツバラ 13:44
できる内容は本当に手術並みの結果というのは出せるんだけれども、あくまでも仕上がりは自然にっていうところですもんね。

ひめ先生 13:53
そこをこだわって、ね。はいまず私ね美容医療で残るのは、はいやっぱりあの、イエスの先生がね、はいあそこは美容外科がメインじゃないですか。YouTubeを見てる限り、嘘言ってないんですよ。はい。もう真正面本当のことしか言ってないから、最近

マツバラ 14:20
ファンになってますねファンになって

ひめ先生 14:22
いや元々だからそういう私もそういう発想じゃないですかはい。ね、ファンっていうわけだよねやっぱ同じ考えの先生がいるんだ、はいっていうところかなだからこれはね、もう確証を持ったのが、あの本ちらっと言ったかもしれないけどとね10月にね医療機関の実態調査っていうのがあったんですよでしょうか?アンケートでね、

マツバラ 14:48
ちらっとその話をしましたが、ぜひ言ってください。

ひめ先生 14:52
美容皮膚科と美容内科、はい、標榜科目を選んでくださいってとこあったんですけどはい、ありませんでした。

マツバラ 15:01
そういう人たちは何を選べばいいんでしょうね。

ひめ先生 15:04
選ぶとこないんですよね。ない

マツバラ 15:06
ですよ

ひめ先生 15:06
ね。この保険診療でやってる科目としてね、例えば皮膚科内科庄内科小児科皮膚科みたいな選べたんですけどはい。それが獲得んないじゃないってなるんですよ。

マツバラ 15:23
という

ひめ先生 15:24
ことですね。

マツバラ 15:25
本当に

ひめ先生 15:26
美容外科はあったんです。

マツバラ 15:28
やっぱりやっぱりあの方の力すごいんですねきっと。

ひめ先生 15:32
美容外科もあった。はい。だからノコルのは、はい、美容外科は残ると思う。はい。それ以外ははい。ちょっと違うのかな。

マツバラ 15:45
皮膚科ですからね。

ひめ先生 15:46
何か皮膚科の自身の人じゃ

マツバラ 15:48
ない。皮膚科の自費診療ですからね。

ひめ先生 15:50
インフラの自費診療でいいじゃないですか

マツバラ 15:53
そこでやれるのが皮膚再生

ひめ先生 15:55
委員の資料

マツバラ 15:56
ですから

ひめ先生 15:57
ね。橋井内科の診療でいいじゃないですか内科の自費診療とかでね。

マツバラ 16:02
なんか100回目で、そんな話が聞けるのっていうところまで今回、突っ込んだ気はしました。さすが100回目。

ひめ先生 16:12
ね、本件ヒメクリニックって言っといて良かったと思って、はい、

マツバラ 16:18
わかりました受注からは、ついに第2シーズンに入り

ひめ先生 16:23
ます。

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

関連記事

  1. HIME.CLINIC コロナ後遺症をPRPで治療する

  2. 血液の中に、未来の自分がいる。

  3. ヒメクリニック PRP 2.0 ガイドブック

  4. 🌿もっと知ってほしい皮膚再生医療🌿 PRP(多血小板血漿)は、 自分の血液から作る高濃度の血小板血漿。 血小板に含まれる「傷を治す成分」が 細胞レベルで肌を再生し、 自然な若返り効果をもたらします。 再生医療は、誰でも行える治療ではあり…

  5. 人生楽しむために綺麗でいる。 PRPは高価すぎる? 確かに、1回の費用だけ見れば高額に思えるかもしれません。 でも、ヒメクリニックでは 診察だけで1時間以上、 皮膚だけでなく健康状態まで確認して、 あなたのための治療計画を作ります。 採血も…

  6. 人生楽しむために綺麗でいる 綺麗を追求すると、 健康が前提だと気づきます。 健康のためには、 身体全体を理解する総合的な医療が必要です。 ヒメクリニックの PRP2.0 は、 皮膚・頭皮・筋肉まで—— 体のすべての皮膚にアプローチできる再生…

  7. 2025.10.16 盆栽 #bonsai

  8. バッグを整理していたら……💦 香水暴発…香水爆弾💣💣 匂いがきつい😓😓 しばらく院長室から退避…

  9. 犬と風呂… #犬との暮らし #バセットハウンド #bassethound #basset #ハウンドドッグ

  10. 🌿 人生楽しむために綺麗でいる 🌿 一歩踏み出して。 切ったり、引っ張る整形とは違います。 自分の血液の中にある「傷を治す力」。 その成分=**血小板血漿(PRP)**を高濃度に凝縮して、 肌へ戻す再生医療です。 細胞そのものを若返らせ…

PAGE TOP
TEL